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「GPS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Global Positioning System:全地球測位システム

バラして見ずにはいられない:
「Apple Watch Series 4」を分解して分かった、「3」との違い
「Apple Watch Series 4 GPS + Cellular」、画面サイズ44mmの分解レポートをお届けする。ウォッチはAppleの実験場といわれているが、今回も見どころ満載。特に大きく変わったのが心拍センサーだ。(2018/11/30)

ガーミン、MILスペック準拠のタフネスGPSアウトドアウォッチ「INSTINCT」11月15日に発売
ガーミンジャパンがGPSアウトドアウォッチを発売する。米国防総省が定める物資調達規格「MIL-STD-810G」に準拠した耐水・耐熱・耐衝撃性能を備え、スマートウォッチとしての機能も充実している。3色展開で、価格は3万2800円(税別)だ。(2018/11/1)

Garmin、タフネスGPSウォッチ「Instinct」を300ドルで発売
GPSサービスのGarminが、耐久性重視のタフネススマートウォッチ「Instinct」を発売した。米国防総省MIL規格準拠の耐熱性、耐衝撃性、耐水性を備え、価格は299.99ドル(約3万3600円)だ。(2018/10/15)

国際福祉機器展:
高齢者見守る「IoT杖」 市販の杖をクラウド連携
GPSで高齢者を見守る「IoT杖」が「国際福祉機器展」で展示された。(2018/10/12)

最長25日持続のスタミナ、GPS対応のアナログスマートウォッチ「Steel HR Sport」実機レビュー 新生Withingsの実力は
GPS対応のアナログスマートウォッチ「Steel HR Sport」を試した。運動や睡眠、心拍数を計測する他、さまざまなアプリの通知に対応。最長25日持続するスタミナも魅力だ。(2018/10/10)

測位の誤差は平均3メートル:
GPS電波が届かない空港施設内でもナビ、NTTデータが地磁気を利用
NTTデータと成田国際空港は、地磁気などを利用したスマートフォン用の空港ナビゲーションアプリを提供する。GPSの電波が届かない屋内でも位置を正確に把握できることが特徴。複数のフロアを立体的に表現する2.5D地図も用意した。(2018/9/21)

「Apple Watch Series 4」発表 ユーザーの落下やスリップ検知で自動SOS 「心電図」も取得可能に
米Appleが画面を30%大型化した「Apple Watch Series 4」を発表。LTEに対応した「Apple Watch Series 4 with cellular」(GPS+Cellularモデル)の価格は499米ドルから。GPSのみのモデルの価格は399米ドルから。(2018/9/13)

ディーゼル、泳げる防水機能を備えたスマートウォッチ「Full Guard 2.5」9月末以降に発売
ディーゼルは、9月末以降にタッチスクリーンスマートウォッチ「Full Guard 2.5」を発売。心拍センサー、GPS、泳げる防水機能などを備え、4タイプのバリエーションで展開する。(2018/9/4)

最大3日間使えるカシオのスマートウォッチ「WSD-F30」、2019年1月に発売
カシオ計算機は、最大3日間のカラー地図とGPS利用を可能にする「エクステンドモード」を搭載したアウトドア向けスマートウォッチ「WSD-F30」を2019年1月に発売。カラー画面には有機ELを採用し、従来モデルからさらに軽量化したスマートなデザインに仕上がっている。(2018/8/30)

スカーゲン、「Wear OS by Google」搭載で防水、GPS搭載の「Falster 2」発売へ
デンマークのSKAGENが「Wear OS by Google」搭載のスマートウォッチ「Falster 2」を発表した。GPS、NFCを搭載し、「Google Pay」に対応した。防水で水泳のトラッキングも可能だ。(2018/8/30)

第34回国際農機展レポート:
自動運転農機が脚光浴びた「第34回国際農機展」、GPSトラクターは安くなるのか
「第34回国際農業機械展in帯広(第34回国際農機展)」では、4年前の前回に萌芽を見せた農業ICTがさらに大きく進展していることを印象付ける展示会となった。無人での運転と作業が可能な自動運転農機が脚光を浴びる一方で、有人ながらGPSによる自動操舵が可能なGPSトラクターの低価格化ソリューションにも注目が集まった。(2018/8/20)

Fossil、「Wear OS」スマートウォッチ第4世代発表 心拍計やGoogle Pay、防滴追加
米ライフスタイルブランドのFossilが、GoogleのウェアラブルOS搭載の新スマートウォッチ「Q Venture HR」と「Q Explorist HR」の第4世代を発表。心拍計やGoogle Pay、GPSなどが追加された。米国での販売価格は275ドル。(2018/8/8)

ヘルメットに速度メーターなど表示、視線そらさずバイク運転 JDIが開発
ヘルメットにヘッドアップディスプレイ組み込むことで、オートバイで走行中も、進行方向から視線をそらさずに速度メーターやGPS情報などを確認できる「HUD搭載スマートヘルメット」をJDIが開発した。(2018/8/1)

初の電子コンパス搭載! ナビ機能を強化した「C3003P」(懐かしのケータイ)
GPSに加えて電子コンパスを新たに搭載した「C3003P」。方角の確認ができるようになり、内蔵の地図アプリでカーナビのようなヘディングアップ機能が利用できるようになりました。(2018/7/28)

Garmin、シリーズ初の音楽機能を搭載したGPSウォッチ「vivoactive 3Music」7月26日発売
Garminは、7月26日にGPSウォッチ「vivoactive 3Music」を発売する。シリーズ初の音楽機能を搭載し、デバイス前面をカバーする特殊強化レンズを採用。非接触型決済「Garmin Pay」やマルチスポーツ機能、タッチスクリーン機能なども利用できる。(2018/7/12)

ものになるモノ、ならないモノ(78):
「日本版GPS“みちびき”本格始動で数センチ級精度の位置情報取得が可能」は本当か
衛星測位に関し、複数のアプリ開発者の、真偽に疑問符が付く言説に接した。それは、「日本版GPSが本格始動すれば、数センチの精度で位置情報の取得が可能」というものだ。スマホの測位機能だけでそこまでの精度が確保できるものだろうか。「数センチ級精度の疑惑」を晴らすべく、日本版GPS衛星「みちびき」を所管する内閣府と一般財団法人衛星測位利用推進センター(SPAC)に話を聞いてきた。(2018/7/11)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
GPSがないPCで現在地を特定できる理由
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は、GPSが無くても大まかな位置情報が分かるPCの仕組みについて解説します。(2018/6/26)

NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-04H」「AQUOS EVER SH-02J」がAndroid 8.0に
NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-04H」「AQUOS EVER SH-02J」がAndroid 8.0にバージョンアップ。「ピクチャー イン ピクチャー」など各種機能が利用可能となるほか、特定の条件下でGPSのアイコンが点灯したままになる不具合も解消される。(2018/6/21)

Garmin、音楽、決済、地図機能を搭載したGPSウォッチ「fenix 5 Plus Series」発売
Garminは、6月28日にプレミアムGPSウォッチ「fenix 5 Plus Series」3モデルを発売。音楽機能や非接触型決済ソリューション「Garmin Pay」を搭載し、日本全域の地形図や道路地図をあらかじめ収録している。チタンの採用で前モデルより最大16%の軽量化も実現した。(2018/6/19)

ソニー SPRESENSE:
GNSS受信機やハイレゾコーデックを搭載した、ソニーのIoT機器向けボード
ソニーがIoT機器向けマイコンボード「SPRESENSE」(スプレッセンス)と対応拡張ボードを2018年7月より販売開始する。GPS(GNSS)受信機やハイレゾ対応オーディオコーデックなどを内蔵しており、ドローンやスマートスピーカーといったIoTデバイスの開発に利用できる。(2018/5/28)

子どもの見守り機能を備えた腕時計型スマートフォン「myFirstFone」登場
日本ポステックは、子どもの見守り機能を充実させたGPS搭載の腕時計型スマートフォン「myFirstFone」の先行予約販売を開始。4月25日からクラウドファンディングサービス「makuake」で行っており、最大44%オフで購入することができる。(2018/4/26)

ビッグローブ、10軸センサー&Android搭載の企業向けIoTデバイスを発売
ビッグローブは、4月11日に企業向けIoTデバイス「BL-02」を販売開始した。10軸センサーとGPSを内蔵し、2.8インチディスプレイやAndroidを搭載。さまざまな業種・業務へAIを活用したソリューションを提供する。(2018/4/11)

雪中のスマホが発するGPS信号を捉える:
山岳での遭難者捜索にドローン活用 ソフトバンクが実証実験
山岳での遭難救助などにドローンを活用するための実証実験を、ソフトバンクが北海道で行う。携帯電話が発信するGPS信号を上空から捉え、遭難者の位置を特定するという。(2018/4/2)

鹿児島県肝付町で実証実験を実施:
GPS内蔵のIoTシューズで高齢者を見守り――フジクラなど4社が開発
フジクラなど4社は、位置情報取得機能を備えた靴から利用者の位置を検索する見守りシステムを開発した。GPSモジュールを内蔵しながら、履き心地にも配慮した。(2018/4/2)

PR:タフなだけじゃなかった! GPSナビにスマホ連携——G-SHOCK レンジマンの先端技術
カシオ入魂の新しい「G-SHOCK RANGEMAN」。GPSナビを搭載し、さらに活躍の幅を広げるために詰め込まれた新技術の数々とは? 羽村技術センターでその詳細を聞いた。(2018/3/7)

組み込み開発ニュース:
位置情報システムを容易に構築できるIoTキットを発売
東京エレクトロン デバイスは、位置情報システムを容易に構築できる「TED Azure IoTキット-GPS」を発売した。GPS情報と外部センサーのデータをクラウドの「Microsoft Azure」に送信し「Power BI」を用いて可視化できる。(2018/2/7)

CHAdeMO急速充電器のテストも:
クルマに載せて走行試験、携帯性重視のデータロガー
横河計測は「第10回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2018年1月17〜19日、東京ビッグサイト)で、2017年6月に発売したスコープコーダー「DL350」を展示した。オシロスコープとデータロガーの長所を併せ持つ計測器だ。自動車向けに、GPSと連携して走行試験を行うデモや、「CHAdeMO」方式のEV(電気自動車)急速充電器のテストのデモなどを披露した。(2018/1/23)

CES 2018:
ごつい! タフネス! スマート! カシオが最新「G-SHOCK RANGEMAN」を披露
カシオが「CES 2018」で耐衝撃ウォッチ「G-SHOCK RANGEMAN」(レンジマン)シリーズの最新モデル「GPR-B1000」を初披露。GPSナビゲーション機能を搭載し、スマートフォン連携にも対応する。(2018/1/12)

福田昭のデバイス通信(129) 2月開催予定のISSCC 2018をプレビュー(5):
ISSCC技術講演の2日目午前ハイライト(その2)、GPS不要の超小型ナビ、16Gビット高速大容量DRAMなど
「ISSCC 2018」2日目午前に行われるセッションのうち、セッション9〜12の見どころを紹介する。76GHz〜81GHz帯を使用する車載用ミリ波レーダー送受信回路や、超小型の慣性式ナビゲーションシステム、GDDR6準拠の16GビットDRAMなどが登場する。(2018/1/9)

岩手大学、出席確認にスマホアプリを試験導入 学生から“完全刑務所化”と批判も、大学は「GPS情報収集しない」と説明
考えがあってのことのようです。(2018/1/5)

GPSが受信できなくても走行可、レベル4の「自動運転バス」に乗ってきた
ソフトバンクと三菱地所が自動運転バス「NAVYA ARMA」(ナビヤ アルマ)の試乗会を開催した。全ての運転タスクをシステムが実行するレベル4自動運転車の乗り心地は?(2017/12/22)

病院の医療情報部門もIoTに熱視線
Bluetoothが医療機関を変える4つの可能性 「Bluetooth 5」登場でますます便利に
医療機関のBluetooth活用には大きな可能性がある。病院内の患者に屋内GPSを取り付けたり、患者が医療機器や治療に関する情報を受け取れたりできるようになる。(2017/12/18)

指紋センサーも! “ほぼ全部入り”になったAQUOSケータイ「SH-01A」(懐かしのケータイ)
NTTドコモ向けとしては4代目のAQUOSケータイ「SH-01A」は、従来機では未対応だったGPSなどに対応。NTTドコモのサービスや機能にほぼ網羅的に対応したことも特徴です。(2017/12/10)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ソニー「wena wrist active」はフィットネス系アプリと連携できる?
第2世代になったソニーのスマートウォッチ「wena wrist」にGPSや光学式の脈拍センサーを備えた「wena wrist active」が登場しました。心拍数を計測できれば、フィットネス時にも使えるかもしれません。(2017/12/8)

抽選で1名さまに:
「Apple Watch Series 3」(GPS + Cellularモデル)、メルマガ新規購読で当たる
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、「Apple Watch Series 3」(GPS + Cellularモデル)を差し上げます。(2017/10/19)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「ワンナンバー」を申し込んだら謎のはがきが届いた件/新Pixelシリーズ登場
iPhoneとApple Watch Series 3(GPS+Celluarモデル)の電話番号を共有できるNTTドコモの「ワンナンバーサービス」。このサービスではApple Watch専用の電話番号が割り振られないことになっているのですが……。(2017/10/11)

「みちびき」4号機打ち上げ成功 “日本版GPS”本格運用へ
“日本版GPS”を構築する人工衛星「みちびき」4号機の打ち上げが成功した。(2017/10/10)

日立製作所 Tracking View:
GPS電波が届かない場所でも搬送車両や作業員の位置情報を可視化するサービス
日立製作所は、自律航法などを用いてGPSの電波が届かない屋内でも搬送車両や作業員の高精度な位置情報を計測、可視化し、データ分析を行う屋内外位置情報活用サービス「Tracking View」の提供開始を発表した。(2017/10/4)

製造ITニュース:
搬送車両や作業員の位置情報を可視化する屋内外位置情報活用サービス
日立製作所は、自律航法などを用いてGPSの電波が届かない屋内でも搬送車両や作業員の高精度な位置情報を計測、可視化し、データ分析を行う屋内外位置情報活用サービス「Tracking View」の提供を開始する。(2017/9/21)

iPhoneがそばになくても便利に使える――「Apple Watch Series 3(GPS + Cellularモデル)」を速攻レビュー
ついにLTE対応モデルも登場した「Apple Watch Series 3」。Apple本社でのキーノート後に実機に触れる機会を得たので、さっそく試してみた。(2017/9/13)

国土地理院が太陽フレアの影響について発表 スマホのGPSなどで誤差が増大していた
現在は元の誤差程度に戻っています。(2017/9/12)

太陽フレアでGPSの誤差増大 国土地理院が報告
6日夜に観測された「太陽フレア」による電離層の乱れの影響で、8日の日中、GPSの精度がかなり悪くなる時間帯があったと、国土地理院が11日に報告した。(2017/9/12)

大型の太陽フレア発生 8日から通信・GPSへ影響の恐れ
大型の太陽フレアが9月6日に2回発生。8日から通信やGPSに障害が生じる恐れ。(2017/9/7)

ファーウェイ、5気圧防水やGPS機能を備えたスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2/Band 2 Pro」発売
ファーウェイは、装着したまま泳げる5気圧防水やランニングに便利なGPS機能、心拍数測定などの機能を搭載したスポーツリストバンド「HUAWEI Band 2/Band 2 Pro」を発売する。(2017/8/31)

Samsung、スマートウォッチ「Gear Sport」、GPS搭載フィットネス端末「Gear Fit2 Pro」を発表
Samsungが、Gearシリーズの新しいスマートウォッチ「GearSport」、フィットネス端末の最新モデル「Gear Fit2 Pro」、無線イヤフォン「Gear IconX」の新モデルを発表した。(2017/8/31)

Fitbit、本格スマートウォッチ「Ionic」と無線ヘッドフォン「Flyer」発売
Fitbitが、GPSとBluetooth搭載でアプリも使えるスマートウォッチ「Ionic」を発表した。価格は299.95ドル。Bluetoothヘッドフォン「Flyer」も129.95ドルで発売する。(2017/8/29)

世界初のVGA液晶搭載 究極の全部入りケータイ「Vodafone 904SH」(懐かしのケータイ)
VGA液晶を初搭載して話題を集めた「Vodafone 904SH」は、おサイフケータイやGPSなどの人気機能に加え、ボーダフォンの新サービスや機能にも対応した「究極の全部入り」ケータイでした。(2017/8/26)

iPhone向け天気アプリ「AccuWeather」、無断で位置情報収集の疑いを受けサードパーティのSDK削除へ
iPhone版お天気情報アプリ「AccuWeather」がユーザーに無断でGPS座標やWi-Fi情報を収集していたとセキュリティ研究者が指摘した。これを受け、AccuWeatherはWi-Fi情報は知らずに収集してしまっていたとしてサードパーティー製SDKの利用停止を発表した。(2017/8/23)

スマホでお墓参り、GPSとARを活用して故人と会える 月額500円の「スマ墓」
良心石材は故人ゆかりのスポットを慰霊場所としてGPS登録し、遺族や関係者が訪れるとメッセージが現れる月額500円のサービス「スマ墓」を提供開始。遺骨は同社が最大15年間保管する。(2017/8/18)

登山者の居場所が分かるIoTサービス「TREK TRACK」
博報堂アイ・スタジオは、専用のGPS端末と長距離無線技術を用いて山岳地帯にいる人の位置情報を可視化するサービス「TREK TRACK」を提供する。(2017/8/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。