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「GPS」最新記事一覧

Global Positioning System:全地球測位システム

エプソン、「WristableGPS for Trek」にサファイアガラス搭載モデルなどを追加
エプソンが、登山用のGPSウォッチ「WristableGPS for Trek」に新モデルを追加した。サファイアガラスを搭載したハイエンドモデルなどをラインアップする。(2016/9/28)

富士通コンポーネント FWM8SGZシリーズ:
920MHz帯でGPS情報を送信するロケーション端末
富士通コンポーネントは、920MHz帯特定小電力無線を利用してGPS位置情報を送信するロケーション端末「FWM8SGZ」シリーズを発表した。用途に応じたタイミングで位置情報を送信できる。(2016/9/20)

よりアクティブに進化した2世代目のApple Watch:
林信行の「Apple Watch Series 2」先行レビュー
防水機能を備え、GPSも内蔵した新Apple Watch。林信行氏が発売直前の先行レビュー。(2016/9/14)

“ウェアラブル”の今:
ワークアウトの充実と新たなライフスタイルの提案が見えた「Apple Watch Series 2」
Apple Watchの新モデル「Series 2」は、これまでのファッション路線を軌道修正し、スポーツ関連機能の充実にかじを切ってきた点が興味深い。またGPSやFeliCaなど、新たな使い方を提案するデバイスの搭載にも注目だ。(2016/9/14)

富士通コンポーネント FWM8SGZシリーズ:
GPS機能搭載長距離送信ロケーション端末、人・モノ・車などの位置情報管理に
富士通コンポーネントは、920MHz帯特定小電力無線を利用してGPS位置情報を長距離送信するロケーション端末「FWM8SGZシリーズ」を開発した。(2016/9/12)

50m防水、FeliCa採用、GPS搭載――「Apple Watch Series 2」9月16日発売
Appleが、第2世代のApple Watch「Apple Watch Series 2」を発表した。水深50mまでの防水性能を備えたほか、FeliCaやGPSを搭載するなど、形状は変わらないが大幅な機能の向上が図られている。(2016/9/8)

「Apple Watch SERIES 2」発表 水深50m防水、50%高速化、GPS搭載
米Appleがウェアラブルデバイスの新モデル「Apple Watch SERIES 2」を発表した。(2016/9/8)

太陽光:
太陽をGPSで追尾、発電量1.6倍のソーラーシステム
太陽光発電システムの発電量を高める方法として、太陽の動きに合わせて太陽光パネルが動く追尾式のシステムがある。バイオマス・ジャパンは2016年9月から2軸の太陽光追尾型のソーラーシステムの新製品を販売する。固定式のシステムより最大で1.6倍の発電量が見込めるという。(2016/9/8)

Fitbit、「Charge HR」と「Flex」の後継モデルを発表 「Flex 2」は“水泳対応”に
Fitbitがリストバンド型活動量計「Charge HR」の後継モデル「Charge 2」と「Flex」の後継モデル「Flex 2」を発表した。Charge 2はGPS接続機能を搭載し、Flex 2は水泳も記録できる。(2016/8/30)

先駆的5社が証明した「IIoT」の底力【後編】
GPS付きで賢くなった「インテリジェントケーブル」を3Mが開発、どう役立つのか?
先駆的に産業用IoT(IIoT)に取り組む企業は、どのようなメリットを享受しているのか。後編では3MやBoschのグループ企業などが進めるIIoTの取り組みについて紹介する。(2016/8/10)

「Apple Watch 2」(仮)は気圧計やGPS追加でバッテリー寿命も改善──KGI予測
Appleが9月に発表するとみられる次世代Apple Watchのスペックについて、製品予測で定評のあるKGIのミンチー・クオ氏が予測を発表した。GPSの追加、防水性能の向上に加え、プロセッサの高速化、気圧計の追加、バッテリー寿命の延長もあるという。(2016/8/9)

「Pokemon GO」効果でモバイルバッテリー出荷が倍増──米NPD調べ
GPSやAR技術の採用で電力消費が激しい「Pokemon GO」の人気を反映し、米国では同ゲーム発売後2週間のモバイルバッテリー出荷台数が前年同期間の101%増の120万台に上ったと米調査会社のNPDが報告した。(2016/8/6)

まるで「007」!? 別れさせ屋にGPS、盗聴……夫婦で不倫調査バトル
妻は夫の不倫相手の郵便物をあさって個人情報を入手し、「別れさせ屋」まで使って2人を引き離そうとした。夫は、自宅に録音機を仕掛けて動向を監視、妻が裏工作をしている事実を突き止めた。スパイ映画さながらの“暗闘劇”の結末は――。(2016/8/4)

Google、「Android Wear」搭載オリジナルスマートウォッチ2モデルを今秋投入?
Googleが、Android WearでもNexusブランドのオリジナル端末を2モデル発売するとAndroid Policeが報じた。いずれもラウンドフェイスで、大きい方はGPSとLTEに対応し、単体アプリが稼働するという。(2016/7/7)

Uber、ドライバーアプリで走行中の急ブレーキなどを監視/警告する機能のテスト開始
Uberが、ドライバー向けアプリをインストールした端末のGPSや加速度計のデータを収集して解析し、運転状況を評価してドライバーにフィードバックするテストを米国で開始した。(2016/6/30)

第2世代Apple WatchはGPS搭載? そしてカラバリは?
9to5Macの情報。さらにMACお宝鑑定団はカラバリの可能性もつかんでいる。(2016/6/28)

GPSと連動した音声ガイドアプリ「Wanderpass」の中国語版が登場
GPSと連動し、おすすめスポットに近づくと自動的に案内が流れる音声ガイドアプリ「Wanderpass」の中国語版がリリース。(2016/6/24)

「WristableGPS」購入でキャッシュバック エプソンが心拍トレーニングモデル購入サポートキャンペーン
エプソンが、「WristableGPS」購入者を対象にしたキャッシュバックキャンペーンを実施中です。9月30日までに、買い替えか新規購入でWristableGPS SF-850かSF-810を購入すると、3000円〜5000円のキャッシュバックが受けられます。(2016/6/22)

見据える先は「IoT」:
ソニーの低消費ICはウェアラブルの希望になるか
ソニーは、ウェアラブル端末向けにGPS(全地球測位システム)受信IC「CXD5602」を新しく展開した。28nmのFD-SOIを採用し、従来製品より大幅に消費電力を低減。パワーマネジメントICと無線通信用LSIを組み合わせたシステムでの展開も進める。その見据える先はIoTという。(2016/6/22)

“新宿ダンジョン”地下フロアを攻略 「Yahoo!地図」、地下街もルート案内可能に
アプリ「Yahoo!地図」に、GPSが使えない屋内や地下でも現在地を確認できる機能が加わった。新宿駅、渋谷駅、東京駅の周辺で利用できる。(2016/6/15)

ウェアラブル機器の救世主!?:
PR:電池寿命を5倍に延ばす「低電圧チップセット+超低消費電力DC-DCコンバーター」という組み合わせ
ウェアラブル機器や、GPS/通信モジュールに使用される各種チップセットのコア電圧を1V未満に下げる動きが出てきている。コアの動作電圧を抑えることで消費電力を大幅に抑えられるためだ。そうした低電圧チップセットの“低消費電力効果”を最大限に生かすことのできる超低消費電力型DC-DCコンバーターが登場したので紹介しよう。(2016/6/10)

震えて眠れ、ブラック経営者 弁護士が示談・裁判に使えるよう設計したアプリ「残業証拠レコーダー」が登場
GPSデータをサーバに記録する徹底ぶり。(2016/5/25)

GPSなどセンサー情報を映像と同時に記録 オリンパス「TG-Tracker」、6月発売
GPSや加速度などのセンサー情報と映像を同時に記録するフィールドログカメラ「OLYMPUS STYLUS TG-Tracker」が6月下旬に発売する。(2016/5/24)

R25スマホ情報局:
スマホGPSの捜査利用報道…懸念の声も
捜査機関が犯罪捜査のため、ユーザーの同意なしにスマホの位置情報が利用可能になるという。なお、裁判官の礼状は必要。(2016/5/20)

活動量計を生かす体重管理サービス「Polar Balance」提供開始 専用体重計も発売
ポラール・エレクトロ・ジャパンが、活動量計やGPSウォッチを活用して体重を管理する新サービス「Polar Balance」を発表しました。専用の体重計「Polar Balance 体重計」も販売します。(2016/5/19)

ドコモの新型スマホ、利用者位置情報を非通知で取得可能に 捜査機関が対象
ドコモのスマートフォン夏モデルで、捜査機関がGPSを使い、捜査対象者となる利用者に知らせずに位置情報を取得できるようになる。(2016/5/19)

認知症患者の徘徊にリスクヘッジ“GPSシューズ” 「置き忘れ」なく、追跡する家族に安心感
認知症患者の徘徊が社会問題となる中、靴にGPSを搭載した高齢者向けシューズが登場し、注目を集めている。(2016/5/18)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(8):
なぜ、GPSをオフにしても「位置情報」が取得できるの?――最低限押さえておくべき位置情報取得の仕組み
セキュリティ関連のキーワード関する“素朴な疑問”を解消する本連載。第8回では、「位置情報」をテーマに、スマホアプリなどが端末の位置情報を取得する仕組みを解説します。(2016/5/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道が断念した「ハイブリッド車体傾斜システム」に乗るまで死ねるか
JR北海道は鉄道の未来を見据えたチャレンジャーだ。線路と道路を走れるDMVや、GPSを使った斬新な運行システムを研究していた。しかし安全対策への選択と集中によってどちらも頓挫。今度は最新技術の実用化試験車両を廃車するという。JR北海道も心配だが、共倒れになりそうな技術の行方も心配だ。(2016/5/6)

SIIセミコン S-19680シリーズ:
車載用電流モニター機能付きハイサイドスイッチ
エスアイアイ・セミコンダクタは、車載用電流モニター機能付きハイサイドスイッチ「S-19680」シリーズを発表した。GPSアンテナの接続状態を簡単に診断できるという。(2016/4/13)

アウトドア・フィットネス分野でシェア拡大を目指すGarmin 「fenix3J Sapphire Titanium」と「vivofit 3」を発表
Garminが、日本国内では初めてとなる製品発表会を開催した。そこで発表されたのは、アウトドア向けのハイエンドGPSウォッチ「fenix3J Sapphire Titanium」と、活動量計のエントリーモデル「vivofit 3」だ。(2016/4/12)

車載情報機器:
トヨタの自動運転は法人リース車両で実現する!? ドラレコ映像がビッグデータに
トヨタ自動車は、「第7回国際自動車通信技術展」において、法人向けのリース車両に展開するテレマティクスサービス「TransLog(トランスログ)」を展示した。同サービスはドライブレコーダーとGPSアンテナ、通信ユニットなどを車両に搭載する。記録した危険運転の映像は、ユーザーの法人から許可を得てビッグデータとして活用していく。(2016/3/22)

屋内でドローンが安定の自動飛行、リコーらが開発
リコーは東京大学と同社、ならびブルーイノベーションと共同で、非GPS環境下でも自動飛行するドローンの飛行システムを開発した。慣性計測装置とステレオカメラを利用する。(2016/3/16)

GPSで現実世界を探索「パズドラレーダー」 17日に配信スタート
位置情報を活用したスマホ向けゲーム「パズドラレーダー」が、3月17日にサービスを開始する。(2016/3/16)

10万円以上で大型だったが、モジュールサイズで半額以下に!!:
PR:誤差数センチ! 超高精度RTK測位を低価格で実現するGNSS受信小型モジュール
GPSなどGNSSで、誤差数センチの高精度測位を実現するモジュールが登場した。これまで大掛かりなシステムが必要だった高精度測位を大幅に小型化、低価格化するソリューションであり、農機や建機、ドローンなど幅広い産業分野に、多くの革新をもたらすことになりそうだ。(2016/3/1)

「パズドラ」と連動する探索アプリ「パズドラレーダー」リリース決定 GPSを使ってダンジョンやモンスター入手
「ガンホーフェスティバル2016」会場では新モンスター「ゼウスドラゴン」のダンジョン配布も。(2016/2/19)

「パズドラレーダー」 今春サービス開始へ GPS活用のスマホゲーム
GPSの位置情報を活用し、通常の「パズル&ドラゴンズ」と連携するスマホ向けゲーム「パズドラレーダー」が今春サービスを開始する。(2016/2/19)

「構成がシンプルで低コスト」:
もう駐車場で迷わない? 音波を使った屋内位置検出
三菱電機は、無線LANと音波を活用した屋内の位置検出ができるシステムを開発した。位置検出までの時間は約100ミリ秒で、誤差は30cm。システム構成がシンプルで、安価で実現できるのが特長だ。GPSの電波が届かない駐車場や、倉庫の物流管理などで利便性の向上に貢献するという。(2016/2/15)

GPSなしで市内の全小中学生1万1000人を見守り、箕面市が実証実験
大阪府箕面市が、市内の全小中学生(約1万1000人)を対象にした見守りサービスの実証実験を開始する。GPSではなくBluetooth発信器を配布し、受信をスマートフォンで行うことで導入コストを大幅に引き下げた。(2016/2/9)

VO2Max推定にも対応したGPSウォッチ「WristableGPS SF-850」
エプソンから高機能GPSウォッチ「WristableGPS SF-850」が登場。走行速度と脈拍から簡易的にVO2Max(最大酸素摂取量)の推計をする機能があります。マラソンタイムの予測なども可能です。(2016/1/28)

自動運転に必要な高精度地図を自動生成するシステム、トヨタが開発
市販車に搭載されたカメラやGPSを活用して、自動運転に必要な高精度な地図を自動生成する「地図自動生成システム」をトヨタが開発した。(2015/12/22)

2016 CES:
カメラとカーナビを載せた市販車で高精度地図データを作れる技術、トヨタが開発
トヨタ自動車は、消費者向けエレクトロニクス展示会「2016 International CES」において、現行の車両に搭載されている車載カメラとカーナビゲーションシステムなどのGPSを用いて、自動運転車に必須とされる高精度地図データを自動的に生成する「地図自動生成システム」を出展する。(2015/12/22)

ランナー向けGPSウォッチWristableGPSの「SF-510」に新カラーが登場
エプソンのGPS搭載ランニングウォッチ“WristableGPS”シリーズの薄型軽量モデル「SF-510」に新カラー「フロスティグレー」が登場しました。(2015/12/2)

登山向けGPSウォッチ「WristableGPS for Trek」 「日本百名山おすすめ登山コース」の全ルートに対応
エプソンの登山・トレッキング向けのGPSウォッチ「WristableGPS for Trek」が、昭文社のデジタル地図「日本百名山おすすめ登山コース」の全ルートに対応しました。(2015/11/19)

自動運転技術:
既存のETC車載器でGPSよりも高精度の測位を実現、自動運転技術に適用へ
沖電気工業は、ITS(高度道路情報システム)の路側機に「電波到来方向推定技術」を適用することで、既存のETC車載器を持つ車両や歩行者の位置を検出できる「次世代ITS路側インフラ無線技術」を開発した。±0.5mとGPSよりも高い位置精度を実現可能で、自動運転技術への適用を検討している。(2015/11/18)

gooスマホ部:
電池の減りが早いのはなぜ
減りが早いというGPS切ってあります。その他に減りの早いアプリはありますか?(2015/11/11)

バイブレーションとスマート通知を搭載した「Polar Loop 2」発売
心拍計と連携できるGPSウォッチや活動量計をラインアップするポラールが、スマホ連携機能を強化した活動量計「Polar Loop 2」を発売しました。(2015/9/18)

App Town 写真/ビデオ:
マピオン、位置情報を追加・編集できるiOSアプリ「ドコデトッター」提供開始
マピオンは、iOS向け写真位置情報編集アプリ「ドコデトッター」を提供開始。GPSオフモードで撮影した写真にも撮影場所を加えることができる。(2015/9/14)

2サイズ2モデル:
“元祖”円形ディスプレイの「Moto 360」が第2世代に進化 スポーツモデルも
男性向けモデルはケースが42ミリと46ミリ。女性向けは42ミリのみ。スポーツモデルはGPSを内蔵。(2015/9/3)

ポラール、活動量計付きGPSウォッチ「Polar M400」に新色ブルーとピンクを追加
ポラール・エレクトロ・ジャパンの活動量計機能搭載GPSウォッチ「M400」に、鮮やかなカラーリングのブルーとピンクのバンドを採用した新モデルが登場した。(2015/8/5)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。