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「GPS」最新記事一覧

Global Positioning System:全地球測位システム

震えて眠れ、ブラック経営者 弁護士が示談・裁判に使えるよう設計したアプリ「残業証拠レコーダー」が登場
GPSデータをサーバに記録する徹底ぶり。(2016/5/25)

GPSなどセンサー情報を映像と同時に記録 オリンパス「TG-Tracker」、6月発売
GPSや加速度などのセンサー情報と映像を同時に記録するフィールドログカメラ「OLYMPUS STYLUS TG-Tracker」が6月下旬に発売する。(2016/5/24)

R25スマホ情報局:
スマホGPSの捜査利用報道…懸念の声も
捜査機関が犯罪捜査のため、ユーザーの同意なしにスマホの位置情報が利用可能になるという。なお、裁判官の礼状は必要。(2016/5/20)

活動量計を生かす体重管理サービス「Polar Balance」提供開始 専用体重計も発売
ポラール・エレクトロ・ジャパンが、活動量計やGPSウォッチを活用して体重を管理する新サービス「Polar Balance」を発表しました。専用の体重計「Polar Balance 体重計」も販売します。(2016/5/19)

ドコモの新型スマホ、利用者位置情報を非通知で取得可能に 捜査機関が対象
ドコモのスマートフォン夏モデルで、捜査機関がGPSを使い、捜査対象者となる利用者に知らせずに位置情報を取得できるようになる。(2016/5/19)

認知症患者の徘徊にリスクヘッジ“GPSシューズ” 「置き忘れ」なく、追跡する家族に安心感
認知症患者の徘徊が社会問題となる中、靴にGPSを搭載した高齢者向けシューズが登場し、注目を集めている。(2016/5/18)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(8):
なぜ、GPSをオフにしても「位置情報」が取得できるの?――最低限押さえておくべき位置情報取得の仕組み
セキュリティ関連のキーワード関する“素朴な疑問”を解消する本連載。第8回では、「位置情報」をテーマに、スマホアプリなどが端末の位置情報を取得する仕組みを解説します。(2016/5/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道が断念した「ハイブリッド車体傾斜システム」に乗るまで死ねるか
JR北海道は鉄道の未来を見据えたチャレンジャーだ。線路と道路を走れるDMVや、GPSを使った斬新な運行システムを研究していた。しかし安全対策への選択と集中によってどちらも頓挫。今度は最新技術の実用化試験車両を廃車するという。JR北海道も心配だが、共倒れになりそうな技術の行方も心配だ。(2016/5/6)

SIIセミコン S-19680シリーズ:
車載用電流モニター機能付きハイサイドスイッチ
エスアイアイ・セミコンダクタは、車載用電流モニター機能付きハイサイドスイッチ「S-19680」シリーズを発表した。GPSアンテナの接続状態を簡単に診断できるという。(2016/4/13)

アウトドア・フィットネス分野でシェア拡大を目指すGarmin 「fenix3J Sapphire Titanium」と「vivofit 3」を発表
Garminが、日本国内では初めてとなる製品発表会を開催した。そこで発表されたのは、アウトドア向けのハイエンドGPSウォッチ「fenix3J Sapphire Titanium」と、活動量計のエントリーモデル「vivofit 3」だ。(2016/4/12)

車載情報機器:
トヨタの自動運転は法人リース車両で実現する!? ドラレコ映像がビッグデータに
トヨタ自動車は、「第7回国際自動車通信技術展」において、法人向けのリース車両に展開するテレマティクスサービス「TransLog(トランスログ)」を展示した。同サービスはドライブレコーダーとGPSアンテナ、通信ユニットなどを車両に搭載する。記録した危険運転の映像は、ユーザーの法人から許可を得てビッグデータとして活用していく。(2016/3/22)

屋内でドローンが安定の自動飛行、リコーらが開発
リコーは東京大学と同社、ならびブルーイノベーションと共同で、非GPS環境下でも自動飛行するドローンの飛行システムを開発した。慣性計測装置とステレオカメラを利用する。(2016/3/16)

GPSで現実世界を探索「パズドラレーダー」 17日に配信スタート
位置情報を活用したスマホ向けゲーム「パズドラレーダー」が、3月17日にサービスを開始する。(2016/3/16)

10万円以上で大型だったが、モジュールサイズで半額以下に!!:
PR:誤差数センチ! 超高精度RTK測位を低価格で実現するGNSS受信小型モジュール
GPSなどGNSSで、誤差数センチの高精度測位を実現するモジュールが登場した。これまで大掛かりなシステムが必要だった高精度測位を大幅に小型化、低価格化するソリューションであり、農機や建機、ドローンなど幅広い産業分野に、多くの革新をもたらすことになりそうだ。(2016/3/1)

「パズドラ」と連動する探索アプリ「パズドラレーダー」リリース決定 GPSを使ってダンジョンやモンスター入手
「ガンホーフェスティバル2016」会場では新モンスター「ゼウスドラゴン」のダンジョン配布も。(2016/2/19)

「パズドラレーダー」 今春サービス開始へ GPS活用のスマホゲーム
GPSの位置情報を活用し、通常の「パズル&ドラゴンズ」と連携するスマホ向けゲーム「パズドラレーダー」が今春サービスを開始する。(2016/2/19)

「構成がシンプルで低コスト」:
もう駐車場で迷わない? 音波を使った屋内位置検出
三菱電機は、無線LANと音波を活用した屋内の位置検出ができるシステムを開発した。位置検出までの時間は約100ミリ秒で、誤差は30cm。システム構成がシンプルで、安価で実現できるのが特長だ。GPSの電波が届かない駐車場や、倉庫の物流管理などで利便性の向上に貢献するという。(2016/2/15)

GPSなしで市内の全小中学生1万1000人を見守り、箕面市が実証実験
大阪府箕面市が、市内の全小中学生(約1万1000人)を対象にした見守りサービスの実証実験を開始する。GPSではなくBluetooth発信器を配布し、受信をスマートフォンで行うことで導入コストを大幅に引き下げた。(2016/2/9)

VO2Max推定にも対応したGPSウォッチ「WristableGPS SF-850」
エプソンから高機能GPSウォッチ「WristableGPS SF-850」が登場。走行速度と脈拍から簡易的にVO2Max(最大酸素摂取量)の推計をする機能があります。マラソンタイムの予測なども可能です。(2016/1/28)

自動運転に必要な高精度地図を自動生成するシステム、トヨタが開発
市販車に搭載されたカメラやGPSを活用して、自動運転に必要な高精度な地図を自動生成する「地図自動生成システム」をトヨタが開発した。(2015/12/22)

2016 CES:
カメラとカーナビを載せた市販車で高精度地図データを作れる技術、トヨタが開発
トヨタ自動車は、消費者向けエレクトロニクス展示会「2016 International CES」において、現行の車両に搭載されている車載カメラとカーナビゲーションシステムなどのGPSを用いて、自動運転車に必須とされる高精度地図データを自動的に生成する「地図自動生成システム」を出展する。(2015/12/22)

ランナー向けGPSウォッチWristableGPSの「SF-510」に新カラーが登場
エプソンのGPS搭載ランニングウォッチ“WristableGPS”シリーズの薄型軽量モデル「SF-510」に新カラー「フロスティグレー」が登場しました。(2015/12/2)

登山向けGPSウォッチ「WristableGPS for Trek」 「日本百名山おすすめ登山コース」の全ルートに対応
エプソンの登山・トレッキング向けのGPSウォッチ「WristableGPS for Trek」が、昭文社のデジタル地図「日本百名山おすすめ登山コース」の全ルートに対応しました。(2015/11/19)

自動運転技術:
既存のETC車載器でGPSよりも高精度の測位を実現、自動運転技術に適用へ
沖電気工業は、ITS(高度道路情報システム)の路側機に「電波到来方向推定技術」を適用することで、既存のETC車載器を持つ車両や歩行者の位置を検出できる「次世代ITS路側インフラ無線技術」を開発した。±0.5mとGPSよりも高い位置精度を実現可能で、自動運転技術への適用を検討している。(2015/11/18)

gooスマホ部:
電池の減りが早いのはなぜ
減りが早いというGPS切ってあります。その他に減りの早いアプリはありますか?(2015/11/11)

バイブレーションとスマート通知を搭載した「Polar Loop 2」発売
心拍計と連携できるGPSウォッチや活動量計をラインアップするポラールが、スマホ連携機能を強化した活動量計「Polar Loop 2」を発売しました。(2015/9/18)

App Town 写真/ビデオ:
マピオン、位置情報を追加・編集できるiOSアプリ「ドコデトッター」提供開始
マピオンは、iOS向け写真位置情報編集アプリ「ドコデトッター」を提供開始。GPSオフモードで撮影した写真にも撮影場所を加えることができる。(2015/9/14)

2サイズ2モデル:
“元祖”円形ディスプレイの「Moto 360」が第2世代に進化 スポーツモデルも
男性向けモデルはケースが42ミリと46ミリ。女性向けは42ミリのみ。スポーツモデルはGPSを内蔵。(2015/9/3)

ポラール、活動量計付きGPSウォッチ「Polar M400」に新色ブルーとピンクを追加
ポラール・エレクトロ・ジャパンの活動量計機能搭載GPSウォッチ「M400」に、鮮やかなカラーリングのブルーとピンクのバンドを採用した新モデルが登場した。(2015/8/5)

STYLUS TG-860 Tough vs. COOLPIX AW130 夏のレジャーのお供にしたい防水デジカメ対決!
梅雨が明けたら夏! 夏と言えば海! 山! ということで海や山に持っていっても安心して使える防水・防じん・耐衝撃性能を備えたタフネスデジカメをピックアップ。Wi-FiとGPSを備えたコスパの高いモデルをじっくり比べてみた。(2015/7/28)

企業のオムニチャネル戦略を支援:
フリークアウト、プライベートDMP「MOTHER」にスマートフォンのGPS位置情報管理機能を追加
フリークアウトは、プライベートDMP「MOTHER」にスマートフォンのGPS位置情報を管理する機能を追加した。(2015/7/28)

トレッキング対応の高精度GPSウォッチ「WristableGPS for Trek」
エプソンが、同社のセンシング技術を活用したトレッキング向けのGPSウォッチ「WristableGPS for Trek」を発表しました。(2015/7/27)

住所が分からなくてもOK! ドミノピザがGPSで探してデリバリーしてくれるサービス開始
「ピザ食べたいんですけど、住所が……」ドミノピザ「特定しました」(2015/7/1)

GPS×電波時計:
“宇宙から見た夜の地球”のイメージのOCEANUS――「OCW-G1000E」
GPS×電波時計のOCEANUSに、新デザインの「OCW-G1000E」が登場。6月10日発売で、2000本限定で販売される。(2015/6/9)

リアル・レゾリューションの解像感は必見、デジタルならではの面白さも搭載――「PENTAX K-3 II」
リコーイメージングのAPS-Cセンサー搭載一眼レフ最上位モデル、「PENTAX K-3 II」の特徴は、高い解像感が得られる「リアル・レゾリューション・システム」。そしてGPSも面白い。(2015/6/5)

人生の節目節目にOCEANUSがあった:
なぜOCEANUSを使うのか?――ユーザーインタビュー・内藤博之さん
世界初のフルメタルクロノグラフ電波ソーラーとして登場したOCEANUS。クロノグラフはいろいろあるが、ユーザーは何を魅力に感じてOCEANUSを選ぶのだろうか? 初代と10年目のGPS+電波時計を愛用する内藤博之さんに話を聞いた。(2015/6/5)

設計開発ツール:
車載情報機器のeCall対応テストに最適、日本NIが無線試験システムを投入
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、BluetoothからWi-Fi、GPS、携帯電話通信に至るまで複数の無線技術に関する試験を一括して行える「Wireless Test System」を開発した。新型車への搭載義務化が計画されている、欧州の緊急通報システム「eCall」を組み込んだ車載情報機器の開発に最適だという。(2015/5/29)

“世界最小”光学30倍ズームレンズ搭載デジカメ「DSC-HX90V」「DSC-WX500」
ソニーから、旅行などに持って行きやすい、光学30倍ズームを備えた小型のコンパクトデジカメが登場した。EVFやGPSの有無などで予算に合わせて選べる2モデルを展開する。(2015/5/19)

ESEC2015:
IoT機器向け無線モジュール、複数の無線通信規格に1個で対応
u-blox(ユーブロックス)は、「第18回 組込みシステム開発技術展」(ESEC2015/2015年5月13〜15日、東京ビッグサイト)で、GPSやセルラー、Wi-Fi/Bluetoothなど主要な無線通信技術に対応できるIoT(モノのインターネット)機器向け「ワイヤレス&測位ソリューション」を提案した。(2015/5/18)

車載情報機器:
ドライバーの生体情報を自動車運行管理に活用、東芝が2015年に欧州で実験
東芝と日本IBMは、ドライブレコーダーやGPSなどの従来情報に、ドライバーの生体情報を加えた、安心・安全・省エネルギーを特徴とする自動車運行管理ソリューションの開発で協力すると発表した。2015年中に、東芝が欧州などで同ソリューションの実証実験を開始する予定。(2015/5/14)

日本電波工業 NT2520SB:
動作温度を105℃まで拡大、2.5×2.0mmサイズの車載用TCXO
日本電波工業の「NT2520SB」は、動作温度範囲が−40〜105℃と広く、外形寸法が2.5×2.0mmと小さい温度補償水晶発振器(TCXO)である。車載GPSや車載通信システムの周波数発振源の用途に向ける。(2015/4/27)

DJI japanが「総理官邸」「皇居周辺」をドローンの飛行禁止区域に GPSを使ったシステムで管理
規制議論に先手を打って対応。(2015/4/23)

観光名所に近づくと“スマホが声で”解説 観光にGPS活用、富士ゼロックスから
富士ゼロックスが、GPSを活用したスマホ向け音声観光ガイドサービスを提供。制作ツールの提供も予定している。(2015/4/20)

VISH、営業車両向けGPSサービス「アクセルGPS」に月額2500円からの定額プランを追加
VISHは、営業マンやドライバーの位置情報を管理できる「アクセルGPS」サービスに月額2500円で利用可能な定額プランを追加した。(2015/4/13)

NTTドコモ、Android向け「地図アプリ」に屋内ナビゲーション機能を追加
NTTドコモは、「ドコモ地図ナビ powered by いつもNAVI」のAndroid向け「地図アプリ」に「屋内ナビゲーション機能」を追加。全国約320カ所の地下鉄駅構内や地下街でなど、GPS測位が困難な環境でもサービスを利用できるようになった。(2015/4/9)

スマホ向け無料システムテスト自動化ツール(7):
Calabash-Androidのテスト高速化、GPS、スクショ、データ駆動型テスト
本連載では、AndroidおよびiOSアプリ開発における、システムテストを自動化するツールを紹介していきます。今回は、Calabash-Androidによるテスト実行サイクル高速化の実現や、GPSの操作・スクリーンショットの撮影・ステップの実行タイミングの調整などさまざまな「ステップ定義」、「データ駆動型テスト」を実現するための「Scenario Outline」について解説します。(2015/4/14)

ドコモ、子供向け腕時計型デバイス「ドコッチ 01」のライトブルーを4月10日発売
ドコモは、GPSやSOS通知などの機能を備えた子供向け腕時計型デバイス「ドコッチ 01」のライトブルーを4月10日に発売する。(2015/4/8)

カシオ計算機の2015年度時計事業戦略:
今のスマートウオッチは「スマート」じゃない――デジタルだからこそ実現できる針の表現力とは?
GPSハイブリッド電波ソーラー搭載のOCEANUSやG-SHOCK、スマートフォン連携機能を持つEDIFICEなど、高機能アナログクロノグラフをリリースするカシオ。2015シーズンの新作のキーワードは、デジタルで駆動される針が見せる“表情”にあるという。(2015/3/31)

カシオ2015年春夏新作ウオッチ展示会:
高機能ハイエンドのバリエーションが多彩に――最新G-SHOCK & OCEANUS
G-SHOCK+OCEANUSで「GPS+標準電波」のハイブリッド時刻取得機能を、G-SHOCK+EDIFICEで「スマートフォン連携」というコンセプトを推し進めるカシオの腕時計。2015年春夏モデルは何に力を入れているのか? 新作発表会で見かけた注目モデルを紹介しよう。(2015/3/30)

BASEL WORLD 2015:
カシオ、GPS対応のG-SHOCKや最上位モデル「MR-G」のバーゼルスペシャルを発表
スイス・バーゼルで開かれた世界最大の時計見本市「バーゼルワールド」。カシオはG-SHOCKやOCEANUSのバーゼルスペシャルモデルを出品した。(2015/3/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。