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「ハイエンド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハイエンド」に関する情報が集まったページです。

PTCがCAD事業の好調をアピール:
トポロジー最適化やCFDが完全統合された「Creo 5.0」
PTCジャパンは、ハイエンド3D CAD「Creo」の最新バージョンである「Creo 5.0」に関する製品説明会を開催。来日した米PTC CADセグメント担当 シニアバイスプレジデントのブライアン・トンプソン氏が、Creo 5.0の新機能について説明した。(2018/5/24)

MSI、4Kディスプレイを内蔵したGTX 1080搭載ハイエンド15.6型ゲーミングノート
エムエスアイコンピュータージャパンは、同社製ゲーミングノートPC「GT63」シリーズに15.6型4Kディスプレイを内蔵するウルトラハイエンドモデルを追加した。(2018/5/21)

ハイエンドカメラのRED、約14万円のAndroidスマートフォン「HYDROGEN ONE」を今夏発売へ
ハイエンドデジタルカメラで知られるREDの初のAndroid端末「HYDROGEN ONE」が今夏米国でAT&TとVerizonから発売される。“ホログラフィック”なコンテンツを表示できるのが特徴だ。REDのカメラを接続すれば、ホログラフィックなコンテンツの撮影も可能としている。(2018/5/21)

デザインとカメラを刷新 写真で解説する「Xperia XZ2 Premium」
夏のハイエンドモデルとして注目機種の1つである「Xperia XZ2 Premium」。Xperiaで初めて背面にデュアルカメラを搭載したのが大きな特徴。そのカメラの詳細やサイズ感などを確認した。(2018/5/18)

6.3型切り欠きOLEDディスプレイのハイエンド端末「OnePlus 6」、529ドルで発売へ
中国OnePlusがハイエンドのフラッグシップ端末「OnePlus 6」を米国などで発売する。約6.3型有機ELディスプレイは切り欠き付き。Snapdragon 845搭載で、価格は529ドルからだ。(2018/5/17)

ドコモ夏モデルの価格をチェック 「P20 Pro」はMNPなら実質2万円台に
ドコモが2018年夏モデルを発表。ハイエンドモデルが中心のため、一括価格は10万円前後が多い。中でも割り引き額の多さが目を引くのは「HUAWEI P20 Pro」だ。(2018/5/16)

「+メッセージ」標準搭載:
KDDIが夏モデル発表 「デュアルカメラ」で花火・夜景を鮮やかに撮影
KDDIが携帯電話の2018年夏モデルを発表。スマートフォン6機種・フィーチャーフォン1機種の計7機種。「デュアルカメラ」を備えたハイエンドモデルを多くそろえた。スマホは全て「+メッセージ」を搭載した。(2018/5/14)

頭脳放談:
第215回 AI性能が3倍(?)になった「Snapdragon 845」のヒミツ
Qualcommのハイエンドプロセッサ「Snapdragon 845」を搭載したスマートフォンが次々と販売開始となっている。この「Snapdragon 845」は、前モデルの「Snapdragon 835」に比べて、CPU/GPU性能で30%、AI性能が3倍になっているという。この性能向上は何によってもたらされているのか、少ない資料から筆者が想像する。(2018/4/24)

TSUKUMO、Core i9搭載のハイエンド水冷ゲーミングPCなど5モデルを発売
Project Whiteは、同社製ゲーミングデスクトップPC「G-GEAR neo」シリーズの新モデル計5製品を発売する。(2018/4/10)

次期「Mac Pro」は“2019年の製品”とApple
Appleが米TechCrunchの編集長を本社に招き、Macの取り組みについて説明した。次期「Mac Pro」は年内ではなく、2019年の製品になることや、ハイエンドMacのための「Pro Workflow Team」の存在について語った。(2018/4/6)

GDEPアドバンス:
HPのZシリーズにNVIDIAのハイエンドGPUを搭載したカスタマイズモデル
GDEPアドバンスは、日本HPのワークステーション「Z」シリーズにNVIDIAのハイエンドGPUカードを組み込んだカスタマイズモデル「HP Z8 Powered by GDEP」を発表した。(2018/3/19)

パソコン工房、法人向けPC「SOLUTION ∞」からTITAN V搭載ミドルタワー型モデルを発売
ユニットコムは、ハイエンドグラフィックスカードのTITAN Vを標準装備したビジネス向けデスクトップPC「SOLUTION-T02A-LCi9SX-ZXR」の販売を開始した。(2018/3/15)

movaハイエンド初の折りたたみ×背面ディスプレイ搭載 「mova P503iS」(懐かしのケータイ)
各メーカーが折りたたみケータイを投入し始めた頃に登場した「mova P503iS」。50xiシリーズの折りたたみモデルとしては初めて背面ディスプレイを搭載しました。(2018/3/10)

HomePod miniが登場? 今年のAppleは低価格攻勢か
スマートスピーカーではハイエンドに当たる349ドルのHomePod。半額程度の小型モデルが投入されるという。(2018/3/9)

Apple、オーバーイヤー型ヘッドフォンを年内発売か?──Bloomberg
Appleが、傘下のBeatsと競合するオーバーイヤー型無線ヘッドフォンを開発中であると、Bloombergが報じた。早ければ年内に、ノイズキャンセリング機能付きのハイエンド製品が発売されるかもしれない。(2018/3/6)

CAEニュース:
NVIDIAのハイエンドGPU組み込み済みのワークステーションを発売
GDEPアドバンスは、日本HPのワークステーション「Z」シリーズにNVIDIAのハイエンドGPUカードを組み込んだカスタマイズモデル「HP Z8 Powered by GDEP」を発表した。CUDAやライブラリなどの開発環境をプリインストールしている。(2018/3/5)

究極のゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i71130」 税込み75万円超えの“全部入り”で「G-Tune」の本気を試す
デスクトップ版CPUにハイエンドGPUのSLIを搭載したハイエンドゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i71130」の実力は? ……ACアダプタでけぇ!(2018/3/4)

マウス、4K対応17.3型液晶を内蔵したクリエイター向けハイエンドノート
マウスコンピューターは、第8世代Coreプロセッサと17.3型4K液晶ディスプレイを搭載したクリエイター向けハイエンドノートPC「DAIV-NG7620S1-SH5」を発売した。(2018/2/28)

Airbnb、10周年で高級オプションの「Airbnb Plus」やNestとの提携を発表
民泊仲介大手のAirbnbが10周年を迎え、ハイエンドな宿を保証する「Plus」バッジや家族旅行や出張などの目的別で宿を選べる「Collections」の追加、スーパーホストへのNest製品値引き提供などを発表した。(2018/2/23)

リコー、最高級機「PENTAX K-1 Mark II」発表 「K-1」から5万円で“アップグレード”対応も
リコーイメージング、フルサイズデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-1 Mark II」を発表した。価格はオープンで、同社直販サイトでは25万3800円(税込、以下同様)。4月下旬に販売を開始する。(2018/2/22)

デル、Core i9対応ハイエンドゲーミングPC「ALIENWARE AREA-51」をリニューアル 新設計シャシーで冷却力を向上
デルは、同社製ハイエンドゲーミングデスクトップPC「ALIENWARE AREA-51」のリニューアルを発表した。(2018/2/20)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
モバイルワークステーションの導入が、先端テクノロジーの業務運用に貢献
3D CADなどのハイエンドアプリケーションやVR・MRが快適に動作し、省エネルギー性能に優れ、バッテリー駆動する――モバイルワークステーションのパフォーマンスは、こうした相反する要求に応えたのか。導入事例から読み解く。(2018/2/15)

Magic LeapのMRヘッドセットの価格は「ハイエンドPCなみ」とCEO
Magic LeapのCEOが、年内発売予定のMRヘッドセット「Magic Leap One」の価格は「ハイエンドPCなみ」になると語った。将来的には「マスマーケット向け」モデルも発売するとしている。(2018/2/14)

アーク、ゲーミングBTOデスクトップ「CROYDON」にCore i9搭載ハイエンドモデル
タワーヒルは、同社製ゲーミングPC「CROYDON」シリーズにCore i9-7900X搭載のハイエンド構成モデルを追加した。(2018/2/9)

ユニットコム、GTX 1080 Ti搭載のハイエンドミドルタワーPC
ユニットコムは、iiyama PCブランド製PC「STYLE∞」シリーズのラインアップに第8世代Coreプロセッサ採用のハイエンド構成モデルを追加した。(2018/1/31)

古田雄介のアキバPickUp!:
マイニングブーム再燃 品薄GPUは拡大中
マイニング需要が加熱し、グラフィックスカードがアキバ全体で品薄傾向になっている。狙われているのはミドルクラスからハイエンドのRadeonとGeForce。相当広範囲だ。(2018/1/22)

G-Tune、GTX 1080×2とCore i7-8700Kを備えたハイエンドな17.3型4K液晶ゲーミングノート
マウスコンピューターは、G-TuneブランドのゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE」に第8世代Coreプロセッサ搭載のハイエンド構成モデルを追加した。(2018/1/18)

トヨタ、Appleの「CarPlay」を採用 北米のハイエンドモデルで
トヨタもようやくAppleの車載システム「CarPlay」を採用する。北米で販売する高級車「Avalon」の2018年春の新型車の9インチディスプレイで利用できるようになる。(2018/1/16)

安価なAndroidタブレットは好調
Google「Pixel C」の販売停止が告げるハイエンドAndroidタブレット時代の終わり
Googleは、同社最後のAndroidタブレット兼ノートPC「Pixel C」の販売をひっそりと停止した。400ドル以上という高価なAndroidタブレットは消費者に受け入れられなかったようだ。(2018/1/13)

最大48時間再生、防水対応のワイヤレスイヤフォン「Zolo Liberty+」、アンカーから
アンカー・ジャパンは、1月9日にワイヤレスイヤフォンのハイエンドモデル「Zolo Liberty+」を販売開始。長押しするだけでオン/オフを切り替えできる周辺音取り込み機能を備え、最大48時間の音楽再生を可能とする。(2018/1/9)

モジュール構造が差異化ポイント
モトローラの新型スマホ「moto z2 force edition」、満足度は「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」に匹敵か
Motorola Mobilityの「moto z2 force edition」の性能や機能は、「iPhone 8 Plus」「Galaxy S8」といった他のハイエンドスマートフォンと比較しても、決して見劣りしない。(2018/1/6)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(12月編):ハイエンドスマホのカメラ勝負/気になるモバイル通信業界の行方
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。12月は、冬商戦に登場したハイエンドスマホのカメラ比較記事が特に良く読まれました。(2018/1/4)

「iMac Pro」のRAM、CPU、SSDはモジュール式──iFixitが分解レポート
昨年12月に発売されたAppleの(現在の)ハイエンドMacである「iMac Pro」をiFixitが分解した。RAM、CPU、SSDは困難ではあっても取り外し可能だが、GPUははんだ付けされている。(2018/1/4)

石野純也のMobile Eye:
「機能」と「売れ筋」に変化 新たなトレンドが生まれた2017年のスマートフォン
2017年のスマートフォンはハイエンド機種の勢いが復活した。それに伴い、縦長画面、デュアルカメラ、AI・機械学習などの新しいトレンドも生まれた。1年間の象徴的なモデルを挙げながら、2017年のスマートフォンを振り返りたい。(2017/12/30)

iMac Pro販売開始 56万円の実機展示中
Appleは、ハイエンドのオールインワン型Mac「iMac Pro」を12月26日にAppleの実店舗で販売を開始した。全国のApple Storeで実機を展示しており、購入前に触ってみることができる。(2017/12/26)

5K解像度と視野角210度を実現するハイエンドVR HMD「StarVR」がセガ新宿歌舞伎町に登場
台湾STARVRは、同社製VR HMD「StarVR」を導入したVR体験コーナー「SEGA VR AREA SHINJUKU」の開設を発表した。(2017/12/22)

Mac史上最速の「iMac Pro」は56万円から 18コア最上位構成で146万円
予告通り、米Appleは12月14日に新たなハイエンドMac「iMac Pro」を発売した。価格は8コア構成で55万8800円(税別)から。(2017/12/15)

「iMac Pro」発売 ハイエンド構成だと約150万円に
Appleがハイエンドデスクトップ「iMac Pro」を発売した。プロセッサやメモリ、ストレージを最高スペックにすると、税別で約150万円に上る。14あるいは18コアプロセッサの場合、出荷予定は6〜8週間だ。(2017/12/15)

ハイエンドGPUを外付けで使えるThunderbolt 3拡張ボックス「GAMING STATION」
アユートは、台湾PowerColor製のThunderbolt 3接続対応拡張ボックス「GAMING STATION」の取り扱いを開始する。(2017/12/14)

「iMac Pro」の発売は12月14日
Appleが“これまでで最もパワフルなMac”とうたうスペースグレーのハイエンドデスクトップ「iMac Pro」が12月14日に発売される。(2017/12/13)

「Google Home Max」、米国で399ドルで発売
Googleが「Google Home Mini」と同時に10月に発表したハイエンドスマートスピーカー「Google Home Max」が米国で発売された。価格は399ドル。(2017/12/12)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
「GbEのMarvell」より脱却なるか、Caviumの買収は理想的だが新CEOの手腕は不明
ネットワークプロセッサに強みを持つMarvellが、同種企業であるCaviumの買収を発表した。製品も顧客も重複が少なく、ARMサーバ向けSoCなどで存在感を高めているCaviumのハイエンド製品はHPCやクラウドからの関心も高く理想的といえるが、買収後にうまく事業が回転するかは不透明だ。(2017/12/8)

スターバックス、上海の新Reserve Roastery店でARガイド機能
Starbucksのハイエンドショップ「Reserve Roastery」が6日に上海にオープンする。店内ではARアプリで焙煎やコーヒーの入れ方の解説を楽しめる。(2017/12/5)

サードウェーブデジノス、4K動画編集向けのGTX 1080 Ti搭載ハイエンドデスクトップ
サードウェーブデジノスは、クリエイター向けPC「raytrek」に4K動画編集向けのハイスペック構成モデルを追加した。(2017/12/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
シャープの3辺狭額縁スマホ「AQUOS S2」が香港でも発売 キャリアで実質無料販売も
シャープが3辺狭額縁のスマートフォン「AQUOS S2」を香港にも投入しました。スタンダード版とハイエンド版の2種類があります。キャリアから購入すれば、実質無料で運用できます。(2017/12/4)

アーク、Ryzen Threadripperを搭載したハイエンドゲーミングPC
タワーヒルは、BTOデスクトップPC「CROYDON」シリーズにRyzen Threadripper/GeForce GTX 1080 Tiを標準装備したハイエンド構成モデルを追加した。(2017/12/1)

特選ブックレットガイド:
ハイエンド3D CAD「Creo」――その歴史と特長
TechFactory編集部が製品担当者にインタビューを実施し、その内容をまとめた「商用3D CADカタログ 2017年版」。今回はパラメトリックCADのパイオニアとして知られるPTCのハイエンド3D CAD「PTC Creo」を取り上げ、その歴史や特長を紹介する。(2017/11/24)

買い替えサイクルが長期化
スマートフォンを買い換えない人々 Samsungを悩ませる「本当の問題」
ハイエンドのスマートフォンを中心に買い替えのサイクルが長期化している。Androidスマートフォンで大きなシェアを持つSamsungの決算にもじわりと影響が――。(2017/11/23)

TSUKUMO、Core i9/Quadro搭載のハイエンドデスクトップ
Project Whiteは、同社製BTOデスクトップPCのラインアップにQuadro採用のハイスペック構成モデル2製品を追加した。(2017/11/20)

サイコム、Ryzen ThreadripperとGTX 1080 Ti×2基を装備したハイエンドゲーミングPC
サイコムは、CPUとしてRyzen Threadripperを標準搭載したハイエンドゲーミングPC「G-Master SLI-X399A」の販売を開始する。(2017/11/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。