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「ハイエンド」最新記事一覧

Nokiaブランドのハイエンド端末「Nokia 8」登場 Snapdragon 835搭載、2画面撮影可能
Nokiaブランドを保有するHMD Globalが、Snapdragon 835搭載でアルミユニボディのハイエンドAndroid端末「Nokia 8」を発表した。9月に欧州で発売する。ZEISSの背面/前面カメラで同時に撮影した画像/動画を2分割画面で録画できる。(2017/8/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
Ryzen Threadripper登場! X399マザーだけ買う人も
AMDのハイエンドCPU「Ryzen Threadripper」と対応するX399マザーが売り出された。コアなファンの注目を集めているが、一方でX399マザーのみ購入する人もいるらしい。なぜだろう?(2017/8/14)

「Windows 10 Pro for Workstations」、4CPU・6TBのRAMサポートで今秋登場へ
Microsoftは「Windows 10」の「Fall Creators Update」で、ハイエンド向け新エディション「Windows 10 Pro for Workstations」を追加する。デフォルトで「ReFS」が有効で、最高4のIntel Xeon/AMD Opteron、6TBまでのメモリをサポートする。(2017/8/13)

アンディ・ルービン氏の「Essential Phone」、AmazonやBest Buyで発売へ
アンディ・ルービン氏率いる新興企業のハイエンドAndroid端末「Essential Phone」が量産体制に入った。米国ではSprintの他、Amazon.comとBest Buyでも販売する。(2017/8/10)

古田雄介のアキバPickUp!:
対応マザーが品薄か Ryzen Threadripperの予約スタート!
Ryzenのハイエンドモデル「Ryzen Threadripper」の予約が複数のショップで始まっている。お盆前に間に合いそうだが、対応するX399マザーの流通具合が鍵を握りそうだ。(2017/8/7)

商用3D CAD製品カタログ 2017年版:
上流工程の全てが「CATIA」に詰まっている! 気軽に導入できるクラウド版も
ハイエンド3D CADの代名詞的な存在である「CATIA」。最新バージョンの「CATIA 3DEXPERIENCE」では、ダッソー・システムズが提唱する「3DEXPERIENCEプラットフォーム」の上で動作し、「デザイン」「機械設計(エンジニアリング)」「制御(システムエンジニアリング)」に関する豊富な機能群を、CATIAという単一アプリケーション上で提供する。(2017/8/4)

PR:大人のための贅沢PC「Premium-Line」がCore i9でさらに進化
サイコムが誇る極上クオリティの「Premium-Line」にIntel最新ハイエンドシステムを採用したモデルが登場。読者限定の割引クーポン(5000円引き+送料無料)付き!(2017/8/8)

Mobile Weekly Top10:
夏スマホのカメラなら「コレ」!/いきなり安くなったハイエンドスマホ
最近のスマートフォンのカメラは本当に優秀で、何でもそつなく撮れます。ただし、メーカー・機種によって「ポリシー」が異なるので、より多く撮る被写体やシーンに合わせて選ぶと良いでしょう。(2017/7/31)

AMD、単精度最大13.7TFLOPSの処理能力を実現したハイエンドGPU「Radeon RX Vega 64」
米AMDは、「Vega」GPUアーキテクチャを採用した新「Radeon RX Vega」ファミリー3製品の発表を行った。(2017/7/31)

ハイエンドモデルが好調のHuawei 次期「P」シリーズには日本仕様が盛り込まれる?
Huaweiが業績発表会を開催。スマートフォンの出荷数拡大で前年同期比36.2%増の売り上げを記録。リチャード・ユウ氏が日本市場への思いも語った。(2017/7/28)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが夏商戦モデルを一括1万5000円で早くも投げ売り――新料金プランによって、端末の売れ行きに変化到来か
NTTドコモがMNP契約限定で「Galaxy S8」と「Xperia XZ Premium」の端末購入サポートによる販売を開始した。12カ月間の縛りがあるとはいえ、約1万6000円程度で最新のハイエンド端末を購入できてしまうこの事態は、何を意味するのだろうか。(2017/7/28)

Motorola、Mods対応ハイエンド端末「Moto Z2 Force」と360度動画カメラModを発表
Lenovo傘下のMotorolaが、モジュール追加で楽しめる「Moto Z Force」の後継モデル「Moto Z2 Force」を発表。同時発表の360度動画撮影カメラも装着できる。米国でのロック解除モデルの販売価格は800ドルだ。(2017/7/26)

これがNokiaのハイエンドAndroid端末か?
NokiaブランドのハイエンドAndroid端末第一弾「Nokia 8」は7月31日に発表されると、Androidリーク情報で定評のあるエバン・ブラス氏が画像付きでツイートした。(2017/7/18)

古田雄介のアキバPickUp!:
新型「Core X」発売 一番人気はCore i7-7820X
Intelの新世代ハイエンドCPU「Core X」シリーズが店頭に並び、早速売れ筋が生まれている。一方、マイニング需要は一部のショップで落ち着いてきたとの声も。(2017/7/17)

Oculus RiftとTouchが夏季特価で5万円に
あとはゲーミングPCがあれば、ハイエンドVRを楽しめる。(2017/7/11)

ADAS用センサーの需要が高まる:
高級車1台の電子機器、今後5年で6000ドルに
IHS Markitは、ハイエンドカー1台に搭載される電子機器が、今後5年間で6000米ドルに達すると発表した。特に、ADAS(先進運転支援システム)に不可欠とされるカメラ、レーダー、ライダーへの需要が高まるとみられている。(2017/7/4)

スマホ向け「Snapdragon」同様に:
「上位から下位まで用意」Qualcommのオーディオ戦略
Qualcommは、大きく変化しつつあるオーディオ市場を踏まえ、オーディオ機器の開発向けに5つの新しい製品群を発表した。顧客が、Time-to-Marketの短縮と、ローエンドからハイエンドまでのチップをそろえ、設計の柔軟性を実現できるよう、貢献したいとする。(2017/6/21)

Microsoftの“うっかり配信”で発覚
Windows 10に“謎の新エディション”登場か、ハイエンドのワークステーション向け?
Windows 10が、データ量の多いワークロードを処理するため、PC最適化機能を備えたエディションの提供を計画している。機械学習などで大量のデータを扱う企業に有用なアップデートとなりそうだ。(2017/6/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
MicrosoftがハイエンドPC向けの新Windows 10を開発中か
「Windows 10 S」は始まりにすぎなかった? 今度はWindows 10のワークステーション級マシン向けエディションをMicrosoftが開発中、とのウワサが聞こえてきている。(2017/6/12)

ARM Mail-G72:
組み込みAIを加速させるARMの画像処理プロセッサ
ARMが高精細画像処理や機械学習に適したハイエンドの画像処理プロセッサ「ARM Mali-C72」を発表した。機械学習については既存製品比で「効率性を17%向上」させる。(2017/6/7)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
Qualcommが「Snapdragon 835」で動くWindows 10をデモ 実際どんな感じ?
Qualcommのモバイル向けハイエンドプロセッサ「Snapdragon 835」でPC版のWindows 10が動く――そんな日がついにやってきた。(2017/6/1)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
AMD、最大16コア・32スレッドの超ハイエンドプロセッサ「Ryzen ThreadRipper」を発表 2017年夏以降出荷予定
AMDの「Ryzen(ライゼン)」にゲーミングやプロフェッショナル用途向けのハイエンドモデルが登場する。その最上位モデルでは、16コア・32スレッド処理に対応するという。(2017/5/31)

“Androidの父”ルービン氏、ハイエンド端末「Essential Phone」発表
“Androidの父”と呼ばれる元Googleのアンディ・ルービン氏の新興企業がハイエンドな新Android端末を発表した。「Essential Phone」はベゼルレスな5.71型、チタン+セラミック筐体のロゴなしデザイン。「Moto Z」のようなモジュール追加可能なマグネティックコネクタを備える。(2017/5/31)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
Intelが超ハイエンドプロセッサ「Core Xシリーズ」を発表 最高18コア・36スレッドの「Core i9」も新登場
IntelのCore iプロセッサファミリーに、新たにゲーミング・プロフェッショナル向けの最上位シリーズが登場する。これに合わせて、Core iファミリーには「i9」も加わることになった。(2017/5/30)

Intel「Core i9」発表 18コア/36スレッドの新CPU
ハイエンドデスクトップPC向けの「Core i9」を含むプロセッサ・ファミリー「Core X」を発表した。(2017/5/30)

Huawei、クラムシェル型Windows 10ノート「MateBook X」を6月末発売へ
Huawei初のクラムシェル型Windows 10ノートPC「MateBook X」を6月末に発売する。ハイエンドスペックで、価格は1399ユーロ(約17万円)から。(2017/5/24)

“プロ向け”ストレージが手ごろな価格で
「ハイパフォーマンスなストレージは高い」はもう古い
いま買い換えるならオールフラッシュ一択だ。しかし、運用が煩雑になるならば手を出しにくい。では、運用効率のよいハイエンド品が予算の範囲で手に入るならどうだろうか。(2017/5/26)

Googleがスマホで「VR」「AR」に取り組む理由
最近のITトレンドを語る上で外せない「VR」「AR」。多くのVR・ARプラットフォームがハイエンドPCの利用を前提としている中、Googleはスマホを使うものに注力している。なぜなのだろうか。(2017/5/9)

Apple版「Amazon Echo」、WWDCで発表か KGI予測
Apple製品予測で定評のあるアナリスト、ミンチー・クオ氏が、Siri搭載ハイエンドWi-Fiスピーカーが6月開催のWWDCで発表されると予測した。(2017/5/2)

次期iPhone Editionはガラス版ではさんだステンレス採用?(予想CGあり)
お宝がつかんだ次期ハイエンドiPhoneの詳細。(2017/4/18)

ストラタシス・ジャパン Productionシリーズ:
「Fortus 900mc」の次世代型機種と新しい高機能造形材料を発表
ストラタシス・ジャパンは、FDM方式のハイエンド3Dプリンタ「Fortus 900mc」の次世代型機種および、3種類の新しいマテリアルについて発表した。(2017/4/13)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルが赤いiPhone、新しいiPadを発売へ――ハイエンドとローエンドの2極化路線で、幅広いユーザーを獲得
AppleがiPhone 7/7 Plusにスペシャルモデル「(PRODUCT)RED」を追加した。また、iPhone SEはストレージが32GB・128GBにアップグレードし、9.7型iPadが新たに登場した。これらの新製品を通して見えてくるのが、Appleの「二極化」戦略だ。(2017/3/31)

「Surface Book」のハイエンドモデルを日本で発売へ 30万8664円から
Microsoftのハイブリッドノート「Surface Book」のハイエンドモデル「Surface Book with Performance Base」の予約がようやく日本でも始まった。発売は4月20日だ。バッテリー持続時間が30%長い16時間で、グラフィックス性能は2倍とうたっている。(2017/3/30)

FAニュース:
古い装置のデータも収集、生産現場のデータ収集機器
デジタルは、生産現場の装置の情報を有効活用するデータ収集機器「マルチ・データボックス」のハイエンドモデルを発売した。制御機器と接続してデータを収集し、イーサネットなどでオフィスPCへデータを配信する。(2017/3/30)

古田雄介のアキバPickUp!:
GTX 1080 Tiカードの品薄化の根が深い理由
GeForce GTX 1080 Tiカードが好調に売れ、ハイエンドGPU登場直後によくあるように街全体で品薄化している。しかし、いつもとは違う事情も絡んでいる様子だ。(2017/3/21)

マウス、クリエイター向けPC/ゲーミングPCにGTX 1080 Ti搭載モデル計3構成を追加
マウスコンピューターは、最新ハイエンドGPUとなるGeForce GTX 1080 Ti搭載モデル計3製品の販売を開始した。(2017/3/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
「10万円超の価格がどう評価されるか」 GTX 1080 Tiの評判
Ryzenフィーバーが冷めやらぬなか、NVIDIAからはハイエンドGPU「GeForce GTX 1080 Ti」が投入された。搭載カードは税込み10万円超となる。(2017/3/13)

見どころは“見た目”だけじゃない! VoodooPCの血を引くひし形ゲーミングPC「OMEN X by HP 900-070jp」を試す【追記あり】
ハイエンドゲーミングPCメーカーとして知られていた「Voodoo PC」。そのDNAを引き継ぐ「OMEN by HP」の最新フラッグシップモデルが「OMEN X by HP Desktop 900」だ。(2017/3/8)

初期費用なしで利用可能、18.7TFLOPSを超える演算性能:
IDCフロンティア、「NVIDIA Tesla P100」搭載GPUサーバの時間課金制サービスを開始 1時間440円から
IDCフロンティアが「NVIDIA Tesla P100」搭載のハイエンドGPUサーバを時間課金単位で利用できるサービスを開始。初期費用不要で、利用料金は1時間当たり440円から。料金の月額上限も設ける。(2017/3/6)

AMD、“Intel i7より高性能”と謳う「Ryzen 7」を3月2日発売へ
AMDが、昨年予告していた「Zen」アーキテクチャ採用のPC向けプロセッサ「Ryzen 7」を発表した。ハイエンドのRyzen 7 1800X(3.6GHz/8コア)はベンチマークでIntelの「Core i7-6900K」より高性能だったとしている。価格はCore i7の約半額だ。(2017/2/23)

マウス、GTX 1080を標準装備した17.3型4K液晶搭載ハイエンドノートPC「DAIV-NG7610」
マウスコンピューターは、クリエイター向けPC“DAIV”ブランド製となる17.3型4K液晶搭載のハイエンドノートPC「DAIV-NG7610」シリーズを発表した。(2017/2/10)

オンキヨーが独自スマホ発売 世界初“フルバランス対応”で高音質にこだわり
ハイエンド音楽プレイヤーに採用される高音質化技術を投入したオンキヨーブランド初のSIMロックフリースマートフォンを発売する。(2017/1/26)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(12):
ファーウェイ製スマホ分解で見えたアップル/サムスンを超えた“中国のチップ開発力”
スマートフォン大手の中国Huawei(ファーウェイ)は、ハイエンドモデルだけでも年間2モデル発売する。2016年も6月に「P9」を、12月に「Mate9」を発売した。今回は、これら2つのハイエンドスマートフォンを分解し、どのような違いがあるか比べてみる。(2017/1/26)

Androidの父ルービン氏、“iPhoneキラー”のAIスマートフォンを年内発売か
Androidの生みの親であるアンディ・ルービン氏がAppleやGoogleの元従業員を集めて立ち上げたEssential Productsが、年内にiPhone 7 Plusよりディスプレイが大きく、ベゼルレスなハイエンド端末を発売するとBloombergが報じた。(2017/1/15)

G-Tune、GTX 1080×2基/17.3型4K液晶を装備したウルトラスペックノートを発売
マウスコンピューターは、ゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE」シリーズのラインアップにGeForce GTX 1080 SLI構成採用のハイエンドモデルを追加した。(2017/1/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「マニアック&ハイエンド」 麻倉怜士の「デジタルトップ10」(中編)
年末恒例のデジタルトップ10、中編は番外編1と第6位から第4位までを発表する。中編では音と映像が仲良く半分ずつランクイン。よくみると「マニアック」「ハイエンド」という2つのキーワードが見えてくる。(2016/12/30)

PR:小さいけど中身はパワフル――SIMフリールーター「Mobile Wi-Fi E5383」に注目
ハイエンドなSIMロックフリースマートフォンを投入して日本市場でも着実に支持を広げつつあるHUAWEIは、高性能なモバイルWi-Fiルーターのメーカーとしても知られる。今回はSIMロックフリーのモバイルWi-Fiルーター「Mobile Wi-Fi E5383」をレビューする。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/12/22)

ご主人認識機能付き:
Huawei、AI搭載5.09型ハイエンド端末「Honor Magic」を中国で発売へ
Huaweiが、「Honor」ブランドのハイエンド端末「Honor Magic」を中国で発売した。5.09型曲面ディスプレイで価格は3699元(約6万円)だ。センサーでオーナーを検知し、持ち上げた人がオーナーである場合のみ画面にプッシュ通知を表示する。顔認識でのロック解除も可能だ。(2016/12/17)

ハイエンド「Surface Book with Performance Base」、日本での発売は2017年1〜3月
Microsoftは、ハイブリッドノートPC「Surface Book」の上位機種「Surface Book with Performance Base」の販売地域を拡大し、2017年1〜3月期に日本でも発売する。(2016/12/13)

古田雄介のアキバPickUp!:
インパクトすごい……段ボール製ヘッドマウントシアターキットが売り出される
スマホをホールドする紙製ヘッドマウントキットの“ハイエンド”ともいえるモデルがエアリアから登場した。完成時のインパクトも相まって注目を集めている。(2016/12/5)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。