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「ハイエンド」最新記事一覧

Mac史上最速の「iMac Pro」は56万円から 18コア最上位構成で146万円
予告通り、米Appleは12月14日に新たなハイエンドMac「iMac Pro」を発売した。価格は8コア構成で55万8800円(税別)から。(2017/12/15)

「iMac Pro」発売 ハイエンド構成だと約150万円に
Appleがハイエンドデスクトップ「iMac Pro」を発売した。プロセッサやメモリ、ストレージを最高スペックにすると、税別で約150万円に上る。14あるいは18コアプロセッサの場合、出荷予定は6〜8週間だ。(2017/12/15)

ハイエンドGPUを外付けで使えるThunderbolt 3拡張ボックス「GAMING STATION」
アユートは、台湾PowerColor製のThunderbolt 3接続対応拡張ボックス「GAMING STATION」の取り扱いを開始する。(2017/12/14)

「iMac Pro」の発売は12月14日
Appleが“これまでで最もパワフルなMac”とうたうスペースグレーのハイエンドデスクトップ「iMac Pro」が12月14日に発売される。(2017/12/13)

「Google Home Max」、米国で399ドルで発売
Googleが「Google Home Mini」と同時に10月に発表したハイエンドスマートスピーカー「Google Home Max」が米国で発売された。価格は399ドル。(2017/12/12)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
「GbEのMarvell」より脱却なるか、Caviumの買収は理想的だが新CEOの手腕は不明
ネットワークプロセッサに強みを持つMarvellが、同種企業であるCaviumの買収を発表した。製品も顧客も重複が少なく、ARMサーバ向けSoCなどで存在感を高めているCaviumのハイエンド製品はHPCやクラウドからの関心も高く理想的といえるが、買収後にうまく事業が回転するかは不透明だ。(2017/12/8)

スターバックス、上海の新Reserve Roastery店でARガイド機能
Starbucksのハイエンドショップ「Reserve Roastery」が6日に上海にオープンする。店内ではARアプリで焙煎やコーヒーの入れ方の解説を楽しめる。(2017/12/5)

サードウェーブデジノス、4K動画編集向けのGTX 1080 Ti搭載ハイエンドデスクトップ
サードウェーブデジノスは、クリエイター向けPC「raytrek」に4K動画編集向けのハイスペック構成モデルを追加した。(2017/12/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
シャープの3辺狭額縁スマホ「AQUOS S2」が香港でも発売 キャリアで実質無料販売も
シャープが3辺狭額縁のスマートフォン「AQUOS S2」を香港にも投入しました。スタンダード版とハイエンド版の2種類があります。キャリアから購入すれば、実質無料で運用できます。(2017/12/4)

アーク、Ryzen Threadripperを搭載したハイエンドゲーミングPC
タワーヒルは、BTOデスクトップPC「CROYDON」シリーズにRyzen Threadripper/GeForce GTX 1080 Tiを標準装備したハイエンド構成モデルを追加した。(2017/12/1)

特選ブックレットガイド:
ハイエンド3D CAD「Creo」――その歴史と特長
TechFactory編集部が製品担当者にインタビューを実施し、その内容をまとめた「商用3D CADカタログ 2017年版」。今回はパラメトリックCADのパイオニアとして知られるPTCのハイエンド3D CAD「PTC Creo」を取り上げ、その歴史や特長を紹介する。(2017/11/24)

買い替えサイクルが長期化
スマートフォンを買い換えない人々 Samsungを悩ませる「本当の問題」
ハイエンドのスマートフォンを中心に買い替えのサイクルが長期化している。Androidスマートフォンで大きなシェアを持つSamsungの決算にもじわりと影響が――。(2017/11/23)

TSUKUMO、Core i9/Quadro搭載のハイエンドデスクトップ
Project Whiteは、同社製BTOデスクトップPCのラインアップにQuadro採用のハイスペック構成モデル2製品を追加した。(2017/11/20)

サイコム、Ryzen ThreadripperとGTX 1080 Ti×2基を装備したハイエンドゲーミングPC
サイコムは、CPUとしてRyzen Threadripperを標準搭載したハイエンドゲーミングPC「G-Master SLI-X399A」の販売を開始する。(2017/11/17)

商用3D CAD製品カタログ 2017年版:
3D CADの常識を超え、製品設計開発から工場の最適化まで実現する「NX」
設計から製造までの広範な開発プロセス、複合領域での設計開発を支援する、シーメンスPLMソフトウェアの3D CAD/CAM/CAEソフトウェアソリューション「NX」。自動車や航空宇宙、防衛、コンシューマーなど幅広い分野で採用され、ハイエンド3D CADの代名詞的な存在として、その地位を確立している。今回そのルーツである「Unigraphics」と「I-DEAS」の歴史をひもとくと同時に、統合され現在の姿となったNXの特長および注目機能を紹介する。(2017/11/17)

“ミラーレス10年の集大成”はプロ向けの静止画フラグシップ――パナソニック「LUMIX G9 PRO」
パナソニックは“LUMIX”シリーズの静止画フラグシップと位置付ける「G9 PRO」を発表した。ミラーレス誕生から10年間の集大成。プロカメラマンやカメラ愛好家の撮影意欲をかき立て、撮影意図に応えるハイエンド機」(同社)という。(2017/11/16)

リコー、2灯式ランプで高輝度表示を実現したハイエンドDLPプロジェクター
リコーは、高輝度表示を実現する2灯式ランプを採用したハイエンドDLPプロジェクター「RICOH PJ WU6480」「同 X6480」を発表した。(2017/11/15)

2017年の有機ELテレビを総括、そして初の8K対応液晶テレビの実力は?
有機ELテレビのニューフェイスから100万円という価格で登場した初の8K対応液晶テレビまで、注目の高級機を総ざらい。画質の良い有機ELテレビは? さらにコスパに優れる有機ELテレビとは?(2017/11/14)

最大56コア/112スレッドのデュアルXeonを搭載可能な「ThinkStation P920」に課せられた役割とは
レノボ・ジャパンがハイエンドワークステーション「ThinkStation P920」と「ThinkStation P720」を投入した。実機の概要を見ていこう。(2017/11/9)

gooSimsellerで中古スマホ販売開始 「グラム買取キャンペーン」も
NTTレゾナントは、11月7日に「gooSimseller」で中古スマートフォンの取り扱いを開始。iPhoneやXperiaなどのハイエンド機種を中心にラインアップし、独自に設けた厳しい基準により安心して利用できる。中古端末の購入者を対象とした「古いの重いの大歓迎!でんわ何でも グラム買取キャンペーン」も行う。(2017/11/8)

レノボ、最大56コア構成も可能なデュアルXeon対応ハイエンドWS「ThinkStation P920」
レノボ・ジャパンは、Skylake-SP世代の最新Xeonを標準で搭載するハイエンドワークステーション「ThinkStation P920」など2製品を発表した。(2017/11/7)

「Xは8の倍」「7+8+X=大幅増」――ソフトバンクのiPhoneの売れ行き
ハイエンドな「iPhone X」の発売時期がずれたことにより、2017年のiPhone商戦は従来とは異なる様相を呈している。日本でいち早くiPhoneの販売を始めたソフトバンクではどうだったのだろうか。(2017/11/7)

IntelとAMD、ハイエンドノート向けRadeon載せCoreでNVIDIA対抗
Intelが、AMDのGPU「Radeon」搭載の薄型高性能ノートPC向け新プロセッサを2018年第1四半期に提供すると発表した。NVIDIAが強いゲーマーやコンテンツクリエイター向け市場を狙う。(2017/11/7)

ドイツ“ヘッドフォン御三家”からもフラグシップが続々――「秋のヘッドフォン祭り」で海外ブランドをチェック!
恒例の「秋のヘッドフォン祭り」が開催された。とくに今回は、海外有名ブランドのハイエンドモデルが続々と登場。会場での音質レビューも含めてのリポートしよう。(2017/11/6)

週末アキバ特価リポート:
Intelの1TB M.2 SSDが税込み4万2000円! ハイスペ自作層に追い風特価
第8世代CoreシリーズやZ370マザー、GeFoce GTX 1070 Tiカードが登場した週末。ハイスペックマシンを一式組みたくなるが、それを後押しするようなハイエンド系の特価が多数見つかる。(2017/11/3)

「Surface Pro」のLTE Cat 9モデム搭載モデル、12月に発売へ
MicrosoftがSurfaceシリーズのハイエンドモデル「Surface Pro」のLTE搭載モデル「Surface Pro with LTE Advanced」を12月に発売する。Cat 9サポートで通信速度は下り450Mbps。(2017/11/1)

マウス、高耐久SSD「Optane SSD 900P」を採用したクリエイター向けPC
マウスコンピューターは、同社製クリエイター向けPC「DAIV」のラインアップにIntel製最新SSD「Optane SSD 900P」を搭載したハイエンド構成モデルを追加した。(2017/10/31)

「Android 8.0 Oreo」「3Dクリエーター」搭載
「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」、ハイエンドモデルの予想外の進化をレビューする
Xperiaシリーズで大きさが異なる2つのハイエンドモデル「Xperia XZ1」と「Xperia Z1 Compact」の2機種を徹底レビュー。両機種の特徴を詳しく見ていこう。(2017/10/28)

Apple、「iPhone X」製造加速のために顔認識の品質基準を下げたといううわさを強く否定
品薄が予想されるハイエンド端末「iPhone X」についてBloombergが「製造加速のためにAppleがFace ID関連の品質基準を下げた」と報じたことに対し、Appleは「まったくの虚偽」と否定し、「他人がiPhoneのロックを解除できる確率は100万分の1程度のまま」と語った。(2017/10/26)

「Essential Phone」、「iPhone X」発売前に200ドル値下げ
“Androidの父”アンディ・ルービン氏のハイエンドAndroid端末「Essential Phone」が発売後2カ月で699ドルから499ドルに値下げされた。「多くの人に手に取ってもらいたい」からとしている。(2017/10/23)

FOMA初の「VGA+液晶」搭載 地域限定色もあったハイスペックケータイ「N903i」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのハイエンドFOMA、903iシリーズの1つとして登場した「N903i」。FOMA端末では初めてVGAクラスの解像度の液晶を搭載し、高い表現力を持つ折りたたみケータイでした。(2017/10/22)

Chromebookでできることの全部乗せ
高性能Chromebook「Google Pixelbook」は「Surface Pro」のライバル確定か
「Chromebook」は低価格で使い勝手の良いノートPCというイメージが定着しつつあった。しかしGoogleが発表した「Pixelbook」は、999ドルのハイエンド志向なモデルだ。(2017/10/22)

光学2倍ズームのメインカメラを備えるグローバル機「902SH」(懐かしのケータイ)
2004年末にボーダフォン(現・ソフトバンク)から発売された「Vodafone 902SH」は、ヨーロッパと日本で同一仕様の端末をリリースする流れから生まれたハイエンド3Gケータイです。(2017/10/15)

特選ブックレットガイド:
ハイエンド3D CAD「CATIA」――その歴史と特長
TechFactory編集部が製品担当者にインタビューを実施し、その内容をまとめた「商用3D CADカタログ 2017年版」。今回はハイエンド3D CADの代名詞的存在の1つである「CATIA」を取り上げ、その歴史や特長を紹介する。(2017/10/13)

マウス、Core i7-8700K搭載のクリエイター向けハイエンドPCを発表
マウスコンピューターは、同社製クリエイター向けPC「DAIV」に第8世代Coreプロセッサ採用のハイエンド構成モデルを追加した。(2017/10/11)

G-Tune、ゲーミングPC「MASTERPIECE」にCore i7-8700K搭載のハイエンド構成モデルを追加
マウスコンピューターは、Core i7-8700K/GeForce GTX 1080 Tiを標準搭載したミドルタワー型ゲーミングPC「MASTERPIECE i1630PA1-SP」の販売を開始する。(2017/10/11)

エイサー、Max-Q Designを採用したGTX 1080搭載ハイエンドゲーミングノート 約50万円の受注生産モデルも用意
日本エイサーは、ゲーミングPC「Predator」シリーズにGeForce GTX 1080/同 1060搭載ノートPCモデル計3製品を追加した。(2017/10/6)

ドスパラ、GTX 1080搭載ハイエンドPC「GALLERIA ZZ」が対象の「満足保証キャンペーン」 不満があれば全額返金
ドスパラは、同社販売のハイエンドゲーミングPC「GALLERIA ZZ」購入者を対象とした「満足保証キャンペーン」を発表した。(2017/10/6)

新Chromebook「Pixelbook」は999ドルから、別売スタイラスは99ドル
GoogleがハイエンドChromebook「Pixelbook」を発表した。初の「Googleアシスタント」搭載ノートPCだ。音声だけでなく専用キーからもアシスタントを呼び出せる。重さ1.1キロで価格は999〜1649ドル。(2017/10/5)

サードウェーブデジノス、36スレッド動作に対応した Core i9搭載ハイエンドゲーミングPC
サードウェーブデジノスは、同社製ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズにCore i9-7980XE搭載のハイエンド構成モデルを追加した。(2017/10/4)

ユニットコム、Ryzen Threadripper/Vega 64を装備したハイエンドゲーミングPCを発売
ユニットコムは、同社製PC「LEVEL∞」のラインアップにRyzen Threadripper/Radeon RX Vega 64を標準搭載したハイエンド構成モデルを追加した。(2017/10/4)

バウリンガルにも対応! ボーダフォンのハイエンドPDCケータイ「V601SH」(懐かしのケータイ)
J-PHONE(ジェイフォン)からVodafone(ボーダフォン)への社名変更・ブランド変更後、初めて登場したシャープ製ハイエンドPDCケータイが「V601SH」です。オートフォーカス対応のカメラを搭載し、別売のSDメモリーカードを購入すると「バウリンガル」にもなりました。(2017/10/1)

「iPhone X」および「iPhone 8/8 Plus」のメモリとバッテリー容量が明らかに
Appleが11月3日に発売予定のハイエンド端末「iPhone X」のメモリ、「A11 Bionic」のクロックスピード、バッテリー容量が、中国の通信機器認証機関TENAAの文書で明らかになった。(2017/9/27)

商用3D CAD製品カタログ 2017年版:
失われつつある“設計力”を回復できる職人気質の3D CAD「Creo」
PTCのハイエンド3D CAD「Creo」。その前身である「Pro/ENGINEER」の最初のバージョンがリリースされた1988年から現在に至るまでの歴史と、“設計者が求める設計ツール”のあるべき姿を追求し続け、機能強化を果たしてきたCreoの特長を紹介する。また他の追随を許さない同社の「デジタルツイン」への取り組みに基づく、注目機能なども併せて取り上げる。(2017/9/15)

NVMe対応ストレージアレイも次々登場
「NVMe over Fabrics」でストレージ環境が一変する――注目の技術革新を解説
Non-Volatile Memory Express(NVMe)はSSDストレージの接続規格としてSCSIやSASプロトコルに取って代わり、NVMe over Fabricsはハイエンドネットワーク環境のデータ転送用に採用されていく可能性がある。(2017/9/15)

日本HP、GTX 1080搭載のハイエンドゲーミングノート「OMEN X by HP 17」など2機種を発表 11月予定
日本HPは、Core i7/GeForce GTX 1080を標準搭載したハイエンドゲーミングノートPC「OMEN X by HP 17」など計2機種の発表を行った。(2017/9/12)

Xiaomi、「MacBook Pro」ライバル視の「Mi NoteBook Pro」、約10万円から
Xiaomiが名前からして「MacBook Pro」対抗意識満々のWindows 10搭載ノートPC「Mi NoteBook Pro」を中国で発売する。Intel Core i7搭載のハイエンドモデルは6999元(約12万円)。(2017/9/12)

Amazon、4K/HDR対応でAlexa搭載のハイエンド「Fire TV」年内発表か
Appleが9月12日のイベントで新しい「Apple TV」を発表するとうわさされる中、Amazonも2年ぶりに「Fire TV」をアップデートするとAFTVnewsが報じた。4K/HDRをサポートし、音声アシスタント「Alexa」を搭載するのでリモコンがなくても操作できるという。(2017/9/12)

ルネサス RAA462113FYL:
月明かりでもフルカラー撮影、4K対応の800万画素ハイエンドCOMS
ルネサスがネットワーク監視カメラ向け4K対応CMOSセンサー「RAA462113FYL」のサンプル出荷を開始した。800万画素を超えるハイエンド製品で、AFやHDRなどの機能を有したモジュールも後日提供する。(2017/9/12)

古田雄介のアキバPickUp!:
Ryzen Threadripperの“初動買いケア”が始まるも「いろいろ引かれる」理由
Ryzen Threadripperにまつわる動きが話題になる一方で、Core Xシリーズの上位モデル「Core i9-7920X」や初の12TB HDD、5万円のRyzenマザーなどハイエンドな新製品が目立つ一週間だった。(2017/9/11)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。