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「ハイエンド」最新記事一覧

“ポスト1D”の画質を目指したフルサイズ一眼レフ「EOS 5D Mark IV」発表
キヤノンから、高画質領域で「EOS-1D X Mark II」に迫る性能を備えたハイエンドデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark IV」が登場。(2016/8/25)

インバースネット、ASUS製ハイエンドマザーを採用した“Broadwell-E”採用デスクトップ
インバースネットは、“Broadwell-E”世代のハイエンドCPUを採用したBTOデスクトップPC「GB」シリーズの販売を開始した。(2016/8/18)

極上の性能を約束:
Broadwell-E&Pascalの最強タッグ!! 50万円を余裕で超えるウルトラハイエンドPC「MASTERPIECE i1580GA5-SP3」実力検証
CPU、GPUともに最新世代のハイエンドパーツで固めたG-Tuneのフラッグシップモデルが「MASTERPIECE i1580」シリーズだ。その実力やいかに?(2016/7/28)

サイコム、SLI対応ハイエンドゲーミングPC「G-Master SLI-X99」をリニューアル
サイコムは、同社製ハイエンドゲーミングPC「G-Master SLI-X99」のリニューアルを発表した。(2016/7/27)

マウスコンピューター、デスクトップWS「MousePro W」に“36コア”構成対応のハイエンドモデルを追加
マウスコンピューターは、最新のXeon E5v4シリーズ/GeForce GTX 1080などの搭載に対応したハイエンドデスクトップWSを発表した。(2016/7/15)

日本HP、ゲーミングPC「OMEN」のラインアップを一新
日本HPは、ゲーミングPCブランド「OMEN」のラインアップにVR対応ハイエンドデスクトップなど計4製品を追加した。(2016/7/11)

パナソニック、ハイエンドのナノケア「EH-NA98」を発売――「ナノイー」の発生量と風量を約20%アップ
パナソニックは、ヘアドライヤー「ナノケア」シリーズのハイエンドモデル「EH-NA98」を9月1日に発売する。本体カラーは、ルージュピンク、ピンクゴールド、ホワイトの3種類。(2016/7/6)

サードウェーブデジノス、「ファイナルファンタジーXIV」推奨PCにGTX 1080搭載のハイエンドモデルを追加
サードウェーブデジノスは、「ファイナルファンタジーXIV」推奨となるGeForce GTX 1080搭載デスクトップPCの販売を開始した。(2016/7/1)

サードウェーブデジノス、「ドラゴンズドグマ オンライン」推奨PCにGTX 1080搭載のハイエンドモデルを追加
サードウェーブデジノスは、「ドラゴンズドグマ オンライン」推奨となるGeForce GTX 1080搭載デスクトップPCの販売を開始した。(2016/6/30)

パリモーターショー2016:
三菱自がプラグインハイブリッド第3弾、ハイエンドSUVで投入
三菱自動車は、「パリモーターショー2016」において、ハイエンドモデルと位置付ける、プラグインハイブリッドSUVの新たなコンセプトカーを世界初公開する。(2016/6/30)

ストラタシス・ジャパン Stratasys J750:
36万色フルカラーの第3世代マルチマテリアル対応「3Dプリンタ」国内販売開始
ストラタシス・ジャパンは、マルチマテリアル&フルカラー対応のハイエンド3Dプリンタ「Stratasys J750」の国内販売開始を発表。実機によるデモンストレーションを、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」で披露した。(2016/6/30)

Polarisの狙いは?:
AMDの最新GPU「Radeon RX 480」まとめ
2枚構成なら500ドル以下の価格で“競合ハイエンド”を上回るという「Radeon RX 480」が発売。ミドルレンジでGPU市場のイニシアチブを奪還できるのか?(2016/6/29)

レビュー投稿キャンペーンで5000円引き:
ドスパラ、VRに特化した自作PCセット「パーツの犬モデルVR-001」発売
ドスパラの自作PCパーツセット「パーツの犬」シリーズに、VRに特化したハイエンドモデルが追加された。(2016/6/25)

マイクロソフトがスリムな新型「Xbox One S」を発表、さらに最強スペック搭載「Project Scorpio」も登場へ
改良版とハイエンド版。(2016/6/14)

気軽に持ち歩ける、画質くっきりの1型コンデジ「Powershot G7 X Mark II」
キヤノンの1型センサー搭載コンデジ「PowerShot G7 X Mark II」は、モニターのチルト形状が進化したり、USB充電が可能になったり、メニューがEOS風になったりと細かく改良が施され、確実にハイエンドっぽさが上がった。(2016/6/12)

マウスコンピューター、クリエイター向けPC「DAIV」にBroadwell-E採用のハイエンドモデル
マウスコンピューターは、クリエイター向けPC「DAIV」にBroadwell-E/Quadro採用のハイエンドモデル「DAIV-D」シリーズを追加した。(2016/6/9)

auの「AQUOS SERIE SHV34」も6月10日発売 価格は一括8万円台前半(税込)
auのハイエンドシャープスマホ「AQUOS SERIE SHV34」が6月10日に発売される。価格は一括8万4240円。丸みを帯びたデザインに、ハイスピードIGZO対応の5.3型フルHDディスプレイを搭載する。カメラは「夜景シーン認識」「花火モード」が利用可能になった。(2016/6/8)

古田雄介のアキバPickUp!:
品薄GTX 1080カード、アキバの反応はいつも以上
登場直後のハイエンドGPUが品薄になるのは珍しくないが、GeForce GTX 1080はちょっと空気が違う様子だ。また、ハイエンドCPU「Broadwell-E」も販売開始。20万円でも売れている。(2016/6/6)

NVIDIA Quadro M6000も選択可(なお追加で68万円必要):
OVERCLOCK WORKS、ハイエンド向け「Broadwell-E」を搭載したBTO対応デスクトップPC
OVERCLOCK WORKSは、Broadwell-Eを搭載したBTOカスタマイズ対応デスクトップPC「OCW-STANDARD シリーズ」の販売を開始した。(2016/6/2)

オリックス・レンテック EOS M290:
造形分析や実機検証が可能な金属3Dプリンタ導入支援サービス
オリックス・レンテックは、金属3Dプリンタの導入検討をしている企業向けに、独EOS製ハイエンド金属3Dプリンタ「M290」を用いた導入支援サービスの提供を開始した。(2016/6/2)

G-Tune、最新10コア/20スレッド動作のCore i7-6950X搭載ゲーミングPC
Broadwell-Eを採用したハイエンドゲーミングPCが登場。(2016/6/1)

「GeForce GTX 1080」を34インチ曲面ディスプレイの背面に搭載する一体型ゲームPC「Aura」
米ゲームPCメーカーのDigital Stormが、NVIDIAの最新グラフィックスカード「GeForce GTX 1080」を背面に搭載する34インチ曲面ディスプレイ一体型ゲームPC「Aura」を発表した。ハイエンドモデルは約55万5000円だ。(2016/6/1)

税別24万9800円から:
マウス、DAIVブランドに「Broadwell-E」+「GTX 1080」のハイエンドモデルを追加
マウスコンピューターは、クリエイター向けPCブランド「DAIV」に、Intelの最新CPUとNVIDIAのハイエンドGPUを組み合わせたデスクトップPCを発売した。(2016/5/31)

G-GEAR、最新Core i7搭載ゲーミングPC「G-GEAR neo GX9J-D81/XT2」
TSUKUMOのG-GEARシリーズにBroadwell-Eこと最新Core i7を採用したハイエンドデスクトップPCが登場した。(2016/5/31)

古田雄介のアキバPickUp!:
GeForce GTX 1080カード登場も、直前で入荷数がダウンの怪
次世代ハイエンドGPU「GeForce GTX 1080」を搭載したグラフィックスカードが一斉に売り出され、アキバでは深夜販売も行われた。反響も価格も前評判通りだが、流通量だけは予想外の状況になっている様子。(2016/5/30)

アナログポタアンに:
ポケットの中のハイエンド、光城精工からPC Triple C採用の13cmミニケーブル
光城精工は、ステレオミニケーブルの新製品「KS-M4」を6月中旬以降に発売する。導体にPC Triple Cを採用したポータブルオーディオ機器向けケーブルだ。(2016/5/27)

TSUKUMO、GeForce GTX 1080搭載のハイエンドゲーミングPC
Project Whiteは、ゲーミングPC「G-GEAR」のラインアップにGeForce GTX 1080搭載ハイエンドモデルを追加した。(2016/5/27)

G-Tune、ゲーミングPC「NEXTGEAR」にGeForce GTX 1080搭載モデルを追加
マウスコンピューターは、ゲーミングPC「NEXTGEAR」にGeForce GTX 1080搭載のハイエンド構成モデルを追加した。(2016/5/27)

マウス、クリエイター向けPC「DAIV」にGTX 1080搭載ハイエンドモデルを追加
マウスコンピューターは、同社製クリエイター向けPC「DAIV」のラインアップにGeForce GTX 1080搭載の上位構成モデルを追加した。(2016/5/27)

Apple、年内に13インチと15インチの新「MacBook Pro」を発売か
Appleがハイエンドノート「MacBook Pro」を9〜12月期に大幅アップグレードすると、Apple製品予測で定評のある台湾KGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏が予測した。(2016/5/25)

ツクモの歩き方:
BTOパソコン入門ガイド――エントリーからハイエンドまで手堅く選べる「eX.computer」
自作はそろそろ卒業したいけどパーツは自分で選びたい、そんな人にぴったりなのがBTOパソコンだ。今回はアキバの老舗として知られるツクモのオンラインショップ「eX.computer」を見ていこう。(2016/5/24)

レノボ ThinkStation P710/P910:
安心してCAD設計業務が行えるハイエンドワークステーション
レノボ・ジャパンは、法人向けハイエンドワークステーション「ThinkStation P710/P910」の販売開始を発表した。(2016/5/24)

古田雄介のアキバPickUp!:
まだ姿を見せない「GTX 1080」がアキバに与える影響
最近はGeForce GTX 980カードが税込み5万円切りで売られるなど、ハイエンドグラフィックスカードの特価が目立っている。その影には、歴代のGeForceでも指折りの前評判を得ている次世代がいる。(2016/5/23)

交換レンズ百景:
マイクロフォーサーズで常用しやすい標準ズーム――パナソニック「LUMIX G VARIO 12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S.」
サイズを優先した薄型の標準ズームより画質がよく、F2.8通しのハイエンド標準ズームより軽くて価格もリーズナブル。そんな使い勝手がよくてコストパフォーマンスが高いレンズが登場した。普段の撮影はこれ1本でだいたい済んでしまう万能さが魅力だ。(2016/5/19)

レノボ、最大22コア構成にも対応したハイエンドWS「ThinkStation P710/P910」
レノボ・ジャパンは、Xeon E5-2600 v4ファミリーを2基まで搭載可能な高機能デスクトップWS「ThinkStation P710」「同 P910」を発表した。(2016/5/17)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

Acerが5K解像度、210度視野角のハイエンド向け「StarVR」でVR HMD参入 
スウェーデンのStarbreezeと組み、ハイエンドVR HMD製品を開発・販売する。(2016/5/16)

その価値は最高級か、それとも不当か
徹底レビュー:息をのむハイスペック「VAIO Zフリップモデル」は2-in-1の決定版か?
ハイエンドなスペックを持つ、VAIOの2-in-1デバイス「VAIO Zフリップモデル」。非常に高額だが、その価値はあるのだろうか。(2016/5/15)

サードウェーブデジノス、Xeon搭載ハイエンドWS「raytrek HE-X」をリニューアル
サードウェーブデジノスは、同社製デスクトップWS「raytrek HE-X」のリニューアルを発表。搭載CPUを最新のXeon E5ファミリーに変更した。(2016/5/13)

VR HMDに最適なPascal世代グラフィックスカード「GTX1080/1070」がNVIDIAから
現行ハイエンドより安くて速い、Pascal世代の新しき王が誕生。Oculus RiftやHTC ViveなどのVR HMD向けPCに最適だ。(2016/5/8)

大型連休で自作PCを強化したいなら:
第6世代Coreの買い得感アップ GWに狙いたいCPUは?
5月の大型連休にPCの自作やアップグレードを考えている方は少なくないだろう。ハイエンド、ミドルレンジ、エントリーの3つのカテゴリーでおすすめのCPUを挙げる。(2016/5/1)

Microsoft、「Lumia 950 XLを買うとLumia 950が1台ついてくる」キャンペーン中
Microsoftが米国のオンラインストアで、Lumia 950 XLを1台購入すると、549ドルのLumia 950が1台ついてくるキャンペーンを開始した。両モデルとも2015年10月に発売したばかりのハイエンド端末だ。同社は直近の業績発表でスマートフォンの売上高が前年同期比46%減と発表している。(2016/4/26)

TECHNO-FRONTIER 2016:
TDS搭載EMIテストレシーバー、車載機器を80秒で?
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、「TECHNO-FRONTIER 2016」(2016年4月20〜22日/幕張メッセ)で、ハイエンド向けEMIテストレシーバー「R&S ESW」シリーズを展示した。タイムドメインスキャン(TDS)を標準搭載しており、高速測定を可能にしているという。(2016/4/26)

MSI、Broadwell-E対応もうたったハイエンドゲーミングマザー「X99A GODLIKE GAMING CARBON」
台湾MSIは、Intel X99チップセットを採用するハイエンド使用のE-ATXマザーボード「X99A GODLIKE GAMING CARBON」を発表した。(2016/4/14)

プライマリーストレージほどフラッシュを活用
「HDDはいつ消えるか?」が議論に、ハイエンド製品で進むSSD全面移行
2016年に入ってオールフラッシュアレイが数多く登場している。それどころか、プライマリーストレージの選択肢がフラッシュだけになりつつある。かつての主役HDDの居場所はコールドストレージにしかもうない。(2016/4/13)

アウトドア・フィットネス分野でシェア拡大を目指すGarmin 「fenix3J Sapphire Titanium」と「vivofit 3」を発表
Garminが、日本国内では初めてとなる製品発表会を開催した。そこで発表されたのは、アウトドア向けのハイエンドGPSウォッチ「fenix3J Sapphire Titanium」と、活動量計のエントリーモデル「vivofit 3」だ。(2016/4/12)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

Amazonの新端末「Kindle Oasis」はわずか131グラムで片手持ちしやすい耳付き?
Amazonが今週発表する予定のハイエンドKindleの名称は「Kindle Oasis」で、片手持ちしやすい“耳”付きであることなどが、中国オンラインショッピングモールTmallで一時的に公開された製品ページから明らかになった。(2016/4/12)

テキサス・インスツルメンツ LM5140-Q1:
スイッチング周波数2.2MHz、2チャンネル内蔵の同期整流降圧型コンバーター
日本テキサス・インスツルメンツは、スイッチング周波数2.2MHz、2チャンネル内蔵の同期整流降圧型コンバーター「LM5140-Q1」を発表。車載インフォテインメントやハイエンドのクラスタ電源システムなど、高電圧動作DC-DC降圧アプリケーションにおいて、EMIや高い周波数のノイズを大幅に低減する。(2016/4/12)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。