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スマートウォッチ に関する記事 スマートウォッチ に関する質問

「スマートウォッチ」最新記事一覧

活動量計マニアが厳選! おすすめ5機種を徹底レビュー
数ある活動量計の中から、おすすめ端末5機種をピックアップ。おすすめポイントと使い勝手を写真と合わせて紹介したい。(2015/1/27)

テストプラットフォームだけではない:
産業用IoTに狙いを定めるNI、主力の「LabVIEW」プラットフォームを武器に
計測器メーカーのNational Instruments(ナショナルインスツルメンツ)は、産業用IoTに狙いを定めている。もともと得意分野である状態監視システムだけでなく、機器に実装してスマート化を図る組み込みモジュールの展開にも力を入れる。どんな用途にも同じプラットフォームで対応できることが最大の強みだ。(2015/1/26)

3G通信などスマートフォン並みの機能を搭載
徹底レビュー:通話可能なTizen搭載スマートウオッチ「Gear S」の実力は?
韓国Samsung Electronicsの「Gear S」は、実力派のクールなスマートウオッチだ。3G通信に対応し、スマートフォンを必要としない独立した利用が可能な一方で、価格の高さやソフトウェアの少なさなど課題も残る。(2015/1/25)

待ちきれないのでおさらい:
「Apple Watch」についての現時点でのうわさまとめ
2014年9月10日の発表から、すでに4カ月が経過しましたが、いまだに発売日も分からない「Apple Watch」。早く手に入れたい気持ちを落ち着かせるために、現時点で分かっているうわさをおさらいしてみます。(2015/1/24)

ウェアラブルEXPO:
可能性は無限大、競争ではなく“共創”を――田嶋氏が語る ソニーのウェアラブル戦略
「私ども1企業や1プレーヤーにはとても手に負えるような領域ではない」――。とソニーの田嶋氏が話すように、ウェアラブルの領域は多岐に渡る。そこでソニーが掲げるのが「Co-Creation(共創)」。パートナーと協業することで、この市場を拡大させる狙いだ。(2015/1/23)

オートモーティブワールド2015 基調講演リポート:
自動運転、コネクテッドカー、進化型HMI――カーエレがクルマを革新する
「オートモーティブワールド2015」基調講演にVolkswagenの電子・電装開発部門 専務を務めるVolkmar Tanneberge氏登壇。同氏は「オートモーティブエレクトロニクスの革新」をテーマに同社のカーエレクトロニクスに関する技術開発への取り組みを紹介した。(2015/1/23)

着信通知機能搭載の「Fitbit Charge」、国内でも今春発売
米Fitbitの活動量計「Fitbit Charge」が国内でも今春に登場する。歩数や消費カロリーの計測など基本的な機能に加えて、スマホ連携した。(2015/1/22)

Apple Watchってこんな感じかも? アプリを体験できるページが興味深い
2014年9月の発表からずいぶん時間が経ちますが、Apple Watchに関する情報はなかなか出てきません。デモの動画以外に、Apple Watch上で動作するアプリの動作を確認できるサイトがあるのでご紹介します。(2015/1/22)

ウェアラブル:
「機能」から「ファッション」へ、2015 CESに見る最新ウェアラブル事情
未来的な印象と裏腹に一般向けの本格普及は始まっていないともいわれるウェアラブル機器。世界最大規模のコンシューマ向け展示会「International CES」の会場から、「ウェアラブルのいま」をお伝えする。(2015/1/21)

3Dモデラボ通信(15):
強い「バニーさん」!! 追う「ブロッコリーさん」!?
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。今回は2015年1月13日から作品受付を開始した「第2回 3Dモデリングコンテスト」の告知と、デアゴスティーニの「週刊 マイ3Dプリンター」を取り上げたモデラボBLOGの紹介。そして、おなじみの人気クリエータ&作品ランキングを発表します!!(集計期間:2015年1月5〜20日)(2015/1/21)

異業種交流、情報発信の最適ツールだ:
PR:CEATECがいま、見直されているワケ
毎年秋に開催されるIT・エレクトロニクス総合展示会「CEATEC JAPAN」に対する評価がいま、見直されている。これまでコンシューマエレクトロニクスに注目が集中したCEATEC JAPANだが、IT・エレクトロニクスの“総合展”として着々と進化し、昨今では異業種交流、情報発信に役立つツールとして再評価され、注目を集めているのだ。(2015/1/21)

RCカーや戦車の操作、ゴルフスコアの記録も――「SmartWatch 3」の利用シーンを広げるアプリ
スマートウォッチはAndroidスマートフォンと連携してさまざまな情報を通知してくれるが、ソニーモバイルは、さらに利用シーを広げる取り組みを行っている。開発中のものがほとんどだが、「SmartWatch 3」と連携する新しいサービスを紹介する。(2015/1/20)

HTC初のスマートウォッチ、3月にお目見えか──Bloomberg報道
HTCが3月のMobile World Congressで「HTC One(M8)」の後継モデルとそれと連係する同社初のスマートウォッチを発表するとBloombergが報じた。(2015/1/20)

Motorola、スマートウォッチ「Moto 360」用高級革ベルトを60ドルで発売
Motorolaが、Android Wear端末「Moto 360」用革製ベルトを59.99ドルで発売した。手造りのiPadケースなどで知られるDODOcaseとのコラボ製品だ。(2015/1/19)

ソニーモバイル、「SmartWatch 3」「SmartBand Talk」の新色&着せ替えカラーバンドの発売日を決定
ソニーモバイルコミュニケーションズは、ウェアラブルデバイス「SmartWatch 3」と「SmartBand Talk」について新色および着せ替えカラーバンドの発売日と価格を発表した。(2015/1/16)

ビジネスニュース 市場予測:
モバイル向けDRAMは堅調、タブレット端末がけん引役に
モバイル機器向けのDRAMは、特にタブレット端末がけん引役となり、堅調に成長するとみられている。タブレット向けDRAMは、2015〜2018年は年平均成長率10.64%で伸びる見込みだという。(2015/1/16)

打ち方、ハジメ!!:
ソニーモバイルの「SmartWatch 3」で戦車をグリグリしてきた
1月16日まで開催されている「ウェアラブルEXPO」で、ソニーモバイルのAndroid Wear搭載「SmartWatch 3」を使ったあれやこれやを見てきた。砲撃もできるんだぜ。(2015/1/15)

ウェアラブルEXPO:
狙うは、薄い存在感!? 消費電流0.5μAのDC-DCなどを公開
トレックス・セミコンダクターは、ウェアラブルEXPO(2015年1月14〜16日、東京ビッグサイト)に出展し、複数のウェアラブル機器向けICの新製品を公開した。(2015/1/15)

2015 CES:
くるっと回してアナログ時計に切り替えも――iFITの“両面スマートウォッチ”
CESにはさまざまな新製品が展示されている。その中からちょっと気になった製品を紹介する。最終日の4日目に見つけたのは、ユニークな“両面スマートウォッチ”だ。(2015/1/13)

自転車はガジェットだ!:
スマホひとつあればサイクリングは完ぺき! オススメしたいサイクリングアプリ5選
スポーツバイクでサイクリングする上でペースを確認するのに便利なアプリがいくつかある。サイクリストの筆者が実際に使っているサイクリング向けアプリを5つ紹介しよう。(2015/1/13)

CESで登場した注目のスマートウォッチ
2015年の家電業界を占う上で重要なイベント「2015 International CES」では、多数のウェアラブルデバイスが登場しました。今回はその中でも注目で、かつ日本でも発売の可能性がありそうな、スマートフォンと連携するスマートウオッチをピックアップしました。(2015/1/12)

“ウェアラブル”の今:
第11回 “ウェアラブルイヤー”になる2015年、我々は何を身に付けるか
IT業界のこれからの1年を占うのに重要な展示会、International CESでは、2015年の注目トピックの1つとしてウェアラブルデバイスが大きな注目を集めていた。今年、私たちが身に付けるウェアラブルデバイスはどう変わっていくのだろうか。(2015/1/10)

2015 CES:
拡充されるハイエンドAV製品とウェアラブル機器でソニーが目指すもの
「2015 International CES」で多数の新製品やコンセプトモデルを披露したソニー。プレスカンファレンスで紹介されたハイエンドAV製品やウェアラブル機器からは、同社の戦略も見えてきた。(2015/1/8)

2015 CES:
「2015 CES」で見つけた、“ワイルド仕様”なスマートウォッチや3G/4G内蔵の「スマートリュック」
2015 CESにはさまざまな新製品が展示されている。その中からちょっと気になった製品を紹介する。(2015/1/8)

2015 CES:
Samsung、金属ボディ+セルフィー強化の「GALAXY A」シリーズほかIoT時代を先取りした展示
Samsung Electronicsは2015 CESで、金属ボディを採用した「GALAXY A」シリーズや、北米向けの「GALAXY Note」シリーズ、豊富なアクセサリなどを展示した。(2015/1/8)

CESでも話題に:
2015年注目の「スマートテレビ」ってなに?
スマートテレビは普通のテレビと何が違うのか、何ができるのか。機能をチェックしてみよう。(2015/1/8)

身体を張って検証しました:
「Nike+FuelBand SE」レビューまとめ “ウェアラブル”の理想のスタイルとは?(4)
人気のNike+FuelBandを試し続けた2週間。実際に体重も2キロほどやせて、効果はあった。だがこのリストバンドを今後も使い続けるには1点問題がある。解決できるだろうか?(2015/1/7)

2015 CES:
史上最薄! Android TV搭載のソニーの4Kテレビシリーズ登場――さらに拡充された「Life Space UX」も
スマホより薄い4Kテレビにシンフォニックライトスピーカー」、会見に合わせて公開されたソニーブースの展示内容をフォトリポート形式で紹介していこう。(2015/1/6)

2015 CES:
ウェアラブルに4K、ロボティクス――2015 CESの注目分野を予測
間もなく始まる「2015 International CES」。2014年のCESに引き続き、ウェアラブル機器や4Kが注目される見込みだ。さらに、ホームオートメーション向けなどのロボティクス技術の展示にも多くのスペースが割かれるとみられている。(2015/1/6)

身体を張って検証しました:
「Nike+FuelBand SE」でやせる! 他のユーザーと比べてみると……(3)
FuelBandで毎日1万歩生活を続けていた筆者。「これは結構歩いているのでは?」と思うのだが、他のユーザーはどれくらいの活動量なのだろうか。(2015/1/6)

医療機器 メルマガ 編集後記:
2015年も、IoT×ヘルスケアに期待
ヘルスケア系のウェアラブル機器、今年は何か使ってみたいです。(2015/1/5)

150ドル(約2万円)で水泳にも対応するスマートウォッチ「Activite Pop」
仏Withingsのスマートウォッチ「Activite Pop」は、一見アナログ時計に見えるがBluetooth接続したiOS端末でフィットネスデータを解析できるスマートウォッチ。水泳にも使えて価格は149.95ドルだ。(2015/1/5)

PULSENSEとウェアラブルの未来:
技術を生かし、多くの人に使ってもらえるウェアラブルを展開したい――エプソン販売 鈴村氏に聞く
高精度脈拍センサーを活用して、これまでより正確な運動量が把握できる活動量計「PULSENSE」を開発したエプソン。そのエプソンが見るPULSENSEとウェアラブルデバイスの展望を、エプソン販売の鈴村文徳氏に聞いた。(2015/1/2)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(編集部田中編):
スマホ、ウェアラブル、通信キャリア、MVNO――2014年に気になった私的トピック
2014年も、何だかんだでいろいろなニュースがモバイル業界をにぎわせてくれた。スマートフォン、ウェアラブル、通信キャリア、MVNOの4点から、個人的に気になったトピックを挙げながら、つれづれなるままに振り返ってみたい。(2014/12/31)

1位はもちろんアレ!:
2014年のアップルニュースランキング
今年はアップルにとって大きな変化が起きた1年でした。アップルファンにとっても楽しみの多い2014年だったのではないでしょうか。(2014/12/31)

美人時計×ITmedia:
BIJIN MODELが電子ペーパー付き活動量計を身に付けたら……
美人時計のモデルがITmediaとコラボレーション。その第7弾は、福田千明とソニーのウェアラブルデバイスだ。(2014/12/29)

活動量計カタログ:
「PULSENSE PS-500B」(エプソン)を一言レビューでチェック!
(2014/12/29)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(ライター房野編):
スマホへの興味がなくなった!? と不安になった1年間
2014年はスマートフォンや周辺機器を購入しない年だった。経済的な影響も大きいのだが、「これは絶対に買いたい!」と思う端末があまりなかったことが理由だ。そんな自分が快適に使った端末は……。(2014/12/27)

3Dプリンタニュース:
「スマートウオッチ」や「4Kテレビ」を抑え、2015年も「3Dプリンタ」に高い関心
リクルートテクノロジーズは、ITエンジニア441人を対象に行ったITトレンドに関するアンケート調査結果について発表。「2014年に最も気になったネット業界のワード」および「2015年に最も流行しそうなもの」の双方で、「3Dプリンタ」が上位にランクインしている。(2014/12/26)

製造マネジメント インタビュー:
IoTとビッグデータを結ぶ架け橋になりたい
製造業がIoTをビジネス化する上で、IoTデバイスの開発以上にハードルが高いのが、IoTデバイスから得られるビッグデータの活用だろう。ベンチャー企業のトレジャーデータは、このIoTとビッグデータを結び付けるためのデータベースサービスを製造業に提案している。同社の日本法人でマーケティング担当ディレクターを務める堀内健后氏に、取り組みの詳細を聞いた。(2014/12/26)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(ライター山根編):
スマートフォンの大画面化が目立った2014年――ウェアラブルの“左腕争奪戦”も
2年ぶりにフルモデルチェンジしたiPhoneを筆頭に、今年のスマートフォンはディスプレイの大型化が目立った。またGoogleの本格参入が始まったスマートウォッチは新製品が相次ぎ、市場がようやく盛り上がりを見せ始めている。(2014/12/25)

話題のAndroid Wearデバイスをレビュー! 使って分かった意外な弱点
続々と登場するAndroid Wear搭載のウェアラブル端末だが、その使い勝手はどうなのか。主要な4デバイスをピックアップし、実際に使ってみて感じたことを紹介したい。(2014/12/25)

EE Times Japan Weekly Top10:
ウェアラブルの主役は、まだ続く
EE Times Japanで先週(2014年12月13〜19日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/12/25)

急成長する新市場:
スマートホームの実現を引き寄せる――Bluetoothが支える3つの要件
70年前に人々が描いた“未来の家”のコンセプトは、スマートホームとして実現に近づきつつある。スマートホームでは、自宅に置かれたあらゆる機器を相互に連携させ、一括で管理するために、3つの要件が欠かせない。それに応えるのがBluetooth Smartだ。(2014/12/25)

2014年 記事ランキング(医療IT編)
記事で振り返る2014年の医療IT、米Apple参入で気になるモバイルヘルス市場の今後
米Appleのモバイルヘルス市場への参入、厚生労働省が掲げた2025年の医療・介護イメージなど。2014年に公開した医療IT関連の記事の中でも、特に多く読まれた記事を紹介します。(2014/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
MVNOとSIMフリースマホを抜きには語れない2014年
通話定額プランの導入やVoLTEの開始、ワイモバイルの発足、MVNO市場の活況など大きなニュースがたくさんあった2014年。大画面化したiPhoneやスマートウォッチ、SIMフリー端末の充実など、興味をひかれるデバイスにもたくさん触れることができた。(2014/12/24)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(ライター荻窪編):
大画面化の「iPhone 6 Plus」に大満足――老眼が進んだ2014年でした
大画面化した新型「iPhone」に、ドコモの見守り用腕時計型端末、パナソニックの「LUMIX DMC-CM1」など、2014年に気になったトピックを振り返っていく。(2014/12/24)

いつまで待てば?:
「Apple Watch」が発売される“Early 2015”とはいつなのか
諸説あるApple Watchの発売日ですが、「Early 2015」とはいつなのか、過去の事例を調べてみました。(2014/12/21)

加賀ハイテック、スマートウォッチ「ZeWatch2」「ZeBracelet2」に数量限定で新色を追加
加賀ハイテックは、スマートウォッチ「MYKRONOZ」の「ZeWatch2」と「ZeBracelet2」の新色モデルを数量限定で販売。各3色ずつを用意している。(2014/12/16)

スマホ依存の生活を変える、日本発の“さりげない”スマートウオッチ「VELDT SERENDIPITY」販売開始
「ネットに時間を奪われすぎた生活のリバランス」をコンセプトに開発された日本発のスマートウォッチ「VELDT SERENDIPITY」(ヴェルト・セレンディピティ)が12月12日に発売されました。(2014/12/13)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。詳細は2015年1月に発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。