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スマートウォッチ に関する記事 スマートウォッチ に関する質問

「スマートウォッチ」最新記事一覧

加賀ハイテック、スマートウォッチ「ZeWatch2」「ZeBracelet2」に数量限定で新色を追加
加賀ハイテックは、スマートウォッチ「MYKRONOZ」の「ZeWatch2」と「ZeBracelet2」の新色モデルを数量限定で販売。各3色ずつを用意している。(2014/12/16)

スマホ依存の生活を変える、日本発の“さりげない”スマートウオッチ「VELDT SERENDIPITY」販売開始
「ネットに時間を奪われすぎた生活のリバランス」をコンセプトに開発された日本発のスマートウォッチ「VELDT SERENDIPITY」(ヴェルト・セレンディピティ)が12月12日に発売されました。(2014/12/13)

ビジネスニュース オピニオン:
やがては飽きる? ウェアラブル機器
2014年の大きなトレンドの1つは、間違いなくモノのインターネット(IoT)やウェアラブル機器だろう。だが筆者は、自分の脈拍や睡眠パターンをいちいち測定されることに、いまいち喜べない。(2014/12/12)

週間記事ランキング
“最強タブレット”になりそこねた「Nexus 9」へのダメ出し
米Googleの「Android」を搭載したタブレット「Nexus 9」をレビューして分かった「ハードウェアの質」という問題。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/12/12)

“フルターンキーサービス”の提供に注力:
日本の隠れた半導体優良企業「メガチップス」(後編)
積極的にM&Aを行う日本のファブレス半導体企業メガチップス。その背景には、チップ設計から製造、組み立て、品質管理までフルカバーの“ターンキーサービス”を提供したいという考えがあるからだ。(2014/12/11)

いよいよホリデーシーズンが到来
やはり「Apple Watch」が大本命? スマートウオッチの買い時を探る
2014年に話題を集めたスマートウオッチ。既に多くのベンダーが製品を発売、あるいは発表している。消費者の最大の関心は「スマートウオッチは今、買い時なのかどうか」である。その動向を探る。(2014/12/11)

SIM通:
デザイン良のスマートウォッチ、ASUS ZenWatchレビュー
ZenFone 5で格安スマホ界隈を賑わせているASUSのスマートウォッチ「ASUS ZenWatch」。その使い勝手を検証しました。(2014/12/10)

Spigen、スマートウォッチ「Moto 360」向けの液晶保護フィルム2種を発売
Spigenが、公式オンラインストアとAmazonストアでスマートウォッチ「Moto 360」向けの液晶保護フィルム2種を発売した。(2014/12/9)

“ウェアラブル”の今:
第7回 百花繚乱のフィットネスデバイスは、いかに生き残るか?
ウェアラブルデバイスといえば、今身近なのは健康管理に利用するフィットネスデバイスだろう。しかし、一部の機能はスマートフォンでも利用できるようになっている。専用デバイスの存在意義を考えてみる。(2014/12/8)

Intel、Googleとも提携するLuxotticaと共同開発のスマートメガネを来年発売へ
Google Glassの開発にも協力しているメガネ大手のLuxotticaが、Intelともスマートメガネの共同研究開発契約を結んだ。来年には製品が発売される見込みだ。(2014/12/4)

13.3インチのE Ink Mobius採用端末、米PocketBookも参考展示
ソニーのデジタルペーパー「DPT-S1」と同じ電子ペーパーやサイズ感のデバイスを米PocketBookが参考展示。より薄くなるなど進化の跡が見られる。あとは価格が気になるところだ。(2014/12/3)

ソニーの電子ペーパー時計はクラウドファンディング中の「FES Watch」
ソニーが開発中と報じられた文字盤とベルトが電子ペーパー製のスマートウォッチは、現在Makuakeでクラウドファンディング中の「FES Watch」であることがWall Street Journalの取材で明らかになった。(2014/11/29)

詳細な追加情報公開!:
新たに明らかにされた「Apple Watch」の主な機能
Appleが、11月27日頃に「Apple Watch」に関する情報ページを更新し、Apple Watchの主要な機能の解説が、これまでより詳細なものになっています。これを見ると、Apple Watchの新たな機能をいくつか知ることができます。(2014/11/29)

ソニー、電子ペーパー製スマートウォッチを開発中か──Bloomberg報道
ソニーが、文字盤部分だけでなくベルト部分も電子ペーパー製のスマートウォッチを開発中とBloombergが報じた。全体が電子ペーパー製であれば、薄く軽量にできるだけでなく、端末全体のデザインをカスタマイズできそうだ。(2014/11/27)

厳選! 本当に便利なAndroid Wearアプリ13選
Androidと連携して使えるスマートウォッチ。実際のところどんなアプリが便利なのか、筆者が5カ月間使った上で実用性が高いと感じたアプリをご紹介する。(2014/11/27)

“ウェアラブル”の今:
第5回 見えてきた「Apple Watch」でできること
Apple Watch向けのアプリケーションを開発するための「WatchKit」が公開され、Apple Watchでどんな機能が利用できるのか、具体的にどんな動きをするのかが少しずつ分かってきた。(2014/11/23)

ET 2014:
BLEとSub-GHz通信を連携したIoTインフラをデモ――ロームグループ
ロームとラピスセミコンダクタは、「組込み総合技術展/Embedded Technology 2014」(2014年11月19〜21日)で、IoT(モノのインターネット)の基盤技術となる無線通信LSI/モジュールなどのデモ展示を行った。(2014/11/21)

ディスプレイ技術:
水と酸素の侵入を防ぐ、フレキシブル有機ELディスプレイの実用化へ一歩前進
有機ELディスプレイでは、水と酸素の侵入によって有機EL素子が劣化することが問題となる。米国のKateevaは、これを解決し、フレキシブルな有機ELディスプレイを実現しやすくする技術を開発した。(2014/11/21)

ET2014:
「モノ」を簡単にIoTデバイスにする複合モジュール、NECが参考出展
NECは「Embedded Technology 2014」にて、複数センサーを搭載したIoTデバイス向け複合モジュール「センサノードプラットフォーム」を参考出展した。Bluetooth LEモジュールも搭載しており、組み込むだけでモノをIoTデバイスにできる。(2014/11/20)

「au +1 collection」に音声サービス「au VoLTE」対応アイテムほか新ラインアップが追加
au公式アクセサリー「au +1 collection」に、2014冬モデルから提供開始した音声サービス「au VoLTE」対応アイテムなどがラインアップ。(2014/11/20)

組み込み開発ニュース:
米Apple、「Apple Watch」開発キットを公開
米Appleはスマートウオッチ「Apple Watch」向けの開発キット、「WatchKit」を開発者向けに公開した。同時にヒューマンインタフェースデザインのガイドラインも公開された。ガイドラインには、2モデルの画面解像度も明記されている。(2014/11/19)

SIM通:
ASUS、ATOK搭載SIMフリースマホ「Zenfone 5」発売
ASUSが、2万円台後半〜3万円台前半で購入できるLTE対応のSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 5」を発売。コストパフォーマンスの高いモデルですが、あらためて、特徴をチェックしていきましょう。(2014/11/19)

“ウェアラブル”の今:
第4回 Android Wear搭載スマートウォッチ、最大の武器とは
腕時計型デバイスの分野で先行しているのは「Android Wear」を搭載した製品だ。Android Wear搭載デバイスには、どんな優位性があるのか。実際に使用した経験から考える。(2014/11/19)

バズワードの先へいく“ビッグデータ” 「データ解析をもっとシンプルに」トレジャーデータCTOに聞く
シリコンバレーで日本人3人で創業した、世界で注目されるデータ解析スタートアップ「トレジャーデータ」。創業者の1人、太田一樹CTOにビッグデータビジネスの今後やシリコンバレーについて聞いた。(2014/11/19)

SmartBand Talkは11月下旬:
ソニーモバイル、「SmartWatch 3」を11月28日に発売 “スマホなしで音楽再生”も可能に
ソニーモバイルのAndroid Wear搭載デバイス「SmartWatch 3」(ブラック)が、11月28日に発売される。WALKMANアプリを利用した独自機能も提供する予定だ。(2014/11/18)

数字で見るウェアラブル:
買うならどれ? 価格別に見るAndroid Wear端末まとめ
続々と新モデルが登場するAndroid Wear端末。各端末の価格やスペックを一覧表でまとめ、それぞれの違いを比べてみた。(2014/11/18)

「Nexus 6」で伝説の激ムズゲーム(っぽいもの)に出会った
「Nexus 6」のタッチアンドトライイベントで、とりあえずAndroid 5.0のイースターエッグを確認してみた。(2014/11/17)

SoftBank SELECTION、Xperia Z3向けケースや液晶フィルムなど全15アイテムを発売
「SoftBank SELECTION」ブランドから、Xperia Z3の発売日に合わせて保護ケースや液晶保護フィルムなど全15アイテムを販売開始する。(2014/11/17)

「ZenFone 5」レビュー 第1回――持ちやすさや基本スペックをチェックする
2万円台の低価格ながらスタイリッシュなルックスが評判のLTE対応SIMロックフリースマートフォン、ASUSの「ZenFone 5」を数回に渡ってレビュー。第1回ではデザインやスペックについて取り上げる。(2014/11/17)

スマホと時計が合体:
Android 4.4搭載、SIMロックフリーの“スマートウォッチフォン”「SmartGear49」登場
単体で3G通信ができるSIMロックフリーのスマートウォッチフォン「SmartGear49」の予約が開始された。Android 4.4を搭載しており、GPSやカメラも備えている。2015年1月下旬に出荷予定。(2014/11/14)

合言葉は「OK Google」:
腕時計に話しかけろ――Android Wearが思いがけず楽しいぞ
腕時計型端末に向かって話しかける――特撮モノのヒーローのようなあのアクションは、スマートウォッチ「Android Wear」があれば実現可能。先日Googleのイベントで、筆者も初めて体験してみた。腕時計に話しかけるのは、期待以上に楽しいし、予想以上にいろいろなことができてびっくりする。(2014/11/14)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
USBの電流供給能力を簡単に測定できるチェッカー「USB POWER LOADER」
今回紹介するのは、センチュリーの「USB POWER LOADER」。モバイルバッテリーやUSB ACアダプターなどの電流供給能力を簡単に測定できるチェッカーで、機器に一定の負荷電流をかけることが可能。バッテリーの放電器としても使用できる便利ツールだ。(2014/11/13)

PR:睡眠やこころの状態もモニターできる「PULSENSE」で生活が変わる
日々の運動を記録し、可視化することで、より健康な生活を送るために役立てられる活動量計に、常時計測できる脈拍センサーを搭載して精度を高めたのがエプソンの「PULSENSE」。これを使うとどんなことができるのか紹介しよう。(2014/11/13)

KDDI、「GALAXY Note Edge」フロストホワイトを11月13日に発売
KDDIは、「GALAXY Note Edge SCL24」のフロストホワイトモデルと、GALAXYシリーズと連携するスマートウォッチ「Gear S」を11月13日に発売する。(2014/11/11)

歴代モデルとの比較も:
「Xperia Z3 Tablet Compact」徹底検証(後編)――世界最軽量の8型タブレットは機能も性能も隙なしか?
8型クラス最軽量で、最薄に近いスリムボディを実現しながら、防水防塵にも対応した「Xperia Z3 Tablet Compact」は、小型Androidタブレットの決定版なのか? 気になるパフォーマンス、スタミナ、発熱などをテストした。(2014/11/11)

Mobile Weekly Top10:
今回のアクセストップは「Moto 360」開封の儀
円形ディスプレイを採用したAndroid Wear搭載スマートウォッチ「Moto 360」。先週は、その開封リポートが1番読まれました。(2014/11/10)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因――統合電子版2014年11月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2014年11月号を発行しました。Cover Storyは、「ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因」です。モバイル端末とは、異なるウェアラブルこその見落としがちなポイントを紹介しています。その他、2014年9月に発売されたスマートフォン「iPhone 6 Plus」の分解記事やCEATEC2014のリポート記事なども紹介しています。(2014/11/10)

電子機器設計ノウハウ:
ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因
スマートウオッチやスマートグラスなどウェアラブル機器市場が立ち上がりつつある。この新たな機器であるウェアラブル機器の設計、製造には、未知の課題も多く存在するだろう。その1つが、故障原因だ。ウェアラブル機器は往々にして携帯電話機などモバイル機器と同一視されがちだが、モバイル機器にはないウェアラブル端末ならではの故障原因が潜む。本稿では、ウェアラブル機器の設計、製造で留意しておきたい故障原因を紹介する。(2014/11/7)

AppleとGoogle、Microsoftの3社がウェアラブル端末で激突
「Apple Watch」との違いは? 「Microsoft Band」で始まる腕時計型端末のガチンコ勝負
米Microsoftは2014年10月、腕時計型のウェアラブル端末「Microsoft Band」を発表した。同社の市場参入により、米Apple、米Googleを交えた三つどもえの戦いへと発展するかもしれない。(2014/11/6)

TDK B30000P80シリーズ:
高さ1mmのDC/DCコンバータモジュール、スマホ内部の追加電源向けに
TDKが「EPCOS」ブランドとして発表したDC/DCコンバータモジュールは、実装面積が2.9mm×2.3mm、高さが1mmというサイズを実現している。電池駆動を想定していることから入力電圧範囲は2.2〜5.5V。出力電圧範囲は1.10V〜2.80Vまで8種類をそろえている。(2014/11/5)

これぞ本命! モトローラ製Android Wear搭載スマートウォッチ「Moto 360」開封リポート
日本では未発売ですが、モトローラ製のAndroid Wear搭載スマートウォッチ「Moto 360」を米国で入手しました。少し時間がたってしまいましたが、開封リポートをお届けしましょう。使い勝手もチェックしました。(2014/11/4)

“ウェアラブル”の今:
第2回 改めて考える「Apple Watch」の可能性と課題
ウェアラブルデバイスを考えるとき、Apple Watchの存在は無視できない。Appleはこれを腕時計として世に送り出そうとしているが、果たしてApple Watchは「毎日選ばれる1本」の座を獲得できるのだろうか。(2014/11/3)

心拍計付きで連続7日間駆動 腕時計型デバイス「Fitbit Surge」日本上陸へ
米Fitbitの腕時計型デバイス「Fitbit Surge」が日本でも発売へ。「ヘルスケアやフィットネス分野にフォーカスしつつ、一般的なスマートウォッチの機能も備えた“スーパーウォッチ”」と同社幹部は説明する。(2014/10/31)

ふぉーんなハナシ:
発表会で出会った愛すべきキャラクターたち イヌ、ヒツジから技術者、スマホまで
メーカーやキャリアの発表会に行くと、各社が考え出した愛らしいキャラクターたちにしばしば遭遇します。誰もが知る王道なキャラから、現場でしか会えないレアな存在まで、魅力的なキャラクターたちを紹介していきます。(2014/10/31)

Lenovo、Motorolaの買収手続きを完了:
レノボ・ジャパン社長、Motorola買収完了でコメント
スマートフォン「Moto X」やスマートウォッチ「Moto 360」などのMotorola製品は日本市場にも登場するのだろうか。(2014/10/30)

量産の遅れで批判も浴びたが……:
家電をジェスチャで操作する“魔法の指輪”――「Ring」が日本上陸
指のジェスチャだけで家電を操作する指輪型のウェアラブル機器「Ring」。日本発のベンチャー企業ログバー(Logbar)が開発した製品だ。発表と同時に大きな話題を呼んだものの、生産開始の遅れで非難を浴びたこともあった。2014年10月9日の米国発売に次いで、日本でも販売が開始された。(2014/10/29)

GoogleのAndroid 5.0「Lollipop」でセキュリティが進化――自動暗号化や自動ロック解除に対応
Googleは、次期OSのAndroid 5.0のセキュリティ面でアップデートされる内容を公式ブログで発表。端末起動時の自動暗号化や、自動ロック解除などによってユーザー体験を快適なものにするという。(2014/10/29)

ASUS、SIMフリーの5インチスマホ「ZenFone 5」国内発売 Android Wear「ZenWatch」も
SIMロックフリーのスマートフォン「ZenFone 5」をASUSが国内発売。実売予想価格は2万6800円から。(2014/10/28)

ASUS、曲面型有機ELディスプレイ搭載スマートウォッチ「ASUS ZenWatch」を11月下旬に発売
ASUSが有機ELディスプレイ搭載のスマートウォッチ「ASUS ZenWatch」を発表。想定実売価格は2万9800円(税別)で、11月下旬に発売する。(2014/10/28)

ASUS、5型のSIMロックフリースマホ「ZenFone 5」を11月8日に発売 2万6800円から
ASUS JAPANが、5型HD液晶を備えるSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 5」を11月8日に発売する。価格は16Gバイトモデルが2万6800円、32Gバイトモデルが2万9800円。(2014/10/28)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。