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「スマートウォッチ」最新記事一覧

禁断の合体も?:
ソニーの最新スマートウォッチ「wena wrist」と「SmartWatch 3」を使い比べてみた
見た目はアナログ腕時計、バンドに技術を結集。新発想のスマートウォッチ(バンド?)として注目される「wena wrist」ですが、筆者が愛用する「SmartWatch 3」とどこが違うのか、実際に使い比べてチェックしてみました。(2016/5/2)

アナログ回路設計講座(3):
PR:近づく環境発電とモノのインターネットの変曲点
時代は、環境発電(エナジーハーベスト)、IoT(モノのインターネット)の変曲点へ向かいつつあります。そうした中で、重要になるのが、数ナノアンペアレベルの小さな電流を、高効率に変換するテクノロジーです。(2016/5/1)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
世界で失速するWindows 10 Mobile、日本市場の「熱気」は伝わるか
Windows 10 Mobile市場をリードするべきMicrosoftの「Lumia」シリーズが苦戦中。米国では最上位機種を購入するともう1台もらえるという前代未聞のキャンペーンも始まった。(2016/4/28)

公式動画が完全に某スマートウォッチじゃねーか! 温泉施設のロッカーキー風な腕時計がスマートに登場
そう、温泉WATCHならね。(2016/4/28)

Google、Android Wear端末向け1クリック着せ替えバンド「MODE」発売 50ドルから
Googleが、スライドボタンで簡単に着脱できる「Android Wear」向けバンド「MODE」を発表した。バンドを交換できるすべてのAndroid Wear端末で利用できる。米国での販売価格はシリコン製が49.95ドル、革製は59.95ドルだ。(2016/4/27)

気になるアレの販売ランキング:
新発売あのモデルは売れてる? スマートウォッチの売れ筋を知る
Apple Watchが発売されて約1年がたち、この市場は今、Android Wearやその他独自のプラットフォームも含め、百花繚乱(りょうらん)といった状態です。売れ筋はどんな製品なのか、GfKのデータからひも解いてみます。(2016/4/26)

G-SHOCKを使ってた頃を思い出す カシオのスマートウォッチとアウトドアを楽しむ
カシオ計算機が満を持して開発したAndroid Wear搭載の「Smart Outdoor Watch WSD-F10」。個性的なこのスマートウォッチの使い勝手はどんなものか、カシオのフリースタイルデジカメ「Outdoor Recorder EX-FR100」と一緒に遊ぶとどう楽しいか、いろいろ試してみた。(2016/4/24)

4月24日:「Apple Watch」登場から1年
(2016/4/24)

SIM通:
モバイルバッテリーにもなる「ZenFone Max」
大容量バッテリーを採用し、ほかのモバイルデバイスの充電も可能というSIMフリースマホ「ZenFone Max」。デザインや各種性能をチェックします。(2016/4/20)

本日発売!:
彼氏にもらいたい! 「Apple Watch Hermes」新色ストラップ試着レポート
気分を前向きにさせてくれるApple Watch。(2016/4/19)

“ウェアラブル”の今:
次のApple Watch待ちか 踊り場を迎えつつあるスマートウォッチ市場
まもなく発売から1年を迎えるApple Watch。この1年、watchOSや交換用バンドについてはいろいろ発表があったが、本体のアップデートがどうなるのかは、まだ正式な発表がない。そのせいか、スマートウォッチ市場は踊り場を迎えているように見える。(2016/4/16)

PR:Outdoor Recorder EX-FR100は、アクセサリーを使ってその自由なスタイルを楽しむべし
カシオ計算機の新スタイルデジカメ「Outdoor Recorder EX-FR100」は、その自由な撮影スタイルが特徴の製品。豊富に用意されているアクセサリーを活用すると、さらに撮影の幅が広がる。(2016/4/15)

NRIメディアフォーラムより:
「サービスロボット」の最新動向【後編】
「第233回NRIメディアフォーラム」(主催:野村総合研究所)の中で紹介された「『サービスロボット』の最新動向」を基に、サービスロボットの今とこれからについて説明する。後編では「サービスロボットの現在の利用シーン」と「今後の展望」について取り上げる。(2016/4/14)

IT導入完全ガイド:
4年後には16兆円市場に! IoTの“魅力”とは何か!?
「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」を理解し活用するための基礎知識として、IoTの全体像を整理する。(2016/4/11)

ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」 製品版をチェック
ソニーがクラウドファンディングで資金を調達し、開発したスマートウォッチ「wena wrist」の出荷が始まりました。実機を入手したので、実際の出来がどうなのか、まずは簡単にチェックしたいと思います。(2016/4/8)

PlayStation VRの体験会も:
ソニー好きによるソニー好きのための「ソニーストア福岡天神」訪問記
ソニーファンならおなじみのブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人が、九州地区に初めてオープンしたソニー直営店の魅力を語ります。(2016/4/6)

ファーウェイ、国内初のカスタマーサービスセンターを東京・銀座にオープン
ファーウェイ・ジャパンが国内初のカスタマーサービスセンターを東京・銀座にオープンした。「Nexus 6P」を含む同社製SIMフリー端末の持ち込み修理などに対応する。(2016/4/5)

増加するビジネスでのスマートウォッチ採用
「Apple Watch」がもう一度欲しくなるビジネスアプリ、オススメはこれ
電子メールの確認やフライト状況の確認、リマインダーなどApple Watchには多くの便利なビジネスアプリがある。どのような種類のアプリがあるのか紹介する。(2016/4/5)

「Gear S2 classic」のプレミアムモデル、伊勢丹で先行販売
ベゼルに18金を使った「ローズゴールド」、純度100%のプラチナを使った「プラチナ」の2色。(2016/3/30)

ANSYS 17.0エレクトロニクス製品:
PR:あらゆる解析が集結――大幅な生産性向上と協調設計を実現するANSYS 17.0
統合CAEソフトウェア製品群ANSYSの新バージョン「ANSYS 17.0」が2016年1月28日に世界で同時リリースした。「10倍の生産性、洞察力、パフォーマンスを実現する」というコンセプトの通り、新たな解析機能や高速化のための計算手法の導入、協調設計に役立つ各種の機能強化が盛り込まれている。アンシス・ジャパン 技術部 エレクトロニクスBU エンジニアリングマネージャーの小寺貴士氏に話を聞いた。(2016/3/29)

新たな「おもてなし」の姿を探る:
IoTで空港はどう変わる? 6つの実験でJALが気付いたこと
大手航空会社のJALがここ最近、ウェアラブルデバイスからIoT、ロボット活用とさまざまな実証実験を続けている。なぜ次々と実験を行っているのか。そして、数々の取り組みを通じてJALが目指す、IoT時代の「おもてなし」の姿とは。(2016/3/24)

PCやモバイル端末につないでコーディングを学習できる:
BBC、超小型コンピュータ「micro:bit」を英国の子ども100万人に無償配布
英国営放送(BBC)はIT教育を支援する取り組みの一環として、100万人の英国生徒への超小型コンピュータ「micro:bit」の無償配布を開始した。(2016/3/23)

林信行が見るApple発表イベント(2):
ハード的変化のないApple Watchが今、日本で注目なワケ
米Appleスペシャルイベントの目玉は、4型「iPhone SE」と9.7型「iPad Pro」の2製品だが、ここではあえてそれに触れず、新しいApple WatchとApple TVに注目してみたい。日本にとっては非常に誇らしいニュースがある。(2016/3/23)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watch Sportの値下げと日本製のナイロンバンドから見えてくること
小型の「iPhone SE」や9.7型の「iPad Pro」の発表の影に隠れてあまり注目はされなかったが、Appleが3月21日に開催したイベントでは、Apple Watchについても、いくつかのアップデートがあった。(2016/3/23)

“ウェアラブル”の今:
誰がウェアラブルデバイスを使っているのか
2015年にウェアラブルデバイスの市場が拡大したことで、そのユーザー像に関する調査なども行われるようになってきた。先頃米国で発表された「ウェアラブルデバイスのユーザー」とはどんな人だったのか、見てみよう。(2016/3/20)

荻窪圭が直撃:
カシオはなぜ、今スマートウォッチを出すのか 樫尾和宏社長に聞く
3月25日、いよいよカシオ計算機からAndroid Wear搭載スマートウォッチが発売される。「カシオらしいスマートウォッチとは何か」を追求し、生まれたSmart Outdoor Watch WSD-F10は、なぜ今このタイミングで登場したのか。樫尾和宏社長に直撃した。(2016/3/18)

水深計を初めて搭載した「G-SHOCK FROGMAN」、その特徴は?
カシオ計算機は6月10日に、過酷な水中でのミッションを支える3つのセンサーを搭載したダイバーズウオッチ「G-SHOCK FROGMAN(フロッグマン)GWF-D1000」を発売する。(2016/3/18)

囲碁対局では3連勝したが:
GoogleのAIに望むこと――“人間を賢く”
Googleの人工知能(AI)「AlphaGo」は、韓国のトップ棋士と対戦し、3連勝した。囲碁や将棋、チェスなどにおいてAIがいずれ人間に勝つであろうというのは、誰しもが予想していたことだろう。だが筆者にAIに望むのは、「人間よりも賢くなること」ではなく、「人間を賢くしてくれること」である。(2016/3/18)

カシオのスマートウォッチ「Smart Outdoor Watch WSD-F10」、3月25日発売
カシオ計算機が、同社初のAndroid Wear搭載スマートウォッチを3月25日に発売すると発表しました。(2016/3/17)

業務用モバイルアプリ3つの成功例
大学生とトラック運転手が喜ぶ「iPhone/Androidアプリ」の共通点とは?
ブドウ園管理者と大学生とトラックドライバー。この全く違う立場の彼らは、それぞれの仕事に特化したエンタープライズモバイルアプリで作業を効率化しているという。(2016/3/17)

Misfitを買収したFossil、Android Wear端末とフィットネスバンドの新作を発表
2015年11月に防水フィットネス端末を手掛けるMisfitを買収したライフスタイルブランドのFossilが、フィットネスバンドとAndroid Wear搭載スマートウォッチの新作を発表した。(2016/3/16)

“ウェアラブル”の今:
スマートウォッチは今後どうなる? Apple Watch、FitBit Blaze、TAG Heuer Connectedから考える
2015年から、目に見えて市場が拡大しているスマートウォッチ。その進化の方向性には、大きく3つの流れがあるように見える。(2016/3/13)

ソニーのスマート時計バンド「wena wrist」3月末から順次出荷 三越伊勢丹では先行予約を開始
ソニーの社内ベンチャーが開発を進めている「wena wrist」の出荷が近づいています。クラウドファンディングで出資した人には、4月上旬までには届くとのこと。三越伊勢丹では、入手は5月以降になりますが、先行予約の受け付けがスタートしました。(2016/3/3)

「Levi's」が世界とつながる日
予想の斜め上を行く「ウェアラブルデバイス」登場、Apple Watchはどうなる?
ウェアラブルと聞いてまず思い浮かぶのはスマートウォッチかもしれないが、これからは頭からつま先まで全身にテクノロジーをまとうことになる。(2016/3/3)

カシオのスマートウォッチ、「WSD-F10」がCP+ 2016で国内初の一般公開
CP+ 2016のカシオ計算機ブースに、「Smart Outdoor Watch WSD-F10」が展示されています。アウトドアレコーダー「EX-FR100」と連携するスマートウォッチ、というあくまでもオマケの位置付けですが、国内では初の一般公開です。(2016/2/27)

Mobile World Congress 2016:
HuaweiがPC市場に参入する狙い/SIMフリー市場で生き残るための秘策
MWCではWindows 10を搭載したタブレット「HUAWEI MateBook」を発表したHuawei。同社がPC市場に参入する狙いは? 日本のSIMフリー市場で生き残るための策とは? ファーウェイ・ジャパンのデバイス事業トップの呉波氏に聞いた。(2016/2/26)

Mobile World Congress 2016:
注目の「MateBook」をメインに、最新モデルを一挙展示したHuawei
コンシューマー向けブースでは発表直後のWindow 10搭載の「HUAWEI MateBook」をメインに、スマートフォンやタブレット、ウェアラブルを多数展示していた。(2016/2/26)

CP+ 2016に出展されている注目カメラを一気にチェック
2月25日から28日までパシフィコ横浜で開催されている「CP+ 2016」の会場で見付けた注目製品をまとめて紹介。時間がない人もこれだけは見ておきたい製品をピックアップした。(2016/2/25)

才能の無駄づかいとはこのことか コンドームを射出するウェアラブルデバイス、開発現場に潜入してきた
ビンとなってシュッとしてキャッチ。(2016/2/17)

ANYYOUON、Omate最新モデルのスマートウォッチ「SmartGear53」予約開始
ANYYOUON、Omateブランドの最新モデル「Omate Rise」をベースとしたSIMロックフリーのスマートフォンウォッチ「ANYYOUON SmartGear53」の予約を2月19日に開始する。(2016/2/17)

Tech Basics/Keyword:
Bluetooth Low Energy(Bluetooth LE)
Bluetooth Low Energyは、近距離無線規格「Bluetooth」の低消費電力向け規格で、すでにウェアラブル機器やビーコンなどで採用されている。従来のBluetoothよりも低速なものの、少ない消費電力で通信が行えるという特徴がある。(2016/2/17)

アイデアはあるのに使えないもどかしさ
Apple Watch、仕事で使いたいアプリが一向に登場しない理由は?
ウェアラブルデバイスのビジネス利用について多くのユーザーが将来性のあるアイデアを数多く提案しているのに、ユーザーが使いたいと思えるビジネスアプリが一向に登場しない。その理由と解決策を考える。(2016/2/17)

半径300メートルのIT:
ウェアラブルデバイスなしでも「自分の疲れ」を可視化するIT
長い時間の作業に集中していると、突然「少し休んでください」とディスプレイに出てきました。「ウェアラブル時代」には意外な方法で「疲れ」を教えてくれるモノとは。(2016/2/16)

ライダー感ある オカモト、コンドーム専用ウェアラブルデバイス「ゼロワンベルト」開発
スマートウォッチと連動。(2016/2/9)

羽田空港でNAOがご案内、JALと野村総研が実証実験
日本航空と野村総合研究所が、羽田空港にてサービスロボット「NAO」を利用しての顧客サービス向上の実証実験を期間限定で実施する。(2016/2/8)

「Android Wear」にジェスチャーや音声読み上げ追加のOTAアップデート開始へ
GoogleのスマートウォッチOS「Android Wear」のOTAアップデートが向こう数週間でローリングアウトする。このアップデートで、手首でのジェスチャー操作が増え、音声でのメッセージング入力が可能になり、スピーカー付き端末では通話できるようになる。(2016/2/5)

「mamorino」が“スマートウォッチ”に進化した理由
auのキッズケータイ「mamorino」の新製品が3年ぶりに登場。4世代目となる新機種は、通話もできるスマートウォッチとなった。なぜケータイ型ではなく腕時計型を採用したのだろうか。(2016/2/4)

「iPhone 7」では、まだかも……:
iPhoneとiPadのワイヤレス給電、2017年に実現か
Appleの「iPhone」と「iPad」に、ワイヤレス給電機能が搭載される可能性がある。一部の報道によると、Appleがワイヤレス給電機能をスマートフォンに搭載していないのは、ワイヤレス給電規格が断片化しているからだともいわれている。(2016/2/3)

PR:“ただ歩くだけ”を卒業したい人へ 「PULSENSE PS-600」を使うと何が変わる?
エプソンの活動量計「PULSENSE」シリーズに新モデル「PS-600」が登場した。腕時計っぽい円形の大きなディスプレイを採用し、容量の大きなバッテリーを搭載した点が大きな進化点。(2016/2/3)

Ingress覆面座談会(後編):
「Pokemon GO」に不安の声? Ingressベテランエージェントが抱く危機感
Ingressのトラブルはなぜ起きてしまう? それでもハマってしまう魅力とは? エージェントが本音で語る座談会の最終回。(2016/2/1)



余っているリソースを、主にはお金を介してソーシャルな形でシェアできるように仲介するサービス。インターネット上では以前からそうした要素を持ったサービスは存在していたように思うが、概念として名付けられることで一挙に注目が高まっている。

不正会計問題の発覚と対処、リストラ発表とその影響も含めた赤字の拡大というように、日本を代表する家電大手の一角がもろくも崩れようとしている。日本企業の苦戦が続き、それに伴う再編の進行は予想されていたが、この展開は想定外であり、どのような形で落着するものか、予断を許さない。

ビットコインの基幹技術としても知られる、P2Pネットワークを活用した台帳技術。これもまた昨今注目の的となっているFinTechのひとつとして、金融、IT・セキュリティ界隈では今やビットコインと同じくらいの頻度で取りざたされている。