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スマートウォッチ に関する記事 スマートウォッチ に関する質問

「スマートウォッチ」最新記事一覧

Androidスマートウォッチ「GALAXY Gear」のTizen OSへのアップデート、米国でスタート
Samsungが、Android搭載の「GALAXY Gear」のTizen OSへのアップデートを開始した。2代目に当たる「Gear 2」と同様にTizen向けアプリやヘルスケアツールが利用できるようになる。(2014/7/22)

空港スタッフにスマートウォッチを JALが羽田空港で実証実験
スマートフォンとスマートウォッチを使って空港スタッフの業務を効率化する実証実験をJALがスタートした。(2014/7/15)

JAL、羽田空港でスマートウォッチの業務利用を実験
野村総研と共同で、スピーディーな顧客対応や効率的なスタッフ配置におけるウェアラブルデバイスの活用を検証する。(2014/7/14)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で始まった“Xiaomi包囲網”(後編)──古豪「Coolpad」「Meizu」の反撃
中国の新興メーカー「Xiaomi」が急激にシェアを伸ばしている。大手メーカーも対抗製品の投入を始めているが、Xiaomiの勢いを止めることはできるのだろうか?(2014/7/7)

Apple、高級時計ブランドTAG Heuerの幹部を引き抜き──LVMH幹部が語る
10月に“iWatch”を発売するとみられるAppleが、スイスの高級時計ブランド、タグ・ホイヤーの販売担当幹部を引き抜いたと、親会社LVMHの時計部門統括者がCNBCのインタビューで語った。(2014/7/7)

Apple“iWatch”は複数の画面サイズとデザインに?
Appleは今秋、画面サイズやデザインが異なる複数の腕時計型ウェアラブル端末を発売する計画だという。(ロイター)(2014/7/4)

スマートウオッチにAndroid Wearを採用:
TizenからAndroidに切り替えたSamsung、エコシステムの魅力に勝てなかった?
Samsung Electronics(サムスン電子)が発表した最新のスマートウオッチは、TizenではなくAndroid Wearを搭載する。SamsungにとってTizenは製品の差異化を図るための重要なOSではあるものの、巨大なエコシステムを持つAndroidはSamsungにとっても魅力だったのではないだろうか。(2014/7/4)

ふぉーんなハナシ:
使って分かったウェアラブルが“惜しい”理由
さまざまなウェアラブル端末が登場している昨今ですが、周囲を見渡してみるとそこまで普及しているとも思えません。実際に使ってみると、なかなか普及しない理由の一端が見えてきました。(2014/7/3)

「GoPro」の成功で考える:
開発メーカーに聞きたい、なぜ“ウェアラブル”なのか?
続々と市場に投入されるウェアラブル機器。大手電機メーカーも相次いでウェアラブル製品を発表している。しかし、ウェアラブル、つまり“身に着けられる”ことが「ユーザーにとって一番の利点」だと本当に考えて製品を開発しているメーカーは、どれだけあるのだろうか。(2014/7/3)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
目指せ“脱四角”、スマートウオッチ
市場が立ち上がりつつあるスマートウオッチ。でも、ちょっと……。(2014/7/2)

製品解剖:
Samsungの新スマートウオッチ「Gear 2」を分解
2013年に発売され、既にスマートウオッチ市場でトップのシェアを占めるSamsung Electronics(サムスン電子)の「Galaxy Gear」。2014年2月には、後継機種となる「Gear 2」が発表された。iFixitが分解しているので、その様子を見ていこう。(2014/7/2)

ネプコン ジャパンと同時開催:
日本をウェアラブル技術のメッカに――「第1回 ウェアラブル EXPO」説明会開催
リード エグジビション ジャパンは、近年急速に注目を集めているウェアラブル機器・端末に関する開発技術展示会「第1回 ウェアラブル EXPO(装着型デバイス 技術展)」の説明会を開催した。(2014/7/1)

EE Times Japan Weekly Top10:
Appleの参入でまとまる? 玉石混交のウェアラブル市場
EE Times Japanで先週(2014年6月21〜27日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/6/30)

“次の50億人”をつなげるために:
TVや自動車、ウェアラブル機器……裾野広がるAndroid
Googleの開発者向けカンファレンス「Google I/O 2014」では、「Android L」をはじめ、さまざまなアップデートが発表された。そこからは、Androidがスマートフォンだけではなく、TVやウェアラブル機器、自動車といった分野にまで確実に裾野を広げていることがうかがえる。(2014/6/30)

週末アップルPickUp!:
アップルとGoogle、空から見下ろした東京を比べてみた
「パチンコガンダム駅」、そんな時代もありました。(2014/6/29)

Google I/O 2014で見えた、Googleとライバル企業の勢力図
Google I/O 2014では、新しいAndroid OSのプレビュー版やウェアラブル端末などが発表された。今回の発表で、Apple、Microsoft、Mozillaといったライバル企業との勢力図に、どんな影響を及ぼすのだろうか。(2014/6/27)

テレビ、自動車、腕時計──スマホを越えて広がるAndroid
Androidは今年、自動車やテレビ、腕時計などの分野にも広がる見通しだ。iOSも同様の動きを見せており、アナリストはこうしたOSは「端末だけでなく家全体を支配するOSになるかもしれない」と指摘する。(ロイター)(2014/6/26)

Android OSの次期バージョンは「L」――新たな“マテリアルデザイン”を採用
Googleの開発者向けイベント「Google I/O 2014」で、KitKatに続く次期Android OSの見どころが紹介された。(2014/6/26)

Android Wear端末、LGとSamsungは本日予約開始、Motorolaは今夏
Android Wear搭載スマートウォッチ、「LG G Watch」と「Samsung Gear Live」の予約が本日開始する。Google I/Oでは、音声でのメモ入力やペアリングしたスマートフォンの音楽再生、Google Nowカード表示などのデモが行われた。(2014/6/26)

Google、サムスンに続き:
Appleもいよいよウェアラブルに参入? まずはスマートウオッチを発表か
Appleがウェアラブル機器市場に参入する気配が濃厚だ。早ければ秋にもスマートウオッチを発表するという見方もある。Appleは同市場では後発となるが、これまでの実績から市場を再定義するような製品を投入してくる可能性もある。(2014/6/24)

「人生に気付きを与える腕時計」――ヴェルトの“アナログ思想”な新型スマートウォッチ
ヴェルトがスマホと連動する新型スマートウォッチを発表した。必要最低限の情報を盛り込むことで、情報社会におけるライフスタイルをサポートするという。(2014/6/23)

IoTのその先へ:
Bluetooth 4.1が切り開く新しいIoTの世界――“あらゆるモノのインターネット”
2010年に発表されたBluetooth Smartは、モノのインターネット(IoT)の担い手となった。2013年12月に策定が完了したBluetooth 4.1は、IoTをさらに一歩進め、「1対1」だけでなく「1対多数」の接続を実現している。全てのモノが常時つながる“あらゆるモノのインターネット”時代が本格的に到来しようとしている今、Bluetooth 4.1がその根幹となる技術として注目を集めている。(2014/6/23)

やや乗り遅れた感はあるものの……?:
サムスンがスマートヘルスケアに本腰
ヘルスケア向けリストバンド「Simband」を発表したばかりのSamsung Electronics(サムスン電子)。AppleやGoogleもスマートヘルスケア分野に積極的に乗り出す中、Samsungもやはり同分野に狙いを定めているようだ。(2014/6/20)

ビジネスニュース 企業動向:
「誇らしく」「使いたくなる」製品を提供、エプソンのウェアラブル事業戦略
セイコーエプソン(以下、エプソン)は、ウェアラブル事業戦略について説明会を開催した。「センサー技術」や「マイクロディスプレイ技術」および「省エネルギ、小型化、高精度を実現する技術」をベースに、これらを融合したウェアラブル機器を開発していく。数年後には同事業で100億円の売り上げ規模を見込む。(2014/6/20)

Xperia A2購入者に、SmartWatch 2とスマートイメージングスタンドを特別価格で
「Xperia A2 SO-04F」購入者を対象としたSmartWatch 2「SW2」とスマートイメージングスタンド「IPT-DS10M」の特別価格キャンペーンが始まった(2014/6/19)

音声認識のNuance、Samsungに身売り交渉中との報道
AppleのSiriやトヨタやBMWの車載システム向けに音声認識技術を提供するNuance CommunicationsがSamsung Electronicsと企業売却で交渉中とWall Street Journalが伝えた。(2014/6/17)

Apple「iWatch」は来るか?
まだ流行っていないといって「ウェアラブル」を無視してはいけない
ユーザーがスマートフォンやタブレットを会社に持ち込んでいるのなら、ウェアラブルでもそうしないはずがない。ウェアラブルデバイスはまだブレークしていないが、備えるのに早過ぎるということはない。(2014/6/17)

「ティム・クックCEOはデザインの重要性を理解している」とジョナサン・アイブ氏
New York Timesの「Time Cook, Making Apple His Own」という記事で、Appleのデザイン責任者、ジョナサン・アイブ氏はAppleのデザインプロセスはiPhone開発のころと変わっておらず、クックCEOとは週に3回は会っていると語った。(2014/6/16)

Google、Appleの「HealthKit」対抗のヘルスケアサービス「Google Fit」立ち上げか
Forbesによると、Googleは6月25日から開催の年次開発者会議で、Samsungの「Digital Health Initiative」やAppleの「HealthKit」と競合する「Google Fit」を発表するという。(2014/6/13)

マンガ系アプリの認知/利用トップは「LINEマンガ」――ジャストシステムのモバイル&ソーシャルメディア調査
ジャストシステムは、セルフ型アンケートサービス「Fastask」を利用した「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2014年5月度)」の結果を発表。マンガ系アプリの認知率/利用率トップは「LINEマンガ」となった。(2014/6/11)

Apple、ソーシャル地図検索サービス企業を買収
Appleが買収したSpotsetterは、ユーザーの友達のツイートやチェックインのデータを反映したお勧めスポットを地図上に表示するソーシャル検索サービスだ。(2014/6/9)

石野純也のMobile Eye(5月26日〜6月6日):
SIMフリー端末を投入するHuaweiの狙い/“規制緩和”進むiOS 8/ドコモ版iPadへの期待
今回はファーウェイ・ジャパンのSIMロックフリー端末投入、AppleのWWDCで発表された「iOS 8」、ドコモからの発売が決まったiPadを取り上げ、ユーザーや業界に与える影響を考察していきたい。(2014/6/6)

iPhone 5sの最新CM、テーマはフィットネス(動画あり)
Appleが新しいiPhone 5sのCM動画「Strength」を公開した。フィットネスがテーマで、現行のサードパーティー製ウェアラブル端末やアプリを紹介している。(2014/6/5)

WWDCの基調講演で発表されたこと、されなかったこと
新ハードウェアや音楽サービスは発表されず、新OS X、新iOSのみになったが、iOS開発者向けには4000以上のAPIと新プログラミング言語が発表された。(2014/6/3)

初のTizenスマートフォン「Samsung Z」、第3四半期にロシアで発売へ
Samsungがスマートウォッチに続けてTizen搭載のスマートフォンを発表した。Q3の発売段階には、アプリストアもスタートする見込みだ。(2014/6/2)

週末アップルPickUp!:
アップルは今年後半に“最高の製品ラインアップ”を発表する
過去25年間で最高の製品ってなんだろう?(2014/5/31)

2日後、すべては明らかに:
目前に迫ったWWDC 2014の予想まとめ
6月2日(現地時間)に開催されるアップルの開発者会議「WWDC 2014」。その基調講演で発表される内容は!? 現時点の予想をまとめた。(2014/5/31)

IIJやU-NEXTも取扱開始:
Huawei、SIMロックフリー端末を日本に投入 第1弾「Ascend G6」は6月下旬以降に発売
ファーウェイ・ジャパンが、海外で発売されているSIMロックフリーのスマートフォンやタブレット、ウェアラブル端末を日本に導入する。第1弾として、スリムなLTEスマートフォン「Ascend G6」をMVNOに供給する。(2014/5/30)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが「iPad」発売、ソフトバンクとauは割引と“2台持ちプラン”の見直しで対抗
ドコモが6月から、iPad AirとiPad mini Retinaディスプレイモデルを販売。それに先駆けて、ソフトバンクとauが端末の割り引きや2台持ちプランの見直しを発表した。(2014/5/29)

Samsung、ヘルスケアサービスのリファレンス端末「Simband」提供へ
Samsungがウェアラブル端末とクラウドを使ったヘルスケアサービスのエコシステム構築を目的としたイニシアチブを立ち上げ、モジュール式にセンサーを組み込めるリファレンス端末を発表した。(2014/5/29)

ビッグデータ時代に備えるセキュリティ:
IoTとビッグデータがもたらす社会変革とクラウドセキュリティ
今回はInternet of Things(モノのインターネット)やビッグデータの特徴をひも解きつつ、社会に与える影響とセキュリティ上の課題を提起していく。(2014/5/29)

Samsung、SIM入りスマートウォッチを発表か──Wall Street Journal報道
Samsungが、スマートフォンと接続せずにスタンドアロンで通話やメールの送受信ができるSIM入りスマートウォッチを6月にも発表するかもしれない。OSは「Gear 2」と同じTizenになるようだ。(2014/5/26)

Xperia Z2、Xperia ZL2購入者向けにSmartWatch 2とスマートイメージングスタンドを特別価格で販売
ソニーモバイルコミュニケーションズは、Xperia Z2かXperia ZL2購入者向けにSmartWatch 2「SW2」と、スマートイメージングスタンド「IPT-DS10M」の特別価格での購入が可能になるキャンペーンを開始。(2014/5/23)

週末アップルPickUp!:
10日後に迫ったWWDC 2014のウワサまとめ
「Mac OS X 10.10」「iOS 8」「Retina版MacBook Air」、何が発表されるかな?(2014/5/23)

自動巻きのスマートウォッチ「KAIROS」登場 日本語表示も可能
ミヨタの自動巻き時計のガラス上にSNSのプッシュ通知やフィットネス情報が表示され、タッチで操作できるハイブリッドなスマートウォッチ「KAIROS」がこの冬発売される。予約価格は499ドルから。(2014/5/23)

WWDC 2014の基調講演は日本時間の6月3日午前2時から【UPDATE】
AppleがWWDCのスケジュールを発表し、全セッションをストリーミング視聴できる公式アプリをリリースした。(2014/5/22)

ネットの買い物、“スマホにタッチ”で瞬時に支払い――PayPalとGALAXY S5がタッグ
いちいちクレジットカード番号を入力するのが面倒――。ネットショッピングのこんな面倒を解決するのがPayPalとGALAXY S5だ。端末の指紋センサーに指を滑らせるだけで、クレジットカード払いが完了する。(2014/5/16)

Beats Electronicsの買収報道で:
アップル、ウェアラブル機器に本腰か
アップルが、ヘッドフォンやストリーミング事業を手掛けるBeats Electronicsを買収するとのうわさが流れている。アップルの狙いは、Beats Electronicsの音楽配信サービスだけでなく、ウェアラブル機器市場への本格参入とも読み取れる。(2014/5/14)

LG Electronics、イヤフォンタイプのフィットネス端末を180ドルで発売へ
LGが、音楽を聴きながら心拍数などのデータをトラッキングできるイヤフォンタイプのフィットネス端末「Heart Rate Earphones」を発表した。価格は149.99ドルだ。(2014/5/14)

スマートフォンも失速か
PC産業のイノベーションはどこに消えた?
PC産業は今、岐路に立たされている。イノベーションの低下と売り上げの減少、急伸するスマートデバイス市場。PCはこのまま消えていくのか? それとも新たなイノベーションで再生するのか?(2014/5/14)



バーチャルリアリティを楽しむためのヘッドマウントディスプレイ。初音ミクとの対面用と思われている節もあるが、それも含めて日本市場は重要視されている。Facebookが買収をしており、今後どのような用途が実現するのか楽しみにしたい。

LTE対応の端末でも音声通話については実は3Gが利用されていたが、それもいよいよLTEに切り替えられようとしている。ユーザーにはなにが違うのか伝わりにくいが、通信キャリアにとっては通信がIP化され、電波利用効率の高いLTE網を利用できるようになるなど、大きな変更になる。

タブレットといえばiPadかAndroidと思われていたが、ここに来てWindowsタブレットも存在感を見せている。艦これが動くから、という理由で売れているという話もあるが、MicrosoftがSurfaceブランドでより小型な端末を計画しているという噂が出るなど、8型前後のWindowsタブレットがひとつの製品分野として今後も注目を集めそうだ。