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「スマートウォッチ」最新記事一覧

FAニュース:
ウェアラブル端末を用いた作業動態分析ソリューション、提供開始へ
シーイーシーは、AGC旭硝子と協業し、IoTおよびIE分野での新製品開発と、国内市場での販売を推進していくことで合意した。その第1弾として、スマートウォッチを活用した作業動態分析ソリューションを共同開発した。(2016/6/30)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watchの新アプリ「Breathe」とは何か
Apple Watchの機能が大幅に進化する次期バージョンの「watchOS 3」では、フィットネス機能に、「Breathe」という新アプリが加わる。Appleも「マインドフルネス」の領域へ踏み込んでいく。(2016/6/26)

SIM通:
ファーウェイ、ライカと共同開発した「HUAWEI P9」を発表
ファーウェイ・ジャパンは、フラッグシップスマートフォン「HUAWEI P9」と、その廉価版「HUAWEI P9lite」を発売すると発表した。また、68個のスワロフスキーを配置したスマートウォッチ「Elegant & Jewel」の発売もあわせて発表した。(2016/6/24)

常時心拍数を測定:
Fitbitのスマートウォッチ型活動量計「Fitbit Blaze」が発売 スマートフォンの通知も確認可
リストバンド型活動量計を手掛けるFitbitの新製品「Fitbit Blaze」が、6月17日に発売された。価格はオープンで、実売価格は2万6800円(税別)。(2016/6/21)

次期OS登場でビジネスユーザーを取り込むか
「Apple Watch」の本気はこれから 今からでも買いたくなる“意外な使い道”とは
「iPhone」「iPad」と比べると万人受けしたとは言いがたい「Apple Watch」。だが仕事用デバイスとしてApple Watchを捉え直すと、その評価が変わるかもしれない。(2016/6/20)

SIMフリー市場はどう攻める? 未来のGalaxyはどうなる?――サムスン堤CEOに聞く
2016年のフラグシップモデル「Galaxy S7 edge」が好調に売れているサムスン電子。同社はVR、カメラ、ウェアラブルなどスマホの周辺領域も拡充している。スマートフォンは今後、どのように進化するのか。サムスン電子ジャパンの堤浩幸に話を聞いた。(2016/6/17)

R25スマホ情報局:
水没、画面割れ…「モバイル保険」元取る故障頻度は?
さくら少額短期保険の「モバイル保険」はどのようなサービスか。(2016/6/17)

スマートウォッチショック:
Apple WatchはwatchOS 3で完全に生まれ変わる
AppleがWWDC16で明らかにしたApple Watch用の次期OS、watchOS 3のデモを見て、操作体系が大きく変わっていることに気付いただろうか。秋にアップデートが始まったら、Apple Watchは別物と言っていいほどの変化を遂げることになりそうだ。(2016/6/16)

次期OS群で:
Apple、AI/スマートホーム市場で勢力拡大を狙う
Appleは、最新版ソフトウェアをアップグレードすることにより、機械学習やスマートホーム市場への進出に向けてエコシステムを拡大し、ライバルであるGoogleとの競争を加速させていく考えのようだ。(2016/6/16)

WWDCに参加してみた:
ストリーミング配信では伝わらなかった裏話をたっぷり! WWDC 2016現地レポート
WWDCはAppleと開発者のライブなコミュニケーションが魅力。現地の熱気をお伝えします。(2016/6/15)

R25スマホ情報局:
注目の最新クラウドファンディング発グッズTOP5
クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で注目のプロジェクトをランキング形式でご紹介。(2016/6/15)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watchをエレクトロニクス製品ではないものに SQUAIR「The Watch」の挑戦
Apple Watchの高級モデル、「Edition」には驚かされたが、SQUAIRの「The Watch」のコンセプトと価格への驚きは、その比ではない。なぜ30万円を超える価格のケースをApple Watchのために作ったのだろうか。(2016/6/11)

EE Times Japan Weekly Top10:
「3nmまでいく」、IMECトップの見解に注目集まる
EE Times Japanで2016年6月4〜10日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/6/11)

なぜ今スマートウォッチ市場に? カシオの本気と確かな技術
なぜスマートウォッチ市場に参戦したのか? カシオならではの技術とは。(2016/6/16)

ウェアラブル機器の救世主!?:
PR:電池寿命を5倍に延ばす「低電圧チップセット+超低消費電力DC-DCコンバーター」という組み合わせ
ウェアラブル機器や、GPS/通信モジュールに使用される各種チップセットのコア電圧を1V未満に下げる動きが出てきている。コアの動作電圧を抑えることで消費電力を大幅に抑えられるためだ。そうした低電圧チップセットの“低消費電力効果”を最大限に生かすことのできる超低消費電力型DC-DCコンバーターが登場したので紹介しよう。(2016/6/10)

試着してみた:
ハイブリッドデザインが最高にかわいい! 「sacai」のApple Watchバンドが伊勢丹新宿店に
伊勢丹新宿店で「sacai」が手がけたApple Watch用バンドの販売が始まりました。カワイイヤッター!(2016/6/9)

68個のスワロを使った「HUAWEI WATCH」のラグジュアリーモデル、6月17日発売
“クル・ド・パリ”デザインの「Elegant」に、68個ものスワロフスキーを使った「Jewel」。(2016/6/9)

元セキュリティ技術者の弁護士がチャットに求めた厳しい条件とカッコイイ使い方
機密情報を扱う法律事務所では堅牢なセキュリティ対策が必須だけど、ガチガチでは仕事がはかどらない――コスモポリタン法律事務所ではそんなジレンマの解決に取り組んだ。(2016/6/7)

Androidセキュリティ技術の最前線(4):
Androidアプリマーケットを守る「不正アプリ抽出技術」総解説
Android端末のセキュリティ対策技術について解説する本連載。第4回は、アプリを流通させるための大規模なプラットフォームである「マーケット」の現状と、マーケットの分析から見えてくるセキュリティ・プライバシーの課題やその対策について解説する。(2016/6/7)

「発想はベンチャー、やることは大企業」――ソニーが作ったイノベーションの芽を育てる仕組み
最近、ソニー製品がなんだか面白そう。そんな風に感じたことはないだろうか。今までにない製品を次々と送り出す「Seed Acceleration Program」の仕組みについて、同社新規事業創出部の小田島伸至担当部長に話を聞いた。(2016/6/6)

“ウェアラブル”の今:
音声アシスタントは家に据え置かれているべきなのか
「Amazon Echo」や「Google Home」のような、音声アシスタントを内蔵するデバイスは、非常に期待が集まる存在になりつつある。しかし、家の中で、特定の場所にこうしたデバイスが1台あるだけでは、それほど便利ではないように感じている。(2016/6/4)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/02
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月2日)(2016/6/3)

製品分解で探るアジアの新トレンド(6):
5000円 中国格安スマートウォッチの伸びしろ
今回は、中国で5000円以下で売られていたiaiwaiのスマートウォッチ「C600」を解剖していく。ほとんど日本では知られていない製品だがGSM対応の通信機能などを持つ。分解してみると意外にも将来を見据えた設計となっていたのだった――(2016/6/6)

IT導入完全ガイド:
業務用ウェアラブルデバイス最前線! これでまる分かり、主要6製品スペック一覧
本当にウェアラブルデバイスは必要なのか? 自分たちのビジネスに役立つのか? 最新の業務用ウェアラブルデバイスを比較することでその可能性を探る。(2016/6/3)

2020年は180億ドル規模に:
フレキシブルOLED市場、新たな用途で成長加速へ
フレキシブル有機ELディスプレイ(OLED)市場で、新たなチャンスが生まれようとしている。市場調査会社の予測によると、AR(拡張現実)/VR(仮想現実)向けウェアラブル機器などを中心に、2016〜2020年にかけて大きく成長するとみられている。(2016/6/2)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年5月版】:
HPが3Dプリント事業に本格参入! 10倍速く、低コスト造形が可能な「Jet Fusion 3D」シリーズ
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回はインクジェット技術を応用した造形方式「Multi Jet Fusion technology」を採用する、HPの業務用3Dプリンタに関するニュース記事「米HP、10倍速く低コストな造形が行える高品質業務用3Dプリンタを発表」が第1位でした!(2016/6/2)

SIM通:
SIMフリーにも使える、月700円で3台まで補償「モバイル保険」
さくら少額短期保険株式会社は、スマートフォンなどのモバイル機器の修理費用を月々700円で最大3台分補償する「モバイル保険」の提供を開始した。盗難や水没で修理できない場合の損害も含め、年間10万円まで補償する。(2016/6/1)

Qualcomm、ウェアラブル向けSoC「Snapdragon Wear 1100」出荷開始
Qualcommが、子どもやお年寄り用の追跡端末やフィットネスバンドなど向けのSoC「Snapdragon Wear 1100」の出荷を開始した。(2016/5/31)

シーイーシー/AGC旭硝子 スマートロガー:
熟練作業をデジタル化、スマートウォッチを活用した作業動態分析ソリューション
シーイーシーとAGC旭硝子は、スマートウォッチを活用して熟練者の作業をデジタル化する作業動態分析ソリューション「スマートロガー」を共同開発し、2016年7月1日に提供を開始する。(2016/5/31)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
MSが描くWindows 10 Mobileの新世界戦略、お手本になるのは「日本」?
MSの携帯電話事業に関する動きが相次いだ。元Nokiaのケータイ事業を売却、さらにスマホ事業も縮小した。Windows 10 Mobileの世界戦略にどんな変化が起こるのだろうか。(2016/5/30)

近未来の健康ガジェット:
腰痛予防によさそう 猫背などを警告するウェアラブルベルト「Backbone」
自分ではなかなか気付きにくい姿勢の悪さを、センサーと専用アプリで記録し、猫背や反り腰などを振動で警告してくれる「Backbone」という製品があります。クラウドファンディングはすでに成立していて、一般販売が待たれます。(2016/5/29)

“ウェアラブル”の今:
家に帰ると、Wi-Fiルーターが家の明かりを灯してテレビをつけてくれる
先日我が家で、自分が家に帰ると、Wi-Fiルーターがそれを認識して、自動的に家の明かりつけて、テレビの電源を入れてくれる、という環境が作れた。しかも、驚くほど簡単に。(2016/5/28)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/26
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月26日)(2016/5/27)

脈拍計を搭載し最強に見える:
一度の充電で1週間動くスマートウォッチ「Pebble 2」と「Time 2」
“バッテリー番長”なスマートウォッチ「Pebble」の次世代機、「Pebble 2」と「Time 2」が登場。また、SIMカードが刺さるランナー向け音楽プレイヤー「Pebble Core」も同時に発表された。(2016/5/25)

気がついたらiPhoneを触ってしまう:
広がる「スマホ中毒」 依存を脱するたった2つの秘策
朝から晩まで、気付けばスマホを触ってしまっている……若い年代を中心に「スマホ中毒者」ともいえる人々が増えている。自分は大丈夫と思い込んでいる人こそ、要注意!(2016/5/25)

Pebble、進化型iPod Shuffleのような「Core」とスマートウォッチの新モデル2機種発表
Pebble Techが、Kickstarterで新たなプロジェクトを立ち上げた。「Pebble 2」と「Pebble Time 2」、そしてディスプレイがなく3G/Wi-Fi/Bluetooth接続可能なガジェット「Pebble Core」への出資を募っている。立ち上げ後数時間でゴールを達成した。(2016/5/25)

ひた隠しにしてきたプロジェクト:
GoogleからAI用プロセッサ「TPU」が登場
Googleが、人工知能(AI)に向けたアクセラレータチップ「Tensor Processing Unit(TPU)」を独自開発したことを明らかにした。同社が2015年にリリースした、オープンソースのアルゴリズム「TensorFlow」に対応するという。(2016/5/23)

“ウェアラブル”の今:
「Android Wear 2.0」でスマートウォッチがスタンドアローン化すると何が起こるか
Googleが今秋、ウェアラブルデバイス向けOS「Android Wear」のメジャーバージョンアップを行うと発表し、その機能の一部をGoogle I/Oで披露した。人工知能を活用した「Google Assistant」など、ウェアラブルデバイスの未来を変えうる新しい技術が目を引いた。(2016/5/22)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)

新入生の98%が「LINE」利用 東京工科大調査 女子の「iPhone率」は7割超に
今年の新入生の98%はLINEを利用している――東京工科大学が行ったコミュニケーションツールの利用状況調査でそんな結果が。(2016/5/18)

“おしゃれ”を追求した活動量計「Fitbit Blaze」「Fitbit Alta」
Fitbitから、より服などと合わせやすいよう、ファッション性を追求した活動量計の新モデル「Blaze」と「Alta」の国内発売が発表されました。Altaは5月20日から、Blazeは6月中旬から販売が始まります。(2016/5/17)

シード・プランニング ドローン市場予測:
2024年、産業用ドローン市場は2270億円規模に
今後、産業用ドローン市場はどのように成長していくのだろうか? シード・プランニングが発表した「産業用無人飛行機・ヘリコプター(ドローン)の市場予測」を基に見ていこう。(2016/5/17)

R25スマホ情報局:
皮膚でスマートウォッチを操作可能に?「Skin Track」
カーネギーメロン大学の研究チームが、スマートウォッチを皮膚から操作する技術を開発。(2016/5/16)

NECの「ARmKeypad」:
作業者の腕をキーボード化するUI、実際に見てきた
NECは、「第5回 IoT/M2M展」でウェアラブルグラス用のUI「ARmKeypad」を展示した。スマートグラスのカメラと、スマートウォッチの加速度センサーを連携させることで、スマートグラス利用者の腕にボタンをAR表示し、タッチ入力を可能にする。2016年中の製品化を予定しているという。(2016/5/16)

腕時計と一緒に着けられる活動量計 MISFIT「RAY」国内発売
MISFITから登場した、細身で軽量な活動量計「RAY」の販売が日本でも始まります。邪魔にならないシンプルなデザインで、スマートウォッチやアクセサリーなどとも一緒に腕に着けられます。発表会では製品開発の裏側なども明かされました。(2016/5/13)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
スマート家電の“究極のハンズフリー”コントローラー? Netatmoの「Welcome」に迫る
IoTの時代を迎え、セキュリティ用ネットワークカメラも進化を遂げている。今回はフランスのフランスのイノベーター集団が開発した「Welcome」をピックアップ。顔認識を活用して家族のプライバシーを守りつつ、アプリの追加などでスマート家電をコントロールすることも可能だ。(2016/5/13)

R25スマホ情報局:
歩くとポイント貯まる!歩数計アプリ登場
歩くほどにポイントが貯まるアプリ「Sweatcoin」がイギリス限定で公開中。(2016/5/13)

世界中どこでも正確な時刻:
PR:地球モチーフの立体インダイアルが動く! 魅力を増したEDIFICE「EQB-600D」
カシオ計算機は5月14日、EDIFICEのスマートフォンリンクモデルの新製品として、地球モチーフの立体インダイアルを搭載した「EQB-600D」を発売する。ワールドタイム機能を目で見て楽しめる新たな発想のモデルは、どのような狙いで開発されたのか。同社の開発陣に話を聞いた。(2016/5/13)

発想がスゴイ! 皮膚でスマートウォッチを操作する「Skin Track」
自分の腕をタッチパネル化できる。そう、「Skin Track」ならね。(2016/5/11)

Mobile Weekly Top10:
母の日だから? 親とのLINE記事が人気【4/25〜5/8の人気記事】
発売から1カ月たった「iPhone SE」の長所・短所のおさらい的なレビューも人気です。(2016/5/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。