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「スマートウォッチ」最新記事一覧

IIJmio、セット端末に「ZenFone AR」「ZenFone Zoom S」「Moto Z2 Play」を追加
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たにASUS製「ZenFone AR」と「ZenFone Zoom S」とモトローラ製「Moto Z2 Play」が追加される。(2017/6/21)

大人の女性にうれしいスマートウォッチ! 小さく軽くなったソニーの「ウェナリスト」――スワロフスキーをあしらったモデルも
(2017/6/21)

半径300メートルのIT:
認証の未来は“耳の穴”にあり? 「AirPods」の意外な可能性
久々に“デバイスが生活を変える”という体験を味わった「AirPods」。セキュリティの未来も、ここにありそうな予感がします。(2017/6/20)

電子ペーパー搭載ベルトでデザイン変更可能 ソニーのスマートウォッチがあらゆるおしゃれに対応できそう
好みのデザインの腕時計がなければ作っちゃえばいいじゃない。(2017/6/12)

ファーウェイ、スポーツスマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」6月9日発売
ファーウェイは、スマートウォッチ機能とスポーツ機能を統合したクラシックデザインの腕時計型端末「HUAWEI WATCH 2」を6月9日に発売する。予想実売価格は3万4800円(税別)。(2017/6/6)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
アウトドア“最強”スマートウォッチ、カシオ「PRO TREK Smart」と旅をしてみた
(2017/5/30)

抽選で1名さまに:
ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」が当たる ITmedia マーケティング無料メルマガ購読キャンペーン
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、ハイブリッドスマートウォッチ「wena wrist(WN-WT01S)」をプレゼントします。(2017/5/29)

ソニーのおもちゃ、6月1日発表
(2017/5/25)

スマホでも大画面で見られる:
スマホの画面を広げる60nm極薄ホログラム
オーストラリアのロイヤルメルボルン工科大学(RMIT)と中国の北京理工大学(BIT)が共同で、60nmの極薄ホログラムを表示する技術を開発した。スマートフォンやスマートウォッチの仮想スクリーンとして応用することができる。(2017/5/23)

Computer Weekly製品導入ガイド
変化するモバイルアプリ開発
組織がモバイルアプリの革新に追い付くために必要なアジャイルは、どうすれば実現できるのか。(2017/5/19)

今日から始める「Apple Pay」生活 Apple Watch Series 2でSuicaを使う方法
「Apple Pay」のSuicaは、スマートウォッチの「Apple Watch Series 2」でも利用できる。Apple Watchをかざすだけで改札を通過できて便利。その設定方法を紹介する。(2017/5/14)

ESEC2017&IoT/M2M展:
Windows 10 IoTに新機能、IoTデバイスのワイヤレスUSB接続が可能に
日本マイクロソフトは、「第6回 IoT/M2M展」において、組み込み機器向けOS「Windows 10 IoT」に関する展示を行った。2017年4月に提供を始めた「Creators Update」で追加された新機能「MA-USB」をアピールした。(2017/5/12)

トップインタビュー:
星野リゾート、ブランド作りの条件とは?
大阪・新今宮エリアに新たな都市観光ホテルの開業を目指すなど、その取り組みが注目を集めている星野リゾート。同社の経営トップである星野佳路代表に事業展望などを聞いた。(2017/5/10)

スマートランニングで人生変わった話
(2017/5/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初のスマホも Samsung Innovation Museumに展示されていた歴史的な携帯電話たち
Samsung Electronicsの本社(韓国スウォン市)内にある「サムスン・イノベーション・ミュージアム」を訪れました。電気や通信の歴史を学べる場所です。もちろん歴代のSamsung製品もずらりと展示されています。(2017/5/2)

「この詐欺野郎」――身に覚えのないメールが数百件 Amazon「マーケットプレイス詐欺」問題、今も続く“乗っ取られた側”の苦しみ
気付いたら自分のショップアカウントで、3万点もの身に覚えのない商品が出品されていたそうです。(2017/4/28)

テクノフロンティア 2017:
スマホでウェアラブル機器を無線充電 IDTがデモ
IDTは「TECHNO-FRONTIER 2017(テクノフロンティア2017)」(2017年4月19〜21日、幕張メッセ)で、同社が注力するワイヤレス給電のデモを展示した。“スマートフォンを”ワイヤレス充電するのではなく、“スマートフォンで”別のデバイスをワイヤレス充電するデモが目を引いた。(2017/4/28)

組み込み開発ニュース:
世界センサー市場規模は2020年度に約6兆円へ、2015年度比で18%増加
富士キメラ総研が、センサーの世界市場に関する報告書を公開した。生体センサーや熱的/時間空間雰囲気センサー、光/電磁波センサーが市場拡大をけん引し、2020年度のセンサー世界市場は5兆9755億円に達すると予測している。(2017/4/26)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
Amazon Alexaにも対応予定――日本のスタートアップ、ネインが開発する“スマートイヤフォン”とは?
(2017/4/20)

PC最盛期の重要イベント「IDF」がついに終了 20年の歴史を振り返る
テクノロジートレンドの中心にPCがいた時代。Intelの開発者会議「IDF」は業界動向を占ううえで極めて重要なイベントだった。しかし時代は変わり、IDFはその役目を終え、Intel自身も変わろうとしている。(2017/4/20)

電子ブックレット:
ソニー製チップの採用でFD-SOIへの関心高まる?
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、28nm FD-SOIプロセス採用のソニー製GPSチップが中国のスマートウォッチに搭載されたことを紹介する。(2017/4/16)

Apple爆儲け“光と影” 「6つの危険信号」とは
Samsungの“自爆”もありAppleが好調だが、「危険信号」を指摘する声も。(2017/4/14)

「ランニング中にアドバイス」 AI内蔵小型ポッドは未来のランニングコーチか
(2017/4/11)

Pebbleアプリが「ログイン不可」でも利用可能に “将来”を見越した措置
Fitbitに買収されたPebble Technologyが開発したウェアラブル端末「Pebble」シリーズ用のスマートフォンアプリがバージョンアップ。専用クラウドサービスにログインできない状態でも利用できるようになった。(2017/4/7)

タグ・ホイヤーの新スマートウォッチに「満充電表示にならない」不具合 近日中に修正予定
タグ・ホイヤーの新型Android Wear端末の一部に、バッテリーが満充電表示にならない不具合が発生している。近日中に行われるソフトウェア更新で解消する見通しだ。(2017/4/6)

Microsoftのウェアラブル復活? カシオと特許ライセンス契約
米Microsoft Technology Licensingとカシオ計算機がスマートウォッチ関連のテクノロジーを含む新たな特許ライセンス契約を締結した。(2017/4/5)

私が「Apple Watch Series 2」を手放せない理由
筆者はApple Watchが世に登場した頃からのユーザーです。今腕に巻いているのは2代目の「Apple Watch Series 2」。バンドにだいぶ使用感が出てくるほど、手放せない存在になっています。そんなApple Watch Series 2の利用シーンを紹介します。(2017/4/4)

Samsung、「Gear S3」の懐中時計(コンセプトモデル)を披露 「classic」のLTEモデルも発表
Samsungが、懐中時計型の「Gear S3」(コンセプトモデル)を披露した。スイスの時計デザイナー、イヴァン・アルパ氏によるデザインだ。同社はまた、「Gear S3 classic」のLTEモデルも発表した。(2017/3/24)

モンブラン、心拍計も搭載の高級Android Wearスマートウォッチ「サミット」発売へ
高級万年筆やアナログ時計で知られるMontblancが、初のスマートウォッチ「Montblanc Summit」を発表した。米国では5月に890ドル(約10万円)からの価格で発売する。心拍計などのフィットネス機能もある。(2017/3/17)

タグ・ホイヤー、「Android Wear 2.0」対応第2世代「Connected」時計発表 17万5000円から
スイス高級腕時計メーカーのTAG Heuerが、IntelとGoogleと提携して開発したスマートウォッチ「CONNECTED」の第2世代を発売した。モジュール式になっており、価格は17万5000円から。Android Wear 2.0搭載で、Android Payも使える。(2017/3/15)

IDC Japan調査:
16年のウェアラブル出荷台数、25%増 シェア1位は?
IDC Japanが、2016年の世界のウェアラブルデバイス市場の調査結果を発表。ベンダーの新規参入などが影響し、出荷台数は前年比25%増の1億240万台だった。(2017/3/14)

「Galaxy S7 edge」「Galaxy Gear S3」がiFデザイン賞を受賞
サムスン電子のスマートフォン「Galaxy S7 edge」と、スマートウォッチ「Galaxy Gear S3」がiFデザインアワードを受賞した。(2017/3/13)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:そのスマートウォッチ、役に立ってる?
医療機関がスマートウォッチのデータを使ったりはしない。脈拍測定には誤差がありすぎて、プロスポーツ選手を失望させる。これでも「スマート」と言えるのか? 他に、Dockerで永続ストレージを実現する方法、他者のクラウドを「偽物」と批判するMicrosoftなどをお届けする。(2017/3/13)

石野純也のMobile Eye:
現実味を帯びてきた「5G」、スマホも「1Gbps」の時代に MWC 2017で見えたもの
2017年のMobile World Congressは、商用化が迫る「5G」の姿とそこへの道筋が、より具体的に見えてきた。スマートフォンの新製品はカメラの向上が目立ったが、1Gbps通信対応のモデルも登場し、端末スペックも5Gに近づきつつある。(2017/3/11)

長年の苦労乗り越え商品化:
カシオのスマートウォッチ、開発の裏で何があったのか
2016年春に、カシオ史上初のスマートウォッチ「WSD-F10」が発売された。アウトドアファンから高い支持を集める同製品を手掛けたのは、新規事業開発部 企画管理室の坂田勝室長だ。数々の失敗があったというが、どのようにして商品が生まれたのだろうか。(2017/3/10)

心拍センサー搭載で25日使える、腕時計みたいなスマートウォッチ「Withings Steel HR」のスゴイところ
(2017/3/10)

ホンハイ傘下が強みに:
シャープ、PC事業に再参入か?
ホンハイ傘下のシャープがPC事業に再参入する可能性が出てきた。今夏、ホンハイとの共同開発でプロジェクター市場に再参入する予定で、今後はサーバやPCなどの取り扱いも検討するという。(2017/3/7)

Mobile World Congress 2017:
P10 Plusも日本発売の可能性あり、SIMを挿せるMateBookも? Huawei幹部に聞く
HuaweiはMWC 2017に合わせて「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」を発表。どちらも日本で発売する可能性があるという。その他、スマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」も含めて、同社の幹部に話を聞いた。(2017/3/3)

調査レポート:
ウェアラブル端末の2016年通年のシェアトップ3は前年と変わらずFitbit、Xiaomi,Apple
米調査会社IDCの世界ウェアラブル端末調査によると、2016年通年のメーカー別ランキングのトップ3は前年と同じFitbit、Xiaomi、Appleだった。Fitbitはシェアを22.7%落とし、Appleは13%増やした。通年の総出荷台数は1億台を超えたが、市場の成長は緩やかだ。(2017/3/3)

STマイクロ LDLN025:
ノイズレベル6.5μVrms未満のLDOレギュレーター
STマイクロエレクトロニクスは、全負荷状態(250mA)でのノイズレベルが6.5μVrms未満のLDOレギュレーター「LDLN025」を発表した。120Hz時の電源電圧変動除去比は80dBとなる。(2017/3/1)

IoT観測所(30):
音声認識の覇権を握る「Amazon Alexa」、逆転の余地はまだある?
「CES 2017」で一躍存在感を高めた音声認識インタフェース「Amazon Alexa」。既に覇権を握りつつあるという見方も多い。それでも競合他社にとってまだ逆転の余地は残されているようだ。(2017/2/27)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
シリコンバレー見聞録 家庭用IoT製品の体験型ショールーム「Target Open House」
IT起業の聖地といわれるシリコンバレーで見聞きした刺激的で興味深い体験から、注目のポイントを紹介する本連載。第10回は、家電好き・テック好きにうれしい家庭用IoT製品を試せる「Target Open House」です。(2017/2/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

ITはみ出しコラム:
Android Wear 2.0はApple Watchに追い付いた?
ユーザーがまだ限られるスマートウォッチですが、徐々に使い勝手は向上しています。(2017/2/12)

Computer Weekly製品ガイド
業績を上げるための経費管理
経費管理はITを活用して2桁台の経費を削減できる分野の1つだ。(2017/2/6)

開発者必須のツールとなるか
Googleがファジングを自動実行する脆弱性検知ツール「OSS-Fuzz」を公開
Googleがファジングテストを行うツールを発表。GitHubでβ版が公開されている。ファジングテストとは何か。OSS-Fuzzを利用することで何が得られるのか。(2017/2/3)

今の技術は場当たり的
何をどう変えるのか? オンラインIDインフラの刷新を訴えるMicrosoft
Microsoftのキャメロン氏は、「場当たり的な施策の寄せ集め」である現在のIDインフラの刷新を主張する。彼が酷評する現在の技術の何が問題なのか。どう変えればいいというのか。(2017/2/2)

どうなるApp Transport Security
Appleが方針転換を迫られた、iOSアプリの残念な現状
AppleがATSの必須化を発表したものの、企業向けiOSアプリはほとんど対応していないことが明らかになった。ATSの概要と調査の詳細を紹介する。(2017/2/1)

ウェアラブルのFitbit、従業員の6%をリストラ
ウェアラブル端末の大手、米Fitbitが従業員の6%に当たる約110人をリストラすると発表した。第4四半期の売上高が予測に届かず、経営モデルを改善する。同社は12月、Pebbleを買収している。(2017/1/31)

Computer Weekly製品ガイド
データ分析による「経費の架空請求」検知
高度なデータ分析を使って経費詐欺を一掃することはできるだろうか。(2017/1/31)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。