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スマートウォッチ に関する記事 スマートウォッチ に関する質問

「スマートウォッチ」最新記事一覧

“ダメにする”公認!? 無印「体にフィットするソファ」PRサイト公開、心拍から最適な音楽を自動生成するアプリも
ネットユーザーに人気の「体にフィットするソファ」の特設サイトが登場。「2個並べてもっとダメになる」と書かれており、無印良品が同商品を「人をダメにする」と“公認”したと、ネットユーザーの間で話題になっている。(2015/2/27)

組み立て動画あり:
これならやれる!? 999円から始める3Dプリンタ入門
「使いこなせるか不安」「データの作り方が分からない」などの理由で、パーソナル3Dプリンタの購入に踏み切れない読者も多いだろう。そんな方に向けた選択肢の1つが、デアゴスティーニの「週刊 マイ3Dプリンター」だ。本稿ではその中身を紹介するとともに、3Dプリンタの組み立ての様子をタイムラプス動画でお届けする。(2015/2/26)

認知度ナンバーワンは「Google Glass」――MMD「2015年ウェアラブル端末に関する調査」
MMD研究所が「2015年ウェアラブル端末に関する調査」を実施。認知度は2014年より15.8ポイント増となり、最も認知度が高い端末は「Google Glass」、次いで「Apple Watch」となった。(2015/2/25)

Pebble、カラー画面でより薄くなった新モデル「Time」をKickstarterで立ち上げ
電子ペーパーディスプレイが特徴のスマートウォッチPebbleの新モデル「Pebble Time」が、カラーの電子ペーパーディスプレイでマイクを内蔵し、20%薄くなってKickstarterに登場。5月に入手できる155ドルの枠はスタート後数十分でいっぱいになった。(2015/2/25)

SIMロックフリーのスマートウォッチフォン「SmartGear49」が2月16日に販売開始
Android 4.4を搭載し、通話やデータ通信にも対応したSIMロックフリースマートウォッチフォン「SmartGear49」の正式販売が2月16日に決定した。(2015/2/18)

Apple Watch出荷、まずは500万〜600万台から──Wall Street Journal報道
2014年通年のスマートバンドの総出荷台数は460万台と報じられているが、Appleは「Apple Watch」を発売四半期に500万〜600万台出荷するようだ。(2015/2/18)

時計でニュースを読む:
「Yahoo! ニュース」アプリがAndroid Wearに対応――スマートウォッチで閲覧可能に
ニュースアプリ「Yahoo! ニュース」のAndroid版が、スマートウォッチ向け「Android Wear」に対応した。(2015/2/17)

「Appleがクルマ開発」の本気度 自動運転カーはソフトウェアの勝負
Appleはモバイルデバイスの先を見据え、自動車分野への野心を持っているようだ。自動車そのものを作らなくても、自動運転関連ではソフトウェアが重要であり、サービスは利益を生むだろう。(ロイター)(2015/2/17)

ジョナサン・アイブ氏、「スマートウォッチをラウンドフェイスにする意味はない」──New Yorkerインタビュー
Appleのデザイン担当上級副社長、ジョナサン・アイブ氏がThe New Yorkerのインタビューで、Apple WatchのデザインやApple Storeの改装などについて語った。(2015/2/17)

Ingress×Android Wearは相性抜群!? ウェアラブル端末が“エージェント”に必携な理由
スマホアプリ「Ingress」とウェアラブル端末の相性は抜群だった? 両者を組み合わせた活用方法をご紹介したい。(2015/2/17)

LG、円形メタリックの“都会的な”Android Wear「LG Watch Urbane」
LG Electronicsが、ラウンドフェイスのAndroid Wear端末の第2弾、「Watch Urbane」を発表した。「Watch R」とスペックはほぼ同じだが、薄いステンレスボディでよりurbane(洗練された)なデザインになっている。(2015/2/16)

“ウェアラブル”の今:
第16回 「Apple Watch待ち」のウェアラブル市場
今、Apple関連の情報を発信しているメディアで最も熱い注目を集めているのは、間違いなく「Apple Watch」だ。これほどまでに注目されるのはなぜなのか、考えてみる。(2015/2/15)

Spigen、2月13日・14日にAmazonストア限定タイムセールを開催
Spigenは、2月13日・14日にスマートウォッチ「Moto 360」の液晶保護ガラスとアルミニウムイヤフォンが26〜30%オフになるAmazonストア限定タイムセールを開催。(2015/2/13)

オンキヨー、米i.am.plusと次世代オーディオソリューションの共同開発で合意
オンキヨーは、スマートウォッチなどを開発する米i.am.plus electronics, inc.および同社の創立者、will.i.am(ウィル・アイ・アム)氏と次世代オーディオソリューションの共同開発に関する覚書を締結した。(2015/2/12)

Apple Watch待ちのスマートウォッチ市場──Android Wearの2014年出荷台数は72万台
調査会社Canalysによると、2014年1年間に出荷されたAndroid Wear端末はわずか72万台で、7月に中国で発売されたXiaomiの「Mi Band」の100万台に届かなかった。4月の「Apple Watch」発売でスマートウォッチ市場は激変するとCanalysは予測する。(2015/2/12)

エネルギーハーベスト技術応用:
PR:ウェアラブル機器の電池問題は“電池レス”で解決
ウェアラブル機器の開発が加速するなかで、後れを取っているのがバッテリー技術だ。バッテリー寿命の短さがウェアラブル機器普及の足かせになることが懸念される。そこで注目を集めているのが、エネルギーハーベスティング技術だ。既に“バッテリーレスで動く位置検出シューズ”などのバッテリー寿命を気にしないウェアラブル機器の開発が始まっているという。(2015/2/12)

ソニーモバイル、ランニング向けアクサリーをセット価格で提供する「ウェアラブル×ランニング 応援キャンペーン」
ソニーモバイルコミュニケーションズが、ワイヤレスヘッドセットなどランニングに最適なアクセサリーを特別セット価格で販売する「ウェアラブル×ランニング 応援キャンペーン」第1弾を開始した。(2015/2/10)

IoT:
Bluetooth Smartのメッシュネットワークでモノがつながる、「CSRmesh」アップデート
英CSRがBluetooth Smartを利用したメッシュネットワーク技術「CSRmesh」のアップデートを発表した。センサーやアクチュエーターなど多種多彩な機器をスマートウオッチなどから制御可能にする。(2015/2/10)

“ウェアラブル”の今:
第15回 クルマというシチュエーションで考える「Apple Watch」
AppleがApple Watch用のアプリ開発キット、WatchKitをリリースして以来、さまざまなApple Watch用アプリのデモが公開されている。そうしたものから、Apple Watchを利用するシチュエーションがいろいろと想像できる。(2015/2/10)

Swatchもスマートウォッチに参入 4月ごろにWindows/Android対応で
カラフルなデザインが特徴のスイスの腕時計メーカーSwatchが、「Apple Watch」発売とほぼ同じタイミングでオリジナルスマートウォッチを発売すると、CEOがBloombergに語った。(2015/2/6)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
ウェアラブル時代に求められる、部品メーカーの「常識破り」
「小さく」「軽く」「低消費電力」が求められるウェアラブル機器の電子部品。技術的なブレイクスルーはもちろんですが、発想の転換も求められているようです。(2015/2/6)

生活防水に対応:
アレス、腕時計型のSIMフリーのウェアラブルスマホ「ARES EC309 WaterProof」を発売
アレスが、Android 4.0を搭載したSIMロックフリーの腕時計型スマートフォン「ARES EC309」の防水モデルを発売した。(2015/2/5)

Samsung、次期GALAXYフラッグシップはカーブが特徴? 3月1日に発表イベント
Samsungは昨年に続けて、バルセロナで3月開催のMobile World Congressで次期フラッグシップ端末を発表するようだ。告知画像にはカーブしたシルエットが描かれている。(2015/2/3)

ビジネスニュース 企業動向:
過去最高売り上げのApple、スマートウオッチは2015年4月に発売
「iPhone 6」が好調で、四半期の売上高が過去最高となったApple。業績発表の場でCEOのTim Cook氏は、「Apple Watch」の発売が2015年4月になると言及している。(2015/1/29)

IoT:
ウェアラブル、クルマ、スマートホーム――IoTの本命はどれ?
情報通信総合研究所は「IoT時代の最新動向と今後の展開〜クルマのICT化を中心に」と題した記者説明会を開催。「2015 International CES」の展示を事例として、近年注目を集めているIoT(Internet of Things:モノのインターネット)の最新動向について解説した。(2015/1/29)

活動量計マニアが厳選! おすすめ5機種を徹底レビュー
数ある活動量計の中から、おすすめ端末5機種をピックアップ。おすすめポイントと使い勝手を写真と合わせて紹介したい。(2015/1/27)

テストプラットフォームだけではない:
産業用IoTに狙いを定めるNI、主力の「LabVIEW」プラットフォームを武器に
計測器メーカーのNational Instruments(ナショナルインスツルメンツ)は、産業用IoTに狙いを定めている。もともと得意分野である状態監視システムだけでなく、機器に実装してスマート化を図る組み込みモジュールの展開にも力を入れる。どんな用途にも同じプラットフォームで対応できることが最大の強みだ。(2015/1/26)

3G通信などスマートフォン並みの機能を搭載
徹底レビュー:通話可能なTizen搭載スマートウオッチ「Gear S」の実力は?
韓国Samsung Electronicsの「Gear S」は、実力派のクールなスマートウオッチだ。3G通信に対応し、スマートフォンを必要としない独立した利用が可能な一方で、価格の高さやソフトウェアの少なさなど課題も残る。(2015/1/25)

待ちきれないのでおさらい:
「Apple Watch」についての現時点でのうわさまとめ
2014年9月10日の発表から、すでに4カ月が経過しましたが、いまだに発売日も分からない「Apple Watch」。早く手に入れたい気持ちを落ち着かせるために、現時点で分かっているうわさをおさらいしてみます。(2015/1/24)

ウェアラブルEXPO:
可能性は無限大、競争ではなく“共創”を――田嶋氏が語る ソニーのウェアラブル戦略
「私ども1企業や1プレーヤーにはとても手に負えるような領域ではない」――。とソニーの田嶋氏が話すように、ウェアラブルの領域は多岐に渡る。そこでソニーが掲げるのが「Co-Creation(共創)」。パートナーと協業することで、この市場を拡大させる狙いだ。(2015/1/23)

オートモーティブワールド2015 基調講演リポート:
自動運転、コネクテッドカー、進化型HMI――カーエレがクルマを革新する
「オートモーティブワールド2015」基調講演にVolkswagenの電子・電装開発部門 専務を務めるVolkmar Tanneberge氏登壇。同氏は「オートモーティブエレクトロニクスの革新」をテーマに同社のカーエレクトロニクスに関する技術開発への取り組みを紹介した。(2015/1/23)

着信通知機能搭載の「Fitbit Charge」、国内でも今春発売
米Fitbitの活動量計「Fitbit Charge」が国内でも今春に登場する。歩数や消費カロリーの計測など基本的な機能に加えて、スマホと連携しての着信通知機能も搭載した。(2015/1/22)

Apple Watchってこんな感じかも? アプリを体験できるページが興味深い
2014年9月の発表からずいぶん時間が経ちますが、Apple Watchに関する情報はなかなか出てきません。デモの動画以外に、Apple Watch上で動作するアプリの動作を確認できるサイトがあるのでご紹介します。(2015/1/22)

ウェアラブル:
「機能」から「ファッション」へ、2015 CESに見る最新ウェアラブル事情
未来的な印象と裏腹に一般向けの本格普及は始まっていないともいわれるウェアラブル機器。世界最大規模のコンシューマ向け展示会「International CES」の会場から、「ウェアラブルのいま」をお伝えする。(2015/1/21)

3Dモデラボ通信(15):
強い「バニーさん」!! 追う「ブロッコリーさん」!?
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。今回は2015年1月13日から作品受付を開始した「第2回 3Dモデリングコンテスト」の告知と、デアゴスティーニの「週刊 マイ3Dプリンター」を取り上げたモデラボBLOGの紹介。そして、おなじみの人気クリエータ&作品ランキングを発表します!!(集計期間:2015年1月5〜20日)(2015/1/21)

異業種交流、情報発信の最適ツールだ:
PR:CEATECがいま、見直されているワケ
毎年秋に開催されるIT・エレクトロニクス総合展示会「CEATEC JAPAN」に対する評価がいま、見直されている。これまでコンシューマエレクトロニクスに注目が集中したCEATEC JAPANだが、IT・エレクトロニクスの“総合展”として着々と進化し、昨今では異業種交流、情報発信に役立つツールとして再評価され、注目を集めているのだ。(2015/1/21)

RCカーや戦車の操作、ゴルフスコアの記録も――「SmartWatch 3」の利用シーンを広げるアプリ
スマートウォッチはAndroidスマートフォンと連携してさまざまな情報を通知してくれるが、ソニーモバイルは、さらに利用シーを広げる取り組みを行っている。開発中のものがほとんどだが、「SmartWatch 3」と連携する新しいサービスを紹介する。(2015/1/20)

HTC初のスマートウォッチ、3月にお目見えか──Bloomberg報道
HTCが3月のMobile World Congressで「HTC One(M8)」の後継モデルとそれと連係する同社初のスマートウォッチを発表するとBloombergが報じた。(2015/1/20)

Motorola、スマートウォッチ「Moto 360」用高級革ベルトを60ドルで発売
Motorolaが、Android Wear端末「Moto 360」用革製ベルトを59.99ドルで発売した。手造りのiPadケースなどで知られるDODOcaseとのコラボ製品だ。(2015/1/19)

ソニーモバイル、「SmartWatch 3」「SmartBand Talk」の新色&着せ替えカラーバンドの発売日を決定
ソニーモバイルコミュニケーションズは、ウェアラブルデバイス「SmartWatch 3」と「SmartBand Talk」について新色および着せ替えカラーバンドの発売日と価格を発表した。(2015/1/16)

ビジネスニュース 市場予測:
モバイル向けDRAMは堅調、タブレット端末がけん引役に
モバイル機器向けのDRAMは、特にタブレット端末がけん引役となり、堅調に成長するとみられている。タブレット向けDRAMは、2015〜2018年は年平均成長率10.64%で伸びる見込みだという。(2015/1/16)

打ち方、ハジメ!!:
ソニーモバイルの「SmartWatch 3」で戦車をグリグリしてきた
1月16日まで開催されている「ウェアラブルEXPO」で、ソニーモバイルのAndroid Wear搭載「SmartWatch 3」を使ったあれやこれやを見てきた。砲撃もできるんだぜ。(2015/1/15)

ウェアラブルEXPO:
狙うは、薄い存在感!? 消費電流0.5μAのDC-DCなどを公開
トレックス・セミコンダクターは、ウェアラブルEXPO(2015年1月14〜16日、東京ビッグサイト)に出展し、複数のウェアラブル機器向けICの新製品を公開した。(2015/1/15)

2015 CES:
くるっと回してアナログ時計に切り替えも――iFITの“両面スマートウォッチ”
CESにはさまざまな新製品が展示されている。その中からちょっと気になった製品を紹介する。最終日の4日目に見つけたのは、ユニークな“両面スマートウォッチ”だ。(2015/1/13)

自転車はガジェットだ!:
スマホひとつあればサイクリングは完ぺき! オススメしたいサイクリングアプリ5選
スポーツバイクでサイクリングする上でペースを確認するのに便利なアプリがいくつかある。サイクリストの筆者が実際に使っているサイクリング向けアプリを5つ紹介しよう。(2015/1/13)

CESで登場した注目のスマートウォッチ
2015年の家電業界を占う上で重要なイベント「2015 International CES」では、多数のウェアラブルデバイスが登場しました。今回はその中でも注目で、かつ日本でも発売の可能性がありそうな、スマートフォンと連携するスマートウオッチをピックアップしました。(2015/1/12)

“ウェアラブル”の今:
第11回 “ウェアラブルイヤー”になる2015年、我々は何を身に付けるか
IT業界のこれからの1年を占うのに重要な展示会、International CESでは、2015年の注目トピックの1つとしてウェアラブルデバイスが大きな注目を集めていた。今年、私たちが身に付けるウェアラブルデバイスはどう変わっていくのだろうか。(2015/1/10)

2015 CES:
拡充されるハイエンドAV製品とウェアラブル機器でソニーが目指すもの
「2015 International CES」で多数の新製品やコンセプトモデルを披露したソニー。プレスカンファレンスで紹介されたハイエンドAV製品やウェアラブル機器からは、同社の戦略も見えてきた。(2015/1/8)

2015 CES:
「2015 CES」で見つけた、“ワイルド仕様”なスマートウォッチや3G/4G内蔵の「スマートリュック」
2015 CESにはさまざまな新製品が展示されている。その中からちょっと気になった製品を紹介する。(2015/1/8)

2015 CES:
Samsung、金属ボディ+セルフィー強化の「GALAXY A」シリーズほかIoT時代を先取りした展示
Samsung Electronicsは2015 CESで、金属ボディを採用した「GALAXY A」シリーズや、北米向けの「GALAXY Note」シリーズ、豊富なアクセサリなどを展示した。(2015/1/8)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。3月12日発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。