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「スマートウォッチ」最新記事一覧

関連キーワード

厳格化で明暗:
「スイスメイド」表記の新ルール、時計業界に激震
もしあなたが、スイスですべて製造されたものだと信じて「スイスメイド」の時計を買うなら、それは間違っているかもしれない。(2017/12/13)

スマートウォッチと混同するなかれ
血糖値センサーや心電図モニターがウェアラブルになる未来はすぐそこ
「Apple Watch」や「Fitbit」など、ヘルスケア目的で利用するウェアラブルデバイスからのデータは、臨床現場では価値がないと専門家は言う。ただし、医療専用のウェアラブルデバイスは確かに進化している。(2017/12/13)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ソニー「wena wrist active」はフィットネス系アプリと連携できる?
第2世代になったソニーのスマートウォッチ「wena wrist」にGPSや光学式の脈拍センサーを備えた「wena wrist active」が登場しました。心拍数を計測できれば、フィットネス時にも使えるかもしれません。(2017/12/8)

組み込み開発ニュース:
身につけて気にならないスマートウォッチとは? ソニーは「腕時計」を目指した
ソニーはスマートウォッチ「wena wrist」シリーズの新製品を発売する。ベルト2種類とヘッド3種類を追加し、好みや必要な機能に合わせて組み合わせを楽しめるようにした。(2017/12/8)

ソニーの第2世代「wena wrist」は2機種に 有機ELディスプレイで着信やLINEメッセージを確認
ソニーはバンド部分に機能を内蔵したスマートウォッチ「wena wrist」の新製品2機種を発表した。腕の内側に有機ELディスプレイを備え、電話の発信者やLINEメッセージを確認できる。(2017/12/7)

2モデルに:
ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」第2世代を発表 バンドに有機EL
ソニーが、腕時計のバンド部分にセンサーなど必要な機能を集約したスマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」の2代目モデルを発表。有機ELディスプレイをバンドに搭載する。(2017/12/7)

クリエイティブ、USB給電に対応したコンパクトスピーカー
クリエイティブメディアは、USBバスパワーでの動作に対応した汎用アクティブスピーカー「Creative Pebble」を発売する。(2017/12/7)

ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」が第2世代へ ティーザー動画を公開 12月7日発表
ソニーがスマートウォッチ「wena wrist」新モデルのティーザー動画(予告)を公開した。7日に発表する第2世代では「デザイン性を高めた」(同社)という。(2017/12/4)

FAニュース:
スマートグラスとARによるピッキング支援ソリューションを開発
NECは、スマートグラスとスマートウォッチによるARを活用して、ピッキングや確認登録の業務を支援するソリューションを開発した。スマートグラス上の選択画面を腕の傾きと腕へのタッチで入力するため、対象物から視線を外さずに作業ができる。(2017/12/1)

PR:通勤からスポーツまで耳元すっきり! 完全ワイヤレスイヤフォンの課題を解決した「Bose SoundSport Free」の実力
ブームに火が付いてから約2年。完全ワイヤレスイヤフォンが成熟期を迎えつつある中、ついに登場したボーズの「SoundSport Free」を紹介しよう。ワイヤレスの枠を超えた迫力のある音が楽しめる、納得の完成度だ。(2017/12/1)

iPhone Xへの採用で有機ELの市場規模が拡大 矢野経済研究所調べ
矢野経済研究所は、世界市場における有機ELパネルとその主要部材の調査を実施。2016年の世界市場は前年比135.9%の4億2200万枚となり、同社では2018年は前年比134.1%の6億3550万枚まで急成長すると予測している。(2017/11/24)

有機ELパネル、iPhone Xで需要加速 6年間で世界市場規模3倍の予測
矢野経済研究所が、「iPhone X」などで利用される有機ELパネルの世界市場規模の予測を発表した。16年から22年で3倍以上成長するという。(2017/11/24)

フラッシュメモリの容量問題を解決:
PR:進化したスタック・ダイ技術 ―― ピン数やフットプリント、システムの複雑性の問題をどう解決したのか?
近年、フラッシュメモリは単一パッケージ内にメモリダイをスタックし、小さなフットプリントでメモリ容量を増やしています。本記事では、複数のフラッシュメモリICを1つのスタック・ダイ・パッケージに置き換えた場合の影響を概説し、ウィンボンドが開発したスタック・ダイの新技術が、他のソリューションと比べていかに高性能で、なおかつピン数および、フットプリントの削減を実現したかという点について説明します。(2017/11/21)

ITはみ出しコラム:
TwitterのCEOは「iPhone X」だけで仕事をこなす?
米Twitterのジャック・ドーシーCEOが来日。インタビューでは、Twitterの動向についてより、ガジェットの話をしているときの方が楽しそうでした。(2017/11/19)

バラして見ずにはいられない:
分解して知る、「Apple Watch Series 3」のモバイル通信を担う部品たち
歴代のApple Watchを見ると、新技術はまずWatchに搭載され、それからiPhoneに搭載されるようだ。今回は「Apple Watch Series 3」(セルラーモデル)を分解。気になるeSIMや、モバイル通信用のアンテナなどを見ていきたい。(2017/11/17)

気になるライバルは?:
90年代上回る売れ行きでブーム再来「G-SHOCK」開発&ブレイク秘話
老若男女に愛用されるカジュアル腕時計「G-SHOCK」。今、ブームに沸いた1990年代を上回る売れ行きだという。(2017/11/16)

ブーム再来「G-SHOCK」 90年代上回る売れ行き 復活の契機は?
カシオの「G-SHOCK」は発売35周年を前に、世界出荷個数が累計1億個を突破した。ブームに沸いた1990年代を上回る売れ行きだという。(2017/11/16)

NEC ARmKeypad:
スマートグラスとスマートウォッチを活用したARピッキング支援ソリューション
NECは、スマートグラスとスマートウォッチを用いて作業者の腕を仮想キーボード化する「ARmKeypad」の新機能により、対象物から視線を外さない“アイズフリー”での操作を可能としたARピッキング支援ソリューションを開発した。(2017/11/15)

本好きの祭典の光と闇:
「神保町ブックフェスティバル」で出版社が苦悩する「せどり問題」
「神田古本まつり」「神保町ブックフェスティバル」は、本好きが集まる“本好きの祭り”。しかしそんな祭典で、出版社を悩ませている問題がある。それは転売目的で本を購入する「せどり」。現場で何が起こっているのか?(2017/11/4)

ソースネクスト、メッセージをテキスト化できる「スマート留守電」をIIJmioに提供
ソースネクストが、インターネットイニシアティブ(IIJ)のMVNOサービス「IIJmio」に自社の留守番電話サービス「スマート留守電」を提供。IIJmioユーザーは、オプションサービスとしてスマート留守電を利用できるようになる。(2017/11/1)

スマートウォッチ「Polar M600」にJaybird製イヤフォンを付属したバンドルモデル 150セット限定
ロジクールは、Jaybird製スポーツイヤフォンとポラール・エレクトロ・ジャパン製スマートウォッチ「Polar M600」のセットパッケージを発表した。(2017/10/30)

今、何ができる? 「東京モーターショー2017」で見たコネクテッドカーの最先端
いわゆるコネクテッドカーは今、何につながり、どんなことができるのか。東京ビッグサイトで開催された東京モーターショー2017のイベント会場を取材した。(2017/10/27)

情報通信白書2017を読み解く(後編):
「第4次産業革命」の経済効果は132兆円、どうする日本の製造業?
総務省が発行している「情報通信白書2017」から第4次産業革命に対する動きを読み解く本稿。後編では、第4次産業革命による経済的インパクトなどを紹介する。日本の製造業が第4次産業革命の世界的な流れの中で後れを取らないために必要なこととは何だろうか。(2017/10/26)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(19):
iPhone 8の分解で垣間見た、Appleの執念
2017年9月に発売されたApple「iPhone 8」。iPhone 8の分解から見えたのは、半導体設計に対するAppleの執念だった。(2017/10/25)

セキュリティ業界、1440度(20):
20年以上前のネットワーク規格が自動車や人命をセキュリティリスクにさらす
「クルマ×セキュリティ・マップ開発の先端」セミナーと、2017年で4回目の開催となる「escar Asia」において興味深かったセッションをピックアップして紹介します。(2017/10/17)

カシオのエクストリームスポーツ向けタフカメラ「GZE-1」がヒーローチックでかっこいい
50メートル防水・IP6X準拠の防塵・4メートルの落下耐衝撃・-10度の耐低温を実現。(2017/10/12)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「ワンナンバー」を申し込んだら謎のはがきが届いた件/新Pixelシリーズ登場
iPhoneとApple Watch Series 3(GPS+Celluarモデル)の電話番号を共有できるNTTドコモの「ワンナンバーサービス」。このサービスではApple Watch専用の電話番号が割り振られないことになっているのですが……。(2017/10/11)

ついに「モバイルPASMO」登場か! 商標出願されたことが明らかに
私鉄利用者の僕ら歓喜。【追記】(2017/10/4)

「私の一部はスタンフォード大学で開発されました」:
「ナイトライダー」の「K.I.T.T.」を、2017年のテクノロジーで解説しよう
手塚治虫が、スピルバーグが、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2017年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画やテレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第2回は「ナイトライダー」だ。(2017/10/4)

カシオ、冬のアウトドア向けスマートウォッチを11月17日発売
カシオ計算機は、冬の登山やスキーなどで活躍するアウトドア向けスマートウォッチ「WSD-F20X」を11月17日に発売。厚手のウェアの上からも着けられるロングタイプのクロスバンドを同梱し、ウオッチフェイスに新デザインを追加している。(2017/10/3)

AIを駆使したソニーのパーソナルトレーナー「FAIT」を体験した
ソニーモバイルコミュニケーションズが、独自のAI(人工知能)技術を活用した健康管理のためのプラットフォーム「Fit with AI Trainer」(FAIT:ファイト)を正式にローンチ。今回は同社を訪問し、プロジェクトのキーマンに説明を聞きながら新サービスを体験した。(2017/10/3)

モバイルdeワークスタイル変革:
留守電のメッセージをLINEやメールで“読む”方法
留守番電話の確認は、何かと面倒なもの。留守電のメッセージがテキストになって飛んで来たらいいのに……。そんな人にオススメしたいのが、ソースネクストの「スマート留守電」です。(2017/10/3)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhone 8は本当に保守的すぎるのか Apple Watch Series 3と使って得た結論
毎年恒例の新製品発表会から発売を経て、「iPhone 8」のレビューは一通り出尽くした感がある。完成度が高い一方、保守的すぎるとの声も少なくないが、実際に「Apple Watch Series 3」と組み合わせて使ってみると、違った側面も見えてきた。(2017/9/27)

「iPhone X」対抗の全画面モデルも登場? AIスマホの先にあるものは? Huaweiに聞く
IFAで世界初となるAI対応チップを発表したHuawei。スマートフォンにAIが搭載されたその先に、同社はどんな未来を描くのか。ハンドセット部門ナンバー2のLi Changzhu氏を中国・深セン本社で取材した。(2017/9/27)

想像力の欠如が可能性を閉ざす
「iPhone X」のすごさを理解できないIT幹部は職を失う?
「ARKit」「ニューラルエンジン」「Face ID」など、Appleが「iPhone X」に詰め込んだ要素は数多い。企業のCIOにとっては、それが実現する具体的な未来こそが重要だ。(2017/9/27)

iPhone Xがもたらす新たなリスク?
Apple Watch Series 3とFace IDの「厄介な問題」、企業にとって損か得か
Appleのスペシャルイベントでは、新機能を盛り込んだ「iPhone X」や「Apple Watch Series 3」が発表された。これらの製品に関しては、Appleファンだけではなく、IT担当者にとっても重要なニュースが幾つかあった。(2017/9/26)

Apple Watch 3実機を使ってわかった単体機能の充実とiPhone依存度
AP通信のテクノロジーライター、アニック・ジェスダナム氏によるApple Watch Series 3実機レビュー。(2017/9/21)

Apple Watch Series 3先行レビュー 林信行が読み解く「デジタルダイエットの提案」
あなたの人生を変えうる、ただ1つのファッションアイテム。(2017/9/20)

MWC Americas 2017:
5GとセルラーIoTが2大テーマ、実証実験も進む
米国サンフランシスコで「Mobile World Congress Americas 2017」が開催された。5G(第5世代移動通信)とセルラーIoT(モノのインターネット)が2大テーマとなり、通信機器ベンダーや通信事業者各社が、最新の製品や実証実験の成果などを披露した。(2017/9/20)

「Apple Watch」で電話するならワイヤレスイヤフォンをお忘れなく
アップルの最新スマートウォッチ「Apple Watch Series 3」が間もなく発売。今回はLTE対応の通話&データ通信に単体で対応することで話題になっているが、電話や音楽ストリーミング再生に使うなら、いよいよアレを用意したい。(2017/9/19)

iPhone Xで「スーパーフォン」市場開拓? Appleの高価格戦略は吉と出るか
このところのApple製品はどれも高額。予想を下回ったとはいえiPhone Xも約1000ドルする。(2017/9/18)

新連載・冴えるクラウドファンディングの育てかた:
「クラウドファンディングで日本一に」──社員わずか20人、和歌山発・乗り物ベンチャーの挑戦
日本のクラウドファンディングで、最も資金を集めた“ハイブリッドバイク”を知っていますか。(2017/9/18)

石野純也のMobile Eye:
「集大成」と「未来」を感じた新iPhone 生活を変える新Apple Watch
2017年は、初代iPhoneが登場してから丸10年を迎えた年。その節目となる年に発表されたiPhone 8/8 Plusからは「過去10年の集大成」、iPhone Xからは「次の10年に向けた布石」を感じた。モバイルを語る上で「Apple Watch Series 3」も忘れてはならない。(2017/9/14)

iPhoneがそばになくても便利に使える――「Apple Watch Series 3(GPS + Cellularモデル)」を速攻レビュー
ついにLTE対応モデルも登場した「Apple Watch Series 3」。Apple本社でのキーノート後に実機に触れる機会を得たので、さっそく試してみた。(2017/9/13)

Apple、セルラー機能付き新Apple Watchを発表 9月15日から予約開始
iPhoneを必要とせず、単独で電話やネットが可能に。【訂正】(2017/9/13)

矢野経済研究所 マイクロLED市場調査:
ソニーの採用で立ち上がるマイクロLED市場、2025年には45億ドル規模に
100μm以下と非常に小さいマイクロLED。ソニーがマイクロLEDを用いたディスプレイを販売開始したことで市場は立ち上がりつつあり、2025年には45億ドルの市場規模にまで成長する見込み。矢野経済研究所調べ。(2017/9/13)

Mobile Weekly Top10:
みんな大好き「Xperia XZ1」ファミリー/格安SIMの「弱点」
前回に引き続き、今回も「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」関連の記事が良く読まれました。(2017/9/11)

村田製作所 micro ES:
3.4×3.2mmのスイッチ付きロータリーエンコーダー
村田製作所は、外形3.4×3.2×2.3mmのスイッチ付き小型ロータリーエンコーダー「micro ES(マイクロイーエス)」を開発した。独自の技術を活用し、インクリメンタル型ロータリーエンコーダーとタクトスイッチを一体化した。(2017/9/7)

パナソニック 2.6mm×1.6mm 縦押しSMDライトタッチスイッチ:
「業界最薄」0.5mmで防水防塵の薄型スイッチ
パナソニックが「業界最薄」(同社)という厚さ0.5mmの薄型押しボタンスイッチを販売開始した。スマートウォッチや補聴器といった機器での採用を見込む。(2017/9/7)

「wena wrist」のバンドでお気に入りの腕時計をスマートウォッチ化させてみた
ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」のバンドが単品で発売されました。このバンド部分にはセンサーやFeliCa機能を搭載しているので、好きな時計に付け替えれば、スマートウォッチとして使えるようになります。バンド+お気に入りの腕時計の組み合わせを試してみました。(2017/9/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。