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「スマートウォッチ」最新記事一覧

羽田空港でNAOがご案内、JALと野村総研が実証実験
日本航空と野村総合研究所が、羽田空港にてサービスロボット「NAO」を利用しての顧客サービス向上の実証実験を期間限定で実施する。(2016/2/8)

「Android Wear」にジェスチャーや音声読み上げ追加のOTAアップデート開始へ
GoogleのスマートウォッチOS「Android Wear」のOTAアップデートが向こう数週間でローリングアウトする。このアップデートで、手首でのジェスチャー操作が増え、音声でのメッセージング入力が可能になり、スピーカー付き端末では通話できるようになる。(2016/2/5)

「mamorino」が“スマートウォッチ”に進化した理由
auのキッズケータイ「mamorino」の新製品が3年ぶりに登場。4世代目となる新機種は、通話もできるスマートウォッチとなった。なぜケータイ型ではなく腕時計型を採用したのだろうか。(2016/2/4)

「iPhone 7」では、まだかも……:
iPhoneとiPadのワイヤレス給電、2017年に実現か
Appleの「iPhone」と「iPad」に、ワイヤレス給電機能が搭載される可能性がある。一部の報道によると、Appleがワイヤレス給電機能をスマートフォンに搭載していないのは、ワイヤレス給電規格が断片化しているからだともいわれている。(2016/2/3)

PR:“ただ歩くだけ”を卒業したい人へ 「PULSENSE PS-600」を使うと何が変わる?
エプソンの活動量計「PULSENSE」シリーズに新モデル「PS-600」が登場した。腕時計っぽい円形の大きなディスプレイを採用し、容量の大きなバッテリーを搭載した点が大きな進化点。(2016/2/3)

Ingress覆面座談会(後編):
「Pokemon GO」に不安の声? Ingressベテランエージェントが抱く危機感
Ingressのトラブルはなぜ起きてしまう? それでもハマってしまう魅力とは? エージェントが本音で語る座談会の最終回。(2016/2/1)

“ウェアラブル”の今:
2016年、Apple WatchやAndroid Wearはどう変わるか
さまざまなウェアラブルデバイスが登場した2015年。特にスマートウォッチはいろいろなメーカーから意欲的な製品が登場したが、広く普及したかと言われると、まだそこまでには至っていない。スマートウォッチが使い続けられるためには何が必要なのだろうか。(2016/1/30)

ドクター・ノオからスカイフォールまで Amazonプライム・ビデオで「007」23作品が独占見放題に
Amazonの動画見放題サービス「プライム・ビデオ」が「007」23作品を1月28日より独占配信します。(2016/1/27)

Samsung、「Gear S2 Classic」のローズゴールドモデルをまずは中国で発売
Samsungは、CES 2016で披露した「Gear S2 Classic」の新色、ローズゴールドとプラチナを、まずは中国で発売すると発表した。(2016/1/26)

CES 2016レポート:
2017年のCES、主役は自動運転に替わって人工知能になる?
自動運転車が話題になった2016年の「CES」。2017年は、自動運転車を実現するための中核技術となっている人工知能が主役になっているかもしれない。(2016/1/26)

2016 CES フォルクスワーゲン 基調講演レポート:
新世代のフォルクスワーゲンを進める「4つの柱」と「3つの段階」
「2016 International CES」の基調講演に、フォルクスワーゲン乗用車ブランドの取締役会長を務めるヘルベルト・ディース氏が登壇した。ディース氏は、新世代のフォルクスワーゲンを進める「4つの柱」と「3つの段階」を説明。それらを明示するコンセプトカーとして「e-ゴルフ タッチ」と「BUDD-e」を披露した。(2016/1/22)

総合サービス開発にもいっそうの努力が必要:
IoT市場の本格化には価格面の改善に加え、セキュリティ面での「安心」が必要――アクセンチュア調べ
米アクセンチュアの調査によると、IoTデバイスの利用拡大を阻む理由として、価格の高さに加え、セキュリティ面の懸念が挙げられた。日本国内では、利便性への理解を促す取り組みが必要であることも明らかになった。(2016/1/20)

日米展開の今後は?:
スマホ1億台出荷の中Huawei 海の向こうで華開いたニッポン的物作り
2015年に1億台以上のスマホを出荷したHuawei。数から品質への戦略転換を果たし、世界的なブランドイメージの向上に努めている。躍進の原動力とはなにか? グローバルの担当者に聞いた。(2016/1/18)

フィリップ・スタルクデザイン:
パロットの多機能ワイヤレスヘッドフォンがさらに進化!――ワイヤレス充電やApple Watchに対応した「Zik 3」登場
仏Parrot(パロット)は、Bluetooth対応のワイヤレスヘッドフォン「Zik 3」を1月27日に発売する。多機能ぶりは従来機以上。ワイヤレス充電やスマートウォッチに対応した。(2016/1/15)

PC USER 週間ベスト10:
CESで注目された新型PC/スマホ/ガジェットは?(2016年1月4日〜1月10日)
今回のアクセスランキングは、ラスベガスで行われたCES 2016の話題に注目が集まりました。(2016/1/13)

Weekly Access Top10:
ファンの心をわしづかみ
「ガルパン」はいいぞ。(2016/1/12)

CES 2016:
Snapdragon 820初搭載スマホのデモも――Qualcomm、CESでスマホの要素技術を披露
Qualcommは、CES 2016でスマートフォンやタブレットにとどまらず、オートモーティブ、ウェアラブル、IoT、ロボティクスへと、Snapdragonの活用範囲を広げることをアピールしている。(2016/1/12)

CES 2016:
ぬるぬる動く? 画面は見やすい? 動画で見るカシオ「WSD-F10」
発表記事に対して「これは欲しい!」という声も多く寄せられたカシオ計算機のスマートウォッチ「WSD-F10」。CES 2016で発表されたこの製品、国内ではまだ情報が少ないので、現地を取材している記者や公式動画から、その魅力を探ってみました。(2016/1/11)

CES 2016:
「インテル入ってる」はPCからIoTへ その流れが加速する2016年
PC用プロセッサの会社というイメージから脱しつつあるIntel。CES 2016でアピールしたのも、“PCの先”を見据えた応用世界だった。(2016/1/10)

Samsung、「Gear S2」での年内iOSサポートを発表
Samsung ElectronicsはCES 2016で、Tizen OS搭載のスマートウォッチ「Gear S2」を年内にiOSに対応させると発表した。また、「Gear S2 classic」シリーズに18Kのローズゴールドとプラチナを追加。NFCを搭載し、Samsng Payをサポートする。(2016/1/8)

CES 2016:
デスクトップPC向けGPUが接続できる、わずか13ミリのノートPCからゲーム配信用Webカメラ、スマートウォッチまで――米Razerブースで新製品をチェック
派手なイルミネーションでおなじみのPCゲーミングデバイスメーカー米Razerブースでは、厚さ13ミリのノートPC「Razer Blade Stealth」などの新製品を展示している。スマートウォッチまで作っちゃったみたい。(2016/1/7)

CES 2016:
“クール”なスマートフォン「Mate 8」、日本でも発売予定の「MediaPad M2」発表――Huawei
HuaweiがCES 2016でスマートフォン「Huawei Mate 8」とタブレット「MediaPad M2」、女性向けのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH Jewel/Elegant」を発表。MediaPad M2は日本でも発売予定だ。(2016/1/7)

SIM通:
新スマートウォッチ「ZenWatch 2」iOS連携性能レビュー
iPhoneなど、iOS端末でも利用できるとあり、注目を集めている「ZenWatch 2」。今回はそのiOS連携を中心にレビューしたいと思います。(2016/1/7)

間もなく開幕:
「CES 2016」で注目すべき5大トピック
「2016 International CES」が、米国ラスベガスで間もなく開幕する。2015年のCES同様、車載技術の展示は充実しているようだ。その他、IoTではセキュリティ関連、ウェアラブル機器ではサービス関連の展示が注目を集めそうだ。(2016/1/6)

Fitbit、カラー液晶画面の腕時計型フィットネス端末「Blaze」を199.95ドルで発売へ
Fitbitが、同社としては初のカラー液晶のタッチディスプレイを搭載するフィットネス端末「Fitbit Blaze」を発表した。まず北米で2月20日に199.95ドルで発売する。ベルトは脱着可能で、別売のメタルや革のベルトと付け替えられる。(2016/1/6)

カシオ初のスマートウォッチは“アウトドア特化” Android Wear「WSD-F10」登場
カシオ計算機が、Android Wear搭載のスマートウォッチ「WSD-F10」を発表。アウトドア用途に特化し、高い防水性能・耐久性、各種センサー、アプリなどを盛り込んだ。(2016/1/6)

CES 2016:
カシオ、カラーとモノクロの2層液晶を採用したAndroid Wear搭載スマートウォッチ「WSD-F10」を発表
カシオが米国で開催中のCES 2016で、Android Wearを搭載するアウトドア向けスマートウォッチを発表した。(2016/1/6)

“カシオらしいスマートウォッチ”はアウトドア対応のAndroid Wear「WSD-F10」
カシオ計算機が、Android Wear搭載のスマートウォッチを発表。5気圧防水や高い耐久性を持ち、EX-FR100との連携機能や、消費電力を抑える独自の工夫などを盛り込んでいます。(2016/1/6)

何を買うべき? 活動量計選びのポイント
年末年始は摂取カロリーがどうしても増えがち。正月太りを解消し、より健康的な生活を手に入れるために、これを機に活動量計を導入して自分の生活を可視化してみてはいかがだろうか。(2015/12/27)

“ウェアラブル”の今:
キーワードは「Always On」 2015年のウェアラブルを振り返る
2015年のウェアラブルデバイス市場は、常に「Apple Watch」が話題の中心にあったが、「Always On」という観点で見るとApple Watchもまだ不十分だ。ウェアラブルの活用はどんなシーンで進むのだろうか。(2015/12/26)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
2016年はWindows 10 Mobileとポイントサービスの動向に注目!
MVNOとSIMロックフリースマホが大きな注目を集めた2015年。多くのメーカーが市場に参入し、機種ごとの差別化が難しくなる中でも印象に残った製品とサービスを2016年も引き続き注目したい。(2015/12/25)

ぷり〜ずぷり〜ず売買しましょ:
「なんだこの濃い空間は!」――お台場でガジェット好きによる「ガジェットフリマ2015」開催
お台場でガジェット好きなら絶対に楽しめるフリーマーケットが開催。アレ……じゃなかった、レアなお宝ガジェットが会場にたくさん集まった!(2015/12/24)

ANYYOUON、丸形デザインのSIMフリースマートウォッチフォン「SmartGear51」予約開始
ANYYOUONは、SIMロックフリースマートウォッチフォン「SmartGear51」を同社の有料会員専用サイト「AppBar」で予約受付を開始した。(2015/12/24)

“ウェアラブル”の今:
第53回 MISFIT SHINE 2で睡眠を計測したら見えてきたこと
最近の活動量計の多くが、睡眠の状態を可視化する機能を備えている。MISFITの最新モデル「SHINE 2」は、ボタン電池で約半年動作する活動量計で、睡眠の自動計測機能を備える。1カ月ほど使って見えてきたことを紹介したい。(2015/12/23)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライターすずまり編):
2015年はスマートフォンでできることを楽しんだ1年!
2015年は筆者の生活を楽しくしてくれる製品&サービスが多数登場した。その中から「LUMIX DMC-CM1」「Apple Watch」「Ingress」の3つを選んだ。(2015/12/22)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター村元編):
スマートフォンの用途が広がった2015年/SIMフリースマホは性能を競う時代に
スマートフォンそのものに目立った進化はなかったものの、スマートフォンと連携するデバイスが注目を集め、定額制コンテンツが続々登場。SIMロックフリーという新たな選択肢の裾野も広がった2015年。スマートフォンの用途が広がった年ともいえそうだ。(2015/12/22)

Evernote、「Skitch」(Mac版以外)と「Clearly」のサポートを1月22日に終了へ
Evernoteが、描画アプリ「Skitch」のWindows、iOS、Android版と、Webページを読みやすく表示するChrome拡張機能「Clearly」、Pebble版Evernoteの更新およびサポートを2016年1月22日に終了すると発表した。(2015/12/19)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター小林編):
「SIMフリー×モバイルSuica」と「ガラホ」に期待しつつも、ウェアラブルの“盛り下がり”が心配に
2015年、筆者が注目したのは、「SIMフリー端末のモバイルSuica対応」「Android搭載フィーチャーフォン・ガラホの広がり」「ウェアラブル端末の盛り下がり」の3点だ。(2015/12/18)

引き続き、自動車には高い注目が:
「CES 2016」の見どころは? アナリストに聞く
世界最大規模の国際家電ショー「2016 International CES(CES 2016)」の開幕が約3週間後に迫っている。2015年のCESに続き、ことしも自動車関連の展示は大いに盛り上がると予想されている。一方で、スマートフォン関連の展示は、目新しいものが比較的少ないとの見方もある。(2015/12/15)

“ウェアラブル”の今:
第52回 「JINS MEME」で何が分かるのか
眼電位センサーを搭載したメガネ型のウェアラブルデバイス「JINS MEME ES」を1日使ってみて、どんなことが分かるのかを検証してみた。(2015/12/12)

京大、入試で時計の使用禁止 スマートウォッチ普及受け 出願はWebのみに
京都入試で各自の時計の使用が禁止に。新たにWeb出願も導入する。(2015/12/11)

開発陣に聞く「Gear S2」:
“時計らしさ”を追求した「Gear S2」――サムスンが提案する新しいスマートウォッチの形
円形のディスプレイを採用し、より“時計らしさ”を身にまとった「Gear S2」が日本でも発売される。本機のコンセプトやデザインについての考えをサムスンの開発陣に聞いた。(2015/12/9)

MVNOに聞く:
モノとクラウドがSIMでつながる――誰もがMVNOになれる可能性を秘めた「SORACOM Air」
MNOとの相互接続をクラウド上で実現するIoTデバイス向けプラットフォーム「SORACOM Air」。このユニークなサービスを提供するソラコムの玉川憲氏に、その狙いと今後の目標を聞いた。(2015/12/7)

活動量計(アクティビティトラッカー)とは
腕や腰などに付けておき、日々の運動の量や睡眠の質などを自動計測してくれるウェアラブルデバイス、「活動量計」が各社から続々と発売されています。活動量計を使うとどんないいことがあるのでしょうか。(2015/12/2)

SIM通:
ASUS、Bluetoothで音楽再生やWi-Fi対応「ZenWatch 2」発表
ASUSは、Android Wearを搭載したスマートウォッチ第二弾「ZenWatch 2」を発表した。新たにWi-Fiを搭載したほか、iPhoneとの連携も可能になっている。(2015/11/27)

ARM TechCon 2015基調講演リポート:
“印刷”のCortex-M0から64bit化を推進するCortex-A35、mbed OSまで、ARMの示す未来像
英ARMが同社の取り組みを紹介する「ARM TechCon 2015」を開催した。内容は多岐にわたるが、ここではCTO Mike Muller氏による基調講演から、ローエンド64bitCPUやセキュリティ、mbed OSなど、ARMの目指す未来像について紹介する。(2015/11/24)

ほんとに必要?:
Apple Watchやめました
「Apple Watch」を発売当日にゲットしてから約半年。実は、もう使っていない。その理由は……。(2015/11/22)

標準規格はQiか、Powermatか
次の“かっこいい”技術「ワイヤレス給電」を比較、iPhone採用はいつ?
スマートフォンで対応が進むワイヤレス給電。現時点では2つの規格が標準の座を争っている。これまでは先行するQiが優勢だったが、ここにきてPowermatもスターバックスなどを味方にして巻き返しを図っている。(2015/11/20)

ふぉーんなハナシ:
毎日「身につけるもの」だから――「SmartWatch 3」に自分好みのベルトを付けてみよう
ソニーモバイルコミュニケーションズのAndroid Wear「SmartWatch 3」を使っていますが、標準のリストストラップがちょっと気に入らないのです。ですが、好きな時計用ベルトを付けられるオプションが登場したおかげで、世界が変わりましたっ!(2015/11/18)

ソニーの電子ペーパー時計「FES Watch」 一般店舗でも販売
ソニーの電子ペーパー製スマートウォッチ「FES Watch」が11月21日から一般店舗でも販売される。(2015/11/16)



余っているリソースを、主にはお金を介してソーシャルな形でシェアできるように仲介するサービス。インターネット上では以前からそうした要素を持ったサービスは存在していたように思うが、概念として名付けられることで一挙に注目が高まっている。

不正会計問題の発覚と対処、リストラ発表とその影響も含めた赤字の拡大というように、日本を代表する家電大手の一角がもろくも崩れようとしている。日本企業の苦戦が続き、それに伴う再編の進行は予想されていたが、この展開は想定外であり、どのような形で落着するものか、予断を許さない。

ビットコインの基幹技術としても知られる、P2Pネットワークを活用した台帳技術。これもまた昨今注目の的となっているFinTechのひとつとして、金融、IT・セキュリティ界隈では今やビットコインと同じくらいの頻度で取りざたされている。