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「腕時計」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

決算資料からも消えていた:
妖怪ウォッチ、「子どもの好きなキャラ」圏外に
妖怪ウォッチが「子どもの好きなキャラ」のトップ10から転落した。年代別でも上位に入らなかった。グッズの売り上げも低迷しており、2018年3月期は決算資料のIP別売上高から消えたことでも話題となっていた。(2018/6/21)

水曜インタビュー劇場(近未来公演):
700台のカメラを設置して、スーパーの「トライアル」は何を分析しているのか
スーパーマーケットの「トライアル」が、近未来を感じさせられる店舗を構えた。店内には700台のカメラを設置して、人の動きや商品棚をウォッチしているという。最先端の技術を導入して、どんなことが分かってきたのか。(2018/6/20)

Garmin、音楽、決済、地図機能を搭載したGPSウォッチ「fenix 5 Plus Series」発売
Garminは、6月28日にプレミアムGPSウォッチ「fenix 5 Plus Series」3モデルを発売。音楽機能や非接触型決済ソリューション「Garmin Pay」を搭載し、日本全域の地形図や道路地図をあらかじめ収録している。チタンの採用で前モデルより最大16%の軽量化も実現した。(2018/6/19)

価格はランボルギーニ1台分 水風空地火の属性を持つ「ランボルギーニ」コラボ高級腕時計が超絶かっこいい
1本1ランボルギーニ。(2018/6/10)

「腕時計界のユニクロ」 寡占市場に風穴開けた“第4の日本ブランド”Knotのこだわり
腕時計界のユニクロ――日本のベンチャー企業、Knotが人気を集めている。高品質な製品をリーズナブルな価格で提供することが信条。さらに「日本製へのこだわり」という独自の付加価値もつけ、海外からの注目度も高い。(2018/5/31)

ビジネス解読:
「腕時計界のユニクロ」 寡占市場に風穴開けた“第4の日本ブランド”Knotのこだわり
腕時計界のユニクロ−。そう呼ばれる創業5年目の日本のベンチャー企業、Knot(ノット)が人気を集めている。(2018/5/29)

“走る2億円”ハーレー限定モデルがやばい ダイヤ360個に指輪、高級腕時計を埋め込んだ石油王仕様
ダイヤモンド360個ってどういうことなの……。(2018/5/28)

腕時計端末で作業員と連携できる現場作業向け送受信システム「WorkWatch Alarm」
ラトックシステムは、製造現場などでの利用に向く腕時計型コミュニケーションシステム「WorkWatch Alarm」を発表した。(2018/5/21)

医療機器ニュース:
電池式で約1年稼働、サブGHz帯で通信する腕時計型バイタルセンサー
セイコーインスツルは、腕時計型のバイタルセンサーを2018年5月より提供開始する。使用者の体温や心拍などを無線で発信し、健康状態の監視に活用できる。(2018/5/18)

OSS脆弱性ウォッチ(6):
PostgreSQLの“仕様”による、運用者にとって悩み深い脆弱性とは
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、2018年3月1日に公開されたPostgreSQLの脆弱性情報(CVE-2018-1058)を取り上げる。(2018/5/16)

バンダイナムコIP別売上高リストから:
バンダイナムコ、過去最高の業績の裏で 姿を消した「妖怪ウォッチ」
バンダイナムコホールディングスの17年度決算は売上高・純利益ともに過去最高。その裏で、かつて同社の業績をけん引していた「妖怪ウォッチ」が、IP別売上高のリストから姿を消した。(2018/5/9)

山形カシオ チープカシオ生産自動化ライン:
「チープカシオ」の組立を自動化、国内回帰を低コスト実現したカシオのモノづくり
カシオが低価格時計「チープカシオ」の生産を、国内で自動化する。基本的に腕時計はデザインバリエーションの多さなどから生産自動化に向かない製品であるが、あえてカシオは自動化に踏み切った。その理由と手法を紹介する。(2018/4/27)

コナンくんの腕時計型麻酔銃、現実世界にあったら毛利小五郎の身体はどうなる?
あかん。(2018/4/27)

子どもの見守り機能を備えた腕時計型スマートフォン「myFirstFone」登場
日本ポステックは、子どもの見守り機能を充実させたGPS搭載の腕時計型スマートフォン「myFirstFone」の先行予約販売を開始。4月25日からクラウドファンディングサービス「makuake」で行っており、最大44%オフで購入することができる。(2018/4/26)

「wena wrist」の手塚治虫作品コラボモデルが登場 WAON搭載モデルも
ソニーは、スマートウォッチ「wena wrist」から手塚治虫作品「鉄腕アトム」と「ブラック・ジャック」とのコラボレーションモデルと、電子マネー「WAON」の機能を搭載したモデルを数量限定で販売。4月17日から先行予約をスタートする。(2018/4/17)

WAON対応のスマートウォッチ、ソニーが限定販売 ハナエモリデザインで
ソニーが「wena wrist」の新製品として、電子マネー「WAON」に対応した「wena × Hanae Mori manuscrit」を発売。WAON決済対応のスマートウォッチは「国内初」(ソニー調べ)という。(2018/4/17)

OSS脆弱性ウォッチ(5):
ADドメインコントローラーとして動作しているSamba 4.xに関する脆弱性とは
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は2018年3月13日に公開されたSambaの脆弱性情報(CVE-2018-1050、CVE-2018-1057)のうち、特にCVE-2018-1057について解説する。(2018/4/17)

ドラマに出てくるエンジニアは「メガネにヨレヨレのシャツ」……ITベンチャーがイメージアップ目指す「おしゃれ手当」
ネイルや腕時計にも補助が出ます(2018/4/12)

OSS脆弱性ウォッチ(4):
libcのRealpathバッファーアンダーフローに関する脆弱性とは
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。2018年1月4日に「libcのRealpathバッファーアンダーフロー」との脆弱性が報告された。今回は、この脆弱性のPoCを見ていく上で重要な「Realpathのバッファーアンダーフロー」に注目して、詳しく見ていく。(2018/4/12)

メガネ型ウェアラブルデバイス「JINS MEME」などで執務中の集中度を計測――KDDIが実証実験
KDDIが、働き方改革に関する取り組みの一環として、メガネ型ウェアラブルデバイス「JINS MEME」や腕時計型バイタルモニタービーコン「MEDiTAG」を活用して、社員の集中度を計測する実証実験を開始。自席、自席以外の集中席、テレワークなど、執務環境の違いによる効果などを分析する。(2018/4/10)

ターミネーター感ハンパない 液体金属がぬるぬる動く腕時計 ヴィレヴァンオンラインに登場
SFっぽくてかっこいい。(2018/4/7)

MINASE:
秋田・羽後町の切削工具メーカーが自社製造する高級腕時計とは
「ブランドを知り尽くした人がたどりつく高級腕時計」とも評されるのが「MINASE(ミナセ)」だ。(2018/4/2)

OSS脆弱性ウォッチ(3):
memcachedをDDoS攻撃に使われないための基本的な心掛け
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、memcachedを用いたDDos攻撃について詳しく見ていきます。(2018/3/28)

スマートスピーカーに「妖怪ウォッチ」のキャラボイス 九州電力などデモ披露
九州電力は今夏、スマートスピーカーを通じ、家電操作などができるIoTサービスを始める。提供に先立ち、端末音声に「妖怪ウォッチ」のキャラ「ウィスパー」を起用したデモをアニメイベントで披露する。(2018/3/20)

Fitbit、スマートウォッチ第二弾「Versa」と子ども向けフィットネスバンド「Ace」発表
Fitbitが、「Ionic」に続く第2弾スマートウォッチ「Versa」を発表した。価格は199.95ドル(約2万1300円)から。ケースはアルミ製で、Apple Watchより薄い。(2018/3/14)

脱「スマホのコンパニオン」 変わり続けるスマートウォッチが目指すもの
スマートウォッチの2大プラットフォーム、Android WearとwatchOSの進化はこれからどこへ向かうのか。そしてスマートホームの中で、スマートウォッチが担うべき役割とは?(2018/3/9)

普通の腕時計をスマートウォッチにするバックル クラウドファンディング開始
海外企業支援を行う英企業Find Youが、普通の腕時計をスマートウォッチにできるバックル型ウェアラブル端末「Smart Buckle」のクラウドファンディングを開始した。(2018/3/2)

透明ソーラーパネルを搭載したアナログ針スマートウォッチ「LunaR」 クラウドファンディングで登場
太陽光や室内灯でも充電できる透明ソーラーパネルを搭載した、アナログ針のスマートウォッチ「LunaR」のクラウドファンディングがスタート。提供価格は2万9800円(税・送料込)で、プロジェクトは4月16日まで行う。(2018/2/23)

執事ロボが羽根ペンで1分おきに時刻を書き替え 自作のアナログ腕時計が最高にスチームパンク
アームがギシギシ動いて前の数字を消し、新たな時刻をペンで書き込む、古いような新しいような装置。(2018/2/15)

気流の流れを空間に3Dで表示:
室内空間の温熱・気流分布を「HoloLens」に可視化――富士ソフトと安藤ハザマが新技術「環境ウォッチ」開発
富士ソフトと安藤ハザマは、室内環境可視化技術「環境ウォッチ」を共同で開発した。Microsoftの「HoloLens」を活用し、実空間に温熱や気流をARで3次元表示する。(2018/2/15)

「Apple Watch」、LTEモデル好調で2017年の出荷が前年比54%増──Canalys調べ
Appleのスマートウォッチ「Apple Watch」の2017年通年の出荷台数は約1800万台だった。9月発売のLTEモデルが好調で、累計出荷台数はほぼ900万台。第4四半期のApple Watchの出荷台数は、IDCによるとスイス時計の総輸出数より多かった。(2018/2/13)

このメカメカしくて速そう感といったら…… 「ホンダ NSX」コラボの限定ウォッチ、セイコーから
これを着ければ運転うまくなりそう。3月9日発売、1000本限定。(2018/2/9)

大阪の老舗作画スタジオ「スタジオ・ワンパック」2月いっぱいで解散 代表が亡くなったことをうけ
2017年には「名探偵コナン」「妖怪ウォッチ」「鬼灯の冷徹2」なども手掛けていました。(2018/2/1)

タイガース戦の速報届く腕時計型端末 シャープ「funband」タイガースモデル発売
阪神タイガースの試合速報などが届く腕時計型ウェアラブル端末「funband」の阪神タイガースモデルが登場。(2018/1/30)

【考察】コナンの「腕時計型麻酔銃」はいったい何を撃ち込んでいるのか?
おっちゃんは無事なのか。(2018/1/18)

ウェアラブルデバイス市場をけん引する5社の動向とは:
XiaomiとFitbitがシェア1位――IDC Japan、2017年第3四半期 世界ウェアラブルデバイス市場規模を発表
IDC Japanは、2017年第3四半期(7〜9月)のウェアラブルデバイスの世界市場規模を発表した。ウェアラブルデバイスの出荷台数は、2016年同期比から7.3%増の2626万台。腕時計型デバイスの売上は、アプリがインストール可能なタイプに移行し、XiaomiとFitbitの2社がトップシェアを獲った。(2018/1/16)

CES 2018:
ごつい! タフネス! スマート! カシオが最新「G-SHOCK RANGEMAN」を披露
カシオが「CES 2018」で耐衝撃ウォッチ「G-SHOCK RANGEMAN」(レンジマン)シリーズの最新モデル「GPR-B1000」を初披露。GPSナビゲーション機能を搭載し、スマートフォン連携にも対応する。(2018/1/12)

CES 2018:
“隠れ高血圧”の発見に役立つ腕時計型の血圧計、オムロンが開発
オムロンヘルスケアが腕時計型の“ウェアラブル血圧計”を「CES 2018」で参考展示。いつでも血圧を測定できることで、“隠れ高血圧”の発見や治療方法の選択に役立つという。(2018/1/12)

医療機器ニュース:
スマートウォッチの差別化は薬事法・FDA対応に、手首式血圧計を2018年発売
オムロン ヘルスケアは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2018」において、手首で測定するスマートウォッチ型の血圧計を出展する。(2018/1/9)

ソニー「FES Watch U」がコラボ展開 第1弾はタツノコプロ
ソニーは、電子ペーパー搭載のディスプレイウォッチ「FES Watch U」でアーティストやコンテンツとのコラボレーション商品を展開する。第1弾はタツノコプロ。「マッハGoGoGo」や「ヤッターマン」といった往年の人気作がモチーフだ。(2017/12/11)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ソニー「wena wrist active」はフィットネス系アプリと連携できる?
第2世代になったソニーのスマートウォッチ「wena wrist」にGPSや光学式の脈拍センサーを備えた「wena wrist active」が登場しました。心拍数を計測できれば、フィットネス時にも使えるかもしれません。(2017/12/8)

組み込み開発ニュース:
身につけて気にならないスマートウォッチとは? ソニーは「腕時計」を目指した
ソニーはスマートウォッチ「wena wrist」シリーズの新製品を発売する。ベルト2種類とヘッド3種類を追加し、好みや必要な機能に合わせて組み合わせを楽しめるようにした。(2017/12/8)

ソニーの第2世代「wena wrist」は2機種に 有機ELディスプレイで着信やLINEメッセージを確認
ソニーはバンド部分に機能を内蔵したスマートウォッチ「wena wrist」の新製品2機種を発表した。腕の内側に有機ELディスプレイを備え、電話の発信者やLINEメッセージを確認できる。(2017/12/7)

2モデルに:
ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」第2世代を発表 バンドに有機EL
ソニーが、腕時計のバンド部分にセンサーなど必要な機能を集約したスマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」の2代目モデルを発表。有機ELディスプレイをバンドに搭載する。(2017/12/7)

ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」が第2世代へ ティーザー動画を公開 12月7日発表
ソニーがスマートウォッチ「wena wrist」新モデルのティーザー動画(予告)を公開した。7日に発表する第2世代では「デザイン性を高めた」(同社)という。(2017/12/4)

上白石萌音&千葉雄大が「映画 妖怪ウォッチ」声優に決定! 上白石演じる新主人公はケータの娘
“チバVSジバ”の戦闘シーンも。(2017/10/18)

エプソン、電子ペーパー腕時計「Smart Canvas」に“ムーミン”モデルなど2タイプを追加
エプソンは、同社製の電子ペーパー腕時計「Smart Canvas」シリーズのラインアップに「ムーミン谷の愉快な仲間たち」「ORIGAMI」の2モデルを追加した。(2017/10/12)

カシオ、冬のアウトドア向けスマートウォッチを11月17日発売
カシオ計算機は、冬の登山やスキーなどで活躍するアウトドア向けスマートウォッチ「WSD-F20X」を11月17日に発売。厚手のウェアの上からも着けられるロングタイプのクロスバンドを同梱し、ウオッチフェイスに新デザインを追加している。(2017/10/3)

小田急線の電光掲示板型腕時計が発売に向け資金調達中 新宿・町田・藤沢・下北沢の4モデルを用意
手首に輝く「箱根湯本ゆき」。(2017/9/30)

OSS脆弱性ウォッチ(2):
10年以上前からあるLinux Kernelの懸念点が脆弱性として発見された「Stack Clash」――意図的に公開が遅らされた理由
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、2017年9月14〜15日に開催された「Linux Security Summit」でも話題になっていた「Stack Clash」の詳しい説明と情報をまとめる。(2017/9/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。