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「低エネルギーBluetooth」最新記事一覧

ニコン、Bluetoothでスマホと常時接続するエントリー一眼レフ「D3400」
ニコンは8月23日、デジタル一眼レフのエントリーモデル「D3400」を9月16日から販売開始すると発表した。(2016/8/23)

Nordic Semiconductor エンジニアリングマネジャー Sebastien Mackaie-Blanchi氏:
PR:短距離と長距離の低消費電力ネットワークをおさえて、IoT市場に攻勢をかける
Bluetooth Low Energy(BLE) RF回路とCPUコアを1チップに搭載したSoC(System on Chip)が好調のNordic Semiconductor。ここ数年注力してきたBLEが同社のけん引力となっているが、今後は近距離無線通信だけでなく、低消費電力かつ長距離無線通信技術であるセルラーIoT(モノのインターネット)にも力を入れる。IoT市場では、近距離だけではカバーできないユースケースも出てくるからだ。同社でアジア太平洋地区FAE(フィールドアプリケーションエンジニア)兼カスタマーエンジニアリングマネジャーを務めるSebastien Mackaie-Blanchi氏に、今後の技術面での戦略を聞いた。(2016/8/22)

オン・セミコンダクター 副社長 David Somo氏:
PR:強みは5万品種に上る製品群、IoT向けプラットフォーム構築を目指す
2006年以降だけで11件にも及ぶM&Aを実施し、積極的に製品群の拡大を行ってきたオン・セミコンダクター(ON Semiconductor)。手掛ける製品は4万8000品種に上る。広範な製品群を武器に、センサー、マイコン、無線接続機能向けの製品をさらに充実させ、IoT(モノのインターネット)機器開発に向けたプラットフォームを構築するというシナリオを描いている。コーポレートストラテジ&マーケティング担当副社長のDavid Somo氏に同社の技術/製品戦略などについて聞いた。(2016/8/22)

リモコンを変えるソニーの「HUISプロジェクト」が第2弾商品を発表――「プレステ4」も操作可能に
ソニーの新規事業創出プログラムから生まれた「HUIS(ハウス)プロジェクト」が第2弾商品となる「HUIS BLUETOOTH CRADLE」および専用アプリ「HUIS UI CREATOR」を発表した。電子ペーパーを活用した学習リモコン「HUIS」の利便性を高める周辺機器とソフトウェアだ。(2016/8/18)

IoTデバイスの開発秘話(1):
富士通の居眠り検知センサー、なぜ耳たぶなのか
2016年1月に起こった軽井沢のスキーツアーバス転落事故以降、長距離高速バスや貨物自動車の安全対策が問題視されている。ドライバーの居眠り対策もその1つだ。そうした中で富士通は、居眠り検知のウェアラブルセンサーとして「FEELythm(フィーリズム)」の展開を始めた。FEELythmが面白いのは、腕でもなくメガネとしてでもなく、“耳たぶ”に装着することだ。なぜ、耳たぶを選択することになったのだろうか。FEELythmの販売推進に携わっている楠山倫生氏に話を聞いた。(2016/8/16)

Microchip Technology IS206X SoC:
32ビットDSPコア搭載のデュアルモードBluetoothオーディオ製品
マイクロチップ・テクノロジーは、次世代型デュアルモードBluetoothオーディオ製品「IS206X SoCデバイスファミリー」を発表した。(2016/8/15)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
錠前が暗示するIoTセキュリティの3要件
IoTの進化は創造的なプロセスと懐疑的なプロセスの2つを無視できない存在まで引き上げました。懐疑的なプロセスの筆頭は、安全性に対する懸念です。物理的な安全と個人情報の安全という両方の安全がなければ、IoTは行き詰まる可能性があります。(2016/8/5)

ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用:
4枚のSIMカードをリモートで切り替え――Cerevoが「SIM CHANGERデルタ」発表
Cerevoが、4枚のSIMカードを切り替えられる「SIM CHANGERデルタ」を発表。ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用しており、スマホにはSIMカード型のBluetoothデバイスを挿入する。クラウドファンディングで限定200台を1万円で販売し、2017年3月の発売を目指す。(2016/8/2)

マイクロチップ IS206X SoCデバイスファミリー:
Bluetooth 4.2準拠のデュアルモードオーディオ
マイクロチップ・テクノロジーは、次世代型デュアルモードBluetoothオーディオ製品「IS206X SoCデバイスファミリー」を発表した。32ビットデジタル信号処理(DSP)コアを搭載する。(2016/8/2)

“歩きスマホ”防ぐポケGO専用端末「Pokemon GO Plus」、9月に発売延期
「Pokemon GO」専用デバイス「Pokemon GO Plus」の発売時期が9月に延期された。(2016/7/27)

脈拍や加速度で“ビビり度”が分かるお化け屋敷、PULSENSEで実現
エプソンの業務用PULSENSEを活用した、“ビビり度判定”ができるお化け屋敷が登場しました。心拍数や加速度などから判定するそうです。(2016/7/22)

放送とネットをつなげる新しいラジオ「Hint」、ニッポン放送などが開発
ニッポン放送とcerevo、グッドスマイルカンパニーの3社が全く新しい形のラジオ「Hint」(ヒント)を発表した。ラジオというメディアを1から見つめ直し、斬新なデザインとラジオに新しい価値を与える新機能を持たせたという。(2016/7/20)

Nordic nRF52832 WL-CSP版:
従来比約4分の1と小型化したBLE SoCのWL-CSP版
Nordic Semiconductorは、シングルチップBluetooth low energy SoC「nRF52832」の小型WL-CSPパッケージ版を提供開始した。64MHz ARM Cortex-M4Fプロセッサを搭載している。(2016/7/19)

車載情報機器:
クルマのスマートキーは今後どのように賢くなるのか
コンチネンタルは、Bluetooth Low Energyとスマートフォンを活用した次世代のクルマの鍵を開発している。ドライバーが乗車しようとして歩いてくるのを識別して解錠したり、ドライバーが誰であるかを認識して乗り込む前にシートの位置やエアコンの設定を自動で行ったりできるようにする。また、スマートフォンがそのままクルマの鍵になる技術も2016年末に向けて開発中だ。(2016/7/15)

ニフティと連携してIoT活用を支援へ:
オムロン、7つの環境情報を得られるセンサー発表
オムロンは2016年7月15日、7つの環境情報を取得できる「環境センサー」の法人向け販売を開始した。クラウドサービスに強みを持つニフティとの連携も発表。IoT(モノのインターネット)を活用したソリューションビジネスの創出を支援するという。(2016/7/15)

Tech Basics/Catalog:
Googleモバイルアプリ
Googleは、検索エンジン「Google」や「Gmail」といったメールサービスの他にもさまざまなインターネットサービスを提供している。それらのインターネットサービスをスマートフォンからも活用できるようにモバイルアプリの提供も行っている。そのアプリから主だったものを紹介しよう。(2016/7/15)

アットマークテクノ node-eye:
「Armadillo-IoT」シリーズ専用のリモート管理運用サービス
アットマークテクノは、同社IoTゲートウェイ「Armadillo-IoT」シリーズ専用のリモート管理運用サービス「node-eye」の提供を開始した。(2016/7/13)

企業は「IoTのセキュリティ」にどう取り組めばよいのか?:
PR:グローバルサイン証明書×HULFTのタッグで実現──IoTセキュリティ対策の“具体的”なヒントとは
既に、車やドローン、組み込み機器などへの脅威も──。IoTに対する企業の取り組みが活発化する中、今、「IoTセキュリティ」の必要性と需要が急速に高まっている。そんな中で注目されるのが、GMOグローバルサインとセゾン情報システムズによる協業だ。2016年6月に開催されたIoTセキュリティフォーラムの講演から今後企業が考えるべき、IoTセキュリティ対策のヒントを探ろう。(2016/7/12)

モノがなければ作ればいいじゃない:
ESCキーを割り当てた無線フットスイッチを作ってみた
Vimで便利なBluetoothフットスイッチを、ロボコン経験者に作ってもらった。工作過程の解説付き。(2016/7/8)

「Armadillo-IoT」で“すぐ”使えるリモート運用管理サービス
アットマークテクノは同社IoTゲートウェイ「Armadillo-IoT」シリーズ専用のリモート管理運用サービス「node-eye」の提供を開始した。死活監視など利用頻度の高いサービスをすぐに利用できる。(2016/7/1)

Nordic Semiconductor nRF51824:
AEC-Q100に適合したコネクテッドカー向けBLE SoC
Nordic Semiconductorは、最新コネクテッドカーの車載アプリケーションと車載ワイヤレス給電に対応する、Bluetooth Low Energy(BLE) SoC「nRF51824」の提供開始を発表した。(2016/6/30)

頭脳放談:
第193回 IoTのWi-Fiインターネット接続を考える
今話題の「IoT」は、モノをインターネットに接続するというもの。ただ、「インターネットに接続する」といっても簡単ではない。今回は、そのネットに接続する部分について、今注目されている2つの技術を交えて考察してみた。(2016/6/28)

100ルクスの周辺光で動作可能:
サイプレス、IoT向けセンサービーコンキット発表
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は2016年6月21日(米国時間)、IoTアプリケーション向けに電池レスセンサービーコンのレファレンスキットを発表した。(2016/6/23)

Nordic nRF51824:
AEC-Q100に適合した車載向けBLE SoC
Nordic Semiconductorは、コネクテッドカーのワイヤレス給電に対応するSoC「nRF51824」の提供を開始した。車載用集積回路向けのストレス信頼性試験「AEC-Q100」を通過している。(2016/6/17)

「Pokemon GO」は7月にも配信へ 専用デバイス「Plus」7月末発売
「Pokemon GO」は7月にも配信スタートへ。Pokemon GOと連携した専用デバイス「Pokemon GO Plus」を7月末に3500円(税別)で発売する。(2016/6/16)

ACCESS NetFront Agent:
Web技術でIoTゲートウェイ機器をインテリジェント化
ACCESSは、IoTゲートウェイ機器にインテリジェント機能を付加する、世界最小クラスのマネージドエッジコンピューティングエンジン「NetFront Agent」を開発し、提供を開始する。(2016/6/16)

「SPAJAM2016」東京D予選、最優秀賞は家族間のスマホで仮想のネコを飼える「エアねこ」
「スマートフォンアプリジャム2016」の東京D予選が6月11日〜12日にかけて開催。「家族」をテーマにアプリ開発を行い、最優秀賞はチーム「kirinsan.org」のアプリ「エアねこ」となった。(2016/6/13)

乳幼児のママを寝不足から救う「スマート靴下」 別室の赤ちゃんもモニタリング
(2016/6/10)

IoT時代の無線規格を知る【Z-Wave編】(1):
欧米で普及が進む無線規格「Z-Wave」の国内動向
私たちの生活を劇的に変化しようとしているIoT(モノのインターネット)。その実現には多くの要素技術が求められるが、その中でも重要になるのは“ネットワーク技術”である。本稿では、海外を中心に普及が進むIoT向け無線規格「Z-Wave」について、国内の動向を中心に紹介する。(2016/6/9)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
SiPを作り続けて10年、IoTが次なる飛躍の糧に
Insight SIP(インサイトSIP)は、SiP(System in Package)を手掛けるフランスのメーカーだ。2016年で設立10周年となる同社は、「ワイヤレスジャパン2016」(2016年5月25〜27日/東京ビッグサイト)で、Bluetooth Low Energy(BLE)対応のモジュールなど同社の製品群を展示した。(2016/6/6)

忘れ物を防げるスマートタグ「Qrio Smart Tag」 ソニーのデザインチームが参加
スマートフォンアプリからブザーを鳴らしたり位置を確認できるスマートタグ「Qrio Smart Tagが登場。鍵やバッグなどに取り付ければ、忘れ物や落とし物を防げる。(2016/5/31)

賃貸アパートでも!――お手頃ホームセキュリティ「セキュアル」登場
Secual(セキュアル)は、自分で導入できるホームセキュリティサービス「Secual」の本格販売を開始した。センサー、ゲートウェイ、専用アプリで構成されるシンプルなシステムだ。(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
BLEで双方向の音声通信、STマイクロがデモ
STマイクロエレクトロニクスは、「ワイヤレスジャパン 2016」で、Bluetooth Low Energy(BLE)を用いた双方向音声通信のデモ展示を行った。(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
AllJoynでBluetoothが使える! ルネサスがデモ
ルネサス エレクトロニクスは、「ワイヤレスジャパン 2016」(2016年5月25〜27日、東京ビッグサイト)で、AllJoyn対応機器をBluetooth Low Energy(BLE)で相互接続するデモを披露した。AllJoynでBLEを使用するのは「業界初」(同社)だという。(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン 2016:
「ワイヤレスジャパン 2016」開幕――あのMVNOも出展、注目のIoT製品も
5月25日に「ワイヤレスジャパン 2016」が開幕。MVNO、IoT、Bluetooth製品などの出展が充実している。主な見どころをチェックしていこう。(2016/5/25)

実写レビュー:
どんなシーンでも役立つニコン「D500」の高感度と高機動力
ニコン「D500」は、同社DXフォーマットの最上位機だ。レビュー前編では快適なAFと連写性能を取り上げたが、今回は3つ目の見どころとして、最高ISO164万に対応した高感度画質を見てみよう。(2016/5/22)

IoT/M2M展:
村田がBLEメッシュ用いたシステム開発中、なぜ?
村田製作所は、「第5回 IoT/M2M展」(2016年5月11〜13日/東京ビッグサイト)で、開発中のBluetooth Low Energy(BLE)メッシュを活用した屋内位置推定システムを展示した。(2016/5/19)

IoT/M2M展:
Bluetooth v4.2対応のBLEモジュールを投入
u-blox(ユーブロックス)は、「第5回IoT/M2M展 春」で、スタンドアロン型BLE(Bluetooth Low Energy)モジュールや、IoTゲートウェイモジュールを応用したIoTソリューションのデモ展示を行った。(2016/5/16)

Withings、腕時計スタイルの活動量計「Activite Steel」を発表
ステンレスケースとクロームの針を採用した、スタイリッシュながら価格は抑えめの、腕時計型活動量計「Activite Steel」が登場。Activite Pop並みのリーズナブルな価格で購入できます。(2016/5/12)

特選ブックレットガイド:
カシオが考える「スマートウォッチ」の方向性
Bluetooth Low Energy対応スポーツウォッチ「STB-1000」の開発秘話。(2016/5/11)

5分で分かる最新キーワード解説:
リアルタイム“人群探知機”?「混雑監視レーダー」
24GHz帯のレーダーを用いて特定エリアの混雑状況を監視するのが「混雑監視レーダー」です。プライバシーの侵害なしにヒトの行動を解析できる手段として注目されます。(2016/4/28)

Z-Works社長の小川誠氏に聞く:
IoTで実現する“頑張らない介護”とは一体何なのか
頑張る介護は2年が限界だ――。Z-Works社長の小川誠氏はこう語る。同社は、センサーやクラウドなどを活用した明日からでも使えるIoTシステム「LiveConnect」を通じて、“頑張らない介護”の実現を目指している。2016年2月には、総務省の「I-Challenge!」にも採択されるなど、注目を集める同社。小川氏に、LiveConnectとは何か、“頑張らない介護”とは何かインタビューを行った。(2016/4/28)

TECHNO-FRONTIER 2016:
ナノアンペア級の電流波形観測、不可能を可能に
キーサイト・テクノロジーは、「テクノフロンティア 2016」において、ナノアンペアレベルの電流波形観測を可能としたデバイス電流波形アナライザー「CX3300」を用い、Bluetooth Low Energy(BLE)無線搭載モジュールの微小な漏れ電流などを測定するデモ展示を行った。(2016/4/26)

MEDTEC Japan 2016:
動いてる間でも正確に脈拍を測定、ルネサスがスマートアナログマイコンで実現
ルネサス エレクトロニクスは、「MEDTEC Japan 2016」において、高精度に脈拍を測定できるソリューションを展示した。(2016/4/22)

5分で分かる最新キーワード解説:
IoTデバイスとスマホ連携をプログラムレスに?「Linking」
スマートフォンとBluetooth LE対応デバイスとの連携をシンプルにする新プラットフォームとして策定された「Linking」。GUIベースの開発環境も準備が進められており、コードを書かずにIoTデバイスとスマホを連携できる日も近そうです。(2016/4/20)

2020年売上高150億円を目指す:
ルネサス、ヘルスケア領域へ本格参入
ルネサス エレクトロニクスは2020年にヘルスケア/医療機器市場で売上高150億円を達成すべく、2016年4月に専門部署を立ち上げ、同市場に対し高付加価値のシステム提案を強化する方針だ。(2016/4/19)

MEDTEC Japan 2016開催直前情報:
村田製作所がインプラント機器用積層セラコンを展示、ウェアラブル端末のデモも
村田製作所は、「MEDTEC Japan 2016」において、インプラント機器用積層セラミックコンデンサなどを出展。バンド型ウェアラブル端末のデモ機も披露する。(2016/4/11)

正しく理解すれば何万円も節約できる
欲しいスマートフォンをどう探す? スペックシートの“難解単語”にだまされない方法
スマートフォン新モデルは今後も数を増す一方だ。その中から自分に最適なモデルを見つけ出すために重要な手掛かりになるのが「スペックシート」だ。その活用次第では無駄な投資を大幅に節約できる。(2016/4/10)

「Raspberry Pi 3」の実力をベンチマークで検証する
ボードコンピュータ「Raspberry Pi」に新製品、CPU強化と無線機能を搭載した「Raspberry Pi 3」が登場した。ベンチマークによるパフォーマンス検証と、ターミナルでのBluetooth有効化を行う。(2016/4/5)

インターフォンやリモコンでの活用を想定:
ST、BLEで双方向音声通信できるシステムをデモ
STマイクロエレクトロニクスは、Bluetooth SIGが行った2016年の技術ロードマップに関する発表会で、Bluetooth Low Energy(BLE)による双方向音声通信「BlueVoice」のデモと、BLEとマイコン機能を統合した車載対応ネットワークプロセッサ「BlueNRG-1」の展示を行った。(2016/4/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。