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「着もじ」最新記事一覧

ドコモ、「着もじ」サービスを2011年6月30日で終了
NTTドコモは、通話呼び出し時に相手の着信画面にメッセージを表示する「着もじ」を2011年6月30日でサービスを終了する。定額制の「着もじ・ホーダイ」の新規申し込み受付は2010年12月2日に終了する。(2010/8/25)

海外でも使えるシンプルデザイン「L-03A」、3月14日発売
ドコモは、国際ローミング対応のシンプル端末「L-03A」を3月14日に発売する。シンプルな折りたたみボディに機能を容易に呼び出せる4つのワンタッチキーを搭載。3G+GSMの国際ローミングに対応し、世界177の国や地域(発表時)でそのまま利用できる。(2009/3/11)

PR:ワンセグ、フルブラウザ、セキュリティ──「SH-01A」は実用機能もすごい
8MピクセルのCCDカメラを搭載した点が目を引く「SH-01A」だが、もちろんほかの部分も前モデルから大きな進化を遂げている。3.3インチのNewモバイルASV液晶を生かした美しいワンセグやフルブラウザ、さらに増えた横画面対応アプリ、指紋認証機能を備えた光TOUCH CRUISERなどを紹介しよう。(2008/12/8)

「N-01A」の“ここ”が知りたい:
第3回 入力方式は何が選べる? “ポケベル入力”や“T9”は?──「N-01A」
“3Wayスタイル”が特徴のNEC製端末「N-01A」。入力方式もいくつかの方式から選べるのか、従来の“N”端末ユーザーは特にファンが多い「T9」方式は残っているかといった質問が寄せられた。(2008/11/27)

変化する2WAYキー搭載の「P-01A」、11月19日発売
ドコモは2008年冬モデルのPRIMEシリーズ「P-01A」を11月19日に発売する。新機構の2WAYキーや暗所撮影に強い高感度撮影モード機能付き510万画素カメラを備え、「キングダム ハーツ」「レイトン教授」などの横向きプレイ対応ゲームアプリもプリセットする。(2008/11/13)

写真で解説する「P-03A」
薄く、小型になったWオープンスタイルのVIERAケータイが「P-03A」。ワンセグやおサイフケータイ、顔認識AF付きの320万画素カメラなどを備え、ハイエンドのP-01Aより少しカジュアルなイメージのモデルとして展開。“隠しキャラ”もいるという「ハッピーイルミネーション」のほか、スヌーピーコンテンツや「レイトン教授」アプリなどを内蔵する。(2008/11/8)

写真で解説する「N-01A」
NEC製の「N-01A」は、閉じたまま/ヨコ/タテと3パターンで利用できる新しい回転機構と、全面タッチパネルディスプレイを供えた“N”のハイエンドモデル。ドコモの2008年冬モデル PRIMEシリーズの中でも特に斬新なスタイルを採用し、もっとも前モデルから変化を遂げた。(2008/11/7)

写真で解説する「L-01A」
LG電子製の「L-01A」は、金属パーツを多用したスリムスライドボディとタッチパネル、さらに120フレーム/秒で撮影できる高速動画撮影機能が特徴。ほかのPRIMEシリーズと比べると少しスペックは劣るものの、本機独特の動画撮影機能がかなりおもしろく仕上がっていた。(2008/11/6)

写真と動画で解説する「P-01A」
好評の“Wオープンスタイル”を継承しつつ、開けるとキーの配列が変化する新機構“2WAYキー”を採用して進化したパナソニック モバイル製の「P-01A」。ワンセグやフルブラウザ、ゲーム、カメラなどを楽しむ「横向きUI」を3世代目にしてかなり満足のいくものに仕上げて登場する。(2008/11/5)

ドコモの「着もじ」、半数強が“利用経験なし”
アイシェアが、通話着信時に用件を文字で伝えるサービス「着もじ」に関する意識調査の結果を発表。利用経験については「ない」という回答が半数強にのぼった。(2008/8/19)

ドコモ、着もじ用定額プラン「着もじ・ホーダイ」開始──月52.5円
(2008/7/29)

極薄ワンセグ「P706iμ」発売、価格は1645円/月から
厚さ9.8ミリの極薄ステンレスボディにワンセグも搭載する706iシリーズのハイスペックモデル「P706iμ」が発売された。バリューコースの分割払いで1645円/月から、ベーシックコース一括払いで2万6880円から。(2008/7/28)

スリム&着せ替え+海外対応「SO706i」、7月4日発売
ドコモのソニー・エリクソン製端末「SO706i」が7月4日に発売される。ワンセグ、FeliCa、HSDPA、3G+GSM国際ローミングなどの機能とともに、着せ替えパネル対応のスリムボディが特徴。(2008/6/26)

「P906i」の“ここ”が知りたい(2):
横向きUIはどう?──「P906i」
ディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”を継承した「P906i」。では新たに備えた“横向きメニュー”はどう使えるか。動画とともに確認していこう。(2008/6/20)

「P906i」の“ここ”が知りたい(1):
通知イルミとキーバックライトはどう光る?──「P906i」
ドコモの「P906i」は、好評のP905iの特徴はそのままにワンセグやカメラ機能を強化し、デザインも一新して登場する。ではP906iの通知LEDはどう光るか、暗所でダイヤルキーはどう光るか。その一部を動画とともに確認していこう。(2008/6/16)

写真で解説する、ソフトバンクモバイル2008年夏の新サービス
夏モデルの投入に合わせて、ソフトバンクモバイルがソフトバンク版「2in1」ともいえる「ダブルナンバー」をはじめ、「着デコ」「新デザイン絵文字」を提供する。この新サービスの詳細を写真で紹介しよう。(2008/6/4)

1年以上前から計画:
ソフトバンクモバイルが夏モデルを発表、「女性ユーザー獲得」と「ドコモ対抗」を鮮明に
ソフトバンクモバイルは、女性ユーザーをターゲットにした携帯電話の夏モデル12機種を発表。NTTドコモに対抗する「ダブルナンバー」サービスも始める。(2008/6/3)

写真で解説する「P706ie」
P705iの“かなり高機能なスリムワンセグ”という特徴を継承しながら、“あんしん・見やすい・使いやすい”機能も追加した「P706ie」。携帯に高いスペックと上質なデザイン、そして見やすさ・使いやすさを両立して望む“オトナ”のユーザーに薦められる端末に仕上げた。(2008/6/2)

写真と動画で解説する「AQUOSケータイ SH906iTV」(ソフトウェア編)
3.3インチの大型ディスプレイとフレーム補間技術、バーチャル 5.1ch対応ドルビーモバイルにより高画質・高音質へのこだわりを追求した「AQUOSケータイ SH906iTV」。ハイエンドのエンタテインメント機能、横向きスタイル用メニューや新操作デバイスとともに、使い勝手や“あんしん”機能も強化されている。(2008/6/1)

写真で解説する「L706ie」
春モデルL705iの機能を継承し、デザインを一新したLG電子製の「L706ie」。見やすく使いやすい操作性とともに、世界でそのまま使える3G+GSM国際ローミングに対応する“グローバルカンタン操作ケータイ”として展開する。(2008/5/30)

写真で解説する「P706iμ」
厚さ9.8ミリの極薄ステンレスボディとその世界観をそのままに、ワンセグを新たに備えて進化した「P706iμ」。ケータイは日用品だが、腕時計や眼鏡、筆記具などとともにワンポイントの“モノ”として携帯できるほどの質感を持つ端末に仕上がった。(2008/5/29)

写真で解説する「AQUOSケータイ SH906iTV」
ドコモの3代目AQUOSケータイ「SH906iTV」は、3.3インチの大型ディスプレイとバーチャル 5.1ch対応ドルビーモバイルにより高画質にシアター感覚で映像コンテンツを楽しめるハイエンド端末に仕上げた。やや落ち着いたカラーとデザイン、使いやすさを工夫した機能も盛り込み“違いの分かるオトナ”なユーザーにも訴求する。(2008/5/28)

NTTドコモの2008年夏モデル:
ワンセグ充実、新デザインコラボ、使いやすさ重視と「ウェルネスケータイ」──ドコモ、706iシリーズ11機種発表
ドコモが906iシリーズと同時に「706iシリーズ」11種を発表。防水や着せ替え、極薄などの個性派ケータイにもワンセグが搭載されたほか、“Francfranc”ケータイやウェルネスケータイも登場した。(2008/5/27)

写真で解説する「P705iμ」「PROSOLID μ」(ソフトウェア編)
厚さ9.8ミリの“超”極薄。ワンセグは必要ないビジネスユーザーや“オトナなイメージ”の携帯を望むユーザーに向くパナソニック モバイル製端末が「P705iμ」と「PROSOLID μ」だ。見た目やセキュリティ性とともに、携帯をスマートに活用できる機能を用意する。(2008/1/15)

写真で解説する「P705i」(ソフトウェア編)
ワンセグケータイ最薄──厚さ12.8ミリのスリムボディによる柔らかい外観イメージ。そしてその柔和な印象とは裏腹に、ワンセグや3インチのワイドディスプレイ、音楽機能、国際ローミング、おサイフケータイ、6軸手ブレ補正付きAFカメラなど、905iシリーズにも劣らない高い機能を備える。【更新】(2008/1/10)

Wオープンスタイルの“ほぼ全部入り”──VIERAケータイ「P905i」、11月28日発売
ドコモは、2007年冬モデル「P905i」(パナソニック モバイル製)を11月28日に発売する。P905iは、3インチのフルワイドVGA液晶、ワンセグ、HSDPA、Bluetooth、510万画素カメラなど“ほぼ全部入り”の機能とVIERAブランド、横にも開くWオープンスタイルが特徴。(2007/11/16)

動画で見る「P705i」
ワンセグ携帯最薄“12.8ミリ”の薄型ボディを実現する「P705i」。淡いピンクやブルーのカラーも用意するなど、ドコモ端末ではまだ数が少ない“カジュアルワンセグ”を望むユーザー層を狙う。ハイエンド機種にありがちな“いかつさ”がなく、シンプルかつプレーンな外観イメージが意外に心地よい。(2007/11/6)

写真で見る「P705i」
プレーンな折りたたみデザインに、ワンセグやHSDPA、3インチ液晶、フルブラウザ+WMV再生対応、おサイフケータイなど、905iシリーズに劣らない高い機能が特徴の「P705i」。しかも、厚さ12.8ミリとする“ワンセグ携帯最薄”の極薄ボディを実現する。(2007/11/6)

動画で見る「P705iμ」
3G折りたたみ端末最薄の厚さ9.8ミリ極薄ボディを実現した「P705iμ」。今までの“iμ”より薄くしながら、3インチの大型ディスプレイやFeliCaを内蔵したのもポイント。そのほか、カメラを省略してビジネスユースに特化した兄弟機「PROSOLID μ」も登場する。(2007/11/6)

写真で見る「P705iμ」「PROSOLID μ」
パナソニック・モバイルコミュニケーションズ製の「P705iμ」と「PROSOLIDμ」はカメラの有無を除き、ほぼ同等スペックの兄弟機。いずれも3G折りたたみケータイ最薄となる厚さ9.8ミリの超極薄ボディを実現し、ワンプッシュオープンボタンを搭載。「P704iμ」では未対応だったおサイフケータイやHSDPAにも対応する。(2007/11/6)

動画で見る「Cyber-shotケータイ SO905iCS」
海外向け端末ではすでに登場していた“Cyber-shot”ブランドを冠するデジカメケータイが、国内でもようやく登場。「Cyber-shotケータイ SO905iCS」はどのくらい“Cyber-shot”しているのか、動画でチェックしてみよう。(2007/11/2)

写真で解説する「Cyber-shotケータイ SO905iCS」
ソニーのデジタルカメラ“Cyber-shot”ブランドを冠した、ソニー・エリクソン製の「SO905iCS」。スライド式レンズカバーを装備した外観のみならず、その中身もまさにデジカメ。携帯として最高クラスのカメラ機能に加え、携帯ならではの撮った写真を楽しむ機能も充実する。(2007/11/2)

動画で見る「P905i」
ギミック大好き、ハイスペック万歳! な、携帯に高機能を望むユーザーにうれしいポイントがいくつもあるパナソニック モバイル製の「P905i」。横にも開く“Wオープンスタイル”はどんな感じか、動画で確認していこう。(2007/11/2)

写真で解説する「P905i」
あと、足りないものは何か──。そうあら探しをしてしまうほど「ほぼ全部入り」が特徴のパナソニック モバイル製端末「P905i」。フルワイドVGA、HSDPA、ワンセグ、Bluetooth、microSDHC対応、高画素カメラ、WMV再生、そして特殊ギミックなど、なかなか“グッ”と来る機能を備えて登場する。(2007/11/2)

8月11日〜8月24日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
多くの企業が夏季休業中だったお盆前後はニュースも少なかったが、ノキアのバッテリーパック交換が世間を騒がせた。8月22日にはドコモの新割引サービス「ひとりでも割50」「ファミ割MAX50」がスタート。ソフトバンクモバイルのホワイトプランが700万契約を突破した。(2007/8/27)

NTTドコモ、「着もじ」の2カ月無料キャンペーン実施――コンテストも開催
NTTドコモは、発着信画面にメッセージを表示する「着もじ」の無料キャンペーンを、9月1日から10月31日まで実施する。同時に、ユニークな着もじを募集するコンテストも開催する。(2007/8/22)

写真で解説する「F704i」
スマートな外観とIPX7相当の防水機能を両立させた前機種 F703iに、国際ローミング機能を追加した富士通製の「F704i」。本体カラーも変更し、海外リゾートでも映えるスタイリッシュな防水携帯として進化した。(2007/7/5)

写真で解説する「P704i」(ソフトウエア編)
パナソニック モバイルの「P704i」は厚さ13.5ミリの“フラットスライド”ボディのほか、おサイフケータイやカメラ、音楽、メールなど、昨今、携帯に望まれる機能をバランスよく搭載するのもポイントだ。(2007/7/5)

GPS、3Gローミング、WMA、ワンセグ、HSDPA──ドコモの冬モデル14機種
ドコモが903iシリーズ6モデルとHSDPA対応機2モデル、ワンセグ対応機3モデル、SIMPURE 2モデル、ビジネス携帯1モデルの14機種を発表。903iシリーズは全機種がGPS・着うたフル、3Gローミングに対応する。(2006/10/12)

“ヒカリドロップス”搭載の上質ケータイ「P702iD」、価格は2万円台半ば
デザイナーコラボのデザイン、着うたフルにも対応する音楽機能などを特徴とする「P702iD」が店頭に並んだ。新規価格は2万円台半ば。(2006/8/31)

佐藤卓デザインの着うたフル対応端末「P702iD」、8月31日発売
ボディ内部から透けて光るイルミネーション機能「ヒカリドロップス」を搭載した着うたフル対応のパナソニック モバイル製端末「P702iD」が8月31日に全国で発売される。(2006/8/24)

ドコモの夏モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問を大募集
グラス型に美人携帯、MotorolaのRAZRベースモデルも登場したドコモの夏モデル。読者のみなさまの“ここが知りたい”に、お答えします。(2006/7/5)

写真で解説する「M702iG」
FOMA最薄の「M702iS」と同時に発表された、もう1つのRAZR「M702iG」は、700シリーズ初の国際ローミング対応モデルだ。M702iSよりも厚みがあるものの、より高機能なモデルとなっている。(2006/7/4)

写真で解説する「D702iF」
「D702iF」は、デザインも機能も女性のために作られた携帯電話。コスメのイメージしたボディカラーのこの携帯には、セレクトショップのオーナー兼デザイナー、幾田桃子氏のこだわりが随所に盛り込まれている。(2006/7/4)

写真で解説する「P702iD」
グラフィックデザイナー佐藤卓氏とパナソニック モバイルによるコラボケータイの第2弾が「P702iD」。前モデルP701iDのデザインを継承し、特徴的なイルミネーション機能を軸にした「上質さ」に加え、「着うたフル」対応など音楽機能の強化も特徴だ。(2006/7/4)

21ミリの薄さにSH902iSに迫る機能を搭載──「SH702iS」
シャープの「SH702iS」は、2.4インチ大型液晶やフルブラウザ、プッシュトーク、着もじなど、902iSに迫る機能を備えた端末だ。(2006/7/4)

佐藤卓コラボ第2弾、着うたフルにも対応──「P702iD」
シンプル・ベーシックながら上質なデザインを特徴とする、デザイナー佐藤卓氏とのコラボレート携帯第2弾が「P702iD」。2種類のボディデザインや「ヒカリドロップス」などの特徴は従来モデルを継承。新たに着うたフルや着もじなどの機能が加わった。(2006/7/4)

女性専用の“美人ケータイ”──「D702iF」
ファッションデザイナーの幾田桃子氏を起用した、女性向けFOMA「D702iF」が登場。話す姿が美しく見えるボディラインが特徴で、内蔵コンテンツも女性専用のものが用意する。(2006/7/4)

グラス型に美人携帯、MotorolaのRAZRベースモデルも──ドコモの702ixシリーズ6モデル
ドコモが702ixシリーズ系の新モデルを発表。デザイナーズ携帯やファッション携帯、MotorolaのRAZRベースモデルなど6機種が登場した。(2006/7/4)

“スタイリッシュハイエンド” 本物志向のFOMA SH902iS 第3回:
PR:着実に進化している基本機能
アルミパネルや長時間の音楽再生機能といった目を引くポイントのほかにも、カメラや赤外線、ディスプレイ、セキュリティなど各部で機能アップが図られている。(2006/6/19)


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