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「意識調査」最新記事一覧

日本のビジネスパーソンは内向き 「海外で働きたい」3割 国際意識調査で最低水準
「海外で働くことに関心がある」と答えた日本のビジネスパーソンは約3割と、世界で最低水準だという。(2016/5/9)

データ通信プランは4キャリアが5GB、格安SIMは3GBが最多――MMDの調査
MMD研究所が「モバイルインターネット通信に関する利用意識調査」の結果を発表。データ通信の契約プランは4キャリア利用者は5GB、格安SIM利用者は3GBが最多となり、4キャリア利用者の2割は契約プランが「わからない」と回答した。(2016/5/9)

人工知能 市場予測:
今後10年以内にAIがあなたの仕事を「支援」もしくは「奪う」!?
「人工知能(AI)」が近い将来、自分たちの仕事を奪うのでは? ガートナー ジャパンが発表した意識調査の内容と、矢野経済研究所が予測する人工知能が活用される産業分野について取り上げる。(2016/4/22)

「10年後、仕事を奪う」も1割:
「10年後、仕事への影響がある」半数以上──日本企業の「人工知能」意識調査
半数以上が「仕事への影響がある」、約10%が「10年以内に、仕事を奪う」──。日本企業のITリーダーは現在、「人工知能」の技術をどう捉え、どう影響してくると考えているか。ガートナー調べ。(2016/4/13)

iPhone SEの購入意向は19.7% 約1割が格安SIMで利用予定――MMDの調査
MMD研究所が行った「iPhone SEの購入意向調査」によればiPhone SEの購入意向は19.7%で、そのうち約1割が格安SIMでの利用を予定していることが分かった。(2016/3/28)

VSN 電力自由化に関する意識調査:
「電力自由化どうする?」――あなたの周りはこう考えている
VSNは、関東在住のビジネスパーソンを対象に実施した「電力自由化に関する意識調査」の結果を発表した。(2016/3/11)

電力自由化、”情報収集中”は約4割――ネオマーケティングによる意識調査で明らかに
ネオマーケティングが運営するアンケートサイト「アイリサーチ」による意識調査の結果、電力自由化では約4割が「情報収集中」であることが明らかになった。(2016/2/25)

エネルギー管理:
節約を意識する人は「節電」を最重視、75%が対策を実施
アサヒビールの持株会社が全国の約1000人を対象に節約に関する意識調査を実施した。回答者の9割以上が節約を意識した生活を続け、中でも「節電」を最も重視している。節電対策を実行している割合は75%にのぼり、東日本大震災から5年近くが経過しても節電の重要度は低下していない。(2016/2/18)

電力自由化、“認知”は進むも“理解”はこれから――電通調査
電通が第2回「エネルギー自由化に関する生活者意識調査」の結果を発表した。電力自由化を「知っている」人は6割を超えたが、内容についても知っている人は少数だった。(2016/1/22)

TPP協定、「日本にとって必要」が6割 帝国データが発表
帝国データバンクが行ったTPP協定に関する企業の意識調査の結果は……?(2016/1/20)

若者の”悪意ある投稿”は増加傾向に……2015年度の情報セキュリティに対する意識調査報告書
投稿に負い目を感じない人の割合も増えている。(2015/12/25)

冬ボで買いたいデジタル家電、4Kテレビが人気――MM総研調査
MM総研は12月10日、「ITデジタル家電購入意向調査」の結果を発表した。ボーナス支給額は改善傾向が続き、購買意欲も昨年冬や今年の夏に比べて回復傾向にあるという。(2015/12/10)

電力供給サービス:
電力自由化で企業間競争が激化、しかし消費者の認知度は1割以下
東京ガスは2016年4月から始まる電力の小売全面自由化に向け、一般消費者への自由化に対する意識調査を行った。自由化の認知度は高い一方で、新たな小売市場に参入する企業名の認知度などはまだ低いことが分かった。(2015/12/9)

毎月のデータ通信量は何GB?――MMDのスマホに関する意識調査
MMD研究所は、スマートフォンユーザーを対象とした「スマートフォンに関する意識調査」を実施。5割以上が契約前後で何らかのギャップがあったと回答した。(2015/11/20)

「データマイニング」が攻撃者、守る側、双方の武器に、マカフィーが予測:
2015年、最大のインパクトを与えた「年金個人情報流出」から得られた教訓とは
インテル セキュリティ(日本での事業会社はマカフィー)は2015年11月13日、第2回「2015年のセキュリティ事件に関する意識調査」の結果を発表するとともに、2016年ならびに今後の5年間増加するであろうサイバー脅威の予測も発表した。(2015/11/16)

東京五輪の「基本方針」に何を盛り込むべき? 政府がネットでアンケート調査
東京五輪の方向性を定める「基本方針」について一般から意見を募集するアンケート調査を、内閣官房が「Yahoo!ニュース」の「意識調査」で始めた。(2015/10/28)

電力供給サービス:
電力小売り完全自由化、消費者の期待は「電気とガスのセット割引」
調査会社のプライスウォーターハウスクーパースは2016年4月に控える電力小売り完全自由化に向けて、消費者の意識調査を行った。電気料金の割引への期待については減少傾向がある一方で、電気とガスのセット割引には高い期待感があることが明らかになった。(2015/10/22)

製造マネジメントニュース:
IoTに関する意識調査、「理解している」人は1割
VSNは「IoT(Internet of Things)に関する意識調査」の結果を発表した。IoTを理解できているのは全体の11.1%で、IoTからイメージするのはスマートホームや家電だということが分かった。(2015/10/21)

市場調査:
コミュニケーションロボット普及の鍵は「事例の提示」、MM総研調べ
MM総研はコミュニケーションロボットに関する一般消費者の意向調査を行った。認知度は7割近いが購入意欲は低いという結果について、「活用シーンや利便性が不明確」と指摘している。(2015/10/20)

360セキュリティ、スマホのリスクとセキュリティに関する意識調査を実施――84.7%が危険を感じたと回答
360モバイル・セキュリティ・リミテッドは、全国のスマートフォン所有者を対象とした「スマートフォンのリスクとセキュリティに関する意識調査」を実施。何らかの危険やリスクを感じたことがあるのは全体の84.7%となった。(2015/10/14)

「テレビがつまらない」が8割:
Hulu、今後利用したいVODサービスで1位獲得――スカパー!調べ
9月1日〜8日までの期間でテレビ視聴に関する意識調査を実施したところ、「今後利用したいと思う動画配信サービス」でHuluが1位を獲得した。(スカパー!調べ)(2015/9/29)

予約で人気なのは「iPhone 6s Plus 128GB」のローズゴールド――MMDの調査
MMD研究所が実施した「iPhone 6s/6s Plus購入意向調査」によると、発表後の購入希望は31.8%、購入予約は2.9%。予約人気モデルは「iPhone 6s Plus/ローズゴールド/128Gバイト」となった。(2015/9/24)

新型iPhoneへの興味度は43.8%、購入意向は30.4%――MMDの調査
MMD研究所が「2015年新iPhone購入意向調査」の結果を発表。「興味がある」は43.8%、購入意向は30.4%となり、購入希望キャリアはソフトバンクが最も多くなった。(2015/9/9)

キャリアニュース:
ASEANの勤務地希望1位はシンガポール――「ASEAN諸国勤務に関する意識調査」
ASEAN諸国勤務を希望する人への意識調査で、シンガポールが勤務地の希望第1位、タイが第2位に。語学面でのプレッシャーの少なさと土地への順応しやすさを重視しているという調査結果が出た。(2015/9/9)

プライベート情報はできるだけ秘密にしたい人が7割:
博報堂生活総研、「マイビッグデータに関する意識調査レポート」を発表
博報堂生活総合研究所は2015年8月26日、「マイビッグデータに関する意識調査レポート」(第2回)を発表した。(2015/8/26)

「働きたくない」若者3割、「モーレツ社員」「企業戦士」という言葉を知らない――電通総研の就労意識調査
現代の働く若者は「モーレツ社員」「企業戦士」という言葉を知らない――電通総研は8月13日、働く若者の就労への意識を調べた「若者×働く」調査の結果を発表した。(2015/8/13)

法人向けMVNOサービスの利用率は3%、NTTコムがトップシェア
J.D.パワーが「日本法人市場MVNO利用実態・意識調査」の結果を発表。総合満足度第1位は3年連続でUQ WiMAXとなった。MVNOの利用率は3%に留まり、事業者別ではNTTコミュニケーションズが6割以上でシェアトップとなった。(2015/8/5)

首相官邸、「新国立競技場」への意見・要望受け付けへ
「Yahoo!ニュース 意識調査」への投票も求めている。(2015/8/4)

新国立競技場、政府がネットでアンケート調査 コスト削減策など広く意見を募る
新国立競技場について一般から意見を募るアンケート調査を、内閣官房が「Yahoo!ニュース」の「意識調査」でスタートした。(2015/8/4)

電気自動車:
燃料電池車の認知度は1.5倍に、次世代自動車の購入意欲が高まる
一般消費者2075人に対して、次世代自動車に関する意識調査が行われた。燃料電池車(FCV)への関心は前年比で1.5倍に高まり、電気自動車などの次世代自動車全般に対しての購買意欲は高まっているという結果となった。(2015/7/1)

キャリアニュース:
ブラック企業に対して持つイメージは「長時間労働」「パワハラ」か
全研本社がブラック企業に関する意識調査を実施。回答者の8割弱がブラック企業に対して「長時間労働」「パワハラ」といった印象を持っていた半面、「低賃金」を挙げた人は14%と比較的少数にとどまった。(2015/6/15)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :Windows XPサポート終了後のPCに市場
巻頭特集は、Windows XPアップグレードブーム後のPC市場を分析。他に、IaaSユーザー意識調査から、AWSが高い満足度を得た理由と、満足度が低かったIaaSを解説。日本でも話題のHailoがアプリ開発で犯した失敗事例、仮想マシンバックアップの課題も紹介する。(2015/6/8)

財務責任者の61%、「日本以外の経済」が事業成長に好影響
アメリカン・エクスプレスが毎年実施するCFO意識調査によると、日本企業の6割以上が自社の成長に好影響を与えるのは海外経済だと回答した。(2015/6/4)

「あのIaaS」は調査結果に不満
高い顧客満足度を獲得したAWS、不満が集中した「あのIaaS」
調査会社の米451 ResearchがIaaS各社のユーザー意識調査を実施。AWSは導入率と満足度の両方で高い評価となった。一方、あのIaaSへの評価は低調だった。(2015/6/4)

キャリアニュース:
福利厚生の業界別充実度、鉄鋼業・製造業が上位に
VSNが発表した「業界別に見るビジネスパーソンの意識調査」から、他業界と比べて製造業で働くビジネスパーソンは、勤務先の福利厚生について「充実している」と感じていることが明らかになった。(2015/6/2)

男は「家電」、女は「化粧品」:
「SNSで知って購入した」は4割以上、企業・ブランドの公式アカウントの影響力は?
アライドアーキテクツは2015年6月1日、「企業/ブランドのSNS公式アカウントからの情報取得に関する意識調査」の結果を発表した。(2015/6/1)

マイナンバー、自社コスト負担に懸念 平均109万円
帝国データバンクが、企業約1万社を対象にしたマイナンバー制度に関する意識調査を発表。6割は「まだ何もしていない」、負担額は平均109万円。新たなコスト負担の懸念、効果を不安視する声が浮き彫りになった。(2015/5/20)

電力供給:
原子力には厳しい目線、電力会社選択で8割以上が「何で発電しているか」を重視
日本生活協同組合連合会は全国約1000人を対象に行った「これからの電力のあり方についての消費者意識調査」の結果を公開した。一般消費者は電力会社を選択する際に電源構成をに関する情報を重視しており、原子力発電に対しては依然として厳しい目を向けていることが分かった。(2015/5/19)

SIM通:
格安スマホ利用したい人は36.8%!見えてきたみんなの本音
MMD研究所が「格安スマホに関する意識調査」を発表。格安スマホの利用意向は36.8%、購入しない理由は「今の携帯会 社が安心だから」が56.8%と最も多い結果でした。(2015/5/7)

国立国会図書館、図書館に関する意識調査結果を発表
5000人を対象に実施。「情報行動の傾向」「公共図書館の利用状況」「公共図書館への意識」の3つを軸に調査を行った。(2015/4/28)

働くママの6割が22時以降に「ながら飲食」 人気メニューは禁断の“アレ”
仕事と育児を両立する女性を対象に、カルビーが「22時以降の飲食」に関する意識調査を実施。22時以降、飲食をする人は59.6%にのぼった。(2015/4/27)

キャリアニュース:
9割以上が現在の職場に「不満あり」。4人に1人がサービス残業に不満
日本法規情報が631名を対象に、就労環境問題に対する意識調査を実施。社員が抱える職場や企業の体質についての不満を伝えている。(2015/4/20)

15年度の企業業績見通し、総じて上向き 個人消費低迷と人手不足が下ぶれリスクに 帝国データバンク
帝国データバンクの企業意識調査によると、15年度の企業業績見通しは総じて上向きだが、個人消費の一段の低迷と人手不足が懸念点として挙がっている。(2015/4/14)

キャリアニュース:
企業の「ビジョン」「経営理念」への理解、鉄鋼業が最も高く53.8%
VSNが「業界別に見るビジネスパーソンの意識調査」を実施。最も働きがいを感じている業界は「医療業」、「ビジョン」「経営理念」に理解を示す社員が最も多い業界は「鉄鋼業」となった。(2015/4/7)

格安スマホを購入しない理由1位は「今の携帯電話会社の方が安心だから」――MMDの調査
MMD研究所が「格安スマホに関する意識調査」の結果を発表。認知度が約9割となった一方、購入しない理由の最多は「今の携帯電話会社の方が安心だから」で、半数以上の56.8%となった。(2015/3/30)

Apple Watch意識調査、「購入したい」は18%
MMD研究所の調査によると、Apple Watchの認知度は65.2%。「購入したい」「やや購入したい」と答えた人は合わせて18.1%だった。(2015/3/15)

セキュリティ意識、モラルの低下が顕著に――IPA調べ
インターネット利用者の情報セキュリティに関する意識調査の結果から、スマートデバイス利用者による悪意のある投稿が増加していることが分かった。(2015/2/17)

1社当たりの損失額は約2億1900万円
意識調査に見た、日本企業のデータ保護への厳しい自己評価
EMCジャパンが発表したデータ保護に関する意識調査結果からは、日本企業のデータ保護意識の低さや、システム停止・データ損失の国内企業1社当たり損失額が約2億1900万円に上ることなどが明らかになった。(2015/2/3)

ビジネスニュース 業界動向:
IoTに関する意識調査、回答者の8割がプライバシーに懸念
NXPセミコンダクターズは、米国で約2000人の一般消費者を対象に、IoTに対する意識調査を行った。それによると、回答者の81%が、IoTではプライバシーに対する懸念があると答えたという。一方で「IoTが生活を便利にする」と考えている人は69%に上った。メリットは理解していても、プライバシーが守られるのかどうか、懸念を拭い去れない消費者が多いことが明らかになった。(2015/1/16)

サポート終了は2015年7月:
Windows Server 2003利用者の約半数「終了後も継続利用する」 トレンドマイクロ調べ
トレンドマイクロが、Windows Server 2003を使うIT管理者への意識調査を実施。約半数がサポート終了後も継続利用すると回答していたことが分かった。(2015/1/15)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。