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「意識調査」最新記事一覧

「働きたい企業」はやはりあそこ
開発者の意識調査が浮き彫りにした恐るべき現状
英国、米国、フランス、ドイツの主要IT企業に勤務する開発者500人を対象とした調査により、さまざまなことが明らかになった。開発者の知識、技術への理解は十分なのか、そして責任を果たしているのか。(2017/10/20)

「文字検索は面倒」も「人前での音声検索は恥ずかしい」が約7割 KDDIの音声操作に対する意識調査
KDDIは「日本人の音声操作に対する意識調査2017」の結果を発表。文字入力による検索は半数近くが「面倒」と回答するも、音声でのインターネット検索を人前で行うのは「恥ずかしい」が7割を超えている。(2017/10/5)

満足度の総合トップは「Galaxy S8」 大手3キャリアのスマホ購入後意識調査
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入後の意識調査を行った。満足度の総合トップは「Galaxy S8」で、項目数でトップ獲得が多いのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「iPhone 7」となった。(2017/9/11)

大手3キャリアのスマホ購入前意識調査 「画面の大きさ」「性能・スペック」重視が8割
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入前の意識調査を行った。重視した項目は「画面の大きさ」「性能・スペック」で、決め手は「ブランドが好き」「バッテリーが長持ち」が多くなっている。(2017/9/7)

格安SIMにしない理由TOP3「2年縛り」「理解不足」「通信速度」 検討サービス上位は楽天・UQ・Y!mobile
MMD研究所はスマートフォンを所有し、格安SIMを検討しているユーザー対象とした「格安SIM検討者の意識調査」の結果を発表。今まで格安SIMにしなかった理由TOP3は「2年縛り」「理解不足」「通信速度」で、iPhoneユーザーは「iPhoneでも利用できるかわからない」が顕著となった。(2017/9/4)

ジャストシステムの意識調査:
「AIの過失責任は“メーカー側”が負うべき」約半数が回答 「早期の法整備」も求められる
AIによる過失は「誰」に責任があるのか。ジャストシステムが2018年7月に行ったAIに関するユーザー意識調査の結果を公表した。(2017/9/1)

キャリアニュース:
社会人の厳しさを感じた新入社員の8割以上が「能力・スキル不足」を実感
マイナビが「2017年マイナビ新入社員意識調査〜3カ月後の現状〜」の調査結果を発表。社会人になって厳しさを感じたと61.4%が回答し、厳しさを感じた理由として、81.8%が「能力・スキル不足を実感したとき」を挙げた。(2017/8/4)

太陽光:
消費者は売電より“自家消費”に期待、住宅太陽光の導入メリット
ソーラーフロンティアは新築一戸建ての住宅購入を検討している消費者を対象に、家庭のエネルギーに関する意識調査を実施。政府が普及を目指すZEHや、住宅太陽光発電に対する印象・導入意欲について聞いている。(2017/7/26)

人工知能ニュース:
AI技術によって世界はより良いものになると60%以上が回答
ARMは、AIに対する世界的な意識調査の結果を発表した。AI技術によって世界がより良いものになると60%以上の人が考えており、AIドクターの脳外科手術について41%の人が、自動運転では半数以上が不安はないと答えた。(2017/7/24)

格安SIMではなく大手キャリアを選ぶ理由は?
ICT総研は、7月19日にMVNOとMNOのスマートフォンユーザー意識調査の結果を発表した。キャリアユーザーの47%がMVNOへの検討経験があり、MVNOユーザーは「月額料金の安さ」を重視。一方、乗り換えたユーザーはサポート体制面、キャリアメール、通信速度が気になると答えた。(2017/7/20)

「キケン」だけれど「ギガ」のためにはつないじゃう? ノートン「フリーWi-Fi」意識調査
シマンテックが約1万5000人を対象に「フリーWi-Fi」に対する意識調査を行った。そこから見えてくる実情は……?(2017/7/14)

若手社会人の約4割が待遇に落胆? 働き出して感じた「入社前のイメージと現状のギャップ」のアンケート結果
入社1〜3年目の若手社会人を対象にした意識調査です。(2017/7/14)

ARMがAIに対する意識調査:
AIで社会は良くなるか、それとも混乱するのか
ARMは、人工知能(AI)に関する意識調査を行った。将来はロボットの反乱で混乱するのか、それとももっと良い社会になるのか。(2017/7/10)

AIは良き隣人になれるか? 8カ国4000人の意識調査を実施
英ARMは、人工知能(AI)に関する意識調査の結果発表を行った。(2017/7/7)

スマホ決済を利用しない理由は?
KDDIは、7月4日に10〜50代のスマートフォン所有者を対象とした「スマホ決済利用意向調査」の結果を発表。2割がスマホ決済を利用し、利用意向は10代が最も高いもののクレジットカード未所有のため利用できないという実態が分かった。(2017/7/4)

キャリアニュース:
「プライベートを優先したい」新入社員が62.4%――過去最高値
マイナビが「2017年マイナビ新入社員意識調査」の結果を発表。仕事よりも「プライベートを優先したい」という回答が62.4%で、調査開始以来、最高の数値となった。「(アフター5は)会社以外の人と過ごしたい」も、過去最高の81.2%を占めた。(2017/5/30)

労働者のスキル革命と、それを支える企業や国のサポートが必要――アクセンチュアが提案する働き方改革
アクセンチュアが日本の働き方改革を提案する。グローバルでの労働者意識調査から見えてきたものとは。(2017/5/26)

ESETがデジタル技術のリスクに関する意識調査を発表:
デジタル技術の信頼低下が「デジタルエコノミーの成長の足を引っ張る」恐れあり!?
ESETの研究者がデジタルエコノミーへの影響という観点から、デジタル技術のリスクに関する意識調査を行った。(2017/4/28)

働きがいよりも安定性:
18年卒は「大手企業志向」 高給、安定性も重視
マイナビが「2018年卒マイナビ大学生就職意識調査」を発表。大手企業志向の学生が増え、企業の「給料」や「安定性」に注目が集まる結果となった。(2017/4/24)

PwCが「2017年世界CEO意識調査」の日本分析版を発表:
日本企業のCEO、「デジタルやテクノロジーを最も重視する」意識が世界最低水準
PwC Japanグループが「第20回世界CEO意識調査」の日本分析版を公開した。日本企業のCEOは世界全体のCEOに比べて、「企業の信頼を揺るがすリスクに対する意識」が高かった半面、デジタルやテクノロジーに対する関心が世界最低水準であることが分かった。(2017/4/20)

世界の中で最低水準:
日本のCEO、デジタル・テクノロジーへの関心低く
PwC Japan グループが発表した世界のCEO意識調査レポートによると、デジタルおよびテクノロジーに対する日本のCEOの関心の低さが浮き彫りになった。(2017/4/19)

アスファルトタイヤを→「切りつける」「どちらとも言えない」 “Get Wildに関する意識調査”に小室哲哉も反応
誰かのために生きられるなら→「何も怖くはない」「どちらとも言えない」(2017/4/12)

製造マネジメントニュース:
「破壊的技術」に「十分に準備できている」は全体の30%
KPMGコンサルティングは、「破壊的技術」に関する意識調査レポートの日本語版を刊行した。世界16カ国のテクノロジー企業を対象とした同調査により、破壊的技術に対して「十分に準備ができている」企業は、全体の30%程度であることが分かった。(2017/4/11)

事故経験は3割:
自転車の原則「歩道通行は禁止」ルール、破る人が6割
KDDIが、自転車に関する意識調査の結果を発表。(2017/4/4)

企業間格差も減少:
「正社員を採用予定」の企業、17年は過去10年間で最多
帝国データバンクが、企業の雇用に関する意識調査の結果を発表。(2017/3/14)

キャリアニュース:
女性の活躍推進について男性の本音を調査――4割が不公平感
ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンは、男性250人を対象に、女性活躍推進についての意識調査結果を発表した。女性登用を「優秀な人材獲得」につながると68%が認める一方で、能力を伴わない登用を不公平と感じる人も4割いた。(2017/3/13)

欧米に追いつくには?:
企業幹部の9割、「デジタル化の遅れ」に危機感
野村総合研究所が日本企業のデジタル化に対する意識調査結果を発表。日本企業では、IT技術を活用した業務変革を重視する傾向が強まっているものの、実際に導入する企業は少なかった。同社のアナリストは、日本企業が欧米の技術レベルに達するためには、「小さく生んで、大きく育てる」ことが重要だと指摘する。(2017/3/2)

IT部門だけでは解決困難、それならば何をすべきか:
デジタルビジネス時代のアプリケーション開発で「IT部門の抱える課題」とは ガートナー調査
ガートナー ジャパンが、国内エンタプライズアプリケーション開発におけるユーザー意識調査結果を発表。納期への関心が低かった半面、品質とコストに対する問題意識の高さが浮き彫りとなった。今後のIT部門は、どう変革していくべきかを提言した。(2017/2/15)

お年玉平均金額は2万5711円、使い道1位に「貯金」 バンダイが「小中学生のお年玉に関する意識調査」の結果を発表
子ども時代のお正月・最重要イベント「お年玉」に関する調査です。(2017/2/2)

セキュリティの意識や倫理観は低下するばかり――IPA調べ
IPAが毎年実施している情報セキュリティの意識調査によれば、SNS利用やパスワード設定などの項目で利用者の意識が低下している。(2016/12/20)

報酬差やキャリアサポートにギャップ:
職場の男女平等意識調査 「報酬差ある」世界最下位
職場における男女平等について、ビジネスパーソンはどのように感じているのだろうか――ランスタッド調べ。(2016/11/29)

スマホ普及でメールの利用時間が増加、アドビが調査:
電子メールは、もうフォーマルな通信手段ではない?
アドビシステムズが、米国で行った電子メールに関する意識調査の結果を公表。スマホの普及によって、メールに費やす時間は2015年比で約17%増加。「マーケターがいつでも電子メールを媒体にして消費者に接触できることを意味する」という。(2016/10/24)

消費者意識調査「2016 エデルマン・アーンドブランド」:
ブランドと消費者との関係性、日本は「親密」だがグローバル平均をやや下回る
エデルマン・ジャパンは消費者意識調査「2016 エデルマン・アーンドブランド」 の日本における調査結果を発表した。(2016/10/24)

防水? FeliCa?:
「iPhone 7」の新機能、エンジニアは“どこ”を評価した?
「fabcross for エンジニア」が、設計/開発系エンジニアに聞いたiPhone 7/iPhone 7 Plusに関する意識調査結果を発表。彼らがiPhone 7の新機能で特に評価した項目は……?(2016/9/12)

便秘ぎみの保護者の子ども、便秘率は約3倍に 「親と子の便秘に関する意識調査」
NPO法人の日本トイレ研究所が、保護者と子どもの便秘に関する意識調査結果を公開した。(2016/8/22)

キャリアニュース:
新人が社会人生活で期待すること――「収入が得られる」が過去最高値に
マイナビが「2016年マイナビ新入社員意識調査 〜3カ月後の現状〜」の結果を発表。新入社員が社会人生活に期待することのうち「収入が得られる」が2012年の調査から8.3pt増加し、過去最高値に。また社会人の厳しさを実感する新人が増加していた。(2016/8/16)

VR/AR/AI、5年後の従業員へのインパクトを考えよ:
ミレニアル世代への福利厚生は、メシよりハイテク?──インテルとデルが「職場と働き方」のグローバル意識調査
インテルとデルが、各国のビジネスパーソンに聞いた職場のIT動向と働き方に関する意識調査「Future Workforce Study 2016」の結果を発表した。従業員の全体の半数以上が、今は“まだ”だが、「5年以内にスマートオフィスで働けるようになる」と期待している。(2016/7/20)

回答募集中!:
「SurfaceシリーズとWindows 10についての意識調査」にご協力ください
ITmedia PC USERで実施する、日本マイクロソフトのSurfaceシリーズとWindows 10に関するアンケートにご協力をお願いします。(2016/7/8)

「こっそり温度設定を変える」人が62.1%、夏のオフィスで仁義なきエアコン“温度戦争”
三菱電機ビルテクノサービスが夏のオフィスにおける空調に関する意識調査結果を発表した。設定温度をめぐる男女の秘められた駆け引きが明らかになった。(2016/7/7)

VR「体験したことがない」まだ6割超 普及のポイントは「料金の安さ」と「近くに体験施設」
Viibarは6月9日、VR(バーチャルリアリティ)に関する意識調査の結果を発表した。VR未体験者は6割以上で、「料金が安い」「近くに体験施設がある」という場合であればVRを体験してみたいと思っていることが分かった。(2016/6/9)

新社会人の30%「会社辞めたい」 2016年意識調査
マクロミルが実施した「2016年 新社会人の意識調査」。今年の新社会人の大半は就職した企業に満足しているが、一方で早くも「辞めたい」と思う層がいることが分かった。(2016/6/3)

「彼氏との写真やプリ画をSNSに投稿」が約50%──女子学生の恋愛意識調査
フリューが女子学生を対象に「恋愛に関する意識調査」を実施した。(2016/5/30)

電力供給サービス:
電力小売全面自由化の草刈り場は近畿か、6割以上が切り替えを検討
調査会社の日本リサーチセンターは2016年4月に開始された電力小売全面自由化に対し、消費者の意識調査を行った。結果によると、20〜30代は1万円以下の割引でも変更したいが6割以上だが、60代以上では「どれだけ安くなっても変更しない」が4分の1以上と、世代間格差が大きいことが分かった。(2016/5/30)

日本のビジネスパーソンは内向き 「海外で働きたい」3割 国際意識調査で最低水準
「海外で働くことに関心がある」と答えた日本のビジネスパーソンは約3割と、世界で最低水準だという。(2016/5/9)

データ通信プランは4キャリアが5GB、格安SIMは3GBが最多――MMDの調査
MMD研究所が「モバイルインターネット通信に関する利用意識調査」の結果を発表。データ通信の契約プランは4キャリア利用者は5GB、格安SIM利用者は3GBが最多となり、4キャリア利用者の2割は契約プランが「わからない」と回答した。(2016/5/9)

人工知能 市場予測:
今後10年以内にAIがあなたの仕事を「支援」もしくは「奪う」!?
「人工知能(AI)」が近い将来、自分たちの仕事を奪うのでは? ガートナー ジャパンが発表した意識調査の内容と、矢野経済研究所が予測する人工知能が活用される産業分野について取り上げる。(2016/4/22)

「10年後、仕事を奪う」も1割:
「10年後、仕事への影響がある」半数以上──日本企業の「人工知能」意識調査
半数以上が「仕事への影響がある」、約10%が「10年以内に、仕事を奪う」──。日本企業のITリーダーは現在、「人工知能」の技術をどう捉え、どう影響してくると考えているか。ガートナー調べ。(2016/4/13)

iPhone SEの購入意向は19.7% 約1割が格安SIMで利用予定――MMDの調査
MMD研究所が行った「iPhone SEの購入意向調査」によればiPhone SEの購入意向は19.7%で、そのうち約1割が格安SIMでの利用を予定していることが分かった。(2016/3/28)

VSN 電力自由化に関する意識調査:
「電力自由化どうする?」――あなたの周りはこう考えている
VSNは、関東在住のビジネスパーソンを対象に実施した「電力自由化に関する意識調査」の結果を発表した。(2016/3/11)

電力自由化、”情報収集中”は約4割――ネオマーケティングによる意識調査で明らかに
ネオマーケティングが運営するアンケートサイト「アイリサーチ」による意識調査の結果、電力自由化では約4割が「情報収集中」であることが明らかになった。(2016/2/25)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。