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「意識調査」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

高校生の約9割が「スマホ学習」経験あり、保護者の6割が賛成 スタディプラスの意識調査
スタディプラスが高校生と保護者を対象としたスマートフォンを使った学習に関する意識調査を実施。約9割の高校生がスマホで勉強したことがあり、保護者の約6割がスマホ学習に賛成と回答。一方、スマホ勉強中に注意をされた高校生は約3人に1人、子どもを疑ったことのある保護者は約8割となった。(2018/7/17)

キャリアニュース:
出産後も「継続して仕事をしてきてよかった」と85.2%が回答
ソフトブレーン・フィールドが「出産後の働き方についての意識調査」の結果を発表した。出産後に「仕事復帰してよかった」と72.1%が回答し、85.2%が「継続して仕事をしてきてよかった」と感じていた。(2018/7/17)

今日のリサーチ:
若者の夏休み離れ? 大学生の3割が「夏休みは楽しみではない」――Dpick調べ
Dpickが大学生を対象に「夏休みに関する意識調査」を実施しました。(2018/7/16)

今日のリサーチ:
アフィリエイトによる1カ月の収入、「100万円以上」が1割――アフィリエイトマーケティング協会調べ
NPO法人アフィリエイトマーケティング協会は、「アフィリエイト・プログラムに関する意識調査2018」を実施しました。調査では、アフィリエイターの活動時間や収入についても聞いています。(2018/7/2)

キャリアニュース:
今の会社が「第一志望」と新入社員の80.6%が回答――過去最高値
日本生産性本部が「2018年度新入社員 春の意識調査」の結果を発表した。80.6%が、今の会社が「第一志望」と回答。残業が多く専門能力が高められる職場よりも、自分の時間が持てる職場を選んだ割合など、設問の多くで過去最高値を記録した。(2018/6/26)

スモールビジネスのIT担当者は9割以上が“兼業” デル調べ
デルは、スモールビジネスのIT担当者に対して実施した意識調査結果を発表した。(2018/6/25)

使い道1位は旅行:
夏のボーナス、誰のために使う? 女性は断トツで「自分のため」、男性は……
オンライン総合旅行サービス「エアトリ」を運営するエアトリは6月22日、夏のボーナスに関する意識調査の結果を発表した。男女でボーナスに対する意識に大きな差があった。(2018/6/22)

データで見る、グローバルと日本のセキュリティの差:
サイバー被害の損失額が減った今こそ、セキュリティ対策を強化すべき理由
PwCが情報セキュリティに関する意識調査「グローバル情報セキュリティ調査2018」の結果を発表。サイバー被害検出数や被害額が減少したものの、決して楽観視はできないと警鐘を鳴らす。その理由とは。(2018/6/18)

「ガチ」の人はかっこいい:
「今どきの若者はやる気がない」大人の4割 若者の6割はこれに反発
大人世代の4割が「今の若者はやる気がない」と思っているのに対し、6割の若者はこれに賛同していない──こんな意識のズレが、男性向けコスメブランド「ギャツビー」を展開するマンダムが実施した意識調査で浮かび上がった。(2018/6/15)

独身女性は終活への関心が高め:
5割以上が来世も「お独りさま」望む 40歳以上の独身男女
葬式の総合情報サイト「いい葬儀」などを運営する鎌倉新書は6月12日、独身男女40歳以上の死生観に関する意識調査結果を発表した。半数以上の独身者は来世でもお独りさま人生を望んでいるという。(2018/6/13)

プロ選手も増えて盛り上がっているのに……:
eスポーツは鬼ごっこより「スポーツ」と思えない? 意識調査で判明
eスポーツを「スポーツと思わない」と回答した人が5%に上るという調査結果が出た。鬼ごっこより低い数値で、体を激しく使わないといった点が理由とみられる。(2018/6/5)

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「仮想化インフラについての課題」意識調査
簡単な調査にご協力いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2018/5/29)

1割は「今すぐ結婚したい」:
未婚者のリアルな結婚観、3割は「絶対に結婚したい」
調査会社マクロミルは5月22日、未婚者の結婚観に関する意識調査の結果を発表した。8割近くの未婚者は結婚を希望していることが分かった。(2018/5/22)

キャリアニュース:
2019年卒「就職意識調査」――大手企業志向がさらに上昇し5割以上に
マイナビが「2019年卒マイナビ大学生就職意識調査」の結果を発表。大手企業志向がさらに上昇し、志望職種は「営業企画・営業部門」が9年連続1位となった。また、全体の51.1%が「海外勤務はしたくない」と回答した。(2018/5/15)

過去最高に:
新入社員の63%「仕事よりもプライベート優先」
マイナビが18年4月入社の新入社員を対象に意識調査を実施。仕事よりもプライベートを優先したいという声が大多数を占めた。(2018/4/26)

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「仮想化インフラについての課題」意識調査
簡単な調査にご協力いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2018/4/23)

キャリアニュース:
「仕事よりプライベート優先」、JMAが新入社員意識調査
日本能率協会(JMA)が「2018年度新入社員意識調査」を発表。今年の新入社員は、仕事や働くことに対してどのような意識を持っているのだろうか。(2018/4/13)

20代の半数以上が中古品に「抵抗なし」 メルカリ調査
メルカリは、フリマアプリ利用者・非利用者1000人を対象とした意識調査を実施。新品でを重要視するのは全体の3割以下で、フリマアプリ利用者のうち半数以上が「新品を購入する前にフリマアプリで値段を確認」「売ることを前提にモノを大切に扱うようになった」と答えている。(2018/4/6)

「現金決済主義」は20代女性が最多、約2割がチャージ不足でもたついた経験あり KDDIの意識調査
KDDIは、15歳〜79歳の男女を対象とした「『さよなら現金』意識調査2018』」実施。「現金決済主義」という回答は4割に留まり、電子マネーやプリペイドカードの利用シーンでは7割が「チャージ不足でもたつくと恥ずかしい」と答えた。(2018/4/4)

「キャッシュレス男性」はモテる? モテない? 女性の意見が真っ二つ KDDI調査
KDDIがキャッシュレスに対する意識調査を実施。デート時のキャッシュレス決済に好感を持つ声が上がる一方で、現金を持たない完全キャッシュレス派には否定的な意見も。(2018/4/4)

お小遣い額トップは東京都::
倹約家1位は大阪府、浪費家1位はあの県…… 都道府県別お金に関する意識調査
お金の使い方で県民性がみえてくる――ソニー生命保険が2018年版47都道府県別お金に関する意識調査の結果を発表した。(2018/3/30)

高校生の約半数がTwitterを実名で利用 MMDとマカフィーの調査
MMD研究所とマカフィーは、3月27日に「高校生、大学生、社会人20代・30代のSNS利用に関する意識調査」の結果を発表した。高校生Twitter利用者の52.7%は実名で、うち41.1%は「すべての人」に情報を公開。投稿内容が問題になったことがある高校生は約2割で、そのうち8割以上が「問題になると思わなかった」と答えている。(2018/3/28)

世代の悲哀:
団塊ジュニアは学校が「嫌い」だった? シニアと若者は「好き」多い
シニア層と若者に比べ、団塊ジュニア世代(1970〜74年生まれ)は学校が「好き」だという人が少ない──学生服メーカーのトンボが実施した、世代間の制服に関する意識調査でこんな結果が出た。第2次ベビーブームで人口が多く、最も受験戦争が厳しかった時代だったのを反映しているようだという。(2018/3/27)

直近購入者は投機的:
仮想通貨、初期購入層は平均資産額が高く、技術に関心
博報堂は3月27日、仮想通貨に関する意識調査の結果を発表した。購入経験者は購入した時期で目的などが異なり、初期に購入した人は技術への関心が高く、最近買った人ほど投機目的の傾向が強かったという。(2018/3/27)

キャリアニュース:
働き方改革の意識調査――取り組みと実態の整合性、仕事量の調整が課題
転職支援サービス「エン転職」が、働き方改革についてのアンケート調査結果を発表。会社の働き方改革に対する取り組みについて、回答者の51%が「(働き方は)変わらない」とし、その理由として半数近くが「制度が現場の実態と合っていない」を挙げた。(2018/3/27)

生活家電の所有動向:
「たこ焼き器」、近畿では3人に1人が持っている
生活家電選びで重視するポイントはランニングコストが安く、高品質なモノ――日用品流通の情報システムを運営するプラネットがまとめた生活家電についての意識調査でこんな結果が出た。(2018/3/22)

バリキャリ志向は少数派:
「夫が専業主夫になってもいい」働く女性の3人に1人
「結婚後に夫が専業主夫になってもいい」と働く女性の3人に1人が考えている──日本ファイナンシャル・プランナーズ協会が実施した、働く女性の意識調査でこんな結果が出た。(2018/3/16)

製造マネジメントニュース:
日本企業は「成長への自信」を回復、ただデジタル人材獲得に課題
PwC Japanグループが「第21回世界CEO意識調査」の日本調査結果を発表した。今後12カ月で自社が成長する自信は世界の傾向と同様に大きく回復。一方で、デジタル人材の獲得に向けた取り組みには消極的であることが分かった。(2018/3/15)

10人に7人が「DDos攻撃が何か知らない」と回答:
「日本の従業員はセキュリティへの関心が薄い」――A10が企業のサイバー攻撃への意識調査公開
A10ネットワークスは、日本を含む10カ国のIT管理者と従業員約2000人を対象にした「企業のサイバー攻撃の実態やセキュリティ意識に関する調査結果」を公開した。同社によれば、日本企業の多くが、サイバー攻撃を受けたにもかかわらず、気付いていない可能性があるという。(2018/3/13)

ステータスより「お得さ」:
クレカ「ゴールドカード」所有率1位の県は……?
クレジットカード選びのポイントは、全世代で「ステータス」よりも「お得さ」──NTTドコモが3月12日発表した意識調査から、こんな結果が浮かび上がった。30〜60代では約9割近くが「おトクさ」を重視し、「ステータ(2018/3/12)

SNSユーザーの通信速度制限の経験率は66%――「LINEモバイル」のSNSユーザー調査
LINEモバイルは、スマートフォンでのSNS利用者を対象とした「SNS利用環境に関する意識調査」を実施。通信速度制限の経験率は66%で、カウントフリー機能を認知しているLINEモバイル利用者の83%がその効果を実感している。(2018/3/6)

auユーザー以外もOK:
10人の「母ちゃん」と早起き練習――「au モーニングコールセンター」期間限定で開設
「新社会人を含めた若者の生活を応援」すべく、KDDIが3月の5日間、「母ちゃん」によるモーニングコールセンターを開設する。同社が実施した意識調査に基づく、エイプリルフール“ではない”取り組みだ。(2018/3/1)

「2030年」に対する不安も:
日本と世界における経営課題 R&Dとテクノロジーの意識に大きな乖離
デル テクノロジーズが、世界で3800人のビジネスリーダーに対し、2030年に向けた意識調査を実施した。その結果から見えたものとは!?(2018/2/14)

VRは立ち上がり時期、ARは揺りかご期:
ベンダーは「AR/VRで何ができるか」を明確にすべき――IDC Japan、国内企業を対象にしたAR/VRビジネス利用意向調査結果を発表
IDC Japanは、「2017年 AR/VR市場 企業ユーザー調査」の結果について発表した。VRのビジネス利用はマーケティングが先行し、ARはコンテンツの開発などが多い。いずれもビジネス利用は、まだ黎明期にある。(2018/2/5)

VRニュース:
「個人で体験すれば、ビジネスでも使いたくなる」――AR/VRにおけるビジネス利用調査より
IDC Japanは国内企業を対象にしたAR/VRにおけるビジネス利用に関する意向調査の結果を発表。「欧米と比較して、日本におけるAR/VRのビジネス利用状況は明らかに低調である」という結果が見えた一方で、普及へのヒントも見えた。(2018/2/2)

利便性よりもセキュリティ、パスワードよりも生体認証――IBM、IDや認証に関する意識調査を発表
IBMの「IDの未来に関する調査」によると、デバイスやアプリケーションなどにログインする際には、利便性よりもセキュリティが優先される傾向が強く、指紋読み取り、顔認識、音声認識といった生体認証テクノロジーのメリットを認識している回答が多かった。この傾向が強い若年層が今後の市場をけん引する可能性も指摘する。(2018/1/31)

子どものスマートフォン、いつから持たせる? MMDが調査
MMD研究所は、子どもにまだ携帯電話を持たせていない中高生の親とスマホを所持している高校生を対象とした「親と高校生のスマートフォン利用に関する意識調査」を実施。64.9%の親が子どもにスマホを持たせるのは「心配」、高校生の74.7%が「使い方に気を付けている」と回答した。(2018/1/26)

IT投資の重要性増加、“攻めのIT投資”へシフトの兆し――JEITA/IDC Japan調べ
電子情報技術産業協会(JEITA)が、国内企業の非IT部門を対象にしたIT投資の意識調査を発表。2017年はIT投資の重要性を認識する企業が増加。業務効率化やコスト削減へのIT投資が多いものの、いわゆる“攻めのIT投資”が増加しつつあるという。(2018/1/16)

カーシェア、「仮眠」「カラオケ」にも需要 ドコモ調査
NTTドコモがカーシェアに関する意識調査を実施。移動以外の目的では「仮眠」経験者が多かった。(2018/1/9)

就きたい職業2位は公務員:
新成人「結婚したい」が高水準 「夢がある」は過去最低
新成人に関するさまざま意識調査を企業が実施している。どんな結果が出ているのだろうか。(2018/1/9)

キャリアニュース:
「働き方改革」――約8割が「実感していない」と回答
日本能率協会が「働き方改革」についての意識調査の結果を発表。約8割が「働き方改革」を実感しておらず、理由として「有給休暇が取りにくい」「正社員と非正規社員の給料の格差がなくならない」「残業が減らない」などを挙げた人が多かった。(2017/12/18)

キャッシュレス社会、男女で意見が真っ二つ 博報堂調査
博報堂が行った「お金に関する生活者意識調査」でキャッシュレス社会への意見が真っ二つに割れた。男性は賛成が多く、女性は反対が多いという。(2017/12/15)

悪意ある投稿で「すっとした」 10代、20代に多い傾向 IPA調査
IPAの「2017年度情報セキュリティに対する意識調査」によると、インターネット上に投稿した経験のある人のうち、「悪意のある投稿」をしたことがある人は22.6%。投稿後の心理として多かったのは「気が済んだ、すっとした」だった。(2017/12/14)

マカフィー、2017年の10大セキュリティ事件ランキングを発表
マカフィーは、日本国内のビジネスパーソンを対象とした「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を発表した。(2017/12/12)

製造マネジメントニュース:
2017年10セキュリティ事件、1位は多くの工場に被害を与えた「WannaCry」
マカフィーは同社が実施した「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を公表。その中から「2017年の10大セキュリティ事件ランキング」を発表した。(2017/12/12)

回答者の中から抽選で10名様にAmazonギフト券5000円分が当たる
「仮想化インフラについての課題」意識調査
簡単な調査にご協力いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2017/11/21)

キャリアニュース:
20代女性ビジネスパーソンの約4割が「キャリアチェンジを考えている」
人材サービスのVSNが「キャリアチェンジに関する意識調査」の結果を発表した。現在キャリアチェンジを考えているかという質問に、20代女性の38.8%が「はい」と回答。その理由として「新しいことに挑戦してみたいから」を挙げた人が多かった。(2017/11/2)

「働きたい企業」はやはりあそこ
開発者の意識調査が浮き彫りにした恐るべき現状
英国、米国、フランス、ドイツの主要IT企業に勤務する開発者500人を対象とした調査により、さまざまなことが明らかになった。開発者の知識、技術への理解は十分なのか、そして責任を果たしているのか。(2017/10/20)

「文字検索は面倒」も「人前での音声検索は恥ずかしい」が約7割 KDDIの音声操作に対する意識調査
KDDIは「日本人の音声操作に対する意識調査2017」の結果を発表。文字入力による検索は半数近くが「面倒」と回答するも、音声でのインターネット検索を人前で行うのは「恥ずかしい」が7割を超えている。(2017/10/5)

満足度の総合トップは「Galaxy S8」 大手3キャリアのスマホ購入後意識調査
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入後の意識調査を行った。満足度の総合トップは「Galaxy S8」で、項目数でトップ獲得が多いのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「iPhone 7」となった。(2017/9/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。