ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「家電」最新記事一覧

2016年に最も多くの4Kテレビを売った会社は?――「BCN AWARD 2017」
BCNがデジタル家電やPCなどの年間販売台数ナンバー1を表彰する「BCN AWARD 2017」の受賞社を発表した。今年で18回目を迎える同アワード。今回は全121部門で58社が受賞した。(2017/1/12)

水曜インタビュー劇場(駒公演):
売れない時代に、UPQのバイクが好調な理由
家電ベンチャー「UPQ」が発売したバイクが、よく売れている。折り畳むことができる電動の原付バイクは、なぜ消費者に支持されたのか。同社の中澤CEOに、その理由を聞いたところ……。(2017/1/11)

トレンドマイクロ ウイルスバスター for Home Network:
家庭内のスマート家電をネットワーク経由でセキュリティ強化
トレンドマイクロは、家庭内にある複数台のスマート家電を、外部からの攻撃や侵入から防ぐことができるホームネットワークセキュリティ製品「ウイルスバスター for Home Network」を発売した。(2017/1/10)

元旦営業は是か非か? ビックカメラ役員「客がいる以上開店は使命」 博報堂研究員「日本人は疲れている」
「新春初売り」は、家電量販店や百貨店にとって書き入れどきだが、元旦営業のあり方を見直す動きも出てきた。元旦に初売りするビックカメラの石川執行役員と、博報堂の夏山上席研究員に「元旦営業の是非」を聞いた。(2017/1/5)

電子ブックレット(EDN):
白物家電でのモーター駆動の新課題と対処技術
EDN Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、白物家電の設計におけるモータードライバーICおよびインテリジェントパワーモジュール(IPM)技術の最新動向について解説します。(2016/12/30)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
スゴイ技術に驚いた2016年“白物家電”ベスト5
2016年も数多くの新製品が発表された白物家電市場。今年はどちらかといえば“マイナーチェンジの年”だったが、中にはキラリと光るものも。2016年のスゴイ白物家電を5つピックアップして振り返りたい。(2016/12/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
色を見ればメーカーが分かる? 中国スマホメーカーのコーポレートカラー
中国の家電量販店では、各社が自社のコーポレートカラーを定めて、その色を大きくアピール。「色を見ればメーカー名が分かる」――。この戦略は大手メーカーだけではなく、2番手、3番手の中位下位のメーカーやブランドにも広がっています。(2016/12/28)

半径300メートルのIT:
あなたの家のネット家電、セキュリティは大丈夫?
PCやスマホに比べてセキュリティ対策を忘れがちなネット家電。あなたの家のデバイスは大丈夫?(2016/12/28)

UPQが2017年“福袋”の中身を公開――4Kディスプレイと卵形リビングチェアのセットなど
UPQ(アップ・キュー)は12月26日、「二子玉川 蔦屋家電×UPQ 2017年新春福袋」5種を公開した。蔦屋家電のECサイト「T-SITE SHOPPING」で販売する。注文受付は1月2日の午前0時から1月5日23時59分まで。(2016/12/26)

IoTセキュリティ:
家庭内のスマート家電をネットワーク経由でセキュリティ強化する製品
トレンドマイクロは、家庭内にある複数台のスマート家電を、外部からの攻撃や侵入から防ぐことができるホームネットワークセキュリティ製品「ウイルスバスター for Home Network」を発売した。(2016/12/20)

「Amazon Echo」「Google Home」などのプレゼント候補を紹介
品薄“ファミコンミニ”かAI家電か――ITギークが歓喜する一押しプレゼントは?
2016年版のITギークの欲しいものリストは、例年と様相が違うようだ。本稿では、複数の専門家の意見を基に、懐かしいものから最新の製品までギークへのプレゼントの候補を提案する。(2016/12/17)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
解説 モバイルバッテリーの危険性と選び方
「スマホのバッテリーがすぐに切れるので、モバイルバッテリーを持ち歩いている」人が増えてきた。ただし、注意が必要である。家電量販店などで安いモノを購入したら、とんでもない事態になるかも。どういうことかというと……。(2016/12/13)

100台のヴィンテージラジカセが集結 アナログ合体家電「大ラジカセ展」開催
レトロ好き必見!(2016/12/8)

やっぱり11月は寒かった 関東・甲信越で暖房器具の販売が2割増
東京で観測史上初の積雪が記録されるなど、寒さが厳しかった2016年11月。GfKジャパンが発表した家電量販店における11月の暖房器具販売台数がそれを裏付けた。(2016/12/5)

アンカー、パワーアップしたロボット掃除機「RoboVac11」を発売
アンカーは、家電ブランド「eufy」(ユーフィ)の新製品としてロボット掃除機「RoboVac 11」を発売した。価格は2万4800円(税込)。(2016/12/2)

プレゼントキャンペーン:
PR:人気の家電製品が当たる!「Philips Display Station」オープニングキャンペーン実施中
応募期間は12月1日から12月31日まで。(2016/12/1)

6万円超のクリスマスケーキも:
ケーキ、家電――広がる「お試しサービス」
商品を買う前に使い心地や味を確かめられる“お試し”サービスが増えている。各社が「まずは使って」とアピールするのは、ギフト用品からクリスマスケーキ、家電までさまざま。実際に試してもらうことで財布のひもを緩める狙いだ。(2016/11/30)

レトロなカラーとスタイルが魅力のキッチン家電「Toffy」
ラドンナがレトロなデザインとカラーリングを採用したキッチン家電シリーズ「Toffy」(トフィー)を発表した。トースターやコーヒーメーカーなど全6機種。(2016/11/21)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
光で絵が描けるスマートLEDライト「Tittle Light」で遊んでみた
「Tittle Light」は、お部屋を鮮やかに彩るインテリア系スマート家電だ。スマートフォンと連携し、絵文字やビジュアライザーといったユニークなライティングを楽しめる。体当たりレポートをお届けしよう。(2016/11/21)

ホームネットワークに潜む脅威:
作り手側も無視できない、家電のIoTセキュリティ
テレビがコンピュータウイルスに感染する――。組み込み機器であるテレビであっても、ネットワーク機能を持つ以上、セキュリティは不可欠な要素になっている。その実装に際しての注意点とは。(2016/11/16)

家電が犯罪の道具に? サイバー攻撃に悪用拡大 日本で発生も「時間の問題」
家電をウイルス感染させて操り、標的に危害を加えるサイバー攻撃が拡大の兆しを見せている。(2016/11/10)

IoTセキュリティ:
スマート家電を狙うサイバー攻撃、まずはルーターからの侵入を許すな
トレンドマイクロは報道陣向けに「IoT時代のホームネットワークに潜む脅威解説セミナー」を開催。スマート家電のサイバーセキュリティにおいて、ホームネットワークの入口であるルーターが狙われている現状について説明した。(2016/11/9)

バルミューダ、炊飯器発売へ 「新しいごはんの提案」
家電ベンチャーのバルミューダは、来年1月に炊飯器を発表する予定を明らかにした。(2016/11/8)

家電ベンチャーのUPQ、スマートフォン焼損事故にコメント 「原因究明中」
UPQが発売したスマートフォンによる焼損事故が1件報告された問題に対し、同社社長がコメントした。(2016/11/2)

ルネサス DevCon China 2016:
スマート家電やIR46、中国市場の“今”が分かるデモ
ルネサス エレクトロニクスが中国で初めて開催したプライベートイベント「DevCon China 2016」では、組み込み機器設計プラットフォーム「Synergy」をはじめ、中国市場のトレンドに沿った77種類のデモが披露された。その一部を紹介する。(2016/11/2)

UPQ、15万円を切った65V型4Kディスプレイを発売――「二子玉川 蔦屋家電」限定100台
UPQ(アップ・キュー)は11月1日、65V型4Kディスプレイ「Q-Display 4K65 Limited model」を発表した。「二子玉川 蔦屋家電」で限定100台を販売する。価格は14万9000円。(2016/11/1)

「もう蔦屋家電には置いてもらえないかと」──家電ベンチャーUPQ、15万円切りの65インチ4Kディスプレイを発売 100台限定で
UPQが、65インチの4Kディスプレイを100台・蔦屋家電限定で発売する。価格は14万9000円。(2016/11/1)

“時短”レコーダー現る――「おまかせダビング」もできるレグザブルーレイ新製品
自動化によって利用者に時間的な余裕を与えてくれる食器洗い機やロボット掃除機などの家電を最近は“時短家電”と呼ぶこともあるが、今度は東芝のBlu-ray Discレコーダー「レグザブルーレイ」が“時短”を打ち出した。(2016/10/20)

まるでコント 家電店で客が大型テレビをドミノ倒しにする事案が発生
総額60万円以上のテレビが……。(2016/10/18)

ベンチャー、縮む家電市場で存在感 機能に“一芸” 消費者志向とマッチ
家電市場で、ベンチャーや中小企業の躍進が続いている。(2016/10/18)

「ヘルシオ」でポイントがたまる!? シャープの新サービス「ポイント家電」
シャープのヘルシオ新製品で情報配信サービス「ポイント家電」が始まった。本体のディスプレイに管理栄養士によるワンポイントアドバイスや食品メーカーの広告などを表示。広告の場合はポイントが付与される。(2016/10/17)

電力供給サービス:
家電の使用状況から節電方法を提案、火災を防ぐコンセント清掃も提供
イオングループの家事支援サービス事業を手がけるカジタクと東京電力パワーグリッドは、電気代の節約診断やコンセント清掃付きのハウスクリーニングサービスを提供すると発表した。(2016/10/17)

8月に新体制開始:
攻めるシャープ、守る東芝? 外資傘下入りした“日の丸家電”の戦略二分
シャープに加え、東芝の白物家電子会社も外資傘下で経営を立て直すことになり、8月にそれぞれ新体制をスタートさせた。両社は親会社のグローバルな部品調達や販売網を活用してコストダウンを図り、海外市場で競争力を高めるというシナリオを描く。(2016/10/12)

電力供給サービス:
人工知能で家庭を見守り、分電盤で家電の使用状況を推定
インフォメティスは東京電力エナジーパートナーと人工知能技術を用いた家庭内見守りサービスの提供で提携した。インフォメティスが開発した人工知能による家電分離推定技術を用い、家庭全体の電流の測定データから家電別の利用情報を抽出。この情報を活用した見守りサービスなどを提供していく考えだ。(2016/10/12)

オン・セミコンダクター LV8811など:
家電製品の設計を簡素化するモータードライバー
オン・セミコンダクターは2016年9月、家電製品の設計を簡素化するファンモータードライバー「LV8811」「LV8813」「LV8814」を発表した。180度の正弦波駆動により、騒音と振動を抑えて、エネルギー効率に優れたモーター制御を可能にするという。(2016/10/12)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
新生CEATECでまだ家電を展示しているシャープだからできること
他の電機メーカーにできないことがあると思うんです。(2016/10/11)

特選ブックレットガイド:
HEMS構築に不可欠な「ECHONET Lite」の技術的概要と認証プロセス
IoTのなかでも家庭向けとして注目されるHEMSコントローラーとスマートメーター、そして家電機器間通信プロトコルとして採用製品が増えている「ECHONET Lite」。その技術的な概要と認証プロセスについて解説する。(2016/10/11)

攻めるシャープ、守る東芝? 外資傘下の“日の丸家電” ブランド価値維持に腐心
今年、“日の丸家電”が外資の軍門に下る動きが相次いだ。シャープと東芝の白物が外資傘下に。多くの課題を背負っての“船出”だ。(2016/10/7)

CEATEC 2016:
「ココロボ」が歌うロボット掃除機に進化、家族の伝言も歌いながら伝える
シャープは、「CEATEC JAPAN 2016」において、ロボット掃除機「COCOROBO(ココロボ)」の新たな開発コンセプトを展示。ヤマハの音声合成技術「VOCALOID(ボーカロイド)」とのコラボレーションによって「歌う家電」になっていた。(2016/10/6)

全部入り! 暖房もできる「ダイソン ピュア ホット アンド クール リンク」
ダイソンは、空気清浄機能付きファンヒーター「Dyson Pure Hot+Cool Link」(ダイソン ピュア ホット アンド クール リンク)を9月28日に発売する。もちろんアプリとつながるスマート家電だ。(2016/9/28)

SIM通:
「IFA 2016」登場の最新スマホから注目機種をピックアップ!
世界最大級の家電の総合見本市イベント「IFA 2016」に合わせて、今年も多くのスマートフォンメーカーが新機種を発表。その中から注目の機種を紹介します。(2016/9/23)

約3万円のロボット掃除機も:
安くても満足できる製品を――アンカーが家電分野に本格参入
モバイルバッテリーで知られるAnker(アンカー)が、新たに家電ブランド「eufy」(ユーフィ)を立ち上げた。第1弾は、ロボット掃除機、LEDデスクライト、超音波加湿器。いずれも低価格ながらも付加価値の高い製品を目指した。(2016/9/21)

Ankerが家電新ブランド「eufy」 2万円台のロボット掃除機など“低価格・高機能”で攻勢
モバイルバッテリーなどで高いシェアを誇るAnkerが、新家電ブランドを立ち上げる。(2016/9/21)

あえて“高級”路線の逆を行く 米家電に本格参入するアイリスオーヤマの戦略は
アイリスオーヤマが炊飯器など米家電に本格参入。市場で人気の高級路線をあえてとらない戦略だ。(2016/9/21)

水曜インタビュー劇場(家電公演):
アイリスオーヤマはなぜ「家電事業」に参入し、「結果」を出してきたのか
アイリスオーヤマが家電事業にチカラを入れている。2015年12月期の売上高は400億円に対し、2016年12月期の目標は600億円を掲げている。競争が激しい世界で、なぜ後発組の同社が売り上げを伸ばしているのか。担当者に話を聞いたところ……。(2016/9/21)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(12):
島根編:通勤は自転車、ランチは出雲そば――松江っ子エンジニアのIターンライフ
家電量販店がない! 三菱東京UFJ銀行のATMがない! でもね……U&Iターンの理想と現実をお届けする本連載。島根編第2回は、通勤や住宅事情などの「松江市に住み、働くということ」のリアルをお届けします。(2016/9/16)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
料理アシスタントロボットからディスプレイ付き冷蔵庫まで――欧州スマート家電の最新事情
「IFA2016」で見つけたスマート家電の数々をご紹介。シーメンスが展示したキッチンのアシスタントロボット「マイキー」くんは、一見すると大阪万博のあの方のようなルックスだが、実はHome Connectプラットフォームのコントロールセンターになる、予定。(2016/9/13)

日本モレックス Ditto 電線対電線用コネクター:
雌雄同形の相互接続システムを採用した低電流の中継接続用途向けコネクター
日本モレックスは、家電や照明機器など、低電流の中継接続用途向けに「Ditto 電線対電線用コネクター」を発表した。(2016/9/12)

業務用洗濯機をクラウドでモダンに:
「コインランドリー」をクラウド化、マイクロソフトとアクアが家電IoTで協業
日本マイクロソフトとアクアが、家電IoTサービスの開発で協業。協業の第1弾として、業務用コインランドリーのIoT化に取り組む。(2016/9/8)

サービタイゼーション:
進む製造業のサービス化、アクアとマイクロソフトが家電IoTで協業
アクアと日本マイクロソフトは、家電IoT分野で協業することを発表した。第1弾としてコインランドリー向けのIoTサービスを2017年度から開始する。(2016/9/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。