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「家電」最新記事一覧

「乃木坂 46」メンバーが起こしてくれる!? 気分が味わえるカーテン自動開閉機
「おはよう!」。窓のカーテンが開き、まぶしい日差しとともに「乃木坂 46」メンバーの声で目を覚ます。妄想のようなシチュエーションを自宅で再現できるスマート家電が登場した。(2018/2/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーでもっと家電の電源を操作したい それには「リモートプラグ」が複数必要だが問題も
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は換気扇をワイヤレスで操作できる三菱電機の「P-01WRT」を、スマートスピーカーとの組み合わせで使う方法を紹介する。(2018/2/10)

デロンギの朝食向け家電「アクティブ シリーズ」にポップアップトースターが仲間入り
デロンギ・ジャパンは、朝食向けのデザイン家電コレクション「デロンギ アクティブ シリーズ」の新製品として、ポップアップトースター(CTLA2003J)を2月15日に発売する。(2018/2/9)

衣料品縮小の一方でインテリア用品に活路:
千趣会がエディオンと協業する理由
通信販売大手の千趣会が家電量販店大手のエディオンと手を組んだ。新たな販路拡大を急ぐ。(2018/2/9)

FREETELの新スマホが2月発売 デュアルカメラの「REI 2 Dual」と1万円台の「Priori 5」【更新】
MAYA SYSTEMが、FREETELブランドの新スマホを発表。ミッドレンジの「REI 2 Dual」とローエンドの「Priori 5」というラインアップ。直販サイトや全国の家電量販店で発売する。(2018/2/9)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoに便利な新機能 音声コマンド1つで複数の操作が実行できる「定型アクション」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマート家電の操作やニュース・天気の読み上げを一括で実行できるAmazon Echoの新機能「定型アクション」を紹介する。(2018/2/8)

北海道を中心に幅広い支持:
厳寒の12月に売れた! 意外な暖房器具とは
日本列島を厳しい寒さが襲うなか、意外な暖房器具が家電量販店で売れ行きを伸ばしている。その理由を探った。(2018/2/8)

NXP 冷凍食品自動解凍レファレンスデザイン:
冷凍食品を素早くムラなく解凍するレファレンスデザイン
NXPセミコンダクターズは、冷凍食品を高速・安全かつ高品質に解凍できる、冷凍食品自動解凍レファレンスデザインを発表した。このデザインによって、家電OEM企業は最小の作業で迅速に製品を市場投入できる。(2018/2/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」で家電を音声操作して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はLINEが販売しているスマートスピーカー「Clova WAVE」で、家電を操作するメリットとデメリットについて紹介する。(2018/2/3)

冷蔵室が2つめの冷凍室に 大胆なアップデートを目指す、日立のコネクテッド家電
日立アプライアンスがWi-Fi対応のロボット掃除機を含む3つの新製品を発表。合わせて日立の家電が目指す方向性を語った。(2018/2/1)

もはや「当然」:
日立の家電、“省エネ”前面アピールやめた理由
日立アプライアンスが、新コンセプトに基づいた家電を発表。うち2製品はコネクテッド家電で、スマホアプリで操作できる。多様化する顧客ニーズの変化に対応する狙い。(2018/2/1)

「アイワ」約10年ぶり復活 ラジカセ、液晶テレビなど順次発売 海外展開、白物家電も視野
かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活し、ラジカセなどが家電量販店に並び始めた。高い知名度と手頃な価格を武器にアイワブランドの完全復活を期す。(2018/1/30)

組み込み開発ニュース:
数分でムラなく食品の自動解凍が可能に、家電メーカー向けレファレンスデザイン
NXPセミコンダクターズは、冷凍食品を高速・安全かつ高品質に解凍できる、冷凍食品自動解凍レファレンスデザインを発表した。設計済みの同レファレンスデザインを搭載することで、家電OEM企業は最小の作業で迅速に製品を市場投入できる。(2018/1/29)

限定販売カラーは“2日”で完売! amadanaとのコラボケータイ「FOMA N705i」(懐かしのケータイ)
デザイン家電ブランド「amadana」が外観や内蔵コンテンツを手掛けた「FOMA N705i」。5000台の限定販売となったカラーは、予約開始2日で完売となるほど人気を集めました。(2018/1/27)

車載情報機器:
「MaaS」のサービスに深入りしないパナソニック、コックピットをそろえて対応
コモディティ化と、製品にサービスを付加する難しさを家電で経験してきたパナソニック。家電が通ったこれらの問題は、今後自動車にも起こり得る。自動車部品メーカーとして世界トップ10入りを目指す同社は情報化が進む自動車に対し、何を提案していくのか。(2018/1/26)

白物家電の国内出荷額、20年ぶり高水準に
2017年の白物家電国内出荷額は2兆3479億円と2年連続のプラスとなり、1997年以降最も高い水準になった。安定した買い換え需要に支えられ、省エネ・高負荷価値製品が堅調に推移した。(2018/1/25)

山谷剛史のミライチャイナ:
2018年の中国IT、家電メーカーが攻める
スマートシティーやモバイル決済、シェアサービスなどで一歩先を行く中国。今年は家電メーカーがITをけん引するようだ。現地に詳しい山谷氏のリポート。(2018/1/24)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
量販店の「プライベートブランド家電」は買いなのか
家電量販店が近年注力している「プライベートブランド家電」は、業界で1つのトレンドとなりつつある。家電量販店にとってこうしたプライベートブランド家電はどのような位置付けなのかを意識しつつ、これらメリットとデメリットをチェックしていこう。(2018/1/20)

1度で約2倍の食材を調理 フィリップス「ノンフライヤー」に新モデル
フィリップスが「ノンフライヤー」の新モデルを1月19日から全国の家電量販店で順次販売。従来機とほぼ同じスペックで、食材を2段に重ねて調理できる「ダブルレイヤー」が付属するようになった。(2018/1/19)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーであらゆる家電の電源を操作したい 「リモコンプラグ」で実現できるか
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートリモコンとの組み合わせであらゆる電気器具をスマートスピーカーから操作できる、オーム電機のリモコンプラグを紹介する。(2018/1/18)

小売・流通アナリストの視点:
郊外型家電量販店の“空回り”
昨年末、普段はあまり行かない郊外の家電量販店に足を運んでみた。そこで見た店内の風景は、郊外型家電量販店の苦境を改めて感じさせるものだった。(2018/1/17)

ITはみ出しコラム:
家電、クルマ、PCにも……Amazon Alexaの勢いは2018年も続きそう
利用可能なスキル数、対応製品数で競合を引き離す「Amazon Alexa」。CES 2018も席巻し、その勢いは2018年も続きそうです。(2018/1/14)

北朝鮮、仮想通貨を不正獲得 PCや家電にウイルス
第三者のPCや家電などを無断で不正利用して仮想通貨をマイニングする新手のサイバー攻撃を、北朝鮮が仕掛けていることが分かった。(2018/1/12)

パナ、CESで「家電」前面に立てず 「何の会社か」の問いに社長は……
CES 2018でパナソニックは、自動運転車のコンセプトカーや、車載コックピットなど企業向けの製品を多数展示。テレビやPCなど家電製品は前面に打ち出していない。(2018/1/11)

水曜インタビュー劇場(ユニーク公演):
「アイロンいら〜ず」ヒットの裏に、サンコーの“まずは売ってみる”戦略
ユニークな商品を次々に販売しているサンコーが、家電にチカラを入れている。弁当箱サイズの炊飯器やハンガーにかけるだけでシャツを乾かすことができるアイテムを販売したところ、いずれも売れた。ヒットの裏側で、同社はどのような手を打っていたのか。話を聞いたところ……。(2018/1/10)

Amazonらと提携:
トヨタ、オフィスや店舗にもなる自動運転EVコンセプト発表
トヨタが、移動、物流、物販などで利用できる多目的EV(電気自動車)「e-Palette Concept」を家電見本市「CES 2018」に出展する。車内で乗客にさまざまなサービスを提供できる点が特徴。(2018/1/9)

CES 2018:
セレボ、SAOの「エリュシデータ」を実物大スマートトイに
家電ベンチャーのCerevo(セレボ)は、米国ラスベガスで1月9日(現地時間)に開幕する「CES 2018」で、年内の発売を計画している2つの注目製品を公開する。1つはアニメ「ソードアート・オンライン」(SAO)に登場する剣をスマートトイとして再現した「1/1 エリュシデータ」だ。(2018/1/9)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoから家電を音声操作できるスマートリモコン「eRemote」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Amazon Echo」から家電を操作できるスマートリモコン「eRemote」を試した。(2017/12/29)

スマートホームを“DIY”! Amazon Echoで今ある家電を操作できるラトック「家電コントローラ」
手持ちの家電にスマートスピーカーを使った音声操作をプラスできたら……ラトックシステムの「スマート家電コントローラ」を使ってスマートホームを作ってみよう。(2017/12/28)

なんだこの存在感は! 「ワーゲンバス」な冷蔵庫がオシャレすぎる 蔦屋家電で限定販売
冷蔵庫なのにかっこよすぎ。(2017/12/22)

ビックカメラがamadana監修のPB商品拡充 2018年中に100アイテムに
ビックカメラは、amadana(アマダナ)監修のオリジナル家電シリーズ「TAG line」(タグライン)を拡充し、寝具や雑貨まで扱う新ブランド「TAG label」(タグレーベル)を立ち上げると発表した。(2017/12/18)

自宅をまるっとIoT化できて2.5万円 「mouse スマートホーム」は買い?
マウスコンピューターの「mouse スマートホーム」は、既存の家電製品をスマートフォンから操作したり、センサーと連動して家電製品をオン・オフしたりと、「自宅をスマートホームに変身させる」ための製品群だ。そのスターターキットと別売の対応製品をまとめて試してみた。(2017/12/15)

Apple、iOSやAirPortの更新版公開 HomeKit不正操作の恐れ
iOSとtvOSの更新版では、iPhoneやiPadを家電用のリモコンとして使える「HomeKit」の脆弱性を修正。AirPort Base Station向けのファームウェアアップデートでは、「KRACK」と呼ばれるWi-Fi関連の脆弱性に対処した。(2017/12/14)

ロボット開発ニュース:
パナソニックと千葉工大がロボティクス家電を開発「産学連携の在り方を変える」
パナソニックと千葉工業大学は、千葉県習志野市の同大学キャンパス内に「パナソニック・千葉工業大学産学連携センター」を設立。大学側の先端技術を応用した次世代ロボティクス家電の製品開発について、両者が企画段階から“ひざ詰め”で創り出していくことが特徴。今から2〜3年後となる2020年ごろを目標に製品化を目指す。(2017/12/14)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIによる家電制御 “標準仕様”を握る企業はどこだ
国内でもAIスピーカーの販売が始まったことで、AIで家電をコントロールするという話が実用段階に入ってきた。だが、この分野は標準規格が確立しておらず状況は混沌としている。(2017/12/14)

パナと千葉工大、「ロボット工学」分野で連携 ロボティクス家電の製品化目指す
パナソニックと千葉工業大学は、次世代ロボティクス家電開発に向けて連携センターを設立した。(2017/12/13)

スマート家電に“ココロ”をプラス シャープのAIoT戦略をひもとく
シャープはAIとIoTを結びつけるという考え方からスマート家電とそのサービスの開発に力を入れている。既に「ココロ」をプラスした家電は8種類を数え、5つのクラウドサービスも提供している。同社の戦略をひもといてみよう。(2017/12/12)

ホンダ、「CES 2018」でロボット展示 自動運転技術も披露
本田技研工業は世界最大級の家電見本市「CES 2018」で複数のロボットを展示すると発表した。(2017/12/8)

スマートホーム:
スマートホームの推進役は建材、スマホでお湯はりやZEH推進も
LIXILは2017年12月4日、家電や建材をIoT(モノのインターネット)により接続する「リンクシステム」を発表した。建材とAIスピーカーを連携させた国内初(同社調べ)のシステムとなる。(2017/12/6)

LIXIL、IoTシステム商品来春販売 居住者の利便性・安全性向上
家電以外の住宅設備も遠隔操作でき、居住者の利便性や安全性を高める。(2017/12/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「この部屋に漆黒の闇をもたらして……」とGoogle Homeに命じて消灯してみる
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle Homeで家電製品をコントロールできるスマートリモコン「Nature Remo」の設定例を紹介する。(2017/12/5)

製造業IoT:
LIXILが“住まいのIoT”に参入、国内で初めて建材とスマートスピーカーが連携
LIXILは、家電やデジタル機器だけでなく、玄関ドアや窓シャッターなどの建材までIoTでつながる「住まいのIoTリンクシステム」を開発した。2018年4月に全国で発売する予定。当面は、同社が手掛ける新築戸建て1万戸への導入を目標としている。(2017/12/5)

CADニュース:
初心者にも優しい、国産機械設計向けCADソフト「EASY DRAW Ver.22」を販売開始
アンドールは機械設計向けCADソフト「EASY DRAW Ver.22」の販売を2017年12月2日から開始する。全国の家電量販店、PC販売店、ネットショップで購入できる。販売価格は基本版が5万4800円。(2017/12/1)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeで家電をコントロールできる「Nature Remo」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle Homeで家電製品をコントロールできるスマートリモコン「Nature Remo」を紹介する。(2017/11/30)

車載システムや産業機器向け:
低抵抗シャント抵抗器、5〜220mΩ製品を追加
ロームは、車載システムや産業機器、大型家電製品における電流検出用途に向けた低抵抗シャント抵抗器「GMR100シリーズ」の量産を始めた。(2017/11/29)

増える「インスタ映え家電」:
「普通のホットプレート」が大ヒットした理由
生活雑貨店では、カラフルな電気ケトルやトースターなど、一見家電に見えないオシャレなキッチン家電が並ぶ。人気のホットプレートは「普通のホットプレート」だが累計79万台を超える大ヒット商品に。(2017/11/28)

増える「インスタ映え家電」 「普通のホットプレート」が大ヒットした理由
カラフルな電気ケトルやトースターなどの一見家電に見えないオシャレなキッチン家電が20-30代女性を中心に評判を呼んでいる。インテリア雑貨のようなデザインが「インスタ映え」するとSNS上での反響も大きい。(2017/11/28)

実用にはどう? カードサイズのSIMフリーケータイ「NichePhone-S」を試す(後編)
クラウドファンディングによる先行販売を経て、家電量販店などでも販売が始まった「NichePhone-S(ニッチフォンS)」。カードサイズのケータイは「実用的」なのか、実際に使って確かめてみよう。(2017/11/26)

反則レベルにかわいいEVバイク「モトチンプ」が登場 「あの名車」を思い出すデザイン
蔦屋家電で12月1日予約開始。(2017/11/24)

どれくらい小さい? カードサイズのSIMフリーケータイ「NichePhone-S」を試す(前編)
クラウドファンディングによる先行販売を経て、家電量販店などでも販売が始まった「NichePhone-S」。どれくらい小さいのか、チェックしてみよう。(2017/11/23)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。