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「防犯」最新記事一覧

“地球上最強”の素材でできた防犯バッグ「TrustBag」の無敵ぶりがすごい ナイフもニッパーも無効化、スキミングからも完全防御
さらに完全防水と向かうところ敵なし。(2016/9/20)

製造業IoT:
ミッションクリティカルIoTに最適なデータ転送ミドルウェア、セゾン情報が発売
セゾン情報システムズは、IoT(モノのインターネット)向けのデータ連携ミドルウェア「HULFT IoT」を発表した。業務システム向けのファイル転送ミドルウェア「HULFT」をベースに、機器監視や位置追跡、防犯・モニタリング、決済、利用料測定などの「ミッションクリティカル領域」で用いられるIoTのデータ転送に最適化したことを特徴とする。(2016/9/13)

警視庁と「劇場版アイカツスターズ!」がコラボ 防犯アプリ「Digi Police」内で霧矢あおいが署長に
本家とのコラボ、これは穏やかじゃないわね。(2016/7/23)

D-Link製の防犯カメラに脆弱性、無防備さの筆頭は日本
D-Link製の防犯カメラやルータに深刻な脆弱性が報告された。Shodanで検索したところ、特に日本は無防備な状態のカメラが最も多かったという。(2016/7/8)

防犯カメラがDDoS攻撃、無防備なIoTデバイスに警鐘も
防犯カメラのみで形成するボットネットから大規模なDDoS攻撃が仕掛けられる事件が発生した。(2016/6/29)

酔っ払い・不審者を防犯カメラで自動検知 JR西、三ノ宮駅に導入
防犯カメラの画像を解析し、飲み過ぎた人や不審者を自動的に検知するシステムをJR西日本が三ノ宮駅に導入する。(2016/6/17)

パスワード3回入力ミスで写真を撮影 PCの防犯ソフトからスマホに送られてきた犯人の写真はにゃんと……
カチャカチャカチャ… ッニャーン!(2016/6/13)

不審者検知のカギはスマホの電波 内部犯行もバレバレ!? ITベンチャーが防犯システム開発
スマホが常時発している電波をとらえ、不審者の侵入防止などに威力を発揮するセキュリティーシステムを、都内のITベンチャーが開発した。(2016/5/31)

半径約30メートルの範囲の電波を検知:
スマホの電波で内部犯行もバレバレ ITベンチャーが防犯システム開発
スマートフォンが常時発している電波を捉え、不審者の侵入防止などに威力を発揮するセキュリティシステムを、東京のITベンチャー「Coorde7」が開発した。スマホの利便性を逆手にとり、電波の存在を可視化するセキュリティ対策として注目される。(2016/5/31)

軸は「3軸地磁気センサー」:
旭化成エレが注力するIoT、防犯アプリを参考展示
旭化成エレクトロニクスは、「MEMS Engineer Forum 2016」で、開発中のIoT向けセンサーを展示した。同社の竹澤遼氏に、IoT向けセンサーの特長や開発の狙い、今後の展開について話を聞いた。(2016/5/24)

柏市でもサービスサービス! 三石琴乃ボイスが市内の防犯に一役
残念ながら「柏市に変わってお仕置きよ!」などのせりふはないもよう。(2016/5/19)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(3):
人体感知センサー×Webカメラで「サーバルーム簡易監視&防犯システム」を作る
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「ひらめき」を得てもらうための本連載。今回は、人体感知センサー×Webカメラで「サーバルーム簡易監視&防犯システム」を作ってみよう。(2016/5/13)

ドコモが「iコンシェル」を拡充――音声操作や簡易防犯などが可能に
ドコモが7月から「iコンシェル」の機能を拡充する。音声操作、タブレットの向けアプリ、防犯機能などを提供。提供情報も増やしていく。(2016/5/11)

スマートシティ:
災害時にも活躍する自立型の電子看板、防犯カメラやWi-Fiスポットも
大日本印刷(DNP)は、太陽光発電、風力発電、蓄電池を組み合わせた自然エネルギーシステムを搭載した、省エネルギー型のデジタルサイネージ(電子看板)を4月1日から発売する。災害時の緊急情報の発信や安否確認などができ、防犯カメラの搭載も可能だという。(2016/3/22)

北陸新幹線車内防犯カメラの常時録画、W7系は3月15日より開始
E7系は3月23日より順次運用開始。(2016/3/14)

警視庁公認の防犯アプリ「Digi Police」がリリース ケモノ娘「テワタサナイーヌ」も活躍
いざというときに役立つさまざまな情報を配信。(2016/3/1)

警視庁が防犯アプリをリリース ケモノ娘「テワタサナイーヌ」も登場!
遊びながら学べる防犯アプリ「Digi Police」を3月にリリースします。(2016/2/5)

不審者を追う“目”は空から、「自律型小型飛行監視ロボット」が離陸
セコムが民間防犯用としては世界初(同社)となる、ドローンを利用した防犯サービス「セコムドローン」を提供開始した。(2015/12/11)

民間防犯用で世界初、「セコムドローン」登場
セコムは12月11日に、民間防犯用としては世界初の自律型飛行監視ロボット「セコムドローン」のサービスを提供する。(2015/12/10)

C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2015:
NEC、防犯カメラに映る混雑状況“見える化”技術 人の流れから異常を検知
防犯カメラの映像から混雑状況を把握する技術を、NECが「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2015」に出展している。(2015/11/11)

C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2015:
NEC、防犯カメラにAI活用 怪しい人物の予兆を察知、犯罪を未然に防ぐ
人工知能(AI)を活用し、防犯カメラの映像から不審な人物を発見・監視することで、犯罪の未然防止につなげる技術をNECが発表した。(2015/11/11)

できる? できない? できる! やっちゃお! ごちうさ第1羽に登場した羊の鳴き声の防犯ブザーを再現した人あらわる
チノちゃん「かわいい」。(2015/10/25)

“人の動作”を認識する人工知能が登場 8割強の認識精度
動いている人の映像を見て、“何をしているか”を判別――。NTTコミュニケーションズが人工知能「時系列Deep Learning」を開発した。防犯やマーケティングに役立つという。(2015/10/13)

監督・主演・撮影全部オレ! 柳沢慎吾さんが全力出しすぎな防犯対策動画「自動車盗難、あばよ!!」
さすがのベテラン芸。(2015/10/8)

JR東日本と西日本、新幹線の防犯カメラを増強 セキュリティ向上のため常時録画に
東海道新幹線で起きた放火事件を受けて。(2015/9/9)

窓やドアに貼るだけ、異変をスマホに通知 IoT活用の防犯キット「Secual」が登場
窓やドアのセンサーが異変を感知すると、スマホに通知が届く防犯キット「Secual」がクラウドファンディングで資金を募っている。(2015/9/8)

台湾の美術展で少年が転倒 約1億8000万円の名画に穴 美術館「補償は求めない、翌日修復した」
防犯カメラの映像も公開されています。(2015/8/26)

人気YouTuberはじめしゃちょーさん、自宅に押しかける視聴者に「もう怒った!」
自宅に来ないよう呼びかけ、防犯カメラを取り付けると宣言。(2015/8/20)

東海道・山陽新幹線 客室内にも防犯カメラ設置へ
さらなるセキュリティ強化のため。(2015/7/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
荷物検査は本質ではない 東海道新幹線火災から考える
6月30日、東京発新大阪行「のぞみ225号」の1号車で男が焼身自殺を図って死亡した。巻き込まれた女性が死亡。20人以上が重軽傷。一部報道では東京オリンピックの防犯に言及し「新幹線のテロ対策の必要性」「荷物検査」を論じている。しかしこれは過剰な反応だ。悪意を持つ者はどんな対策もすり抜ける。(2015/7/3)

NTTとパナソニックが業務提携 通信と映像を融合した新サービス目指す
NTTとパナソニックが映像エンターテインメントと防犯分野で業務提携。通信と映像分野で相互に技術提供し、新たなサービスを開発を目指す。(2015/6/17)

自然エネルギー:
新潟最大のメガソーラーで1万6000世帯以上に電力供給、地域経済や防犯にも貢献
オリックスが新潟市内で最大規模となるメガソーラーの建設を開始する。最大出力は54.6MWで、1万6000世帯以上に電力供給を行う予定だ。同事業による雇用創出に加え、防犯灯や防犯カメラを設置して治安強化を目指すなど地域社会への貢献も推進していく。(2015/5/8)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第457話 センサーライト
赤外線センサーとライトがセットになっててさ、人とか動くものを検知するとピカっと光るのさ。防犯用にはもってこいだよ。(2015/4/14)

LED照明:
防犯灯1万2000灯をLEDに、初期投資ゼロで年間2000万円のコスト削減
人口17万人を抱える神奈川県の秦野市が市内の防犯灯を全面的にLED照明へ切り替える。初期投資が不要なESCO方式で事業者と契約を結んで、2015年4月から1万2000カ所で運用を開始する計画だ。10年間の契約には維持管理も含み、従来と比べて年間に約2000万円のコストを削減できる。(2015/2/12)

お得に使えるauのジュニアスマホ「miraie KYL23」が1月30日に発売
au初となる子供向けスマホ「miraie KYL23」が1月30日に発売される。防犯ブザーや子供向けauスマートパスのほか、お得に使える専用料金プランも用意した。(2015/1/26)

プロセッサ/マイコン:
ルネサス、防災/防犯機器の待機時電力を約30%削減するマイコン
ルネサス エレクトロニクスは、スヌーズモード機能を搭載することで、待機時にシステムの消費電力を約3割削減することができるマイコン「RL78/I 1D」グループの量産を開始した。(2015/1/23)

専用料金プランも提供:
カメラと連動した防犯ブザーを搭載、耐衝撃仕様のジュニアスマホ「miraie」
auでは初となる子供向けスマートフォンが登場。防水や防じんのほか、MIL規格もサポートしておりアクティブに使える。カメラキーと連動した防犯ブザー、子供向けauスマートパスやLINEなどを用意した。(2015/1/19)

姫路セントラルパークで発生した窃盗事件の犯人逮捕 決め手は防犯カメラの映像
容疑者は耳が大きくて鼻が長い特徴的な容姿。(2015/1/8)

R25スマホ情報局:
防犯・護身もスマホで安心!?
犯罪が増えるといわれている年の瀬には。暗い夜道を1人で歩くのは不安なもの。手軽にできる防犯対策として、常に持ち歩いているスマホで使える防犯アプリ&グッズを紹介しよう。(2014/12/19)

監視カメラの傍受・中継サイトに注意、初期設定パスワードは必ず変更を
問題のWebサイトでは、日本など100カ国あまりで企業や店舗、病院などに設置されている防犯監視用CCTVカメラの映像などが中継されていたという。(2014/11/25)

事務ごよみ:
年賀状の手配、安全確保、年末年始の行事や事務の計画確認を――12月の事務ごよみ【総務・法務】
年末はどこも慌ただしくなるため、何事もゆとりをもって計画しておく必要があります。また、長期休暇期間でもありますので、防犯に努めるとともに、年内に納めるべき仕事を完了できるようにしておきましょう。(2014/11/25)

映画「ブラック・ハッカー」、警視庁生活安全部サイバー犯罪対策課とのコラボ決定
防犯意識が大切です。(2014/10/30)

SOHO/中小企業に効く「ネットワークカメラ」の選び方(第2回):
即戦力の「ネットワークカメラ」を利用シーンごとに選んでみた
防犯・監視用途にとどまらず、受付の様子や会議室の利用状況のモニタリングなど広い範囲で使われるようになったネットワークカメラ。そんなネットワークカメラの選び方を提案する本連載の第2回は、利用シーンごとにおすすめ製品例を紹介しよう。(2014/9/25)

屋内外で活躍:
防犯グッズをちょっぴりオシャレに――「モーションセンサー内蔵 LED ガーデンライト」
上海問屋が、人体検知機能を備えるLEDライトを発売した。価格は1699円。(2014/9/24)

ご一緒に“おでん”いかがですか:
万引きだけではない! 今、コンビニで起きている“問題”
防犯ビデオに映った万引き犯の画像を公開するぞ――というショッキングがニュースがあったが、コンビニでも万引きの被害に悩まされている。最近は万引き以外にも、ある“問題”が増えているという。それは……。(2014/9/2)

SOHO/中小企業に効く「ネットワークカメラ」の選び方(第1回):
Webカメラとは違う「ネットワークカメラ」選びの基本とは?
防犯・監視用途にとどまらず、受付の様子や会議室の利用状況をモニタリングするなど、広い範囲で使われるようになった「ネットワークカメラ」。その選び方を紹介する本連載の第1回は、製品選択のための基本的なポイントをチェックしていく。(2014/8/27)

越前リョーマ「君の防犯意識、まだまだだね」 テニプリと千葉県警がコラボ 特製ポスター公開!
警官姿カコイイ!(2014/8/20)

ラピスセミコンダクタ ML610Q304:
D級スピーカアンプ搭載で消費電流を4割削減、音声再生機能付きマイコン
ラピスセミコンダクタの「ML610Q304」は、D級スピーカアンプなど音声再生機能を1チップに集積したマイコンである。家電製品や警報機器、防犯機器、産業機器などの用途に向ける。(2014/7/16)

LED照明:
LED化の費用を最小にするには? 秦野市の場合
神奈川県にある秦野市防犯協会は、市内の防犯灯約1万3000灯に対するESCO事業を進める。目的は2015年4月までに全てをLED化すること、さらに費用負担なくLED化することだ。(2014/7/7)

子どもに持たせても安心、幅49ミリの防水ケータイ「SH-07F」
シャープ製の「SH-07F」は、ワンセグ、おサイフケータイ、防水などに対応するコンパクトなドコモケータイ。「親子モード」や「防犯ブザー」など、子どもが安全に使える機能も用意した。(2014/5/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。