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「防塵・防滴」最新記事一覧

デンソーウェーブ HS-A1シリーズ:
従来機種の特長を継承し、さらなる速度・精度向上を図った新型スカラロボット
デンソーウェーブは、新型の水平多関節(スカラ)ロボット「HS-A1シリーズ」の販売を、2017年5月から開始すると発表した。(2017/3/22)

看護師のお悩みを解決:
PR:フルバーションWindows搭載の6.0型タブレットがビジネス現場を大きく変える!
IT導入が進んでいない医療業界。看護師Aさんは今日も、気が重い業務に追われている。「どうすれば面倒な業務を効率化できるんだろう……?」そんな悩みを解決するのが富士通の法人向けタブレット「ARROWS Tab V567/P」だ。(2017/3/13)

SIM通:
自分好みにできるSIMフリースマホ「NuAns Neo[Reloaded]」登場!
トリニティは、昨年発売したWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」のOSをAndroidに変更した「NuAns NEO [Reloaded]」を発表。従来のカバーやフリップケースなどをそのまま利用可能で、新たにおサイフケータイや指紋認証に対応する。(2017/3/10)

石野純也のMobile Eye:
Androidに刷新しておサイフケータイにも対応 「NuAns NEO [Reloaded]」投入の狙いを読み解く
トリニティが「NuAns NEO」の後継機である「NuAns NEO [Reloaded]」を発表。OSをAndroidに一新し、防水やおサイフケータイにも対応する。この新モデルを投入する狙いはどこにあるのだろうか?(2017/2/25)

OSはAndroidに:
トリニティ、「NuAns NEO [Reloaded]」を発表 念願の「おサイフケータイ」搭載
本体(コア)とカバーを別々にする「COREコンセプト」で人気を集めたスマートフォン「NuAns NEO」が“再始動”する。COREコンセプトはそのままに、Androidスマートフォンとして生まれ変わり、おサイフケータイにも対応した。(2017/2/20)

B&O Play、USB TypeC充電に対応したポータブルBluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」
B&O PlayからポータブルBluetoothスピーカー「Beoplay A2 Active」登場。Beoplay A2の後継機。USB Type Cによる充電が可能になったほか、防塵防滴性能を強化した。(2017/1/20)

IP67準拠に心拍数計まで備えた「究極のトレーニングサポート機器」――完全ワイヤレススポーツイヤフォン「Jabra Elite Sport」登場
GNオーディオジャパンがスポーツ用ワイヤレスイヤフォン「Jabra Elite Sport」を発表。左右のイヤフォンが独立した“完全ワイヤレスタイプ”で、心拍数計も内蔵。専用アプリが適切なコーチングを行う。(2017/1/19)

鳴って光って水も飲める!? スピーカー兼ランタン兼バッテリー兼ボトルが戸惑うほどに多機能
別売りバッテリーの増設でスマホの充電も可能。(2016/12/14)

FAニュース:
埃や水気の多い生産現場で利用できるパネルコンピュータ
NECは、15型フラットディスプレイを搭載したパネルコンピュータ「T5WA」「T5BA」を発表した。45mmの薄型で、防塵・防滴性能を強化し、埃や水気の多い生産工場や厨房施設などで利用できる。(2016/12/14)

NEC T5WA/T5BA:
水気にも油にも強い、防塵防滴の薄型産業用パネルPC
NECが産業用パネルコンピュータの新製品「T5WA」「T5BA」を発売。本体はIP52、前面(パネル面)はIP65に適合した防塵防滴機能を備え、特殊樹脂の採用によって薬品への耐久力も高い。(2016/12/7)

Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に新モデル 片手で持ちやすい“イチキュッパ”と耐水・防塵の“ニーパッパ”
NECパーソナルコンピュータが、Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に、7型ディスプレイのエントリーモデルと、8型ディスプレイの防滴・防塵(じん)モデルを追加する。2機種ともに、Android 6.0を搭載している。(2016/11/1)

ダイヘン FD-B6:
従来比2倍のケーブルをアームに内蔵できるアーク溶接用ロボット
ダイヘンは、アーク溶接用ケーブル内蔵ロボット「FD-B6」を発売した。(2016/9/27)

オリンパスが「OM-D E-M1 MarkII」の開発を発表
オリンパスが、Photokina 2016に次期フラッグシップモデル「OM-D E-M1 Mark II」を参考出品した。発売時期など詳細は未定だが、「OM-D E-M1」から約3年ぶりのモデルチェンジとなる。(2016/9/20)

富士フイルム、中判ミラーレスシステム「GFX」を発表 第1弾「GFX 50S」は1kgを切るボディで登場
富士フイルムが、Photokina 2016で新開発の中判ミラーレスカメラシステム「GFX」を発表。35mmフルサイズの1.7倍の面積を持つイメージセンサーを採用し、高い解像度で質感や空気感を写せるカメラを目指す。(2016/9/20)

FAニュース:
高性能なアーク溶接用ケーブル内蔵ロボットを発売
ダイヘンは、アーク溶接用ケーブル内蔵ロボット「FD-B6」を発売した。多様なニーズに応えるオールラウンダーロボットで、従来製品の2倍のケーブルをアームに内蔵でき、可搬質量は従来機の1.5倍。高速化やスリム・軽量化も図られている。(2016/9/15)

1日分無料録画、パン・チルト、暗視対応:
2万円台半ばで高い完成度 クラウド対応ネットワークカメラ「SpotCam-HD-Eva」を試してみた
クラウド上に録画データを保存するため、外出先からのアクセスが容易、かつ設定も簡単なことから人気が高まりつつある、新タイプのネットワークカメラ。その1つであるプラネックスの「SpotCam-HD-Eva」は、まさに破格と言っていい製品だ。(2016/9/3)

ロジテックINAソリューションズ LT-RT1090:
9.7インチスクエアパネル搭載の産業・業務用向け堅牢タブレットPC
ロジテックINAソリューションズは、9.7インチスクエアタイプの産業・業務用向け堅牢タブレットPC「LT-RT1090」を発表した。(2016/9/2)

FAニュース:
9.7インチスクエアタイプの産業・業務用向け堅牢タブレットPCを発売
ロジテックINAソリューションズは、9.7インチスクエアタイプの産業・業務用向け堅牢タブレットPC「LT-RT1090」を発表した。耐衝撃・防塵(じん)防滴設計で、過酷な環境にも導入できる。(2016/8/31)

“ポスト1D”の画質を目指したフルサイズ一眼レフ「EOS 5D Mark IV」発表
キヤノンから、高画質領域で「EOS-1D X Mark II」に迫る性能を備えたハイエンドデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark IV」が登場。(2016/8/25)

交換レンズ百景:
望遠好き待望のEマウント300mm対応レンズ――ソニー「FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS」
フルサイズの70〜300mmは、数ある望遠ズームの中でもオーソドックスな焦点距離の1つ。望遠らしい画角が味わえると同時に、使い勝手にも優れている。そんな70〜300mmに対応したソニーの新作を使ってみよう。(2016/8/18)

交換レンズ百景:
シャープさと柔らかさのうまみを味わえるポートレート用レンズ――タムロン「SP 85mm F/1.8 Di VC USD」
タムロンのSPシリーズに加わった、ポートレート撮影のために生まれた中望遠レンズ「SP 85mm F/1.8 Di VC USD」を試した。ポートレートはもちろん、テーブルフォトやスナップでも使いたくなる写りだ。(2016/7/22)

ずばぬけた耐久性とパフォーマンス
「TOUGHBOOK CF-20」は他にないタフネス2-in-1、日常使いもあり?
デザイン上の小さな問題はあるものの、パナソニックの「TOUGHBOOK CF-20」はずばぬけて優れたデバイスだ。このレベルの耐久性とパフォーマンスを備えたデバイスは他にない。(2016/7/17)

サムスン、4K撮影もできる全天球カメラ「Gear 360」を7月15日発売 実売価格は4万円台後半
2016年2月にグローバル発表された全天球カメラ「Gear 360」が、いよいよ日本でも登場する。4K相当の解像度で360度動画を撮影できることが最大の特徴だ。(2016/7/14)

交換レンズ百景:
“G Master”の銘にふさわしい最高峰の標準ズーム――ソニー「FE 24-70mm F2.8 GM」
ソニーの「FE 24-70mm F2.8 GM」は、標準ズームレンズの新たな指標になる製品かもしれないと感じる、素晴らしいでき。高い解像感とボケを両立させたG Masterレンズは高価だが、α7シリーズユーザーならぜひ試してほしいレンズだ。(2016/7/14)

交換レンズ百景:
現時点でベストな単焦点85mmレンズ――ソニー「FE 85mm F1.4 GM」
ソニーが「圧倒的な解像力ととろけるようなボケ味」を掲げて開発したEマウント向けの単焦点レンズを試してみた。この写りは極上だ。α7R IIの高画素ととてもバランスがよい。(2016/7/1)

「OM-D E-M5 Mark II」に、大口径ズームをセットにした「12-40mm F2.8 レンズキット」発売
オリンパスが、「OM-D E-M5 Mark II」に、F2.8通しのPROレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」をセットにした新しいレンズキット、「12-40mm F2.8 レンズキット」を発表した。(2016/6/29)

堅実さと斬新さが同居するリコー初のフルサイズデジタル一眼レフ「PENTAX K-1」
リコーイメージングが、PENTAXのレンズ資産を生かせるフルサイズデジタル一眼レフカメラをついにリリースした。PENTAXらしい、ユニークな機能を搭載しつつ、しっかりと解像感の高い写真が撮れるのが印象的だ。(2016/6/27)

シグマ、Foveon X3 Quattro搭載ミラーレス一眼「sd Quattro」を7月7日に発売
シグマが、Foveon X3 Quattroを搭載するミラーレス一眼「sd Quattro」を7月7日から販売する。(2016/6/24)

IP68準拠のiPhone 6シリーズ向け薄型防水ケース――スペックコンピュータから
スペックコンピュータは、防水・防滴・防塵・防雪・耐衝撃のタフネスケース「超薄型防水ケース for iPhone 6s/6・iPhone 6s Plus/6 Plus」を発売。IP68に準拠し、タッチスクリーン対応の一体型前面フィルムを備えている。(2016/6/16)

交換レンズ百景:
ズームなのに単焦点に匹敵する明るさと写り――トキナー「AT-X 14-20 F2 PRO DX」
ズームレンズの利便性と単焦点レンズの明るさ。本来は相反する、そんな2つのメリットを兼ね備えたユニークな製品がケンコー・トキナーから登場。その描写と使い勝手をレビューしよう。(2016/6/9)

エントリークラスながら防塵防滴、超解像や超高感度にも対応した「PENTAX K-70」
リコーイメージングから、コンパクトサイズのデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-70」が登場。ボディー単体で10万円を切るエントリークラスながら、機能が豊富なのがポイントだ。(2016/6/9)

実写レビュー:
どんなシーンでも役立つニコン「D500」の高感度と高機動力
ニコン「D500」は、同社DXフォーマットの最上位機だ。レビュー前編では快適なAFと連写性能を取り上げたが、今回は3つ目の見どころとして、最高ISO164万に対応した高感度画質を見てみよう。(2016/5/22)

実写レビュー:
ニコン「D500」で体験する“史上最強の被写体捕捉力”
ニコンDXフォーマットの最上位モデル「D500」が発売された。スポーツや動物、乗り物など、動きのある被写体に最適な高速一眼レフである。その実力をチェックしよう。(2016/5/21)

富士フイルム、Xマウント用の2倍テレコンバーター「XF2X TC WR」発表
富士フイルムが、ミラーレス一眼向けのXマウントレンズと組み合わせて利用できる、テレコンバージョンレンズの第2弾を発表した。絞りが2段分暗くなるが、焦点距離を2倍にすることが可能だ。(2016/5/19)

待望の“ストリートフォト一眼”「LUMIX GX7 Mark II」はどこが進化した?
“大人のマイクロフォーサーズ”として開発された「LUMIX GX7」の後継モデルとして、「LUMIX GX7 Mark II」が登場。ちょっと大ぶりだった「LUMIX GX8」とは異なり、GX7とほぼ変わらない大きさに最新のスペックを搭載している。(2016/5/18)

Android for Work対応:
レノボ、LTE対応のビジネス向け10.1型Androidタブレット「Lenovo TAB3 10 Business」発売
レノボ・ジャパンは、LTE対応のビジネス向け10.1型Androidタブレット「Lenovo TAB3 10 Business」の販売を開始した。(2016/5/10)

交換レンズ百景:
三脚なしで楽しめる超望遠600mm相当の世界――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」
オリンパスの高級レンズ「M.ZUIKO PRO」シリーズ第5弾として登場したのは、600ミリ相当の超望遠レンズ。手持ちでもブレにくい強力な手ブレ補正機構が魅力の製品だ。(2016/5/10)

日立ケーイーシステムズ TS1シリーズ:
過酷な製造現場でも使用可能な「Windows Embedded / IoT」搭載業務用タブレット
日立ケーイーシステムズは、業務用タブレット端末の新製品「TS1シリーズ」の販売開始を発表した。(2016/5/10)

そろそろ持っとく? モニター付きのアクションカム4モデルを比較(機能編)
スマホともデジカメともまた違う、臨場感あふれる映像や写真が撮れるアクションカムを今買うならどれか。手軽に使えるモニターがセットになったコンパクトなモデル、HERO4 Silver、HDR-AS50、WG-M2、EX-FR100の4モデルを比較する。(2016/4/15)

24mm〜600mm相当までカバー:
1型センサーと光学25倍の高倍率ズームを搭載した「RX10 III」
ソニーの1型センサー搭載プレミアムコンデジの高倍率ズームモデルがモデルチェンジ。新開発のレンズユニットを採用し、光学25倍ズームを実現した。(2016/4/8)

ランニングのお供に! スポーツ用Bluetoothイヤフォン5選
暖かい春はランニングに最適な季節。ランニングのお供におすすめなスポーツ用Bluetoothイヤフォンを紹介。(2016/4/4)

交換レンズ百景:
定評ある90mmマクロが現代風の装いで再登場――タムロン「SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD(Model F017)」
銀塩時代から人気の高いタムロンのマクロ90ミリがさらに洗練された。切れ味鋭い描写と自然で優しいボケ味はそのままに、手ブレ補正や防塵防滴などの機能を強化。ファインダーをのぞいた瞬間に思わず驚きの声が漏れた。(2016/3/31)

交換レンズ百景:
手持ちで撮れる驚異的な超望遠ズーム――「LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm / F4.0-6.3 ASPH. / POWER O.I.S.」
マイクロフォーサーズシステムならではの、とても面白いレンズが登場した。35mm判換算で200mm〜800mmという焦点距離を手持ちで撮れる、超望遠ズームレンズだ。今まで容易に見ることができなかった世界を垣間見ることができる。(2016/3/29)

ファインダーもライブビューも キヤノン「EOS 80D」はすべてが快適
ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラとして根強い人気を誇るEOSの2桁モデル。その最新作として「EOS 80D」が登場。前モデルとの違いを中心に、機能と使い勝手、実写を見てみよう。(2016/3/17)

シグマ、Foveon X3搭載レンズ交換式ミラーレス「SIGMA sd Quattro」発表
シグマがFoveon X3センサーを搭載するレンズ交換式ミラーレス一眼カメラ「SIGMA sd Quattro」「SIGMA sd Quattro H」を発表した。(2016/2/23)

シグマが“ミラーレスFoveon X3”、「sd Quattro」「sd Quattro H」を発表
シグマが、ミラーレス一眼タイプのFoveon X3 Quattroセンサー搭載カメラ「sd Quattro」「sd Quattro H」を発表した。シグマSAマウントを備え、同社のレンズ群でFoveon X3 Quattroセンサーでの撮影が楽しめる。(2016/2/23)

交換レンズ百景:
Xマウントユーザー待望の超望遠ズーム――富士フイルム「XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR」
35mm判換算で152mmから609mm相当の画角をカバーする、超望遠ズームレンズが富士フイルムから登場した。Xマウントユーザーにとっては、長らく待ち望んだ望遠域の強化となる。テレコンバーターを使うと853mm相当にまで広がる超望遠の世界を楽しんだ。(2016/2/23)

425点の全面位相差AFセンサー搭載の高速ミラーレス「α6300」発表
α6000の高速AFがさらに進化し、AFの食いつきも大きく向上。動き回るものでも容易に撮影できるAPS-Cミラーレス「α6300」が登場した。(2016/2/19)

キヤノン、次世代フラッグシップモデル「EOS-1D X Mark II」を発表
キヤノンが次世代のプロ向けフラッグシップデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D X Mark II」を発表した。4月下旬に発売する。(2016/2/2)

山形豪・自然写真撮影紀:
ニコン「D500」をアフリカのフィールドでレビュー
2009年に登場した「D300S」以降、新機種の投入がなかったDXフォーマットのハイエンドモデルだが、ついに「D500」が発表された。いち早くアフリカのフィールドで試す機会を得たので、そのインプレッションをお届けする。(2016/1/31)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。