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「EIZO」最新記事一覧

写真家が選ぶディスプレイは:
EIZO、「ColorEdge」愛用の写真家75人を紹介するスペシャルページを開設
EIZOは7月7日、「写真家75名、唯一の選択」というスペシャルページを開設した。(2016/7/8)

EIZO、消費電力を25%削減した広視野角の19型SXGA液晶
EIZOの「FlexScan S1934-T」は、文教市場や検査装置への組み込みなどを想定した長期供給モデルの19型スクエアIPS液晶ディスプレイ。ブルーライト低減などの疲れ目対策機能を備えている。(2016/6/23)

EIZO、パナソニック ヘルスケアの手術/内視鏡用モニター事業を買収
EIZOは、パナソニック ヘルスケアの手術/内視鏡用モニター事業を買収すると発表した。(2016/6/7)

PTCジャパン Creo:
ボトムアップ設計からトップダウン設計へ、EIZOが新開発プロセスの採用で革新
PTCジャパンは、EIZOが特定用途向けモニターの設計開発に3次元CAD「PTC Creo」と、3次元設計オプション「PTC Creo Advanced Assembly Extension」を採用したことを発表した。(2016/6/6)

PTC Creo活用事例 ―EIZO―:
PR:“重厚感のある”EIZOモニターが流麗なデザインに生まれ変わった理由
モニターのトップブランドとして知られるEIZOは、新たな開発プロセスの導入によって市場投入する製品の革新に成功した。高品質の映像表示の一方で“重厚感のある”イメージがあったEIZOモニターは、今や流麗なデザインに変わりつつある。その新たな開発プロセスに大きく貢献したのが、PTCの3D CAD「Creo」と、その3D設計オプション「Advanced Assembly Extension」だ。(2016/6/3)

EIZO、映像制作のプロ向け液晶「ColorEdge CG247X」
EIZOは24.1型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG247X」を6月3日に発売する。Adobe RGBカバー率は99%の他、DCI-P3カバー率も98%を実現した。(2016/5/20)

EIZO、タッチパネル液晶の全モデルにWindows 10対応ドライバを提供
EIZOは、タッチパネル液晶ディスプレイ計16機種のWindows 10対応を発表した。(2016/4/14)

圧倒的スペック+スマホ連携で新次元へ:
これぞゲーミングディスプレイの最先端 EIZO「FORIS FS2735」徹底レビュー
ゲーミングディスプレイ市場では後発となるEIZOだが、新モデル「FORIS FS2735」は同社が業務用製品などで培った技術や新機能を惜しげもなく投入し、業界をリードするような先進スペックを実現した。その実力をじっくり検証していこう。(2016/2/28)

キヤノンMJ、同社ショールームでハイアマチュア向け「A3ノビプリントで楽しむ風景写真」イベントを開催
キヤノンマーケティングジャパンは、EIZOとのコラボレーションによるハイアマチュア向けイベント「〜EIZO×PIXUSPROカラーマッチング〜『A3ノビプリントで楽しむ風景写真』」を開催する。(2016/2/17)

新カラーマッチングソフトにも対応:
EIZO、スリムになった24.1型カラマネ液晶「ColorEdge CG2420/CS2420」
EIZOが従来モデルよりもベゼル幅を39%スリム化した24.1型カラーマネジメントディスプレイ「ColorEdge CG2420」「ColorEdge CS2420」を発表。発売日は2月25日。(2016/2/16)

Adobe、エプソン、キヤノンと共同開発:
EIZO、ColorEdge対応の簡単カラーマッチングソフト「Quick Color Match」を無償提供
EIZOは2月16日、ColorEdgeディスプレイ、フォトレタッチソフト、プリンタの色合わせが手軽に行えるカラーマッチングソフト「Quick Color Match」の無償提供を開始した。(2016/2/16)

EIZO、7年保証の文教向け液晶ディスプレイセットを拡充
EIZOは、学校機関向けとなる液晶ディスプレイセット製品「スクールパック」「エデュケーションパック」の販売を開始する。(2016/1/28)

EIZO 遠隔指導システム:
血管内治療の遠隔指導が可能に、4K超高精細映像伝送技術で
EIZOは、金沢大学およびPFUビジネスフォアランナーと、4K超高精細映像伝送による血管内治療・遠隔指導システムの共同研究契約を締結した。(2016/1/6)

医療機器ニュース:
4K超高精細映像伝送による血管内治療の遠隔指導システムを共同研究
EIZOは、金沢大学およびPFUビジネスフォアランナーと、4K超高精細映像伝送による血管内治療・遠隔指導システムの共同研究契約を締結した。遠隔地からの手技指導を可能にするシステムを開発し、2017年の実用化を目指す。(2016/1/6)

EIZOディスプレイを操作できるスマホアプリ「G-Ignition Mobile」公開
EIZOは、同社製液晶ディスプレイ用のスマートフォンアプリ「G-Ignition Mobile」を発表。対応機器との組み合わせで各種設定をスマートフォン側から行える。(2015/12/3)

EIZO、利便性を高めた医療画像表示用21.3型ワイド液晶「RadiForce RX350」
EIZOは、病院内での検査画像表示に向く21.3型ワイド液晶ディスプレイ「RadiForce RX350」を発表した。(2015/11/19)

144Hz入力のIPS液晶+AMD FreeSync対応:
EIZO、スマホ/クラウド対応の27型ディスプレイ「FORIS FS2735」を12月15日に発売
EIZOは、スマホやクラウドとの連携、144Hz入力のIPSパネル、AMD FreeSync対応、独自の視認性向上技術など、さまざまな特徴を持つ「FORIS FS2735」を12月15日に発売する。(2015/11/12)

EIZO、19インチラックにも装着可能なセキュリティ市場向け18.5型液晶
EIZOは、セキュリティ市場向けをうたった省スペース設計の18.5型液晶ディスプレイ「DuraVision FDWX1905W」の開発を発表した。(2015/11/9)

EIZO、ゲームごとのディスプレイ設定値をクラウドで共有できる新サービス「G-Ignition Drive」
EIZOは、液晶ディスプレイの設定値をクラウド上に保存/共有できる独自サービス「G-Ignition Drive」を開始した。(2015/10/28)

東京ゲームショウ2015:
EIZOの国内初披露ゲーミングディスプレイ「FORIS FS2735」を体験してきた――スマホ/クラウド連携に対応
2015年も東京ゲームショウにEIZO、MSI、SteelSerieの3社が共同出展。スマホやクラスドサービスと連携し、独自の視認性向上技術、144Hz駆動IPSパネル、AMD FreeSyncも備えたEIZOの27型ゲーミングディスプレイ「FORIS FS2735」をチェックした。(2015/9/19)

EIZO、横からの盗み見を抑制する“マイナンバー対応”の17型タッチパネル液晶
EIZOは、周囲からの覗き見を抑制可能なプライバシーフィルターを標準装備した17型タッチパネル液晶「DuraVision FDS1721T-PF」を発表した。(2015/9/16)

貼り付けたままスイベル可能:
震度6相当に耐える EIZOディスプレイ純正「耐震ゴム」
EIZOディスプレイ純正の耐震ゴム「FSTG2」が登場。震度6相当の揺れでも転倒せず、貼り付けたままスイベル調整が行える。(2015/9/1)

9月1日販売分から:
EIZOがディスプレイの「無輝点保証」を開始
これからはEIZOディスプレイの購入後6カ月以内に「輝点」が発生した場合、液晶パネルの無償交換サポートが受けられる。(2015/9/1)

ホワイトのカラバリ拡充も:
EIZO、“世界初”フルフラット/フレームレスデザインの27型ディスプレイ「FlexScan EV2750」
超狭額デザインのディスプレイを推進するEIZO。ついに4辺全てがフレームレスでフルフラットな設計のモデルが登場した。(2015/9/1)

144Hz駆動/AMD FreeSyncにも対応:
EIZO、Android/iOSやクラウドサービスと連携する27型液晶ディスプレイ「FORIS FS2735」を発表
EIZOは、Android/iOSで表示画面の色合い調整を行ったり、クラウドサービスで色合いの設定値を保存、共有できる27型液晶ディスプレイ「FORIS FS2735」を発表した。(2015/8/6)

24.1型の測色センサー付属モデルも:
EIZO、“カラマネ初心者”向けの広色域27型ディスプレイ「ColorEdge CS270」
「ColorEdge CS270」は、写真愛好家やグラフィックスデザインの初級ユーザー向けに価格を抑えたカラーマネジメント対応の広色域27型ディスプレイだ。(2015/7/7)

ついに発売へ:
EIZO、4K UHD対応の23.8型“カラマネ”液晶「ColorEdge CG248-4K」を7月10日に発売
EIZOは4K UHDに対応した23.8型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG248-4K」を7月10日に発売する。(2015/6/26)

EIZOが超狭額エンタメ液晶を新型番で値上げ――「FORIS FS2434-R」
為替変動などによる部材コスト上昇を受け、価格と型番を変更。(2015/5/28)

EIZO、4Kディスプレイ2機種に映像制作向けの「Rec.709 色域外警告」を搭載
EIZOは、4K液晶ディスプレイの2機種に新機能「Rec.709 色域外警告」を搭載していると発表。色域外の色はクリッピング/グレイ表示が可能だ。(2015/4/9)

EIZO、4K UHD対応の23.8型カラーマネジメント液晶「ColorEdge CG248-4K」を発売延期
EIZOは4K UHDに対応する23.8型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG248-4K」の発売を延期した。(2015/4/3)

EIZO、背面にクライアント端末を設置可能な“仮想デスクトップ環境向け”液晶ディスプレイ5製品
EIZOは、仮想デスクトップ環境向けをうたった液晶ディスプレイ計5製品を発表。クライアント端末を背面に取り付け可能なスタンドを備えた。(2015/3/17)

マウスコンピューター、写真家向けの新シリーズ「MDV For Photo」を発表
「EIZO」や「PIXUS」とのセット販売も。(2015/2/10)

4Kよりコッチが欲しいかも:
“正方形”ディスプレイという新提案はアリなのか?――「FlexScan EV2730Q」徹底レビュー
日本のディスプレイ専業メーカーとして、これまで数々の新提案を行い、業界トレンドにも影響を与えてきたEIZO。そんな同社が発売した「FlexScan EV2730Q」は、なんと“正方形”の液晶パネルを採用した超個性派のディスプレイだ。その使い勝手を試してみた。(2015/2/5)

ColorEdgeで最高の画素密度:
EIZO、4K UHD対応の23.8型カラーマネジメント液晶「ColorEdge CG248-4K」
「ColorEdge CG248-4K」は、カラーマネジメントに対応した4K UHD(3840×2160ピクセル)表示の23.8型ワイド液晶ディスプレイ。ColorEdgeシリーズでは最も精細な表示が可能なモデルとなる。(2015/2/4)

直販価格は12万9600円:
EIZO、正方形ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」を2015年1月30日に発売
EIZOは、ユニークな“正方形”液晶パネルを採用したことで話題となった26.5型液晶ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」の発売日と価格を明らかにした。(2014/12/18)

EIZOの1920×1920ピクセル正方形ディスプレイ、1月30日発売
EIZOは1920×1920ピクセル表示の正方形液晶ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」を1月30日に発売する。(2014/12/18)

PC USERアワード2014年下半期「ディスプレイ部門」でダブル受賞:
PR:「FlexScan EV3237」と「FORIS FS2434」に込められた“EIZOクオリティ”を探る
EIZOの4K対応31.5型ディスプレイ「FlexScan EV3237」、23.8型エンターテインメントディスプレイ「FORIS FS2434」が、PC USERアワード2014年下半期「ディスプレイ部門」にてそれぞれゴールドとシルバーを受賞。各製品に込められたEIZOならではのこだわりを開発陣に聞いた。(2014/12/18)

31.5型の大画面+UHD 4Kの高精細:
やはりEIZOの4Kディスプレイは格が違った!?――「FlexScan EV3237」徹底レビュー
続々と登場するPC向け4Kディスプレイ。急激な低価格化には驚かされるばかりだが、一方でビジネス層やハイエンド層が納得できる製品は不足している。満を持して投入されたEIZOの「FlexScan EV3237」は、こうした層が魅力を感じる製品に仕上がっているだろうか?(2014/12/6)

価格は54万円(税込):
EIZO、DCI 4K対応の31.1型“4096×2160”カラマネ液晶「ColorEdge CG318-4K」
EIZOのカラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge」に待望の4Kモデルが登場。PC用4Kディスプレイで主流の3840×2160ピクセル(UHD 4K)ではなく、4096×2160ピクセル(DCI 4K)に対応し、映像制作に最適化したハイエンドモデルだ。(2014/11/18)

発売は2015年1〜3月頃:
EIZO、正方形“1920×1920”ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」を開発――縦も横も広く使える新提案
「あなたなら、どう使う?」――液晶ディスプレイらしからぬキャッチコピーとともに現れたEIZOの正方形ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」。アスペクト比1:1の1920×1920ピクセル表示は、さまざまな作業の効率アップに貢献することが期待できる。(2014/11/18)

EIZO、1920×1920ピクセルの正方形ディスプレイ発表 デザイン・コーディングなど効率向上
EIZOは、1920×1920ピクセル表示の正方形液晶ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」を来年1〜3月ごろに発売する。(2014/11/18)

EIZO、色校正/確認を行える色評価用ブース「LB-01」
EIZOは、グラフィックス市場向けとなる印刷物の色評価用ブース「EIZOライトブースLB-01」を開発した。(2014/10/29)

まだ早い? もう買い時?:
PR:今そこにあるディスプレイの問題を解決して新世界へ――これがEIZO「4K」モデルの実力だ!
徐々に数を増やしつつあるPC向け4Kディスプレイ。先物買いの印象があるかもしれないが、ディスプレイに関するさまざまな問題を解決し、極上の表示環境が得られる「先進的かつスマート」な選択肢なのだ。特にEIZO初の4Kディスプレイ「FlexScan EV3237」は、長い目でディスプレイ選びを考えた場合、有力候補に挙げられる。(2014/9/18)

画面を覆うベゼルは“1ミリ”:
EIZO、超狭額デザイン+ちらつきカット強化の23.8型/24.1型ディスプレイ
7月に超狭額のゲーミングディスプレイ「FORIS FS2434」を発売したEIZO。今度は多目的なPC用ディスプレイ「FlexScan」シリーズに、“1ミリ”ベゼルの新モデルを投入する。(2014/9/9)

法人グラフィックス市場向け:
EIZO、24.1型カラマネ液晶の広色域ベーシックモデル「ColorEdge CS240-CN」
EIZOの「ColorEdge CS240-CN」は、カラーマネジメント対応ディスプレイの法人限定ベーシックモデル。広色域に対応し、高画質化技術も多数盛り込みながら、機能の取捨選択などで価格を従来より抑えている。(2014/9/2)

ゲーマーなら見逃せません:
EIZO、東京ゲームショウ2014に最新ディスプレイを出展──プロゲーマーも登場
年に一度、ゲーム好きが大挙して集まる「東京ゲームショウ」。今年はEIZOが最新製品を出展する。(2014/9/2)

ストーム、EIZOディスプレイ標準付属のゲーミングPC
ストームは、Radeon R9 270XとDevil's Canyon搭載のゲーミングPCを発表した。標準でEIZOのゲーミングディスプレイが付属する。(2014/8/22)

デル、EIZO製ゲーミング液晶「FG2421」「FS2434」の取り扱いを開始
デルは、EIZO製ゲーミング液晶ディスプレイ2製品「FG2421」「FS2434」の取り扱いを発表。単体での販売のほか、ゲーミングPC「ALIENWARE」とのセット販売も行われる。(2014/8/22)

EIZO、4K対応のIPS液晶31.5インチディスプレイ 9月に発売
EIZOが4K対応の31.5インチディスプレイを9月に発売。広視野角のIPS液晶を採用し、金融関係や動画編集など一度に大量の情報を扱う用途に最適とうたう。(2014/7/31)

EIZOからついに4Kが出る!:
EIZO、4K対応の31.5型IPS液晶ディスプレイ「FlexScan EV3237」
各社から4K液晶ディスプレイが登場しているが、このメーカーの製品を待っていたという人も多いだろう。EIZOが4K対応の31.5型ワイド液晶ディスプレイ「FlexScan EV3237」を発表した。(2014/7/31)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。