永山昌克がカラーマッチングを実践:
PR:プロカメラマンが「CP+2012」で見て聞いて触った、EIZOディスプレイの写真対応力
カメラと写真の総合イベント「CP+2012」では、ナナオがデジタルフォトに最適なEIZOディスプレイを展示し、ビギナーでも気軽に実践できるカラーマッチングを提案。写真好きの来場者から熱い視線が注がれた。それでは、デジカメレビューでおなじみのフォトグラファー永山昌克氏に、その実力はどう映ったのだろうか?(2012/2/27)
ライバル対決&プレゼント企画:
PR:EIZOの“サンキュッパ”IPS液晶ディスプレイ人気機種、選ぶならどっち?
せっかくだから、オレはエンタメ機能が満載の「FORIS FS2332」を選ぶぜ。わたしは断然仕事がはかどる「FlexScan EV2335W」だわ。果たして、どちらの液晶ディスプレイが正しい選択か、譲らない2人の争いの行方は……。 ※記事の最後に実機が抽選で当たるプレゼント企画があります!(プレゼントの応募は終了しました/2012年2月25日) → 読者の皆さまからいただいたコメントと投票結果を発表しました!(2012年3月28日)(2012/1/26)
あなたのイラストにもEIZO品質を:
PR:“萌え絵の達人”にエンタメ液晶「FORIS FS2332」はどう映ったか?
マンガ・アニメ好きが高じて、自分でもイラストを描いている人、もしくはこれからチャレンジしたい人は多いだろう。イラストを描くためのPC環境では絵を表示するディスプレイ選びが重要だが、いきなりハイグレードモデルを導入するのは気が引けるかもしれない。それでは、EIZOの“ちょい上”ディスプレイ「FORIS FS2332」はどうだろうか? 今回はラノベやゲームで活躍するイラストレーターのrefeia氏に実機をチェックしてもらった。(2012/1/19)
ITmediaの新人記者も(経費で)狙う!?:
PR:“IPS×縦回転×DisplayPort”のEIZOディスプレイが3万9800円と低価格な件
これはITmedia +D編集部の頼りない新人編集記者(ITmediaでは編集者と記者を兼ねる職種を編集記者と呼ぶ)が、業務効率の改善と自らの名誉回復をかけ、1台の液晶ディスプレイを導入するという狂気に満ちた物語である……たぶん。(2011/9/7)
「ニコ動」で人気の3D CGクリエイターも食い付いた:
PR:なんで“ネット動画”がここまでキレイなの?――新次元エンタメ液晶「FORIS FS2332」の秘密
EIZOの最新エンターテインメント液晶ディスプレイ「FORIS FS2332」は、独自の超解像技術「Smart Resolution」を初採用。特に“ネット動画”を快適かつキレイに表示するため、さまざまな工夫を凝らしてきた。ならば、“ネット動画の達人”はその画質をどう見るのか? 「ニコニコ動画」に圧倒的クオリティの3D CGムービーを公開して話題となったクリエイターのIKEDA氏に、じっくりチェックしてもらった。(2011/7/4)
徹底比較で違いが丸分かり:
PR:EIZOの“エンタメ”液晶ディスプレイ、用途別おすすめ機種はコレ!
「タダの液晶ディスプレイには興味ありません。この中に、ゲームや映画、テレビ、電子書籍に強い液晶ディスプレイがあれば、私のところに来なさい。以上」――とはいうものの、何をどう選べばいいのか? ここでは国内ディスプレイメーカーの雄、ナナオ(EIZOブランド)のエンターテインメント向け液晶ディスプレイ4機種をじっくり見比べて、用途別に最適なモデルを選び出そう。(2010/12/22)
見開き大画面で“ハルヒ”を満喫!:
PR:電子書籍時代のマルチタッチ液晶ディスプレイ――「FlexScan T2351W-L」でマンガを読む
EIZOの「FlexScan T2351W-L」は、マルチタッチ対応の23型フルHD液晶ディスプレイだ。“紙”に似た見え方を再現する画質モードや新型スタンドの搭載により、電子書籍との親和性を高めている。そこで今回は、T2351W-Lでマンガに強い電子書籍サービス「eBook Japan」を活用してみた。(2010/10/15)
EIZO×SEGAの強力タッグで開発:
PR:“音”がよくなると、ゲームの腕前も上がる!?――「FORIS FX2301TV」開発者は語る
EIZOの最新ゲーミングディスプレイ「FORIS FX2301TV」は、ヘッドフォンを利用した“バーチャル5.1chサラウンド”再生機能など、音響面に注力しているのが大きな特徴だ。ナナオとセガのコラボレーションによって実現した、ゲームならではのサウンド機能を探る。 ※記事の最後にはプレゼント企画も!!(2010/7/28)
極上のゲーム体験を味わいたい人へ:
PR:2010年夏、ゲーミングディスプレイはここまで進化した!――EIZO「FORIS FX2301TV」の衝撃
EIZOの「FORIS FX2301TV」は、倍速駆動パネル、遅延0.5フレームのスルーモード、ヘッドフォン向けのバーチャル5.1chサラウンド、地デジチューナー、豊富な入出力端子など、実に多彩な機能を備えた23型フルHD液晶ディスプレイだ。今回はその突出したゲーミングディスプレイとしての実力を明らかにする。(2010/6/21)
EIZOディスプレイ09-10年購入ガイド:
PR:画質も機能も使い勝手も妥協しない!――“ワンランク上”の最新ワイド液晶ディスプレイを選ぶ
昨今はフルHD以上の高解像度に対応したワイド液晶ディスプレイが主流になりつつあり、EIZOも製品ラインアップを一層充実させている。そこで、この冬に液晶ディスプレイを購入するつもりならば、ぜひともチェックしておきたいEIZOの最新モデルを厳選して紹介しよう。(2009/12/17)
Windows 7/Snow Leopardでも使える:
PR:液晶ディスプレイとプリントの色を合わせたい!――「EIZO EasyPIX Ver.1.1」でカラーマッチング事始め
画面と印刷の発色が合わないからといって、やみくもに画像データをレタッチしたり、設定をいじくり回すのはむしろ逆効果になることも多い。それでは、一体どうすればいいのか? 一番いい方法は、カラーマネジメント対応の液晶ディスプレイを導入することだが、個人ユースであれば、もっと手軽な方法もある。それは……。(2009/11/19)
ディスプレイの画質に目覚めました:
PR:“歴女な乙女”が東京ゲームショウ2009で「FORIS FX2431TV」を体感!
ITmedia Newsで修行中の“乙女”記者がEIZOチャンネルにやってきた。最近はIT系のネタだけでなく、歴史モノも気になるという彼女が、東京ゲームショウ2009で真っ先にチェックしたお目当てのゲーム&ディスプレイとは!?(2009/10/19)
ヒト・地球・財布にやさしい:
PR:“人感センサー”で省エネを徹底!――ビジネスに効くEIZOワイド液晶ディスプレイ
ビジネスシーンでは「コストを削減したい、でもパフォーマンスは下げたくない」という難しい要望を満たす液晶ディスプレイが求められているが、果たしてそんな製品は存在するのか? この難題に真っ向から挑んだナナオの新機種を追う。(2009/5/13)
デジカメ×FlexScan×EasyPIX:
PR:「撮影テクを磨き、EIZOで確認する」――オークションやブログで差がつくデジカメ術
PC USERでカメラマンとして活躍している矢野渉氏は、商品写真撮影(ブツ撮り)のスペシャリストだ。氏いわく、写真1枚でネットオークションの入札数やブログの反響が大きく変わることもあるので、プロでなくても写真の品質は大切という。そこで今回は一般ユーザーが実践できるブツ撮りのコツと、撮影後に意図した通りの色を表示するためのディスプレイ環境について語ってもらった。(2009/3/30)
伝説が色鮮やかによみがえる:
PR:ゲイムマンが新生スペランカーを「FlexScan HD2452W」でマジプレイ!
最近はEIZOチャンネルに何度もおじゃましているゲイムマンです。そのせいか、もはや並の液晶ディスプレイの画質では満足できないカラダになりつつあります。今回はわたしのお気に入りディスプレイ「FlexScan HD2452W」を使って、ファミコン世代には感涙もののレトロゲーム「スペランカー」の完全新作をプレイしてみました。最新のワイド液晶ディスプレイと伝説のゲームが出会うとき、一体どんな化学反応が起るのか!?(2009/3/23)
ナナオ、デジカメユーザー向けの液晶ディスプレイ調整キット「EIZO EasyPIX」
「EIZO EasyPIX」は、測色センサーと専用ソフトをセットにした液晶ディスプレイ調整キット。液晶ディスプレイとプリンタのカラーマッチングを手軽に行える。(2008/10/30)
本田雅一が語る“目に優しい液晶”のススメ:
PR:「最近、目が疲れる」―そんなアナタが改善すべきは“今見ているディスプレイ”
かつて「液晶は目に優しい」といわれていたが、昨今は急激にピーク輝度が上がり、そのまま使い続けていたのでは、CRTより目に負担がかかることもある。今回はEIZOチャンネルでおなじみの本田雅一氏が、社会問題化しつつある「PC作業が原因の疲れ目」と「ディスプレイの使い方による改善策」に迫る。(2008/7/25)
目にもいいEIZOをアピール:
ディスプレイを“正しく”使えば疲労は減る――ナナオの疲れ目対策とは?
ナナオは7月3日、東京銀座の直営店「EIZO Galleria Ginza」にて、報道関係者向けに“目が疲れにくい液晶ディスプレイの使い方”に関するセミナーを開催した。(2008/7/4)
EIZOのゲーム画質に酔いしれる:
PR:ゲイムマンの「FlexScan HD2452W」が大好きだ!?
ITmedia +D Gamesの人気連載「レトロゲームが大好きだ」でおなじみのゲイムマンがEIZOチャンネルに初参戦。ゲームに最適なワイド液晶ディスプレイが発売されたとの情報を入手し、その実力を試すために乗り込んできた!(2008/6/30)
ナナオ、液晶テレビ「EIZO FORIS.TV SC」に新色「ソリッドホワイト」
ナナオが液晶テレビ「EIZO FORIS.TV SC」に新色「ソリッドホワイト」を追加。(2008/5/16)
FlexScanユーザー向けに無料配布中!:
PR:液晶の画面を自分好みに“スライス”できる新感覚ソフト――「EIZO ScreenSlicer」
ナナオの液晶ディスプレイ「FlexScan LCD」シリーズ向けにユニークな活用ツールが無償公開された。Windowsのデスクトップを自由自在に分割し、画面全体を有効に利用できるソフトウェア「EIZO ScreenSlicer」だ。さまざまな用途において、作業効率の向上が期待できる。今回は、その概要と活用例を紹介していこう。(2008/4/30)
色域は広すぎてもダメ:
「Adobe RGBカバー率とAdobe RGB比の違いとは?」――ナナオの“広色域”説明会
ナナオは3月24日、東京銀座のショールーム兼直営店「EIZO Galleria Ginza」にて、報道関係者向けに液晶ディスプレイの「色域」を説明するセミナーを開催した。(2008/3/25)
ナナオ、直販サイト「EIZOダイレクト」をリニューアル
ナナオは、同社直販サイト「EIZOダイレクト」のリニューアルオープンを行った。(2008/1/25)
発売前の液晶ディスプレイを公開:
ナナオ、秋葉原で「EIZO 秋の大収穫祭2007」開催
11月17〜18日、ナナオは「カフェソラーレ・リナックスカフェ秋葉原店」にて液晶ディスプレイ/液晶TVの展示イベントを開催する。(2007/11/16)
ナナオイズム:
PR:第4回 高画質を生み出す魔法の石――EIZOの“映像プロセッサ”に迫る(後編)
ナナオが独自開発を進めている画像制御IC「映像プロセッサ」は、10年の時を経て第5世代まで進化し、用途に応じて静止画系と動画系に機能が分かれるに至った。こうした最新の画像制御ICが提供する高画質化技術は、実際の製品にどれほどの違いをもたらすのか。ナナオイズム第4回ではEIZOの映像プロセッサが実現する差異化技術の効力を明らかにしていく。(2007/11/22)
ナナオイズム:
PR:第3回 高画質を生み出す魔法の石――EIZOの“映像プロセッサ”に迫る(前編)
液晶ディスプレイの性能を決定づける重要なパーツ、それが画像制御ICだ。ナナオは画像制御ICとなるASICの映像プロセッサを独自開発することで、さまざまな差異化技術を実現してきた。しかし、実際に映像プロセッサがどのような役割を果たしているのかは意外と知られていない。ナナオイズム第3回〜第4回では“EIZO画質の心臓部”映像プロセッサに迫る。(2007/11/9)
ナナオイズム:
PR:第2回 EIZOディスプレイ工場は進化し続ける――さらなる高品質と顧客満足を求めて
高画質、高機能、高信頼性といったキーワードで語られるナナオの液晶ディスプレイは、一体どのように作られているのだろうか。今回は秘密のベールに包まれた液晶ディスプレイ工場を訪問し、ナナオのこだわりが形になる瞬間を見ていく。さらに“EIZOクオリティ”を陰で支える品質管理とサポートにもスポットを当てる。(2007/9/14)
PR:ビジネスにも高解像度ワイド液晶の恩恵を――「FlexScan S2431W/S2031W」
ナナオが6月7日に発売した「FlexScan S2431W/S2031W」の2モデルは、ビジネス用途を想定したワイド液晶ディスプレイだ。EIZOならではの高画質はもちろん、画面の縦位置表示や輝度の自動調節など、日常の使い勝手を支える機能が多く盛り込まれている。(2007/6/13)
PR:“デスクトップ・ハイビジョン”という新提案――HDMI搭載の24.1インチWUXGA液晶ディスプレイ「FlexScan HD2451W」
ナナオの「FlexScan HD2451W」は2系統のPC入力に加えて、さらに4系統のAV入力を備えたWUXGA(1920×1200ドット)対応の24.1インチワイド液晶ディスプレイだ。液晶TVの「FORIS.TV」で培った技術をフィードバックし、PCでもAVでもEIZOブランドらしいハイクオリティな表示品質を達成している。(2007/5/23)
ユーザー事例:
PR:レクサスが選んだ“EIZOクオリティ”(後編)
EIZOの液晶ディスプレイが大量導入された背景には、“レクサスクオリティ”を満たす高品位な製品デザインがあった。だがもちろん、それは理由のひとつに過ぎない。専用CGソフトによるデザインシミュレーションにおいて、どれだけ実車に近いクオリティでレクサスの豊富なカラーパターンを再現できるかが、最重要の選定要件であった。(2007/3/30)
ユーザー事例:
PR:レクサスが選んだ“EIZOクオリティ”(前編)
レクサスを買うということは、高級車を1台、自宅のガレージに納めることではない。レクサスと暮らすライフスタイルを手にいれることだ――。富裕層に新たなライフスタイルを提案することで、大成功を収めたレクサス。そのレクサスディーラーの国内店舗には、EIZOの液晶ディスプレイが約1,400台導入されている。レクサスがEIZOを選んだ理由とは何か。(2007/3/27)
「お客様との約束を積み重ねたい」――ナナオの液晶ディスプレイ説明会
ナナオは2月28日、同社が東京銀座に構えるショールーム兼直営店「EIZO Galleria Ginza」にて、報道関係者向けに液晶ディスプレイの専門知識を解説するセミナーを開催した。(2007/3/1)
PR:常に“生活の中心”で ―― EIZO液晶テレビ「FORIS.TV」の“一歩進んだ”楽しみ方
上質な映像と音響を1つのパッケージにまとめたEIZO液晶テレビ「FORIS.TV」。スタンドアローンで“美しく、かつ、多彩に、映像や音響を堪能できる”ことが最大の特長だが、それを“テレビ”としてしか使わないのでは、あまりにももったいない。FORIS.TVの魅力を活かす“一歩進んだ”楽しみ方を考えてみよう。(2007/2/20)
PR:Windows Vistaにベストマッチの液晶ディスプレイを考える
Windows Vistaはワイド液晶ディスプレイで使いたい……。これはWindows Vistaのβ版やRC版がお目見えしたときから言われていることだ。そこで、ナナオの21.1インチワイド液晶ディスプレイ「FlexScan S2111W」を使って、Windows Vistaの実力を引き出すEIZOワイド液晶ディスプレイの魅力を探っていこう。(2007/1/29)
色覚障害者が見分けにくい色をシミュレート EIZO、ユニバーサルデザイン支援ディスプレイ
色覚障害でも見分けやすい配色デザインを支援するディスプレイをEIZOが発売する。ハードウェアで色変換し、見分けやすさをシミュレーションできるのが特徴。(2007/1/17)
PR:見て、触って、購入できる!──ダイレクトショップ「EIZO Galleria Ginza」が銀座にオープン!
ナナオのショールーム「EIZO Galleria Tokyo」が銀座に移転し、ダイレクトショップ「EIZO Galleria Ginza」(EIZOガレリア銀座)としてリニューアルオープンした。一足早く訪問する機会を得たのでリポートしよう。(2006/11/2)
「FORIS.TV」のカラバリが気になったら――「EIZO Galleria Ginza」が11月2日にオープン
EIZOブランド製品を販売するダイレクトショップ「EIZO Galleria Ginza」が11月2日にオープンする。(2006/11/1)
“後ろ姿”を見てほしい――ナナオが「FORIS.TV」新製品を発表
EIZOの液晶テレビ「FORIS.TV」に新製品が登場。音や画質はもちろん、“後ろ姿”にもこだわったインテリア性の高い製品だ。11月15日発売予定。(2006/10/10)
PR:液晶ディスプレイBTO「MyStyle 112」のメニューと戦略を探る
ナナオの直販サイト「EIZOダイレクト」において、液晶ディスプレイのBTO直販「MyStyle 112」がスタートした。液晶パネルやスタンドの組み合わせにより、個人向けで84通り、法人向けで112通りのオリジナルモデルを構築できる。メニューの詳細をはじめ、戦略や今後の展開などを紹介していこう。(2006/6/8)
PR:EIZOクオリティを保ちつつ低価格化。動画も静止画も快適な19インチ液晶ディスプレイ──FlexScan S1931-SA
ナナオの液晶ディスプレイ「FlexScan」の「SlimEdge」シリーズに、新モデルが7機種一気に加わった。17インチが3機種、19インチが4機種という内訳で、それぞれ液晶パネルやスタンド、オーバードライブの有無などが異なる。従来と比べて価格も下がり、用途や予算で選びやすくなった。ここでは19インチの最上位「FlexScan S1931-SA」を紹介していこう。(2006/5/30)
レビュー
PR:“実”をともなうスタイリッシュボディにデジタルチューナーまで内蔵──PC対応26V型液晶テレビ「EIZO FORIS.TV SC26XD1」
『リビングでのテレビ視聴とPC利用を1台のディスプレイにまとめたい』。そう考えてはみるものの、一般の液晶テレビはPCと接続できなかったり、できても表示品質が低かったりする。かといって、PC用ディスプレイでテレビを視聴するのも不満……。そんな悩み多きユーザーにお勧めなのが、ナナオのデジタルチューナー内蔵26V型液晶テレビ「EIZO FORIS.TV SC26XD1」だ。(2005/10/31)
ナナオ、液晶テレビ「FORIS.TV」に“最適サイズ”の新製品
ナナオは液晶テレビ「EIZO FORIS.TV」の新製品「SC26XD1」「SC19XA1」を発表。26V型のSC26XD1は新開発の画像エンジンを搭載するほか、日本のリビングに“最適サイズ”となっている(2005/10/12)
PR:大画面ワイド液晶にBOSEスピーカーがセットになって登場!
映像のナナオと音のBOSE。それぞれの分野のトップランナーが手を組んだ最強コラボレーションパッケージが登場する。それがEIZOダイレクトのみで販売される「ダイレクトパック ワイドモニター&BOSEスピーカーセット」だ。(2005/10/7)
PR:オーバードライブ搭載のスタンダード19インチ液晶ディスプレイ──ナナオ「FlexScan S1910-R」
「FlexScan S1910-R」は、EIZOブランドのSlimEdgeシリーズに属する19インチ液晶ディスプレイだ。発売以来、高い人気を続ける「FlexScan S190」をベースに、「FlexScan M190」のオーバードライブ回路を搭載した期待の新モデルである。(2005/6/2)
レビュー
PR:高画質と多機能に磨きをかけた21.3インチUXGA液晶ディスプレイ──ナナオ「FlexScan L997」
ナナオからEIZOブランドの21.3インチUXGA液晶ディスプレイ「FlexScan L997」が登場した。高画質で定評のあった従来モデル「FlexScan L985EX」の後継機種で、さらなる高画質化と多機能化が図られている。価格も個人ユーザーの手が届くところまで下がってきた。広い画面と安定した高画質は抜群に快適で、やっぱり液晶ディスプレイは大画面がいいと再認識させられる製品だ。(2005/5/12)
ナナオ、FORIS.TVなどが当たる「EIZOダイレクト」リニューアルキャンペーン
ナナオは、ダイレクト通販「EIZOダイレクト」の会員を対象に、同社製カラー液晶テレビや17インチ液晶ディスプレイなどが当たる「EIZOダイレクト リニューアルキャンペーン」を開始した。(2005/4/1)
PR:フレキシブルアーム&液晶保護パネルがリーズナブルな価格であなたのものに!
ナナオはEIZO製品の直販サイト「EIZOダイレクト」のリニューアルを記念して、フレキシブルアームや液晶保護パネルを破格の値段でセット販売する「EIZOダイレクトパック」を提供開始した。これらのオプション製品にはどのような利点があるのかを、具体例を挙げながら紹介していこう。(2005/4/4)
PR:活用シーン FlexScan M190/M170 はこう使い倒せ!
PCモニター最高の映像画質と高音質を誇るEIZOのFlexScan M190/M170。だが単にPCにつなぐだけではもったいない。FlexScan M190/M170と他の機器を組み合わせることで、驚くほどにAVライフが広がっていく。PCモニター最高の映像画質と高音質をさまざまな用途で使う方法を、分かりやすく図解してみた。(2004/12/14)
直営ショップとしても機能している「EIZO Galleria Tokyo」
EIZOの展示スペース「EIZO Galleria Tokyo」は、単なるメーカーの展示スペースではない。直販でしか買えない製品を一堂に集めた、直営ショップと言っていいスペースなのだ。(2004/11/24)
レビュー
PR:PCモニター最高画質・最高音質を検証する――FlexScan M190/M170レビュー(後編)
ナナオのEIZOブランドから、画期的ともいえる液晶モニターの新作が2モデル登場した。19インチの「FlexScan M190」と17インチの「FlexScan M170」で、応答速度を高めるオーバードライブ回路と高音質なサラウンドスピーカーを搭載するのが大きな特徴だ。実際に応答速度の検証を行ってみた。(2004/11/18)