永山昌克がカラーマッチングを実践:
PR:プロカメラマンが「CP+2012」で見て聞いて触った、EIZOディスプレイの写真対応力
カメラと写真の総合イベント「CP+2012」では、ナナオがデジタルフォトに最適なEIZOディスプレイを展示し、ビギナーでも気軽に実践できるカラーマッチングを提案。写真好きの来場者から熱い視線が注がれた。それでは、デジカメレビューでおなじみのフォトグラファー永山昌克氏に、その実力はどう映ったのだろうか?(2012/2/27)
独自の超解像技術で差別化:
ナナオが放つ“3万9800円”のIPS液晶――「FORIS FS2332」を検証する
「FORIS FS2332」は、白色LEDバックライト付きのIPSパネルを採用した23型フルHD液晶ディスプレイ。独自の超解像技術を搭載しており、直販で3万9800円の低価格が魅力だ。(2011/8/12)
10ビット入力対応のMini DisplayPortも装備:
「FlexScan SX2762W-HX」実力診断――27型“2560×1440”表示+広色域のIPS液晶
昨今は写真や動画の解像度が高く、フルHD環境で作業していても、画面が狭く感じてしまうことも少なくない。そこで、大画面・高解像度・広色域の「SX2762W-HX」である。(2011/5/11)
プリントとWebでは正しい色が違う!?:
PR:写真の出来栄えを左右する“ディスプレイ色環境”にこだわる
前回はITmediaでPC USERやデジカメプラスを中心に活躍しているプロカメラマンの矢野渉氏が、カラーマッチングの重要性を訴え、デジタルカメラで撮影した写真、液晶ディスプレイの表示、プリンタの色合わせを実践した。専用のカラーマッチング/キャリブレーションツールなくしては、正確な色合わせは極めて困難、ということを理解していただけたのではないだろうか。今回は話をさらに進め、Web用の色環境を構築していく。(2011/3/14)
CP+2011:
“カメラの祭典”でPC周辺機器をチェック
「CP+」がパシフィコ横浜で開幕した。開催期間は2月9日から2月12日まで。展示のメインはデジカメだが、“PC USER”の視点から見どころを紹介していこう。ディスプレイやプリンタのことも忘れないであげてください。(2011/2/9)
RGB LEDバックライト搭載機も参考出展:
ナナオ、27型ワイド液晶の新機種をPAGE2011で公開――iPad/iPhoneとの色合わせも
ナナオは印刷・メディア業界の総合展示会「PAGE2011」にて、27型ワイド液晶ディスプレイの新機種を公開した。iPadやiPhoneとのカラーマッチングも提案する。(2011/2/2)
同サイズのColorEdgeも登場:
ナナオ、2560×1440ドット表示/IPS採用の27型ワイド液晶「FlexScan SX2762W-HX」
ナナオは、2560×1440ドット表示に対応した27型ワイド液晶ディスプレイ「FlexScan SX2762W-HX」と「ColorEdge CG275W」を発表。2月9日から順次発売する。(2011/1/27)
ナナオ、FlexStand採用の24.1型WUXGA液晶ディスプレイ「FlexScan SX2462W-HX」など3機種
ナナオは、可動範囲が広いFlexStand採用の24.1型WUXGA液晶ディスプレイ「FlexScan SX2462W-HX」「FlexScan S2433W-HX」「FlexScan 2402W-HX」を8月26日に発売する。(2010/8/19)
夏のバイヤーズガイド:
“写真派”に贈る2010年夏の液晶ディスプレイ選び
フルHD液晶ディスプレイがとにかく安い昨今、購入を検討している人は少なくないだろう。だが、写真を扱うなら、あえてハイグレードな製品を推したい。その理由は……。(2010/7/9)
ナナオ、スタンドを強化したカラマネ対応の24.1型WUXGA液晶「ColorEdge CG243W-B」
ナナオの「ColorEdge CG243W-B」は、ハードウェアキャリブレーションに対応した24.1型WUXGA液晶ディスプレイ。調整範囲の広いFlexStandを新たに搭載した。(2010/6/22)
色管理がもっと簡単・便利になる!:
PR:先進の“キャリブレーター内蔵”ディスプレイ――「ColorEdge CG245W」をCP+で触ってきた
2010年3月11日〜14日、カメラと写真映像の情報発信イベント「CP+2010」が横浜で開催された。ナナオブースの注目は、何といってもキャリブレーター(キャリブレーションセンサー)を内蔵した新タイプのカラーマネジメント対応液晶ディスプレイ「ColorEdge CG245W」だ。4月9日の発売を前に実機がいち早く公開され、写真愛好家からの熱い視線を集めていた。さっそく、試用リポートをお届けしよう。(2010/3/19)
ナナオ、29.8型ワイド液晶「ColorEdge CG303W」の発売を1週間延期
ナナオは、29.8型ワイド液晶ディスプレイ「ColorEdge CG303W」の発売日延期を発表した。(2010/3/10)
調整の手間を大幅に削減:
ナナオ、キャリブレーションセンサー内蔵の24.1型WUXGA液晶「ColorEdge CG245W」
ナナオの「ColorEdge CG245W」は、シリーズ初となるキャリブレーションセンサー内蔵ディスプレイ。スケジュール設定による自動キャリブレーション機能も持つ。(2010/2/25)
Adobe RGBカバー率98%、10ビット入力可能:
ナナオ、IPSパネル採用/カラマネ対応の29.8型WQXGA液晶「ColorEdge CG303W」
ナナオの「ColorEdge CG303W」は、ハードウェアキャリブレーション機能を備えた29.8型ワイド液晶ディスプレイ。IPSパネルを採用し、DVIからの10ビット入力にも対応した。(2010/1/28)
Adobe RGBカバー率95%、sRGBにも対応:
ナナオ、カラマネ対応の22型ワイド液晶「ColorEdge CG223W」
ナナオの「ColorEdge CG223W」は、ハードウェアキャリブレーション機能を搭載した22型ワイド液晶ディスプレイ。DisplayPort入力時に10ビット表示が可能だ。(2010/1/7)
IPS×WUXGA×10ビット対応DisplayPort:
これぞ“正しい”広色域ディスプレイ――24.1型WUXGA液晶「FlexScan SX2462W」に迫る
低価格のフルHD液晶ディスプレイが市場にはあふれかえっているが、それで本当に満足できるのか? 特に色を扱うならば、ディスプレイは妥協すべきではないだろう。(2009/12/28)
EIZOディスプレイ09-10年購入ガイド:
PR:画質も機能も使い勝手も妥協しない!――“ワンランク上”の最新ワイド液晶ディスプレイを選ぶ
昨今はフルHD以上の高解像度に対応したワイド液晶ディスプレイが主流になりつつあり、EIZOも製品ラインアップを一層充実させている。そこで、この冬に液晶ディスプレイを購入するつもりならば、ぜひともチェックしておきたいEIZOの最新モデルを厳選して紹介しよう。(2009/12/17)
ナナオとHPの一部ディスプレイに対応:
FirePro 3Dシリーズ、最新ドライバでPhotoshop CS4の10ビット表示が可能に
エーキューブは「ATI FirePro 3D」シリーズに最新グラフィックスドライバを適用することにより、Photoshop CS4上で10ビット表示が可能になると発表した。(2009/11/30)
Windows 7/Snow Leopardでも使える:
PR:液晶ディスプレイとプリントの色を合わせたい!――「EIZO EasyPIX Ver.1.1」でカラーマッチング事始め
画面と印刷の発色が合わないからといって、やみくもに画像データをレタッチしたり、設定をいじくり回すのはむしろ逆効果になることも多い。それでは、一体どうすればいいのか? 一番いい方法は、カラーマネジメント対応の液晶ディスプレイを導入することだが、個人ユースであれば、もっと手軽な方法もある。それは……。(2009/11/19)
10ビット/8ビット表示はドコが違う!?:
PR:「FlexScan SX2462W」のDisplayPort入力で“約10億色リアル表示”を体感する
ナナオの「FlexScan SX2462W」は、色再現性を重視した24.1型ワイド液晶ディスプレイだ。ディスプレイの最大表示色といえば、RGB各8ビットによる約1677万色表示が標準だが、SX2462WはDisplayPort入力時にRGB各10ビットによる約10億7374色もの同時表示が行える。圧倒的な色数を誇る10ビット表示は既存の8ビット表示と何が違うのか、実際に両方を見比べてみた。(2009/9/24)
カラマネ対応モデルは新世代へ:
PR:究極の色再現を目指した24.1型ワイド液晶ディスプレイ――「ColorEdge CG243W」に迫る
ナナオの「ColorEdge CG243W」は、色再現性にとことんこだわったカラーマネジメント対応の24.1型ワイド液晶ディスプレイだ。DisplayPort入力による10ビット表示、Adobe RGBカバー率98%のIPSパネル、温度センシング機能、動画市場向け技術など、さまざまな新機能や仕様強化が見られる。果たして、その実力は本物なのか? 前モデルの「ColorEdge CG242W」や弟分の「FlexScan SX2462W」とじっくり比較した。(2009/9/1)
ACUBE、ナナオ製10ビット表示対応液晶での“FirePro 3D”動作を確認
エーキューブは、AMDのグラフィックスカード「ATI FirePro 3D」における10ビット表示の動作確認状況を発表した。(2009/8/28)
人感センサー、DisplayPort搭載:
“ECO”で“高画質”な23型フルHD液晶ディスプレイ――「FlexScan EV2333W-H」を試す
ナナオの「FlexScan EV2333W-H」は、省エネを重視しつつ、高画質・高機能にも配慮した23型ワイド液晶ディスプレイ。20型ワイドの「EV2023W-H」とともにチェックする。(2009/8/20)
ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第7回:
PR:“曲線美”が色再現性の決め手になる?――液晶ディスプレイの「ガンマ」を知ろう
液晶ディスプレイで黒つぶれや白飛びが目立ったり、Macで作成した画像をWindowsで見ると暗く表示されるといったトラブルは、「ガンマ」に原因がある場合が多い。今回は液晶ディスプレイの表示に大きな影響を与えるガンマについて解説する。ガンマの知識はカラーマネジメントや製品選びで役立つため、特に画質を重視するユーザーはぜひチェックしてほしい。(2009/7/10)
DisplayPortの10ビット入力にも対応:
ナナオ、広色域IPSパネル搭載の24.1型ワイド液晶「FlexScan SX2462W」「ColorEdge CG243W」
ナナオから久しぶりにIPSパネルを搭載した液晶ディスプレイが発売される。「FlexScan SX2462W」と「ColorEdge CG243W」の2モデルで、いずれも24.1型WUXGAモデルだ。(2009/6/23)
実売120万円のハイエンド機:
ナナオ、映像製作向け22.5型WUXGA液晶「ColorEdge CG232W」
「ColorEdge CG232W」は、映像製作用の22.5型ワイド液晶ディスプレイ。広色域の10ビットIPSパネルやHD-SDI対応BNC入出力を搭載し、120Hz駆動の黒挿入にも対応する。(2009/4/9)
ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第5回:
PR:同じ色のハズが設定1つで大違い――液晶ディスプレイの「色温度」を究める
液晶ディスプレイ講座IIの第5回では、画質調整の基本である「色温度」にスポットを当てよう。色温度は液晶ディスプレイの画質に大きな影響を与えるが、「標準」の設定で使っている人も多いのではないだろうか。色温度の意味を正しく理解することで、液晶ディスプレイの画質をより適切に調整できるようになるはずだ。(2009/3/30)
デジカメ×FlexScan×EasyPIX:
PR:「撮影テクを磨き、EIZOで確認する」――オークションやブログで差がつくデジカメ術
PC USERでカメラマンとして活躍している矢野渉氏は、商品写真撮影(ブツ撮り)のスペシャリストだ。氏いわく、写真1枚でネットオークションの入札数やブログの反響が大きく変わることもあるので、プロでなくても写真の品質は大切という。そこで今回は一般ユーザーが実践できるブツ撮りのコツと、撮影後に意図した通りの色を表示するためのディスプレイ環境について語ってもらった。(2009/3/30)
PIE 2009:
春のデジカメ祭典、「フォトイメージングエキスポ」開幕
各社最新デジカメが一堂に会する「フォトイメージングエキスポ」が開幕した。この展示会では、この春の各社“イチシ”デジカメを見比べることができる。(2009/3/26)
ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第4回:
PR:同じ色数でも画質が違うヒミツ――液晶ディスプレイの「最大表示色/LUT」に迫る
液晶ディスプレイ講座IIの第4回では、最大表示色とルックアップテーブル(LUT)がもたらす階調特性について取り上げる。これらは一般ユーザーが製品選びでチェックするポイントから一歩踏み込んだ要素になるが、色再現性に大きく影響するため、特にフォトレタッチやデザインなどの用途で「色」にこだわって液晶ディスプレイを選ぶ場合は、ぜひ知っておきたい。(2009/2/18)
ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第3回:
PR:16:10と16:9はどっちがいい?――「画面サイズ/解像度/アスペクト比」を整理する
液晶ディスプレイ講座IIの第3回では、液晶ディスプレイの画面サイズ、解像度、アスペクト比をまとめて解説しよう。この3要素には密接な関係があり、画面の見え方や使い勝手に大きな影響を与えるため、ディスプレイ選びの基礎知識として押さえておきたい。ワイド化、大画面化、高解像度化で進んできた液晶ディスプレイだが、2008年後半ごろから少し違った流れが生まれている点にも注目だ。(2009/1/22)
ナナオ、24.1型ワイド液晶ディスプレイ「ColorEdge CG242W」を発売延期
ナナオは、ハードウェアキャリブレーション対応24.1型ワイド液晶ディスプレイ「ColorEdge CG242W」の発売日を2009年1月30日に変更した。(2008/12/18)
ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第2回:
PR:DisplayPortからD-Subまで――液晶ディスプレイの「映像入力インタフェース」を網羅する
液晶ディスプレイ講座IIの第2回では、液晶ディスプレイに搭載される映像入力インタフェースを取り上げる。新しい世代のインタフェースが登場し、複数の異なるインタフェースを装備した液晶ディスプレイも増えてきた。それぞれの特徴を知り、接続する機器によって上手に使い分けることで、画質や使い勝手が変わってくるはずだ。(2008/12/12)
EIZOディスプレイ08-09年ガイド:
PR:最新ワイド液晶ディスプレイの注目機を完全制覇!
ナナオのワイド液晶ディスプレイの最新ラインアップから、この冬に注目したい22型以上のモデルをセレクトして紹介する。同時に掲載した「目的別の選び方ガイド記事」から各モデルの記事にジャンプできるので、併せて製品選びに活用してほしい。(2008/12/19)
EIZOディスプレイ08-09年ガイド:
PR:目的別に最適なワイド液晶ディスプレイを選び出そう!
いまや液晶ディスプレイはワイド画面で高解像度のモデルがすっかり主役になった。特にナナオはワイド液晶ディスプレイのラインアップが充実しており、さまざまな用途に応じて最適なモデルを選べるようになっている。今回は、利便性の高い22型以上のモデルに的を絞って、ワイド液晶ディスプレイを購入する際のポイントを目的別に解説しよう。(2008/12/19)
色域も拡張:
ナナオ、DisplayPort/3D-LUT搭載の24.1型ワイド液晶「ColorEdge CG242W」
「ColorEdge CG242W」はハードウェアキャリブレーション対応の24.1型ワイド液晶ディスプレイだ。新たにDisplayPortや3D-LUTを搭載した。(2008/11/13)
ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第1回:
PR:大事なのは“正しい色”を表示できること――液晶ディスプレイの「色域」を理解しよう
今回からスタートする「液晶ディスプレイ講座II」では、多数の液晶ディスプレイから自分に最適な1台を選び出すために知っておきたいポイントを解説していく。第1回のテーマは「色域」にスポットを当てよう。最近の液晶ディスプレイでは「広色域」がトレンドになっているが、誤解を招きやすいキーワードでもあるからだ。液晶ディスプレイの色域を正しく理解して、製品選びや日々の使用、調整に役立ててほしい。(2008/11/11)
EIZOもDisplayPort採用へ:
ナナオ、DisplayPort搭載の24.1型ワイド液晶ディスプレイ「FlexScan S2432W-H」
「FlexScan S2432W-H」はナナオ初のDisplayPort搭載ディスプレイ。3系統の映像入力や広色域の24.1型ワイド液晶パネル、省電力機能を備えている。(2008/11/5)
ナナオ、省エネに配慮した24.1型/22型ワイド液晶「FlexScan S2402W-H/S2202W-T」
「FlexScan S2402W-H/S2202W-T」は省電力に配慮した24.1型/22型ワイド液晶ディスプレイ。消費電力を低減し、外光センサによる輝度調整などの機能も搭載した。(2008/9/18)
コンセプトはEcoView:
ナナオ、白色LEDバックライト搭載の24.1型“エコ”液晶「FlexScan EV2411W-H」
「FlexScan EV2411W-H」はエコをキーワードに掲げた24.1型ワイド液晶ディスプレイ。消費電力が低い白色LEDバックライトや輝度の自動調整機能を採用した。(2008/9/11)
HDシリーズは地デジにも強い:
PR:「PCで地デジを楽しむ」HDディスプレイ徹底検証――「FlexScan HD2452W」
この夏は地上デジタル放送をPCで受信できる単体チューナー製品が各社から発売され、ダビング10も開始された。これにより、標準で地デジチューナーを持たないPCでも、後付けで手軽に地デジを楽しめるようになっている。もちろん、PCで地デジを存分に楽しむためには、ハイビジョン映像の視聴に適した液晶ディスプレイ選びが重要だ。今回は、ナナオの「FlexScan HD2452W」でPC用デジタルチューナーの映像を味わってみた。(2008/8/26)
本田雅一が語る“目に優しい液晶”のススメ:
PR:「最近、目が疲れる」―そんなアナタが改善すべきは“今見ているディスプレイ”
かつて「液晶は目に優しい」といわれていたが、昨今は急激にピーク輝度が上がり、そのまま使い続けていたのでは、CRTより目に負担がかかることもある。今回はEIZOチャンネルでおなじみの本田雅一氏が、社会問題化しつつある「PC作業が原因の疲れ目」と「ディスプレイの使い方による改善策」に迫る。(2008/7/25)
液晶選びの新基準:
PR:“広色域”は誤解だらけ!? 今選ぶべき液晶ディスプレイを考える
ここ最近、液晶ディスプレイ選びの新たなキーワードとして、「色域」が注目されるようになってきた。昨今は「広色域」をうたうモデルが多数登場しているが、「広色域=高画質」というのは大きな間違いだ。液晶ディスプレイの色域について知っておきたい基礎知識と、用途別にどのような機種を選ぶべきかを紹介しよう。(2008/5/20)
色域は広すぎてもダメ:
「Adobe RGBカバー率とAdobe RGB比の違いとは?」――ナナオの“広色域”説明会
ナナオは3月24日、東京銀座のショールーム兼直営店「EIZO Galleria Ginza」にて、報道関係者向けに液晶ディスプレイの「色域」を説明するセミナーを開催した。(2008/3/25)
EIZOワイド液晶ディスプレイ'08:
PR:2008年ラインアップのワイド液晶モデルを完全網羅!
ナナオ製液晶ディスプレイ「FlexScan LCD」シリーズの2008年ラインアップからワイド液晶モデルをピックアップして紹介する。同時に掲載したガイド記事の一覧表から各モデルにジャンプできるので、製品選びに活用してほしい。(2008/3/25)
EIZOワイド液晶ディスプレイ '08:
PR:自分にピッタリなワイド液晶ディスプレイはこうして選ぼう!
液晶ディスプレイのワイド化が鮮明になり、ナナオ製ワイド液晶ディスプレイのラインアップも出そろった。そこで、現在のラインアップを整理するとともに、ワイド液晶ディスプレイを選ぶときのチェックポイントを簡単に解説しよう。(2008/3/25)
ナナオ、プロ向け液晶「ColorEdge」シリーズに22インチワイドモデル「ColorEdge CG222W」を追加
ナナオは、高精度カラーマネージメントに対応する22インチワイド液晶ディスプレイ「ColorEdge CG222W」を発表した。(2008/2/25)
PR:2560×1600ドットの超高解像度、ワイド大画面、高色再現にディスプレイの新世界を見た――「FlexScan SX3031W-H」
「FlexScan SX3031W-H」はWQXGA(2560×1600ドット)対応の29.8インチワイド液晶ディスプレイ。FlexScanシリーズ随一の高解像度と大画面が特徴だ。Adobe RGBカバー率97%という広色域表示に対応したことに加えて、高画質化技術もふんだんに搭載している。(2008/1/16)
PR:究極の色再現を目指したキャリブレーションソフト――「ColorNavigator 5.0」
ナナオの「ColorEdge」シリーズに付属するカラーキャリブレーションソフトウェア「ColorNavigator」が5.0にバージョンアップした。インタフェースを刷新しつつ、ユーザーによる詳細なカスタマイズを可能にするなど、ColorEdgeシリーズの潜在能力をさらに引き出すための改良が随所に施されている。今回は実際に「ColorEdge CG241W」と組み合わせて使用し、その魅力に迫ってみた。(2007/12/25)
ナナオ、ColorEdge用キャリブレーションソフト「ColorNavigator 5.0」
ナナオがキャリブレーションソフト「ColorNavigator」をバージョンアップした。表示状態のチェック機能や色域エミュレーション機能を搭載している。(2007/12/7)