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「Adobe RGB」最新記事一覧

アイ・オー、Adobe RGBカバー率90%をうたう23.8型液晶ディスプレイ「LCD-HC241XDB」
広色域&5年保証の「PhotoCrysta」パネルを採用。(2016/5/25)

EIZO、映像制作のプロ向け液晶「ColorEdge CG247X」
EIZOは24.1型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG247X」を6月3日に発売する。Adobe RGBカバー率は99%の他、DCI-P3カバー率も98%を実現した。(2016/5/20)

Skylake-H×GTX 960M×Adobe RGB 4K液晶:
「New XPS 15」徹底検証 豪華スペックの4K狭額縁ノートPCがスゴい
狭額縁デザインで話題の「XPS」シリーズに15.6型ディスプレイを備えた「New XPS 15」が登場。Adobe RGBカバー率100%の4Kディスプレイや第6世代Coreの4コアCPU、NVIDIA GPUを搭載し、クリエイティブ用途にもピッタリだ。その実力をじっくり検証する。(2016/1/22)

マウスコンピューター、広色域表示対応の30型WQXGA液晶「ProLite XB3070WQS」
マウスコンピューターは、Adobe RGB比109%の広色域表示をサポートした高解像度表示対応の30型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite XB3070WQS」をiiyamaブランドより発売する。(2014/10/23)

タブレットに“超高性能”という新提案:
「VAIO Prototype Tablet PC」を濃密にチェックする
4コア/8スレッド対応の第4世代Core Hプロセッサ、Iris Pro、PCIe SSD、Adobe RGB対応の12.3型“2560×1704”液晶、ワイヤレスキーボード、筆圧ペン……新生VAIOが放つ超高性能タブレットの試作機に込められた数々のこだわりを追う。(2014/10/8)

Adobe MAX 2014で初披露:
「VAIO Prototype Tablet PC」公開――4コアCPU、Iris Pro、Adobe RGB対応の12.3型“2560×1704”液晶を備えた超高性能タブレット
クリエイター向けイベント「Adobe MAX 2014」でVAIOが公開した試作機は、クリエイターが外に持ち出してプロレベルの作業を可能にする圧倒的な高性能タブレットだった。(2014/10/7)

デスクライトの新製品も:
EIZO、色域を広げたカラーマネジメント液晶「ColorEdge CG247/CX241」
EIZOは24.1型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG247」と「ColorEdge CX241」を4月24日に発売する。いずれもAdobe RGBカバー率99%のIPSパネルを採用した。(2014/4/17)

NECディスプレイ、IPSパネル採用で広色域表示に対応した23.8型4Kディスプレイ
NECディスプレイソリューションズは、4K解像度表示に対応した23.8型ワイド液晶ディスプレイ「MultiSync LCD-EA244UHD-BK」を発表。Adobe RGB相当の広色域表示に対応している。(2014/2/7)

東芝がプロ向け4Kモニターを投入、Adobe RGBカバー率99%
東芝は、32V型の業務用4K UHDモニター「TUM-32PRO1」を発表した。13日に開幕する「Inter BEE 2013」で展示する。(2013/11/12)

ASUS、Adobe RGBカバー率99%のプロ向け24型WUXGA液晶「PA249Q」など7製品を投入
ASUSTeKは、Adobe RGB対応のプロフェッショナルモデルなど液晶ディスプレイ7製品を発売する。(2013/6/19)

「Dell Graphic Pro」発表会:
デル史上最高の27型オールインワンPC――Adobe RGBカバー率99%の新型「XPS 27」が登場
デルは、Adobe製品をプリインストールしたクリエイティブ用途向けブランド「Dell Graphic Pro」に、第4世代Coreプロセッサーを搭載した「XPS 27」と「XPS 8700」を追加した。(2013/6/4)

独自のハードウェアキャリブレーション機能も:
5万円切りでAdobe RGB対応――コスパ抜群の24型WUXGA液晶「U2413」を試す
デルが30型に続いて24型のハイエンド液晶ディスプレイ「U2413」を投入した。こちらも1920×1200ドット表示やAdobe RGB対応の広色域など注目すべき点は多い。今回はデル独自のハードウェアキャリブレーション機能にも注目する。(2013/5/15)

ハードウェアキャリブレーションも可能:
Adobe RGB対応の30型“2560×1600”液晶が12万円切り――デル「U3014」は買いか?
デルが広色域に対応した2560×1600ドット表示の30型ワイド液晶ディスプレイ「U3014」を投入。消費電力の低減やPIP機能の実装など、従来モデルからさまざまな性能の強化が図られた。11万円台という低価格も目を引くモデルだ。(2013/4/5)

ワークステーションも個人に販売:
デルが次に狙うのは“クリエイター”――12万円切りの30型WQXGA液晶「U3014」発表会
デルが12万円切りでAdobe RGBカバー率99%の30型ワイド液晶ディスプレイを発表した。画像/映像編集向けの新ブランドも立ち上げ、ワークステーションやPC、ディスプレイのハイエンドモデルをクリエイターにアピールする狙いがある。(2013/3/1)

描ける!どんどん描けるぞ!:
ワコム、Adobe RGB カバー率92%の大画面液晶タブレット「Cintiq 24HD」
ワコムは、9月13日に液晶ペンタブレット「Cintiq 24HD」を発表した。大画面高解像度に加えて、柔軟に姿勢を変える新設計スタンドで作業環境が改善した。(2011/9/13)

今日から始めるデジカメカラーマッチング:
第2回 sRGBとAdobe RGBを理解する
一般的に色再現性を重視するならばIPS方式の液晶ディスプレイを選択するのがベターだが、単純にIPSを選べば正しい色を表示できるかといえば、そうではない。「正しい色」を理解するために重要な「色域」について説明したい。(2010/9/1)

10万円切り:
三菱、Adobe RGBカバー率97%/IPSパネル採用の24.1型WUXGA液晶「RDT241WH(BK)」
三菱電機は、印刷分野やデジタル一眼レフカメラユーザー向けの24.1型ワイド液晶ディスプレイとして、Adobe RGBカバー率97%を実現した「RDT241WH(BK)」を発売する。(2010/8/17)

ナナオ、DisplayPort搭載/Adobe RGBカバー率95%の22型WUXGA液晶「FlexScan S2243W-HX」
ナナオの22型WUXGA液晶ディスプレイ「FlexScan S2243W-HX」は、DisplayPortや昇降範囲の広いスタンドを採用。Adobe RGBカバー率95%の広色域に対応する。(2010/7/6)

カラーマッチングソフトの最新版も公開:
ナナオ、広色域/WUXGA対応の22型ワイド液晶「FlexScan SX2262W」
「FlexScan SX2262W」は、Adobe RGBカバー率95%の広色域表示が可能な22型WUXGA液晶ディスプレイ。10ビット表示対応DisplayPortとDVI-I×2の3系統入力を装備する。(2009/11/26)

カラマネ対応モデルは新世代へ:
PR:究極の色再現を目指した24.1型ワイド液晶ディスプレイ――「ColorEdge CG243W」に迫る
ナナオの「ColorEdge CG243W」は、色再現性にとことんこだわったカラーマネジメント対応の24.1型ワイド液晶ディスプレイだ。DisplayPort入力による10ビット表示、Adobe RGBカバー率98%のIPSパネル、温度センシング機能、動画市場向け技術など、さまざまな新機能や仕様強化が見られる。果たして、その実力は本物なのか? 前モデルの「ColorEdge CG242W」や弟分の「FlexScan SX2462W」とじっくり比較した。(2009/9/1)

三菱、広色域表示対応の22型ワイド液晶「RDT221WH(BK)」
三菱電機は、Adobe RGB比約97%の広色域表示を実現した22型ワイド液晶ディスプレイ「RDT221WH(BK)」を発表した。(2009/7/1)

Adobe RGB対応:
ビクター、新コンセプトの薄型液晶モニター「XIVIEW」を発表
日本ビクターは、薄型液晶モニター「XIVIEW」(サイビュー)シリーズを7月上旬に発売する。Adobe RGBに対応。写真データの鮮やかな色彩や微妙なニュアンスまで忠実に再現できるという。(2009/6/15)

Adobe RGBカバー率100%の白色LEDディスプレイモジュール NEC液晶テクノロジー
NEC液晶テクノロジーは、バックライト光源に新開発の白色LEDを採用することで、Adobe RGBカバー率を100%に高めた液晶ディスプレイモジュールを開発した。(2009/6/1)

三菱、広色域対応の25.5型ワイド液晶ディスプレイ「RDT262WH」
三菱電機は、Adobe RGB比約107%(カバー率約97%)の広色域表示に対応した25.5型ワイド液晶ディスプレイ「RDT262WH」を発表した。(2009/1/28)

夢色は何色!?:
性能も色も堅さも“リアル”な「HP EliteBook 8730w Mobile Workstation」
日本HPが放つモバイルワークステーション「HP EliteBook」シリーズの最上位モデルは、ノートPCながらAdobe RGBの色域をサポートしたモンスターマシンだ。(2009/1/22)

ナナオ、1920×1200ドット表示の22型ワイド液晶ディスプレイなど2モデル
ナナオは22型ワイド液晶ディスプレイ2モデルを2月5日に発売する。Adobe RGBカバー率95%の広色域に対応し、1920×1200ドット表示の高精細モデルも用意した。(2009/1/15)

広色域H-IPSパネルを搭載:
NECディスプレイ、Adobe RGBカバー率97.5%の25.5型WUXGA液晶
NECディスプレイソリューションズは広色域の25.5型ワイド液晶ディスプレイ「MultiSync LCD2690WUXi2/LCD2690WUXi2-BK」を11月20日に発売する。(2008/10/31)

2008年PC秋冬モデル:
Adobe RGBカバー率100%の18.4型ワイドノート――「VAIO type A」
クリエイティブ用途向けの「VAIO type A」は、VAIOノート史上最大の18.4型ワイド液晶を搭載。type Rと同様、動画用と写真用で2つのモデルを発売する。(2008/9/9)

Adobe RGB比123%の広色域:
“超Adobe RGB”液晶ディスプレイは“超高画質”なのか?――「SyncMaster XL24」
Adobe RGB比で123%という広大な色域とハードウェアキャリブレーションによってワンランク上の表示環境を提供する「SyncMaster XL24」の実力に迫る。(2008/5/1)

色域は広すぎてもダメ:
「Adobe RGBカバー率とAdobe RGB比の違いとは?」――ナナオの“広色域”説明会
ナナオは3月24日、東京銀座のショールーム兼直営店「EIZO Galleria Ginza」にて、報道関係者向けに液晶ディスプレイの「色域」を説明するセミナーを開催した。(2008/3/25)

3色LED光源でAdobe RGB比123%:
“超Adobe RGB”をうたう広色域液晶とは?――日本サムスン「SyncMaster XL」発表
日本サムスンの「SyncMaster XL20 Plus」「同 XL24」「同 XL30」は、LEDバックライトの採用により、Adobe RGB比で119〜123%の広色域に対応。ハードウェアキャリブレーション機能も備えている。(2008/2/19)

NECディスプレイ、H-IPSパネル採用の29.8インチワイド液晶「MultiSync LCD3090WQXi」
NECディスプレイソリューションズは、Adobe RGB比107%の色域をカバーするプロフェッショナル向け30インチワイド液晶ディスプレイ「MultiSync LCD3090WQXi」を発表した。(2008/2/4)

PR:2560×1600ドットの超高解像度、ワイド大画面、高色再現にディスプレイの新世界を見た――「FlexScan SX3031W-H」
「FlexScan SX3031W-H」はWQXGA(2560×1600ドット)対応の29.8インチワイド液晶ディスプレイ。FlexScanシリーズ随一の高解像度と大画面が特徴だ。Adobe RGBカバー率97%という広色域表示に対応したことに加えて、高画質化技術もふんだんに搭載している。(2008/1/16)

PR:ColorEdgeの遺伝子を持つ“高色再現”ディスプレイ現る――「FlexScan SX2461W/SX2761W」
「FlexScan SX2461W/SX2761W」は色再現性を追求した24.1/27インチワイドワイド液晶ディスプレイ。Adobe RGBカバー率95〜96%の広色域を誇るWUXGA(1920×1200ドット)パネルに加えて、プロ仕様のカラーマネジメント対応ディスプレイ「ColorEdge」シリーズで培った高画質化技術を惜しみもなく投入し、さまざまなクリエイティブワークを強力に支援する。(2007/11/16)

PR:広色域パネルと高機能スタンドを採用した22インチワイド液晶ディスプレイ──「FlexScan S2231W-E」
ナナオの新モデルとなる「FlexScan S2231W-E」は、NTSCおよびAdobe RGBカバー率で約92%の広色域を実現した22インチWSXGA+(1680×1050ドット)のワイド液晶ディスプレイだ。画面の縦回転使用やオーバードライブ回路の搭載、HDCP対応など、幅広い用途で安心して使える仕上がりになっている。(2007/10/30)

サムスン、「SyncMaster XL20」を用いたデジ一眼ユーザー向けのRAWデータ現像セミナーを実施
日本サムスンは、同社製Adobe RGB対応液晶ディスプレイ「SyncMaster XL20」とRAW現像ソフト「SILKYPIX」を用いたセミナーを開催する。(2007/10/4)

ナナオ、Adobe RGB比96%を実現するプロ向け24インチワイド液晶「ColorEdge CG241W」
ナナオは、Adobe RGB比96%となる広色域をサポートする24.1インチワイド液晶ディスプレイ「ColorEdge CG241W」を発売する。(2007/6/13)

エプソン、Adobe RGB対応フォトビューワの新製品「P-3000」
セイコーエプソンは、マルチメディストレージビューワの新製品「P-3000」を6月上旬に発売する。「P-5000」の機能はそのまま。HDDを40Gバイトとすることで価格を引き下げた。(2007/5/23)

PR:Adobe RGB対応20.1インチ液晶ディスプレイ「SyncMaster XL20」の実力
日本サムスンから、カラーマネジメント対応液晶ディスプレイの常識を打ち破る「SyncMaster XL20」が登場した。sRGBより広いAdobe RGBの色域をカバーし、ハードウェアキャリブレーション機能を標準装備していながら、実売16万円以下と求めやすい価格を実現した話題の製品だ。早速、その実力に迫ってみたい。(2007/4/9)

PR:正確な色再現を実現するハードウェアキャリブレーション(後編)
日本サムスンの「SyncMaster XL20」は、実売16万円前後で購入できるAdobe RGB対応の液晶ディスプレイとして注目を集めている。価格を抑えていながら、専用のハードウェアキャリブレーションツールや遮光フードが付属しているのも魅力だ。今回は、SyncMaster XL20が持つ付加機能を紹介、プロカメラマンの永山昌克氏によるインプレッションもお届けする。(2007/4/2)

Adobe RGB対応20.1インチ液晶が16万円前後――日本サムスン「SyncMaster XL20」が予約開始
日本サムスンは3月27日、発売を延期していたAdobe RGB対応20.1インチ液晶ディスプレイ「SyncMaster XL20」の予約を開始した。出荷は4月下旬以降。(2007/3/28)

PR:正確な色再現を実現するハードウェアキャリブレーション(前編)
日本サムスンの「SyncMaster XL20」は、同社初となるAdobe RGB対応の液晶ディスプレイだ。専用のハードウェアキャリブレーションツールと遮光フードが付属したパッケージで、実売16万円前後という低価格を実現している。ここでは、SyncMaster XL20のキャリブレーション機能を紹介しよう。(2007/3/23)

PR:「AdobeRGB」対応のカラーマネジメントで“本当の色”を手に入れる
デジタルカメラ、ディスプレイ、プリンタといったカラーイメージング機器の高性能化と低価格化を受け、機器間の色を合わせるカラーマネジメントは、業務用途に限らず、個人用途でも重要になっている。とくに今後は、sRGBを超える色域の「Adobe RGB」がキーワードになることは間違いない。(2007/3/16)

日本サムスン、Adobe RGBをサポートするLEDバックライト採用20.1インチ液晶
日本サムスンは、LEDバックライト液晶の採用によりAdobe RGBの色空間に対応する20.1インチ液晶ディスプレイ「SyncMaster XL20」を発表した。ハイエンド向け機能を搭載しつつ、実売価格16万円前後の低価格を実現している。(2006/9/29)

エプソン、Adobe RGBやxvYCCをサポートしたフォトビューワ
セイコーエプソンは、フォトビューワ「Photo Fine Player」の新製品として、4型液晶搭載の「P-5000」と3.8型液晶の「P-2500」を発表した。(2006/9/26)

ナナオ、Adobe RGBに対応したプロ向け22.2インチワイド液晶ディスプレイを発売
ナナオは、Adobe RGBの色域に対応したプロ向け22.2インチワイド液晶ディスプレイを11月25日に発売する。予想実売価格は70万円前後。(2004/10/15)

NEC液晶テク、Adobe RGB対応21.3インチUXGA液晶を開発
NEC液晶テクノロジーは5月25日、Adobe RGB色空間の表示に対応した21.3インチTFT液晶ディスプレイモジュールを開発したと発表した。(2004/5/25)

WUXGA&Adobe RGB&600カンデラの超高性能LCD、三菱が開発
「端末用液晶ディスプレイとしては世界最高性能」。カラーキャリブレーション機能を内蔵し、外付けセンサーも不要。(2004/3/22)

“すごく飛び出る”立体視や“すごい色”のCRT――PAGE 2004
印刷DTP業界の総合展示会「PAGE 2004」が開幕。「先端技術ゾーン」では、圧倒的な“飛び出し感”を誇る新しい立体視技術や、世界初のAdobe RGB対応ディスプレイなど新たな印刷ビジネスの創造が期待される新技術や新製品が紹介されている。(2004/2/4)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。