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「組み込みAndroid開発」最新記事一覧

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PR:IoTの“ラストワンマイル”を埋める「Microsoft Azure Certified for IoT」
IoTの重要性は誰もが認識するところだが、多種多彩なデバイスが「つながる」ことを確認するのは至難の業だ。マイクロソフトの提供する「Microsoft Azure Certified for IoT」はOSやデバイスの種類を問わずクラウドへつながることを無料で認証する注目のプログラムだ。(2016/4/20)

mruby適用最新事例:
Web界から組み込みに向けられた刺客「mruby」はこう使われている
「Rubyの良さを組み込みに」を合言葉とする開発言語「mruby」は公開以来、着実な進歩を遂げ、さまざまな場面での利用も進んでいます。ここでは「Web界から組み込みに向けられた刺客」(まつもとゆきひろ氏)たる、mrubyの採用事例を紹介します。(2016/1/12)

マルチメディアとリアルタイム処理の機能を統合:
ヘテロ構成で性能高めた組み込み機器用SoC、TI
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、高度なリアルタイム処理とマルチメディア処理の機能を1チップに集積した組み込みシステム向けSoC「Sitara」で最上位ファミリとなる「AM57x」製品を発表した。産業用ロボットやマシンビジョン、医療用画像処理などの用途に向ける。(2015/10/15)

ABC 2015 Summerリポート:
Windows 10移植、ドローン、Eddystone、Blink――プラットフォームを超えるAndroidの今を知る
2015年7月20日に開催されたAndroid Bazzar and Conference 2015 Summerのセッションの中からクロスプラットフォームに関連する4つの模様をリポートする。(2015/8/20)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(58):
細か過ぎて伝わってないけど開発者が知っておきたいAndroid Mの新機能まとめ
Google I/O 2015で発表された次期版Android M。Google Now on tapで使うアシストAPIや、App Links、App Permissions、省電力のDoze/App Stanby、決済機能Android Payなどで使う指紋認証機能など新機能を分類して紹介。(2015/6/23)

ETWest 2015:
サイプレス、IoTに向けたBLE対応製品「PSoC 4 BLE」を披露
サイプレスが「組込み総合技術展(ET Wset 2015)」に出展、プログラマブルSoCの最新製品「PSoC 4」にBluetooth Low Energy対応の無線機能を集積した「PSoC 4 BLE」のデモを披露した。(2015/6/12)

ESEC2015:
汎用Windowsタブレットを業務タブレットに、東京エレクトロン デバイスが提案
業務に使えるタブレットが欲しい。でも「産業用タブレット」は高い。Windows Embedded 8.1 Industry Pro for Tabletsを導入した汎用Windowsタブレットがその課題を解決する。(2015/5/13)

ESEC2015 開催直前情報:
IoTデバイスにリッチなUIと豊富な機能をQtで提供、SRA
アプリケーション開発全般をカバーするフレームワーク「Qt」(キュート)。ESEC2015のSRAブースでは、Qtにおけるクロスプラットフォームの柔軟性や3Dモデル描写といった最新機能を確認できる他、Red Hat Embedded ProgramによるLinuxで動作するQtのデモも見ることができる。(2015/4/23)

コンピュータビジョンIP:
インドIT企業のコンピュータビジョンIP、イーソルが国内販売
イーソルがインドのIT企業UURMI SYSTEMSが開発した、コンピュータビジョンIPを販売する。(2015/2/19)

ET2014特別企画ブースリポート(日立産業制御ソリューションズ):
PR:自動車から社会インフラまで幅広く対応、日立産業制御ソリューションズの「支援力」
高い技術力で組み込み機器の開発と製品化に高い評価を得ている日立産業制御ソリューションズが「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展(ET2014)」に出展した。SoC導入をトータルでサポートする「SoCコンシェルジェ」やADAS開発支援、広域施設管理ソリューションなどで、同社の「支援力」が具体的に紹介されており、来場者の関心を集めていた。(2014/12/15)

ET2014 基調講演リポート:
IoT時代に向けて日本企業が克服すべき課題は「損して得を取る」
「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」の基調講演に、パナソニック 全社CTO室 理事の梶本一夫氏が登壇。同氏はパナソニックのIoTに関する取り組みやIoT時代に求められるエンジニア像、日本企業の課題について語った。(2014/11/25)

ET 2014:
テラFLOPSを達成、イマジネーションの次世代GPUコア
イマジネーション・テクノロジーズは、「組込み総合技術展/Embedded Technology 2014」(2014年11月19〜21日)で、PowerVR Rogueアーキテクチャの最新版「PowerVR Series7」を発表した。処理性能は最高1.5T FLOPSに達するという。(2014/11/25)

ET2014:
富士ソフト、FPGA実装のステレオビジョンIPやストレージIPを紹介
富士ソフトは「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展(ET2014)」にて、Cyclone V SoCを使ったステレオビジョンIPや、米IntellipropのIPをFPGAに実装するストレージ関連製品などを展示した。「組み込み機器」と「IP」のマッチングサイト紹介も。(2014/11/19)

ET2014 開催直前情報:
多彩なIPコア製品からM2Mまで幅広く紹介、富士ソフト
2014年11月19〜21日の3日間、パシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」。富士ソフトはFPGAソリューションを中心に多彩なIPコア製品からM2Mまでを幅広く紹介し、来場者の課題解決につなげるとしている。(2014/11/5)

組み込みにグラフィックの力を:
PR:画像処理パフォーマンスが武器、組み込み機器へ多彩な選択肢を用意するAMD
PC向けx86 CPUのイメージが強いAMDだが、元来はさまざまな製品を手掛けるベンダーであり、近年ではARMコアの採用を発表するなど、組み込み機器への注力を強めている。多彩な製品と強力なグラフィック処理、この2つを武器に積極的な事業展開を行う日本AMDに話を聞いた。(2014/10/21)

組み込み開発ニュース:
マクニカがメイカーズ向けブランド、第一弾はセンサーシールドとBTモジュール
マクニカが“メイカーズ”向けのソリューションブランド「Mpression for MAKERS」を立ち上げた。第1弾製品としてユカイ工学と共同で開発したIoTセンサーシールド「Uzuki」(ウズキ)、Bluetooth Smartモジュール「Koshian」(コシアン)を発売する。(2014/9/2)

これからLinuxを学ぶ人のために:
Hyper-Vで始めるLinux環境構築
Hyper-Vで利用できるOSはWindows OSだけではなく、Linuxも正式サポートされている。Hyper-V上で利用できるLinuxやLinux環境の構築方法、Hyper-Vと連携させるために必要なLinux Integration Services(LIS)の機能などを解説。(2014/5/29)

ESEC2014 速報:
オムロンソフトウェアとNTTドコモ、「ウェアラブル 伝票認識システム」を参考展示
オムロンソフトウェアは「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」(会期:2014年5月14〜16日)に出展し、「画像認識ソリューション」を披露。その具体的な活用例として、NTTドコモと共同開発を進めている「ウェアラブル 伝票認識システム」(参考出品)のデモを実演してみせた。(2014/5/15)

組み込み開発ニュース:
ベトナムでAndroidエンジニアを育成、OESFとAITI Educationが共同で
組み込み分野におけるAndroidの普及・促進を目指すOpen Embedded Software Foundation(OESF)は、ベトナム・ハノイ市に拠点を置くAITI Education(AITI)と提携し、ベトナムにおけるAndroid技術者教育を共同で進める方針を明らかにした。(2014/4/28)

ESEC2014 開催直前情報:
次世代組み込み機器の“顔”と“頭脳”を提案するリコー
リコーは、「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」で組み込み機器の“頭脳”となるボードコンピュータと、“顔”になるフォント製品を紹介する。いずれも、組み込み機器分野で多くの実績を持つ製品であり、これまでのノウハウ、技術を駆使した次世代型の新製品展示を行う予定だ。(2014/4/23)

車載ソフトウェア:
QNXが組み込みソフト基盤を刷新、ディスプレイオーディオに最適な開発キットも
QNXソフトウェアシステムズは、組み込み機器向けソフトウェアプラットフォームの最新バージョン「QNX SDP 6.6」と、WebkitベースのHTML5レンダリングエンジンやスマートフォンとのマルチメディア連携機能を利用できる開発キット「QNX SDK for Apps and Media 1.0」を発表した。同キットは、ディスプレイオーディオの開発に最適だという。(2014/3/10)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(47):
低性能端末でも使えるか? Android 4.4 KitKatの新機能39選
消費電力の削減につながる新機能や、よりシンプルになったUI、印刷やストレージアクセス、SMSなどの新機能をテーマ別に紹介します。(2013/12/9)

ET2013特別企画ブースリポート(ADaC):
PR:車載情報機器のセキュリティと仮想化を実現する、リアルタイムOS「INTEGRITY」の実力
アドバンスド・データ・コントロールズ(ADaC)は、「組込み総合技術展 Embedded Technology 2013(ET2013)」において、米国Green Hills SoftwareのリアルタイムOS「INTEGRITY」の高いセキュリティ性能や、仮想化を容易に行える機能などをアピールした。(2013/11/28)

ET2013:
車載システムの仮想化に最適、メンターのタイプ1ハイパーバイザ
メンター・グラフィックス・ジャパンは、「ET2013」において、車載情報機器やディスプレイメーター、運転支援システムなど複数の車載システムを1つのハードウェア上で運用する仮想化技術の導入に最適なハイパーバイザ「Mentor Embedded Hypervisor」を紹介した。(2013/11/27)

組み込み開発ニュース:
組み込み機器向けDB「Entier」が、スマートデバイス向け地図アプリに採用
日立ソリューションズは、インクリメントPのスマートデバイス向けの地図アプリケーション開発キット「MapFan SmartDK」およびAndroid向けのオフライン地図ナビゲーションアプリ「MapFan for Android 2013」の地図データベースに、組み込み機器向けデータベース「Entier」が採用されたことを発表した。(2013/11/19)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(13):
UMSクラスドライバを改造し、Androidを“CD-ROMドライブ”として認識させる!!
最終回となる今回は、AndroidのUSBマスストレージ(UMS)クラスドライバを改造し、ホストPCにUSB接続したAndroidを“CD-ROMドライブ”として認識させて、Android内のLinux(CDイメージ)にアクセスできるようにする!(2013/11/8)

【短期集中連載】ドングルPCが実現するスマート社会(4):
ドングルPC活用の留意点と究極の姿
スティックタイプの小型コンピュータ(ドングルPC)の効果的な使い方や課題などを紹介する連載「ドングルPCが実現するスマート社会」。これまで、ドングルPCの最新動向を中心に“良い面”をお届けしてきた。最終回となる今回は、活用の際に留意すべき点と“究極的なドングルPC”の方向性について解説する。(2013/10/29)

【短期集中連載】ドングルPCが実現するスマート社会(3):
「PS Vita TV」「BRAVIA Smart Stick」――ソニーのスマートホーム戦略を担うドングルPC
Googleの新製品「Chromecast(クロームキャスト)」の登場から程なくして、ソニーグループが2つの新しいデバイスを発表した。2013年11月14日に発売されるソニー・コンピュータエンタテインメントの「PlayStation Vita TV」と、米ソニーが発表し、現在米国で販売されている「BRAVIA Smart Stick(NSZ-GU1)」だ。この2つのデバイスに込められた戦略意図は何か? 今回は“TVとドングルPCの関係”、そして“その周辺動向”について考察する。(2013/9/26)

【短期集中連載】ドングルPCが実現するスマート社会(2):
「Chromecast」とは何か? 世界で動き出したドングルPCビジネス
2013年6月に開催された「COMPUTEX TAIPEI 2013」では、ドングルPCの扱いは非常に小さなものだった。まさかそれが、たった一夜にして世界中の注目の的になろうとは――。Google(グーグル)が同年7月のプレスイベントで発表した新製品「Chromecast(クロームキャスト)」。なぜ、GoogleはChromecastを市場に投入したのか。本稿でその狙いと、Chromecastが開くドングルPCの未来について解説する。(2013/8/29)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(12):
Android USBマスストレージクラスのパケットを理解しよう!
今回は、USBマスストレージクラスのパケットを解析する上で前提となる「USBプロトコル」の基礎を理解し、解析作業を進める。果たして、Androidをリムーバブルディスクではなく、“CD-ROMドライブ”として認識させるための改造ポイントはどこか?(2013/7/12)

ESEC2013 フォトギャラリー:
ESECで見つけた“気になる技術”(後編) ハンドルさばきの見える化に虹彩認証、電子カルテ閲覧端末
組み込みシステムの展示会「ESEC2013」を写真で振り返る。後編では、ハンドルの傾きや道路のカーブの角度まで“見える化”する車載センサーや、病院での用途を想定した、電子カルテやオンデマンド番組を見るための端末を紹介する。(2013/5/15)

ESEC2013 関連ニュース:
“実機レス”開発を支援するツール群を展開、永和システムマネジメント
永和システムマネジメントは、実機を使わずにアプリケーション開発や単体テストが行える統合開発環境「Program Development Kit for Microcomputer(PDK)」を開発。同製品を「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」で披露する。(2013/4/22)

組み込みLinuxの黎明期を知るリネオ:
PR:長野から組み込みを支える「これりな」の思い
小さなもの好きを魅了し、多くのエンジニアの心に残る「Linuxザウルス」。このデバイスには、リネオソリューションズが作り出したLineo uLinuxが搭載されていた。29人のエンジニアを擁するリネオは2013年“これりな”という言葉にその理念を込めた。ESEC2013を前に、エンジニアでもある同社代表取締役 小林明氏に話を伺った。(2013/4/19)

ESEC2013 開催直前情報:
テーマは車載/スマートホーム、ユビキタスが提案する最先端ソリューションに注目!!
「小さく」「軽く」「速い」をキーワードに、組み込みシステム向けソフトウェア製品の開発などを手掛けるユビキタス。「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」では、車載/スマートホームの2つをテーマに、同社ならではのソリューションを提示する。(2013/4/17)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(11):
Android USBパケットをキャプチャーし、UMSプロトコルを解析する!!
今回は、USBデバイスドライバを効率的に開発するための統合開発環境「UDK(USB Device driver development Kit)」を使用して、UMS(USB Mass Storage)のパケットの流れとSCSIデータを解析する。(2013/4/16)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(10):
Androidアプリケーションフレームワークを改造してPCRescuroidを追加する
起動不能になったPCを救出する「PCRescuroid」の開発を進める本連載。今回は、Androidアプリケーションフレームワークに強く依存するアプリを開発する際に役立つ手法を紹介する。(2013/3/8)

IT現場ウォッチャー・村上福之が斬る!:
PR:システム開発プロジェクトはなぜ“カオス化”するのか
迫り来る納期、増えるプロジェクトメンバー。されども何も生み出されない……。そんな「ダメプロジェクト」はなぜ発生してしまうのか。システム開発現場の“負のあるある”について、クレイジーワークス総裁の村上福之さんに寄稿してもらった。(2013/2/20)

UXClip(20):
なぜ「enchantMOON」を、どうやって作ったのか?
“手書きハイパーテキストタブレット”「enchantMOON」開発の動機は、「普遍的な道具を作りたい」という欲求だった。「enchantMOON」の「なぜ」と「どうやって」を聞いた。(2013/2/15)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(9):
世界初!? AndroidエミュレータでUSB接続環境を構築する!
あれから数カ月……。われわれは苦心の末、ようやくホストPCとUSB接続できる「AndroidエミュレータUSB接続環境」を完成させた。今回は、環境構築の詳しい手順と利用方法を紹介する。(2013/1/21)

ET2012 展示会場リポート:
IT・家電ジャーナリストが見た、次世代の“スマート家電”を担う最先端技術
2012年11月14〜16日の3日間、下半期最大規模の組み込み関連技術イベント「Embedded Technology 2012/組込み総合技術展(ET2012)」がパシフィコ横浜で開催された。本稿では、今後、家電製品に搭載されていくとみられる最先端技術や、身近に触れる機会のありそうな最新ソリューションなどを多数の写真を交えて紹介する。(2012/12/3)

ET2012:
ウインクで画面をスクロール、顔や目をUIとして使用
左目をウインクすれば画面を左側にスクロール、顔を右側に向ければロボットが右側を向く――。コアと富士フイルムが、顔や目をユーザーインタフェース(UI)として利用するデモを披露した。(2012/11/19)

Androidアプリ開発テスト入門(終):
アプリ納品時に泣かないための受け入れテストの基礎知識
日本Androidの会テスト部が、いままで培ってきたAndroidアプリ開発におけるテストのノウハウを、実際のテストコード例とともに紹介していきます。最終回の今回は、要求獲得と要件定義、受け入れ基準をめぐる受発注間の“深い溝”、コンシューマ向けAndroidアプリ開発における問題点の3つの解決策などを解説します(2012/11/12)

ET2012 開催直前情報:
性能計測やデバッグで困っているならその場でお試し、横河ディジタルコンピュータ
横河ディジタルコンピュータは「Embedded Technology 2012」において「エンジニアが抱える開発環境課題への解決ソリューションを実感ください」というスローガンを掲げた。ブースでは、Linux開発環境やAndroid/マルチコア環境、ARM開発環境など、現在注目されている各種ソリューションを取りそろえ、実機に触れてもらいながら技術スタッフが説明する。(2012/10/30)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(8):
AndroidエミュレータとPCをUSB接続せよ!
起動不能になったPCを救出するアプリ「PCRescuroid」の配信を断念し、Androidフレームワーク層の改造に踏み切ったわれわれの前に一筋の光明が! このアイデアが実現できたら世界初かも!? 「AndroidエミュレータとホストPCをUSB接続する」という新たな挑戦に向けたプロローグをお届けする。(2012/10/25)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(7):
Androidアプリケーションフレームワーク層を改造しよう!
引き続き、起動不能になったPCを救出する「PCRescuroid」の開発を進める。今回は、CDイメージをマウントすべく、アプリケーションフレームワーク層の修正ポイントを詳しく見ていく。(2012/9/18)

Androidアプリ開発テスト入門(7):
ここが超タイヘンだよAndroidアプリのシステムテスト
日本Androidの会テスト部が、いままで培ってきたAndroidアプリ開発におけるテストのノウハウを、実際のテストコード例とともに紹介していきます(2012/8/3)

Android技術者認定試験「ACE」ドリル(14):
Android技術者スキルを総点検! ――【全13問】ACE合格への道
Androidアプリケーション開発の“ベーシックなスキル”を習得し、ACE(OESF Authorized Certification Engineer for Android)合格を目指す本連載。最終回では、これまでお届けした演習の総復習を行う。全13問、あなたは何問解けるかな?(2012/7/13)

実践しながら学ぶ Android USBガジェットの仕組み(6):
緊急事態発生!? 起動不能になったPCをAndroidで救出せよ!
今回からAndroid USBガジェットの機能として比較的よく使用されている「USBマスストレージクラス(USB Mass Storage Class)」の仕組みを詳しく解説していく。Androidボードを使って、起動不能になったPCを救出できるか!?(2012/6/27)

金山二郎のAndroid Watch(6):
Androidケーススタディ 〜図書館での活用イメージを考察する〜
週に数回は図書館を利用する“本”大好き筆者が、自らの読書スタイルを踏まえ、図書館におけるAndroid搭載タブレットの導入の有効性を考察する。PCからの利用を前提に、10年以上前に設計・構築された図書館システムのサービスはどのように生まれ変わるのか?(2012/6/25)

Android技術者認定試験「ACE」ドリル(13):
Androidのデバッグ機能
今回は、最後の単元であるAndroidの「デバッグ機能」に関する問題に挑戦する。演習問題に取り組むだけでなく、実際にツールを使いながら知識を身に付けるといいだろう。(2012/6/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。