寝過ごし厳禁:
あなたは“数百年に1度”のイベントにいくらかける?――金環日食鑑賞コースを松竹梅で分けてみました
世紀の大イベント「金環日食」が起こる5月21日が近づいてきました。鑑賞の仕方もさまざまですが、ねとらぼ的に「このイベントにかけられるお金」を考えてみました。(2012/5/15)
絵の具の代わりにコーラで描いた北斎の絵が見事
アメリカのアーティストが、コーラを3色の絵の具にして北斎の絵を描いた。(2012/5/6)
ビジネスイノベーターの群像:
ネット証券業界を先導し続けてきた革新者――松井証券 松井社長
今では一般的になったオンライン株取引だが、90年代後半、オンライン取引への特化を他社に先駆けて断行し、ネット証券業界を牽引してきたのが松井証券の松井道夫社長である。婿養子として四代目社長に就任以降、バブル崩壊に続いた金融自由化という経営環境の激変にいち早く適応するべく大胆に事業の刷新と創造を続けてきた。(2012/4/24)
塔と人の不思議な話 東京スカイツリーは日本のランドマークとなるか
東京スカイツリーの開業が迫っている。人はいつから、そしてなぜ繰り返し塔を建てるのだろうか。(2012/4/19)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「社長の仕事」と「72時間ルール」
自分が「やるべきだ」「やりたい」と思ったことは「72時間以内に必ず第1歩を踏み出す」というルールを始めてみる。(2012/4/12)
大阪のスパワールドで「テルマエ・ロマエ」フェア 映画に出てくる風呂に入れる
ルシウスがローマ皇帝のために作った「ワニとバナナの湯」「薬草とヴェスビオス火山の湯」などが再現される。(2012/4/6)
日々是遊戯:
メタルスライムきたーーーっっっ! 世界が「ドラクエ」風になっちゃった「Googleマップ8ビット」で冒険の旅へ
エイプリルフールで話題をさらった「Googleマップ8ビット」、遅ればせながら筆者も冒険の旅へ出てみました。(2012/4/3)
まずはそのふざけた球体をぶち壊す! 怒った鳥、お台場に襲来
人気の「アングリーバード」がフジテレビと提携。オリジナルステージにはフジテレビ社屋ビルも登場し、思う存分ぶち壊すことができるぞ。(2012/3/8)
富士吉田市の萌えキャラ、名前は「桜織」に 痛車・痛バスも始動
山梨県富士吉田市の観光PRキャラの名前がネット投票で決まった。早くもグッズ販売に痛車、痛バスが始まっている。富士山始まった?(2012/2/23)
テクニカルショウヨコハマ 2012 レポート(2):
コガネイは、TRIZを使って本気でコマ設計していた
空圧機器メーカーのコガネイが本気で設計したコマ、ゲージメーカーのコマ、ガンダリウム合金製(?)ゴマ――個性的なコマたちのエピソードを次々と紹介。全日本製造業コマ大戦より。(2012/2/22)
富士吉田市に萌えキャラ誕生 名前をネット投票で決定
山梨県の富士吉田市が観光PRのための萌えキャラを作り、名前を決めるネット投票を行っている。小学生のように見えるが、実は23歳というかわいいキャラだ。(2012/2/16)
相次いで消える……JRの名物車両
JRグループの名物車両が3月のダイヤ改正で相次ぎ引退する。高速化を牽引したり、鉄道旅行の楽しみを広げたりと一時代を築いたが、省エネ化などの波に押され世代交代に追い込まれる。(2012/2/16)
1月の国内ツイート数が10億突破 1年で1.9倍、最多は日曜日
NECビッグローブのTwitter動向調査によると、1月の日本国内の月間ツイート数が初めて10億を超えた。昨年1月から1年間で約1.9倍に伸びている。(2012/2/9)
誠 Weekly Access Top10(2012年1月21日〜1月27日):
震災後、福島市の食事情はどう変わったか
総務省がさまざまな商品の購入額について明らかにする家計調査。福島市のデータから、震災後、どのような変化が生まれているのか調べてみた。(2012/2/3)
嶋田淑之の「リーダーは眠らない」:
4分の1に縮小したジグソーパズル市場、老舗のサバイバル戦略は?
市場規模がピーク時の約500億円から、2008年にはその4分の1の125億円にまで落ち込んだジグソーパズル業界。業界をリードしてきた老舗はどのように生き残りを図っているのか。やのまんの矢野成一社長に話を聞いた。(2012/2/3)
CSRからCSVへ――トヨタが仕掛ける「共成長マーケティング」とは?
トヨタ自動車は、新型ハイブリッドカー「AQUA」の販売に際し、ちょっと変わったプロモーションを行っている。CSRに代わる新しいマーケティング手法「共成長マーケティング」とは?(2012/1/31)
男の下着に富士山を 人工衛星「だいち」が捉えた富士山をプリント
ワコールは、人工衛星「だいち」が宇宙から捉えた富士山の観測画像をプリントした男性用下着を限定発売する。(2012/1/27)
「武家の古都・鎌倉」及び「富士山」の世界遺産推薦へ
外務省は正式にユネスコ世界遺産センターに推薦書を提出。世界遺産一覧表への記載に向けて動き出した。(2012/1/25)
富士山に届けとばかりに愛を絶叫 “高飛車”なウェディングプラン
声を高らかに、いやむしろ絶叫ぎみで愛を誓いたい。そんなあふれる想いを、ごく自然なシチュエーションで行える画期的なブライダルプランをご紹介します。(2012/1/20)
「まるで襖絵」 神秘的な富士山の笠雲にうっとりするTwitterユーザーたち
富士山の山頂付近に笠雲が現れたと報告する写真がTwitterに多数投稿されている。まるで「襖絵の様」な神秘的な光景にうっとり。(2012/1/19)
デジタル一眼レンズの楽しみ:
第5回 望遠ズームで朝日や夕日のシルエットを狙う――キヤノン「EF70-300mm F4-5.6L IS USM」
冬は昼間でも太陽の位置が低いため、逆光や斜光を生かした写真が撮りやすい季節です。今回は、高品位な質感と高速AFを誇るキヤノンの望遠ズームを用い、太陽の光と反射、シルエットを狙ってみました。(2012/1/18)
最後は謎の感動:
福岡から大宮へ15時間! 伝説の「はかた号」を越える新生「キング・オブ・深夜バス」はどれくらいエクストリームなのか試してみた
走行距離1170キロメートル、乗車時間は15時間10分。昨年12月にオープンした「日本最長」の深夜バスに乗って、福岡から東京まで帰ってみました。(2012/1/12)
散歩するガジェット:
ソニー、デジタル録画双眼鏡 DEV-3で往く! 東京映像ハンティングツアー
新製品を使って「とことん楽しもうじゃないか!」という新企画、最初の相棒はデジタル録画双眼鏡です。今回は試用できたのが1週間程度だったということもあり、基本設定のままなるべく多くのシチュエーションで動画撮影してみました。(2011/12/22)
杉山淳一の +R Style:
第55鉄 乗り物いっぱい富士山めぐり(後編)奇想天外なバスに乗る
富士山周辺へ観光に行くなら、ぜひ乗ってみたいのが「山中湖にいるカバ」。そしてもう一つ見逃せないのが水戸岡鋭治氏デザインの駅だ。今回は「富士山駅」「下吉田駅」を訪れた。(2011/12/21)
荻窪圭のケータイカメラでこう遊べ:
光学式手ブレ補正が素晴らしい「AQUOS PHONE SH-01D」、でも“打率”に不満
シャープのスマートフォン「AQUOS PHONE SH-01D」は、光学式手ブレ補正対応の1210万画素CMOSカメラを備えるほか、裏面照射型CMOSセンサーを採用している。ブレずに高感度の写真を撮れるのか。さっそくチェックした。(2011/12/20)
ワガママに応える26倍レンズ一体型ハイエンド――「FUJIFILM X-S1」
「FUJIFILM X」シリーズ第3弾は26倍という高倍率レンズを一体化した「FUJIFILM X-S1」である。広角から望遠まであらゆる場面を撮りたいというとき、これほど頼もしいカメラはない。(2011/12/15)
タイムアウト東京のオススメ:
クリスマスには、一風変わったダイヤモンドを
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2011/12/6)
ねとらぼ編集部の妄想:
やっぱシェルターは必須っしょ 超高級物件サイトでブルジョア気分を味わってみた
サンタとかいうおっさんが飛び回る12月。大人だって夢を見たい。ということで、超高級物件サイトでブルジョア気分を味わってみた(この記事の半分は妄想でできています)。(2011/12/5)
ツボを押さえたタフネス系GPSデジカメ――ニコン「COOLPIX AW100」
いち早く搭載製品を投入したものの後が続かなかったニコンのGPSデジカメ。2011年に登場した「COOLPIX AW100」は後発だけあって、かなりツボを抑えた作りで、アウトドアデジカメが欲しい人、GPSデジカメが欲しい人にはかなり気になる製品だ。(2011/11/14)
吉田典史の時事日想:
会社の哲学に従えない人は辞めるべきか?
会社の哲学や目標に合わないと感じた時、その社員は辞めるべきなのか? 人事コンサルタントの奥山由実子さんへのインタビューをもとに、その問題について考えてみた。(2011/11/4)
リアル脱出ゲーム×エヴァンゲリオン@富士急ハイランド開催記念切符発売
富士急行からの脱出、ではなく入場ができます。「『リアル脱出ゲーム×エヴァンゲリオン@富士急ハイランド』開催記念切符」限定販売開始。(2011/11/2)
ペンションオーナーは、3次元CADエンジニア:
PR:Mr.カークの「楽しいSolid Edge活用術」
幼いころから夢見たログハウスをいまこそ実現したい! 3次元CADのエキスパートエンジニアとして長年活躍したブライアン カーク氏がシーメンスPLMソフトウェアの 「Solid Edge」で、楽しい家づくりにチャレンジした。(2011/10/24)
東京スカイツリーの展望台から見たい景色はどこ?
(2011/10/17)
中堅中小、勝利の方程式:
大企業での経験を生かした起業が日本を元気に
セブン-イレブンで学んだフランチャイズ店舗管理のノウハウをアウトソーシングしようと30代半ばで起業。福井社長は、「小売店や飲食店の現場を活性化し、日本をもっと元気にしたい」と話す。(2011/10/12)
杉山淳一の+R Style:
第54鉄 乗り物いっぱい富士山めぐり(前編) 富士登山電車とオープンバス
2011年7月1日、「富士山駅」が誕生した。この周りには、あの水戸岡鋭治氏デザインの電車や機関車トーマスのテーマパーク、水陸両用バスなど楽しい乗り物がいっぱい。その魅力を前後編でお届けする。(2011/10/8)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
マグロ船の船長は、海賊のボスのように怖い人なのか?!
「マグロ船は過酷だ」。そんなウワサは本当なのか。水産食品の技術者が、上司の思いつきで乗せられてしまったマグロ船。でも釣った魚は大きかった。(2011/9/15)
嶋田淑之の「リーダーは眠らない」:
震災後「利用客ゼロ」からの再起――はとバスのいま
東日本大震災以降、福島第一原発の事故の影響で観光業界は大きなダメージを受けている。東京観光ツアーの最大手・はとバスでは、3月12〜31日の利用客がゼロという事態に陥った。震災から5カ月、回復基調にある同社ではどのような手を打っているのだろうか。(2011/8/26)
昇仙峡ロープウェイにもっと巫女萌えを 「せんがタン」デビュー
巫女さんを自称する萌えキャラが、昇仙峡ロープウェイのイメージキャラクターに就任した。ふくろうの福仙人嫉妬?(2011/6/8)
リア充ホイホイ:
東京スカイツリーに行くなら? 20代男性「恋人と」、女性「友達と」
ライフネット生命は、「東京スカイツリーに関する調査」を実施。その結果、7割超の人が完成後に実際に訪れたいと回答したという一緒に行きたい人や展望台から見てみたいものについての調査も行っている。(2011/6/6)
タフだった 旅の思い出 つぶやいて、デジカメ当たるキャンペーン
オリンパスイメージングは、Twitterで「タフな旅エピソード」を披露したひとへ、タフネス性能を備えたコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS TG-810」をプレゼンとするキャンペーンを開始した。(2011/5/27)
東京スカイツリーの公認ようかん登場 フタを伸ばすと……
東京スカイツリーの公認ようかんが登場。容器のフタを引っ張るとスカイツリーが伸びるというギミックつきだ。(2011/5/27)
個人的趣味で怒濤のフォトリポート:
Perfumeが「氷結」のCMキャラに 発表会で広島弁のお酒トーク
Perfumeがキリン「氷結」のCMキャラに起用された。新曲「レーザービーム」が流れる新CMに登場する。発表会では、3人がお酒トークで盛り上がった。(2011/5/18)
車窓から見えるお気に入りの景色、富士山が一番人気
(2011/4/28)
世界遺産に登録したい日本の地域、一番人気は「富士山」
(2011/3/11)
GPSと電子コンパス搭載、タフネスデジカメ「OLYMPUS Tough TG-810」
オリンパスがタフネスデジカメの新作「OLYMPUS Tough TG-810」を発表。GPSと電子コンパスを搭載し、コンパスは電源オフ状態でも利用できる。(2011/3/10)
EXRな新センサーで“大逆襲” 富士フイルム 「FinePix F550EXR」
FinePix Fシリーズといえば「画素数より高感度!」の一番手だったが、裏面照射型センサー搭載の普及でやや影が薄くなっていた。でも「FinePix F550EXR」は違う。撮像素子を一新してGPSと高倍率レンズも搭載と、魅力的な全部入りモデルに進化した。(2011/3/2)
嶋田淑之の「リーダーは眠らない」:
創業1300年! 世界最古の温泉宿に行ってみた――慶雲館52代当主・深澤雄二氏(前編)
変化の激しい現代、そんな中でも数々の困難を切り抜けて生き残ってきた“長寿企業”がハイライトされる機会が増えている。その1つが西暦705年創業の西山温泉慶雲館である。温泉宿としては世界最古の慶雲館、現代でも人気を保っている理由を第52代当主の深澤雄二氏に尋ねに行った。(2011/2/18)
リーダーシップと実現力:
「目立つ人間だけがリーダーではないのだ」 東レ・橘物流部長
国内営業時代、部下を怒鳴りつけるような軍曹型のマネジメントを貫いていた。それから十数年後、褒めて人を伸ばすスタイルで物流部門を変革する。橘氏は、米国駐在時の体験が考え方を一変させたと振り返る。(2011/2/17)
うふふなマーケティングレシピ:
トイレにある“放尿ゲーム”ってナニ?
セガが公衆トイレをゲーム機にする実験を行っていた。男性用トイレにセンサーと液晶スクリーンを装着した「放尿ゲーム」。とても気になったので、さっそくゲーム機がある秋葉原に足を運んだ。(2011/1/21)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「陽転思考」のすすめ
生きていて落ち込むことがあるのは当たり前。その経験をプラスにもマイナスにも、どのように生かすかは自分次第。(2011/1/20)