センシング技術 ソフトウェア:
MEMSが巻き起こすセンサーフュージョン、ソフトウェアベースの手法を米社が提案
現代のモバイル機器には、数多くのMEMSセンサーが搭載されている。そこから得たデータを使って高度な認識機能を実現する、いわゆる「センサーフュージョン」への注目が高まりつつある。そこで課題になるのが、そのデータ処理をどのように実装するかだ。それ次第で、システムの消費電力や性能が大きく左右されてしまう。(2012/3/29)
ドコモのFOMA網をMVNOで利用:
ソフィアモバイル、スマートフォンを使ったモバイルIP電話「エスモビ」で携帯電話事業に参入
ソフィアモバイルは、ドコモのFOMA回線とフュージョンのIP電話、中HuaweiのAndroidスマートフォンを組み合わせたモバイルIPでんわサービス「エスモビ」を7月下旬に開始する。中核となるSIPサーバとIP電話アプリは独自開発したもので、低コストかつ高品質なのが特徴だ。(2011/7/14)
「フレッシュアイ」運営のニューズウォッチ、ヤフーが売却
ヤフー子会社で「フレッシュアイ」などを運営するニューズウォッチをフュージョンパートナーが買収。サイト内検索ASP「サイトサーチ」について、ヤフーとの業務委託契約が終了するという。(2010/11/15)
楽天がPHS参入 ウィルコムMVNOで法人向けに
楽天は、子会社フュージョンを通じて法人向けPHS事業に参入した。ウィルコムのPHS回線とフュージョンの固定通信網を組み合わせる。(2009/4/16)
加入者間通話は無料:
ウィルコム端末を使った法人向けモバイルIP電話サービス「楽天モバイル for Business」
フュージョン・コミュニケーションズは、ウィルコム端末を使った法人向けのモバイルIP電話サービス「楽天モバイル for Business」を開始した。1つの端末で070番号から始まるPHSと050番号から始まるIP電話をシームレスに利用できる。(2009/4/16)
ホワイトペーパー:
今再注目されるSkypeの企業導入 要の「セキュリティ管理」は大丈夫?
Skypeをビジネスの現場に導入する企業が増える一方、セキュリティ管理に不安を抱える企業も多い。そこで、Skypeのセキュアな運用を実現し、企業でのSkype活用を支援するソフトが登場した(提供:フュージョン・ネットワークサービス)。(2009/3/26)
フュージョンとウィルコム、「モバイルIP電話」提供を検討
楽天は、子会社のフュージョンが、ウィルコムと共同で「モバイルIP電話」サービス提供に向けて検討を進めていると発表した。(2009/1/21)
ホワイトペーパー:
企業で導入するSkype──要となるセキュリティ管理は大丈夫?
Skypeをビジネスの現場に導入する企業が増える一方、セキュリティ管理に不安を抱える企業も多い。セキュアな運用を実現し、企業でのSkype活用を支援するソフトがある(提供:フュージョン・ネットワークサービス)。(2008/6/6)
楽天がISPに参入 下り10Mbpsで月額2000円
楽天がISP事業に参入。下り最大10MbpsのADSL回線を、月額2000円と「業界最低水準の価格」で提供する。昨年買収したフュージョン・コミュニケーションズの資産を活用した。(2008/3/24)
“キューピー+総勢53キャラ”で怒涛のコラボレーション携帯ストラップ
ラナが、キューピーと全53種の有名キャラクターとを“フュージョン”した異色のコラボストラップ「キュージョン」を発表。「ポチッとな」のあのキャラも、「○○だっちゃ」のあのキャラも、「あんたバカァ?」のあのキャラも……。(2007/9/13)
ネットの中と外をつなぐIPサービスを目指す、楽天の三木谷社長
フュージョン買収について、楽天の三木谷社長は「インターネットの内外を融合するIPコミュニケーションサービスの展開を目指す」と語った。(2007/6/19)
楽天、フュージョンを買収 「楽天経済圏」を拡大
楽天は、東京電力子会社のIP電話会社、フュージョン・コミュニケーションズを買収する。楽天のサービスとIP電話を組み合わせたメッセンジャーサービスなどを検討。楽天は通信インフラ系に進出し、「楽天経済圏」を拡大する。(2007/6/19)
Skypeからフュージョンの「050」発信が可能に
フュージョンは、Skypeからフュージョンの「050」番号が発信できるサービスを開始する。既存の着信サービスを組み合わせ、双方向サービスが実現する。(2007/1/10)
USEN、フュージョン買収報道に「決定した事実はない」
USENが、子会社を通じてフュージョン・コミュニケーションズの買収を検討しているという一部報道に対して「決定した事実はない」とコメントした。(2006/8/2)
ソフトバンク、フュージョン買収報道にコメント
ソフトバンクがフュージョン・コミュニケーションズの買収を検討しているという一部報道に対し、ソフトバンクは7月12日、「報道機関による憶測記事」とコメントした。(2006/7/12)
ブラウザの中に“どこでもデスクトップ” 「StartForce」α版公開
フュージョン・ネットワークサービスはこのほど、Ajaxを駆使してWeb上に仮想デスクトップ環境を構築する「StartForce」のα版を公開した。(2006/5/15)
Webブラウザをデスクトップとして使う新サービス「StartForce」α版を公開――フュージョン
フュージョン・ネットワークサービスは、Webブラウザをデスクトップに見立ててWeb2.0アプリケーションを実行できる“ブロードバンドデスクトップ”サービス「StartForce」のα版を公開した。(2006/5/15)
アッカとフュージョン、WiMAXでVoIPの実証実験
アッカ・ネットワークスはモバイルWiMAX(IEEE 802.16e)の実証実験で、フュージョン・コミュニケーションズと提携してVoIPアプリケーションの実験を行うと発表した。(2006/5/12)
Skypeの業界コミュニティーが設立、利用促進やサービス市場の拡大目指す
Skypeの国内における普及や情報提供を図る関連ベンダーによるコミュニティー「Skype パートナーズ・コミュニティ日本(SPCJ)」が5月11日に発足した。現在、フュージョン・コミュニケーションズなど6社がSPCJに参加している。(2006/5/11)
私物の携帯からかけても、発信者番号は“050”――フュージョン
フュージョン・コミュニケーションズの「モバイルチョイス“050”」は、「取引先に個人の携帯電話番号を教えたくない」「通話料の公私分計をしたい」という声に応えるサービス。FUSION IP-Phoneの利用料+月額210円で利用できる。(2006/3/23)
フュージョンは東電傘下に――KDDIとパワードコムが合併契約
パワードコム子会社4社の譲渡先が東電に決まった。イー・アクセスへの譲渡が取りざたされたフュージョン・コミュニケーションズや、ISPのDTIも東電傘下に入る。(2005/11/8)
イー・アクセス「フュージョンの買収交渉打ち切った」
イー・アクセスが東京電力からフュージョン・コミュニケーションズを買収する方向で最終調整に入ったとする一部報道に対して、「交渉は打ち切った」とコメントを発表した。(2005/10/28)
アイティフォーとフュージョン・コミュニケーションズ、法人向けIP電話サービスで提携
アイティフォーとフュージョン・コミュニケーションズは法人向けIP電話サービスで提携し、両社のサービスを連携した新しいIP電話サービスを提供開始した。(2005/2/3)
フュージョンと電力系通信事業者が相互接続開始。無料通話の範囲が全国に拡大
フュージョン・コミュニケーションズとパワードコムの電話事業の統合は、両社だけでなく、すべての電力系通信事業者がフュージョン・コミュニケーションズのIP電話網を介して相互接続されるようになった。(2004/6/30)
個人向けISPをDTIに統合 パワードコム、電話事業はフュージョンに統合
パワードコムは6月30日、7月1日付で実施する事業再編を発表した。電話事業はフュージョン・コミュニケーションズと、個人向けISP事業はドリーム・トレイン・インターネット(DTI)とそれぞれ統合する。(2004/6/30)
料金競争は続く〜 フュージョン、IP電話→携帯で最安値更新
“携帯着信”の通話サービスで、業界のし烈な料金競争が続いている。フュージョン・コミュニケーションズは4月19日から、「FUSION IP-Phone」のIP電話→携帯サービス料金を、17.85円/1分に値下げする。(2004/4/15)
NTTコム、NTT-ME、フュージョンのIP電話が接続 〜「申し訳ないが無料ではない」
NTTコミュニケーションズは3月17日から、NTT-ME、フュージョン・コミュニケーションズとVoIP基盤網の相互接続を行うと発表した。今年1月には、NTTコム〜ぷらら間での接続も完了している。(2004/3/11)