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「楽天モバイル」最新記事一覧

「OCN モバイル ONE」、国内通話が5分かけ放題のサービスを提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の通話SIM向けに、国内の通話が5分かけ放題となるサービスを提供する。受付は8月1日から。あわせて、音声SIMを月額700円割り引くキャンペーンも実施する。(2016/7/26)

格安SIM Q&A:
格安SIMに乗り換えたら電話番号やメールアドレスはどうなりますか?
iPhoneを買って、格安SIMで利用しようと考えています。電話番号や携帯アドレスなどはどうなるのでしょうか?(2016/7/24)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

SIM通:
国産SIMフリースマホ本命になるか!?富士通「arrows M03」
6月28日に発表された富士通のSIMフリースマホ「arrows M03」。MVNOでは、9社から販売が決定しているとのこと。今回は、スペックや機能など、前機種のM02と比較してみます。(2016/7/20)

SIM通:
楽天モバイルが新端末・新料金プランを発表 ポイント支払い対応も!!
楽天モバイルは、SIMフリースマホ2機種の取扱い開始と、データ通信+5分通話かけ放題+端末代 をセットにした「コミコミプラン」を発表した。また、楽天スーパーポイントでも利用料金の支払いが可能になる。(2016/7/14)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
フラグシップモデルも必要だが、まずはローエンドで勝負――ZTEの反撃なるか
ZTEは2014年から日本市場でSIMロックフリースマホを投入しているが、なかなか存在感を高められずにいる。同社はどのように反転攻勢をかけていくのか。プロダクトマーケティングの責任者、吉本晃氏に聞いた。(2016/7/12)

SIM通:
データプランは格安SIMの独壇場!キャリアとの価格比較
最近はMNPを見据えた「通話プラン」が注目されがちですが、今回はタブレット利用者や「LINEがあれば十分」という方向けに、データ専用プランに注目して料金を比較します。(2016/7/12)

Windows 10 Mobile搭載スマホを購入するには?
(2016/7/11)

SIMフリーのAndroidスマホはどこで購入できる?
(2016/7/9)

通信速度定点観測:
ランチタイムでも「FREETEL SIM」が速い――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/7/6)

SIM通:
2016年3月末のMVNOシェア1位はNTTコミュニケーションズに
MM総研は、2016年3月末における国内MVNO市場についての調査結果を発表した。回線契約数は、前年比65.5%増の539万4000回線に、事業者別シェアでは、NTTコミュニケーションズが1位となっている。(2016/7/5)

ドコモ回線の格安SIMが使える端末は?
(2016/7/5)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

MVNO初のiPhone提供 格安スマホ競争激化 低価格や独自端末で差別化
UQコミュニケーションズがMVNOとして初のiPhoneの提供を始めることが分かった。(2016/6/29)

“格安”でも“過剰”でもない――「新しい立ち位置」を目指してサービス拡充を図る楽天モバイル
楽天モバイルが新サービスを発表した。“格安”でも“過剰”でもない、従来のMVNOとは違う立ち位置の確立を目指す。(2016/6/28)

中古iPhoneとも組み合わせられる:
ゲオ、「楽天モバイル」の取り扱いをスタート――全国10店舗で順次
ゲオは、6月28日に楽天の格安スマホ「楽天モバイル」の取り扱いを開始。10月末までに全国10店舗で取り扱う予定で、中古スマートフォンと楽天モバイルのSIMカードを組み合わせて利用することもできる。(2016/6/28)

楽天モバイル、月額料金の「楽天スーパーポイント」払いに対応
8月請求分(7月利用分)から月額料金のポイント充当が可能に。(2016/6/28)

楽天モバイル、1GB/2980円からのプリペイドSIM発売
料金は1GB/2980円、2GB/3980円。追加チャージは500MB/1500円から。(2016/6/28)

楽天モバイル、5分かけ放題でスマホ込み1880円〜の「コミコミプラン」を7月開始
「ZTE BLADE E01」「HUAWEI P9 lite」「arrows M03」の3機種限定。2GBまたは4GBのデータ通信に音声通話の5分かけ放題、そしてスマホの本体価格をセット。1年目の料金は1880円〜2980円から。(2016/6/28)

シャープ、4.7型のコンパクトなSIMフリースマホ「AQUOS mini SH-M03」を発表
4.7型フルHDのIGZO液晶を搭載したコンパクトモデル。楽天モバイルなどMVNOから7月下旬に発売。価格は一括5万3784円。(2016/6/28)

価格は約3万5000円:
防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売
富士通の最新SIMフリースマホ「arrows M03」が7月下旬に発売される。アルミフレームや功績をイメージした素材を背面に採用して高級感がアップ。カメラはM02よりも画素数が向上。おサイフケータイやワンセグも利用できる。(2016/6/28)

格安SIMでキャリアメールの代わりに使える連絡手段は?
(2016/6/24)

格安SIMで料金プランを変更するには?
(2016/6/20)

格安SIM Q&A:
月間の通信容量以外にも「速度制限」がかかる条件があるのですか?
格安SIMは、月間の通信容量とは別に速度が遅くなる条件がある場合がありますよね。どんな条件で遅くなるのでしょうか?(2016/6/18)

格安SIM定点観測:
手厚いサポートのMVNOが登場 端末のレンタルサービスも――2016年4月・5月音声通話
音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。(2016/6/16)

ハイエンドは「乞うご期待」:
まずは気軽に使ってほしい――ZTEジャパンがエントリーモデルに注力する理由
ZTEジャパンが2016年7月に発売予定の「BLADE V7 Lite」と「BLADE E01」は、価格がそれぞれ2万円台前半、1万円台半ばとお手頃価格が特徴だ。3万円前後の価格帯が“売れ筋”の昨今のSIMロックフリースマホ市場で、あえて安価なモデルを投入する狙いはどこにあるのだろうか。(2016/6/15)

格安SIMの契約数は539.4万回線、シェアは「楽天モバイル」が3位に
MM総研は、国内MVNO市場の2016年3月末実績を発表。MVNOサービスの総契約回線数は2016年3月末時点で4717万回線、独自サービス型SIMの契約回線数は539.4万回線と前年比65.5%増となった。(2016/6/15)

ICT総研が格安SIMの市場動向を調査――利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップ
ICT総研が「2016年 MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップで、満足度は料金面に対する項目が比較的高くなっている。(2016/6/15)

ZTE、指紋認証対応の「BLADE V7 Lite」と低価格モデル「BLADE E01」を7月中旬発売
ZTEが「BLADE V7 Lite」「BLADE E01」を7月中旬に発売する。実売価格はBLADE V7 Liteが2万円台前半、BLADE E01が1万円台半ば。(2016/6/15)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

格安SIMはクレジットカードがなくても使える?
(2016/6/12)

単に「安いから」だけでは動かない――女性が「格安SIM」に乗り換えたきっかけ
テレビCMやWeb広告などを通して日に日に認知度が高まっている、いわゆる「格安SIM」。そのユーザーは大きく男性に偏っていたが、昨今では女性ユーザーも増えている。女性の格安SIMユーザーは、何をきっかけに格安SIMに乗り換えたのだろうか。(2016/6/9)

MVNO各社、SIMフリースマホ「HUAWEI P9/P9 lite」の取り扱いを開始
楽天、DMM.com、NTTレゾナント、ニフティは、 Huawei製SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 lite」の取り扱いを開始した。(2016/6/9)

格安SIMはどれくらい節約になるの? キャリアと比較・解説
格安SIMについてどれだけ知っていますか? どれくらい節約になるのか見てみましょう。(2016/6/8)

ゆったりスペースで格安SIM&スマホを選べる――「Smart Labo 新宿東口」がオープン
6月3日に「Smart Labo 新宿東口」がオープンする。約3000点のスマホアクセサリーを取り扱うほか、格安SIMやSIMロックフリースマホを販売する「Smart Labo Mobile」も展開する。ゆったりとしたスペースで商品選びや契約ができる。(2016/6/2)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

楽天モバイル、ユーザーの自宅で申し込みをサポートする「出張申込サポート」提供開始
楽天モバイルは、スタッフがユーザーの自宅を訪れて新規契約やMNPのサポート、スマートフォンの基本的な使い方をレッスンする「出張申込サポート」を提供開始。利用料金は8300円(税別)。(2016/5/23)

格安スマホ、自宅で申し込み受け付け 楽天、訪問サービスで高齢者ニーズに対応
楽天は、「楽天モバイル」の申し込みを利用者の自宅で受け付ける「出張申込サポート」を開始した。(2016/5/23)

月額基本料は1600円前後:
「MVNO格安スマホ」って何? LINEやイオンなどが続々と新規参入
仮想移動体通信事業者(MVNO)の“格安スマートフォン”市場が急拡大している。流通大手のイオングループが本格参入したほか、今夏にはLINEも参入予定で、競争はさらに激化しそうだ。(2016/5/19)

楽天モバイル、SIMフリースマホ「ZenFone Go」を1万9800円(税別)で販売開始
楽天モバイルがASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go」を1万9800円(税別)で販売。キャンペーン適用で最大1500ポイントを付与する。(2016/5/17)

IIJのモバイル回線が122万を突破、2016年度は“MVNEビジネス強化”で200万回線達成へ
IIJのMVNOサービスの総回線数が122万を突破した。うち個人向けの「IIJmio」は74万7000回線、法人向けの「IIJモバイル」は43万1000回線。2016年度はモバイルサービスの売上で「約255億円」、回線数で「200万規模」という目標を掲げる。(2016/5/13)

ITライフch:
【王道篇】MVNOってどこがいいの?注目して欲しい事業者の特徴
MVNOは今や何十社とあり、どこを選べばいいのかさっぱりという人も多いのではないでしょうか。今回は、「王道なんだけどちょっと特徴的」なMVNOをピックアップしてみます。(2016/5/13)

クラウド化が進むコンタクトセンターソリューション市場:
もはや導入に躊躇する企業はない? クラウド型コンタクトセンターソリューション
近年は比較的大規模なコンタクトセンターでもクラウドを利用する例が出始め、ベンダー間の競争は激化してきている。競争はオムニチャンネル、モバイルアクセス、CRM連携、音声分析などの分野に広がっているという。(2016/5/13)

格安SIMで使える「中継電話サービス」のおすすめは?
(2016/5/11)

格安SIMはどこで買えるの?
(2016/5/5)

格安SIMで電話は使えるの?
(2016/5/3)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

格安スマホ急拡大、市場に150社超 乗り換え抵抗感薄れ、若いユーザーも増加
格安スマホ市場が急拡大している。最近では端末も充実し、販売店も増加。大手から乗り換える人も目立ってきた。(2016/4/27)

楽天モバイルがオプションサービスを拡充――MNP不通解消や公衆無線LAN、データ復旧サービスを提供
楽天モバイルが新たなオプションサービスとしてMNP転入の不通期間解消、Wi-Fiスポットの提供、データ復旧サービスを発表した。(2016/4/26)

格安SIMのデメリットはどこにある?
(2016/4/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。