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「楽天モバイル」最新記事一覧

楽天モバイル、ユーザーの自宅で申し込みをサポートする「出張申込サポート」提供開始
楽天モバイルは、スタッフがユーザーの自宅を訪れて新規契約やMNPのサポート、スマートフォンの基本的な使い方をレッスンする「出張申込サポート」を提供開始。利用料金は8300円(税別)。(2016/5/23)

格安スマホ、自宅で申し込み受け付け 楽天、訪問サービスで高齢者ニーズに対応
楽天は、「楽天モバイル」の申し込みを利用者の自宅で受け付ける「出張申込サポート」を開始した。(2016/5/23)

月額基本料は1600円前後:
「MVNO格安スマホ」って何? LINEやイオンなどが続々と新規参入
仮想移動体通信事業者(MVNO)の“格安スマートフォン”市場が急拡大している。流通大手のイオングループが本格参入したほか、今夏にはLINEも参入予定で、競争はさらに激化しそうだ。(2016/5/19)

楽天モバイル、SIMフリースマホ「ZenFone Go」を1万9800円(税別)で販売開始
楽天モバイルがASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go」を1万9800円(税別)で販売。キャンペーン適用で最大1500ポイントを付与する。(2016/5/17)

IIJのモバイル回線が122万を突破、2016年度は“MVNEビジネス強化”で200万回線達成へ
IIJのMVNOサービスの総回線数が122万を突破した。うち個人向けの「IIJmio」は74万7000回線、法人向けの「IIJモバイル」は43万1000回線。2016年度はモバイルサービスの売上で「約255億円」、回線数で「200万規模」という目標を掲げる。(2016/5/13)

ITライフch:
【王道篇】MVNOってどこがいいの?注目して欲しい事業者の特徴
MVNOは今や何十社とあり、どこを選べばいいのかさっぱりという人も多いのではないでしょうか。今回は、「王道なんだけどちょっと特徴的」なMVNOをピックアップしてみます。(2016/5/13)

クラウド化が進むコンタクトセンターソリューション市場:
もはや導入に躊躇する企業はない? クラウド型コンタクトセンターソリューション
近年は比較的大規模なコンタクトセンターでもクラウドを利用する例が出始め、ベンダー間の競争は激化してきている。競争はオムニチャンネル、モバイルアクセス、CRM連携、音声分析などの分野に広がっているという。(2016/5/13)

格安SIMで使える「中継電話サービス」のおすすめは?
(2016/5/11)

格安SIMはどこで買えるの?
(2016/5/5)

格安SIMで電話は使えるの?
(2016/5/3)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

格安スマホ急拡大、市場に150社超 乗り換え抵抗感薄れ、若いユーザーも増加
格安スマホ市場が急拡大している。最近では端末も充実し、販売店も増加。大手から乗り換える人も目立ってきた。(2016/4/27)

楽天モバイルがオプションサービスを拡充――MNP不通解消や公衆無線LAN、データ復旧サービスを提供
楽天モバイルが新たなオプションサービスとしてMNP転入の不通期間解消、Wi-Fiスポットの提供、データ復旧サービスを発表した。(2016/4/26)

格安SIMのデメリットはどこにある?
(2016/4/23)

発売記念レビュー:
ビジネスだけではなくプライベートも“加速”する?――「VAIO Phone Biz」の注目機能をチェック
VAIO自ら手がけたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が、まもなく出荷開始となる。「ビジネスを加速させるスマートフォン」は、ビジネス以外のパーソナルな面も“加速”できるのだろうか。(2016/4/22)

MMD、2016年4月の格安SIM通信速度を発表――下り速度上位はFREETEL、UQ mobile、楽天モバイル
MMD研究所は、4月21日に全国主要5都市で行った「2016年4月格安SIMサービス通信速度調査」の結果を発表。下り速度を箱ひげ図で見た際、中央値が高かったのはFREETEL、UQ mobile、楽天モバイルとなった。(2016/4/21)

ほとんど通話をしない人におすすめの格安SIMは? 特徴を比較・解説
(2016/4/17)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

通信量が多い人におすすめの格安SIMは? 特徴を比較・解説
(2016/4/14)

格安SIMの代表的なサービスとその特徴を解説します
(2016/4/13)

格安SIMを使える端末の種類は?
(2016/4/12)

通信速度定点観測:
0 SIMとイオンモバイルが参戦――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/11)

3人に1人は「割れスマホ」経験あり――楽天モバイルの調査から 3カ月無料キャンペーンも
楽天モバイルは「割れスマホ」に関する調査を実施。およそ3人1人が経験ありと回答し、職場や恋愛でマイナスの印象を与えることが分かった。また、割れスマホ提示で月額料金が3カ月無料になるキャンペーンも行う。(2016/4/11)

MVNOに聞く:
「auのサブブランドでは意味がない」――新生「UQ mobile」が目指す“第三極”
KVEが運営していた格安SIMサービス「UQ mobile」を、UQコミュニケーションズに移管。2016年2月から月額2980円の「ぴったりプラン」を提供しており、Y!mobileと真っ向勝負を繰り広げている。新しいUQ mobileの狙いを、野坂章雄社長に聞いた。(2016/4/11)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

通信速度も測ってみました:
「iPhone SE」で格安SIMを使うときに気を付けたいこと
久々の4型サイズで登場した「iPhone SE」。このコンパクトでリーズナブルなiPhoneで、格安SIM(MVNOサービス)を使う際に注意すべき点を簡単にまとめてみた。(2016/4/4)

楽天モバイル、W10M搭載「VAIO Phone Biz」の取り扱い開始 「VAIO S11」も
楽天モバイルは、4月4日にSIMロックフリーのスマートフォン「VAIO Phone Biz」とモバイル向けPC「VAIO S11」の取り扱いを開始した。出荷とMNPの受付、SIMカードとのセット販売は4月22日から行う。(2016/4/4)

楽天モバイル、iPhoneユーザーの月額料金が3カ月無料になるキャンペーンを実施
楽天モバイルは、4月1日から「iPhone×格安SIMシェアNo.1記念キャンペーン」を実施。店頭でiPhoneを提示し、通話SIMを新規契約すると月額料金が3カ月無料になる。(2016/3/31)

いろいろな情報を集約:
「iPhone SE」「iPad Pro(9.7型モデル)」の関連記事まとめ【随時更新】
「iPhone SE」「iPad Pro(9.7型モデル)」が、いよいよ3月31日に発売される。そこで、ITmedia Mobileに掲載されている両機種の関連記事をまとめた。読者の皆さんの参考になれば幸いだ。(2016/3/30)

mineo×女子部JAPAN コラボイベント:
節約志向の女性にこそ格安SIMを――課題はソフトバンクユーザー?
格安SIMのメリットは「料金が安くなること」だが、一部のサービスを除き、女性ユーザーの比率はまだ少ない。3月25日に女子部JAPAN(・v・)が、格安SIMの未経験者を集めたイベントをケイ・オプティコムと共同で開始。節約術の一環として格安SIMの利用を勧めた。(2016/3/29)

格安SIM/スマホの向かう先は?――業界のキーパーソンが語り合った「モバイルフォーラム2016」
総務省が2015年末に開催した「タスクフォース」では、MVNOサービス(格安SIM)の競争促進をすべきとの方向が示されたが、MVNOとユーザーにどのような影響を及ぼすのだろうか? ジャーナリストの石川温氏や、SIMフリーメーカーのキーパーソンが、各自の考えを述べた。(2016/3/28)

SIM通:
最短3時間!楽天モバイルがコンビニ受け取りサービス開始
楽天とローソンは、「楽天モバイル コンビニ受け取り」を開始した。「楽天モバイル」のSIMカードおよび端末が、ローソンの都内一部店舗で受け取り可能になる。(2016/3/25)

楽天モバイル、「ZenFone」シリーズの半額セールを実施
楽天モバイルは、3月26日から「ZenFone 2 Laser」の8GBモデルを1万3932円(税込)で購入できる半額キャンペーンを実施。また「ZenFone」シリーズのセット販売が半額になるタイムセールも行う。(2016/3/24)

SIM通:
MVNO3社に共通 女性ユーザが格安SIMを選ぶ「最後の一押し」
MMD研究所が、MVNO市場について議論する勉強会を開催。MVNO3社から登壇者を招き、最新調査データを基に、女性ユーザの獲得と課題について議論した。(2016/3/23)

格安SIMの利用者は11.5%、女性比率が高いのはイオンモバイルと楽天モバイル――MMD調べ
MMD研究所が、格安SIMサービスの利用動向調査の結果を発表。対象は15〜69歳の男女3万5061人。調査の結果、格安SIMサービスを利用している人は11.5%で、利用端末はAndroidスマホが最多だった。(2016/3/18)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
スマートフォンがVAIOの世界観を広げる――「VAIO Phone Biz」誕生秘話
良くも悪くも話題を振りまいた、日本通信の「VAIO Phone」発売から約1年。ついに、VAIOが自ら手掛けたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が登場する。OS、スペック、デザインなどを中心に、開発ストーリーをVAIOに聞いた。(2016/3/18)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)

SIM通:
実録!「楽天でんわ」で自分の電話番号はきちんと通知される?
通話料が割安になる電話アプリ「楽天でんわ」。相手にきちんと自分の電話番号が通知されるのか、実際に大手3キャリアと固定電話に発信して試してみました。(2016/3/17)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
3万円台で注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーテストと、CPUの性能を測るベンチマークテストを実施した。あわせて、ネットワークの対応バンドもチェックした。(2016/3/16)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE FとDTI SIMが好調を維持――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/3/14)

海外渡航者向けプリペイドSIM「楽天モバイル 海外SIM」提供開始
楽天モバイルは、3月10日に海外渡航者向けのプリペイドSIM「楽天モバイル 海外SIM」を提供開始。リリース時はデータ通信、および料金プランは「地域別パック」のみ対応する。(2016/3/10)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

楽天とイオンモバイルが人気:
「音声SIM」を「端末セット」で――女性の「格安SIM」ユーザーの傾向
MVNOが提供する、いわゆる「格安SIM」は男性ユーザーの割合が高い傾向にある。だが、少しずつではあるが女性ユーザーも増えてきている。購入の傾向には、有意な男女差が見られるようだ。(2016/3/3)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

SIM通:
マルチキャリアSIMフリースマホ「arrows M02」レビュー
国内マルチキャリア対応端末として人気の「arrows M02」は、SIMフリースマホでは珍しく、おサイフケータイとVoLTEに対応。今回はこの機種についてレビューします。(2016/3/3)

都内のローソン18店舗で「楽天モバイル コンビニ受け取り」がスタート
SIMカードや端末をローソン・ナチュラルローソンの一部店舗で受け取れる「楽天モバイル コンビニ受け取り」サービスが3月3日からスタート。(2016/2/26)

SIM通:
VAIO、アルミボディーのSIMフリースマホ「VAIO Phone Biz」発表
VAIOは、Windows 10 Mobileを採用した「VAIO Phone Biz」を4月下旬に発売する。ビジネスパーソン向け製品となるが、法人向けの他に、「VAIOストア」などで個人向けにも販売する。(2016/2/24)

SIM通:
楽天、5分かけ放題・楽天メール・海外プリペイドSIM発表
楽天モバイルは、「5分かけ放題オプション」と、独自ドメインを利用できるメールサービス「楽天メール」の提供を開始。また、海外渡航者向けのプリペイドSIMカード「楽天モバイル海外SIM」を、3月10日から提供する。(2016/2/16)

SIM通:
ユーザの声を反映し、ユーザとともに創る「mineo」のブランド戦略
ケイ・オプティコムは、同社が運営する「mineo」のブランド・ステートメントを「Fun with Fans!」に策定。コミュニティサイト「マイネ王」を中心に、ユーザとのコミュニケーションの中で「便利で、楽しくて、面白く」サービスを創っていくという。(2016/2/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。