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「楽天モバイル」最新記事一覧

格安SIMでキャリアメールの代わりに使える連絡手段は?
(2016/6/24)

格安SIMで料金プランを変更するには?
(2016/6/20)

格安SIM Q&A:
月間の通信容量以外にも「速度制限」がかかる条件があるのですか?
格安SIMは、月間の通信容量とは別に速度が遅くなる条件がある場合がありますよね。どんな条件で遅くなるのでしょうか?(2016/6/18)

格安SIM定点観測:
手厚いサポートのMVNOが登場 端末のレンタルサービスも――2016年4月・5月音声通話
音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。(2016/6/16)

ハイエンドは「乞うご期待」:
まずは気軽に使ってほしい――ZTEジャパンがエントリーモデルに注力する理由
ZTEジャパンが2016年7月に発売予定の「BLADE V7 Lite」と「BLADE E01」は、価格がそれぞれ2万円台前半、1万円台半ばとお手頃価格が特徴だ。3万円前後の価格帯が“売れ筋”の昨今のSIMロックフリースマホ市場で、あえて安価なモデルを投入する狙いはどこにあるのだろうか。(2016/6/15)

格安SIMの契約数は539.4万回線、シェアは「楽天モバイル」が3位に
MM総研は、国内MVNO市場の2016年3月末実績を発表。MVNOサービスの総契約回線数は2016年3月末時点で4717万回線、独自サービス型SIMの契約回線数は539.4万回線と前年比65.5%増となった。(2016/6/15)

ICT総研が格安SIMの市場動向を調査――利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップ
ICT総研が「2016年 MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップで、満足度は料金面に対する項目が比較的高くなっている。(2016/6/15)

ZTE、指紋認証対応の「BLADE V7 Lite」と低価格モデル「BLADE E01」を7月中旬発売
ZTEが「BLADE V7 Lite」「BLADE E01」を7月中旬に発売する。実売価格はBLADE V7 Liteが2万円台前半、BLADE E01が1万円台半ば。(2016/6/15)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

格安SIMはクレジットカードがなくても使える?
(2016/6/12)

単に「安いから」だけでは動かない――女性が「格安SIM」に乗り換えたきっかけ
テレビCMやWeb広告などを通して日に日に認知度が高まっている、いわゆる「格安SIM」。そのユーザーは大きく男性に偏っていたが、昨今では女性ユーザーも増えている。女性の格安SIMユーザーは、何をきっかけに格安SIMに乗り換えたのだろうか。(2016/6/9)

MVNO各社、SIMフリースマホ「HUAWEI P9/P9 lite」の取り扱いを開始
楽天、DMM.com、NTTレゾナント、ニフティは、 Huawei製SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 lite」の取り扱いを開始した。(2016/6/9)

格安SIMはどれくらい節約になるの? キャリアと比較・解説
格安SIMについてどれだけ知っていますか? どれくらい節約になるのか見てみましょう。(2016/6/8)

ゆったりスペースで格安SIM&スマホを選べる――「Smart Labo 新宿東口」がオープン
6月3日に「Smart Labo 新宿東口」がオープンする。約3000点のスマホアクセサリーを取り扱うほか、格安SIMやSIMロックフリースマホを販売する「Smart Labo Mobile」も展開する。ゆったりとしたスペースで商品選びや契約ができる。(2016/6/2)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

楽天モバイル、ユーザーの自宅で申し込みをサポートする「出張申込サポート」提供開始
楽天モバイルは、スタッフがユーザーの自宅を訪れて新規契約やMNPのサポート、スマートフォンの基本的な使い方をレッスンする「出張申込サポート」を提供開始。利用料金は8300円(税別)。(2016/5/23)

格安スマホ、自宅で申し込み受け付け 楽天、訪問サービスで高齢者ニーズに対応
楽天は、「楽天モバイル」の申し込みを利用者の自宅で受け付ける「出張申込サポート」を開始した。(2016/5/23)

月額基本料は1600円前後:
「MVNO格安スマホ」って何? LINEやイオンなどが続々と新規参入
仮想移動体通信事業者(MVNO)の“格安スマートフォン”市場が急拡大している。流通大手のイオングループが本格参入したほか、今夏にはLINEも参入予定で、競争はさらに激化しそうだ。(2016/5/19)

楽天モバイル、SIMフリースマホ「ZenFone Go」を1万9800円(税別)で販売開始
楽天モバイルがASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go」を1万9800円(税別)で販売。キャンペーン適用で最大1500ポイントを付与する。(2016/5/17)

IIJのモバイル回線が122万を突破、2016年度は“MVNEビジネス強化”で200万回線達成へ
IIJのMVNOサービスの総回線数が122万を突破した。うち個人向けの「IIJmio」は74万7000回線、法人向けの「IIJモバイル」は43万1000回線。2016年度はモバイルサービスの売上で「約255億円」、回線数で「200万規模」という目標を掲げる。(2016/5/13)

ITライフch:
【王道篇】MVNOってどこがいいの?注目して欲しい事業者の特徴
MVNOは今や何十社とあり、どこを選べばいいのかさっぱりという人も多いのではないでしょうか。今回は、「王道なんだけどちょっと特徴的」なMVNOをピックアップしてみます。(2016/5/13)

クラウド化が進むコンタクトセンターソリューション市場:
もはや導入に躊躇する企業はない? クラウド型コンタクトセンターソリューション
近年は比較的大規模なコンタクトセンターでもクラウドを利用する例が出始め、ベンダー間の競争は激化してきている。競争はオムニチャンネル、モバイルアクセス、CRM連携、音声分析などの分野に広がっているという。(2016/5/13)

格安SIMで使える「中継電話サービス」のおすすめは?
(2016/5/11)

格安SIMはどこで買えるの?
(2016/5/5)

格安SIMで電話は使えるの?
(2016/5/3)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

格安スマホ急拡大、市場に150社超 乗り換え抵抗感薄れ、若いユーザーも増加
格安スマホ市場が急拡大している。最近では端末も充実し、販売店も増加。大手から乗り換える人も目立ってきた。(2016/4/27)

楽天モバイルがオプションサービスを拡充――MNP不通解消や公衆無線LAN、データ復旧サービスを提供
楽天モバイルが新たなオプションサービスとしてMNP転入の不通期間解消、Wi-Fiスポットの提供、データ復旧サービスを発表した。(2016/4/26)

格安SIMのデメリットはどこにある?
(2016/4/23)

発売記念レビュー:
ビジネスだけではなくプライベートも“加速”する?――「VAIO Phone Biz」の注目機能をチェック
VAIO自ら手がけたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が、まもなく出荷開始となる。「ビジネスを加速させるスマートフォン」は、ビジネス以外のパーソナルな面も“加速”できるのだろうか。(2016/4/22)

MMD、2016年4月の格安SIM通信速度を発表――下り速度上位はFREETEL、UQ mobile、楽天モバイル
MMD研究所は、4月21日に全国主要5都市で行った「2016年4月格安SIMサービス通信速度調査」の結果を発表。下り速度を箱ひげ図で見た際、中央値が高かったのはFREETEL、UQ mobile、楽天モバイルとなった。(2016/4/21)

ほとんど通話をしない人におすすめの格安SIMは? 特徴を比較・解説
(2016/4/17)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

通信量が多い人におすすめの格安SIMは? 特徴を比較・解説
(2016/4/14)

格安SIMの代表的なサービスとその特徴を解説します
(2016/4/13)

格安SIMを使える端末の種類は?
(2016/4/12)

通信速度定点観測:
0 SIMとイオンモバイルが参戦――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/11)

3人に1人は「割れスマホ」経験あり――楽天モバイルの調査から 3カ月無料キャンペーンも
楽天モバイルは「割れスマホ」に関する調査を実施。およそ3人1人が経験ありと回答し、職場や恋愛でマイナスの印象を与えることが分かった。また、割れスマホ提示で月額料金が3カ月無料になるキャンペーンも行う。(2016/4/11)

MVNOに聞く:
「auのサブブランドでは意味がない」――新生「UQ mobile」が目指す“第三極”
KVEが運営していた格安SIMサービス「UQ mobile」を、UQコミュニケーションズに移管。2016年2月から月額2980円の「ぴったりプラン」を提供しており、Y!mobileと真っ向勝負を繰り広げている。新しいUQ mobileの狙いを、野坂章雄社長に聞いた。(2016/4/11)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

通信速度も測ってみました:
「iPhone SE」で格安SIMを使うときに気を付けたいこと
久々の4型サイズで登場した「iPhone SE」。このコンパクトでリーズナブルなiPhoneで、格安SIM(MVNOサービス)を使う際に注意すべき点を簡単にまとめてみた。(2016/4/4)

楽天モバイル、W10M搭載「VAIO Phone Biz」の取り扱い開始 「VAIO S11」も
楽天モバイルは、4月4日にSIMロックフリーのスマートフォン「VAIO Phone Biz」とモバイル向けPC「VAIO S11」の取り扱いを開始した。出荷とMNPの受付、SIMカードとのセット販売は4月22日から行う。(2016/4/4)

楽天モバイル、iPhoneユーザーの月額料金が3カ月無料になるキャンペーンを実施
楽天モバイルは、4月1日から「iPhone×格安SIMシェアNo.1記念キャンペーン」を実施。店頭でiPhoneを提示し、通話SIMを新規契約すると月額料金が3カ月無料になる。(2016/3/31)

いろいろな情報を集約:
「iPhone SE」「iPad Pro(9.7型モデル)」の関連記事まとめ【随時更新】
「iPhone SE」「iPad Pro(9.7型モデル)」が、いよいよ3月31日に発売される。そこで、ITmedia Mobileに掲載されている両機種の関連記事をまとめた。読者の皆さんの参考になれば幸いだ。(2016/3/30)

mineo×女子部JAPAN コラボイベント:
節約志向の女性にこそ格安SIMを――課題はソフトバンクユーザー?
格安SIMのメリットは「料金が安くなること」だが、一部のサービスを除き、女性ユーザーの比率はまだ少ない。3月25日に女子部JAPAN(・v・)が、格安SIMの未経験者を集めたイベントをケイ・オプティコムと共同で開始。節約術の一環として格安SIMの利用を勧めた。(2016/3/29)

格安SIM/スマホの向かう先は?――業界のキーパーソンが語り合った「モバイルフォーラム2016」
総務省が2015年末に開催した「タスクフォース」では、MVNOサービス(格安SIM)の競争促進をすべきとの方向が示されたが、MVNOとユーザーにどのような影響を及ぼすのだろうか? ジャーナリストの石川温氏や、SIMフリーメーカーのキーパーソンが、各自の考えを述べた。(2016/3/28)

SIM通:
最短3時間!楽天モバイルがコンビニ受け取りサービス開始
楽天とローソンは、「楽天モバイル コンビニ受け取り」を開始した。「楽天モバイル」のSIMカードおよび端末が、ローソンの都内一部店舗で受け取り可能になる。(2016/3/25)

楽天モバイル、「ZenFone」シリーズの半額セールを実施
楽天モバイルは、3月26日から「ZenFone 2 Laser」の8GBモデルを1万3932円(税込)で購入できる半額キャンペーンを実施。また「ZenFone」シリーズのセット販売が半額になるタイムセールも行う。(2016/3/24)

SIM通:
MVNO3社に共通 女性ユーザが格安SIMを選ぶ「最後の一押し」
MMD研究所が、MVNO市場について議論する勉強会を開催。MVNO3社から登壇者を招き、最新調査データを基に、女性ユーザの獲得と課題について議論した。(2016/3/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。