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「Pocket WiFi LTE(GL06P)」最新記事一覧

SIM通:
iPhoneとXperia人気、ガラケーに変化 中古端末売れ筋(6月)
中古端末の販売状況はiPhoneとXperiaの人気が続いてます。ただ、キャリア別の需要に変化があったようです。(2015/8/14)

「Yahoo!プレミアム」限定:
ヤフー、月額2880円のモバイルデータ通信サービスを開始
ヤフーは、イー・アクセスのモバイルWi-Fiルーターを使ったモバイルデータ通信サービス「Yahoo! Wi-Fi」を開始した。Yahoo!プレミアム会員なら月額2880円で利用できる。(2013/10/16)

ニフティ、「@nifty EMOBILE LTE 定額にねんプラン」月額費用が毎月約1000円引きになる期間限定キャンペーンを開始
ニフティは、同社提供のLTEモバイル通信サービス「@nifty EMOBILE LTE 定額にねんプラン」の新規申込者を対象とした月額利用料割引キャンペーンを開始する。(2013/10/10)

故障したらすぐ代替品が届く――ソフトバンクBB、年額一括払いの法人向けモバイルデータ通信サービス
毎月の支払い処理の手間をかけずにモバイルデータ通信サービスを利用でき、端末が故障したらすぐ代替品を送ってもらえる――。こんな企業向けモバイルデータ通信サービスをソフトバンクBBが提供する。(2013/9/27)

Pocket WiFi LTEセットの年額一括払い「BBWorks Mobile LTE powered by EMOBILE」
ソフトバンクBBとイー・アクセスは、法人向けモバイルデータ通信サービスを10月1日に開始する。LTE対応データ通信端末「Pocket WiFi LTE」もセットで提供する。(2013/9/26)

イー・アクセス、1.7GHz帯 20MHz幅のLTE実証実験で下り291Mbpsを記録
イー・アクセスが、2013年8月から実施している1.7GHz帯でのLTE実証実験の結果を発表。4×4 MIMOでは下り291Mbpsを記録した。10MHz幅+10MHz幅のキャリアアグリゲーションや連続20MHz幅での実証実験も行っている。(2013/9/18)

イー・アクセス、ソフトバンクデータ通信にも対応するモバイルWi-FiルーターとUSBデータ通信端末を発表
イー・アクセスが「EMOBILE LTE」と「SoftBank 4G」に対応した「Pocket WiFi (GL09P)」とUE Category4対応の「GL08D」を発表した。(2013/5/14)

LTEデータ通信サービス「らーめんなうモバイル」提供――「らーめんなうクーポン」利用者向け
らーめんなう、イー・アクセス、モバイル・プランニングの3社がモバイルブロードバンド事業で提携。らーめんなうが運営するクーポンアプリユーザーに、イー・モバイル網を使用したLTEデータ通信サービス「らーめんなうモバイル」を提供する。(2013/4/26)

ソフトバンクとのシナジー効果も:
イー・アクセスに聞く、月額3880円で使えるLTEスマホ「STREAM X」投入の狙い
2年間使えば端末代は実質0円、割引も加えると毎月のランニングコストは3880円に抑えられる「STREAM X(GL07S)」。料金面のインパクトが非常に大きいが、イー・アクセスはどのような狙いでSTREAM Xを投入したのか。担当者に話を聞いた。(2013/3/12)

ソネット、イー・モバイルのLTEに対応した「So-net モバイル EM LTE」を提供
イー・モバイルの高速モバイル通信サービスに対応した「So-net モバイル EM LTE」が提供開始。月額基本料金は3650円で、12時間の連続利用に対応した大容量バッテリー搭載のLTE Wi-Fiルータ「Pocket WiFi LTE(GL06P)を用意した。(2013/2/27)

イー・アクセス、連続12時間通信が可能なモバイルWi-Fiルーター2機種を発表
イー・アクセスが「EMOBILE LTE」に対応したモバイルWi-Fiルーター2機種を発表した。どちらも長時間利用が可能なコンパクトモデルで、カラーは明るいホワイトやシルバーを用意。(2013/2/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。