ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「モバイルルータ」最新記事一覧

クラウドSIMを活用:
Y!mobileが「Pocket WiFi 海外データ定額」を24日スタート 1日90円で海外でもデータ定額
Y!mobileが、クラウドSIM(仮想SIM)を活用した安価な海外データ定額プランを投入。1日90円(非課税)の追加料金で、海外における高速データ通信を月間7GBまで利用できる。(2018/4/17)

Mobile Weekly Top10:
キャリア共通「+メッセージ」は普及する?/耳をふさがない「Xperia Ear Duo」
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で「+メッセージ」というメッセージングサービスを開始します。今回のランキングではトップ10に入った記事のうち5記事が+メッセージ関連のものでした。(2018/4/16)

日本通信、ソフトバンク回線でiPhoneのテザリングが利用可能に
日本通信が、ソフトバンク回線にてiPhoneとiPadでテザリング機能が利用可能になったことを発表。4月11日に機能追加が完了した。ソフトバンクがMVNOに対してテザリングを解放した形だ。(2018/4/11)

モバイル通信市場の「公正競争」促進には何が必要? 総務省の検討会が論点整理
2017年度内に開催されると思われた「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」の第5回会合が、年度をまたいで4月9日に行われた。総務大臣への提言にむけた論点整理が行われたが、その「論点案」は多岐に渡る。(2018/4/10)

Mobile Weekly Top10:
ケータイを手放せない理由/楽天が携帯キャリアに
携帯電話の多くがスマートフォンになった昨今。それでも従来のフィーチャーフォン(ケータイ)を使い続ける人が少なからずいます。その背景には何があるのでしょうか。(2018/4/9)

テザリング中の“ギガ”を節約したい――Windows 10 PCのデータ通信を抑制する方法
手持ちのノートPCなどをネットにつなげる際に便利な「テザリング」。Windows 10にはその際のデータ通信容量を抑制する設定があります。テザリング時に“ギガ”が減りやすい人はぜひ確認しましょう。(2018/4/8)

Mobile Weekly Top10:
大容量プランの「テザリングオプション」が有料化/Instagramの使い方
今回のランキングでは、トップ10に入った記事のうち4つが「テザリング」に関する記事でした。世界的に見て決して珍しいことではない「テザリング課金」。なくなる日は来るのでしょうか……?(2018/4/2)

テザリング不要なauユーザーは3月中の解約を忘れずに
auの一部プランでテザリングが不要な人は、3月31日までに解約しておこう。4月以降は、月額500円が徴収されてしまう。解約はスマホから行える。(2018/3/31)

MVNOの深イイ話:
なぜMNOのテザリングは有料で、MVNOは無料なのか
MNOのテザリング有料化問題は、大多数のMVNOにとって対岸の火事ですが、なぜMNOはテザリングに課金したいのか。なぜMVNOにとって対岸の問題であるのか。MVNOはテザリングをどのように考えているのか。この点を解説します。(2018/3/30)

SpaceX、2018年に人工衛星「SES-12」打ち上げへ
SpaceX社は、2018年の2Q中に「SES-12」の打ち上げを行う。SES-12はどのような役割を持つのか。その詳細をSES社に聞いた。(2018/3/29)

auの上り速度が最大112.5Mbpsに 3月28日から
KDDIが、上り最大112.5Mbpsの通信サービスを、東名阪の一部エリアで開始。Xperia XZ1やisai V30+などが対応。これまでは上り50Mbpsが最大だった。【訂正】(2018/3/28)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoから家電を音声操作できるスマートリモコン「RS-WFIREX3」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」について、セットアップ手順を中心に、製品の特徴を紹介する。(2018/3/23)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「海外での通信費は高い」はもう古い? 最新の海外渡航者向け通信サービスをチェック!
最近は海外でも安価にデータ通信できる方法が充実してきました。そこで、海外でのデータ通信の最新事情をお伝えします。(2018/3/22)

超小型「Jelly Pro」はスマホとしてどこまで“使える”のか?
2.45型ディスプレイを搭載する小型スマホの「Jelly Pro」。ここまで画面が小さいと、ちゃんと操作できるのかが心配になる。スマホとしてどこまで使えるのかを試した。(2018/3/21)

ソフトバンク、カメラとワンセグ非搭載の「DIGNO ケータイ2 for Biz」を3月23日に発売
ソフトバンクは、法人向けケータイ「DIGNO ケータイ2 for Biz」を3月23日に発売。カメラとワンセグが非搭載のモデルで、業務に不要な機能などをまとめて制限できる「ケータイ機能制御」に対応している。(2018/3/19)

Mobile Weekly Top10:
“納得”行く通信料金とは?/「フルMVNO」のメリットは?
今回のランキングでは、「auひかり ホーム」の契約条件変更や、auとソフトバンクの「テザリングオプション」を巡る記事が複数ランクインしました。(2018/3/19)

“テザリング有料化”を巡る3キャリアの見解 納得できる?
スマートフォンのテザリングはなぜ有料なのか? そんな不満を目にする機会が増えている。きっかけは、3キャリアが大容量プランを中心にテザリングを有料扱いにしたこと。3キャリアに見解を聞いた。(2018/3/17)

ソフトバンク、テザリングの無料期間を2018年5月31日までに再々延長
ソフトバンクが、2018年3月31日まで実施予定だったテザリングの無料キャンペーンを、2018年5月31日まで延長した。ギガモンスターや家族データシェアなどの大容量プランが対象。該当ユーザーにはメールで案内している。(2018/3/16)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIが3月末でテザリング無料キャンペーンを終了へ――なぜ、KDDIは本業である通信をユーザーに思う存分、使わせてくれないのか
MWC 2018開催期間中に、auがピタットプラン・フラットプラン向けのテザリングオプション料金を“徴収”することを発表した。無料キャンペーン終了は、KDDIが掲げる「お客さま体験価値の向上」につながるものなのだろうか。(2018/3/16)

IIJの「フルMVNO」が始動 まずは法人、訪日外国人向け メリットは?
IIJが3月15日にフルMVNOサービスを開始する。まずは法人向けに「IIJモバイルサービス/タイプI」と、訪日外国人向けの「Japan Travel SIM」も提供する。フルMVNOで何が変わるのか? 今後のサービスは?(2018/3/15)

格安SIMの認知度は約9割、メイン利用は「楽天モバイル」が最多 MMD調査
MMD研究所は、3月12日に「2018年3月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。格安SIMサービスの認知度は89.8%となり、メイン利用のMVNOシェアは10.1%と2017年3月の7.4%から増加。メイン利用のサービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「OCN モバイル ONE」となっている。(2018/3/12)

データ端末は"据え置き型”が好調で市況回復へ BCN調査
BCNは、ECサイトから収集した実売データサービス「BCNランキング」をもとにしたデータ通信端末市場の調査結果を発表。スマートフォンの普及とテザリングの認知拡大で縮小傾向を辿っていたが、2017年には据え置き型の台頭で回復の兆しを見せている。(2018/3/9)

SCF2017特別企画(ベッコフオートメーション):
PR:進む製造現場の知能化、人と機械の働き方はどのように変化するのか
IoTやAI、ロボティクスの進化により、製造現場も大きな変化が進みつつある。ベッコフオートメーションは「SCF2017/計測展2017 TOKYO」に出展し「産業機器の知能化」をテーマに、デンソーウェーブやエクサウィザーズと共同開発した「マルチモーダルAIロボット」などをはじめ、先進技術による製造現場の将来像を示した。(2018/3/7)

検討の末に:
auが「スーパーデジラ」向けテザリングオプション料金を改定 月額500円に
au(KDDI・沖縄セルラー電話)の「データ定額20・30(スーパーデジラ)」向けのテザリングオプション料金が月額500円に改定される。また、「auピタットプラン」「auフラットプラン」のau Wi-Fi SPOT利用料金も無料となる。(2018/3/2)

embedded world 2018:
IoTでようやくWi-Fiの出番、シリコンラボの専用モジュール
Silicon Laboratories(シリコン・ラボラトリーズ)は、「embedded world 2018」でIoT(モノのインターネット)に特化したWi-FiトランシーバーとWi-Fiモジュールを発表した。同社でIoT製品担当のシニアバイスプレジデントを務めるDaniel Cooley氏は、「Wi-Fiが適するIoTのユースケースがようやく出てきた」と強調する。(2018/3/2)

自動運転技術との融合進む:
コネクテッドカー(乗用車)、2035年に1億台超
外部通信ネットワークと常時接続が可能なコネクテッドカー(乗用車)の新車販売台数は、2035年に1億1000万台を超える見通しだ。新車販売に占めるその構成比率は96.3%に達することになる。(2018/3/1)

PR:ビジネスで「顔認証」の新トレンド、背景は今どきの”PC”と”働き方”
さまざまなセキュリティ対策の中でも基本中の基本が「ユーザー認証」だ。クラウドサービスの利用に伴い、ユーザー認証の機会が増える一方、サイバー攻撃によるアカウント漏えいなど「パスワード認証」の限界があらわとなった今、何をすべきだろうか。ソリトンシステムズは、働き方改革やテレワークの広がりといった環境の変化に応じて、使いやすく、なりすましが難しい「顔認証」を作り上げた。(2018/2/28)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー:
PR:モバイルワーカー必見、ネットワークのイライラを解決する方法
モバイルルーターは、社外で手軽にネットワークに接続する手段として普及している。しかし、この方法には、機器の持ち運びやバッテリーの問題、機器管理の複雑化などの課題がある。社外でネットワークに接続する最良の方法とは?(2018/2/26)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
モバイルワーカー必見、ネットワークのイライラを解決する方法
モバイルルーターは、社外で手軽にネットワークに接続する手段として普及している。しかし、この方法には、機器の持ち運びやバッテリーの問題、機器管理の複雑化などの課題がある。社外でネットワークに接続する最良の方法とは?(2018/2/21)

「H.I.S.モバイル」の海外SIMはお得なのか?
日本通信とH.I.S.が協業して、新たな通信サービス「H.I.S.モバイル」を提供する。注目は、世界各国で利用できるSIM。キャリアのローミングやレンタルルーターなどの既存サービスと比べてどれだけお得なのか?(2018/2/16)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
WiMAX 2+ルーターの新機種は“SIM”に注意?/九州地方のWiMAX 2+事情
UQコミュニケーションズから新型のWiMAX 2+ルーターが2機種登場しました。この2機種と「WX04」には、以前の機種と大きな“違い”があります。(2018/2/15)

組み込み開発ニュース:
位置情報システムを容易に構築できるIoTキットを発売
東京エレクトロン デバイスは、位置情報システムを容易に構築できる「TED Azure IoTキット-GPS」を発売した。GPS情報と外部センサーのデータをクラウドの「Microsoft Azure」に送信し「Power BI」を用いて可視化できる。(2018/2/7)

Mobile Weekly Top10:
日本でモバイル決済が普及しない理由/ドコモのAndroid TV STB
日本ではモバイル決済があまり普及していません。一体なぜなのでしょうか?(2018/2/2)

NEC、業界最小をうたった名刺サイズの小型LTEモバイルルーター「Aterm MP01LN」など2製品
NECプラットフォームズは、SIMロックフリー仕様の小型LTEモバイルルーター「Aterm MP01LN」を発売する。(2018/2/1)

山市良のうぃんどうず日記(119):
はじめてのWindows 10入門講座――最新OSとうまく付き合っていく方法
本連載では、Windowsユーザーとしての筆者が、日々遭遇する疑問の調査やトラブル解決を取り上げてきましたが、たびたび深入りし過ぎ、一般ユーザーには余計な情報を提供したかもと反省しています。そこで今回は、はじめてWindows 10に触れるという方に向けて、Windows 10とうまく付き合うヒントを紹介します。(2018/2/1)

茂田カツノリの「ギークシティ深センの遊び方」:
深センで最先端電子マネー 中華スマホサービス体験マニュアル
ドローンがブンブン飛び、LEDはギラギラと輝き、ホバーボードは走りまくり、町中にIoTシェアサイクルやEVのタクシーやバスが走り回り、屋台では皆がスマホで電子決済する近未来ハイテンションシティ「深セン」。そこにほぼ毎月通う茂田カツノリ氏が「深センの今」をお伝えする。第2回は、スマホ電子マネーと、そこから派生したサービスの実体験方法だ。(2018/1/29)

石野純也のMobile Eye:
“サブブランド規制”を巡る議論の行方は? 総務省の検討会で見えたもの
総務省で「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」が開催され、注目を集めている。検討会ではMVNOとMNOの双方が、見解を主張し終えたところだ。テーマは「サブブランドつぶし」ともささやかれるが、果たしてどのような決着を迎えるのか。(2018/1/27)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「新製品」から「事件」まで――モバイルWi-Fiルーターで2017年を振り返る
大手キャリアの「大容量プラン」で影が薄くなりつつある「モバイルWi-Fiルーター」。少し遅くなりましたが、モバイルルーター関連の話題で2017年を振り返ってみようと思います。(2018/1/26)

Mobile Weekly Top10:
「d払い」は誰向け?/モバイル市場の「公正競争」とは?
NTTドコモがバーコードを使った決済サービスに参入します。中国では爆発的に普及しているバーコード決済サービスですが、日本ではそれほどでもありません。ドコモに勝算はあるのでしょうか?(2018/1/24)

JUSTのロゴ入り モバイルバッテリー3台+専用充電ドックのセット
ミスターカードは、容量8000mAhのモバイルバッテリー3台と専用充電ドックのセット「JUSTロゴ入3連モバイルバッテリー PowerStation RED」を300代の数量限定で販売する。価格は1万4980円(税込)。(2018/1/24)

ソフトバンク系MVNOの「テザリング」 2018年春めどに実現へ
総務省の会合において、ソフトバンクが同社回線を利用するMVNOサービスにおける「テザリング」を2018年春をめどに利用できるようにする方針を明らかにした。(2018/1/22)

au系MVNO×iPhoneの「テザリング不可」 解決の見通しは?
au(KDDI・沖縄セルラー電話)回線を利用するMVNOサービスでは、iPhoneの「テザリング」が原則として利用できない。この問題が抜本的に解決する見通しはあるのだろうか。(2018/1/20)

初回は数百台:
mineoが「iPhone 7/7 Plus」をWeb限定販売 日本向けSIMフリー版を独自に調達
ケイ・オプティコムが、MVNOサービス「mineo」の契約者向けに「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」の販売を開始する。FeliCaを利用可能な日本向けのSIMロックフリー版をメーカー認定の代理店から調達したという。(2018/1/18)

乗り換えレビュー:
PR:徹底解説 iPhone 8/Xで「IIJmio」を使うメリット
「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」の新しいiPhoneが人気だ。iPhoneといえばキャリアで購入するのが主流だが、実はSIMロックフリー版とMVNOの格安SIMで使う方がはるかに安くなる。今回は実際に「IIJmio」に乗り換えてiPhone Xを使ってみた感想をお届けする。(提供:IIJ)(2018/1/18)

「サブブランド」「2年縛り」「SIMロック」――MVNO3社が語る“公正競争”の課題
2017年12月下旬に総務省が立ちあげた「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」。この記事では、第2回会合においてMVNO3社が指摘した「競争上の課題」をまとめた。(2018/1/17)

CES 2018:
Huaweiがau向けスマホを投入する狙いは? 呉波氏が語る
auの2018年春モデルでは、Huaweiのスマートフォン(nova 2)を扱うことが話題を集めた。Huaweiがau向けスマホを投入する真意は? これはキャリアビジネスにシフトチェンジする布石なのか?(2018/1/17)

CES 2018:
「ドコモと一緒に市場を開拓」「MEDIAS Wとは全く別物」 ZTEが語る2画面スマホ「Axon M」開発秘話
NTTドコモとZTEが共同開発した2画面ディスプレイのAndroidスマートフォン「M Z-01K」。米国では「ZTE Axon M」として2017年11月から販売されている。Axon Mの開発秘話や戦略をZTE幹部に聞いた。(2018/1/16)

UQ mobile、「HUAWEI nova 2」「DIGNO A」を発売 WiMAX 2+ルーター「W05」も
UQコミュニケーションズが、UQ mobile向けに「HUAWEI nova 2」と「DIGNO A」を1月下旬以降に発売。WiMAX 2+ルーター「Speed Wi-Fi NEXT W05」も扱う。auでもこれら3機種と同じモデルを扱っている。(2018/1/15)

石野純也のMobile Eye:
AT&TがMate 10 Pro採用をドタキャン 日米で明暗分かれたHuaweiのキャリア戦略
スマートフォン市場で着実にシェアを伸ばしているHuaweiだが、課題も残る。キャリア市場での存在感がまだ小さいというのはその1つだ。現状、「キャリア市場への進出」は、日米で明暗がクッキリ分かれる結果となった。(2018/1/15)

auの「BASIO3」「Qua tab QZ8」「Speed Wi-Fi NEXT W05」、1月19日発売
KDDIは、1月19日に2018年春の新製品となるスマートフォン「BASIO3」、タブレット「Qua tab QZ8」、Wi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT W05」の3機種を発売する。(2018/1/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。