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「モバイルルータ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「モバイルルータ」に関する情報が集まったページです。

au 4G LTEに対応 多機能コンパクトスマホ「ARROWS ef FJL21」(懐かしのケータイ)
提供開始されたばかりだったau 4G LTEに対応した「ARROWS ef FJL21」。ワンセグやおサイフケータイ、決済対応のNFCなど、コンパクトなボディに様々な機能が詰め込まれたスマートフォンでした。(2018/6/24)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ギガ時代」を迎える通信速度 上りも「100Mbps」超に
キャリアアグリゲーション(CA)の導入や変調方式の変更によって、モバイル通信の理論上の最高速度がどんんどん上がっています。特に下り通信(受信)の理論上の最高速度は1Gbps(128MB/秒)に迫り、光回線並みの速度になりました。(2018/6/22)

海外Wi-Fiルーター「Jetfi」でキャンペーン、1日300MBが380円から
海外Wi-Fiルーター「jetfi」は、6月20日に「超特価キャンペーン」をスタート。1日300MBのレンタルプランを1日380円(税別)で利用できるほか、申込時の合計料金が7000円(税込)以上で往復配送料(空港受取も対象)が無料になる。(2018/6/21)

モバイル市場の「あるべき姿」とは? 総務大臣政務官 小林氏と野村総研 北氏に聞く
総務省で開催された「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」を踏まえ、4月に報告書が公開された。この検討会の真の狙いはどこにあり、モバイル市場の「あるべき姿」とは? 総務大臣政務官の小林史明氏と、野村総合研究所の北俊一氏に聞いた。(2018/6/19)

石川温のスマホ業界新聞:
6月に突入し、ソフトバンクのテザリング無料キャンペーンも終了――「2カ月延長」が功を奏し、auのような炎上を回避
ソフトバンクの「ギガモンスター」向けテザリングオプションが6月から有料化された。同じ大容量プラン向けテザリングオプションの有料化で大騒ぎとなったauとは異なり、炎上は回避できたようだ。(2018/6/8)

総務省が携帯キャリアに「公正競争促進」指導と要請を実施 ソフトバンクには「割引適正化」指導も
「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」で取りまとめられた報告書に基づいて、総務省が携帯キャリア3社(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク)に対して行政指導と要請を行った。ソフトバンクに対しては別途、「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」に基づく行政指導も行った。(2018/6/6)

Y!mobileが「クラウドSIM」対応ルーターを採用した理由は? ソフトバンクとuCloudlinkに聞く
ソフトバンクが、Y!mobileブランドで新たなモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 701UC」を投入。クラウドSIMを搭載しており、SIMを入れ替えずに世界各国で利用できる。この製品と専用プランの狙いを、Y!mobileの事業を統括する寺尾洋行氏と、uCloudlinkに聞いた。(2018/5/30)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「1日90円」プラスで海外データ通信! Y!mobileからクラウドSIM搭載の「セカイルーター」登場
ソフトバンクとウィルコム沖縄(Y!mobile)が、クラウドSIMを使って海外でデータ通信できる「Pocket WiFi」の新モデルを発売。その特徴に迫ります。(2018/5/29)

PR:最先端スマホ「HUAWEI P20 Pro」がドコモから登場! Leica3眼カメラの実力を徹底チェック
ファーウェイが満を持して投入する「HUAWEI P20 Pro」が、ドコモから発売される。何といっても、背面にLeicaと共同開発した3つのカメラを搭載しているのが大きな特徴。このカメラは何がすごいのか? 早速その実力をチェックしていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/28)

変じゃない「変なSIM」、H.I.S.モバイルが7月スタート 70カ国・75地域対応で1日500円
料金の安さがある意味「変」?(2018/5/25)

H.I.S.が海外旅行者に「変なSIM」発売 1日500円
H.I.S.Mobileが、海外旅行者向けに格安SIM「変なSIM」を7月に発売。1日当たりの通信料は500円。専用アプリを使い、端末設定の手間を軽減する。(2018/5/23)

新サービスに質問が集中――ドコモ2018年夏発表会 一問一答
NTTドコモが2018年夏商戦に向けた発表会を開催した。この記事では、発表会における質疑応答と吉澤和弘社長との囲み取材の模様をお伝えする。(2018/5/18)

PR:NASとして使うだけではもったいない!? ASUSTOR NASを導入したら入れるべきアプリ10選
ブログ、マイクラサーバ、ゲームエミュ……NASでこんなことまでできるの?(2018/5/18)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
モバイルワーカー必見、ネットワークのイライラを解決する方法
モバイルルーターは、社外で手軽にネットワークに接続する手段として普及している。しかし、この方法には、機器の持ち運びやバッテリーの問題、機器管理の複雑化などの課題がある。社外でネットワークに接続する最良の方法とは?(2018/5/17)

ITりてらしぃのすゝめ:
格安SIMユーザーの苦悩 通信速度より優先すべきは「通信の秘密」
最近話題の「通信の秘密」や「通信の最適化」の問題。それらの問題に対する各通信事業者の対応を見ると、各社のスタンスが見えてくる。(2018/5/15)

新連載「Oculus Go! Go! Go!」:
電車で(Oculus)Goやってみた
見た人はぎょっとしたかもしれない。VR HMDを装着して電車に乗ってみた。(2018/5/14)

意外な導入メリットに迫る:
PR:常識を覆す「バッテリーがないタブレット」が業務改善になる理由
「次はバッテリーを外したWindowsタブレットを販売します」――こんなお知らせを聞くと、一般的な消費者であればまず首をかしげるところだろう。「電源を抜くと使えないタブレットに何の価値があるのか」と。しかし、これが「大いにある」のだ。サードウェーブのバッテリーレス タブレット型 Windows PCが何を解決するのか、それを知るために、従来のサードウェーブWindowsタブレットを組み込み用途として採用した事例と、採用して浮かび上がった「ある問題」を紹介する。(2018/5/9)

MVNOに聞く:
100万契約突破、2018年の黒字化を目指す「mineo」 解決すべき課題は?
格安SIM「mineo」が、2018年4月に100万契約を突破した。mineo好調の要因はどこにあるのか。そして課題は? モバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2018/5/2)

タッチ操作にも対応! QWERTYキー搭載スマホ「BlackBerry Bold 9900」(懐かしのケータイ)
BlackBerry伝統のQWERTYキーボードに加え、タッチパネルも搭載した「BlackBerry Bold 9900」。新バージョンのOSを採用したことで描画性能が向上し、様々な動作が高速化されていました。(2018/4/30)

海外Wi-Fiルーター「Jetfi」、14カ国対応の使い放題プランを提供開始
世界100カ国以上で利用できる4G対応モバイルWi-Fiルーター「jetfi」は、4月24日に使い放題プランを提供開始。対象国は中国、台湾、韓国など14カ国で、割引価格で利用できる先着100台限定「GWスタートキャンペーン」も実施する。(2018/4/25)

サブブランド優遇、2年縛りなど各種問題点の結論は? 総務省が“報告書”を公開
総務省は4月20日、「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」の第6回を開催。過去5回に渡る討議の論点がまとめられた「報告書(案)」が公開された。今回の会合では報告書(案)の内容が説明され、構成員が意見交換を行った。(2018/4/23)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(3):
働き方改革から災害対策まで「閉域モバイル網」を徹底活用しよう!
連載第3回はモバイルに焦点を当てる。この数年で固定通信と比較して、モバイル向け通信の高速化と低価格化が進んだ。企業はモバイルをより多く活用する「モバイルシフト」によって、通信コストを削減できる。それだけでなく、働き方改革や災害対策にも役立つ。その際使うべきなのはインターネットに接続していない「閉域モバイル網」だ。(2018/4/23)

IIJmio meeting 19:
「フルMVNO」だからこそできること IIJ大内氏が技術面から徹底解説
IIJは、4月14日にファンミーティング「IIJmio meeting 19」を開催。エンジニアの大内宗徳氏が、フルMVNOで可能になった新たな機能を技術的から解説した。(2018/4/22)

クラウドSIMを活用:
Y!mobileが「Pocket WiFi 海外データ定額」を24日スタート 1日90円で海外でもデータ定額
Y!mobileが、クラウドSIM(仮想SIM)を活用した安価な海外データ定額プランを投入。1日90円(非課税)の追加料金で、海外における高速データ通信を月間7GBまで利用できる。(2018/4/17)

Mobile Weekly Top10:
キャリア共通「+メッセージ」は普及する?/耳をふさがない「Xperia Ear Duo」
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で「+メッセージ」というメッセージングサービスを開始します。今回のランキングではトップ10に入った記事のうち5記事が+メッセージ関連のものでした。(2018/4/16)

日本通信、ソフトバンク回線でiPhoneのテザリングが利用可能に
日本通信が、ソフトバンク回線にてiPhoneとiPadでテザリング機能が利用可能になったことを発表。4月11日に機能追加が完了した。ソフトバンクがMVNOに対してテザリングを解放した形だ。(2018/4/11)

モバイル通信市場の「公正競争」促進には何が必要? 総務省の検討会が論点整理
2017年度内に開催されると思われた「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」の第5回会合が、年度をまたいで4月9日に行われた。総務大臣への提言にむけた論点整理が行われたが、その「論点案」は多岐に渡る。(2018/4/10)

Mobile Weekly Top10:
ケータイを手放せない理由/楽天が携帯キャリアに
携帯電話の多くがスマートフォンになった昨今。それでも従来のフィーチャーフォン(ケータイ)を使い続ける人が少なからずいます。その背景には何があるのでしょうか。(2018/4/9)

テザリング中の“ギガ”を節約したい――Windows 10 PCのデータ通信を抑制する方法
手持ちのノートPCなどをネットにつなげる際に便利な「テザリング」。Windows 10にはその際のデータ通信容量を抑制する設定があります。テザリング時に“ギガ”が減りやすい人はぜひ確認しましょう。(2018/4/8)

Mobile Weekly Top10:
大容量プランの「テザリングオプション」が有料化/Instagramの使い方
今回のランキングでは、トップ10に入った記事のうち4つが「テザリング」に関する記事でした。世界的に見て決して珍しいことではない「テザリング課金」。なくなる日は来るのでしょうか……?(2018/4/2)

テザリング不要なauユーザーは3月中の解約を忘れずに
auの一部プランでテザリングが不要な人は、3月31日までに解約しておこう。4月以降は、月額500円が徴収されてしまう。解約はスマホから行える。(2018/3/31)

MVNOの深イイ話:
なぜMNOのテザリングは有料で、MVNOは無料なのか
MNOのテザリング有料化問題は、大多数のMVNOにとって対岸の火事ですが、なぜMNOはテザリングに課金したいのか。なぜMVNOにとって対岸の問題であるのか。MVNOはテザリングをどのように考えているのか。この点を解説します。(2018/3/30)

SpaceX、2018年に人工衛星「SES-12」打ち上げへ
SpaceX社は、2018年の2Q中に「SES-12」の打ち上げを行う。SES-12はどのような役割を持つのか。その詳細をSES社に聞いた。(2018/3/29)

auの上り速度が最大112.5Mbpsに 3月28日から
KDDIが、上り最大112.5Mbpsの通信サービスを、東名阪の一部エリアで開始。Xperia XZ1やisai V30+などが対応。これまでは上り50Mbpsが最大だった。【訂正】(2018/3/28)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoから家電を音声操作できるスマートリモコン「RS-WFIREX3」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」について、セットアップ手順を中心に、製品の特徴を紹介する。(2018/3/23)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「海外での通信費は高い」はもう古い? 最新の海外渡航者向け通信サービスをチェック!
最近は海外でも安価にデータ通信できる方法が充実してきました。そこで、海外でのデータ通信の最新事情をお伝えします。(2018/3/22)

超小型「Jelly Pro」はスマホとしてどこまで“使える”のか?
2.45型ディスプレイを搭載する小型スマホの「Jelly Pro」。ここまで画面が小さいと、ちゃんと操作できるのかが心配になる。スマホとしてどこまで使えるのかを試した。(2018/3/21)

ソフトバンク、カメラとワンセグ非搭載の「DIGNO ケータイ2 for Biz」を3月23日に発売
ソフトバンクは、法人向けケータイ「DIGNO ケータイ2 for Biz」を3月23日に発売。カメラとワンセグが非搭載のモデルで、業務に不要な機能などをまとめて制限できる「ケータイ機能制御」に対応している。(2018/3/19)

Mobile Weekly Top10:
“納得”行く通信料金とは?/「フルMVNO」のメリットは?
今回のランキングでは、「auひかり ホーム」の契約条件変更や、auとソフトバンクの「テザリングオプション」を巡る記事が複数ランクインしました。(2018/3/19)

“テザリング有料化”を巡る3キャリアの見解 納得できる?
スマートフォンのテザリングはなぜ有料なのか? そんな不満を目にする機会が増えている。きっかけは、3キャリアが大容量プランを中心にテザリングを有料扱いにしたこと。3キャリアに見解を聞いた。(2018/3/17)

ソフトバンク、テザリングの無料期間を2018年5月31日までに再々延長
ソフトバンクが、2018年3月31日まで実施予定だったテザリングの無料キャンペーンを、2018年5月31日まで延長した。ギガモンスターや家族データシェアなどの大容量プランが対象。該当ユーザーにはメールで案内している。(2018/3/16)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIが3月末でテザリング無料キャンペーンを終了へ――なぜ、KDDIは本業である通信をユーザーに思う存分、使わせてくれないのか
MWC 2018開催期間中に、auがピタットプラン・フラットプラン向けのテザリングオプション料金を“徴収”することを発表した。無料キャンペーン終了は、KDDIが掲げる「お客さま体験価値の向上」につながるものなのだろうか。(2018/3/16)

IIJの「フルMVNO」が始動 まずは法人、訪日外国人向け メリットは?
IIJが3月15日にフルMVNOサービスを開始する。まずは法人向けに「IIJモバイルサービス/タイプI」と、訪日外国人向けの「Japan Travel SIM」も提供する。フルMVNOで何が変わるのか? 今後のサービスは?(2018/3/15)

格安SIMの認知度は約9割、メイン利用は「楽天モバイル」が最多 MMD調査
MMD研究所は、3月12日に「2018年3月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。格安SIMサービスの認知度は89.8%となり、メイン利用のMVNOシェアは10.1%と2017年3月の7.4%から増加。メイン利用のサービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「OCN モバイル ONE」となっている。(2018/3/12)

データ端末は"据え置き型”が好調で市況回復へ BCN調査
BCNは、ECサイトから収集した実売データサービス「BCNランキング」をもとにしたデータ通信端末市場の調査結果を発表。スマートフォンの普及とテザリングの認知拡大で縮小傾向を辿っていたが、2017年には据え置き型の台頭で回復の兆しを見せている。(2018/3/9)

SCF2017特別企画(ベッコフオートメーション):
PR:進む製造現場の知能化、人と機械の働き方はどのように変化するのか
IoTやAI、ロボティクスの進化により、製造現場も大きな変化が進みつつある。ベッコフオートメーションは「SCF2017/計測展2017 TOKYO」に出展し「産業機器の知能化」をテーマに、デンソーウェーブやエクサウィザーズと共同開発した「マルチモーダルAIロボット」などをはじめ、先進技術による製造現場の将来像を示した。(2018/3/7)

検討の末に:
auが「スーパーデジラ」向けテザリングオプション料金を改定 月額500円に
au(KDDI・沖縄セルラー電話)の「データ定額20・30(スーパーデジラ)」向けのテザリングオプション料金が月額500円に改定される。また、「auピタットプラン」「auフラットプラン」のau Wi-Fi SPOT利用料金も無料となる。(2018/3/2)

embedded world 2018:
IoTでようやくWi-Fiの出番、シリコンラボの専用モジュール
Silicon Laboratories(シリコン・ラボラトリーズ)は、「embedded world 2018」でIoT(モノのインターネット)に特化したWi-FiトランシーバーとWi-Fiモジュールを発表した。同社でIoT製品担当のシニアバイスプレジデントを務めるDaniel Cooley氏は、「Wi-Fiが適するIoTのユースケースがようやく出てきた」と強調する。(2018/3/2)

自動運転技術との融合進む:
コネクテッドカー(乗用車)、2035年に1億台超
外部通信ネットワークと常時接続が可能なコネクテッドカー(乗用車)の新車販売台数は、2035年に1億1000万台を超える見通しだ。新車販売に占めるその構成比率は96.3%に達することになる。(2018/3/1)

PR:ビジネスで「顔認証」の新トレンド、背景は今どきの”PC”と”働き方”
さまざまなセキュリティ対策の中でも基本中の基本が「ユーザー認証」だ。クラウドサービスの利用に伴い、ユーザー認証の機会が増える一方、サイバー攻撃によるアカウント漏えいなど「パスワード認証」の限界があらわとなった今、何をすべきだろうか。ソリトンシステムズは、働き方改革やテレワークの広がりといった環境の変化に応じて、使いやすく、なりすましが難しい「顔認証」を作り上げた。(2018/2/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。