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「HTC Watch」最新記事一覧

「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第5回 カメラは使いやすい? 文字入力は?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
3D写真・動画を撮影できる500万画素CMOSのツインカメラを搭載する「HTC EVO 3D ISW12HT」。最終回ではカメラの使い勝手や機能性などをチェックした。(2011/12/27)

「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第4回 価格はどれくらい? 3G環境で視聴できる?――「HTC Watch」を試す
KDDIから発売されている「HTC EVO 3D ISW12HT」は、HTCが提供している独自の動画配信サービス「HTC Watch」を利用できる。今回は同サービスの内容や使い勝手を検証した。(2011/12/13)

秋葉原と有楽町で発売記念セレモニー:
「最新、最速、最高のユーザー体験を」――HTCとKDDIがHTC EVO 3Dをアピール
HTCが「HTC EVO 3D ISW12HT」の発売記念セレモニーを開催し、あらためて同モデルの魅力をアピールした。奇しくも「iPhone 4S」の予約開始日と発売日が重なったが、その自信のほども聞いた。(2011/10/7)

HTC、4.7インチ画面のAndroid端末「Sensation XL」を発表
「HTC Sensation XL」は、Mango端末「HTC TITAN」とほぼ同じスペックで、Beats Electronics製の高性能ヘッドセットが付属するAndroid 2.3スマートフォンだ。(2011/10/7)

「日本は戦略的に最も大切な市場」――EVO 3Dで見せるHTCの意気込み
HTCのWiMAX対応の第2弾スマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」が10月7日に発売される。これを受けてHTCがプレス発表会を実施。HTC Watch、3D撮影、HTC Sense 3.0などの見どころが紹介された。(2011/10/5)

KDDI、「HTC EVO 3D」と「MOTOROLA PHOTON」を10月7日に発売
KDDIは、「HTC EVO 3D ISW12HT」と「MOTOROLA PHOTON ISW11M」を10月7日に全国発売すると発表した。どちらも、auの+WiMAXに対応し、デュアルコアプロセッサを搭載するAndroidスマートフォンのグローバルモデル。(2011/9/29)

写真で解説する「HTC EVO 3D ISW12HT」
日本初のWiMAX対応スマホとして注目をあびた「HTC EVO WiMAX」が、「デュアルコアCPU」「3D」という新たな魅力を携えた「HTC EVO 3D ISW12HT」に進化した。UIの改良や独自の映像配信サービスなども見所だ。(2011/9/26)

「未来は選べる」──選べる自由を掲げるauの新コンセプト
KDDIの田中社長は新コンセプト「未来は選べる」を掲げ、ユーザーがスマートフォンやネットワークを自由に選べる選択肢を用意していく方針だ。(2011/9/26)

+WiMAX対応:
HTC EVOにデュアルコアCPUと3Dカメラを搭載――「HTC EVO 3D ISW12HT」
「HTC EVO 3D ISW12HT」は、au初のWiMAX対応スマートフォン「HTC EVO」の後継モデル。新たにデュアルコアプロセッサと3Dカメラを搭載し、ディスプレイも高解像度化を果たした。独自UIのHTC Sensも進化し、HTC Watchで映画も楽しめる。(2011/9/26)

Windows Phone “Mango”にも対応:
ミルモと電通、デバイスやOSを問わないコンテンツ配信プラットフォームをリリース
ミルモと電通は、マルチOS、マルチデバイスが特徴のコンテンツ配信プラットフォーム「ROTA2U」をリリースした。DRMにはMSのPlayReadyを採用し、クラウドサービスの「Windows Azure」を利用した柔軟な運用が行える。(2011/7/1)

米国でシェア1位に:
“ガラスマ”ではなく“グロスマ”を展開する――HTCのスマートフォン戦略
日本ではワンセグやおサイフケータイなどに対応した、いわゆる「ガラスマ」が増えつつあるが、HTCはあくまでグローバルなスマートフォンをベースに展開する。同社の最新モデルとともに、小寺氏が事業戦略を説明した。(2011/6/24)

HTC、新Androidスマートフォン「HTC Sensation」発表
「HTC Sensation」は4.3インチタッチスクリーンにデュアルコアSnapdragonプロセッサを搭載する。米国では4Gネットワーク対応モデルも。(2011/4/12)

4G、OS、ソーシャルフォン、タブレット――HTC 小寺氏が語る製品戦略
5機種のスマートフォンと1機種のタブレットを2月のMobile World Congress 2011で発表したHTC。日本向けには「htc EVO WiMAX ISW11HT」も投入し、存在感を高めている。2011年はどんな戦略で携帯事業を展開していくのだろうか。(2011/3/1)

HTC、初のAndroidタブレット「Flyer」発表
HTCが同社初のAndroidタブレットを発表した。7インチディスプレイを搭載し、ペン入力もできる。(2011/2/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。