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「HTC EVO 3D」最新記事一覧

グローバル版と同等の完成度――「HTC 10 HTV32」速攻レビュー
HTCが4月に発表した「HTC 10」が、auの2016年夏モデルとして登場する。グローバル版とほぼ同一仕様で登場する日本版HTC 10はどのようなものか、実機で確かめてみよう。(2016/5/31)

アップデート、もしくは標準以外のWebブラウザ利用を推奨:
Android OSに深刻な脆弱性、任意のコード実行やパスワード読み取りの恐れも
情報処理推進機構(IPA)とJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2013年12月17日、「Android OS」に、細工を施したWebページを閲覧するだけで任意のコードを実行される深刻な脆弱性が存在することを明らかにした。(2013/12/18)

テレビ×スマホの新しい提案――KDDI、「Smart TV Stick」と「Remote TV」を発売
KDDIが、スマホのコンテンツをテレビで楽しめる「Smart TV Stick」と、テレビのコンテンツをスマホで楽しめる「Remote TV」を2月23日に発売する。これらの2モデルは、どのような狙いで開発されたのだろうか。(2013/2/19)

読者が決める「買って良かったスマホ・ケータイ」結果発表 その良い点・悪い点とは
多種多様な機種が発売されているスマートフォン。ユーザーはどんなスマホを購入して「良かった」と思っているのか、また悪かったと感じる点はどこなのか。アンケート結果から人気端末の傾向を見てみました。(2013/2/1)

海外から嫉妬の嵐?:
スペックだけじゃない――“ひと目惚れ”スマホ「HTC J butterfly」で目指すもの
「米国や欧州でも発売してほしい」――そんな声が聞こえるほど注目を集めているHTCの新型スマートフォン「HTC J butterfly」。5インチフルHD液晶やクアッドコアCPUなどスペックの高さが注目されやすいが、HTCが訴求したいのはスペックだけではないという。(2012/11/21)

KDDI、「HTC EVO 3D ISW12HT」をAndroid 4.0にアップデート
KDDIは、HTC製のauスマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」をAndroid 4.0にアップデートする。さらに、一部のプリセットアプリを変更するほか、Wi-Fi品質の向上なども実施する。(2012/9/25)

KDDI、auスマートフォンのWi-Fi品質向上のアップデートを順次開始
auスマートフォンのWi-Fi利用時の待受時間や、3GとWi-Fi切り替え時の時間を短縮させるためのアップデートを順次実施する。(2012/7/3)

auスマートフォン向け「LISMO Player」のバージョンアップ実施
auスマートフォン向け音楽プレーヤーアプリ「LISMO Player」のバージョンアップが、6月29日から順次実施される。(2012/6/29)

microSDXC利用時にデータが破損する事象――KDDIも該当機種を案内
AndroidスマートフォンにmicroSDXCを挿入すると、microSDXC内のデータが破損する事象が、au端末でも確認された。KDDIが該当機種を案内している。(2012/6/14)

Eメール受信機能向上も:
KDDI、パケット網を利用した「災害用音声お届けサービス」を6月4日から提供
スマートフォンで録音した音声をパケット通信で届けられる「災害用音声お届けサービス」を、KDDIが6月4日から提供する。あわせて、大規模な災害発生時にEメールの遅延を短縮する機能向上も実施する。(2012/6/4)

ゼンリン「いつもNAVI」にドラレコアプリ「Safety Rec」との連携機能を追加
Android版の「いつもNAVI」に、端末のカメラを利用して運転記録を残すドライブレコーダーアプリ「Safety Rec」との連携機能が追加された。(2012/5/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第7回 内蔵フォントが充実している/スクリーンショットが撮れる機種は?――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。最終回となる第7回では、内蔵フォントの種類と、端末単体によるスクリーンショット機能の有無や操作法などを調べた。(2012/4/24)

KDDI×HTC:
技術オリエンテッドなHTCが“カワイイ”に目覚めた日――国内向け「HTC J」を生んだ新戦略
ハイスペックを武器に“グロスマ”の市場地図を塗り替えてきたHTC。そのHTCが日本専用スマホを開発した陰には、チョウCEOに「カワイイとはこういうことだ!」とレクチャーする存在があった。そう、KDDIの田中社長である。(2012/4/20)

写真と動画で解説する「HTC J ISW13HT」
HTCが開発したau向けスマートフォン「HTC J ISW13HT」は、デザイン、機能、ソフトウェアなどさまざまな面で日本向けのカスタマイズが施されている。どんなところに注力して開発されたのか。主な見どころをリポートしよう。(2012/4/20)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第6回 ホーム画面が使いやすいスマートフォンは?――18種類を検証
スマートフォンの使いやすさを左右する要素の1つがホーム画面だ。AndroidではさまざまなホームUIがプリセット、提供されているが、どれが使いやすいのか。メーカー提供のホームUIを中心に、冬春モデルで検証した。(2012/4/20)

KDDI、CDMA 1Xなどのサービス終了と該当ユーザーの対応を案内
auケータイの周波数帯切り替えに伴い、CDMA 1Xとau ICカード非対応機種のサービスが7月22日に終了する。KDDIは、該当機種のユーザーにあらためて対応方法を案内した。(2012/4/18)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第5回 通知ランプ、ロック解除、キー操作、端子類を比較――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。第5回は着信・通知ランプ、ロック解除方法、キーの操作性、端子やストラップホールの有無などを調べた。(2012/4/13)

形状、使い回し、SIMロック――SIMにまつわるアレコレを調べてみた
スマートフォンを使う上でいろいろと複雑なのがSIMカード。形状やキャリア内での使い回し、SIMロック解除などはキャリアによって異なる。あらためて、SIMにまつわるさまざまな事項をまとめてみた。(2012/4/11)

グリーンハウス、MHL-HDMI変換アダプターを発売
グリーンハウスからMHL対応スマートフォン向けのMHL-HDMI変換アダプター「GH-MHL-HDMIK」が登場。スマートフォン内の映像を最大1080pで出力できる。(2012/4/9)

OTAS、端子収納型のコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」
OTASから、スマートフォン接続用のMicro USB端子が本体へ収納できるコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」が登場。(2012/4/9)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第4回 ベンチマークスコアが高い/メモリ容量が大きい機種は?――冬春モデル
冬春モデルからデュアルコアCPU搭載スマホが増えたが、端末の性能を数値化するとどこまで差が出るのだろうか。購入時のチェックポイントにもなる「メモリ容量」については、ROM、RAM、実際に使用できる内蔵メモリを調べた。(2012/4/6)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第3回 35機種の通信/起動速度を比較――最も“高速な”機種はどれ?
スマートフォンでもLTE、WiMAX、HSPA+などの高速通信サービスが導入されているが、実際にどの程度の速度が出るのだろうか。冬春モデル35機種で比べてみた。あわせて、本体の起動速度も計測した。(2012/3/29)

KDDI、Android向け「Eメール(〜@ezweb.ne.jp)」アプリをアップデート
auのスマートフォン向け「Eメール(〜@ezweb.ne.jp)」アプリが3月29日か4月2日からアップデートされ、操作性が改善される。(2012/3/29)

HTC、「Android 4.0」アップデート予定を更新 まずはSensationから
HTCが、現行モデルの「Android 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)」へのアップデート予定を更新した。「HTC Sensation」と「HTC Sensation XE」は開始されたようだ。(2012/3/15)

Mobile World Congress 2012:
HTC Sense 4.0で何が変わった?――「HTC One」の新UIを試す
MWCで発表された「HTC One」シリーズは、Android 4.0への対応に伴い、UIもHTC Sense 4.0にバージョンアップしている。何が変わったのか。ホーム画面、カメラ、音楽機能を中心にチェックした。(2012/3/1)

HTC、日本市場向けにカスタマイズしたスマートフォンをKDDI向けに開発
HTCとKDDIが、日本市場向けにカスタマイズしたスマートフォンの開発に合意した。端末の詳細や投入時期などは未定。(2012/2/29)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第2回 バッテリーの持つスマートフォンは? 省電力機能はどう?――35機種を検証
バッテリー性能は、スマートフォンで気になる部分の1つ。バッテリー容量や連続待受時間などの数値からある程度判断できるが、実際のところどれだけ持つのか。35機種をテストした。各社が採用している省電力機能も調べた。(2012/2/24)

スマホからフルHDをTVに映し出す――サンワダイレクト、MHL-HDMIアダプターを発売
スマートフォンなどのmicroUSBコネクターからHDMIでフルHDを出力する規格「MHL」を、HDMIに変換するアダプターが、サンワダイレクトから発売される。(2012/2/23)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第1回 基本スペックが充実/持ちやすいスマートフォンは?――36機種を横並び比較
2011年から新モデルの主役は従来のケータイからスマートフォンに替わり、それに伴ってスマートフォンの機種数も急増した。本コーナーでは2011年10月から発売、または発売予定の36機種を横並びで比較していくので、購入の参考になれば幸いだ。(2012/2/17)

HTC、Android端末のICSアップデート情報を更新 EVO 3Dは4月以降に
HTCが、Android 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)へのアップデート計画を更新した。11月の時点で「2012年初旬」となっていたモデルの多くが3月末に延期された一方、Desire HDなどFroyo搭載端末がリストに加わった。(2012/2/10)

KDDI、au携帯電話の迷惑メールフィルター機能を拡張
KDDIは、auの携帯電話やスマートフォン向けの迷惑メールフィルタに、「迷惑メールおまかせ規制」「アドレス帳受信設定」「ウィルスメール規制」を追加した。すべて無料で利用できる。(2012/1/25)

「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第5回 カメラは使いやすい? 文字入力は?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
3D写真・動画を撮影できる500万画素CMOSのツインカメラを搭載する「HTC EVO 3D ISW12HT」。最終回ではカメラの使い勝手や機能性などをチェックした。(2011/12/27)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター本田編):
端末選びの切り口が少しばかり変化した2011年
これまでのスマートフォン選びでは、スペックよりも自分の使い方にあっているか、また“余分なことを考えずに使える”かを重視してきた。そうなるとはやり「iPhone 4S」が1番だと思うが、2011年は端末選びの切り口が少しばかり変化した年だった。(2011/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2011:
2011年を代表するスマートフォン、発表!
ITmedia +D Mobileと週刊アスキー、週刊アスキーPLUSが12月20日、各誌で活躍するジャーナリスト・ライター各氏とともに、2011年を代表する端末、「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2011」を選出した。(2011/12/20)

KDDI、「HTC EVO WiMAX ISW11HT」「HTC EVO 3D ISW12HT」をアップデート
auのWiMAX搭載スマートフォン「HTC EVO WiMAX ISW11HT」と「HTC EVO 3D ISW12HT」のアップデートが開始された。(2011/12/20)

「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第4回 価格はどれくらい? 3G環境で視聴できる?――「HTC Watch」を試す
KDDIから発売されている「HTC EVO 3D ISW12HT」は、HTCが提供している独自の動画配信サービス「HTC Watch」を利用できる。今回は同サービスの内容や使い勝手を検証した。(2011/12/13)

ふぉーんなハナシ:
そろそろ始まるWiMAXの高速化――“上り15.4Mbps”に対応するスマホ、しないスマホ
WiMAXの通信速度といえば下り最大40Mbps/上り最大10Mbpsだが、UQは上り速度を12月中に最大15.4Mbpsへと向上させる。3GとWiMAXを1台で利用できるauのWiMAX対応端末は、これに対応しているのだろうか?(2011/12/12)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(12月5日〜12月11日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/12/12)

「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第3回 WiMAXの実効速度は? ――「HTC EVO 3D ISW12HT」
「HTC EVO 3D ISW12HT」はWiMAXに対応し、デュアルコアCPUを搭載するハイエンドモデル。今回はWiMAX接続時の通信速度やベンチマークスコアを計測した。(2011/12/6)

「ARROWS Z ISW11F」の“ここ”が知りたい:
第1回 タッチパネルは本当にサクサク? 内蔵メモリは?――「ARROWS Z ISW11F」
au冬モデルのフラグシップ機として注目を集めている「ARROWS Z ISW11F」。一問一答式で展開する本レビューで、その主な見どころを紹介する。第1回では基本スペックや操作感を調べた。(2011/12/5)

ピーワーク、スマートフォン用大容量バッテリー8製品を発売
ピーワークが、スマートフォン向けの大容量バッテリー6種類8タイプを発売。モバイルプラザ秋葉原をはじめ、専門店で販売していく。(2011/12/2)

「MOTOROLA PHOTON ISW11M」の“ここ”が知りたい:
第2回 サクサク動く? SIMスロットはある?――「MOTOROLA PHOTON ISW11M」
WiMAX対応に加えてデュアルコアプロセッサの搭載で“速さ”をうたう「MOTOROLA PHOTON ISW11M」。その処理速度をベンチマークしてみた。また、SIMスロットの有無についても確認した。(2011/11/28)

「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第2回 ホーム画面は使いやすい? 内蔵メモリ容量は?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
KDDIから発売されているHTC製のAndroidスマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」。デュアルコアCPUや3Dカメラなど先進的なハードウェアに注目が集まっているが、ソフトウェアの仕様はどうなっているのだろうか。(2011/11/28)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(11月21日〜11月27日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/11/28)

ISW12HTやSC-02Cで利用可能:
エレコム、スマートフォン向けHDMI変換アダプターを発売
エレコムが、スマートフォンなどの携帯端末から高速で映像を伝送できる規格「MHL」をHDMIに変換できるアダプター「MPA-MHL005B」を発売する。(2011/11/22)

「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第1回 ISW11HTとの違いは? au ICカードは使える?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
KDDIから発売されているHTC製のAndroid端末「HTC EVO 3D ISW12HT」は、WiMAXやデュアルコアCPUなど、今季のトレンド機能に対応する注目モデル。まずは外観や従来機からの進化点をチェックした。(2011/11/22)

auスマートフォン向けのEメールアプリ(〜@ezweb.ne.jp)がアップデート
KDDIは、auのAndroidスマートフォン向けEメールアプリ(〜@ezweb.ne.jp)のアップデートを開始した。対象は「XPERIA acro」「MOTOROLA PHOTON」「HTC EVO WiMAX」「HTC EVO 3D」の4機種。(2011/11/21)

「iPhone 4S」効果でKDDIに大幅転入 純増はソフトバンクが19カ月トップ――2011年10月契約数
2011年10月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。「iPhone 4S」の発売で大変動が予想された今月のMNP利用実績は、KDDIが7万件近い転入超過を記録している。(2011/11/8)

HTC、「Android 4.0」へのアップデートの予定を発表
「HTC Sensation」や「HTC EVO 3D」ほか数モデルを来年初頭にIce Cream Sandwichにアップデートすると発表した。(2011/11/7)

携帯販売ランキング(10月10日〜10月16日):
iPhone販売合戦、開幕 海外勢モデルで埋まるトップ10
iPhone 4Sの登場で、携帯販売ランキングがかつてない光景になっている。上位6モデルにはソフトバンクとKDDIのiPhone 4Sがズラリ。どちらのiPhoneが首位を獲得したのかも含め、チェックしていこう。(2011/10/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。