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「IS02」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「IS02」に関する情報が集まったページです。

QWERTYキーボード搭載で世界最薄 Windows Mobileスマホ「IS02」(懐かしのケータイ)
auでは2機種目となったWindows Mobile搭載端末「IS02」。OSとして静電式タッチパネルに対応し、指先での操作が行えるようになったほか、QWERTYキーボードを搭載したスマホでは世界最薄となる12.9mmを実現した製品でした。(2018/2/3)

「IS02」ソフトウェア更新開始、Cメール送信が可能に
auの富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「IS02」のソフトウェア更新が開始された。更新をすることで、Cメールの送信が可能になるほか、タッチパネルの操作性が改善される。(2010/10/22)

「T-01B」「IS02」レビュー(後編):
iPhoneやAndroidに負けない“Windows Phoneならでは”の機能とは
前編では「IS02」「T-01B」でほぼ共通となる機能や使い勝手に触れた。カタログスペックはほぼ同等の2機種だが、何が違うのか。後編では機能、プリインストールアプリ、サービス、料金の差異などに触れていく。あわせて、iPhoneやAndroid端末との違いも検証した。(2010/10/4)

「T-01B」「IS02」レビュー(前編):
“双子”モデル「T-01B」「IS02」のUI、文字入力、タッチパネルを徹底検証
ドコモとKDDIからほど同スペックのWindows Phoneとして発売されている「dynapocket T-01B」と「IS02」。この2機種では何ができるのか。レビューの前編では基本スペックと文字入力、ユーザーインタフェース、タッチパネルの使い勝手を中心に調べた。(2010/8/30)

拡大する市場を「キャッチアップしたい」――auのスマートフォン「IS02」発売
auのWindows phone「IS02」が発売された。発売セレモニーに参加したKDDI代表取締役執行役員専務の田中孝司氏は、今後数年で「市場の半分弱がスマートフォンになる」との見解を示し、スマートフォンの取り組みを強化していくとした。(2010/6/24)

auのスマートフォン「IS01」「IS02」、シンプル一括で3万円台半ば
auのスマートフォン「IS series」のIS01とIS02の予価が量販店で案内されていた。2機種とも、シンプルコースの一括価格は3万円台半ばとなっていた。(2010/6/21)

KDDI、個人向け初のスマートフォン「IS02」を24日発売
KDDIが同社初の個人向けスマートフォンとなるWindows phone「IS02」を6月24日に発売。(2010/6/21)

緊急地震速報にも対応:
KDDI、4.1インチ有機EL+QWERTYキー搭載の「IS02」を6月24日に発売
auのスマートフォン「IS series」に属する東芝製のWindows phone「IS02」が6月24日から販売される。あわせて、月々の基本料金などを割り引く「ISデビュー割」も開始する。(2010/6/18)

写真で解説する「IS02」
IS seriesのWindows phone「IS02」は、東芝製のグローバルモデル「K02」ベースのWindows Mobile 6.5.3搭載機。独自開発のユーザーインタフェース「NX!UI」の動画を交えて紹介しよう。(2010/3/31)

写真で見るau初のAndroid端末「IS01」、Windows Mobile「IS02」
au初のAndroidスマートフォン「IS01」(シャープ製)と、Windows Mobile搭載「IS02」(東芝製)の実機を写真で紹介。(2010/3/30)

AndroidスマートブックとWindows phone:
KDDI、au向けスマートフォン「IS series」2機種を発表
auの新たなスマートフォン「IS series」2機種が登場。シャープ製のAndroid端末「IS01」と、東芝製のWindows phone「IS02」が、6月上旬以降に発売される。あわせて、IS seriesの新規契約者を対象に、2年間で最大2万6280円を割り引くキャンペーンも実施する。(2010/3/30)

世界最薄のQWERTYキー搭載スライド型Windows phone――「IS02」
auから世界最薄のスライド型QWERTYキーボード搭載Windows phoneが登場する。東芝製の「IS02」は、グローバルモデル「K01」をベースに日本向けのカスタマイズを施したWindows phoneだ。(2010/3/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。