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「L-01B」最新記事一覧

ドコモ、「L-01B」のソフト更新を実施――画面メモが表示できない不具合
ドコモは、LG製「L-01B」に画面メモが正常に表示できない不具合があることを公表した。修正するソフト更新を実施する。(2011/5/24)

ドコモ、「MEDIAS」や「ヱヴァ携帯」のソフト更新を実施
ドコモは、「MEDIAS N-04C」などNEC端末4機種、LG製の「L-01B」、ヱヴァ携帯「SH-06A NERV」などシャープ製端末6機種のソフト更新を開始した。(2011/5/19)

Studio Conranデザインのストレート端末「L-04B」、6月25日発売
176度の傾斜を付けた「く」の字型ボディが目を引くドコモのLGエレクトロニクス製「L-04B」が、6月25日に発売される。(2010/6/22)

セパレートケータイ「F-04B」とタッチボード搭載「L-01B」、3月26日発売
NTTドコモの2010年春モデル「F-04B」と「L-01B」が3月26日から店頭に並ぶ。(2010/3/23)

Mobile Weekly Top10:
2010年春モデル、未発売の機種は?
春商戦真っ盛りの3月。春モデルが続々と発売されているが、未発売の“大物”も控えている。(2010/3/4)

ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
日本市場へ攻め入る海外メーカーたち――そのとき、国産ケータイは
2009年は、個人的にはiPhoneデビューしたことが大きなトピックだった。携帯市場に目を向けると、海外メーカーが日本で勢力を拡大する転機を迎えたと感じている。一方、国産ケータイは大きな話題は乏しかったものの、着実に進化、そして深化を果たした。(2009/12/28)

写真で見る「L-02B」
NTTドコモの「L-02B」は、コスメをイメージしたデザインや淡く上品なカラーを採用したLGエレクトロニクス製のベーシック端末。iPodのように、くるくるなぞることでも操作できる方向キー「マルチセレクター」を採用して使いやすさに配慮している。(2009/11/18)

写真で解説する「L-01B」
2009年夏モデルの「L-04A」と「L-06A」に続き、日本発の“LGジャパンモデル”として登場する「L-01B」。感圧式の「タッチボード」や好きな色を読み込める「カラーリーダー」など、独特の機能を搭載した。(2009/11/18)

STYLEシリーズ:
キー面にタッチパネルのサブ液晶、写真付きショートカットキーにも――「L-01B」
L-01Bは、十字キーの上にタッチ操作対応のサブディスプレイ「タッチボード」を搭載。ショートカットキーとして使えるほか、電卓や手書き文字入力にも利用できる。(2009/11/10)

「オートGPS」対応の新iコンシェルやフェムトセルサービスも:
12Mカメラ、セパレートスタイル、防水・防塵、Windows Mobile 6.5――ドコモ、2009年度冬春モデル発表
NTTドコモが2009年冬モデルと2010年春モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ5機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ2機種の計19機種をそろえた。新サービスは「オートGPS」対応のiコンシェルや、フェムトセルを用いた「マイエリア」などを提供する。(2009/11/10)

「940SH」「941SH」がJATE通過――ソフトバンク向けハイエンドモデルか
NTTドコモとソフトバンクモバイル向けの新機種と思われるモデルがJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過した。(2009/11/2)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。