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「LINE Channel」最新記事一覧

「LINE」にグループコミュニケーションサービス「LINE BAND」追加
写真や動画、スケジュールや地図などを手軽に共有。(2013/1/22)

LINEのスタンプショップに「エヴァンゲリオン」や「アイルー」など7種類のスタンプ追加、ホーム・タイムラインへのスタンプ投稿ほか「auスマートパス」会員限定バージョンのLINE公開など
LINEにエヴァやアイルーのスタンプが追加された。(2012/8/31)

石野純也のMobile Eye(8月6日〜24日):
デュアルコアで勝負するTI/加速するLINEのSNS化/ドコモ通信障害の原因と対策
8月6日から24日は、お盆期間だったこともあり、モバイル業界のニュースは比較的少なかったが、いくつかの動きも見られた。今回はTexas Instrumentsのチップセット戦略、LINEの新サービスやBlackBerry対応、ドコモの通信障害について取り上げる。(2012/8/24)

「LINE」、Android版で仮想通貨「LINEコイン」導入へ 「LINE占い」先行公開
「LINE Channel」提供サービスとして「LINE占い」を開始。LINE上で流通する仮想通貨「LINEコイン」も導入した。(2012/8/21)

LINEに仮想通貨「LINEコイン」導入
「LINE」上で利用できる仮想通貨「LINEコイン」がまずAndroid版に導入された。「LINE占い」など、有料コンテンツの支払いに利用できる。(2012/8/21)

LINEと連携 公式お絵かきアプリ「LINE Brush」
描いたイラストはLINE上の友人やグループに送信可能。(2012/7/27)

石野純也のMobile Eye(6月25日〜7月6日):
品質向上に期待の富士通スマホ/通信の負荷軽減も目指す「LINE」/音楽との出会いを増やす「Music Unlimited」
夏商戦が本格化し始める中、富士通が新機種発表会を開催。スペックだけでなく使い勝手の良さをアピールした。プラットフォーム化を目指すLINEはKDDIとの提携も話題を集めた。ソニーが日本で開始した「Music Unlimited」は、新しい音楽の出会いを増やす仕掛けを充実させた。(2012/7/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ケータイのエコシステムをスマホ上に再現する「LINE」
7月3日にNHN Japanが開催したLINEカンファレンス「Hello, Friends in Tokyo 2012」で、コミュニケーションアプリ「LINE」がプラットフォームへと進化するロードマップが示された。そのモデルは、ドコモの「iモード」が生み出した“ケータイビジネスモデル”によく似ている。(2012/7/4)

「Facebookを超えたい」──SNS&ポータル化へチャレンジする「LINE」
世界4500万ユーザーをかかえるLINEが、プラットフォーム化に大きくかじを切った。「Facebookを超える存在になりたい」という。(2012/7/3)

LINEはFacebookを超えるか プラットフォームへ進化する2年目、1億ユーザーへの道
KDDIとの業務提携、新プラットフォームサービス「LINE Channel」……LINEのビジネスカンファレンス「Hello, Friends in Tokyo 2012」は盛りだくさんの内容でした。基本機能とあわせて総ざらいしましょう。(2012/7/3)

スマホユーザーの44%がDL――「LINE」、プラットフォーム化、SNS機能を発表
NHN Japanは無料メッセージングアプリ「LINE」の本格事業化に向けた新構想を発表した。パートナー企業と協力してLINEユーザーにデジタルコンテンツを提供するプラットフォーム展開をしていく。(2012/7/3)

「LINE」がプラットフォームに進化 タイムライン搭載、ソーシャルゲームや仮想通貨も
「無料メッセンジャーソフト」だったLINEがプラットフォームに進化。タイムラインの搭載でSNSに踏み出し、ソーシャルゲーム配信や仮想通貨によるコンテンツ購入も行える「LINE Channel」がスタート。(2012/7/3)

【速報】LINE、ソーシャルプラットフォーム「LINE Channel」を近日公開 世界4500万、国内2000万ユーザーの巨大SNSへ
世界4500万ユーザーを誇る「LINE」が、いよいよ本格的なソーシャルサービスへと進出する。(2012/7/3)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。