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「LINE」最新記事一覧

じぶん銀行からLINE Payにチャージ可能に
LINE Payは、9月19日にじぶん銀行と連携。じぶん銀行の口座からLINE Payへのチャージが可能となった。ネット銀行とのチャージ連携は今回が初となり、連携銀行は全48行へと拡大した。(2017/9/19)

麹町OLの週末ビジネス探検:
家事代行サービスを使ってみた
ここ数年で一気に普及してきた「家事代行サービス」を導入してみた麹町OLの末路は――。各サービスの比較もしてみた。(2017/9/16)

サービス開始50日間で:
「LINEデリマ」、会員登録数150万人突破 女性7割
フードデリバリーサービス「LINEデリマ」の会員登録数が、サービス開始50日間で150万人を突破した。(2017/9/15)

トレンドマイクロ、「ウイルスバスター クラウド」の新バージョンを発売 AIを使ったランサムウェア対策を搭載
トレンドマイクロのセキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド」の新バージョンが登場した。Windows版において、AIを使ったランサムウェアスキャンに対応したことが大きな注目点だ。(2017/9/7)

LINE、電子チケットで新会社 「LINE ID」で不正転売防ぐ
LINE、アミューズなどが新会社「LINE TICKET」を設立。チケット購入者の「LINE ID」をチケット情報とひも付け、不正転売を防ぐサービスを提供する。(2017/9/1)

「LINEチケット」を展開:
LINE、アミューズら3社で新会社「LINE TICKET」設立
LINE、アミューズ、テイパーズ3社が共同出資し新会社「LINE TICKET」を設立。新サービス「LINEチケット」を展開する。チケットの不正転売や公式リセールの課題を解決するという。(2017/9/1)

飲食店の“ドタキャン空席”を再販、ダイナースが「ごひいき予約」
直前キャンセルで生じた飲食店の空席を買い取り、ダイナースクラブ会員向けに再販する「ダイナースクラブ ごひいき予約」がスタート。(2017/8/24)

“キャンセル問題”解消目指す:
ダイナース「ごひいき予約」 有名飲食店のキャンセル席再販
ダイナースクラブカードが会員向けに「ごひいき予約」をスタート。LINEとポケットメニューと提携し、「直前キャンセル」で発生した有名飲食店の空席を買い取り、会員に再版する。飲食業界の「直前キャンセル問題」の解消も目指す。(2017/8/24)

シニアのスマホ利用率は48.4%、iPhoneユーザーは33.6%
シニアコムは、50歳以上の男女を対象とした「スマートフォンに関するアンケート」を実施。スマートフォンの利用率は48.4%、フィーチャーフォン利用率は41.8%となり、男女共にスマートフォン利用者は60代が一番多くなった。(2017/8/22)

求められるのは3つの役割
企業の管理は不要? 「コミュニケーションAPI」との関わり方
企業はAPIの管理に大きく関わる必要はないが、社内に「コミュニケーションAPI」を導入する際に明らかになる3つの重要な役割には注意すべきだ。(2017/8/21)

独自のエンゲージメント指標を確立:
LINEと博報堂DYデジタル、「LINE」上での広告効果測定の精緻化を図る共同プロジェクトを開始
LINEは、同社の広告サービスにおいて、効果測定の精緻化を図るプロジェクトを博報堂DYと共同で開始した。独自のエンゲージメント指標を確立することで広告効果の最大化を図る。(2017/8/18)

PR:よりタフになった頼れる相棒――arrows先生と探る「arrows M04」の魅力
「arrowsは、我が体の一部である」という名言で有名なarrows先生。そんな彼が、最新SIMロックフリースマートフォン「arrows M04」をレビューしたいと言い出しました。ならば、心ゆくまでレビューしてもらいます。(2017/8/18)

LINEに「チャットライブ」機能追加 グループトークや複数人トーク画面でチャットしながらのライブ中継が可能に
最大200人と生中継のシェアができちゃいます。(2017/8/16)

LINE、グループトークで「ライブ配信」可能に
LINEのグループトークや複数人トークに「チャットライブ」機能が追加。グループに参加しているメンバーのライブ中継画面を見ながら、最大200人がチャットできる。(2017/8/16)

LINEで通信量や請求額を確認 ソフトバンク
ソフトバンクが、LINEのトーク画面でデータ通信量や請求金額を確認できるサービスを始めた。(2017/8/9)

大津市、自治体初のLINEを活用したいじめ相談窓口開設へ LINE社といじめ防止の連携
自治体では初の試み。(2017/8/8)

LINEでいじめ相談窓口、大津市が自治体初
滋賀県大津市がいじめ相談窓口に「LINE」を活用。全国の自治体では初という。(2017/8/7)

アイツー、チャットが1年間カウントフリーな「海外chatsim」を発売 8月9日まで特別価格で販売
アイツーが、年間12ドルで「LINE」「Facebookメッセンジャー」「WhatsApp」「WeChat」「Viber」のデータ通信を「カウントフリー」とする海外用プリペイドSIMカードを発売した。(2017/8/3)

動画広告のユーザー動向:
「動画広告を見て不快な経験」、視聴者の約6割──マクロミルとデジタルインファクトが共同調査
マクロミルとデジタルインファクトは、動画広告のユーザー動向に関するアンケート調査を共同で実施し、その結果を発表した。(2017/8/1)

週刊「調査のチカラ」:
かき氷に1000円以上払える人はどのくらいいるの?
トレンディーかつナウでヤングな若者たちは何にハマっているのか。そのブームはいつまで続くのか。ブームが去った後はどうなるのか。(2017/7/29)

LINEで出前を頼める「LINEデリマ」開始 将来は「まとめ配達」にも対応予定
LINEがオンラインデリバリーサービスを開始する。「LINEデリマで出前」は当たり前になるか……?(2017/7/26)

国内好調、海外は苦戦:
LINEユーザー数、国内7000万人突破 海外は減少
メッセージアプリ「LINE」の月間アクティブユーザー数が、国内7000万人突破。一方、台湾・タイ・インドネシアでは減少した。(2017/7/26)

「ご希望を承りましたにゃ」――ヤマト運輸のLINE「ねこ語」が話題に 狙いは
ヤマト運輸のLINE公式アカウントの“ねこ語”対応が話題に。導入の狙いは。(2017/7/25)

「LINE MUSIC」に対応:
LINE、人の指示を理解するスピーカ―「WAVE」発売
LINEが、スマートスピーカ―「WAVE」の先行体験版の予約受付を開始した。音声認識や自然言語処理に特化した人工知能の「Clova」を搭載し、音声での操作や会話ができる点が特徴。(2017/7/14)

「LINE NEWS」ユーザーに合わせたニュース表示へ 使用スタンプやアプリなど参考に
「LINE NEWS」でユーザーの属性に合わせたニュースを表示へ。使用したスタンプやアプリなどの情報を参考に、適したニュースを表示するという。(2017/7/14)

今のはやりは「SNS」:
「BOOWY」「あいのり」知る10代は約3割 変わる流行
過去に一世を風靡(ふうび)したテレビ番組や芸能人などについて、今の10代はどの程度知っているのだろうか――マクロミル調べ。(2017/7/12)

LINE MUSIC、楽曲のダウンロード販売開始 1曲単位で
定額制音楽配信サービス「LINE MUSIC」で、楽曲のダウンロード販売が開始。有料プランに未加入でも、1曲ごとに購入できる。(2017/7/11)

日本テレビ、ドラマ主人公とおしゃべり「AIカホコ」提供 放送回が進むと返答変化
日本テレビのドラマ「過保護のカホコ」と連動する「AIカホコ」は、LINEで会話が楽しめるサービス。放送回を重ねるごとに、脚本、ユーザーとの会話履歴を学習し、返答内容が変わっていく。(2017/7/7)

LINEをかたるフィッシングメール再び 件名は「2段階パスワードの設置」
LINEをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/7/7)

モバイル決済の最先端:
「アリペイ」が中国社会に与えたインパクト
モバイル決済の普及が進んでいない日本。一方で中国は「アリペイ」を中心に、モバイル決済やフィンテックサービスが爆発的に普及している。モバイル決済の最先端の社会では、どのようなことが起こっているのだろうか。(2017/7/3)

LINE Clova:
トヨタがLINEとクルマの音声認識で協業、アップルとグーグルへの対抗意識鮮明に
トヨタ自動車とLINEは、LINEが開発を進めるクラウドAIプラットフォーム「Clova」と、トヨタ自動車などが推進する車載情報機器とスマートフォンアプリの連携規格SDLの活用で協業する。2018年をめどに、Clovaの音声エージェント技術を活用した新しいカーサービスの商品化を目指す。(2017/6/29)

約8割が中学生までに初スマホ、LINE使用率はほぼ100% 10代女子のスマホ事情
GMOメディアは、10代女子を対象とした研究機関「プリキャンティーンズラボ」で「10代女子のスマホ事情に関する調査」を実施。約8割が中学生までにスマートフォンを所有しており、「LINEを使っている」と答えたのは99.6%となった。(2017/6/28)

LINEにトーク履歴の検索機能 iOS版で
LINEアプリがバージョン 7.6.0を公開。iOS版ではトーク履歴を検索できるようになった。(2017/6/27)

「iTeachersカンファレンス 2017」レポート【第2回】
タブレットの可能性を引き出す“一押しアプリ”とは? 教育ITの先駆者が披露
タブレットを効果的に生かすには、利用するアプリケーションの選定が大きな鍵となる。タブレット活用に先駆的に挑む教育者チーム「iTeachers」の注目アプリケーションを知ることは、選定の参考になるはずだ。(2017/6/26)

iPhone Tips:
iPhoneの通話機能 小技あれこれ
(2017/6/24)

電通が「肯定ペンギン」を商標出願し困惑広がる → 実は「肯定ペンギンのあかちゃん」よりも前から存在
ネット上では一時「電通がパクった」といった誤解も広がる事態に。(2017/6/23)

Mobile Weekly Top10:
「Galaxy S8/S8+」に現れた“謎の点”/混雑時も高速な「LINEモバイル」
日本向けの「Galaxy S8」「Galaxy S8+」にソフトウェア更新を実施すると、ナビゲーションバーに“謎の点”が追加されます。これは一体何なのでしょうか……?(2017/6/19)

PR:足るを知る全ての人へ――リーズナブルなタフネススマホ「arrows Be F-05J」をじっくりチェック
NTTドコモから6月1日に発売された「arrows Be F-05J」は、米軍の物資調達基準を満たすタフネスさや、「おサイフケータイ」「ワンセグ」を備えながら実売価格が3万円を切るリーズナブルなAndroidスマートフォンだ。その魅力にいろいろな面から迫っていく。(2017/6/16)

行政連携で「インフラ化」進めるLINE 次の“最大のチャレンジ”は
LINEが狙う次の一手は?(2017/6/15)

LINE、スマートスピーカー「WAVE」今秋発売 1万5000円
LINEが、クラウドAIプラットフォーム「Clova」を搭載したスマートスピーカー「WAVE」を今秋に発売する。価格は1万5000円(税別)。(2017/6/15)

流通総額1000億円を目指す:
「LINEショッピング」開始 買い物かご、決済機能なし
LINEが、新ECサービス「LINEショッピング」を開始すると発表。商品をクリックしたユーザーを他社サイトに送客する仕組みで、2018年度に流通総額1000億円を目指すという。(2017/6/15)

「LINEショッピング」登場 100以上の企業やブランドと連携
100以上の企業やブランドと連携するショッピングサービス「LINEショッピング」が登場。(2017/6/15)

LINE、「マイナポータル」と連携 行政サービス横断検索
マイナンバーなどの情報をLINEが取得することはないという。(2017/6/15)

マイナンバー不要で利用可能:
LINEと「マイナポータル」連携へ 「行政窓口身近に」
LINEとマイナンバーポータルサイト「マイナポータル」とメッセンジャーアプリ「LINE」が2017年中に連携へ。(2017/6/15)

「駅すぱあと」チャットbot、LINE WORKSに登場 話し言葉で経路検索
LINEと連携するビジネス向けグループウェア「LINE WORKS」で、駅すぱあとのチャットbotが利用可能に。(2017/6/13)

線画を写実的に変換するWebツールを試した結果……閲覧注意画像作っちゃってごめんなさい
努力はしたのですが、どうしても瞳に生気が宿りません。(2017/6/9)

IBM Watson Summit 2017:
AI/コグニティブでビジネスを変革する開発者となるためには何が必要なのか
日本IBMは2017年4月27、28日、「IBM Watson Summit 2017」を開催。27日のセッション「コグニティブ・ビジネスの先駆者たる次世代のデベロッパー」では、最新のIBM クラウドやWatsonを活用したビジネス開発、スキル開発、スキルエリアの変化などを、実例を交えて紹介した。(2017/6/5)

「Siri」と「AI」の関係を整理する
最近話題を集めている「AI(人工知能)」。AppleのAI技術といえば、音声アシスタントの「Siri」を思い浮かべる人も多いでしょう。今回は、AppleとSiri、AIの関係を整理していきます。(2017/6/4)

週刊「調査のチカラ」:
『君の名は。』経済効果はどこまで拡大するのだろう?
あの大ヒット長編アニメからメール利用の現状、ユーザー投稿コンテンツの価値まで、調査データから「ビジネスと人の成長」を考える。(2017/6/3)

LINEが「マイナポータル」と連携か LINEがコメント
国民のマイナンバーを管理する「マイナポータル」にLINE画面から直接アクセスできるようになるとの一部報道に、LINEがコメント。(2017/6/2)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。