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「LINE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

新たなエクスペリエンスを生むために
いまさら聞けないチャットbotと仮想アシスタントの違い
仮想アシスタントとチャットbotの違いについて、Forresterのトーマス・ハッソン氏に解説してもらった。同氏によると、一方は「動的FAQ」に、他方はサードパーティーの情報を集めるプログラムに近いという。(2018/5/28)

応募と同時にシェアで認知獲得にも貢献:
LINE、QRコード読み込みで即時抽選ができる店頭販促支援サービス「LINEインスタントウィン」を提供
LINEは、「LINE」を活用した店頭販促ソリューション「LINE SP Solutions」の新メニューとして、即時抽選ができるキャンペーンプラットフォーム「LINEインスタントウィン」を提供開始した。(2018/5/18)

東京工科大の新入生、8割が「ニュースの情報源はテレビ」
東京工科大学が、新入生にSNSなどのコミュニケーションツールに関する利用実態調査を実施。ニュースの情報源は8割がテレビと回答し、TwitterやLINEを大きく上回ったという。(2018/5/16)

LINE、無料の名刺管理アプリ「myBridge」公開 LINEで共有可能
LINEが名刺管理アプリ「myBridge」の提供を始めた。スマホで名刺を撮影し、情報を読み取る。メッセージアプリ「LINE」などで、他ユーザーと共有も可能だ。(2018/5/14)

今日のリサーチ:
平成生まれと昭和生まれはどれだけ違う? 好みのSNSから未来観まで比較――ソニー生命保険調査
20代と50代、消費行動やよく使うSNSなど、さまざまな違いが浮かび上がりました(2018/5/14)

各種メッセージングアプリの長所と短所を比較
Apple「Business Chat」がショートメッセージに取って代わる日は近い?
ショートメッセージサービス(SMS)に限界が見え始めている。一方で「Business Chat」などのコミュニケーションツールは、顧客とコンタクトセンター間のやりとりの質を高めるものとして期待が集まっている。(2018/5/12)

平成30年史 デジタルが変えた文化(1):
全てはポケベルから デジタル化が生む「SNSムラ社会」
ポケベルが画期的だったのは、家単位で設置されていたそれまでの電話では困難だった、個人同士の即時コミュニケーションが可能になったことだ。個人間コミュニケーションは、携帯電話のメッセージやLINEなどに形を変えて進化していった。(2018/5/9)

「LINEクリエイターズスタンプ」4周年 販売総額は530億円、売上上位のクリエイターは6億円超え
キャッシュバックキャンペーンも実施!(2018/5/8)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
「LINE」「Twitter」「Facebook」「Instagram」 企業アカウントがフォローされるのは?――アイレップ調査
ソーシャルメディアは、生活者の消費行動にどの程度影響力を持っているのでしょうか。(2018/4/23)

Apple Payとの連携で顧客体験も向上
勝負に出たApple 「Business Chat」がB2C市場を席巻する?
Appleは、メッセージングサービス「Business Chat」のβ版プログラムで大企業と提携し、ビジネス市場でFacebookやGoogleに対抗する。(2018/4/20)

「LINE絵文字」登場 ミッキーやハローキティなど200種類の絵文字が楽しめる
LINEは、4月19日にさまざまなキャラクターの絵文字が楽しめる「LINE絵文字」を販売開始。第一弾は「LINEキャラクター」「ディズニー(ミッキーマウス)」「ハローキティ」「うさまる」といった5シリーズ計200種類を展開し、スヌーピーやドラえもんなども予定している。(2018/4/19)

LINEが「絵文字機能」を大幅アップデート ミッキーなど人気キャラのデザインをスタンプのように追加購入可能に
今までより表現の幅が広がりそうです。(2018/4/19)

PR:2万円相当の高級和牛肉が当たるキャンペーンも!? DMM Bitcoinの特徴をまとめてみた
インパクトある。(2018/4/20)

PR:まだ“現実”(リアル)で仕事をしてるの? 日本マイクロソフト、オートデスク、ユニティが語る「産業VR/AR発展の鍵」
ソフトバンク コマース&サービスとBBソフトサービスは3月30日、「産業VR/AR発展の鍵は?」と題した特別企画セッションを開催した。日本マイクロソフト、オートデスク、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンの3社が登壇し、ビジネス向けVR・ARの現状と未来を語った。(2018/4/17)

Mobile Weekly Top10:
キャリア共通「+メッセージ」は普及する?/耳をふさがない「Xperia Ear Duo」
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で「+メッセージ」というメッセージングサービスを開始します。今回のランキングではトップ10に入った記事のうち5記事が+メッセージ関連のものでした。(2018/4/16)

Keycloak超入門(5):
Keycloakで外部アイデンティティー・プロバイダーと連携してみよう
本連載では、近年注目されている認証プロトコル「OpenID Connect」をサポートするオープンソースのシングルサインオン(SSO)ソフトウェア「Keycloak」の活用方法を解説していきます。Keycloakは、OAuthやOpenID Connectに対応しており、GoogleやFacebookなどのユーザーを利用したSSOやアクセス制御が簡単に設定できます。(2018/4/19)

「+メッセージ」はLINEユーザーにどこまで響くのか
3キャリアが提供する「+メッセージ」。3社は「LINE対抗ではない」と口をそろえるが、大きなライバルでもある。果たしてLINEユーザーにどこまで響くのだろうか?(2018/4/11)

LINEとの違いは:
「+メッセージ」なぜ開発? 3大キャリアが異例の共同会見
大手キャリア3社が、コミュニケーションアプリ「+(プラス)メッセージ」を5月9日にリリースすると発表。メッセージサービスでは「LINE」がユーザーに広く浸透しているいま、なぜキャリアはこうしたサービスを始めるのか。各社が異例の“共同会見”で報道陣の質問に応じた。(2018/4/10)

「LINE対抗ではない」 携帯3社、電話番号で送受信できる新メッセージサービス「+メッセージ」導入 5月9日から
大手携帯3社が、電話番号で写真や動画、スタンプなどを送受信できる新しいメッセージサービスを始める。(2018/4/10)

「総量抑制」だけでは不十分:
3年ぶりの宅配便減少 ヤマトに求められる「働き方改革」
3年ぶりに宅配便取扱個数を減少させたヤマト。だが、抜本的な課題である「人手不足解消」には更なる「働き方改革」の実行が求められる。(2018/4/6)

LINE、ブロックチェーン研究ラボを設立 仮想通貨取引などへ技術応用
LINEが、ブロックチェーン基盤技術などを研究する「LINE Blockchain Lab」を設立。新会社「LINE Financial」が計画する仮想通貨取引事業などへ技術提供する考えだ。(2018/4/5)

両社の強みを生かす:
LINEとエン・ジャパンが新会社 転職サービス「LINEキャリア」今夏にも開始
LINEとエン・ジャパンが会社「LENSA株式会社」を16日付で設立。転職求人情報の配信サービス「LINEキャリア」を今夏から始める。「両社の強みを生かし、求人企業と求職者の新たな接点を創出する」としている。(2018/4/5)

野村HD、LINE業務提携へ 証券ビジネス中心、5月末めど新会社
野村HDの金融事業のノウハウとLINEの巨大な顧客基盤を組み合わせ、若者などの資産形成層に対するアプローチに力を入れる。(2018/3/29)

「LINE証券」設立へ LINEと野村HDが業務提携を検討
LINEと野村ホールディングスが、金融事業で業務提携の検討を始めた。新会社「LINE証券」を5月末をめどに設立する予定。(2018/3/28)

「LINE」の社名を無断利用した仮想通貨イベントに注意
LINEの社名やロゴが、仮想通貨に関するイベントの告知媒体に無断で使われているとし、LINEが「当社とは無関係だ」と注意を呼び掛けている。(2018/3/27)

家に固定電話のない中高生の約4分の1は「固定電話未経験」――MMD研究所が調査
MMD研究所が「中高生のデバイスの利用に関する調査」の結果を発表した。家に固定電話のない中高生の23.8%が「固定電話を使ったことがない」と回答。スマートフォンで保護者と連絡を取る手段は「LINE」のトークが一番多かった。(2018/3/26)

アスカネット「tsunagoo」:
葬儀×ITの「葬テック」サービス登場 スマホで訃報配信、お花も買える
アスカネットが葬儀×ITの「葬テック」事業を始めると発表。スマホでの訃報配信や、供物・供花の購入に対応した新サービス「tsunagoo(つなぐ)」をスタートした。葬儀会社に導入し、顧客企業がエンドユーザーに提供する「BtoBtoC」サービスとして展開する。(2018/3/23)

「Salesforce Marketing Cloud」を活用:
電通デジタルとトランスコスモス、LINE向けマーケティング支援サービスを共同で提供
電通デジタルと電通デジタルドライブおよびトランスコスモスは共同で、セールスフォース・ドットコムの「Salesforce Marketing Cloud」を活用した、LINE向けマーケティング支援サービスを提供開始した。(2018/3/23)

LINEのAIアシスタント「Clova」がIFTTTに対応
LINEのAIアシスタント「Clova」が3月22日からIFTTT(イフト)に対応する。(2018/3/22)

「ネットがない頃ってどうやって勉強してたの?」 女子高生が語る、今どきのテスト勉強法
「ネットで見つからない情報なんてないよ」(2018/3/21)

スマートホーム:
LIXILがスマートホーム基盤を発売、建材と家電のIoT化を推進
LIXILは、家電や建材をIoTでインターネットに接続できるプラットフォーム「IoTホームLink『Life Assist』(ライフアシスト)」を2018年4月2日より全国で発売すると発表した。利用目的に応じて選択できるパッケージ商品を用意し、スマートホームに不慣れなユーザーにも新しい住生活の価値を提案しやすくした。(2018/3/20)

ソフトバンク、カメラとワンセグ非搭載の「DIGNO ケータイ2 for Biz」を3月23日に発売
ソフトバンクは、法人向けケータイ「DIGNO ケータイ2 for Biz」を3月23日に発売。カメラとワンセグが非搭載のモデルで、業務に不要な機能などをまとめて制限できる「ケータイ機能制御」に対応している。(2018/3/19)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
「Yahoo! JAPAN」と「LINE」が2強、ソーシャルログインに使われるアカウントの傾向──フィードフォース調査
今日のお題は、「ソーシャルログインの利用状況」です。トップは「Yahoo! JAPAN」。しかし、伸び率でいうと?(2018/3/19)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
Facebookの継続利用率は案外低い? 主要SNSの利用実態──アライドアーキテクツ調査
Facebook、TwitterなどをはじめとするSNSの利用実態はどうなっているのか。「調査のチカラ」より、気になる調査データを紹介します。(2018/3/12)

決済サービスを集約した「LINE ウォレット」開設、スマホの“お財布”を目指す
LINEは、コミュニケーションアプリ「LINE」に「LINE ウォレット」を開設。「その他」タブを全面リニューアルして「LINE Pay」を中心に構成し、「LINEポイント」「LINEコイン」などの機能を集約して利便性の向上を図る。(2018/3/7)

女子高生の裏アカウント所有率は68.9% デジタルアーツの未成年スマホ実態調査
デジタルアーツは、未成年者の携帯電話・スマートフォン利用実態調査の結果を発表。女子高校生の68.9%が裏アカウントを所有し、67.6%がネット上の友達とのリアル化を希望している。インターネットに関する事件については、半数以上が人ごととして捉えていることが分かった。(2018/3/7)

LINE、アプリ内に「LINEウォレット」新設 「その他」タブを全面リニューアル
キャッシュレス・ウォレットレス社会を推進。(2018/3/7)

LINE、アプリ内に「LINEウォレット」新設 “お金”の機能を集約、「スマホの財布」目指す
LINEがコミュニケーションアプリ「LINE」をリニューアルし、「ウォレット」タブを新設。決済サービス「LINE Pay」を中心に、LINEポイントやLINEコインなどの機能を集約する。(2018/3/7)

スマホでバーコードを読み込んで公共料金などを支払い 「LINE Pay 請求書支払い」
LINE Payは、請求書上に印刷されたバーコードをスマートフォンで読み込むだけで支払いができる「LINE Pay 請求書支払い」を開始。まずは東京電力エナジーパートナーに対応し、電算システム、SMBCファイナンスサービス、三菱UFJファクターも順次行う。(2018/3/6)

LINE Payに「請求書支払い」機能 電気代など、公共料金の支払いも可能に
LINE Payはスマートフォンでバーコードを読み込むと公共料金などの支払いができる「LINE Pay 請求書支払い」を開始した。(2018/3/6)

「LINE Pay」で公共料金や通販など請求書に印刷されたバーコードから支払い可能に
まずは東京電力エナジーパートナーの請求書に対応。(2018/3/6)

「ブランドのコラボは何をもたらすか」:
「“表面的な女子っぽさ”の女子向け商品」からの脱却 午後の紅茶×ポッキーの4年間
「女性向けの商品やサービスをヒットさせたい」――そんな担当者必読の本が「ブランドのコラボは何をもたらすか 午後の紅茶×ポッキーが4年続く理由」。キリンとグリコのコラボプロジェクトから、女子向け商品のマーケティングについて学ぶ。(2018/3/5)

10代女性iPhoneユーザーの9割が週1回以上撮影、「プリント経験がある」は約半数
MMD研究所と日本フォトイメージング協会は、3月1日に「スマートフォンでの写真撮影、プリントに関するユーザー調査」の結果を発表。週1回以上写真撮影するデバイスはiPhoneが65.9%で、10代女性のiPhoneユーザーの割合は91.8%となる。写真のプリント経験は「ある」が51.3%で、性年代別では20代女性の72.8%が最も多くなった。(2018/3/1)

LINE MUSIC、月額1400円で6人まで聴ける「ファミリープラン」開始
LINEは、定額制オンデマンド型音楽配信サービス「LINE MUSIC」へ最大6人まで聴き放題になる「ファミリープラン」、10カ月分の料金で1年間聴き放題になる「年割プラン」を提供開始した。(2018/3/1)

Apple、「ガラケーからiPhoneへ」キャンペーン 下取り価格増額も
Appleが「ケータイユーザーのみなさん。さあ、iPhoneへ。」と題したキャンペーンを展開中。テレビCMも流している。(2018/2/28)

Microsoft Focus:
音声会話を手に入れた女子高校生AI「りんな」は、私たちをどう楽しませてくれるのか
女子高校生AI「りんな」が電話機能「りんなのテレフォンハッキング」を開始。新たなコミュニケーション手法を手に入れたりんなはどのように進化するのか? 「人の仕事を助けるAI」だけでなく、「人の感情に寄り添うAI」の開発に取り組むMicrosoftが目指す未来のAIとは?(2018/2/24)

「データ容量購入」「契約内容確認」に対応――ソフトバンクが公式LINEアカウントを機能強化
ソフトバンク契約者が、「LINE」を使ってデータ容量の追加購入や契約内容の確認をできるようになる。利用には、ソフトバンク公式アカウントをフォローしたLINEアカウントと、My SoftBankアカウントとのひも付けが必要だ。(2018/2/22)

月額990円で常時200kbps 携帯市場がキッズ向け格安スマホ「memobile」を提供
携帯市場が、子ども向け格安スマホ「memobile(ミーモバイル)」を提供する。データ専用SIMで、通信速度は200kbpsに固定。LINEの連絡などに用途を絞っている。(2018/2/22)

ポプテピピックのクソ謎解きゲーム「竹書房壊すべし」3月スタート 4つの事件を解いて最後は竹書房を破壊
監修:キングレコード・竹書房。(2018/2/22)

個人情報を不正に取得:
LINE装うメールに注意 アプリに酷似した詐欺サイトに誘導
LINEを装った不審なメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。リンクをクリックすると、「LINE」のログイン画面に酷似したWebサイトに移動する。遷移先は個人情報を不正に入手するための偽サイトという。(2018/2/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。