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「LINE」最新記事一覧

「SnapDish」と共同で:
アライドアーキテクツ、ユーザーの料理写真を活用したSNS広告サービスを提供
アライドアーキテクツとヴァズは、ヴァズが運営する料理写真投稿専用アプリ「SnapDish」を軸に、ユーザーの料理写真やレシピなどのコンテンツを広告に活用するサービスを提供開始した。(2017/4/24)

消費者庁、格安SIM「FREETEL」に措置命令 「業界最速の通信速度」表示めぐり
「業界最速の通信速度」「SIM販売シェアNO.1」などの広告表示が、景品表示法違反に当たるという。(2017/4/21)

「同性愛者」とばらす「アウティング」は違法行為か 一橋大生自殺訴訟
同級生に同性愛者であることをアウティング(公表・ばらし)されたことが原因で自殺した学生の家族が、同級生などを相手取って起こした訴訟が進んでいる。(2017/4/21)

MAU5900万人を突破:
「LINE NEWS」、「ニュースタブ」効果でユーザー数大幅増
LINEがニュース配信サービス「LINE NEWS」の月間アクティブユーザー数を公開。「ニュースタブ」をLINE内に新設したことが功を奏し、5900万人を突破した。(2017/4/20)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(28):
「やりたいこと」はなくていい――新入社員に贈る10のエール
「やりたいことをやろう」「スキルを磨こう」「努力しよう」「つらいことも辛抱しよう」――よくある新入社員への助言です。でも、もっと大切なことがあるのでは?(2017/4/19)

週刊「調査のチカラ」:
弱きもの、汝の名はインターネットリテラシー
10代女性に圧倒的に支持されるあのアプリの利用率、Webやアプリに表示される広告はどの程度支持されているかなど、ネット時代の生きる力“リテラシー”を調査データで読み解きます。(2017/4/15)

ビジネスチャットツールを導入している企業は約3割、SNSの活用も進む
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)が「大手企業のビジネスチャットツール導入実態調査」を実施。大手企業の28.1%がビジネスチャットツールを導入していると判明。利用ツールの1位は、PC業務が主の企業では「Skype」、携帯電話/タブレットでの業務が主の企業では「LINE」となった。(2017/4/14)

導入要件は、使いやすさとセキュリティ:
ビジネスチャットツールの企業導入率は約3割、利用率トップは「Skype」 CTC調べ
伊藤忠テクノソリューションズが、「企業のビジネスチャットツール導入実態」の調査結果を発表。PC利用者の利用率トップは「Skype」。ただし、企業導入率は3割に満たない状況が明らかになった。(2017/4/14)

キリン×LINEの「Tappiness」:
「LINEとつながる」キリンの自販機 狙いは?
キリンビバレッジバリューベンダーとLINEが手を組んだ新自販機サービス「Tappiness(タピネス)」がスタート。首都圏と近畿圏から順次展開し、1年後には2万台を見込む。両社の狙いとは?(2017/4/14)

LINEの法人向けカスタマーサポートサービス:
「LINE カスタマーコネクト」の正式販売が開始
LINEは、同社が提供するコミュニケーションアプリ「LINE」において、法人向けカスタマーサポートサービス「LINE カスタマーコネクト」の正式販売を開始した。(2017/4/13)

連載終了した作品がヒット、書店の売り上げ増にも貢献 「LINEマンガ」が出版業界にもたらす影響
LINEのサービスの中でも高い人気を誇る「LINEマンガ」。このLINEマンガをはじめとする電子コミックサービスが、出版業界全体にどのような影響をもたらしているのか。LINEマンガ担当者や出版関係者などが明かした。(2017/4/12)

夏目幸明の“経営者論”:
経営者が「完璧」よりも「スピード」を重視するワケ
経営者はよく「スピード」という言葉をよく口にするが、なぜそこまでスピードを重視する必要があるのだろうか。筆者が取材を重ねる中で気付いた、この言葉に秘められた意味とは?(2017/4/12)

製薬企業のマーケティングを変えるデータ活用【第3回】
医療従事者向け情報提供ツールの膨大な選択肢から効果的な手段を選ぶコツ
eディテーリング(電子的な情報提供活動)ツールやメルマガ、オウンドメディアなど、MR(医薬情報担当者)から医療従事者に向けた情報提供ツールは多くの種類があります。目的に応じた効果的な選び方を紹介します。(2017/4/10)

ITライフch:
スマホでのマンガコンテンツ閲覧拡大 30〜40代中心に”回帰”加速 LINE調べ
LINEは、スマホでのマンガコンテンツ利用動向について調査を実施。2年前と比べスマホでのマンガ閲覧率は約1.5倍になり、なかでも30〜40代の利用が7割増加したと発表した。(2017/4/7)

接客・営業職、7割強がプライベートなSNSアカウントを「顧客に聞かれて教えたことがある」
ワークスモバイルジャパンが、「接客・営業職におけるプライベートSNSアカウントの業務利用実態調査」の結果を発表。ビジネスシーンでも、「LINE」などのプライベートなSNSアカウントがコミュニケーションに利用されている実態が改めて明らかになった。(2017/4/5)

4つのカテゴリーで認定:
LINE、「LINE Ads Platform」におけるパートナープログラムの認定基準を公開
LINEは、運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」において、販売・開発のパートナーを4カテゴリーで認定する「Marketing Partner Program」の認定基準を公開した。(2017/4/3)

PR:人工知能はすでにビジネスを変革しはじめた──導入企業から知る「AI×ビジネス」のリアルな現状
(2017/4/3)

製薬企業のマーケティングを変えるデータ活用【第2回】
製薬企業のMRが、ITツールを使いたがらない“残念な”理由
製薬企業のMR活動のIT化が進んでいます。Webサイトやメールなど多角的な情報提供ができるようになってきたものの、現場のMR(医薬情報担当者)がツールを積極的に使いたがらないのはなぜでしょうか。(2017/4/3)

当時の“嫁”が思い出せない:
パスワードに疲れたら、考えるべきこと
破られにくくて覚えやすい、複数のパスワードを管理するには、どうすればいいだろう。それも頭の中だけで。(2017/3/31)

ITライフch:
【みんなはどうしてる?】子どもにスマホは何歳から持たせるべきか
子育て中の保護者にとって「子どもにいつからスマホを持たせるか」は大きな問題です。デジタルアーツの実態調査によると、スマホの所有率は、中学生からぐっと上がっていることがわかります。(2017/3/31)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

botを通じてLINEで情報提供:
IMJ、「LINE Beacon」を活用した接客サービスを提供開始
アイ・エム・ジェイは、「LINE Beacon」を活用して接客を行う「チャットBOTガイドサービス」の提供を発表した。(2017/3/27)

Facebook、メッセンジャーにも「リアクション」追加「@メンション」機能も
Facebook Messengerでもメッセージに「超いいね!」や「すごいね」など7種類の「リアクション」を返せるようになる。また、グループチャットでTwitterの「メンション」と同様に相手を指定できるようになる。(2017/3/24)

1つのツールで全ての情報にアクセス
「チャットボット」がソフト開発支援、増え続けるツールを“対話”でまとめる
企業で使うツールは増える一方だ。それぞれのツールを1つに統合できれば、業務は効率的になる。それを実現する技術として注目されているのが「チャットボット」技術だ。(2017/3/22)

LINEをかたるフィッシングメール、また出回る 件名は「LINE 安全認証」
LINEをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。件名は「LINE」「LINECorporaitnopc」「LINE 安全認証」など。(2017/3/16)

既に実用段階へ
LOHACOが活用するLINE上のAIチャットボット、応対の成否を左右する要素とは
AI(人工知能)による顧客応対と聞くと実用性を疑う方もいるかもしれないが、既に通販サイトなどの身近な場所で活躍中だ。しかも、導入メリットは意外なほど大きいという。(2017/3/16)

のんをCM起用:
「勝負をかける」LINEモバイルの自信
「LINEモバイル」のサービス開始半年間の実績や今後の展開は――? LINE子会社のLINEモバイルが3月14日発表。プロモーションを本格的に展開し、女優・タレントのんさんを起用した初CMを放送する。(2017/3/15)

現金投入口なし、スマホアプリで買う自販機 JR東WBが投入 「伸び悩む市場への試金石」
現金投入口がなく、スマホアプリでドリンクを事前購入する「イノベーション自販機」をJR東日本WBが開発。東京駅を皮切りに、首都圏の駅構内に約20台を設置する。(2017/3/14)

既存サービスのユーザー基盤生かす:
LINE、新サービス続々登場 「MOOK」「RECORDS」
LINEは新スマホメディア「LINE MOOK」の正式ローンチと音楽レーベル「LINE RECORDS」の設立を発表。「LINE」「LINE MUSIC」など、既存サービスのユーザー基盤をもとに、コンテンツを幅広い層に届け、相互のシナジーを狙う。(2017/3/8)

LINE、災害時の安否確認機能を追加 公式通知に返信で
公式アカウントからの通知に返信すると、安否情報がタイムライン上に公開される。(2017/3/2)

LINE、災害時に家族や友人に無事を伝える「LINE災害連絡サービス」追加
間もなく訪れる6年目となる3月11日を前に。(2017/3/2)

「アンバサダーサミット2017」レポ―ト:
ファン作りは売り上げにコミットしているか?――日本マクドナルド、西友、カルビーのマーケティング幹部が語る
「アンバサダーサミット2017」から、「CMOや宣伝部長の視点から考えるアンバサダープログラムの課題と可能性」と題したパネルディスカッションのダイジェストを紹介する。(2017/2/28)

エンプラこぼれ話:
オタク化しつつある女子高生AI「りんな」、アパレルのバイトで“おしゃれ”を目指す
TwitterやLINEでユーザーと自然言語で会話ができる、日本マイクロソフトの女子高生AI「りんな」がアパレル大手と組んで、オンラインショップの店員に。その裏には“オタク化”しつつあるりんなを、より“女子高生っぽく”したいという狙いもあったようだ。(2017/2/27)

女子高生AIりんな、アパレルショップ「WEGO」でアルバイトを始める
(2017/2/27)

やしろあずきの調査―― 今の若者ってSNSをどう使ってるの? インタビューから見えた光と闇(成人編)
クラスLINE? リア垢? ……なに言ってるか全然分からん!! 教えて!!!(2017/2/26)

LINE、グループトークで@メンション機能に対応 360度写真も
複数人のトークで、メッセージの宛先を強調できる。(2017/2/22)

AI×スマホ×生命保険が実現する未来:
ライフネット生命 岩瀬大輔氏、LINE 田端 信太郎氏が語る「若者が求める顧客接点」
ライフネット生命の新サービス説明会に同社代表取締役社長 岩瀬大輔氏、LINE 上級執行役員 田端 信太郎氏、森・浜田松本法律事務所 増島雅和氏が登壇。スマホを活用したデジタルビジネスの可能性を語った。(2017/2/21)

Sensuで始めるクラウド時代のシステム監視
今、話題の監視ツール「Sensu」とは?――基本的な構成、監視の仕組みを理解する
新たなクラウド監視ツールとして注目され始めている「Sensu」の活用方法を解説。Sensuの基本的な構成や監視の仕組み、利用するメリットなどを紹介する。(2017/2/24)

「LINEグルメ予約」終了へ 「他サービスに注力するため」
飲食店予約サービス「LINEグルメ予約」が3月21日に終了。予約受け付けは3月21日午後2時に終了する。(2017/2/20)

機動力を高めるツール活用術:
PR:多様化する「社内コミュニケーションツール」 企業が抱える導入の課題点とは?
企業の生産性を高める上で欠かせない「社内コミュニケーションツール」――。メールを始め、グループウェアやファイル共有、社内SNS、ビジネスチャットなどさまざまなツールを導入したのの、うまく活用できていないケースも見られるようだ。ツールを有効活用するためにはどうすればいいのか。(2017/2/20)

週刊「調査のチカラ」:
「LINE」「トランプ」「Instagramの新アイコン」、ソーシャル好き過ぎる人たちの傾向
その情報、信じて大丈夫? 「LINE」や「Facebook」「Twitter」が生活インフラとして定着し、そこから得られる情報の取捨選択のセンスが問われる時代。「SNSのそこが知りたい」を探る。(2017/2/18)

日本ブランドの価値ランキング:
「LINE」も初ランクイン、インターブランドジャパンが「Best Japan Brands 2017」を発表
インターブランドジャパンは、日本発のブランドを対象にブランド価値を換算したランキング「Best Japan Brands 2017」を発表した。(2017/2/20)

期待ほどではなかった企業も:
「Pepper」置けば大成功……とはいかず 工夫も必要に
Pepperを置けば大成功……ということはないようだ。Pepperを導入して成果が出た企業もあれば、いまいちだった企業もある。(2017/2/17)

ラーニングバリューが高い――フランスのスマホメーカー「Wiko」の日本デビュー戦略
2011年にフランスのマルセイユで創業し、ヨーロッパを中心に販売網を広げているスマートフォンメーカー「Wiko(ウイコウ)」が、日本法人を通して日本のスマートフォン市場に参入する。どのような戦略をもって、日本市場に乗り込むのだろうか。(2017/2/14)

【連載】誰も教えてくれなかった中国的電子市場動向 第1回:
中国版LINE「WeChat(微信)」は14億人のデジタルインフラ
14億人の巨大なデジタルマーケットで今、何が起こっているのか。中国におけるインターネットマーケティングの世界を、経験豊富なエキスパートが解説する。(2017/2/14)

“質実”あふれる姿に好印象――UNiCASEオリジナルiPhone 7ケース「acroma Texture case」を試す
今までのUNiCASE(CCCフロンティア)のオリジナルiPhoneケースは、どちらかというと女性向けのものが多い印象です。しかし、2017年12月に発売した「acroma Texture case for iPhone 7」は、男性を意識して作られたケースだそうです。どのあたりが「男性向け」なのでしょうか?(2017/2/10)

PR:シンプル、だけど立体的――男性向けiPhoneケース「acroma」開発ストーリー
CCCフロンティアが新ブランド「acroma」を立ち上げ、iPhone 7向けのケースを発売した。acromaのケースは白黒の2色のみで、シリコンとポリカーボネートという2つの素材を組み合わせた。差別化のポイントはどこにあるのだろうか?(2017/2/10)

エンジニアを愛し、エンジニアに愛されたイベント!:
空前絶後のAI、VR、IoT、そしてYouTube! 全ての技術を使ったマッシュアップの産みの親! 超絶怒涛のMA2016決勝戦!!
全国の「ネタ好き」エンジニアにとって、もはや1年を締めくくる恒例行事となった感がある「Mashup Awards」のファイナルステージ(決勝戦)が、2016年12月17日に東京・品川の寺田倉庫で開催された。本稿では、決勝戦でプレゼンが行われた全14作品の概要と審査結果をお伝えする。(2017/2/9)

件名は「LINE--安全認証」 LINEかたるフィッシングメール再び “いたちごっこ” 続く
「LINE-Corporaionut」「LINE--安全認証」という件名の不審なメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/2/6)

LINEとつながる新サービス:
ビジネス用チャット「LINE WORKS」 何が違う?
LINEとワークスモバイルが、ビジネスチャット「LINE WORKS」を提供開始する。LINEと相互接続し、社内コミュニケーションと顧客対応の両方で使用可能だ。(2017/2/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。