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「不正アクセス」最新記事一覧

紗栄子、不正アクセス被害を受け注意喚起 「個人情報を守ることの大切さと深刻さを痛感」
パスワードの設定を分かりにくいものにするなど対策はしていたそう。(2016/5/19)

不正アクセスにより、エイベックスのWebサイトから約35万件の個人情報流出の可能性
ソフトウェアの脆弱性を突いた不正アクセスでした。(2016/4/30)

J-WAVE、不正アクセスで約64万件の個人情報流出の可能性
モバイルサイト構築ソフトの未知のセキュリティホールが原因でした。(2016/4/23)

日テレ、不正アクセスで個人情報43万件流出か
日テレ、不正アクセスで個人情報43万件流出か(2016/4/21)

日テレのサイトから43万件の個人情報が流出か
日本テレビのWebサイトに不正アクセスがあり、個人情報約43万件が流出した恐れがあるという。(2016/4/21)

「イルカ・クジラ漁」標的にサイバー攻撃、アノニマスが“宣戦布告”
小型クジラやイルカの追い込み漁で知られる和歌山県内の自治体や施設に対し、海外からサイバー攻撃や不正アクセスが相次いでいる。(2016/4/20)

Webサイトのセキュリティ診断サービス選びを再考する
“人も技術もないWebセキュリティ診断サービス”を容易に選んではいけない理由
Webサイトの脆弱性を突く不正アクセスを受け、情報流出を招く例は後を絶たない。既にWebセキュリティ対策の必要性が指摘され、診断ツールやサービスも普及しているにもかかわらずだ。問題はどこにあるのか。(2016/3/30)

米司法省、大手銀行やダムへのサイバー攻撃でイラン人7人を訴追
ニューヨーク州にあるダムの制御システムが不正アクセスされた事件では、通常であればダムの水門を遠隔操作されていた恐れもあった。(2016/3/25)

2015年の不正アクセス手口、ID・パスワードの窃盗が35%超に
不正アクセス後の行為ではオンラインバンキングの不正送金が約7割を占めた。(2016/3/25)

米当局、「シリア電子軍」メンバー3人を指名手配
3人は2011年頃から、シリア政府に敵対的とみなした組織を狙ってスピアフィッシング攻撃やコンピュータシステムへの不正侵入を繰り返したとされる。(2016/3/24)

江崎グリコ、不正アクセスで個人情報流出 最大8万3000件
うちクレジットカード情報を含む個人情報は4万3744件にのぼると見られています。(2016/3/7)

江崎グリコのECサイトに不正アクセス 個人情報8万3000件流出か
江崎グリコのECサイトが不正アクセスを受け、一部クレジットカード情報を含む最大8万3194件が流出した可能性。(2016/3/7)

Tech Basics/Keyword:
2段階認証
単純なパスワード認証を突破した不正アクセス事件が頻発する昨今、導入が進んでいる認証の強化策の一つ「2段階認証」を解説。(2016/3/2)

セキュリティ機器は「導入したら終わり」ではない
不正アクセス対策の要、IPS/IDSの運用を楽に、確実に実現するには?
不正アクセスの検知と防御には、IPS/IDS(侵入防止システム/侵入検知システム)が要になる。しかしIPS/IDSを導入しても、運用管理の不徹底が原因で被害につながるケースもある。現実的な解決策はないだろうか。(2016/3/1)

米国の納税者アカウントへの不正アクセス、被害者は70万人超えていた
米IRSでの被害では新たに39万人のアカウントが不正アクセスされていたことが判明。当初の発表では約10万人とされていた被害者は、計70万人を超えていたことになる。(2016/2/29)

北大に不正アクセスの疑い 在学生・卒業生ら約11万件の情報流出か
北海道大学のサーバが不正アクセスを受けた可能性があり、在学生・卒業生の個人情報を含む約11万件の情報が流出したおそれがある。(2016/1/13)

セキュリティベンダーのアークンから顧客情報流出 「金を払わなければ公開する」と封書届き発覚
セキュリティベンダーのアークンの顧客情報が不正アクセスで流出。「顧客リストを窃取した。要求額の金銭を支払わなければ情報を公開する」との匿名の封書が届いたという。(2016/1/13)

情報セキュリティーソフトなど販売するアークン、不正アクセスにより3859社の顧客情報が流出し恐喝される
別件の不正アクセスの痕跡も見つかりお詫びに1社あたり500円のクオカードを送付。(2016/1/13)

FireEye、製品の深刻な脆弱性を修正 メール受信で悪用の恐れ
攻撃者がFireEyeのセキュリティ製品のユーザーに対して電子メールを送信するだけで、たとえ受信者がメールを読まなかったとしても、ネットワークに不正アクセスされる恐れがあった。(2015/12/17)

VTechの個人情報流出事件で21歳男を逮捕――英捜査当局
英組織犯罪対策機関のSEROCUは、21歳の男をコンピュータへの不正アクセスなどの容疑で逮捕したと発表した。(2015/12/17)

三菱東京UFJ銀行、出会い系サイト口座へ振り込んだ1万4000件の電話番号流出か
三菱東京UFJ銀行の一部の口座入出金明細が不正アクセスで漏えいし、出会い系サイトに振り込んだ人の電話番号約1万4000件が流出した可能性が高いという。(2015/12/1)

知育玩具のVTech、子どもの顔写真や親子のチャット記録も大量流出か
Motherboardによれば、子どもと保護者の顔写真や、親子間で交わしたチャットのログ記録が簡単に不正アクセスできてしまう状態でサーバに保存されていたという。(2015/12/1)

SIM通:
スマホ・タブレット向け不正アクセス検知「モバイルIDS」検証
日本通信が発表したモバイルデバイス向け不正アクセス検知サービス「モバイルIDS」。その実力はいかほどか試してみました。(2015/12/1)

知育玩具のVTechに不正アクセス、約20万人の子供の個人情報が流出
知育玩具メーカーVTechに11月初旬に不正アクセスがあり、約5万人の保護者と20万人以上のその子どもの個人情報が流出したと米Motherboardが報じ、VTechもこれを認める声明文を発表した。クレジットカード情報は含まれていないが、住所や子どもの誕生日が特定できる。(2015/11/29)

無料Webホスティング業者に不正アクセス、1350万人超の情報流出
古いバージョンのPHPの脆弱性を悪用して何者かが「000webhost」に不正アクセス。流出したパスワードは平文で保存されていたとの情報もある。(2015/10/30)

トレンドマイクロ、米HPのネットワークセキュリティ事業を買収
HPでIPS(不正侵入防御システム)などネットワークセキュリティを手掛けるTippingPoint部門を買収する。(2015/10/21)

モバイル時代、「セキュリティ」と「利便性」は両立できるのか:
PR:隙だらけのWebサービス、Wi-Fi通信、シャドーITがもたらすリスクへの有効な対策とは
全国7都市で開催されたセミナー「『サイバー攻撃の実態』と『セキュリティ事件の裏側』に学ぶ、今、本当に有効な対策とは」では、攻撃者の視点で見るとどのような不正アクセスの可能性があるかを解説した上で、対策のポイントが紹介された。そのハイライトを紹介しよう。(2015/10/21)

デル株式会社提供Webキャスト
マイナンバー開始前に再確認:「認証」「暗号化」によるセキュリティ対策の実際
標的型攻撃などの不正アクセスから重要情報を守る漏えい対策として、エンドポイントのセキュリティ対策が注目を集める。指紋認証やデータ暗号化などの詳細な機能デモを通じ、エンドポイントセキュリティソリューションの導入優位性について解説する。(2015/10/15)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
多様化、高度化する脅威に組織で立ち向かう──CSIRT構築の勘所
情報セキュリティへの脅威はますます深刻化しており、不正アクセスもその手口が巧妙化するとともに、特定の企業を狙い、より効率良く経済的な価値の高いデータを盗み取ろうとする傾向が強まってきている。日本の企業が組織で立ち向かわなければならないサイバーセキュリティ対策とは。(2015/10/7)

米オンライン証券会社にも不正アクセス、460万人の顧客情報が流出
米Scottradeのネットワークが不正アクセスされ、約460万人の顧客の氏名や住所などの情報が流出した。(2015/10/6)

クリエーター支援サイトPatreonに不正アクセス、ネットにユーザー情報流出
米Patreonからユーザーの氏名や住所、パスワードなどの情報が流出した。パスワードはハッシュとソルトで保護されており解読は不可能だと説明している。(2015/10/5)

検知免れる寄生虫
不正アクセスを防ぐはずのセキュリティ製品、実は攻撃者を支援していた?
攻撃者がマルウェアを使わずに盗んだ認証情報を利用し、検知されずにデータを抜き取っている実態が明らかになった。どのように対策すればよいのかを紹介する。(2015/10/1)

千趣会、個人情報13万件が流出か 子会社ECサイトに不正アクセス
千趣会の子会社が運営するECサイトが不正アクセスを受け、13万1096件の個人情報が流出した可能性。(2015/9/15)

千趣会子会社に不正アクセス、乳児を含む個人情報が流出か
ベルネージュダイレクトが運営する出産内祝いギフトサイトに不正アクセスがあり、顧客情報やクレジットカード情報などが漏えいした可能性がある。(2015/9/15)

Seagateの無線HDDにハードコードの脆弱性、不正アクセスの恐れ
ハードコードされたクレデンシャルが使用されてしまう恐れのある脆弱性が見つかった。(2015/9/8)

Bugzillaに不正アクセス、盗んだ情報をFirefox攻撃に利用
何者かが未解決の脆弱性情報をBugzillaから盗み出し、その情報をFirefoxユーザーに対する攻撃に利用したとみられることが分かった。(2015/9/7)

日本通信、VAIO PhoneでIDS機能を提供
企業のネットワークセキュリティツールとして導入されているIDS(不正侵入検知)の機能をスマートフォンに搭載する。(2015/9/3)

侵入をゼロにするより情報を持ち出されない対策を
標的型攻撃対策の現実解、「可視化」と「内部対策」のススメ
どれだけ入口対策を行ってもマルウェアの侵入を完全に防ぐのは難しい。それならば、不正侵入が行われていることを前提とした情報漏えい対策を考えてみてはどうだろうか。(2015/9/17)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2015年7月版:
技術ある17歳が牙をむく――私たちに何ができたのか
2015年7月には、FlashやAndroidなどの脆弱性が相次いで公開され、世界的な騒ぎになりました。さらに国内では不正アクセスで17歳の逮捕者も……。(2015/8/7)

Bitdefenderから顧客情報が流出、脅迫や不正侵入も
何者かがBitdefender顧客のパスワードなどの情報を盗み出して同社を脅迫。盗んだ情報を売りに出し、法人顧客のアカウントに侵入したと称している。(2015/8/3)

シャトレーゼにSQLインジェクション攻撃、情報流出の疑い
Webサイトへの不正アクセスで約21万人分の会員情報が漏えいした可能性がある。(2015/7/30)

車載セキュリティ:
クライスラーの車載情報機器「Uconnect」に脆弱性、「不正侵入の報告ない」
Fiat Chrysler Automobiles(FCA)の車両に採用されている車載情報機器「Uconnect」に、遠隔ハッキングが可能な脆弱性が見つかった。同社は「不正な遠隔ハッキングによる事故は発生していない」とコメント。既に対策プログラムも用意している。(2015/7/23)

タミヤのサイトに不正アクセス 個人情報10万件以上流出の可能性
タミヤのWebサーバが外部から不正アクセスを受け、「タミヤショップオンライン」登録ユーザーの情報など最大10万件以上の個人情報が流出した可能性。(2015/7/22)

タミヤのWebサーバーに不正アクセス 個人情報が最大10万7368件漏洩した恐れあり
該当サイトで使っていたパスワードを他のサイトでも使用していた場合は、念のため変更するよう呼びかけています。(2015/7/21)

タミヤに不正アクセス、最大10万人強の個人情報漏えいか
Webサイトへの不正アクセスが原因で、最大10万2891人分のアカウント情報などが漏えいした可能性があるという。(2015/7/21)

「MAPPLEトラベル」に不正アクセス 会員パスワード8400件流出の可能性
昭文社の運営する宿泊予約サイト「MAPPLEトラベル」のサーバが不正アクセスを受け、会員のメールアドレス・パスワード8000件以上が流出した可能性。(2015/7/21)

「セシール」に不正アクセス 161万円分の不正注文 個人情報流出の可能性も
「セシール」が不正アクセスを受け、計約161万5000円分の不正受注があった。「セシール」と「ディノス」合計最大で152人分の個人情報が流出した可能性も。(2015/7/17)

乗っ取りや不正アクセスの確認ができる「Twitterデータ」、ダッシュボードに追加
これを機に確認してみよう!(2015/7/16)

学研サイトに不正アクセス、利用者情報が漏えいした疑い
eラーニング受講者2万人強の氏名やIDなどの情報が漏えいした可能性があるという。(2015/7/14)

新日本プロレスに不正アクセス、顧客情報の漏えいも
Webサイトへの不正アクセスが原因で、最大1万8000件の個人情報やクレジットカード情報が流出した。(2015/7/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。