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「ホテル」最新記事一覧

関連キーワード

部屋面積は5万6000坪! 北海道にオープンした「天井も壁もないホテル」が大自然すぎる
今年いちばんぜいたくな“野宿”を体感してみませんか。(2016/8/25)

千葉・新浦安でホテル新増築ラッシュ TDR効果だけでないその魅力とは?
訪日外国人観光客の増加と東京ディズニーリゾートの好調を追い風に、千葉県浦安市でホテルの新築や増築が相次いでいる。ただ、人気の秘密はそれだけではなく……。(2016/8/24)

アルゼンチンのホテル前で何カ月も待ち続けたわんちゃん ドイツ人キャビンアテンダントさんがついに引き取ることに
そんな目で見つめられたら……!(2016/8/21)

中国人の五輪観光、平均消費110万円 航空券やホテル代は高騰
ブラジル行きの航空チケットやホテル代は高騰しており、これに五輪観戦チケットを加えた中国人観光客のリオ五輪での平均消費額は7万2145元(約110万円)に上ると予測されている。(2016/8/17)

リゾート再生が「戦国時代」の様相をみせ始めている
不振に陥ったホテルなどのリゾート施設を取得か運営受託し、新しいコンセプトで改修して出直す「再ブランド化」の動きが西日本で活発になってきた。(2016/8/12)

なぜ? ホテルの「夜プール」人気
「ナイトプール」と称して、昼だけでなく夜間も屋外プールを開放する高級シティーホテルの取り組みが話題を呼んでいる。(2016/8/10)

ホテルの「夜プール」人気のなぜ
「ナイトプール」と称して、昼だけでなく夜間も屋外プールを開放する高級シティーホテルの取り組みが話題を呼んでいる。首都圏では数年前からブレークしているが、大阪ではホテルニューオータニ大阪が昨年初めて導入した。(2016/8/10)

ハウステンボス、「変なホテル」を全国展開 TDR近くに2号棟
ハウステンボスは「変なホテル」を全国展開する。(2016/8/8)

ロボットが接客する「変なホテル」2号店、舞浜にオープン 運営はハウステンボス
ハウステンボスが、ロボットが接客する「変なホテル」2号店を来年3月末にJR舞浜駅付近でオープンする。(2016/8/8)

インバウンドで一番困っているのは日本のビジネスパーソン? ホテル不足を解消する“ビジネス民泊”
インバウンドが盛り上がり、訪日客が急増している。このまま流れに乗って……と思いたいところだが、“宿泊施設不足”という問題が浮き上がってきた。実はその影響を最も受けているのは、出張で国内を飛び回る日本のビジネスパーソン!? 解消するための策「ビジネス民泊」とは?(2016/8/8)

Microsoftの「Skype Bots」にホテル予約やIFTTT、ミスター・スポックが参加
MicrosoftのSkype Botsに、Facebook Messenger Botも出しているSkyscannerとHipmunkが加わった。バルカンの格言を教えてくれるミスター・スポックのbotも参加した。(2016/8/4)

激変した「甲子園」宿泊事情 「旅館で雑魚寝」今は昔 高校球児も「個室」主流
かつて高校球児たちの宿舎は市内の旅館が大半だったが、現在はほとんどの出場校が大阪市内などのビジネスホテルを利用するという。今大会、西宮市内の旅館を利用するのは、わずか3チームだ。(2016/8/4)

Uber、顧客のために配車手配する組織向けツール「UberCENTRAL」を北米で提供開始
Uberが、デパートやホテル、老人ホームなど向けに、顧客の代わりに配車を手配するツール「UberCENTRAL」の提供を、まずは北米で開始した。(2016/7/29)

東京地下鉄 高架下で栽培、食べやすい野菜 高級ホテルへ売り込み強化
安心・安全という高付加価値を訴求してブランド化を図るため、百貨店や高級スーパーなどへ販路を広げるとともに、高級ホテルへの売り込みに力を入れる。(2016/7/29)

星野リゾートの青森エリアが挑む「冬」との戦い
いよいよ東京のど真ん中に「星のや」をオープンする星野リゾート。これまでさまざまなホテルや旅館を再生してきた同社は、現在国内外で35施設を運営する。今回はそのうち3施設を展開する青森県での取り組みを追った。(2016/7/19)

ハウステンボスに「ロボットの王国」誕生 ロボットのレストランや体験型ミュージアムなどの複合施設に
2015年にはロボットが働く「変なホテル」をオープンしていた。(2016/7/13)

めっちゃジェントル 姿勢良すぎてホテルマンみたいになってるアオサギが激写される
紳士の日光浴。(2016/7/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR九州上場から、鉄道の「副業」が強い理由を考える
JR九州が東京証券取引所に上場を申請した。鉄道部門は赤字のまま。しかし副業のマンションやホテル、飲食店が好調だ。阪急電鉄や東急電鉄の成功以来、鉄道会社は副業とセットで成長してきた。しかしその形態は変化している。小林一三モデルではない、新たな相乗効果を模索する時代になった。(2016/7/8)

電力供給サービス:
沖縄に自噴する天然ガスで発電、リゾートホテルに電力と温水を供給
沖縄県の那覇市にあるリゾートホテルで、地下から噴出する水溶性の天然ガスを利用して電力と温水の供給事業が始まった。従来と比べてホテル内のエネルギー消費量を3割以上も削減できる見込みだ。石油の依存度が高い沖縄でエネルギーを地産地消するメリットは大きい。(2016/7/8)

アパホテルオリジナルグッズがクレーンゲームでゲットできる時代 アパホテル社長の写真が目印
これは目立つ。(2016/7/7)

大阪府で宿泊税 2017年1月から導入
大阪府内のホテルや旅館の宿泊者に対して最大300円課税する。(2016/7/6)

街からラブホテルがなくなるかも!? 政府がラブホの一般ホテル化を後押し
訪日外国人旅行客の急増に伴う、都市部を中心とするホテル不足解消の“秘策”として、比較的稼働率に余裕があるラブホテルが一般ホテルへと改装する動きに対し、政府が資金面での後押しに乗り出している。(2016/7/5)

街からラブホがなくなるかも!? 政府が一般ホテル化後押し 業界は「渡りに船」だが……
ホテル不足解消の“秘策”としてラブホテルを一般ホテルに改装する動きに政府が資金面で後押し。「改装組」の経営が軌道に乗れば、ラブホがすべて一般ホテルに――といった街が出てくるかも?(2016/7/5)

ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルのPepperが、“より”かしこく:
Pepper用の“接客業対応”音声認識機能を開発、横浜のホテルが利用開始
M-SOLUTIONSがソフトバンクロボティクスの人型ロボット「Pepper」用に、ホテル向け音声認識機能を開発した。コンシェルジュのような役割を「きちんと」担えるようにする。(2016/6/30)

バーもダーツもVRも! 設備満載の豪華なカプセルホテルが荻窪に7月にオープン
無意味に泊まってみたくなる。(2016/6/29)

綾瀬×堤のW主演で「本能寺ホテル」 映画「プリンセス トヨトミ」チームが再集結
「トヨトミ」の次は「ノブナガ」!(2016/6/24)

ドミニカで観光客が撮影のために引き上げたサメが死亡 ホテル従業員も荷担し問題に
ホテル側は「従業員には適正な措置をとる」とコメント。(2016/6/20)

動物フィギュアのジオラマや食事メニューが楽しそう! リーガロイヤルホテル東京で「動物フェスタ」開催
ドイツのフィギュアブランド「シュライヒ」とタイアップ。(2016/6/19)

宇宙ビジネスの新潮流:
「宇宙ホテル」や「宇宙実験」、国際宇宙ステーションを起点に急増する民間サービス
「宇宙ホテル」や「宇宙旅行」など、国際宇宙ステーションを起点にした民間企業のサービスが盛況だ。その最前線を紹介する。(2016/5/27)

松野家にお邪魔しマッスルー! 「おそ松さん」コラボルームをサンシャインシティプリンスホテルが実施
13話の“例のアレ”も隠されているそうです。(2016/5/26)

6月1日にオープンする新ディズニーホテルは想像以上に「ディズニー」だった!
“バリュータイプ”の新ディズニーホテル「東京ディズニーセレブレーションホテル」を一足先にチェックしてきました。(2016/5/26)

「渡辺麻友いたんだがwww」 帝国ホテルが業務委託先従業員の不適切なツイートで謝罪
「来館の事実はない」とのこと。(2016/5/20)

帝国ホテル、従業員の「芸能人がいた」ツイートを謝罪
従業員が「芸能人がいた」と不適切なツイートをしたとして、帝国ホテルが謝罪した。(2016/5/20)

アパホテル社長がアバター化、ホテルのフロント対応システムに 人と協業する“人工知能OJT”?
「アパホテル」の元谷芙美子社長をモデルにしたアバターがホテルのフロントで来客対応するというデモが「Slush Asia 2016」で公開される。(2016/5/10)

アパホテルの名物社長がついに人工知能に 対話システム「MINARAI」搭載でホテルフロント受付が可能
なんかかわいくなった!(2016/5/10)

森や井戸もある、赤プリ跡地の「東京ガーデンテラス紀尾井町」が一部開業
5年前に閉鎖した赤坂プリンスホテルの跡地に新たな複合施設が誕生した。オフィスや商業施設、賃貸住宅などからなる「東京ガーデンテラス紀尾井町」だ。今年7月のグランドオープンに先駆けて、施設の一部を開業した。(2016/5/9)

部屋が苔と化した「苔ルーム」、奥入瀬渓流ホテルに誕生 苔ガールデビューできる宿泊プランも用意
「苔玉アイス」も提供しています。(2016/5/6)

“苔ガール”デビューしてみる? 「奥入瀬渓流ホテル」に「苔ルーム」が誕生
青森県の奥入瀬渓流にある「星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル」は、6月1日に苔をテーマした部屋「苔ルーム」をオープンする。「モスグリーンに包まれ、苔に癒される」(同社)という。(2016/5/6)

さすが大洗だぜ! 大洗シーサイドホテルが劇場版「ガルパン」で砲撃されたシーンをデザインしたポストカードを作成
「ガルパンプラン」で宿泊すればもらえます。(2016/5/6)

おいしい朝ご飯が食べたい 朝食目当てで宿泊したいホテルはここ
「行ってよかった!朝食のおいしいホテルランキング2016」で「ホテルピエナ神戸」が4年連続1位を獲得。(2016/5/4)

民泊の新ルールを6月に策定:
これが未許可民泊の実態だ! こっそり貸し出す入居者と管理会社の攻防
政府は東京五輪が開かれる2020年に、訪日外国人旅行者を15年の約2倍となる年間4000万人まで引き上げる計画。ただ、ホテルをはじめとした宿泊施設の不足は深刻な問題で、個人が所有する空き部屋を有料で宿泊させる民泊の動向に注目が集まる。(2016/5/2)

コイル一体型DC-DCコンバーターでIoTを狙う:
トレックス、シリコンバレーにR&Dセンターを開設
トレックス・セミコンダクターは2016年4月29日(米国時間)、米国法人のTOREX USAの一部門として米国カリフォルニア州サニーベールにR&Dセンターを開設し、その開所セレモニーを同州サンタクララのホテル「Hyatt Regency Santa Clara」で開催した。(2016/4/30)

電子ブックレット/自然エネルギー:
CO2フリーの水素を再生可能エネルギーで作る - Part3 -
水素を化石燃料ではなくて再生可能エネルギーから作る試みが全国に広がってきた。神奈川県の臨海地区では風力発電の電力から水素を作って燃料電池フォークリフトに供給するプロジェクトが始まった。長崎県のホテルでは太陽光発電と水素を組み合わせて客室に電力と温水を供給する。(2016/4/19)

省エネ機器:
ビルをIoTで省エネに、配線や電池交換が要らない在室検知センサー
センサー開発・製造事業を展開するオプテックス(大津市)は、ビル管理を効率化するニーズを背景に、オープンシステムの普及が加速するビルオートメーション市場に参入する。その第1弾として、オープンシステムに対応した「在室検知センサ」を投入。オフィスやホテルなどのファシリティ環境に設置される照明や空調システムなどとセンサーを連動させることで、システムを最適にコントロールし、室内環境の快適化、省エネルギー化の実現をサポートしていく。(2016/4/19)

自然エネルギー:
「変なホテル」が電力を自給自足、水素と再生可能エネルギーで
ハウステンボスがロボットや省エネシステムなどの先進技術を導入している「変なホテル」の第2期棟が完成し、グランドオープンを迎えた。第2期棟は国産材と日本初の工法を用いた木造棟で、東芝の自立型エネルギー供給システム「H2One」も導入。太陽光発電と水素を活用し、一部の客室のエネルギーは自給自足を実現する。(2016/3/17)

賃貸借の期間は1カ月以上:
チェックイン時に賃貸契約、ゴミ出し説明も 沖縄リゾートマンションで民泊体験
訪日外国人の増加でホテル不足の中、一般住宅やマンションの空き部屋などに観光客らを有料で宿泊させる「民泊」が広がっている。民間企業がリゾート地・沖縄のマンションの空き部屋活用した事業を展開するなど積極的に取り組むところも。(2016/3/16)

これも“爆買い”の置き土産? 殺虫剤も効かない「スーパー南京虫」増殖にホテル戦々恐々
市販の殺虫剤が効きにくい「スーパー南京虫」が大発生の兆しを見せている。南京虫は中国南部などにも多く分布し、訪日外国人の増加とリンクして相談件数が増えていることから、関連も指摘されている。(2016/3/14)

「逆打ち」で御利益3倍:
弘法大師に会えるかも? “お遍路さん”60年に1度の商機を狙え
四国八十八カ所の霊場を巡る“お遍路さん”が注目されている。旅行各社は需要増を見越してプランを投入し、地元ホテルは商機に期待を高めている。(2016/3/10)

オリエンタルランド子会社、沖縄でホテル事業展開へ
ディズニーホテルを運営するミリアルリゾートホテルズが、東急不動産、NTT都市開発と協力。(2016/3/3)

トリップアドバイザー担当者が語る:
PR:エアコンに次ぐ必需設備 「無料Wi-Fi」は外国人観光客のホテル選びのポイントに
インバウンド需要の高まりによって日本のホテルや観光業が沸いている。そうした中、トリップアドバイザーが行ったユーザー調査によると、外国人旅行客がホテルの部屋選びで重視するポイントとして「無料Wi-Fi」が上位に入っていることが明らかになった。これは今後の各宿泊施設の戦略に大いに関係しそうだ。(2016/3/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。