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「まつもとゆきひろ」最新記事一覧

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/2/5)

IPA、2009年度日本OSS貢献者/奨励賞を発表――Mozillaの瀧田氏など
IPAは、優れたOSSの開発および普及に貢献した個人などを表彰する「2009年度日本OSS貢献者/奨励賞」の受賞者を発表した。(2009/10/23)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第14回 Get Thing Done
ハッカーであれば、自分の情報管理を最適化するための工夫を怠ってはなりません。能力に不足があるのならツールで補うべきでしょう。かくいうわたしも、幾つかのツールを使って役に立たない記憶力を補っています。(2008/4/28)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第12回 スケーラビリティ
ITの変化は、ソフトウェアの進歩よりもハードウェアの性能向上と、価格低下による普及によって実現されてきたといっても過言ではないでしょう。今後も想像を超えるレベルで増加していくであろうITの世界にあって、キーワードは「スケーラビリティ」になると予想します。(2008/2/26)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第6回 言語の重要性
ハッカーは、プログラミング言語にこだわる人がとても多いことで有名です。その理由はおそらく、プログラミング言語がハッカーの力と密接な関係があるからだと思います。言語は人間の思考をコンピュータに理解できる形で表現する手段なわけですが、同時に思考の道具でもあるのです。(2007/8/27)

[動画]言いたい放題「Ruby×アジャイル開発」(1):
Ruby設計者まつもとゆきひろといろいろ語りたい
プログラム言語Rubyとアジャイルソフトウェア開発の連携が生み出す新たな可能性を縦横無尽に語り合う。全6回シリーズの第1回。まつもとゆきひろ(ネットワーク応用通信研究所)がRubyの来歴を語り、平鍋健児(チェンジビジョン)がアジャイル開発とRubyの接点を模索する。角谷信太郎(永和システムマネジメント)が両者の橋渡しをする。(2007/5/29)

ハッカー養成塾:
ものを作ってハッカーはゆく――まつもとゆきひろ
オープンソースマガジンに掲載されるやいなや、オープンソースコミュニティーに大反響を巻き起こした人気連載「ハッカー養成塾!」がITmedia上で装いも新たに登場! 名だたるハッカーたちがバトン形式で講師として参加する世にもまれな塾へようこそ。(2007/3/29)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第1回 ハッカーとの遭遇
知られざる「ハッカー」の生態や心理についてまつもとゆきひろ氏が紹介する人気連載がITmediaに登場。ハッカーの生き方を知ることは、あなたがより良いプログラマーになるのに役立つかもしれません。もちろん保証はできませんが。(2007/3/20)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。