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まつもとゆきひろ に関する記事 まつもとゆきひろ に関する質問

「まつもとゆきひろ」最新記事一覧

クラウド ビフォア・アフター:
郊外型データセンターの今とこれから
業界各社の郊外型データセンターの展開は、今後の日本のIT産業の行方を左右する重要な取り組みの1つだ。(2011/12/1)

ソフトバンク クリエイティブ、iPad向け電子書籍ストアアプリ「Books Lab HD」を配信
ソフトバンク クリエイティブから、iPad向けに判型の大きな理工書や雑誌、ムックなどを配信する電子書籍ストアアプリ「Books Lab HD」が登場した。(2011/7/19)

オープンソース、ソーシャルメディアの行方 まつもとゆきひろさん、グリー藤本CTOが語る
2010年代のオープンソースやソーシャルメディアの行方について、Ruby開発者まつもとゆきひろさんとグリーの取締役執行役員 最高技術責任者の藤本真樹さんが語る。司会は、OpenPNEを開発した手嶋屋の手嶋守社長。視聴者からの質問も取り上げる予定だ。転職サイト「イーキャリア」主催。配信は11月18日14時0分〜11月18日15時30分。(2010/11/16)

<特集 コミット&コントリビュート> OSSにかかわるエンジニアたち:
第2回 LinuxカーネルとRuby、異なるコミュニティにコミットして見えたもの
小崎資広氏は、Linuxカーネルの開発コミュニティと、Ruby開発者コミュニティにコミットしている。Linuxカーネルコミュニティは開発者中心でディベートが多く、Rubyコミュニティは紳士的? OSと言語、異なるコミュニティに参加したエンジニアが、運営方法やコミュニティ文化の違いについて語る。(2010/10/21)

楽天テクノロジーカンファレンス2010 三木谷社長やまつもとゆきひろさん講演
楽天のサービスを支える技術などを紹介するエンジニア向けイベント「楽天テクノロジーカンファレンス2010」から、A会場とB会場の様子をライブ配信。楽天の三木谷浩史社長やRuby開発者まつもとゆきひろさんの講演もUstで楽しめる。(2010/10/15)

ねとらぼ:
「Ruby on 松江ラーメン(しじみ醤油味)」登場
Rubyにちなんだ生ラーメン「Ruby on 松江ラーメン」が登場した。売り上げの一部はRubyアソシエーションに寄付するという。(2010/5/13)

広がれエンジニアの輪:
第6回 大常昌文――「懇親会でしか出ない話」こそ面白い
エンジニアにとって仲間とはどういう存在なのだろうか。極端なことをいえば、自分1人で作業が完結できてしまうエンジニアにとって、仲間とのコミュニケーションにはどんな意味があるのか。エンジニア同士のネットワークを通じて、エンジニアにとっての仲間とは何かを探る。(2010/4/28)

楽天技研、5倍の100人規模に増員へ
楽天の三木谷浩史社長は、技術開発部門「楽天技術研究所」現在の5倍・約100人に増やすことを明らかにした。(2010/2/15)

IPA、2009年度日本OSS貢献者/奨励賞を発表――Mozillaの瀧田氏など
IPAは、優れたOSSの開発および普及に貢献した個人などを表彰する「2009年度日本OSS貢献者/奨励賞」の受賞者を発表した。(2009/10/23)

NEWS
企業でのRuby普及促進を目指し運営委員会が発足 CTC、サンら5社が参加
Ruby開発・保守の支援、各種イベントの開催や開発補助、認定プログラムの整備などの活動を通じて、エンタープライズ分野におけるRuby普及を目指す。(2009/1/27)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第17回 キャズム
マーケティングから誕生した概念であるキャズムは、オープンソースソフトウェアとは関係ないと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。今回はオープンソースのキャズム論について考えてみたいと思います。(2008/8/1)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第16回 オープンソースのマーケティング
エンジニアやハッカーのような中身が分かっている人々にとって、マーケティングは時として醜悪なものに映るかもしれません。しかし、すべてのマーケティング活動がそうであるとも限りません。今回はマーケティングの側面と、オープンソースにおけるマーケティングについて考えてみましょう。(2008/7/1)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第15回 後輩からの手紙
プログラマーの後輩として、どのようにプログラミングを学ぶべきか――わたしの下に届いた1通のメールにはいろいろと考えさせられるところがあります。(2008/5/28)

NEWS
国内でのRuby普及に向け、CodeGear、OSJ、ネットワーク応用通信研究所の3社が提携
RubyおよびRuby on Railsの普及を促進するために3社が提携することを発表。「3rdRail 1.1 日本語版」の発売も開始された。(2008/5/23)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第14回 Get Thing Done
ハッカーであれば、自分の情報管理を最適化するための工夫を怠ってはなりません。能力に不足があるのならツールで補うべきでしょう。かくいうわたしも、幾つかのツールを使って役に立たない記憶力を補っています。(2008/4/28)

ITmediaエンタープライズの歩き方:
高感度デベロッパー応援サイト「DevIT」がオープンしました
去る4月1日にオープンしたデベロッパー向けのチャンネル「DevIT」。Web上に乱立する同様のサイトと比べてどこが違うのか、どういったコンテンツが並ぶのかなどを紹介します。(2008/4/16)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第13回 プロジェクトの障害
オープンソースプロジェクトを開始するとして、そのソフトウェアに設定するライセンスとして何を選んだらよいでしょうか。今回はライセンスというものについて考えてみましょう。(2008/3/26)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第12回 スケーラビリティ
ITの変化は、ソフトウェアの進歩よりもハードウェアの性能向上と、価格低下による普及によって実現されてきたといっても過言ではないでしょう。今後も想像を超えるレベルで増加していくであろうITの世界にあって、キーワードは「スケーラビリティ」になると予想します。(2008/2/26)

日本のインターネット企業 変革の旗手たち:
課題設定力と渇望感がビジネス成長を支える
昨年創立10周年を迎え、楽天はさらに事業領域を拡大させる。ネットにビジネスの礎を築いたパイオニアの、そのビジネス創出の源泉は常に手の届かないところに目標を定めようとする企業文化だった。(2008/1/8)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第11回 Let's Talk Lisp
今回は、Lispについて簡単に紹介してみようと思います。Lispの先進性は、Lispの強さの副作用とでも呼ぶべきものです。Rubyも、文法こそ違うものの、その本質としてLisp文化を継承しているといえるかもしれません。(2008/1/29)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第10回 ソースを読もう
ハッカー能力を高めるのに優れた方法は、実際にコードを書くことと、ほかの人が書いた優れたソースコードを読むことです。今回は、わたしの過去の経験からソースコード読解の秘訣を考えてみます。(2007/12/26)

まつもと×丸山 in MIJSカンファレンス:
「開発者の自由な裁量こそが生産性向上のカギ」
今年2回目の開催となるMIJSのカンファレンスでは、Ruby開発者のまつもとゆきひろ氏と日本のJavaエバンジェリストである丸山不二夫氏による対談形式の講演が行われた。(2007/12/3)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第9回 測定狂時代
ハッカーの多くは何らかのスピード狂的側面を持っているようです。しかし、最適化を始める前には、その作業が無駄になるかならないかを見極める必要があります。(2007/11/28)

セコム木村会長が語る経営哲学:
PR:「ソフトウェア業界はもっと汗をかかんといかん」
11月29日に開催される「第2回MIJSカンファレンス『Japan』」では、日本のCIOの草分けと言われるセコムの木村昌平会長が基調講演を行う。同社は急激に成長していた常駐・巡回警備を突如縮小させ、ネットワーク型の機械警備に切り替え、さらに大きなビジネスを作り上げることに成功した。セコムの「創造的破壊」の経営とは?(2007/11/5)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第8回 ハッカーとオープンソース
わたしに限らず、多くのハッカーたちはフリーソフトウェア(オープンソースソフトウェア)が大好きです。ハッカーがフリーソフトウェアを愛する最も大きな理由は、自由なのです。(2007/10/29)

まつもとゆきひろ×丸山不二夫:
PR:RubyとJavaのキーマンが考える、技術者が世界で活躍する条件
「第2回MIJSカンファレンス『Japan』」では、Ruby開発者のまつもとゆきひろ氏と、日本のJavaエバンジェリストである丸山不二夫氏の初対談が実現する。国内のデベロッパー注目の2人に、話を聞く。(2007/10/22)

2007年度日本OSS貢献者賞発表、YARVの笹田氏など4名
IPAは、2007年度日本OSS貢献者賞の受賞者に、小山哲志氏、笹田耕一氏、佐藤嘉則氏、松本裕治氏の4名を選出した。(2007/10/12)

まちづくり三鷹、日本初のRuby on Rails講師養成講座を開始
まちづくり三鷹は、RubyとRuby on Railsに関する講師を養成する講座を10月下旬から開始する。キックオフセミナーにはまつもとゆきひろ氏が登壇予定だ。(2007/10/5)

パッケージ連携の標準化に現実解:
PR:世界に挑む「サムライソフトウェア」の要件
日の丸ソフトウェアが世界で勝つためには、国産パッケージ同士が連携し合う仕組み作りが不可欠だ。MIJSでは国産パッケージ間の連携を目指す「超現実的標準規格」の策定を進めている。サムライテクノロジストたちの壮大なチャレンジが始まった。(2007/10/1)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第7回 言語の重要性その2
世の中にこれだけたくさんの言語があるのに、さらにまた新しい言語を作ろうと思いつく時点で、すでに相当INSANEでしょう。しかし、言語を変化させることはあらゆるもののありかたを変化させることでもあります。つまり、言語のデザインは、究極の自由なのです。(2007/9/26)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第6回 言語の重要性
ハッカーは、プログラミング言語にこだわる人がとても多いことで有名です。その理由はおそらく、プログラミング言語がハッカーの力と密接な関係があるからだと思います。言語は人間の思考をコンピュータに理解できる形で表現する手段なわけですが、同時に思考の道具でもあるのです。(2007/8/27)

Imagine Cup 2007 Report:
学生が至福の時間をすごすための1つの方法――Imagine Cup 2007総括
Imagine Cup 2007が閉幕した。Imagine Cupに参加することは今の時代あまり注目されないことかもしれない。しかしそこには日常生活では味わうことが難しいある種の興奮が眠っている。(2007/8/16)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第5回 ハッカー環境問題
自分の周囲の環境を積極的に改変してきた人類ですが、「電脳空間」の環境を積極的に改変していく能力は、まだ誰もが持っているとは言いがたいようです。あらゆることを自分の手で改造しないと気が済まないハッカーは、進化の最前線どころか時代に取り残されたオールドタイプなのでしょうか。(2007/7/27)

“機運高まるRuby”――企業利用促進の「Rubyビジネス・コモンズ」発足へ
フレームワークRuby on Railsの人気も相まり、日本生まれのRubyに注目する開発者が増え続けている。企業間の壁を超え、情報共有と世界への架け橋を実現するものとして、団体発足に至った。(2007/7/24)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第4回 Emacs対vi
ハッカーといっても一枚岩ではありません。いろいろな趣味、いろいろな文化のハッカーが存在します。そして彼らは、自分の意見や文化についてしばしば論争を起こします。今回は「Emacsかviか」を例に、ハッカー文化圏について眺めてみましょう。(2007/6/26)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第3回 ハッカーと仕事
ハッカー傾向のある人々は、正直あまりビジネス向きではないように思います。しかし、いくらハッカーでも、霞を食べて生きていくわけにはいきません。そこで今回は、ハッカーの仕事生活を紹介しましょう。(2007/5/16)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第2回 キーボードへのこだわり
生産性にこだわる職人は、自分の道具を選びます。現代のコンピュータ職人が最も接する道具といえば、キーボードではないでしょうか。今回は、ハッカーのキーボードへのこだわりについて考察します。(2007/4/24)

ハッカー養成塾:
ものを作ってハッカーはゆく――まつもとゆきひろ
オープンソースマガジンに掲載されるやいなや、オープンソースコミュニティーに大反響を巻き起こした人気連載「ハッカー養成塾!」がITmedia上で装いも新たに登場! 名だたるハッカーたちがバトン形式で講師として参加する世にもまれな塾へようこそ。(2007/3/29)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第1回 ハッカーとの遭遇
知られざる「ハッカー」の生態や心理についてまつもとゆきひろ氏が紹介する人気連載がITmediaに登場。ハッカーの生き方を知ることは、あなたがより良いプログラマーになるのに役立つかもしれません。もちろん保証はできませんが。(2007/3/20)

出来事を時系列で整理 ニフティが“年表”サービス
時間軸に沿って出来事を記録・共有できるサービス「@nifty TimeLine β」をニフティが公開した。子どもの成長記録やサービス開発の年表作成、スケジュールの共有などといった活用法を想定している。(2007/2/28)

Open Source People:
まつもとゆきひろ――第3回:僕の存在価値はそこにある
過去2回にわたってお届けしてきたまつもとゆきひろ氏へのインタビューは今回が最終回となる。「誰かがRubyを実装し直したとしたら、いまのRubyよりもずっとエレガントで速いものができるはず」と語るまつもと氏は自身の存在価値をどのように見ているのかに迫る。(2007/1/15)

Focus on People:
まつもとゆきひろ――第2回:Rubyを開発するということ
周囲がまつもと氏のまれたぐいまれなプログラミング言語アーキテクトとしての才能に気づき、まつもとがそれに専念できるような体制が自然に形作られつつある――Rubyはいま、そういう状況にあるように見える。今回は、Rubyの開発におけるまつもと氏の考えに迫る。(2006/12/28)

Focus on People:
まつもとゆきひろ――第1回:オープンソースという「お仕事」
オープンソースソフトウェアの開発にかかわっている人のインタビューをシリーズでお届けする「Open Source People」。記念すべき第1回はMatzのニックネームでも知られるまつもとゆきひろ氏の「人となり」に迫る。(2006/12/22)

Rubyの標準CGIライブラリに脆弱性、DoS攻撃につながる恐れ
オープンソースのスクリプト言語「Ruby」に含まれるCGIライブラリに脆弱性が存在することが明らかに。(2006/12/4)

2006年度日本OSS貢献者賞の受賞者4名が発表――Seasarの比嘉氏など
IPAは「2006年度日本OSS貢献者賞」の受賞者を発表した。50名の候補者から選ばれたのは比嘉康男氏、平林俊一氏、山本博之氏、吉藤英明氏の4人。(2006/10/11)

OSSに貢献したのは誰? 2006年度日本OSS貢献者賞の締切迫る
IPAが進める「2006年度日本OSS貢献者賞」の締切が11日に迫っている。自薦他薦を問わず誰でも応募できるのだが、皆さんは誰がこの賞にふさわしいと思うのだろうか?(2006/9/6)

OSC2005-Do レポート:
オープンソース開発で得られる喜び「スゲェ感」
北海道クラーク会館で開催されたオープンソースカンファレンスでは、OpenOffice.org 2.0の講演を始めRuby開発者のまつもと氏、ほかにも「OSS技術者の育成とスキルセット」と題された講演が行われた。(2005/7/20)

意見募集中:
求む「若者の主張」(?)――VABF2005でOSS Roundup&U33 Linuxカーネル座談会開催
VA Linux Systems Japanが6月22日と23日に開催する「VA Linux Business Forum 2005」は盛り沢山の内容だ。特に、非常に濃いメンツがそろい踏みする「OSS Roundup」に関しては、議論のネタとなる皆さんの投稿をお願いしたい。参加も無料だ。(2005/6/10)


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