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「オープンソース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!オープンソース開発→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオープンソース開発関連の質問をチェック
質問!オープンソースソフトウェア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオープンソースソフトウェア関連の質問をチェック

Automotive Linux Summit 2018レポート:
トヨタのオープンソース活用戦略、コネクテッドカーは「協力」でできている
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクトAutomotive Grade Linux(AGL)が開発者向けイベント「Automotive Linux Summit」を開催。その基調講演にトヨタ自動車 コネクティッドカンパニー コネクティッド戦略企画グループ プロジェクトゼネラルマネージャーの村田賢一氏と、トヨタ自動車 知的財産部 コネクティッドビークルグループ プログラムマネージャーの遠藤雅人氏が登壇した。(2018/6/22)

賞金を設定してバグ修正の協力者募集:
BoostIO、開発者向けクラウドファンディングサービス「IssueHunt」をリリース バグや要望への貢献者に報酬金
BoostIOは、開発者向けクラウドファンディングサービス「IssueHunt」を公開した。オープンソースソフトウェアの開発者が、自身が開発しているソフトウェアに対するバグ修正や機能追加への協力者を、賞金を設定して募れる。(2018/6/22)

自動UIテストのスクリプトを簡単に作成できる:
Microsoft、オープンソースの自動UIテストスクリプトツール「WinAppDriver UI Recorder」を公開
Microsoftは、Windows 10対応のUI自動化サービス「WinAppDriver」の新しいオープンソーステストスクリプトツール「WinAppDriver UI Recorder」を公開した。(2018/6/22)

Synopsysが調査:
あなたのソフトはOK? オープンソースのリスク分析
大半のソフトウェアプログラムが、脆弱(ぜいじゃく)性やライセンス違反の問題を抱えている――。Synopsys(シノプシス)のソフトウェアインティグリティグループ(SIG)は、「2018オープンソースセキュリティ&リスク分析(OSSRA)」レポートについて、その概要を発表した。(2018/6/21)

人とくるまのテクノロジー展2018:
1社では難しい「レベル4」、オープンソースの自動運転ソフトが提供するものは
「人とくるまのテクノロジー展2018」(2018年5月23〜25日、パシフィコ横浜)の主催者企画の中から、ティアフォーの取締役で、名古屋大学 未来社会創造機構 特任教授でもある二宮芳樹氏の講演を紹介する。(2018/6/20)

Keycloak超入門(6):
Keycloakで外部ユーザーストレージに連携してみよう
本連載では、近年注目されている認証プロトコル「OpenID Connect」をサポートするオープンソースのシングルサインオン(SSO)ソフトウェア「Keycloak」の活用方法を解説していきます。Keycloakは、Active Directoryなどの外部ユーザーストレージと連携し、それらで管理されたユーザーによるシングルサインオンを実現できます。(2018/6/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
MicrosoftがGitHubを買収するメリットは何か
GitHubを買収したMicrosoft。かつてプロプライエタリの権化ともいわれたMicrosoftが今ではオープンソースを非常に重視していることは明らかだが、今回の買収で得られるメリットは何だろうか。(2018/6/14)

AWSとオープンソース(1):
AWSはなぜ、ECSがあるのにKubernetesのサービスを始めたのか、コックロフト氏に聞いた
Amazon Web Servicesが、オープンソースへの取り組みを強めている。同社は具体的に、何をどのようにやろうとしているのか。AWSクラウドアーキテクチャ戦略バイスプレジデントのエイドリアン・コックロフト氏へのインタビューを、2回に分けてお届けする。前半では特に、Kubernetesベースのコンテナ管理基盤運用サービスを提供開始した理由などを聞いた。(2018/6/11)

GitHub→GitLabの流れでGitLabがオープンソースプロジェクト向け無料キャンペーン
MicrosoftによるGitHub買収発表でリポジトリ流入が急増したGitLabが、月額99ドル/ユーザーの有償サービスを、オープンソースプロジェクトと教育機関限定で無償化すると発表した。(2018/6/6)

教えて! キラキラお兄さん:
なぜ、コンサルタントからプログラマーに転身したのですか?
企業向けソフトウェア開発プラットフォーム「GitHub Enterprise」のSEである池田尚史さんは、時代の変化に対応するために自らのスキルセットを入れ替えながら、コンサルタントからエンジニアへ、WindowsからWebへ、オープンソースソフトウェア開発へと異色のキャリアを築いてきた。池田さんの話には時代の変化に対応して生き延びるヒントが詰まっている。(2018/5/31)

Web業界で働くためのPHP入門(18):
PHPにおける「抽象クラス」「インタフェース」「無名クラス」
オープンソースのWeb開発向けスクリプト言語「PHP」の文法を一から学ぶための入門連載。今回は、オブジェクト指向言語の三大特徴の1つであるポリモーフィズムについて、抽象クラスとインタフェースを使って解説します。(2018/5/30)

Linux大好き
Windows Subsystem for Linuxに見るMicrosoftのオープンソース戦略
Microsoftのオープンソースコミュニティーへの貢献は称賛に値する。Windows上でLinux用実行ファイルをネイティブ実行する「Windows Subsystem for Linux」も興味深い施策の1つだ。(2018/5/29)

主要ディストリビューションを紹介
コンテナ管理の「Kubernetes」 商用ディストリビューションとOSSを比較
コンテナを採用している企業の多くは既に「Kubernetes」の必要性を認識している。KubernetesにはOSSとベンダーのディストリビューションがあるが、OSSではなくディストリビューションを選択する理由とは何か。(2018/5/17)

OSS脆弱性ウォッチ(6):
PostgreSQLの“仕様”による、運用者にとって悩み深い脆弱性とは
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、2018年3月1日に公開されたPostgreSQLの脆弱性情報(CVE-2018-1058)を取り上げる。(2018/5/16)

フルマネージドのインメモリデータストアサービス:
Google、「Cloud Memorystore for Redis」のパブリックβ版を提供開始
Googleは、オープンソースのインメモリKey-Valueストア「Redis」に対応したフルマネージドのインメモリデータストアサービス「Cloud Memorystore for Redis」のパブリックβ版を提供開始した。(2018/5/14)

Web業界で働くためのPHP入門(17):
PHPにおける継承とextends、オーバーライドとparent、final、protected
オープンソースのWeb開発向けスクリプト言語「PHP」の文法を一から学ぶための入門連載。今回は、クラスを拡張する方法として、継承を扱います。(2018/5/10)

「オープンソースラーメン」爆誕 GitHubでレシピやラベルデータの公開も
フォーク(トッピング追加)が可能です。(2018/5/8)

複数バージョンのAIフレームワークを同時に利用が可能:
AIやHPCの運用を簡素に――レノボがOSSをパッケージ化したオーケストレーションソフトウェア「Lenovo intelligent Computing Orchestration」を発表
レノボ・エンタープライズ・ソリューションズは、AIやHPCの運用を簡素化する「Lenovo intelligent Computing Orchestration」を発表した。オープンソースのAIフレームワークやクラスタ管理ツール、コンテナ管理ツールをパッケージ化し、専用Webインタフェースを提供する。(2018/4/26)

既にOpenStackとKubernetesを導入している企業にとってもメリットがある:
OpenStackとKubernetesを一括制御、ヤフーがクラウド統合制御ソフト「Gimbal」をOSSとして公開
ヤフーはクラウドインフラを統合制御するソフトウェア「Gimbal」を、オープンソースソフトウェアとして公開した。OpenStackで構築したインフラとKubernetesで構築したインフラを一括制御できる。(2018/4/26)

OSS脆弱性ウォッチ(5):
ADドメインコントローラーとして動作しているSamba 4.xに関する脆弱性とは
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は2018年3月13日に公開されたSambaの脆弱性情報(CVE-2018-1050、CVE-2018-1057)のうち、特にCVE-2018-1057について解説する。(2018/4/17)

Keycloak超入門(5):
Keycloakで外部アイデンティティー・プロバイダーと連携してみよう
本連載では、近年注目されている認証プロトコル「OpenID Connect」をサポートするオープンソースのシングルサインオン(SSO)ソフトウェア「Keycloak」の活用方法を解説していきます。Keycloakは、OAuthやOpenID Connectに対応しており、GoogleやFacebookなどのユーザーを利用したSSOやアクセス制御が簡単に設定できます。(2018/4/19)

本番環境への変更の反映を迅速、適切に判断できる:
GoogleとNetflix、オープンソースのカナリア分析自動化サービス「Kayenta」をリリース
GoogleとNetflixは、本番環境へのデプロイのロールアウトを迅速に行う際のリスクを軽減できるカナリア分析自動化サービス「Kayenta」をオープンソースで公開した。(2018/4/12)

OSS脆弱性ウォッチ(4):
libcのRealpathバッファーアンダーフローに関する脆弱性とは
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。2018年1月4日に「libcのRealpathバッファーアンダーフロー」との脆弱性が報告された。今回は、この脆弱性のPoCを見ていく上で重要な「Realpathのバッファーアンダーフロー」に注目して、詳しく見ていく。(2018/4/12)

Leap Motion、100ドルヘッドセットを含むARプラットフォーム「North Star」をオープンソースへ
ハンドジェスチャーでの入力システムで知られるLeap Motionが、100ドル以下のコストで作れるヘッドセットを含むAR(拡張現実)プラットフォーム「North Star」をオープンソースで公開する。(2018/4/10)

ACRN:
IoT機器に適したOSSの組み込み用ハイパーバイザー
The Linux Foundationが組み込み向けのハイパーバイザープロジェクト「ACRN」を発表した。自動車向けECUのように、多様なIoTワークロードを1つのプラットフォームに集約することで開発コストを削減し、より合理化されたシステム構築が可能なるとする。(2018/4/9)

Web業界で働くためのPHP入門(16):
PHPの「マジックメソッド」とは――「__set()」「__get()」「__invoke()」の使い方
オープンソースのWeb開発向けスクリプト言語「PHP」の文法を一から学ぶための入門連載。今回は、クラスにもともと備わっている特殊なメソッドとして、「マジックメソッド」を扱います。(2018/4/4)

組み込み開発ニュース:
IoT専用のオープンソース組み込みハイパーバイザー
The Linux Foundationは、「ACRN(エイコーン)」と呼ばれる新たな組み込みレファレンスハイパーバイザープロジェクトを発表した。IoT専用のオープンソースの組み込みハイパーバイザーを構築するためのフレームワークを提供する。(2018/3/30)

OSS脆弱性ウォッチ(3):
memcachedをDDoS攻撃に使われないための基本的な心掛け
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、memcachedを用いたDDos攻撃について詳しく見ていきます。(2018/3/28)

Web業界で働くためのPHP入門(15):
PHPのstaticプロパティとstaticメソッド、定数
オープンソースのWeb開発向けスクリプト言語「PHP」の文法を一から学ぶための入門連載。今回はクラスの機能として、staticと定数を扱います。(2018/3/20)

.NET TIPS:
ZXing.NETでQRコードやバーコードを解析するには?[C#/VB]
オープンソースで提供されているZXing.NETを使用して、QRコードやバーコードを含む画像を解析し、テキストやその他の情報を抽出する方法を解説する。(2018/3/14)

Red Hatは「オープンハイブリッドクラウド」を目指す:
PR:Red HatのCTOに聞いた、AI、マイクロサービス、サーバレス、IoT、そしてKubernetes
ITの世界では新たな動きが次々に生まれ、それぞれが急速に進化しつつある。そして、新たな動きの大部分がオープンソースの世界で起きている。そこで、オープンソースソフトウェアに基づくエンタープライズIT製品/サービスで支持を高めているRed HatのCTO、クリス・ライト氏に、同社が何を考え、エンタープライズ顧客をどこに連れて行こうとしているのかを聞いた。(2018/3/14)

組み込み開発ニュース:
Armプロセッサに対応するT-Kernel 2.0ベースのオープンソースパッケージ
日立超LSIシステムズは、Armの「Cortex-A」や「Cortex-R」に対応し、「IAR Embedded Workbench for Arm」をレファレンス統合開発環境として採用したT-Kernel 2.0ベースのオープンソースパッケージ「OpenTK」を発売した。(2018/3/8)

ソニーなども出資か:
KDDIが自動運転ベンチャー「ティアフォー」に出資する理由
KDDIが、自動運転ベンチャーのティアフォーと資本・業務提携を結んだ。ティアフォーはオープンソースの自動運転用OSなどを開発している。KDDIに提携の理由を聞いた。(2018/3/5)

Mobile World Congress 2018:
Google、iOS/Androidアプリ開発向けオープンソースSDK「Flutter」をβ公開
Googleが、iOSおよびAndroidアプリを同時に開発できるオープンソースのSDK「Flutter」のベータ版を公開した。Android Studioだけでなく、Visual Studio Code、Swift、IntelliJ IDEAをサポート。高速に、高品質なモバイルアプリを開発できるとしている。(2018/2/28)

ソニー、フルサイズミラーレス「α7 III」 “ベーシックモデル”をうたうもフラグシップ同等の性能 23万円で3月発売
ソニーは、ミラーレス一眼カメラ「α7 III」を発表した。拡張ISO感度204800への対応や、693点の像面位相差AF、コンティニュアスAFモードでの瞳AF、メカシャッターで最大約10コマ/秒の連写などが特徴。3月23日にオープンプライスで販売を開始する。ボディーのみの市場想定価格は23万円前後(税別、以下同様)、「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」とのレンズキットは25万円前後。3月2日から予約を受け付ける。(2018/2/27)

組み込み開発ニュース:
ARCベースシステムのソフトウェア開発を効率化する開発ボードを提供開始
シノプシスは、ARC HSプロセッサ・ファミリー向けソフトウェアの開発期間を短縮する開発キット「DesignWare ARC HS Development Kit」の提供を開始した。embARCオープンソースソフトウェアなどにより、早期開発を実現する。(2018/2/23)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 6月21日号:Microsoft帝国からの脱出
各国に広がるオープンソース移行だが、政治問題に発展するケースもある。Microsoftもまた、手をこまねいているわけではない。他に、メモリやフラッシュの最新動向、フォルクスワーゲンCIOへのインタビューなどの記事をお届けする。(2018/2/13)

Pythonで始める機械学習入門(6):
機械学習の前に重要なデータ抽出・加工に便利なPythonライブラリ「pandas」の基本的な使い方のチュートリアル
最近流行の機械学習/Deep Learningを試してみたいという人のために、Pythonを使った機械学習について主要なライブラリ/ツールの使い方を中心に解説する連載。今回は、データ分析の前処理などで便利に使えるオープンソースソフトウェア(OSS)のPythonライブラリ「pandas」を紹介します。(2018/2/13)

Web業界で働くためのPHP入門(14):
PHP 7.2リリース&PHPのアクセス修飾子、アクセサメソッド、カプセル化、コンストラクタ
オープンソースのWeb開発向けスクリプト言語「PHP」の文法を一から学ぶための入門連載。前回からPHPの「オブジェクト指向言語」としての書き方を紹介しています。今回は、PHPのアクセス修飾子、アクセサメソッド、カプセル化、コンストラクタなどについて。(2018/2/8)

統一されたデザインと操作性を持つ管理画面を容易に開発:
シーエー・モバイル、アプリの管理画面の開発をサポートする「Viron」をオープンソースとして公開
シーエー・モバイルは、「Viron」をオープンソースとして公開した。「OpenAPI Specification 2.0」に準拠し、必要なAPIを定義し、OpenAPI(Swagger)に対応したAPIを書くことで、Webアプリやネイティブアプリなどの管理画面を構築できる。(2018/2/5)

Go AbekawaのGo Global!〜Paul Cormier編:
「エンジニアは、リスクを取ることで成長する」――Red Hat技術部門のトップが語る「覚悟」
高校生のころからエンジニアとして活躍し、現在、Red Hatで製品、テクノロジー部門を率いるPaul Cormier(ポール・コーミア)氏が、17年前にオープンソースソフトウェア(OSS)業界に自ら飛び込んだ理由と、エンジニアの成功に必要な姿勢について語る。(2018/2/16)

Keycloak超入門(4):
Keycloakのクラスタ環境を構成してみよう
本連載では、近年注目されている認証プロトコル「OpenID Connect」をサポートするオープンソースのシングルサインオン(SSO)ソフトウェア「Keycloak」の活用方法を解説していきます。今回は、Keycloakのクラスタ環境を構成する方法を解説します。(2018/2/7)

使い勝手やモバイル対応、GPUサポートが向上:
Google、オープンソース機械学習ライブラリの最新版「TensorFlow 1.5」を発表
オープンソース機械学習ライブラリの最新版「TensorFlow 1.5」が公開された。「Eager Execution」「TensorFlow Lite」、GPUアクセラレーション対応の強化が特徴だ。(2018/1/30)

コンテナ化したアプリケーションの構築には不可欠
Kubernetes、Elasticsearch、Prometheus コンテナ管理ツールを比較する
コンテナ化したアプリケーションを操作するツールで代表的なのが「Kubernetes」「Elasticsearch」「Prometheus」の3つだ。これらはいずれもオープンソースのツールである。本稿ではこれらのツールを専門家が解説する。(2018/1/30)

「Snap」により10万台規模のIoTデバイス更新も可能
オープンソースOS「Ubuntu Core」でさらに進むIoTデバイスの活用
IoT向けオープンソースOS「Ubuntu Core」はIoTデバイスの管理に1つの解決策をもたらした。多種多様なIoTデバイス全ての対応はまだ難しいが、当面の課題を解決できる素晴らしい機能を持っている。(2018/1/25)

Sass、Flexbox、npm:
「Bootstrap 4」が正式リリース――IE10以降、iOS 7以降、Android 5.0以降に対応
オープンソースCSSフレームワークの最新版「Bootstrap 4」が正式リリースされた。CSSメタ言語を従来の「LESS」から「Sass」へ変更、Flexboxがデフォルトで有効になるなど、アーキテクチャの変更も行われている。(2018/1/23)

マストドンつまみ食い日記:
ドワンゴ技術コミュニケーション室「OSSグループ」の業務内容
friends.nicoはここで運営されているのだ。(2018/1/22)

「OSSは、安易に取ってきて使えばいいものではない」:
Equifax事件の再発を防ぐために――2018年、オープンソースソフトウェア(OSS)向けリスク管理が不可欠になる理由
全世界のソフトウェア開発で、オープンソースソフトウェア(OSS)を使用する動きが広まる一方、それに伴うリスク対策が遅れている。2017年、こうしたリスクは実際に大規模な情報漏えいや訴訟を引き起こした。こうした例を踏まえて、2018年は開発現場でどのような対策が有効なのか、専門家に話を聞いた。(2018/1/16)

IoT観測所(40):
組み込み業界に大インパクト「Amazon FreeRTOS」の衝撃
「AWS re:invent 2017」で発表された「Amazon FreeRTOS」は組み込み業界に大きなインパクトを与えることになりそうだ。ベースとなるオープンソースのMCU向けRTOS「FreeRTOS」、FreeRTOSとAmazon FreeRTOSの違いについて解説する。(2017/12/28)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(35):
新たなクラウド監視ツールとして注目が高まる「Sensu」がよく分かる無料の電子書籍
人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第35弾は、OSS(オープンソースソフトウェア)のシステム監視ツール「Sensu」の使い方をまとめた『Sensuで始めるクラウド時代のシステム監視』だ。(2017/12/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。