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「オープンソース」最新記事一覧

質問!オープンソース開発→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオープンソース開発関連の質問をチェック
質問!オープンソースソフトウェア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオープンソースソフトウェア関連の質問をチェック

Googleのオープンソースを俯瞰できるWebサイト「opensource.google.com」
「Go」や「Tensorflow」など、多数のオープンソースプロジェクトを持つGoogleが、Googleのオープンソースの取り組みをまとめた新しいWebサイトを開設した。コードだけでなく、コミュニティの運営方法を説明する文書なども読める。(2017/3/29)

イーソル eMCOS POSIX:
RTOS「eMCOS POSIX」にPOSIX仕様準拠のプロファイル
イーソルがRTOS「eMCOS」のPOSIX仕様準拠プロファイル「eMCOS POSIX」を発表した。ROSやAutowareといったOSSの資産を組み込みシステムで広く容易に活用できる。(2017/3/28)

「企業のためのDocker実践ガイド」セミナーレポート:
PR:Dockerが日本で流行らない理由、あるいは本番環境へ導入されない理由
2013年3月に登場し、あっという間に多くのシステムで採用されるようになったオープンソースのコンテナ技術「Docker」。同じように、ITシステムの在り方に大きな影響を与えた「仮想化」「クラウド」といった技術と比べ、何が違うのか。そして、どのように向き合えば、より多くのメリットを得られるのだろうか。2017年2月27日に開催された@IT主催セミナーの模様から探っていこう。(2017/3/21)

オープンソース活用研究所と共同で:
コンテンツマーケティングとセミナーでIT企業のリード獲得・育成を支援、イノーバがサービス提供
イノーバはオープンソース活用研究所と共同で、IT企業の新規見込み客の獲得と売り上げアップを支援するサービス「ITソリューションサイト運用サービス」の提供を開始すると発表した。(2017/3/22)

Google、JPEGを35%小さくできるエンコーダー「Guetzli」をオープンソースで公開
Web高速化を目指すGoogleが、JPEGファイルを従来の方法より35%小さくできるというエンコーダー「Guetzli」をオープンソースで公開した。エンコードに時間とメモリがかかるが、完成したファイルは軽い上に画質も従来より高いとしている。(2017/3/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「オープンソース vs. Windows」の最前線だったミュンヘンの現在
なぜ2000年代にオープンソース化を大胆に進めたミュンヘンは、今になってWindows 10へ移行しようとしているのだろうか。(2017/3/20)

OSSのベストな組み合わせをモデル化
OSSによるインフラ構築の悩みを解消し、アプリ開発に専念する秘策とは
オープンソースソフトウェア(OSS)がさまざまなシステムの基盤として使われているが、OSS同士の相性に起因する問題は解決が難しい。頼れる専門家はいないだろうか。(2017/3/17)

オムロン ソーシアルソリューションズ 3軸加速度計:
地震による構造物の被害をIoTで監視するネットワーク対応センサー
オムロン ソーシアルソリューションズ(OSS)は、地震などによる建物や橋梁の被害をIoT技術で監視するネットワーク対応センサー「3軸加速度計」を発表した。(2017/3/13)

Dev Basics/Keyword:
Jupyter Notebook
Jupyter Notebookは実行可能なプログラムコード、視覚化されたデータ、メモなどを含んだドキュメントを作成/共有可能なオープンソースのWebアプリ。(2017/3/7)

組み込み開発ニュース:
CIPプロジェクトに参画し、産業機器のスマート化を支援
ルネサス エレクトロニクスは、産業グレードのオープンソースソフトウェア基盤を提供するCIPプロジェクトへ参画した。今後、産業用組み込みプラットフォームにLinuxを展開し、長期間運用できる信頼性の高い産業機器の開発を支援していく。(2017/3/3)

クラウドサービスは多様化が進む
注目6社のクラウド管理ツールを紹介 コンテナやハイブリッドIT環境の管理がもっと楽に?
コンテナやオープンソース、ハイブリッドクラウドといった技術が普及し、これらを管理するためのツールの需要が高まっている。こうしたニーズに応えようとする新興企業のサービスを紹介する。(2017/3/2)

Database Watch(2017年2月版):
OSSデータベースの「スーツ」と「ギーク」はどっち?──MySQLとPostgreSQLのエコシステムをあらためて考える
商用データベースから、OSSデータベース「MySQL」か「PostgreSQL」に切り替える企業が増えています。「MySQL」か「PostgreSQL」のどちらがよいのか。両者はエコシステムの観点でうまくバランスが取れているようです。今回はあらためて、両者の違いとそのエコシステムを支えているパートナー企業を確認しましょう。(2017/2/23)

他社DBMSとのデータ連係性を強化:
エンタープライズDB、PostgreSQL互換OSSデータベースの最新版「EDB Postgres Platform 2017」をリリース
エンタープライズDBが企業向けPostgreSQL互換データプラットフォーム「EDB Postgres Platform 2017」をリリース。EDB Postgres Advanced Serverでは、Oracle互換のキューイング機能を備えた他、Oracle DatabaseやSQL Serverとのデータ連携機能が強化された。(2017/2/22)

NTT Tech Conference:
OpenStackのコアコミッターが明かす、NTTでOSSコミュニティー活動を主業務にできたワケ
2017年1月27日、NTT Tech Conference #1が開催。DockerのコアメンテナやOpenStackのコアコミッターなどがオープンソースソフトウェアに関するさまざまなトピックを語った。(2017/2/20)

APIとオープンソース、クラウドサービスがけん引
ゴールドマン・サックスCIOが語る「FinTechスタートアップ」としての消費者金融事業
デジタルディスラプションの鍵となるAPIとクラウドサービスおよびオープンソースについて、Goldman Sachsの最高情報責任者(CIO)であるマーティン・チャベス氏に話を聞いた。(2017/2/20)

GoogleのAIライブラリ「TensorFlow」がVer.1.0に 高速化してより柔軟に、新APIも追加
Googleがオープンソースで公開しているディープラーニング対応の機械学習ライブラリ「TensorFlow」が“プロダクトレディ”なバージョン1.0にアップデートした。58倍高速化し、多数の新APIが追加され、Python APIの安定性が向上した。(2017/2/17)

Microsoft、ドローンのAI学習シミュレーターをオープンソース公開
Microsoftが、ドローンやロボットなどのAI学習用のシミュレーション環境「Aerial Informatics and Robotics platform」のβ版ツールをオープンソースで公開した。高価な端末を壊さずに、自立運行のテストと学習を行える。(2017/2/16)

大幅な高速化を達成:
利用広がるTensorFlow、バージョン1.0がリリース
米グーグルは2017年2月15日(現地時間)、オープンソースの機械学習ライブラリ「TensorFlow」のバージョン1.0を発表した。(2017/2/16)

GitHubで公開:
インテル、Spark対応の分散型ディープラーニングライブラリ「BigDL」をオープンソース化
インテルがデータサイエンティストのディープラーニング活用を支援する「Apache Spark」対応分散型ディープラーニングライブラリ「BigDL」をオープンソース化。GitHubで公開した。(2017/2/10)

リアルタイムWebのためのNoSQL:
CNCFがRethinkDBのコードを購入、ApacheライセンスでLinux Foundationに寄贈
米Cloud Native Computing Foundation(CNCF)は2017年2月6日(現地時間)、オープンソースのNoSQLデータベース、「RethinkDB」のソースコードを買い上げ、Linux Foundationに寄贈したと発表した。(2017/2/7)

モニタリングに特化:
米フェイスブック、時系列データベースBeringeiをオープンソース化
米フェイスブックは2017年2月3日(現地時間)、同社が開発したインメモリ時系列データベース「Beringei」をブログポストで説明、同ソフトウェアを最近オープンソース(BSDライセンス)で公開したことを紹介した。(2017/2/6)

開発者必須のツールとなるか
Googleがファジングを自動実行する脆弱性検知ツール「OSS-Fuzz」を公開
Googleがファジングテストを行うツールを発表。GitHubでβ版が公開されている。ファジングテストとは何か。OSS-Fuzzを利用することで何が得られるのか。(2017/2/3)

オープンソースビジネス勉強会:
スクラッチはオワコン? 企業がOSSを使うべき理由
なぜ今、企業はオープンソースを活用するべきなのか?――今回は、その理由を解説します。(2017/2/2)

Google、iOS版Chromeをオープンソース化
Googleが、iOS版Chromeを他のプラットフォーム同様にオープンソース化した。これによりiOS版の開発スピードが上がるとしている。また、サードパーティー製の新たなiOS向けブラウザを開発できる。(2017/2/1)

5つの理由を明示
IoTが可能にする“SF的世界”、実現の近道はオープンソース活用
オープンソースによって、IoTの普及が加速する可能性がある。その理由を5つの要因から考える。(2017/1/27)

ホワイトペーパー:
OpenStack、CloudStack、VMware、プライベートクラウドでベストな選択肢はどれ?
オープンソースのクラウドプラットフォームには多くの選択肢がある。その代表格が「OpenStack」と「CloudStack」だ。またVMwareは、ハイブリッドおよびプライベートクラウドの有力な選択肢だ。あなたの会社はどれを選ぶべきだろうか。(2017/1/25)

組み込み開発ニュース:
組み込みLinuxの開発を支援するオープンソースプロジェクトに加入
リネオソリューションズは、組み込みLinuxの開発を支援するオープンソースプロジェクト「Yocto Project」に参加する。今後、Yocto Projectを周知する活動を進め、製品開発をさらに加速させる。(2017/1/23)

オープンソースのイノベーションをデータ分析にいち早く取り込む――Think Bigがテラデータにもたらす変化とは
日本テラデータが、オープンソースソフトウェアの扱いにたけたThink Bigと協力して新たなビッグデータアナリティクスサービスを提供する。それぞれに強みを持つ両社の融合で生まれてくるものとは。(2017/1/12)

オープンソースビジネス勉強会:
オープンソースをサポートする「OpenStandiaモデル」
これからのSIerが取り組むべき「差別化」戦略の有効な手段であるオープンソースの活用について、オープンソースビジネスを5つに分類して考察。今回は、既存のOSS(オープンソースソフトウェア)をサポートするビジネス「OpenStandiaモデル」について解説します。(2017/1/12)

Appleの「Swift」開発者でプロジェクトリーダーのクリス・ラトナー氏が退社
Appleのオープンソースプログラミング言語「Swift」を開発し、プロジェクトのトップを務めてきたクリス・ラトナー氏がAppleを退社する。【UPDATE】同氏はTeslaの自動運転ソフト責任者に就任する。(2017/1/11)

実践 OSSデータベース移行プロジェクト(3):
OracleからMySQLへの「オブジェクト移行」に向けた3つのステップ
本連載では、商用DBMSからOSSデータベースへの移行を検討する企業に向け、「MySQL」への移行プロジェクトで必要となる具体的なノウハウをお届けします。今回は、Oracle DatabaseからMySQLへのオブジェクト移行に向けた3つのステップを解説します。(2017/1/10)

今や使うのが当たり前
企業に広がるオープンソースストレージ利用
OSやアプリケーションに続き、オープンソースストレージが企業に進出しつつある。多くのソフトウェアが既に利用されており、オープンソースストレージ利用は主流といえる状況だ。(2017/1/5)

オープンソースハードウェア開発の問題を改善
「Project Olympus」でオープンソースハードウェアの新開発モデル目指すMicrosoft
Microsoftは、オープンソースソフトウェア開発の問題点に着目し、解決する取り組みに着手した。同社が立ち上げた「Project Olympus」とは?(2016/12/27)

プラグインの開発効率が向上:
ロックオン、「EC-CUBE 3.0.13」をリリース
ロックオンは2016年12月26日、オープンソースのEC構築プラットフォーム「EC-CUBE」の最新版「EC-CUBE 3.0.13」をリリースした。 (2016/12/26)

Cyanogen、「Cyanogen OS」を含むすべてのサービスを終了へ 「CyanogenMod」は「Lineage」に
Androidベースのオープンソースファームウェアディストリビューション「CyanogenMod」とその商用版「Cyanogen OS」を手掛けるCyanogenが、Cyanogen関連のすべてのサービスを12月31日までに終了すると発表した。それを受け、オープンソースコミュニティーはCyanogenModの「Lineage OS」へのフォークを発表した。(2016/12/26)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
企業内でのOpenStackの利用状況と導入メリット
企業から注目を集めている、オープンソースのクラウド基盤構築ソフトウェア「OpenStack」について、その構成コンポーネントや特徴を整理しつつ、導入メリットを解説します。(2017/1/6)

オープンソースビジネス勉強会:
システムインテグレーターにとって、オープンソースは難しい?
これからのSIerが取り組むべき「差別化」戦略の有効な手段は、オープンソースの活用。そこで、オープンソースビジネスの特徴の1つである、ユーザー企業やシステムインテグレーターが行う「システム開発においてオープンソースを活用するビジネスモデル」について解説します。(2017/1/20)

太田智美がなんかやる:
タレント内山信二さんの公式Twitter、オープンソース化計画始動 採用されれば本人のアカウントでツイート可能に
内山くんのTwitter botに皆が参加できることになりました。(2016/12/21)

OpenStack/OpenShiftコンテナ基盤の展開支援サービスなど:
レッドハットとパナソニックIS、企業向けオープンソースクラウド基盤展開サービスで協業
レッドハットとパナソニック インフォメーションシステムズが、オープンソースソフトウェアを活用したシステムインテグレーションソリューションで協業展開すると発表。主にOSSベースでのクラウドシステム構築/運用に関する企業向けサービスを提供する。(2016/12/21)

SQL Server/PostgreSQLなどの源流、エージーテックが日本語版を開発:
オープンソースデータベース「Ingres」の法人向け日本語版登場へ 2017年初夏にリリース
エージーテックは、米Actianのデータベース管理システム「Ingres」の日本語版を販売する。Actianと共同開発し、2017年初夏の提供を予定する。(2016/12/15)

オープンソースビジネス勉強会:
オープンソースビジネスの5分類
これからのSIerが取り組むべき「差別化」戦略の有効な手段となるオープンソースの活用について、今回から考察していきます。今回は、オープンソースビジネスの特徴を5つに分類して整理ます。(2016/12/15)

オープンソースPythonモジュール「Pyodbc」を正式サポート:
SQL Serverが「Python」との接続性を強化
マイクロソフトがPythonとSQL Serverの接続性を強化したと発表。オープンソースのPythonモジュール「Pyodbc」を正式にサポートし、Jupyter NotebookでもPyodbcを利用できるようになる。(2016/12/13)

SUSE Open Forum Japan 2016:
SUSEはOpenStack、OSSにおいてHPE、富士通とどう協業していくのか
ノベルが2016年12月9日、「SUSE Open Forum Japan 2016」を開催。日本ヒューレット・パッカード、富士通と共に、今後の製品戦略を示した。(2016/12/13)

Spark 2.0に対応、対応Linuxディストリビューションも拡充:
マイクロソフト、ビッグデータ解析プラットフォーム「Microsoft R Server 9.0」をリリース
マイクロソフトが最新のオープンソースRエンジンをベースに機能を強化したビッグデータ解析プラットフォーム「Microsoft R Server 9.0」をリリース。より高度な予測分析ができるように機能を強化した。(2016/12/9)

OSSチャット基盤RocketChat入門(終):
WebhookやHubotを使ってチャットとSubversion、Redmine、Jenkinsを連携させる基本設定とは
OSSのチャット基盤であり、Dockerコンテナとして簡単に導入できるRocketChatを使った、コミュニケーション基盤の作り方を学ぶ連載。最終回は、RocketChatと他のアプリケーション(Subversion、Redmine、Jenkins、Zabbix、fluentdなど)と連携させる方法を紹介します。(2016/12/8)

イーロン・マスク氏のOpenAI、人工知能学習プラットフォーム「Universe」をオープンソース化
非営利の米AI(人工知能)研究企業OpenAIが、ゲームなどの環境内でAIエージェントを訓練できるAI学習プラットフォーム「Universe」をGitHubで公開した。(2016/12/6)

DeepMind、3DゲームのようなAI開発プラットフォーム「DeepMind Lab」をオープンソース化
Alphabet傘下のDeepMindが、ファーストパーソン3Dゲームのような人工知能(AI)研究開発プラットフォーム「DeepMine Lab」をオープンソースで公開すると発表した。OpenAIの「Universe」は2Dだが、こちらは3D環境だ。(2016/12/6)

特選ブックレットガイド:
ロボット開発に学ぶ、モノづくりへのOSS活用
モノづくりにおけるOSS(オープンソースソフトウェア)への関心は高まる一方ながら、上手に活用されている例は少ないのが現状です。OSSによるロボティクス領域の形成と発展をサポートする東京 オープンソースロボティクス協会の取り組みを通じ、「モノづくりへのOSS活用ポイント」を探ります。(2016/12/6)

ユーザー企業にも結果的にメリット
MicrosoftのLinux Foundation加入に驚きの声、OSS開発への貢献を加速か
MicrosoftがLinux Foundationに法人会員として加入した。同社がオープンソース技術との関係を深めることは、ユーザー企業にとってどのようなメリットがあるのだろうか。(2016/12/2)

「Linux Virtual Desktop」のサポート対象は?
Windowsでなくてもいいかも、VDIで高まる「Linuxデスクトップ」の可能性
仮想デスクトップインフラ(VDI)の主流は依然としてWindowsだが、オープンソースデスクトップを使いたければ、その選択肢も用意されている。(2016/12/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。