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マルウェア に関する記事 マルウェア に関する質問

「マルウェア」最新記事一覧

セキュリティ対策の費用は現状改善に生かすべき――HPが提言
既知の問題を悪用する脅威の方が多い一方、企業ではセキュリティ対策の基本がしっかりと行われていないとHPは指摘する。(2015/3/27)

PR:2015年度に知っておきたい、いますぐ働き方を見直す“3つの方法”
(2015/3/27)

@IT セキュリティセミナー 東京・福岡・大阪ロードショーリポート(2):
インターポールも動く――「僕らの眠り」を妨げるものを駆逐せよ!
@IT主催のセキュリティセミナーリポート第2弾は、@IT筆者陣が登場したパネルディスカッションやインターポールの取り組み、そしてスポンサーセッションの様子をお送りしよう。(2015/3/27)

POSシステムを狙う新手のマルウェア「ポセイドン」出現
PoSeidonはPOSシステムからクレジットカード番号を盗み出し、外部のサーバに送信する。(2015/3/26)

Google、開発者に迷惑ソフトのデータを提供へ
「Safe Browsing API」では迷惑ソフトウェアに関するデータを開発者に提供し、Google以外のセキュリティサービスや製品にも組み込んでもらえるようにする。(2015/3/26)

2015年企業向け事業戦略説明会:
トレンドマイクロの3C戦略、2015年は「Office 365保護」や「カスタムシグネチャ生成」を提供
トレンドマイクロは2015年3月25日、企業向けの事業戦略説明会を開催した。2015年はこれまでの「3C戦略」の延長線上で、新たにいくつかのサービスを提供する。その目的は。(2015/3/25)

Android OSに脆弱性、アプリインストールを乗っ取る恐れ
一見安全に見えるAndroidアプリケーションがインストールの過程で改ざんされたり、マルウェアに入れ替えられたりする恐れがあるという。(2015/3/25)

ビジネスニュース 業界動向:
Android OSの断片化が進む中国スマホ、セキュリティの課題が浮き彫りに
Android OSの「断片化」が進む中国。個人のモバイル機器を社内に持ち込んで仕事をするBYOD(Bring Your Own Device)が盛んになっている今、セキュリティへの懸念も高まっている。(2015/3/25)

「都心の植物工場」と社員に優しいオフィス パソナが採用した「社内無線LAN化」の考え方
人材サービス大手のパソナなどを展開するパソナグループは、緑化した職場環境を整えた本社「アーバンファーム」をはじめ、社員のライフスタイルに合わせた働き方/ダイバーシティの取り組みを積極推進することで知られる。この一環として導入した「全社無線LAN化」の考え方とは。(2015/3/23)

@IT セキュリティセミナー 東京・福岡・大阪ロードショーリポート(1):
@ITの筆者陣も登場、「訴訟」や「まとめ」を通して見たサイバー世界
@IT主催のセキュリティセミナー、リポート第1弾はスポンサーセッションの内容とともに、@ITの人気筆者陣による講演をお送りしよう。(2015/3/23)

週間記事ランキング
懐かしいだけでは済まない、「Microsoft Excel」「Word」マクロウイルス再浮上の訳
衰退していたはずのマクロ機能を悪用したマルウェアが再浮上。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/3/20)

縮小表示プレビューでマルウェアに感染させる手口とは?
JPCERT/CCではWindows エクスプローラの縮小表示プレビューを使う手口に注意してほしいと呼び掛けている。(2015/3/19)

「Windows Defender」の代替となる製品は?
Windows 8/8.1には無料ウイルス対策が付属、それでも不安な人へのお勧めツール5選
「Windows 8/8.1」が標準で備えるマルウェア対策ツール「Windows Defender」は有用だが、これだけでは不安だという企業も少なくないだろう。こうした企業に役立つ市販製品を紹介する。(2015/3/18)

現役の情報システム部門に聞く:
PR:ID・パスワード方式はもう限界? 業務PCのセキュリティと利便性を両立する方法とは
セキュリティリスクから企業を守るには、業務PCのセキュリティ強化が欠かせない。一方で、利便性やコストの安さも求められる。このようなジレンマのなか、情シス部門はどのような課題を感じ、またどのようなソリューションを望んでいるのか。情報システム部門を率いる立場にある3人の方を招き、率直な話を聞いた。(2015/3/18)

熱血メカ設計者・デルオくん:
PR:モバイルワークステーションで3D CADを使おうよ!
モバイルワークステーションで3D CADが快適に動くってご存じでしたか? デルのモバイルワークステーション「Dell Precision M2800」は、持ち歩きが負担にならないスマートさ&重さで、何よりプロ仕様のマシンなのに廉価なんです。外出先で3D CADが使えれば、設計業務の幅がぐんと広がります。ついでに夢も広がるかもしれません(多分)。さあ、メカ設計者のデルオくんと、Precision M2800のスペックに迫っていきましょう。(2015/3/19)

「懐かしい」だけではない危険性
「Microsoft Excel」「Word」標的のマクロウイルスに再び注意すべき切迫した理由
2000年代初め以降、マクロウイルスの勢いは衰退の一途をたどっていた。しかし、最近ではマクロ機能を悪用したマルウェアが再び増加の傾向を示している。企業は今、どのような対策を講じればいいのだろうか。(2015/3/17)

Yahoo! JAPANに学ぶサイバー護身術のツボ:
PR:ヤフーに学ぶ「完全防御」から「致命傷にならない守り方」への転換
Yahoo! JAPANはいかにして「守り方」を変えたのか、テクノロジだけでサイバー攻撃は防げるのか――「HP Technology At Work 2015」セキュリティ分科会における、パネルディスカッションをリポートしよう。(2015/3/23)

日本人観光客はWi-Fiのセキュリティ意識が甘い結果に
スマホやタブレットで公衆無線LANを利用する観光客は多いものの、日本人は外国人に比べてセキュリティ対策が甘かった。(2015/3/16)

モバイルユーザーを狙う「詐欺+恐喝」犯罪にご注意
偽メッセージで不正アプリをインストールさせるだけでなく、恐喝もする犯罪が確認された。(2015/3/16)

国内でも注目度が急上昇:
PR:“初めてのNAS”にSynologyを選ぶ3つの理由
海外製NASキットの中でも、豊富な機能と使いやすさで国内ユーザーの注目を集めているのがSynologyだ。その魅力を徹底解説。(2015/3/16)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
親子で知るべき情報セキュリティの基本とPC、スマホの使い方
今回は「学生」を中心に情報セキュリティの注意事項をご紹介したい。特に親と子どもの間には、意識の違いが存在する。生活が変わる時期でもあるので情報セキュリティの基本について確認してもらえると幸いだ。(2015/3/13)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報公開 FREAKの脆弱性も修正
セキュリティ情報14件の内訳は「緊急」が5件、「重要」が9件。WindowsやInternet Explorer(IE)などの深刻な脆弱性に対処した。(2015/3/11)

セキュリティインシデントに立ち向かう「CSIRT」:
ソニー・ピクチャーズへの攻撃は新たな警鐘? 企業が講じるべき対応策
2013〜2014年に米国では大規模な被害を伴うサイバー攻撃事件が相次いだ。セキュリティインシデントの分析・研究などを手掛けるMandiantの専門家は、「米国でも適切に対応できる企業はごく一部しかない」と指摘する。(2015/3/11)

Maker's Voice:
新潮流? インフラメーカーがセキュリティベンダーを買収したワケ
2014年12月に米通信ケーブルメーカー大手のBeldenがセキュリティ企業のTripwireを買収した。ITセキュリティ業界に起きつつある変化を示す動きかもしれない。(2015/3/10)

山市良のうぃんどうず日記(28):
Windows XPサポート終了から1年、Windows Server 2003の終了はもうすぐ
2014年4月のWindows XPサポート終了から間もなく1年になります。そして「2015年7月15日」のWindows Server 2003のサポート終了が迫っています。これらのOSに対するマイクロソフトのセキュリティ製品の対応状況について、あらためて注意喚起させてください。(2015/3/6)

Wordマクロでマルウェア感染、古典的手口に要注意
IBMによれば、12月にはメールに添付されたWordファイルのマクロでマルウェアに感染する被害が30件以上確認された。(2015/3/5)

Amazon偽ギフトでだますAndroidマルウェア、世界30カ国で感染拡大
ユーザーの連絡先を利用して増殖し、SMSやFacebookで拡散するモバイルマルウェアの感染が世界30カ国以上に広がっているという。(2015/3/5)

ゲートウェイとエンドポイントで標的型攻撃対策、CNIが提供
PCなどでの未知のマルウェア検知・解析機能と、ウォッチガードのUTMアプライアンスを組み合わせたソリューションを提供する。(2015/3/3)

ホワイトペーパー:
エンドポイントセキュリティ製品導入戦略ガイド
BYODの普及に伴うコンシューマー化により、企業内のエンドポイントは多様化している。こうした状況の中でセキュリティポリシーを徹底するにはどうすればよいのか?(2015/3/2)

セキュリティインシデントに立ち向かう「CSIRT」:
「サイボウズ式」CSIRTの構築と機能を維持するポイントは何か?
クラウドやグループウェアでおなじみのサイボウズだが、CSIRTや脆弱性対策など様々な活動も積極的に展開している。CSIRTの構築やセキュリティインシデント対応での経験、機能する体制を維持していくためのヒントを聞いた。(2015/2/27)

CSIRTの“御用達”:
PR:セキュリティインシデント対応の決め手は時間と正確さ ログ活用基盤を装備せよ!
サイバー攻撃などのセキュリティの脅威がもたらす被害を低減するには、短い時間で正確に状況を把握することが第一歩だ。その手掛かりになるのが、システムやネットワークなどのログである。しかし、膨大な量と種類のログを手作業で迅速に分析することは不可能に近い。セキュリティインシデントを迅速かつ容易に調査するために企業が駆使すべきログ活用基盤とは、どのようなものか?(2015/2/27)

PR:経営層からの「うちは大丈夫か」にすぐに応えられる、NECのノウハウを結集したサイバー攻撃対策
高度化・巧妙化するセキュリティの脅威から情報資産を守ることは、企業に課せられた社会的使命といえるだろう。だが対策を講じようにも、現場には課題が山積みだ。NECの情報システム部門が長年取り組んできた「プロアクティブサイバーセキュリティ(先読み対策)」の事例を紹介する。(2015/2/27)

Tech TIPS:
不正な処理を行っているGoogle Chromeの拡張機能を特定する
Google Chromeの豊富な拡張機能はユーザーにとって大いなるメリットだ。しかし、中にはおかしな挙動の原因となるものもある。筆者の実体験から、そうした拡張機能の見つけ方を紹介する。(2015/2/26)

PR:「敵を知り己を知れば」── サイバー攻撃にも孫子の兵法で
次々と露呈する脆弱性、それらを衝き、一段と巧妙化するサイバー攻撃の前に企業の対策は後手に回りがちだ。20年にわたる経験と実績を生かし、「技術」「人材」「情報連携」という3つの観点でセキュリティに取り組むNEC。その司令塔であるサイバーセキュリティ戦略本部松尾本部長は、次の新たな一手は敵を知り己を知る「先読み対策」だと話す。(2015/2/25)

セキュリティインシデントに立ち向かう「CSIRT」:
煩雑化するセキュリティインシデントの対応、企業で広がるCSIRTとは?
近年はウイルス感染やサイバー攻撃などのセキュリティインシデントが増加し、対策製品だけでは防ぎきれない状況だ。そこで万一の時には、組織的な対応で被害抑止につなげるアプローチが注目されつつある。企業で取り組みが広がる「CSIRT」とはどのようなものか。(2015/2/23)

マカフィー、中小企業向けに統合型セキュリティ製品を発売
中小規模の企業向けとなる「McAfee Endpoint Protection for SMB」では大企業と同水準の高度なセキュリティを提供するという。(2015/2/19)

マカフィー、中小企業向けの統合セキュリティスイート「McAfee Endpoint Protection for SMB」
マカフィーは、中小規模企業向けのセキュリティスイート製品「McAfee Endpoint Protection for SMB」を発表した。(2015/2/19)

ホワイトペーパー:
国家レベルの攻撃から天然ガス・インフラを守るセキュリティ戦略のポイント
米国の大手ガス生産・配送会社、Williams Energyのセキュリティ対策は、インフラを守ることだ。国家レベルの攻撃の標的となる同社のセキュリティ戦略とは。(2015/2/19)

「デジタル証明書認証」が安全な学校無線LAN実現の鍵
タブレット授業の成否を握る「無線LANトラブル解消」、その効率化策とは?
学校でタブレットを有効活用するための必需品ともいえる無線LAN。一方で、学校環境に無線LANを整備するためにクリアすべき課題は多い。具体的にどのような課題があるのか。その有効かつ効率的な解決策は。(2015/2/19)

マイクロソフト、サイバー犯罪対策拠点を日本にも開設
サイバー攻撃や詐欺犯罪などの対策にあたる「Microsoft Cybercrime Center」を日本マイクロソフトの社内に開設した。(2015/2/18)

セキュリティ・アディッショナルタイム(1):
過去一年のセキュリティ動向、「想定内」と「想定外」は?
ブログやリポート、調査など、日々増え続けるセキュリティ関連情報の中から気になるものを掘り下げて紹介する新連載。第1回は、かつてないほど話題が多かった2014年のセキュリティ脅威リポートの「想定内」「想定外」を尋ねてみた。(2015/2/18)

“超精巧な”攻撃を仕掛けるサイバースパイ集団の存在、セキュリティ企業が指摘
報告したKaspersky Labは、「Equation Group」は極めて複雑で精巧な手口を使うという点で、どんな集団をもしのぐ存在だとしている。国家の関与が指摘された「Stuxnet」などともつながっているという。(2015/2/17)

銀行内システムにマルウェア潜入、30カ国で10億ドル盗む
約30カ国・地域の金融機関100行あまりのシステムにマルウェアが仕込まれ、2年間で総額10億ドルが盗まれていたという。(2015/2/17)

Facebook、脅威情報共有プラットフォーム「ThreatExchange」を設置
「ThreatExchange」はパートナー企業同士で脅威情報について問い合わせたり、情報を公開したりできる場を設け、対策強化につなげる。(2015/2/12)

「ロマンスカーVSE」を見る目も変わる? 小田急×タブレットのよい関係
新宿−箱根を結ぶ小田急ロマンスカーをはじめ、関東近県の観光地や都市を結ぶ小田急電鉄。最近、駅係員の手にタブレットがあるのを見かける。この新たに導入したWindows タブレット+Office 365+Intuneの組み合わせは、顧客満足度の向上にどんな役割を果たすのだろうか。(2015/2/10)

ソフォス、攻撃者サーバとの通信を遮断するエンドポイント向け対策を発表
ソフォス、攻撃者サーバとの通信を遮断するエンドポイント向け対策を発表(2015/2/9)

情報活用で先手を打つセキュリティ対策を――マカフィーが事業戦略表明
標的型サイバー攻撃など脅威の高度化を背景に、情報活用を通じた統合的なセキュリティ対策の実施を訴求していくという。(2015/2/9)

Security Connected:
「セキュリティはもはやオプションではない」――マカフィー事業戦略説明会
クラウドからチップまであらゆる場所にセキュリティを。(2015/2/6)

WordPressプラグインの「Fancybox」、未解決の脆弱性を突く攻撃が横行
任意のスクリプトやコンテンツをWebサイトに挿入できてしまう深刻な脆弱性が発覚し、更新版で対処した。(2015/2/6)

Tech TIPS:
Google Chromeの「拡張機能」とは何か?
Webブラウザー「Google Chrome」の魅力の1つとしてよく語られる「拡張機能」。その実体は? 何ができるのか? 危険はないのだろうか?(2015/2/5)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。