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「Ruby」最新記事一覧

まつもとゆきひろ氏によって開発された純日本産のオブジェクト指向のスクリプト言語。特徴としては、シンプルな文法や例外処理機能、ガベージコレクションなどがあり、インタプリタ言語であるため、コンパイルを行うことなく処理の実行もできる。
Ruby − @ITリッチクライアント用語辞典

-こちらもご覧ください-
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アフレル 教育版レゴ マインドストーム EV3:
「mruby」をレゴ マインドストームで学べるキット
アフレルは、「mruby」をレゴ マインドストームで学べる「教育版EV3 mRubyプログラミングセットA」の販売開始を発表した。(2016/7/1)

組み込みRuby「mruby」をロボットで習得できるキット
プログラミング言語Rubyを組み込みシステム向けとした「mruby」をロボット(レゴ マインドストーム)を通じて習得できるキットが販売される。(2016/6/24)

「マイクロソフトを嫌っていたのではない、われわれが嫌われていたのだ」――Rubyまつもとゆきひろ氏が語る、MSの壁
“Rubyの父”として知られるまつもとゆきひろ氏は「オープンソースから見たマイクロソフト」をテーマに、開発者向けイベント「de:code 2016」で語った。(2016/6/8)

スマホで便利な環境構築手順書:
RubyをWindowsにダウンロードしてインストール、アンインストールする
本連載では、さまざまなソフトウェアのインストール、実行するためのセットアップ設定、実行確認、アンインストールの手順を解説する。今回は、Rubyとは何か、Rubyで動くツールの紹介、Rubyのインストールとアンインストールについて。Rubyプログラミングを始める参考にしてほしい。(2016/5/12)

画像処理ツール「ImageMagick」に脆弱性、広い範囲に影響の恐れ
PHP、Ruby、NodeJS、Pythonなど多数のプログラミング言語にも使われているImageMagicに脆弱性が見つかった。(2016/5/6)

美少女に囲まれてコードを書く夢のような世界 「コードガールこれくしょん」でプログラミングの勉強が捗りそう
PHP、Rubyの問題を解く→ガチャを回す→美少女ゲット!(2016/4/20)

Dev Basics/Keyword:
Ruby(プログラミング言語)
Rubyは、まつもとゆきひろ氏(Matz)が開発した日本発のオブジェクト指向スクリプト言語。楽しくプログラミングできることがモットーだ。(2016/4/12)

重要なコード変更の確実な実行を支援:
BBAの弱点を補うリファクタリングツール「Scientist 1.0」
GitHubが、自社プロジェクトで利用してきたRubyコードのリファクタリングツールをOSSで公開した。(2016/2/9)

mruby適用最新事例:
Web界から組み込みに向けられた刺客「mruby」はこう使われている
「Rubyの良さを組み込みに」を合言葉とする開発言語「mruby」は公開以来、着実な進歩を遂げ、さまざまな場面での利用も進んでいます。ここでは「Web界から組み込みに向けられた刺客」(まつもとゆきひろ氏)たる、mrubyの採用事例を紹介します。(2016/1/12)

最初のリリースから10年、進化するRails:
「Ruby on Rails 5」には「API mode」やWebSocket用「Action Cable」が加わる
Rails 5のRails 5のbeta1がリリースされた。Microservicesに対応するための「API mode」やWebSocket用「のAction Cable」などの機能が加わっている。(2015/12/22)

GitHubで最も使われている言語はJavaScript JavaがRubyを抑えて2位に
GitHubが利用言語ランキングを発表。1位は3年連続でJavaScript、Android人気による2位のJavaの伸びが目立つ。(2015/8/20)

mruby概論(3):
mrubyとマイコンボードで“IoTを手作り”してみよう
生産性が高く習得も容易なRubyの組み込み版「mruby」用い、実際にマイコンボード「enzi」との組み合わせで、取得したセンサーデータをTCP/IPでサーバへ送るIoTデバイスの開発を行います。(2015/7/21)

mruby概論(2):
“組み込みRuby”こと「mruby」をセットアップしてみよう
Rubyの特長を組み込み開発に反映させたプログラミング言語が「mruby」です。今回は実際のセットアップと基本的な構文について解説します。(2015/7/16)

mruby概論(1):
“Rubyの良さを組み込みに”を合言葉に開発された「mruby」とは何か
Rubyを軽量化、組み込み向けとして開発された「mruby(軽量Ruby)」が今、IoTでの開発言語として注目されています。Cに比べてコード量を1/4まで低減するmrubyについて、この連載では“mrubyはIoTでこう使え”までを分かりやすく解説します。(2015/7/13)

総務省の“変な人”募集再び 採択者に上限300万円支援、「Ruby」まつもとゆきひろさんなどが助言
総務省の「変な人」募集が今年度もスタート。採択者には上限300万円の研究開発費を支援するほか、各界で活躍する「スーパーバイザー」による助言が受けられる。(2015/5/15)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(13):
Rubyで逆ポーランド変換機を作りgem作成&コマンドの使い方
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。連載最終回の今回は、小規模なgemの作成にチャレンジしてみましょう。gem作成の一連の流れを体験するために、逆ポーランド記法による計算機アプリケーションを作ってみましょう。(2015/2/6)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(12):
Railsアプリの設計をMVCごとに見直しリファクタリングして連載総まとめ
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、サンプルプロジェクトをMVCごとにRailsアプリの設計を見直してリファクタリングすることで、これまでの連載のおさらいをします。(2015/1/8)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(12):
難しいが強力! Rubyのメタプログラミング、self、特異クラス/メソッド、オープンクラスとモンキーパッチ
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、Rubyの「黒魔術」といわれるメタプログラミングの概要、self、特異メソッド、特異クラス、オープンクラス、モンキーパッチなどの使い方をコード例を交えて解説します。(2015/1/6)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(11):
RubyのThread、Fiber、Kernel、forkで並列処理やプロセスの深淵へ
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、スレッドを扱うクラスや軽量スレッド、「グルー言語」でもあるRubyからプロセスを操るさまざまなメソッドの使い方などを解説します。(2014/12/15)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(11):
「設定より規約」のRailsで必要なセッティングの基礎知識と国際化/多言語対応
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、gem「Ruby I18n」で国際化/多言語対応する方法やロケール、Railsの設定がまとめられている「config」ディレクトリなどについて 解説します。(2014/11/28)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(10):
RubyのFile/IOクラスで入力と出力、ファイルの読み取りと書き込み、フィルター作成
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、Kernelモジュールに定義されている主な入出力メソッドとしてprint、puts、printf、gets、File/IOクラス、STDOUT、STDINの使い方、フィルターの作り方などを解説。(2014/11/27)

24のプログラミング言語をブラウザ上で実行できる「paiza.IO」 環境構築の手間ゼロ
JavaやRubyなど主要24言語に対応したオンラインプログラミング実行環境「paiza.io」のβ版がリリースされた。(2014/11/18)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(10):
ActionMailerのSMTP設定、テンプレートで送信&ActiveModelの基本的な使い方とバリデーション
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、SMTPにGmailも使えるActionMailerの設定、ERB記法で埋め込むメールのテンプレート、永続化しないデータをActiveModelで扱う方法などを解説。(2014/11/4)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(9):
Rubyの例外とその捕捉――基本のbegin〜rescue〜endからensure、else、retry、後置rescueまで
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、例外とその補足について、begin、rescue、end、ensure、else、retry、後置rescueなどの基本的な使い方を交えて解説します。(2014/10/31)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(9):
RailsテストフレームワークRSpecのインストールと基本的な使い方、基礎文法
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、Railsで振る舞い駆動開発を行うためのツールとしてRSpecを取り上げ、環境構築方法や、スペック、サンプル(example)、フック、エクスペクテーション、マッチャーなどの基本的な書き方を解説します。(2014/9/30)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(8):
Rubyの面白さを理解するためのメソッド、ブロック、Proc、lambda、クロージャの基本
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、Rubyのメタプログラミングを学ぶ上での基礎知識となるメソッド、ブロック、Proc、lambda(ラムダ)、クロージャなどの基本的な使い方について。(2014/9/29)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(8):
RailsのテンプレートエンジンSlimの書き方とActionViewのヘルパーメソッド、レイアウトの使い方
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、Railsのテンプレートエンジン「Slim」の書き方やActionViewのヘルパーメソッド、レイアウトの使い方、ビューの実装時に押さえておきたいポイントなどについて。(2014/8/29)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(7):
Rubyのオブジェクト指向におけるクラスとモジュール、継承、Mixin、アクセス制御の使い方
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、Rubyのにおけるクラスとモジュール、継承、Mixin、アクセス制御などの基本的な使い方について解説します。(2014/8/28)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(7):
Rails開発を面白くするアクションコントローラーの5大機能とルーティングの基本
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、MVCモデルにおける「C」の部分をつかさどるActionControllerの主な機能とアクションとパスの対応を定義するルーティングなどについて解説します。(2014/7/30)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(6):
RubyのNumericとTimeで数値と時間をさまざまな操作・演算・判定
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、数値/時刻を表現するクラスの使い方、型の変換、基本的な演算・比較、さまざまな用途で使える便利なメソッドなどを解説します。(2014/7/29)

Ruby on RailsにSQLインジェクションの脆弱性、直ちに更新を
悪用された場合、細工を施した値を使って任意のSQLを挿入される恐れがある。(2014/7/7)

情シスの本棚(8):
Ruby on Rails 4.1でDevOps環境を考慮した体系的な知識を付ける
エンタープライズ領域での高速なWebアプリケーション開発にも採用され始めているRuby on Rails。最新版である4.1の実践的な解説書が登場した。DevOps環境を前提としたチュートリアルが掲載されているなど、現代的な内容になっている。(2014/7/3)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(6):
ActiveRecordにおけるモデルの「関連」とコールバックの使い方
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、ActiveRecordにおけるモデルオブジェクト同士のつながりを表す「関連」とイベントが発生した際に実行したい処理を指定しておく「コールバック」などについて。(2014/6/30)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(5):
RubyのString/Regexpクラスによる強力な文字列操作/正規表現
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、文字列操作でよく使われるStringクラスのメソッドや、正規表現の基本的な使い方、マッチング、メタ文字、アンカー、グループ化などについて。(2014/6/26)

島根県、学生を対象にプログラミング言語「Ruby」を学ぶ5日間の合宿を開催
「ソフト系IT産業」といえば島根!(2014/6/24)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(5):
ActiveRecordの基本機能とマイグレーション、バリデーション
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、Railsのモデル機能を担うActiveRecordの基本的なメソッドに加え、where、order、limitを紹介。DBマイグレーションやバリデーションも。(2014/5/30)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(4):
RubyのRangeクラスと範囲オブジェクト、範囲演算子、イテレーターの使い方
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、範囲オブジェクトを扱うRangeや範囲演算子の基本操作、各メソッドの使い方、イテレーターの基礎的な使い方に加え、イテレーターを使う利点などを解説します(2014/5/29)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(4):
現場で使えるか見極めたいRails 4.1の新機能8選
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。今回は、息抜きとして4.1の新機能を紹介。モデルで列挙型を簡単に扱えるEnumや新プリローダーSpringなど便利機能に加え、秘密鍵、署名付きトークン、CSRFプロテクションなどセキュリティ対策機能も紹介。(2014/5/16)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(3):
特定データに関するscaffoldアクションの実装&基礎的なリファクタリング手法
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、show、edit、update、deleteアクションを個別で自作し、できたコードをフィルターや部分テンプレートでリファクタリングしよう。(2014/5/9)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(3):
Rubyの配列、ハッシュテーブルを表現するArray、Hashクラスの使い方
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、Arrayの基本操作、スタック/キューとしての使い方、さまざまなメソッド、Hashの基本的な使い方、連想配列のいろいろな初期化方法などについて。(2014/5/8)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(2):
scaffoldの中身を理解するためにMVCコンポーネントと7つのアクションを個別で自作する
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、便利なscaffoldをただ使うだけではなく、中身をちゃんと理解するためにMVCコンポーネントと7つのアクション「index」「show」「new」「create」「edit」「update」「destroy」を個別で自作しルーティング設定をしていこう。(2014/3/28)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(2):
Ruby 2.1の基本構文/基本文法まとめ&Pryの使い方
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。今回は、Rubyの変数、定数、リテラル、演算子、条件分岐とループ(繰り返し)、コメントの基本的な使い方について解説。Ruby 2.1での新機能や便利な実行ツール「Pry」のインストールと使い方も紹介します。(2014/3/27)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(1):
簡単インストールから始める初心者のためのRuby on Railsチュートリアル
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRailsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。初回はRailsの概要とMVCモデルとの関係、Rails 4の新機能・変更点、開発環境、インストール、scaffoldでアプリケーションを作る手順などを紹介します。(2014/2/28)

若手エンジニア/初心者のためのRuby 2.1入門(1):
Rubyプログラミングを始めるための基礎知識とインストール
オープンソースのオブジェクト指向プログラミング言語「Ruby」の文法を一から学ぶための入門連載。最新版の2.1に対応しています。初回は、Rubyの概要や特長を紹介し、環境構築や「Hello World!」までの手順、プロンプトで対話的にRubyを使える「irb」の使い方なども解説します。(2014/2/27)

互換性と高速性の両立を図る:
GCの変更と高速化を盛り込んだRuby 2.1.0
2013年末、クリスマスの日に予告通りRubyの新バージョンがリリースされた。GCの変更やライブラリのアップデートも行われている。(2014/1/7)

Ruby on Railsにcookie保存関連の脆弱性、2000サイトで放置状態
Ruby on Railsの「CookieStore」では、ユーザーのセッションハッシュが暗号化されない状態でクライアントサイドのcookieに保存されていた。(2013/11/27)

開発動向:
PaaS構築、アプリ開発支援環境を強化した「Fedora 19」がリリース
Fedora 19がリリースに。プライベート環境でのPaaS構築を支援するOpenShift Originや、Ruby 2.0などの開発環境が盛り込まれる。開発ビギナー向けのテンプレート類の生成ツールも盛り込まれる。(2013/7/5)

RubyのSSLクライアントに脆弱性、中間者攻撃に悪用の恐れ
RubyのOpenSSLに見つかった中間者攻撃の脆弱性を修正するアップデートが公開された。(2013/6/28)

3万5000円の参加費でも内外から580人の参加登録:
公用語に英語、「再起動」したRubyKaigi 2013が東京で開催
いったん終了していたRubyコミュニティ主催の年次イベントが再開。技術色、国際色を強め、盛況のうちに幕を閉じた(2013/6/3)

脆弱性放置のRuby on Railsが標的に、Webサーバを狙うボット攻撃が横行
1月に発覚したRuby on Railsの脆弱性を突いて、Webサーバをボットに感染させる攻撃が横行しているという。(2013/5/30)

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7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。