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「人事」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「人事」に関する情報が集まったページです。

働き方改革の基本は“勤怠管理”にあり
マンガで解説:仕事が終わっても直帰できない“タイムカードの呪縛”
「外出先からタイムカードのためだけに会社に戻るなんて面倒だ。その上、残業が多いと言われても困る」。現場からそんな不満を突き付けられた人事・総務が取るべき対策は?(2018/6/14)

「受付スタッフに塩対応」はNG:
面接官は見ている! 選考でマイナス印象を与える「ささいな態度」とは
中途採用に臨む人事担当者は、応募者のどんな点を不快に感じるのだろうか――人材会社のONE調べ。(2018/6/12)

データ拡充でABMを実現:
どこどこJPマーケットプレイスに「人事異動データ」を追加
Geolocation Technologyは、「どこどこJPマーケットプレイス」に氏名や部署名、旧部署名などを含む「人事異動データ」を追加した。(2018/6/7)

人事はつらいよ:
「社員を不幸にする」人事の特徴
売り手市場を背景に、求職者の意識は変化している。では人事の意識や質はどう変わっているのだろうか? 「転職バー」の店主に、人事の最前線を聞いた。(2018/6/1)

人事はつらいよ:
3年以内に辞める若手がハマる「やりたいこと」のワナ
人事を悩ませる「3年以内に辞める若手」。空前の売り手市場の中で、人事はますます頭を抱えている。今、人事の最前線で起こっている「やりたいことのワナにハマる若手」問題とは?(2018/5/29)

PR:ポイント制の人事評価システムは何がすごい? ITmediaの営業チームが使ってみた
(2018/5/21)

コーディング担当者がアナリストに?
ナショナルインスツルメンツがクラウド人事システム採用、人事部門はどう変わった?
オンプレミスの人事(HR)業務システムをクラウドに移行したある企業では、テクノロジー部門のスタッフへの影響が懸念されていた。しかし実際に現れた変化は、前向きなものだった。(2018/5/14)

狙いは「働き方改革」ではない:
賛否両論の丸紅「社内副業」義務化 人事部長に真意を聞いてみた
大手総合商社の丸紅による「社内副業義務化」報道が議論を呼んでいる。丸紅の鹿島浩二人事部長に真意を聞いた。(2018/5/7)

ライバル企業はもう始めているかもしれない
急増する採用チャットbot、人事部門の仕事を変えるアプリとは?
チャットbotを利用して履歴書を短時間で選別し、感情を分析して社内の空気をしらけさせる人物を除外する。そうなれば、雇用の決定を人間に頼る理由はあるだろうか。(2018/4/30)

“働き方改革”にも効果アリ:
“不採用”の応募者をAIで追跡 そのワケは? 「HR Tech」最新事情
人事部門の業務をテクノロジーで効率化する手法「HR Tech」。現在はどこまで進んでいるのだろうか。人材分野に特化した投資活動を行うPERSOL INNOVATION FUNDの加藤丈幸代表パートナーを取材した。(2018/4/27)

従業員エクスペリエンスが改善
人事部の人材管理が人工知能(AI)で破壊的に変わる理由
人工知能(AI)は人事部の業務も大きく変えることになりそうだ。日常業務や採用業務に加えて、従業員との関わり方も変化するだろう。専門家が答える。(2018/4/2)

人材管理、もしくは人的資本管理をどう捉えるか
いまさら聞けない人事管理システム、「HRM」「HCM」の必須機能とは
HRMやHCMなどの人材管理支援システムは、福利厚生管理や応募者の追跡から、優秀な社員の確保、その報酬まで、さまざまなことに対応する。企業は何に注目してシステムを導入すればいいのだろうか。(2018/3/23)

従業員エンゲージメントを測定
「人事データアナリティクス」から分かることとは? 変化する人事評価
システム化が進み従業員に関する人事データの量が増大している。このデータを分析して、従業員の生産性向上に役立てる動きが広がっている。(2018/3/20)

ヤマト運輸、宅配ドライバーを正社員採用 5月から人事制度見直し
ヤマト運輸は3月16日、宅配ドライバーの正社員登用や、有期契約社員が勤続5年を待たずに無期契約へと転換できる制度の導入を発表した。5月16日に始める。(2018/3/16)

人材確保へ待遇向上:
ヤマト、フルタイムドライバーを正社員採用 有期契約は前倒しで無期に
ヤマト運輸は3月16日、人事制度改革を発表した。5月から、フルタイムのセールスドライバー(SD)として入社する社員は全て正社員として採用。また、現在有期契約の社員については、法定の5年を待たずに無期契約に転換できるようにする。物流業界で人手不足が深刻化する中、待遇の向上で継続的な人材確保につなげる(2018/3/16)

PR:常見陽平が吠える! 人事部がやりがちな「間違った働き方改革」とは?
アクションリーダー学 特別編「Digital Business Days」の第6弾(動画セミナー)公開! 登壇者の常見陽平氏が人事部に向けて語った「働き方改革の必勝法」とは?(2018/3/15)

「Microsoft Excel」が長く愛される理由
人事部門こそ知りたい「Microsoft Excel」の価値、過小評価がもったいない12の魅力とは
「Microsoft Excel」は人事管理システムなど業務用アプリケーションの代替にはなれなくても、いざというときに役に立つ、無視できない利点がたくさんある。(2018/3/1)

内定期間中の活動も評価:
メルカリ、新卒の初任給を「能力別」に 「最速にスキルアップ」促す
メルカリが新人事制度「Mergrads(メルグラッズ)」を導入。新卒社員の初任給を一律にせず、能力を評価して提示する。内定期間中の活動も評価し、「最速にスキルアップ」することを促すという。(2018/2/28)

人材獲得や職場環境の向上に活用
「人事テクノロジー」が従業員も企業も変える 注目したいトレンド4選
企業が人材を引き付け、理解する手段を求め、従業員の職場環境を向上しようとするに伴い、人事テクノロジーが猛烈な速度で成長している。本稿では、人事テクノロジーのこうした状況を見ていく。(2018/2/19)

女性の働きやすさを本気で追求:
反響の声続々 「出戻り大歓迎」のドラッグストア
「出戻り歓迎」「正社員やパートといった雇用区分の変更を柔軟に」――。北海道の大手ドラッグストアが画期的な人事制度を発表した狙いとは?(2018/2/9)

管理部門を定型業務から解放する
会計・人事労務を一気通貫で効率化 月に数十時間削減できるサービスとは
企業の根幹を支える会計・人事労務には、業務属人化や作業重複の手間やコストといった課題がつきまとう。解決の方法の1つは、複数回入力が前提の仕組みを変えることだ。(2018/2/1)

顔認証テクノロジーの可能性
「感情分析で人事部に本音が筒抜け」、未来の職場はちょっと不気味?
深層学習(ディープラーニング)システムでは、人間の目で判別できない顔の不随意反応を分析できる。人事部の担当者はその結果を利用し、あなたが社風に合うかどうかを見極めることが可能になる。(2018/1/31)

「悪人の作った会社はなぜ伸びるのか?」:
“善人が会社をダメにする”? プロ人事が説く「ビジネス界の逆説」
どんな同僚とも仲良くできる“善人”は、本当に会社の役に立っているのか。人事のプロ・曽和利光氏の著書「悪人の作った会社はなぜ伸びるのか?」によると、時に毛嫌いされる“悪人”が企業に貢献するケースがあるという。(2018/1/29)

人事×RPAで始める「働き方改革」(4):
人事システムで行う業務のうち、7割以上がロボットで代替できる
本連載では「企業がRPAを効果的に導入するためにはどうすればいいか」というテーマでお話ししてきましたが、今回は人事部門にRPAを導入すると、どういった効果が期待できるのかをお話しします。(2017/12/22)

人事が技術講習を受けることも成功要因に
人材管理(HCM)システムを扱う上で必要な人事部スキル9選
人事部のシステム管理者は、人事部の活動の戦略性を高める上で重要な役割を担う。本稿では、人事部のシステム管理者に求められる9つのスキルを解説する。(2017/12/22)

就活の「お祈りメール」っていつから存在してるの? 学生から人事担当者まで徹底調査してきた
「祈られすぎて神になりそう」(2017/12/17)

「遊びではない」 2次元キャラとの「婚姻届」受け付ける狙い Gateboxに聞く
2次元キャラクターとの「婚姻届」を受け付ける「次元渡航局」を、ベンチャーのGateboxが開局。ネット上で大反響した企画の仕掛け人は、同社のマーケティング部……ではなく「人事部」。その狙いは。(2017/11/25)

“いま”が分かるビジネス塾:
「経営」と「人事」に距離がある企業は成長が難しい理由
「HRテック」――近年このキーワードを耳にする機会が増えている。人材関連分野は、「人がやる仕事」という一般的なイメージとは異なり、AIなどの新しいテクノロジーとの親和性が高い。各企業が人事のデジタル化を急ぐ背景や、導入の課題などについて考察した。(2017/11/20)

どこで使うん……? スタッフサービスが「022(オー人事)」だけを超速で入力できるテンキーを開発
ダブルチャンスの「QUOカード2万円分」のほうが欲しい?(2017/11/6)

「人生を無駄にしない会社の選び方」:
元人事が語る「ブラック企業」の見抜き方・抜け出し方
「ハードワークで低賃金」「福利厚生が未整備」といった環境下で働いており、「自分の会社は『ブラック企業』かもしれない」「会社に残るべきか、辞めるべきか」――などの悩みを抱えている人の指針になるのが、「人生を無駄にしない会社の選び方」だ。(2017/11/6)

保育園料全額やタクシー代を補助:
Sansan、「保活」悩む社員を支援 新人事制度「MOM」開始
Sansanが新人事制度「MOM」を開始。「保活」に悩む産休・育休社員を対象に、保育園料全額補助など4つの支援を行う。(2017/10/31)

キャリアニュース:
入社後に定着/活躍しやすい「社員紹介採用」を、62%の企業が実施
「エン 人事のミカタ」が「リファラル(社員紹介)採用」に関するアンケート調査結果を発表。対象企業の62%が「リファラルによる中途採用を実施している」と回答した。実施理由は「入社後に定着・活躍しやすいため」が最も多かった。(2017/10/24)

急成長する組織を支える:
「3つのバリュー」から生まれる“メルカリ流”働き方
急成長を遂げるメルカリは、どのようにして人事制度を設計し、社員の働き方を方向付けているのか? カギとなるのは「3つのバリュー」だ。(2017/10/16)

常見陽平のサラリーマン研究所:
「なぜあの人が昇進?」人事から見えてくる会社の“いま”
人事というのは経営陣からのメッセージである。誰が営業部長、マネジャー、リーダーに上がるかによって、その企業や事業部が目指す営業スタイルや方針を読み解くことができるのだ。(2017/10/6)

ディルバート(521):
いい人事になるための「4つの資質」
ドッグバートが研究する人事の資格、なかなか刺激的なラインアップのようですが、働くためには必須の能力のようで。(2017/10/5)

米政府機関の大量情報漏えいに関与との疑いも
FBIが中国籍の男を逮捕 “米国史上最悪”の情報漏えい事件との関係を解説
米連邦捜査局(FBI)は、米連邦政府の人事管理局(OPM)の大規模な個人情報流出を引き起こしたマルウェア「Sakula」を使った別のサイバー攻撃に関与した疑いで、中国籍の男を逮捕した。(2017/9/8)

アサヒグループHD、AI分析を人事に活用、従業員のキャリアパスや人材育成計画を最適化
アサヒグループホールディングスが、AIを活用し、人材活用の分析と後継者育成の管理を行う「コーナーストーン・インサイト」と「コーナーストーン・サクセッション」を導入した。(2017/9/4)

19年度から段階的に変更か:
政府、公務員定年を65歳に引き上げか 少子高齢化対策で
政府が、現在60歳に定められている国家公務員と地方公務員の定年年齢を65歳に引き上げる方向で本格的な検討に入ったと一部が報じた。内閣人事局の担当者に経緯を聞いた。(2017/9/1)

製造ITニュース:
中小企業向け統合基幹業務アプリをクラウドで提供、必要な機能だけ導入可能
富士通マーケティングは、統合基幹業務アプリケーション「GLOVIA きらら」シリーズに「GLOVIA きらら 販売」のクラウド版を追加した。これを既存の「GLOVIA きらら 会計/人事給与」と併せて、クラウドサービスとして本格展開する。(2017/8/24)

雇用期限も撤廃、月給制に:
クレディセゾン、全従業員を正社員扱いに
クレディセゾンが9月16日から新しい人事制度を導入すると発表。パートタイマー扱いの「メイト社員」など複数の社員区分を設けている現行の人事制度を撤廃し、アルバイトを除く全従業員を「正社員」として雇用する。(2017/8/14)

Excel業務から解放、人事もデータ駆動型に
クラウドHCMベンダーのWorkdayが、ユーザーカンファレンス「Workday Elevate Tokyo 2017」を開催し、日本企業の人事もデータ駆動型へと変革すべきとした。(2017/8/2)

製造マネジメントニュース:
電動モビリティ開発と産業用ロボットの事業展開を強化、ヤマハ発動機が組織変更
ヤマハ発動機が組織変更と人事異動を発表。電動モビリティの技術開発と商品開発機能の強化、事業拡大に伴うIM事業部の再編が主な目的となっている。(2017/7/19)

コンサルタントが語る組織活性化のポイント:
働き方改革を支える「4種の神器」とは?
働き方改革によって働き方や雇用の在り方が変化する中、これからの人財管理に求められるものとは? 経営や人事の目線から考察します。(2017/7/14)

クイズ! セキュリティ「20の事例」(3):
「おっ、人事異動についての添付ファイルか……」
セキュリティの基礎をゆるーいクイズでおさらいする週末連載。何かとやらかしがちな会社員「茂礼手(もれて)課長」の“ITやらかし”をクイズ形式で出題していきます。今回は添付ファイルについてのお話です。(2017/6/30)

法改正で労務管理が厳格化
中堅・中小企業の「働き方改革」に勤怠管理システムのクラウド化が必須の理由
中堅・中小企業ではなかなか進まなかった人事関連システムのクラウド化。その機運が、ここに来て急速に高まっている。その理由とメリットを探る。(2017/6/22)

キャリアニュース:
AI時代に重要な能力は「対人関係力」と「創造力」
総合人事/人財サービスを展開するアデコが「AI(人工知能)時代に求められるスキル・能力」についての調査結果を発表。AI時代に部下に求める「ビジネスで重要な能力」として「対人関係力」「創造力」を挙げた人が多かった。(2017/6/6)

エン・ジャパン カウンターオファー調査:
「退職希望者への引き留め交渉」――実施したことがある企業は65%
人事担当者向け中途採用支援サイト「エン 人事のミカタ」は、「カウンターオファー(退職希望者への引き留め交渉)」に関するアンケート調査結果を発表した。(2017/5/31)

キャリアニュース:
退職意向の社員に引き留め交渉をしたことがある企業は65%
人事担当者向け中途採用支援サイト「エン 人事のミカタ」が、「カウンターオファー(退職希望者への引き留め交渉)」に関するアンケート調査結果を発表。カウンターオファーをしたことがあると65%の企業が回答した。(2017/5/15)

「merci box」拡充:
メルカリ、「認可外保育園補助」新制度 保育料負担
メルカリが、人事制度「merci box」に「認可外保育園補助」制度を新たに追加すると発表。社員の子どもが認可保育園に入れず認可外保育園に入園する場合、保育料の差額を全額負担する。(2017/4/19)

スーツ人事vs.ギークタレント、勝敗は?:
PR:池澤あやか、泣く子も黙る(!?)大手SIerに転職チャレンジ!
大手システムインテグレーター「TIS」に「ITアーキテクトになりたい」と乗り込んだ池澤あやかさん。意表を突く職務経歴書にコワモテ人事も目を白黒?(2017/3/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。