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「Webアプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Webアプリケーション」に関する情報が集まったページです。

Microsoft、手描きコラボアプリ「Whiteboard」のiOS版公開 Webアプリもプレビューに
Microsoftの“フリーフォームのデジタルキャンパス”「Whiteboard」のiOS版がApp Storeで公開された。Webアプリもプレビューになり、Android端末からも利用できる。(2018/9/26)

「オフラインGmail」Chrome拡張機能、12月3日に提供終了へ
Googleが、「Gmail」のWebアプリにオフライン機能を4月に追加したため、Chrome拡張機能の「オフラインGmail」の提供を12月3日に終了すると発表した。(2018/9/17)

Visual Studio Code+PHPの可能性を探る:
PHPプログラミングも快適に! VS Codeの二大拡張機能
VS CodeとPHPでWebアプリ開発はどこまで簡単になるのかを探る新連載。今回はVS Codeを利用したPHPによるアプリ開発に必須の拡張機能を2つ紹介する。(2018/9/11)

現実味を帯びてきたクラウドネイティブ化
企業情シス担当がコンテナ技術を導入する際に考慮すべきポイントは
Webアプリケーション開発で注目を集めたコンテナ技術が急速にエンタープライズITを変革し始めている。KubernetesやDockerを補う企業情シスのための実装を取材した。(2018/8/8)

Visual Studio Codeで始めるPythonプログラミング:
VS CodeとFlaskによるWebアプリ開発「最初の一歩」
VS CodeとFlaskを組み合わせて、簡単なWebアプリを作りながら、ルーティング、テンプレートなどの基本を解説する。(2018/7/24)

ブラウザだけでなくWebアプリも移行:
IE固有の技術を撤廃してモダンWebへ、日本マイクロソフトがレガシーなWebアプリからの移行を促す
日本マイクロソフトは、Internet Explorer(IE)の利用を中止するだけでなく、IE固有の機能に依存したWebアプリケーションを改修し、モダンWebへ移行するよう促した。なお、IEのサポート終了時期については明言を避けた。(2018/7/20)

Microsoft、手書きコラボアプリ「Whiteboard」を正式版に iOSとWebアプリも準備中
Microsoftの手書きコラボレーションツール「Whiteboard」のWindows 10アプリが正式版になった。iOSアプリも間もなく登場し、Webアプリのプレビューも準備中だ。(2018/7/13)

LINEトークルーム内に自社Webアプリ展開 Messaging APIに新機能
LINEの企業向けAPI「Messaging API」に新機能。自社Webアプリの入力画面などをLINEのトークルーム上にオーバーレイ表示できる「LINE Front-end Framework(LIFF)」が登場した。(2018/6/6)

Web Performerの関連3製品を新たなプラットフォームとして刷新:
Webアプリ自動生成ツール「Web Performer」を刷新、AWS Elastic Beanstalkに自動展開可能に――キヤノンITS
キヤノンITソリューションズは、Webアプリケーション自動生成ツール「Web Performer V2.2」の販売を開始した。設計情報を登録後、そのまま開発画面でテストシナリオを作成したり、テストを実行したりできるようにした他、開発したWebアプリケーションを、直接AWS Elastic Beanstalkに自動展開できるようにした。(2018/5/9)

“Excel感覚”で業務アプリを作成できるSCSKの「CELF」にRPA機能が追加 RPA実装が可能に
SCSKが、エンドユーザー向けのWebアプリ作成・運用クラウドサービス「CELF」のアプリ開発機能にRPA機能を追加し、オプションとして提供を開始した。特定の分野や一部の人に限らず、多くの人がRPAによる業務効率化の恩恵を得られる“大衆普及型”のツールを目指すとしている。(2018/4/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10のEdgeとアプリを強化する鍵は「PWA」か
Edgeブラウザの開発チームを強化するMicrosoft。その背景には、Windows 10のWebアプリ実行プラットフォームとしての性能を強化する鍵になる「Progressive Web Apps(PWA)」の影響があるようだ。(2018/4/19)

テスト自動化ツールの工数削減効果とは:
PR:もう怖くないWindows 10移行 業務アプリテストを自動化、高速化する
業務アプリの検証が間に合わず、古いバージョンのWebアプリを使っている。セキュリティの懸念もあり何とかしたいが、人も時間も足りないといった企業は少なくない。(2018/3/9)

Seleniumの弱点を補うブラウザ自動テスト用フレームワーク「Selenide」とは
Webアプリケーションのテスト自動化に特化したJava用のフレームワーク「Selenide」は、人気のある「Selenium」と比べて大きなアドバンテージがある。使い方やコードを交えて解説しよう。(2018/3/5)

テスト自動化ツールの工数削減効果とは
もう怖くないWindows 10移行 業務アプリテストを自動化、高速化する
業務アプリの検証が間に合わず、古いバージョンのWebアプリを使っている。セキュリティの懸念もあり何とかしたいが、人も時間も足りないといった企業は少なくない。(2018/2/21)

組み込み開発ニュース:
工数/プロジェクト管理ツールのWebアプリケーション版を提供開始
デンソークリエイトは、工数管理、プロジェクト管理ツールの最新版「TimeTracker NX」を提供開始した。Webアプリケーションの形で提供され、工数入力からガントチャートまで全ての処理をWeb上で完結できる。(2018/2/14)

豊富なガイダンス機能で操作をサポート:
ITオンチのアプリケーション操作をガイド――日立ソリューションズ、ユーザーエクスペリエンス改善ツール「WalkMe」を販売開始
日立ソリューションズは、Webアプリケーション向けの入力支援ツール「WalkMe」の販売を開始する。ITに不慣れなユーザー向けに「操作手順の吹き出し表示」「入力内容に応じた動的ガイダンス」「入力内容の自動チェック」などの機能を備え、操作中のトラブルや誤入力を防ぐ。(2018/2/9)

「Webの将来の鍵を握る」技術を推進:
新しいアプリの形になるか――Microsoft、「プログレッシブWebアプリ」に関する取り組みが前進
Microsoftは、「Microsoft Edge」ブラウザのプレビュー版で「プログレッシブWebアプリ」(PWA)の基盤技術の一部をデフォルトで有効にした他、Microsoft StoreでのPWAの提供に向けたロードマップを打ち出した。(2018/2/8)

統一されたデザインと操作性を持つ管理画面を容易に開発:
シーエー・モバイル、アプリの管理画面の開発をサポートする「Viron」をオープンソースとして公開
シーエー・モバイルは、「Viron」をオープンソースとして公開した。「OpenAPI Specification 2.0」に準拠し、必要なAPIを定義し、OpenAPI(Swagger)に対応したAPIを書くことで、Webアプリやネイティブアプリなどの管理画面を構築できる。(2018/2/5)

AR+スマホのビデオカメラで自分に合った眉毛を試せるWebアプリ登場
米コスメメーカーBenefit CosmeticsのWebサイトで、スマートフォンのカメラで映している自分の顔にARで眉毛を重ね、似合う形を試せる「Brow Try-On」サービスが始まった。(2018/1/22)

迷惑なアカウントを一括でブロック Twitterでの不適切画像リプライに対策するWebアプリ登場
リストに登録されたアカウントを自動でブロック。処理は定期的に行われるので、リストが更新されても自動で適用されます。(2018/1/18)

連載:Forguncy 3でカンタンWebアプリ開発:
第4回 Excelワークシートからテーブルとページを作成してみよう
ForguncyはExcelライクな使用感でWebアプリを作成するだけのものではない。今回は既存のExcelワークシートを基にWebアプリを作成してみよう。(2017/12/28)

連載:Forguncy 3でカンタンWebアプリ開発:
第3回 テーブルを作ってみよう(2)
Webアプリを簡単に構築できるツールであるForguncy。前回はテーブルの基本的な機能を見た。今回はテーブルについてさらに詳しく見ていこう。(2017/12/14)

連載:Forguncy 3でカンタンWebアプリ開発:
第2回 テーブルを作ってみよう(1)
今回は、Forguncy 3でWebアプリを作成する際に肝となる機能「テーブル」について見ていくことにしよう。(2017/12/1)

連載:Forguncy 3でカンタンWebアプリ開発:
第1回 Forguncy 3に触ってみよう
「Excel方眼紙」の「方眼紙」をもじった名前で話題となったForguncy。そのバージョン3を題材に、Forguncy 3によるWebアプリ開発の基本を見ていこう。(2017/11/10)

Apache Strutsに重大な脆弱性、直ちに更新を
2008年以降にリリースされたStrutsの全バージョンに脆弱性があり、RESTプラグインを使っている全てのWebアプリが影響を受ける。(2017/9/6)

IoT向けBLEアプリをJavaScriptのみで作成可能:
JellyWare、Web Bluetooth APIのラッパーライブラリ「BlueJelly」を無償公開
JavaScriptのみでBLEアプリを開発できるライブラリ「BlueJelly」が公開された。Web Bluetooth APIを活用し、JavaScriptを使ったWebアプリ開発の知識があれば、比較的簡単にBLE対応アプリを開発できるという。(2017/9/4)

Service Workerを活用
まるでネイティブアプリなWebサイト「プログレッシブWebアプリ」実装のヒント
ネイティブアプリケーションのような操作性を有する「プログレッシブWebアプリケーション」。その実装方法を取り上げる。(2017/8/30)

独立レンダリングパイプラインを大幅改良:
Windows 10 Fall Creators Updateの「Microsoft Edge」は「EdgeHTML 16」アップデートで何がどれだけ速くなる?
Windows 10 Fall Creators Updateに含まれるMicrosoft Edgeは、ブラウザエンジンが「EdgeHTML 16」にアップデートされる。独立レンダリング機能が強化され、Webアプリやサイト表示のパフォーマンスが大幅に向上するという。(2017/8/22)

Facebook、ニュースフィードのデザイン変更でプロフィールを四角から丸に
Facebookのモバイル/Webアプリのデザイン変更が“ローリングアウト”している。新デザインではプロフィール画像が四角から丸型になり、コメントに楕円の網がかかる。その他、ボタンが大きくなるなど細い変更がある(新旧比較画像あり)。(2017/8/16)

「Firefox 55」公開、「WebVR」対応や高速化など
「Firefox 55」はWebVRをサポートし、Oculus RiftやHTC ViveなどのVR HMDでVR対応WebゲームやWebアプリを利用できるようになった。「最高」2件を含む脆弱性にも対処した。(2017/8/9)

Google、未承認アプリに警告画面 フィッシング詐欺対策を強化
新しく作成されてまだ承認プロセスを通過していないWebアプリやApps Scriptsについては、「まだ承認されていません」という警告画面を表示する。(2017/7/20)

Twitterアプリ、シンプルで分かりやすいデザイン変更
TwitterのモバイルアプリおよびWebアプリのデザインが変更された(ローリングアウト中)。アカウント切り替えが手軽になり、返信アイコンがフキダシになるなど、細いが使いやすさにつながる改善が施された。(2017/6/16)

Tech TIPS:
Azure Web Appsで、DBへの接続文字列をコードから分離する
Webアプリでデータベース(DB)などへの接続文字列をコード中に直接記述することは、割とありがちだ。でも危険なのでコードからは分離した方がよい。Azure Web Appsでの改善方法は?(2017/6/5)

特集: Forguncy 3新機能解説:
Forguncy 3の新機能「Excelデータの一括インポート」「PDFエクスポート」「セル分割」を試してみる
Excelライクな操作性で簡単にWebアプリを作成できることで有名なForguncyの最新バージョンにはどんな機能が追加されたのか、目玉機能を幾つか見てみよう。(2017/6/2)

モバイルでの高速表示とエンゲージメント策で売り上げを拡大:
ドーモ、MobifyのEC向けプログレッシブWebアプリ(PWA)を提供開始
ドーモは、日本代理店として取り扱うMobifyの新しいEコマース向けプログレッシブ Webアプリ(PWA)を提供すると発表した。(2017/5/26)

キラキラネーム命名にも:
欧米人の名前を“漢字化”できるWebアプリ「KANJI NAME」
LIBREは、欧米人の名前を漢字を用いた当て字に変換できるWebサービス「KANJI NAME」の公開を開始した。(2017/5/24)

ExcelライクなノンプログラミングのWebアプリ開発ツール:
グレープシティ、「Forguncy 3」を発表 50以上の新機能
グレープシティが、業務用Webアプリケーション開発ツール「Forguncy」の新バージョンを発表。2017年5月29日に発売する。50以上の新機能を備えた。(2017/4/28)

Google、手描きの絵を機械学習でプロの絵に置き換える「AutoDraw」公開
AutoDrawは、タッチ対応画面に手描きした絵を機械学習で解析し、プロが提供する絵に変換するGoogleの無料Webアプリ。資料用の概念図やバースデーカードの作成に使えそうだ。(2017/4/12)

ネットワーク、ユーザー、アプリケーションに関して
仮想アプリとWebアプリのどちらを選ぶ? 決める前に考えたい4つの質問
仮想アプリケーションとWebベースのアプリケーションのどちらを選ぶか。「IT管理者はどのような種類のアプリを配信する必要があるのか」「ユーザーに必要な機能は何か」などが検討時の重要な要素になる。(2017/4/10)

Dev Basics/Keyword:
Jupyter Notebook
Jupyter Notebookは実行可能なプログラムコード、視覚化されたデータ、メモなどを含んだドキュメントを作成/共有可能なオープンソースのWebアプリ。(2017/3/7)

ブラウザで操作できるWebアプリ型を追加:
イースト、Windows対応データベース検索ツール「SkyLink Ver.12 for Web」をリリース
イーストがデータベース検索ツールの最新版「SkyLink Ver.12 for Web」をリリース。Webブラウザがあれば機能を利用できるWebアプリケーション型を採用した。(2017/3/2)

地震古文書を解読するプロジェクト「みんなで翻刻してみた」がニコニコで始動 ユーザーと地震史料のデータ化を目指す
Webアプリを使ったユーザー参加型の翻刻プロジェクトです。(2017/2/22)

Facebook、デスクトップのメッセンジャーUIをモバイルアプリ的に変更へ
Facebookが、PCのWebアプリ版Facebookで開くFacebook Messengerのユーザーインタフェースを、モバイルアプリに似たものに変更中だ。(2017/1/20)

ハイブリッドクラウド環境にも対応:
HPE、SaaS型アプリテストツール群「HPE StormRunner Load」をAWS Marketplace上で提供
HPEがクラウド型アプリケーションパフォーマンステストツール「HPE StormRunner Load」をAWS Marketplaceで提供。AWS上で、Webアプリケーションやモバイルアプリケーションのパフォーマンステストと負荷テストが行える。(2017/1/20)

Googleの「G Suite」(旧Google Apps)にアプリ開発ツール「App Maker」
Googleのプロダクティビティスイート「G Suite」に、プログラミングのスキルがなくてもオリジナルのWebアプリを開発できる「App Maker」が追加される。「Google Cloud」の各種サービスと連係するアプリを簡単なUIで作れる。(2016/12/1)

Twitterのモバイルアプリ、会話を“リプライ数が多い順”表示に
TwitterのiOS/Android公式アプリで、会話(ツイートとその返信)の表示がWebアプリと同様に、返信数やオリジナルツイート投稿者が返信しているかどうかで表示の優先度を変える方式になった。(2016/11/30)

利便性とセキュリティの両立を図るには
iPhone/Androidの“危ないWebアプリ作者”にならないための「5つのやることリスト」
モバイルデバイス向けアプリケーションをWebアプリケーションとして開発することの支持が広がりつつある。一方でモバイルWebアプリケーションの採用に当たり、IT部門が考慮すべきことは少なくない。(2016/11/22)

MEANスタックで始めるWebアプリ開発入門(終):
AngularJSユーザーのためのAngular2超入門
MEANスタックを用いたWebアプリの開発方法について紹介していく本連載。今回は、前回カスタムディレクティブで解説しきれなかった内容と、最近リリースされたAngular2を紹介します。(2016/11/17)

React.js/Node.jsを搭載、機能をモジュール化:
ノンプログラミングでWebアプリ作成、インフォラボが「Buddy」β版を一般公開
インフォラボが、React.jsとNode.jsを採用した業務システム向けWebアプリケーション開発プラットフォーム「Buddy」のβ版を2016年11月16日に一般公開。業務部門のユーザーがノンプログラミングでWebアプリを作成できる。(2016/11/16)

Dev Basics/Keyword:
HTML 5.1
HTML 5.1はHTML5の最初のマイナーバージョンアップであり、Webアプリ開発に役立つさまざまな機能が追加されている。(2016/11/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。