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「モバコレ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「モバコレ」に関する情報が集まったページです。

大手企業も参加:
Apple「Passbook」対応ストアカードをAndroidにも――ブレスサービスのPass発行・管理ソリューション
Appleの「Passbook」用ストアカードをAndroid端末にも配信できる――。ブレスサービスがこんなソリューションを提供している。10月24日には大手企業のストアカードをまとめたポータルサイトをオープンした。(2012/10/24)

NECカシオ、飲み物の写真を投稿してカンパイできる「DoLink」などをリリース
NECカシオがAndroid向けの新アプリ「DoLink」をリリース。また既存のアプリもiPhone版を追加したほか、機能強化などを行ってコンテンツサービスを強化する。(2012/5/11)

“ママカワ主婦”の目利き力、携帯で収集――商品企画を支援する凸版の新サービス
ギャルママなどの若年主婦が商品企画をサポートする携帯サイト「MCRP」を凸版印刷がオープン。携帯を通じて収集した主婦のアイデアを企業に提供する。参加主婦にはママモデルデビューへの道も。(2011/6/15)

DeNA、モバコレ株を千趣会に譲渡 ソーシャルゲームに集中
DeNAと千趣会の合弁会社モバコレが、千趣会の100%子会社に。DeNAはソーシャルゲーム事業に集中する。(2010/10/20)

特集:岐路に立つIT技術者たち(3):
「SI⇒Web」転職は可能? 技術者に必要な能力と意識
SI企業とWebサービス企業は、求められるスキルや考え方にさまざまな違いがある。SI企業で働いてきたエンジニアがWebサービス企業へ転職する際、どんなスキルや考え方が要求されるのか? DeNAで採用と育成を担当するエンジニアが語る。(2010/5/12)

10代やギャルにも「かっこいいヱヴァ」を 新劇場版、モバゲー活用や109ジャックの狙い
アニメファンだけでなく、一般の若者や女性も――ヱヴァ新劇場版は、「モバゲータウン」やファッションブランドなどと共同で、これまでとは違ったコラボ企画を展開。その狙いをガイナックスに聞いた。(2009/6/22)

モバゲーのアバター売り上げ回復 DeNA、四半期売上高が過去最高に
DeNAの3Qは、売上高が2四半期ぶりに拡大に転じ、四半期ベースで過去最高となった。不景気の影響で広告売り上げが初めて減少したが、低迷していたアバター売り上げが下げ止まった。(2009/1/28)

「モバゲー」アバター低迷でDeNAが下方修正 「今後はゲームを柱に」
「モバゲータウン」でアバターの売り上げ減少が止まらず、DeNAが下方修正した。今後は本格ゲームを拡充し、ゲームのアイテム課金を収益の柱に育てていく計画だ。(2008/10/28)

モバゲーの売上高、四半期ベースで初の減少 アバター購入者数減で
急成長が続いていた「モバゲータウン」の売上高が四半期ベースで初めて減少した。アバター購入者が減ったことが主な要因だ。(2008/7/29)

ケータイ通販サイトと連携した女性誌「LOVE FASHION! JO」――DeNAの子会社が創刊
(2008/3/12)

DeNA「モバゲー」好調で大幅上方修正
DeNAが通期業績予報を大幅上方修正。「モバゲータウン」が好調だった上、モバゲーから誘導した他サービスも伸びた。(2008/1/18)

モバゲー効果でDeNAが業績予想を大幅上方修正
「モバゲータウン」が絶好調のDeNAが、通期の連結業績予想を大幅に上方修正した。(2007/7/26)

ケータイネットの現場から:
あおれば売れる? 携帯メールと通販の関係
携帯ECの成功の鍵は、販促メールが握っています。送信元メールアドレスを工夫したり、件名で「残り○○個」などとあおったりすることで購入率が上がります。(2007/6/11)

「モバコレ」、安良城紅さんのスペシャルライブを生中継
(2007/2/23)

モバイル事業がけん引、DeNAが大幅増収増益
「モバゲータウン」が急成長するDeNAの第3四半期決算は大幅な増収増益。モバゲータウンは情報ポータル化を進めるなど、媒体価値の向上に注力する。(2007/1/25)

ケータイSNS「モバゲー」200万会員突破 動画投稿に対応
DeNAの携帯電話専用SNS&ゲームサイト「モバゲータウン」の会員数が、9カ月で200万人を突破した。今後は動画投稿機能、Web検索機能などを追加していく。(2006/11/8)

DeNAと千趣会、合弁会社で通販事業を展開
(2006/4/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。