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決算 に関する記事 決算 に関する質問

「決算」最新記事一覧

マウスコンピューター、「半期に一度の決算セール」を8月30日から
今度のセールはAMD搭載PC推し。(2014/8/29)

P&Gジャパン 日本市場の売上高 過去最高10%伸び
P&Gジャパンは25日、2014年6月期の日本市場の売上高が過去10年間で最高の成長率を記録したことを明らかにした。(2014/8/26)

ビジネスニュース 企業動向:
IRが2014年4〜6月期の決算を発表、買収合意で今後の業績見通しは発表せず
インターナショナル・レクティファイアー(IR)が、2014年度第4四半期(4〜6月期)の業績を発表した。売上高は前四半期比で10.5%増、前年同期比でも7.6%の増加となった。IRは、Infineon Technologiesによる買収を発表したばかりである。この取引を見込んで、今後の業績の見通しは発表していない。(2014/8/22)

石野純也のMobile Eye(8月4日〜15日):
孫社長がSIMロック解除を容認/フリービットが東京に本格進出/「LINE GAME」が海外展開を本格化
8月11日〜15日のお盆期間は携帯関連のニュースは少なかったが、その前週の4日〜8日は、発表会が相次いだ。今回はソフトバンクの決算会見で気になったトピック、「freebit mobile」と「LINE GAME」の新しい取り組みを解説する。(2014/8/15)

石川温のスマホ業界新聞:
「T-MobileUS買収断念ショック」か、孫社長が別人に━━SIMロック解除義務化、クーリングオフも容認へ
ソフトバンクの孫社長は、決算会見でSIMロック解除やクーリングオフについて、容認する発言をした。さらに、純増数については「形骸化していた」と語り、これまでとは全く違うスタンスを見せた。(2014/8/15)

グリーの前期、営業益28%減 7〜9月期も4割減見込む
グリーの前期は大幅な減収減益に。7〜9月期も営業益は前年同期から約44%減を見込む。(2014/8/13)

ビジネスニュース 企業動向:
NVIDIAが2015年度Q2の決算を発表、「Tegra」が飛躍的な成長を遂げる
NDIVIAが2015年度第2四半期の決算を発表した。モバイル向けプロセッサ「Tegra」やデータセンター向けGPU「NVIDIA GRID」、ゲーム機向けGPU「GeForce」の需要が堅調で、特にTegraの売上高は前年同期比で約2.6倍となり、大きく成長した。(2014/8/12)

週末アキバ特価リポート:
4テラHDDが1万3000円切り
TSUKUMO eX.が決算処分セールで4Tバイトと5Tバイトの大容量HDDを思い切った特価としている。9000円切りの3TバイトHDDも安いが、それをしのぐインパクトだ。(2014/8/9)

一言ニュース:
孫社長 SIMロック解除は「あってしかるべきだとは思っている」
8月8日の決算会見でSIMロック解除の意見を問われたソフトバンクの孫社長は、「柔軟に対応すべき」との考えを示した。(2014/8/8)

国内事業は順調に推移、Sprintはネットワークが大きく改善――ソフトバンク決算会見
ソフトバンク代表取締役社長の孫正義氏は、2015年3月期第1四半期の決算説明会で国内と海外事業の現状を説明。国内は順調に推移しており、米国事業もネットワークの改善で反転攻勢ののろしを上げたことを強調した。(2014/8/8)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDI田中社長「Firefoxスマホ、結構オシャレですよ」――Firefox OSスマホはINFOBAR路線で確定か
KDDIの決算説明会で、田中社長がFirefox OS搭載スマホや新料金プラン、VoLTEなどについて言及した。(2014/8/8)

モノづくり最前線レポート:
国内回帰はあるのか!? 製造業の国内設備投資、業績回復しているのに1.7%減
日本政策投資銀行は、大企業の設備投資の状況について調査した「2014年度設備投資計画調査」をまとめ、その概要を発表した。決算などにおける企業の業績回復は進む一方で国内設備投資の減少傾向が続いている現状が明らかとなった。ただ2014年度以降は国内向け設備投資増加が計画されており、国内回帰の動きが強まる兆しも見え始めている。(2014/8/7)

ビジネスニュース 企業動向:
もうからない製品はやめる! ――ルネサス、売上高25%相当の製品を終息へ
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)は2014年8月6日、2014年度(2015年3月期)第1四半期決算説明会を開催し、これまでの構造改革策の進捗(しんちょく)を説明するとともに、今後の利益成長に向けた経営方針説明を行った。その中で、2013年度売上高のうち約25%を占める低採算の非注力領域事業/製品を2018年度頃までに終息させ、2016年度下期に売上総利益率(粗利率)を45%まで高める方針を示した。(2014/8/7)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサス、車向け堅調で6四半期連続の営業黒字達成――2014年4〜6月期
ルネサス エレクトロニクスは2014年8月6日、2015年3月期第1四半期(4〜6月)業績を発表した。堅調な需要が続いた自動車向けや汎用品の売り上げ増が貢献し売上高、営業利益ともに増え、前期比、前年同期比いずれも増収増益となった。(2014/8/6)

製造マネジメントニュース:
トヨタ、為替のゲタを脱いでも四半期過去最高益――「踊り場」との慎重さは崩さず
トヨタ自動車は2014年度第1四半期(4〜6月期)決算を発表した。継続的に取り組んできた原価改善努力により、消費増税による国内販売台数減や前年の為替差による利益分を吸収してあまりある成長を見せ、第1四半期としては過去最高の営業利益と最終利益を達成した。(2014/8/5)

ソフトバンク2015年3月期第1四半期決算説明会をライブ配信 孫社長が出席
ソフトバンクの2015年3月期第1四半期決算説明会をライブ配信する。孫正義社長らが出席する予定。配信は8月8日16時30分〜。(2014/8/4)

Mobile Weekly Top10:
新料金と新サービスが好調のキャリア しかしスマホメーカーは…… 
ドコモとKDDIの第1四半期決算が発表された。ドコモは新料金プランが好調、またKDDIもau Walletが伸びているという。しかし同時期に決算を発表したソニーは、Xperiaの販売目標を下方修正している。(2014/8/4)

石野純也のMobile Eye(7月21日〜8月1日):
ドコモとKDDIの決算会見で見えたもの/Xperiaの戦略を見直すソニー
各社の決算発表やワイモバイルのサービスインなど、さまざまな動きのあった2週間。今回はドコモ、KDDI、ソニーの決算会見を取り上げ、そこから見えてきたモバイル業界の動向を読み解いていく。(2014/8/2)

ビジネスニュース 企業動向:
フリースケールが車載分野で堅調な伸び、中国での存在感を高める
Freescale Semiconductor(フリースケール・セミコンダクタ)が2014年第2四半期の決算を発表した。前期比、前年比ともに増収増益となっている。特に中国の車載市場において存在感を高めているようだ。(2014/8/1)

電機大手7社、業績回復度合いで明暗 ソニー、再建は厳しいまま
シャープを除く電機大手7社の2014年4〜6月期連結決算が31日、出そろった。(2014/8/1)

ビジネスニュース 企業動向:
第1四半期で2年連続の増収増益、フラッシュメモリは売価が安定
東芝は、2014年度第1四半期(4〜6月)決算を発表した。電力・社会インフラ部門、コミュニティ・ソリューション部門などが好調に推移したこともあり、第1四半期としては2年連続の増収増益となった。映像事業は安定した黒字経営に向けて構造改革を継続する。(2014/8/1)

ソニー、薄氷の黒字化 スマホ苦戦でパナや三菱電機と明暗
電機大手7社の決算が出そろった。6社が最終黒字を確保したが、ソニーの電機部門の再建は道半ば。各社の業績回復にはばらつきが目立つ。(2014/8/1)

石川温のスマホ業界新聞:
「MNPプラスは簡単じゃない。でも社内的には頑張っていく」――NTTドコモ加藤社長の囲みにツッコミ
NTTドコモの決算説明会で加藤社長は新料金プランが好調であると発表。SIMロック解除やMVNO市場についてはどう考えているのだろうか?(2014/8/1)

製造マネジメントニュース:
ソニー、構造改革の“もぐらたたき”――復活したはずのモバイル事業が赤字転落
ソニーは2015年3月期(2014年度)第1四半期の決算発表を行った。構造改革の成果などにより、前年同期比8.5倍となる四半期純利益を計上した一方で、エレクトロニクスの中核事業と位置付けるモバイル事業が赤字に転落。中期計画を再検討する状況に陥っている。(2014/7/31)

製造マネジメントニュース:
パナソニックの第1四半期決算、計画以上のペースで改善――営業利益28%増
パナソニックは2015年3月期(2014年度)第1四半期の決算発表を行った。非重点部門の売却など事業整理を急ピッチで進める一方で重点領域で着実な成長を見せており、経営再建が順調に進んでいることを訴えた。(2014/7/31)

「3社間競争より気がかりなのはMVNO市場」 「au WALLET」やミャンマー事業で新市場狙うKDDI
「au WALLET」の申込数が300万を突破し、順調な滑り出しを見せるKDDI。決算発表会で田中孝司社長は、オフライン決済市場やミャンマーへの進出など、新事業への意欲を見せた。(2014/7/30)

任天堂4〜6月期、99億円の最終赤字 Wii U販売は51万台、「勢い改善」
任天堂の4〜6月期連結決算は99億円の最終赤字に。Wii Uの販売台数は前年同期比約3倍の51万台となったが、業績の押し上げには至っていない。(2014/7/30)

製造マネジメントニュース:
NEC、4〜6月期は順調な業績回復――スマホ撤退した携帯電話端末事業は黒字化
NECは2015年3月期(2014年度)第1四半期の決算発表を行った。最終赤字が101億円残るものの当初見込みよりも早いペースで改善が進んでいることを訴えた。(2014/7/30)

Twitter、予想を上回る売上高 MAUは24%増の2億7100万人に
Twitterの4〜6月期の決算は売上高が124%増の3億1200万ドル、純損失は1億4500万ドルでアナリスト予測を大きく上回った。月間アクティブユーザー数とタイムライン閲覧数はともに2桁台の伸びだった。(2014/7/30)

通話定額で音声ARPUはダウン:
600万契約を突破したドコモの新料金 “長期ユーザー優遇”でMNP商戦が沈静化
ドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」が600万契約を突破。決算説明会で加藤社長は、新プランの導入で純増数、解約率、MNPなどが大幅に改善していると報告した。(2014/7/29)

Amazon、「Fire Phone」コストで赤字幅拡大 「ユーザーに届くのが待ちきれない」とベゾスCEO
Amazonの4〜6月期の決算は、売上高は23%増だったが、同日発売のFire Phoneの開発コストや物流センターへの投資が響き、前年同期の約18倍の赤字となった。(2014/7/25)

Facebook、モバイル広告好調で過去最高の増収増益
Facebookの4〜6月決算は、売上高は61%増、純利益は2倍以上の増収増益だった。月間アクティブユーザー数(MAU)は13億2000万人、モバイルからのMAUは10億7000万人だった。(2014/7/24)

Microsoftは増収減益 企業向けクラウドの売上高が147%増
Microsoftの4〜6月期決算は、Microsoft AzureやOffice 365などの企業向けクラウドが好調で、売上高は18%増の234億ドルだったが、Nokiaのハードウェア部門買収の影響で純利益は7%減の46億ドルだった。(2014/7/23)

ドスパラ、PC購入で4K液晶などが当たる“大抽選会”を開催――7月31日まで
ドスパラは、同社製PC購入者を対象とした抽選プレゼントキャンペーン「パソコンを買って当てよう!豪華商品が当たる!大決算大抽選会」を開始する。(2014/7/18)

Google、増収増益だがクリック単価下落で純利益は予測に届かず
Googleの4〜6月期決算は、売上高は22%増、純利益はクリック単価の下落やデータセンター建造コスト増などで微増(6%増)だった。同社はまた、ニケシュ・アローラCBO(最高事業責任者)のソフトバンクへの移籍についても発表した。(2014/7/18)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年7月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。7月第1週は未来屋書店の決算や丸善CHIホールディングスの社長交代などが話題になりました。(2014/7/7)

再生請負人が見る製造業(1):
迫る破綻のカウントダウン! その時、企業再生のプロはこうやって企業を再生する
グローバル競争が過熱する中、製造業でも競争に敗れ苦境に立たされる企業は数多い。毎年のように企業決算で叫ばれる「構造改革」や「経営再建」の舞台裏は果たしてどうなっているのか。ゼネラルモータースや日本航空、ライブドアなど多くの企業再生を手掛けてきた企業再生のプロであるアリックスパートナーズが、各業界の状況について解説する。初回となる今回は企業再生の手法について紹介する。(2014/6/18)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第2週は集英社の決算発表のほか、「デジタル・オンデマンド出版センター」の設立などが発表されています。(2014/6/16)

NEC Direct、“四半期決算セール”を開催――6月26日まで
NECは、同社Web直販サイト「NEC Direct」にて期間限定の割引きセール「四半期決算セール」を開始した。(2014/6/13)

製造マネジメントニュース:
図研が中期計画の進捗状況を発表、国内の新規市場と北米市場の開拓を進める
図研は2015年度(2016年3月期)までの3カ年を対象とした中期経営計画の進捗状況と今後の重点方針を発表した。今後、オートモーティブ分野、北米市場、国内新規市場の3つの領域で事業の拡大を狙う。(2014/6/12)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第1週は取次の決算や日販・トーハン上半期ベストセラー発表など大きな動きがたくさんありました。(2014/6/9)

「あまちゃん」効果:
Hulu好調、NHKは初の黒字へ、広がるネット「定額見放題」
過去のテレビ番組や映画がネットで見放題になるサービスがユーザーを広げている。米国発で今春日本テレビに買収された「Hulu」は昨年会員数が倍増、NHKオンデマンドも平成25年度決算で初の黒字を確保する見通しだ。(2014/6/5)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年5月第5週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月最終週は、日販の決算発表、『窓ぎわのトットちゃん』絵本などが話題になりました。(2014/6/2)

業績低迷:
「もうブラックと呼ばせない」ワタミ正念場
ワタミが深刻な業績低迷に苦しんでいる。居酒屋チェーンを中心とする主力の外食事業の売上高が落ち込み、平成26年3月期の連結決算は上場以来初の最終赤字に沈んだ。(2014/6/2)

インデックス落合会長・社長夫妻逮捕 粉飾決算の疑い
経営破たんしたインデックスの粉飾決算疑惑をめぐり、落合会長・社長夫妻が金融商品取引法違反の疑いで逮捕された。(2014/5/28)

笑顔なしの意味:
黒字転換「シャープ」――それでも高橋興三社長“ずっと仏頂面”
2期連続で巨額赤字を計上していたシャープが、平成26年3月期連結決算で黒字転換を果たした。ただ会見で高橋興三社長に笑顔はなかった。その理由は……。(2014/5/27)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年5月第4週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月第4週は小学館の決算が話題になりました。(2014/5/26)

ビジネスニュース 企業動向:
東芝、電子デバイス事業で2016年度売上高2.2兆円へ――3D NANDは2014年度中にサンプル出荷へ
東芝は2014年5月22日、2014年度(2015年3月期)の経営方針説明会を開催し、2016年度までの事業別売上高目標などを明らかにした。その中で、半導体、HDDなどで構成する電子デバイス事業グループ売上高を、2013年度実績1兆6934億円から2016年度2兆2000億円まで引き上げるとした。(2014/5/22)

脱「Excel」をクラウドで:
複雑な給与計算を1クリックで終わらせる「クラウド給与計算ソフト freee」
中小企業の経営者が決算作業の次に「負荷が高い」と思っている給与計算作業。freeeは、従業員1人当たり約28分かかる給与計算を1クリックで終わらせる。(2014/5/20)

8つの“強い事業”で持続的成長狙う:
三菱電機、2020年度売上高5兆円/営業利益率8%以上の新経営目標を発表
三菱電機は2014年5月19日、都内で経営戦略説明会を開催し、「パワーデバイス」「空調システム」「電力システム」などの8事業を強化し、2020年度(2021年3月期)までに売上高5兆円、営業利益率8%以上の達成を目指す新経営目標を打ち出した。(2014/5/19)



いよいよ日本にも正式に上陸するChrome OS搭載端末。まずは企業、教育機関向けとなるようだが、アメリカでの販売台数が市場の予想を超えて伸びていることが伝えられており、ネット中心の利用に必要十分かつ廉価な端末として日本でも受け入れられるのか、注目したい。

統合型リゾートという形で日本にもカジノがオープンする見込みが立ってきた。東京オリンピックも見越して、経済効果を期待する政府のみならず、地方自治体、観光、エンタメ業界、広告代理店など関係する多くの業界で熱が高まってきている。

名称も未定ながら、9月発売が噂される次世代iPhone。例によって多くの真偽不明情報が流れているが、今よりもサイズの大きいバージョンが発売される確率は高そうだ。