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決算 に関する記事 決算 に関する質問

「決算」最新記事一覧

Facebook、モバイル広告好調で過去最高の増収増益
Facebookの4〜6月決算は、売上高は61%増、純利益は2倍以上の増収増益だった。月間アクティブユーザー数(MAU)は13億2000万人、モバイルからのMAUは10億7000万人だった。(2014/7/24)

Microsoftは増収減益 企業向けクラウドの売上高が147%増
Microsoftの4〜6月期決算は、Microsoft AzureやOffice 365などの企業向けクラウドが好調で、売上高は18%増の234億ドルだったが、Nokiaのハードウェア部門買収の影響で純利益は7%減の46億ドルだった。(2014/7/23)

ドスパラ、PC購入で4K液晶などが当たる“大抽選会”を開催――7月31日まで
ドスパラは、同社製PC購入者を対象とした抽選プレゼントキャンペーン「パソコンを買って当てよう!豪華商品が当たる!大決算大抽選会」を開始する。(2014/7/18)

Google、増収増益だがクリック単価下落で純利益は予測に届かず
Googleの4〜6月期決算は、売上高は22%増、純利益はクリック単価の下落やデータセンター建造コスト増などで微増(6%増)だった。同社はまた、ニケシュ・アローラCBO(最高事業責任者)のソフトバンクへの移籍についても発表した。(2014/7/18)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年7月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。7月第1週は未来屋書店の決算や丸善CHIホールディングスの社長交代などが話題になりました。(2014/7/7)

再生請負人が見る製造業(1):
迫る破綻のカウントダウン! その時、企業再生のプロはこうやって企業を再生する
グローバル競争が過熱する中、製造業でも競争に敗れ苦境に立たされる企業は数多い。毎年のように企業決算で叫ばれる「構造改革」や「経営再建」の舞台裏は果たしてどうなっているのか。ゼネラルモータースや日本航空、ライブドアなど多くの企業再生を手掛けてきた企業再生のプロであるアリックスパートナーズが、各業界の状況について解説する。初回となる今回は企業再生の手法について紹介する。(2014/6/18)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第2週は集英社の決算発表のほか、「デジタル・オンデマンド出版センター」の設立などが発表されています。(2014/6/16)

NEC Direct、“四半期決算セール”を開催――6月26日まで
NECは、同社Web直販サイト「NEC Direct」にて期間限定の割引きセール「四半期決算セール」を開始した。(2014/6/13)

製造マネジメントニュース:
図研が中期計画の進捗状況を発表、国内の新規市場と北米市場の開拓を進める
図研は2015年度(2016年3月期)までの3カ年を対象とした中期経営計画の進捗状況と今後の重点方針を発表した。今後、オートモーティブ分野、北米市場、国内新規市場の3つの領域で事業の拡大を狙う。(2014/6/12)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第1週は取次の決算や日販・トーハン上半期ベストセラー発表など大きな動きがたくさんありました。(2014/6/9)

「あまちゃん」効果:
Hulu好調、NHKは初の黒字へ、広がるネット「定額見放題」
過去のテレビ番組や映画がネットで見放題になるサービスがユーザーを広げている。米国発で今春日本テレビに買収された「Hulu」は昨年会員数が倍増、NHKオンデマンドも平成25年度決算で初の黒字を確保する見通しだ。(2014/6/5)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年5月第5週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月最終週は、日販の決算発表、『窓ぎわのトットちゃん』絵本などが話題になりました。(2014/6/2)

業績低迷:
「もうブラックと呼ばせない」ワタミ正念場
ワタミが深刻な業績低迷に苦しんでいる。居酒屋チェーンを中心とする主力の外食事業の売上高が落ち込み、平成26年3月期の連結決算は上場以来初の最終赤字に沈んだ。(2014/6/2)

インデックス落合会長・社長夫妻逮捕 粉飾決算の疑い
経営破たんしたインデックスの粉飾決算疑惑をめぐり、落合会長・社長夫妻が金融商品取引法違反の疑いで逮捕された。(2014/5/28)

笑顔なしの意味:
黒字転換「シャープ」――それでも高橋興三社長“ずっと仏頂面”
2期連続で巨額赤字を計上していたシャープが、平成26年3月期連結決算で黒字転換を果たした。ただ会見で高橋興三社長に笑顔はなかった。その理由は……。(2014/5/27)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年5月第4週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月第4週は小学館の決算が話題になりました。(2014/5/26)

ビジネスニュース 企業動向:
東芝、電子デバイス事業で2016年度売上高2.2兆円へ――3D NANDは2014年度中にサンプル出荷へ
東芝は2014年5月22日、2014年度(2015年3月期)の経営方針説明会を開催し、2016年度までの事業別売上高目標などを明らかにした。その中で、半導体、HDDなどで構成する電子デバイス事業グループ売上高を、2013年度実績1兆6934億円から2016年度2兆2000億円まで引き上げるとした。(2014/5/22)

脱「Excel」をクラウドで:
複雑な給与計算を1クリックで終わらせる「クラウド給与計算ソフト freee」
中小企業の経営者が決算作業の次に「負荷が高い」と思っている給与計算作業。freeeは、従業員1人当たり約28分かかる給与計算を1クリックで終わらせる。(2014/5/20)

8つの“強い事業”で持続的成長狙う:
三菱電機、2020年度売上高5兆円/営業利益率8%以上の新経営目標を発表
三菱電機は2014年5月19日、都内で経営戦略説明会を開催し、「パワーデバイス」「空調システム」「電力システム」などの8事業を強化し、2020年度(2021年3月期)までに売上高5兆円、営業利益率8%以上の達成を目指す新経営目標を打ち出した。(2014/5/19)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年5月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月第3週は日販の中期経営計画の進捗、ブックオフの決算などが話題になりました。(2014/5/19)

製造マネジメントニュース:
東芝が野菜作りに参入、元フロッピーディスク工場でレタスなどを生産
東芝が野菜ビジネスに参入することを発表した。神奈川県横須賀市のクリーンルームを再利用し、レタスやベビーリーフ、ホウレンソウ、ミズナなどを栽培し、販売する。2015年3月期上期中に出荷開始し、年間3億円の売上高を見込む。(2014/5/15)

製造マネジメントニュース:
ソニー、果てしなく続く構造改革と事業縮退――テレビ部門は累積7900億円の損失
ソニーは2013年度の連結決算を発表。2013年度は1284億円の最終赤字となった他、2014年度も500億円の最終赤字を予想する。さらに2014年度までの経営目標「売上高8兆5000億円、営業利益率5%以上」も未達となることが明らかになった。(2014/5/14)

ミクシィ、今期は売上高3.3倍の400億円・営業益20倍の100億円へ 「モンスト」効果で急成長
ミクシィの今期は破格の急成長へ。「モンスト」効果で大幅な増収増益を見込む。(2014/5/14)

合繊大手5社、全社が増益 炭素繊維寄与 14年3月期連結決算
消費税引き上げ前の駆け込み需要などもあり、自動車向けの高機能繊維や樹脂などの需要が拡大したほか、航空機向けを中心に炭素繊維も好調に推移した。(2014/5/14)

電機復調 日立23年ぶり営業益最高 パナ、シャープ3期ぶり黒字
ソニーを除く電機大手7社の2014年3月期連結決算が12日、出そろった。(2014/5/13)

シャープ、3期ぶり最終黒字に
シャープの14年3月期は3期ぶりに最終黒字に。(2014/5/12)

ルネサスCEO 作田氏が事業方針を説明:
ルネサスの社員は真面目から本気に、経営陣は本気から“狂気”になって改革に取り組む
ルネサス エレクトロニクスは2013年度(2014年3月期)業績の発表に伴う会見を開催し、今後の事業構造改革に関して説明を行った。(2014/5/9)

スク・エニ、「FF14」やスマホ「ドラクエモンスターズ」好調で上方修正
スク・エニが14年3月期業績予想を上方修正。「FF14」やスマホ向け「ドラクエモンスターズ」が好調だった。(2014/5/9)

2014年3月期決算:
ルネサス、発足初年度以来の営業黒字を達成
ルネサス エレクトロニクスは2014年5月9日、2013年度(2014年3月期)業績を発表した。発足初年度となった2010年度以来の営業黒字を計上した。(2014/5/9)

トヨタ「壊れない大衆車」抜け出せず 営業益最高更新も……ブランド力課題
トヨタ自動車が8日発表した2014年3月期連結決算は、本業のもうけを示す営業利益が前期比73.5%増の2兆2921億円と6年ぶりに過去最高を更新した。(2014/5/9)

営業利益は1兆円を突破:
「NTTはある意味ずるい」けど、ドコモに劣る料金サービスは提供できない――孫社長
ソフトバンクの孫社長が、決算会見でドコモの「カケホーダイ&パケあえる」について言及。ドコモに劣るサービスは提供できないが、ソフトバンクの角度から再検討している旨を説明した。(2014/5/8)

電子デバイス部門は過去最高益:
東芝、メモリ好調で営業益47%増――2014年3月期決算
東芝が2014年5月8日に発表した2013年度(2014年3月期)決算は、1年を通じて高水準の売上高、利益率を維持したメモリ事業が大きく貢献し好決算となった。ただ、2014年度に入り、メモリ需要が減少傾向にあり、利益率を維持するための生産調整を検討していることも明かした。(2014/5/8)

製造マネジメントニュース:
永遠の「持続的成長」を目指すトヨタ、過去最高益も2014年度は「意思ある踊り場」
トヨタ自動車は2013年度決算を発表。“アベノミクス”による円安効果の他、徹底した原価低減活動を進めたことにより、今までで最高だった2007年度の実績を超え、営業利益、当期純利益ともに過去最高値を記録した。(2014/5/8)

製造マネジメントニュース:
2年連続の過去最高売上高を狙う京セラ――ポイントは「低シェアな現状」
京セラは都内で2013年度の決算説明会を開催し、2013年度の業績と2014年度の方針について説明した。2年連続の過去最高売上高を目指す方針を示した。(2014/5/8)

トヨタ自動車 2014年3月期決算説明会ライブ配信 豊田社長らが出席
トヨタ自動車の2014年3月期決算説明会をライブ配信する。豊田章男社長らが出席する。配信は5月8日15時5分〜。(2014/5/7)

ソフトバンク、営業益1兆円超に 純利益ドコモ抜く
ソフトバンクの14年3月期は営業益が初の1兆円超え。純利益でもドコモを抜いた。(2014/5/7)

電力供給サービス:
東京電力が4000億円以上も利益を改善、料金の値上げと石炭火力の増加で
国の管理下にある東京電力が2013年度の決算で一気に黒字に転じた。売上高が前年から6500億円、利益は4000億円以上も増加した。電気料金を値上げした効果に加えて、火力発電の燃料を石油から石炭へシフトしたことが業績回復の要因だ。原子力を再稼働させる理由は見あたらない。(2014/5/7)

Weekly Memo:
富士通とNECのトップが語るクラウド事業の攻めどころ
富士通とNECが先週、2013年度の連結決算を発表した。それぞれの会見に臨んだ両社のトップに、クラウド事業の攻めどころについて聞いてみた。(2014/5/7)

電子部品が絶好調、売上高1兆円視野 大手6社、2年連続増収増益へ
電子部品大手各社の業績が絶好調だ。大手6社は大幅な増収増益。スマートフォンや自動車向けが牽引した。15年3月期も快進撃が続きそうだ。(2014/5/2)

電力供給サービス:
電力会社10社で1兆円を超える利益改善、それでも4社は赤字
2013年度の電力会社の決算がまとまり、10社すべてが前年を上回る売上高を記録した。営業利益は8社で増加して、合計すると1兆円を超える大幅な改善が見られる。販売電力量が減り続ける中で、電気料金の値上げによる収益改善の効果が顕著になった。にもかかわらず4社は赤字の状態にある。(2014/5/2)

ソニー通期、再度下方修正 1300億円の最終赤字へ
ソニーが通期決算予想を1300億円の最終赤字に下方修正した。同社は2月に1100億円の赤字という見通しを発表しており、さらなる下方修正の要因としてPCの販売不振やディスク製造事業の縮小を挙げている。(2014/5/1)

「3Gは終えんする。LTEエリア拡大に注力」――KDDIが2014年3月期決算を発表
「価格訴求でなく、価値訴求で差別化を図る」――KDDIは4月30日、2014年3月期決算を発表。営業収益・利益において2桁成長を達成した同社は、価値訴求で次の戦いを勝ち抜く方針だ。(2014/5/1)

電子部品が絶好調、売上高1兆円視野 大手6社、2年連続増収増益へ
電子部品大手各社の業績が絶好調だ。(2014/5/1)

28nmプロセス品が好調:
ザイリンクスが過去最高売上高を達成、2014年3月期
ザイリンクスは2014年3月期通期業績を公表し、28nmプロセス採用製品の売り上げ伸長などから過去最高売上高を記録したと明かした。(2014/5/1)

KDDI、過去最高益に 「マルチデバイス」で今期も2けた成長目指す
「約束通り、2けたの利益成長を達成できた」――KDDIの14年3月期は、営業収益が初めて4兆円を超え、営業利益、純利益も過去最高を更新した。今期はマルチデバイスを訴求し、さらなる成長を見込む。(2014/4/30)

iPhone好調で過去最高業績も:
アップルCEOは「新しい市場に参入する必要があるかも」
Appleは、2014年度(2014年9月期)第2四半期に記録的な業績を達成した。業績の向上に貢献したのは「iPhone 5s」「iPhone 5c」である。一方で、CEOのTim Cook氏は、「2008年から2012年の期間と同じスピードで成長するには、当社は新しい市場に参入する必要があるのかもしれない」との見解も示している。(2014/4/30)

Twitter決算、売上高は予測を上回るもMAUは伸び悩み
Twitterの1〜3月期の決算は、売上高は119%増で純損失も改善したが、月間アクティブユーザー数の伸びは前期より減速した。(2014/4/30)

営業利益が大幅に改善:
「中期計画の滑り出しは想定以上」、パナソニックが2013年度決算の純損益で3年ぶりの黒字に
パナソニックは2013年度の決算を発表した。売上高は7兆7365億円、営業利益は3051億円。純利益が1204億円と3年ぶりの黒字を達成した。中期計画の1年目に当たる2013年度の業績について、社長の津賀一宏氏は「想定以上の滑り出し」と評価している。(2014/4/28)

製造マネジメントニュース:
“普通の会社”パナソニックが3年ぶりに黒字転換――円安で国内生産も増強
パナソニックは2013年度の決算を発表。構造改革の成果により、最終損益が前年度の7543億円の赤字から黒字転換した他、2018年度の売上高10兆円の目標に対し順調に推移していることを示した。また業績改善に対する設備投資の方針なども明らかにし、一部製品では円安の状況に対し国内生産を増やす方針を明らかにした。(2014/4/28)

パナソニック、3期ぶり最終黒字に
パナソニックの2014年3月期は最終損益が1204億円の黒字に。最終黒字は3期ぶり。(2014/4/28)



バーチャルリアリティを楽しむためのヘッドマウントディスプレイ。初音ミクとの対面用と思われている節もあるが、それも含めて日本市場は重要視されている。Facebookが買収をしており、今後どのような用途が実現するのか楽しみにしたい。

LTE対応の端末でも音声通話については実は3Gが利用されていたが、それもいよいよLTEに切り替えられようとしている。ユーザーにはなにが違うのか伝わりにくいが、通信キャリアにとっては通信がIP化され、電波利用効率の高いLTE網を利用できるようになるなど、大きな変更になる。

タブレットといえばiPadかAndroidと思われていたが、ここに来てWindowsタブレットも存在感を見せている。艦これが動くから、という理由で売れているという話もあるが、MicrosoftがSurfaceブランドでより小型な端末を計画しているという噂が出るなど、8型前後のWindowsタブレットがひとつの製品分野として今後も注目を集めそうだ。