ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

決算 に関する記事 決算 に関する質問

「決算」最新記事一覧

HP、2万7000人のリストラを発表 3期連続の減収減益
3期連続の減収減益となったHewlett-Packardが、従業員の約8%をリストラする計画を発表した。捻出する30億〜35億ドルはクラウド、ビッグデータ、セキュリティ分野に投資する。(2012/5/24)

HP、2万5000人以上の大規模リストラを計画か
2期連続で減収減益のHewlett-Packardが、従業員の8〜10%に当たる大規模な人員削減を検討しているという。(ロイター)(2012/5/18)

電通、ネット広告など伸び増収増益
電通の11年度決算は増収増益。マス4媒体は前年度割れだったが、ネット広告費などが伸びた。(2012/5/14)

日産2011年度決算発表会、ライブ配信
日産自動車が2011年度決算発表会をライブ配信する。配信は5月11日15時5分〜。(2012/5/10)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサスの2011年度売上高は前年比23%減、「利益確保を重視した事業計画を策定中」
ルネサス エレクトロニクスの2011年度決算では、東日本大震災、タイの洪水、欧州と中国を中心とする市況悪化などにより半導体売上高が前年度比23%減の7860億円に落ち込んだ。同社はこの厳しい結果を受け、売り上げ規模の拡大よりも利益の確保を重視した新規の事業計画を策定している。(2012/5/9)

トヨタ3月期決算発表、ライブ配信
トヨタ自動車の2012年3月期決算発表会を日経チャンネルがUstream配信する。配信は5月9日16時30分〜。(2012/5/9)

グリー、売上高・利益とも約3倍に 7〜3月期
グリーの2011年7月〜2012年3月期の連結決算は、売上高・利益とも約3倍となる大幅な増収増益に。(2012/5/8)

ノーコメントの田中社長に「自浄能力が感じられない」など厳しい声も――グリー決算発表
本日、グリーの決算発表が行われたが、コンプガチャ問題について田中社長は実質ほぼノーコメントを貫いた。(2012/5/8)

グリーの田中社長、コンプガチャ問題にコメント
グリーの田中社長が決算説明会でコンプガチャ問題にコメントした。(2012/5/8)

Weekly Top10:
注目を集めたドコモ山田社長の「iPhone」発言(4月23日〜4月29日)
27日に行われたNTTドコモの決算会見では、ドコモ版iPhoneについて山田社長が「現状だと厳しい」と発言。米Appleが求めているというボリュームコミットメントについても言及した。(2012/5/2)

GMOインターネット、2012年第1四半期決算説明会
GMOインターネットが2012年第1四半期決算説明会をライブ配信する。配信は5月7日18時0分〜。(2012/5/1)

なぜ任天堂は、ここまで不振に陥ったのか
任天堂は1月26日、平成24年3月期の連結営業損益が初の赤字に転落する見通しを発表した。翌日の任天堂株は一時9910円まで売り込まれ、約7年10カ月ぶりに1万円を割った。3DSで新たな成長が期待されたが、なぜここまで不振に陥ったのだろうか。(2012/5/1)

ドコモ「安さ」でも勝負 クラウドで差別化も推進
NTTドコモが2011年度決算を発表。スマートフォン事業の好調などで、8期ぶりの増収増益を達成した。2012年度は端末価格も含めた「総合力」で他社に対抗していく。クラウド側に高度な処理機能を設ける「ネットワーククラウド」事業などで、独自の付加価値創出にも取り組む。(2012/4/28)

paperboy&co.決算説明会、ライブ配信
paperboy&co.の2012年12月期第1四半期決算説明会をライブ配信する。配信は5月1日16時0分〜。(2012/4/27)

ドコモ、8期ぶり増収増益に 今期は営業益9000億円見通し
ドコモの前期決算は8期ぶりの増収増益に。スマートフォン販売増加でパケット収入が拡大した。今期も引き続き増収増益を見込む。(2012/4/27)

ドコモ版iPhone「現状だと厳しい」――山田社長が明言
ソフトバンクとKDDIの2キャリアが販売するiPhone――ドコモ版の発売を期待するユーザーも多いが、ドコモの山田社長は決算会見でiPhoneの販売は「現状だと厳しい」と見解を示した。(2012/4/27)

Amazon決算、「Kindle Fire」が好調で増収減益
Amazon.comの1〜3月期決算は、売り上げが34%増、純利益は35%減となった。戦略的な価格の「Kindle Fire」が前期に続いて同社のベストセラーだった。(2012/4/27)

ソフトバンク、過去最高益を更新 今期も増収増益見通し
ソフトバンクは過去最高益を更新。携帯加入者増による通信料収入の増加やiPhone 4Sの出荷が順調だった。今期もネットワーク増強を進める一方、順調な加入者増から増収増益を見込んでいる。(2012/4/26)

“auモメンタム完全回復”を宣言、3M戦略の立ち上がりも好調――KDDIの田中社長
「期初に掲げた4つのKPIが劇的に改善し、auモメンタムは完全回復した」――決算会見に登壇したKDDIの田中社長は、こう宣言。年明けから本腰を入れ始めた3M戦略も好調に推移していると自信を見せた。(2012/4/26)

「auモメンタムは完全に回復」 KDDI、11年度は「順調な決算」
KDDIの11年度は「順調な決算」。田中社長が掲げるauの経営指標が「劇的に改善」し、「auモメンタムは完全に回復した」。今期は「3M戦略」を本格化する。(2012/4/25)

KDDI、LTE展開を前倒しに――当初予定の12月より早く
KDDIの田中孝司社長が決算会見の席上で、LTEサービスに言及。基地局、端末ともに順調に準備が進んでおり、当初予定より前倒しでサービスを開始するとした。(2012/4/25)

ソニー新経営陣が解決しなければならない構造的問題とは
テレビ事業の不振で、2012年3月期の業績見通しを5200億円の赤字と見込んだソニー。4月1日に社長兼CEOに就いた平井一夫氏にはどのような課題があるのか。『さよなら!僕らのソニー』の立石泰則氏と、バークレイズ・キャピタル証券で家電アナリストを務める藤森裕司氏が解説した。(2012/4/25)

Apple決算、iPhoneとiPadが好調で純利益倍増
Appleの1〜3月期決算は予想を上回る増収増益となった。iPhoneの販売台数は約2倍の3519万台、iPadは約2.5倍の1180万台だった。(2012/4/25)

ヤフー、15期連続で増収増益 ゲーム事業も好調
ヤフーが15期連続で増収増益となり、過去最高益を更新。Yahoo!Mobageなどが好調だった。(2012/4/25)

ソフトバンク、2012年3月期決算説明会
ソフトバンクが2012年3月期決算説明会をライブ配信する。配信は4月26日16時30分〜。(2012/4/24)

角川グループ、大幅減益も黒字を維持
角川グループホールディングスは、2012年3月期の通期連結業績を下方修正。ライトノベルやコミックスなど書籍関連は好調に推移したが、雑誌とシネコン事業が予想を下回ったため。(2012/4/24)

Microsoft決算、サーバ&ツールが好調で過去最高の売上高
Microsoftの1〜3月期の決算は、SQL Serverなど企業向け製品が好調で売上高は過去最高だった。(2012/4/20)

Nokia決算、大幅赤字
Nokiaの1〜3月期の決算は、Symbian端末の売り上げ鈍化やリストラ費用の増大などで1株当たり0.08ユーロの赤字だった。(2012/4/20)

米Yahoo!決算、純利益28%増
米Yahoo!の1〜3月期決算は、売上高が四半期ベースで3年ぶりに増加し、純利益は28%増となった。同社は大規模なリストラと組織改編を発表している。(2012/4/18)

Intel決算は増収減益 Atomスマートフォン登場の第2四半期は強気の見通し
ポール・オッテリーニ社長兼CEOは、第2四半期に初のIntelベースのスマートフォンが登場すると語った。(2012/4/18)

IBM決算、売上高は横ばいだが通年見通しを上方修正
IBMの1〜3月期の決算は売上高は0.3%増、純利益は7.1%増だった。新興国市場の好調な売り上げが粗利益率の上昇に寄与した。(2012/4/18)

Google、過去最高の決算と株式分割を発表
Googleの1〜3月期決算は売上高、純利益ともに過去最高を記録した。同社はこの発表とともに、実質的な株式分割の計画を発表した。(2012/4/13)

ローソン決算発表会をライブ配信
ローソンの2012年2月期決算発表会をニコニコ生放送でライブ配信する。新浪剛史社長が説明する。配信は4月12日15時0分〜。(2012/4/11)

未上場企業の赤字は約3割、最も高いのは静岡県
東京商工リサーチは、全国の未上場企業のうち最新決算で赤字だった割合は29.32%と、前期の31.64%より2.32ポイント改善したと発表。都道府県別にみると、最も赤字企業の割合が高いのは静岡県で、最も低いのは和歌山県と沖縄県だった。(2012/4/11)

ソニー、最終赤字が5200億円に拡大 税金関連で引当金計上
ソニーの12年3月期の連結最終損益は5200億円の赤字になる見通し。前回予想から3000億円悪化し、赤字額は過去最大となる。(2012/4/10)

Groupon、“重大な欠陥”のあった直近決算を修正
Grouponが、IPO後に初めて発表した2011年第4四半期の業績に重大な欠陥があったとして修正した。(2012/4/2)

Oracle決算、ソフトウェア好調でアナリスト予測を上回る
ハードウェア収入は不調だったが、同四半期末に発売したインメモリ型データベースのBI製品「Exalytics」は「Oracle史上最高の売れ行き」だとマーク・ハード社長が語った。(2012/3/21)

HP決算、2期続けての減収減益
HPの2011年11月〜2012年1月期の決算は、主力のPC、サーバ、プリンタが軒並み不調で2期連続の減収減益になった。(2012/2/23)

Barnes & Nobleが第3四半期業績を発表、199ドルの「Nook Tablet 8GB」を追加投入
米書店チェーン大手のBarnes & Nobleは第3四半期業績を増収減益と発表。併せてNook Tabletの廉価版となる8Gバイトモデルを発表した。(2012/2/22)

三洋を買収した、パナソニックの“誤算”
パナソニックが平成24年3月期に過去最悪の7800億円の最終赤字を計上する。テレビ事業などの不振に加え、買収した三洋電機の企業価値が低下し、巨額の損失計上を迫られたからだ。(2012/2/20)

“本音の論客”サントリー・佐治社長が、政財界をメッタ斬り
サントリーホールディングスの佐治信忠社長が、決算発表の席上で政財界に苦言を呈した。会見でのユニークな発言を振り返ってみた。(2012/2/16)

楽天、営業益が過去最高に カード事業特損で最終損益は赤字
楽天の11年12月期は営業益・経常益が過去最高だったものの、カード事業の特損が響き最終損益は赤字に転落。(2012/2/13)

イー・モバイルの契約者数、2011年12月末で380万件
イー・アクセスは2011年3月期の第3四半期決算で、イー・モバイルサービスの契約者数を開示した。2011年12月末の契約者数は380万件。(2012/2/10)

Groupon、上場後初決算は4300万ドルの赤字
Grouponの10〜12月期決算は、売上高は前年同期比194%増だったが、黒字転換というアナリスト予測を裏切り、4270万ドルの純損失だった。(2012/2/9)

海外好調で2年連続増収 日産の4〜12月期連結決算
日産自動車が8日発表した2011年4〜12月期連結決算は、海外販売の好調で、売上高が前年同期比4.3%増の6兆6984億円で、2年連続の増収となった。(2012/2/8)

DeNA、今期売上高は1440億円に 前期比28%増
DeNAの12年3月期連結売上高は1440億円になる見通し。ソーシャルゲーム内のアイテム販売が順調に伸びている。(2012/2/7)

auのiPhone参入も「防戦できた」――自信をつけたソフトバンクは「2016年度に営業利益1兆円」を目指す
ソフトバンクの孫社長が、決算会見で「2016年度に営業利益1兆円」を目指すことを発表。顧客離れが不安視されたauのiPhoneに「想定よりはるかにうまく防戦」でき、事業への自信を高めた。設備投資に注力して“電波の弱いソフトバンク”の汚名を返上し、顧客基盤を固めていく方針だ。(2012/2/3)

ソニー、最終赤字が2200億円に拡大
ソニーの12年3月期は最終赤字が2200億円に悪化する見通しに。円高やタイ洪水などが響く。(2012/2/2)

角川GHD、ラノベやコミックスが好調に推移
角川グループホールディングスは、2012年3月期第3四半期の決算短信を発表。売上高は前年同期比3%増の1075億5100万円だった。(2012/2/2)

シャープ巨額赤字の背景には、何があったのか
シャープが平成24年3月期に創業以来最大の最終赤字に陥ることになった。歴史的な円高や欧州不安などの外部環境もあるが、最大の原因はどこにあるのか。(2012/2/2)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン