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「アバター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「アバターXプログラム」:
ANAHDとJAXA、宇宙関連事業創出でタッグ 身代わりロボ開発
ANAホールディングス(HD)は6日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)などと連携し、遠隔ロボット(アバター)を用いる新たな宇宙関連事業の創出に乗り出すと発表した。宇宙ステーションや月面などにロボットを配備し、地上からの遠隔操作で基地建設や宇宙空間での設備などの保守管理を行ったり、ロボットを通じて疑似的に月面散歩を楽しめるエンターテインメントなどの実現に向けて技術開発を進め、事業化を目指す。(2018/9/10)

ロボットの「アバター」で宇宙ビジネス開拓 ANAとJAXAが「AVATAR X Program」開始 19年から実証実験
ANAホールディングスと宇宙航空研究開発機構(JAXA)が宇宙関連事業の立ち上げを目指すプログラム「AVATAR X Program」を開始した。(2018/9/6)

オリジナル3Dアバターを作成、誰でもVTuberに アプリ「トピア」体験版が無料で
アンビリアルは、オリジナル3Dアバターでライブ配信できるスマホアプリ「トピア」の先行体験版の提供を始めた。応募フォームから申し込んだ人に無料で配布する。(2018/8/21)

「VTuberで“なりたい自分”として生きる世界を」 グリー子会社「誰でもVTuberになれるアプリ」提供へ
グリー子会社が、誰でもバーチャルYouTuberになれるアプリ「REALITY Avatar」(仮)を今秋から提供する。スマホだけで3Dアバターの作成やライブ配信が行えるようにし、VTuberになるハードルを下げる狙い。(2018/8/7)

完全にアバターだこれ! 松崎しげる、暗闇でも映えそうなビビッドブルーに大変身
私の知ってる松崎しげるどこいった。(2018/6/26)

Snapchat、「Snap Kit」でサードパーティーにスタンプやアバターを提供
Snapchatがサードパーティー開発は向け「Snap Kit」を公開した。TinderなどにSnapchatアカウントでログインし、Snaphatのアバター「Bitmoji」を使える。ログインでアプリに提供するデータはユーザー名とBitmojiのみだ。(2018/6/15)

VRゲーム間で共通アバターも実現 DeNA、10万点の3Dアバター素材が使えるサービス 開発者向けに無料公開
DeNAが10万点以上のアバター用3Dデータ素材(アセット)を無料で提供する。(2018/6/12)

別宅 きょうの横山家:
「元気だったかコラァ」――かわいいけれどヤンキー口調 アバターと中身の落差が壮絶なVTuber漫画
不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまう豪快な動画配信。(2018/6/9)

ドワンゴ、3Dアバターの新ファイル形式「VRM」提案 プラットフォーム非依存で扱いやすく
ドワンゴが、VR向け3Dアバターの新しいファイルフォーマット「VRM」の提供を始めた。プラットフォーム非依存の形式を提案し、アバターを取り扱いやすくする。(2018/4/18)

ドワンゴ、VR向けの3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」開発
対応アプリ全てで同じアバター(3Dモデル)データを使えます。(2018/4/17)

グリー、「VTuberファンド」事業を開始 投資総額40億円でクリエイターを支援
既に3Dアバターを使ったライブ配信システムの開発元へ投資しています。(2018/4/17)

VRニュース:
ANAの瞬間移動サービス「AVATAR」が起動、意識や思いを“遠くに届ける”
ANAホールディングスが、ロボティクスやVR/AR、ハプティクス技術などを使って遠隔地の体験をリアルタイムで届ける“瞬間移動サービス”「AVATAR(アバター)」事業について説明。「飛行機でお客さまの体を“遠くに届ける”だけでなく、AVATARで意識や思いを“遠くに届ける”新たなサービスを提供していく」(同社社長の片野坂真哉氏)という。(2018/3/30)

VRChatの住人に聞く「現実は不便」のリアル(前編) バーチャルはリアルと置き換えられる
前編では、「リアルアバター」で話題になったメディアアーティストの坪倉氏にインタビュー。(2018/3/15)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン、2.3.1正式版でデフォルトアバターがかわいいゾウさんに
mstdn.jpがひさびさのアップデートで最新版に追いついた。(2018/3/14)

3Dスキャンした実写アバターで「VRオフ会」する猛者が登場 もはやオフなのかオンなのか分からないと話題に
どういうことなの……。(2018/1/26)

Android 8.0搭載、カメラ機能を強化した「Xperia XZ1」がauから登場
KDDIが11月中旬に「Xperia XZ1」を発売する。5.2型のHDR対応ディスプレイを搭載。カメラは笑顔を検出する先読み撮影や、3Dアバターを作成できる機能などを追加した。(2017/10/11)

IT用語解説系マンガ:食べ超(125):
急募! 代わりに会議に出てくれるAI
まぶたに目を描いたアバターで、バーチャル会議を乗りきりましょう。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2017/10/11)

おや? ピカチュウの頭に異変が……
先日のアップデート後、アバターやポケモンボックス画面の表示がおかしくなっている人が多いようです。ピカチュウの表示がおかしくなった事例を紹介しましょう。(2017/9/4)

「Second Life」のLinden Lab、新VR世界構築プラットフォーム「Sansar」β公開
早すぎた仮想世界「Second Life」で知られるLinden Labが、新たなVRプラットフォーム「Sansar」(サンサー)を発表した。HTC ViveとOculus Rift、Windowパソコンで、独自のVR世界を構築したり、人が構築した世界をアバターとして訪問したりできる。(2017/8/1)

アイドルと一緒にダンス&自撮り 5Gを活用したARアプリ「JidorAR」の体験参加募集
フジテレビは、NTTドコモが商用サービス目指す第5世代移動通信方式(5G)を活用したコンテンツ「JidorAR」の体験参加を募集。3Dスキャンした自分のアバターをARで合成し、その場にいなくても自撮りを可能とする。(2017/7/13)

人の表情を“アバター”にリアルタイム反映 VR技術「FACE」、コロプラ子会社が開発
現実世界のユーザーの視線や表情を読み取り、VR空間のアバターに瞬時に反映するという技術「FACE」を、コロプラ子会社の360Channelが開発。(2017/5/29)

絶対にとれない染料(?)を塗りたくったテレ朝ディレクター 全身が真っ青に染まりアバター化、その後どうなったか聞いた
ディレクターが一番現地人ぽかった。(2017/5/8)

米ディズニーリゾートの「アバター」エリア、ナヴィのみこを訪ね川を下るアトラクション映像が初公開
神秘的な体験!(2017/5/1)

Facebook、ソーシャルVRアプリ「Spaces」をβ公開
「Facebook Spaces」は、アバターになってバーチャル空間で友達と会話したりゲームをプレイしたりできるソーシャルVRアプリ。まずはOculus Rift向けβ版が公開された。(2017/4/19)

Oculus、VR空間で友達と遊べる「Oculus Rooms」をまずは「Gear VR」向けに公開
「Oculus Rooms」は、友達(のアバター)と一緒に動画を鑑賞したりゲームで遊べるプライベートな仮想空間だ。まずはSamsung Electonicsの「Gear VR」アプリとして公開された。Oculus Rift版も2017年に公開の予定。(2016/12/19)

米ディズニーリゾートに「アバター」エリア 2017年夏オープン
バンシーに乗るアトラクションを予定。(2016/11/20)

“ソーシャルプラットフォームとしてのVR”:
Facebook、仮想現実内の表情も変わる似顔アバターや体験共有機能のプロトタイプを披露
VRを次世代ソーシャルプラットフォームと位置付けるFacebookが、VR内でのコミュニケーションを円滑にするための表情豊かなアバターのプロトタイプを披露した。ユーザーの頭と両手の位置を反映させたジェスチャーや「笑顔」や「驚き」の表情の表現が可能だ。(2016/10/7)

サンリオキャラ好き「サンリオ男子」と恋愛できるスマホゲーム登場
サンリオキャラのアバターも登場。(2016/9/14)

「ソードアート・オンライン」実写ドラマ化、日本でも情報解禁 川原礫「楽しみで仕方がない」
パイロット版エピソードの脚本家は、「アバター」「ホワイトハウス・ダウン」などのレータ・カログリディスさん。(2016/8/3)

あのキャラに花束を:
世界が認めた健康美 「ポケモンGO」で、ぼくはトレーナーちゃんのためにポケモンをゲットしたいんだ
あくまでもアバターでしかない「トレーナーちゃん」、なぜこれほど人気に?(2016/7/26)

Microsoft、Xboxアバターに車いすオプション追加へ
Xboxのアバターに、近く車いすがオプションとして追加される。ツイートで画像が公開された。(2016/7/6)

「サンリオ男子」が恋愛ゲーム化! ヒロインになってサンリオキャラ好きの男子高校生と恋に落ちる
サンリオキャラたちはアバターとして登場するもよう。(2016/7/5)

自分だけのおそ松さん風アバターが作れる「まつメーカー」登場 Twitterのアイコンなどに利用可能
GLAYのTERUさんなども挑戦。(2016/5/18)

アパホテル社長がアバター化、ホテルのフロント対応システムに 人と協業する“人工知能OJT”?
「アパホテル」の元谷芙美子社長をモデルにしたアバターがホテルのフロントで来客対応するというデモが「Slush Asia 2016」で公開される。(2016/5/10)

漫画:似顔絵のプロは「Miitomo」作りもうまいのか?
任天堂の「Miitomo」は、アバターを作って遊べるスマホアプリ。漫画家はMiiもそっくりに作れる?(2016/4/22)

仮想空間でアバターの友達と会う FacebookがソーシャルVRのデモ披露
仮想空間で友人のアバターと会うことができます。(2016/4/14)

なんということでしょう リフォームの匠が「二次元アバタールーム」をリフォームしてくれる「LINE PLAY」の企画開催
有名建築家は仮想空間の部屋でも匠なのか。(2015/10/14)

2次元に行ける!? 自分の表情に合わせて変化するアバターでチャットできる「なりきろいど」誕生
とうとうここまできたか……。(2015/4/8)

俺も萌えキャラになれるぞ 自分の表情がそのままアバターの表情に iOSアプリ「なりきろいど」
カメラで読み取ったユーザーの表情や動きに応じて画面上の2Dキャラの表情や動きが変わるiOS用交流アプリ「なりきろいど」をヤフーが公開した。(2015/4/6)

教育ITニュースフラッシュ
青春時代を2次元で 「アバター」で卒業できる高校が誕生
大阪市が実証実験を基に定義した学習用タブレットの要件から、旺文社が実施したインターネット出願の実施状況に関する調査結果まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/9/25)

まるでアニメの世界? アバターで通う通信制高校「明聖サイバー学習国」4月開校
日本初のアバターで通う通信制高校「明聖サイバー学習国」が4月に開校する。(2014/9/19)

アバターで通える通信制高校……だと!? 「明聖サイバー学習国」がいろいろバーチャルすぎて面白い
バーチャル空間でレッツ高校生活!(2014/9/19)

App Town カジュアル:
スマホ向けアバターアプリ「CocoPPa Play」、Android版の配信開始
事前登録者数が約30万人を突破したスマートフォン向けアバターアプリ「CocoPPa Play」。待望のAndroid版が全世界で配信開始となった。(2014/8/26)

シノンもアスナも食べたくなるかわいさ 「ソードアート・オンラインII」のキャラ焼き登場
なお、キリトさんはGGOのアバターではないもよう。(2014/7/28)

Intel Labs、3Dアバターにしゃべらせるメッセージングアプリ「Pocket Avatar」を無料公開
Intelの研究部門Intel Labsが、スマートフォンのフロントカメラとマイクで取り込んだユーザーの表情と声で動かす3Dアバターを使って15秒のビデオメッセージを送信するAndroid/iPhoneアプリ「Pocket Avatar」をリリースした。(2014/6/20)

300万DLの美麗イラスト恋愛ソーシャルゲーム「Shall we date?」シリーズの最新作が登場
NTTソルマーレは、美しいイラストやアバターデザインが楽しめる日本語版女性向け恋愛ソーシャルゲーム「Shall we date?: 妖し君との恋奇譚+」をiOS/Android向けに提供開始した。(2014/6/13)

NEWS
撮影も録音も不要、しゃべるアバター動画広告作成サービス提供開始
ソフトバンクコマース&サービスは、アバターと音声合成を組み合わせて動画広告を作成するサービス「PIP-Maker for アドバタイズメント」と「PIP-Maker for マーケティング」を2014年6月2日に提供開始した。(2014/6/3)

Second Lifeの仮想空間、Oculus Riftでの移動が可能に
2007年にブームを呼んだ3D仮想空間「Second Life」がHMDの「Oculus Rift」に対応した。対応するクライアントはHMDを自動検出し、頭の動きをトラッキングするので、ユーザーはアバターの視点で仮想空間を動き回れる。(2014/5/27)

初音ミクがまたも米ビッグスターとコラボ、ファレル・ウィリアムスさんがリミックス
PVでは色っぽいミクさんとファレル・ウィリアムスさんのアバターがコラボ!(2014/5/14)

「キリ番」も──1500万ユーザー「LINE PLAY」の世界は“ホームページ文化” スマホ時代の「ホーム」目指す
1500万ユーザーを超えたスマホ特化型アバターサービス「LINE PLAY」。若年層やPCに馴染みの薄いユーザーも目立つ世界は、意外にもSNS以前の“ホームページ”カルチャーに近いものがあるという。(2014/5/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。