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「アバター」最新記事一覧

質問!アバター→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアバター関連の質問をチェック

「ソードアート・オンライン」実写ドラマ化、日本でも情報解禁 川原礫「楽しみで仕方がない」
パイロット版エピソードの脚本家は、「アバター」「ホワイトハウス・ダウン」などのレータ・カログリディスさん。(2016/8/3)

あのキャラに花束を:
世界が認めた健康美 「ポケモンGO」で、ぼくはトレーナーちゃんのためにポケモンをゲットしたいんだ
あくまでもアバターでしかない「トレーナーちゃん」、なぜこれほど人気に?(2016/7/26)

Microsoft、Xboxアバターに車いすオプション追加へ
Xboxのアバターに、近く車いすがオプションとして追加される。ツイートで画像が公開された。(2016/7/6)

「サンリオ男子」が恋愛ゲーム化! ヒロインになってサンリオキャラ好きの男子高校生と恋に落ちる
サンリオキャラたちはアバターとして登場するもよう。(2016/7/5)

自分だけのおそ松さん風アバターが作れる「まつメーカー」登場 Twitterのアイコンなどに利用可能
GLAYのTERUさんなども挑戦。(2016/5/18)

アパホテル社長がアバター化、ホテルのフロント対応システムに 人と協業する“人工知能OJT”?
「アパホテル」の元谷芙美子社長をモデルにしたアバターがホテルのフロントで来客対応するというデモが「Slush Asia 2016」で公開される。(2016/5/10)

漫画:似顔絵のプロは「Miitomo」作りもうまいのか?
任天堂の「Miitomo」は、アバターを作って遊べるスマホアプリ。漫画家はMiiもそっくりに作れる?(2016/4/22)

仮想空間でアバターの友達と会う FacebookがソーシャルVRのデモ披露
仮想空間で友人のアバターと会うことができます。(2016/4/14)

なんということでしょう リフォームの匠が「二次元アバタールーム」をリフォームしてくれる「LINE PLAY」の企画開催
有名建築家は仮想空間の部屋でも匠なのか。(2015/10/14)

2次元に行ける!? 自分の表情に合わせて変化するアバターでチャットできる「なりきろいど」誕生
とうとうここまできたか……。(2015/4/8)

俺も萌えキャラになれるぞ 自分の表情がそのままアバターの表情に iOSアプリ「なりきろいど」
カメラで読み取ったユーザーの表情や動きに応じて画面上の2Dキャラの表情や動きが変わるiOS用交流アプリ「なりきろいど」をヤフーが公開した。(2015/4/6)

教育ITニュースフラッシュ
青春時代を2次元で 「アバター」で卒業できる高校が誕生
大阪市が実証実験を基に定義した学習用タブレットの要件から、旺文社が実施したインターネット出願の実施状況に関する調査結果まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/9/25)

まるでアニメの世界? アバターで通う通信制高校「明聖サイバー学習国」4月開校
日本初のアバターで通う通信制高校「明聖サイバー学習国」が4月に開校する。(2014/9/19)

アバターで通える通信制高校……だと!? 「明聖サイバー学習国」がいろいろバーチャルすぎて面白い
バーチャル空間でレッツ高校生活!(2014/9/19)

App Town カジュアル:
スマホ向けアバターアプリ「CocoPPa Play」、Android版の配信開始
事前登録者数が約30万人を突破したスマートフォン向けアバターアプリ「CocoPPa Play」。待望のAndroid版が全世界で配信開始となった。(2014/8/26)

シノンもアスナも食べたくなるかわいさ 「ソードアート・オンラインII」のキャラ焼き登場
なお、キリトさんはGGOのアバターではないもよう。(2014/7/28)

Intel Labs、3Dアバターにしゃべらせるメッセージングアプリ「Pocket Avatar」を無料公開
Intelの研究部門Intel Labsが、スマートフォンのフロントカメラとマイクで取り込んだユーザーの表情と声で動かす3Dアバターを使って15秒のビデオメッセージを送信するAndroid/iPhoneアプリ「Pocket Avatar」をリリースした。(2014/6/20)

300万DLの美麗イラスト恋愛ソーシャルゲーム「Shall we date?」シリーズの最新作が登場
NTTソルマーレは、美しいイラストやアバターデザインが楽しめる日本語版女性向け恋愛ソーシャルゲーム「Shall we date?: 妖し君との恋奇譚+」をiOS/Android向けに提供開始した。(2014/6/13)

NEWS
撮影も録音も不要、しゃべるアバター動画広告作成サービス提供開始
ソフトバンクコマース&サービスは、アバターと音声合成を組み合わせて動画広告を作成するサービス「PIP-Maker for アドバタイズメント」と「PIP-Maker for マーケティング」を2014年6月2日に提供開始した。(2014/6/3)

Second Lifeの仮想空間、Oculus Riftでの移動が可能に
2007年にブームを呼んだ3D仮想空間「Second Life」がHMDの「Oculus Rift」に対応した。対応するクライアントはHMDを自動検出し、頭の動きをトラッキングするので、ユーザーはアバターの視点で仮想空間を動き回れる。(2014/5/27)

初音ミクがまたも米ビッグスターとコラボ、ファレル・ウィリアムスさんがリミックス
PVでは色っぽいミクさんとファレル・ウィリアムスさんのアバターがコラボ!(2014/5/14)

「キリ番」も──1500万ユーザー「LINE PLAY」の世界は“ホームページ文化” スマホ時代の「ホーム」目指す
1500万ユーザーを超えたスマホ特化型アバターサービス「LINE PLAY」。若年層やPCに馴染みの薄いユーザーも目立つ世界は、意外にもSNS以前の“ホームページ”カルチャーに近いものがあるという。(2014/5/13)

複数ユーザーがマルチチャットでおしゃべりできる――LINE PLAYに「スクエア」機能が登場
LINE PLAYに、複数のアバターとマルチチャットでおしゃべりできる「スクエア」機能が追加。通常よりも多くジェムが獲得できる「ハイタッチ2倍イベント!」も開催する。(2014/4/11)

「LINE PLAY」にアバターチャット機能「スクエア」追加 最大20人まで同時に
「LINE PLAY」にアバターチャット機能が追加された。最大20人まで同時に接続できる。(2014/4/10)

App Town エンターテインメント:
「LINE PLAY」に「進撃の巨人」公式ルーム&アバターが登場
LINEのアバターサービス「LINE PLAY」に「進撃の巨人」公式ルーム&アバターが登場。超大型巨人やエレン/ミカサ/リヴァイといった調査兵団が登場するほか、イベントも開催する。(2014/2/25)

富野由悠季監督、ハリウッドとの提携作品について1月21日に会見
富野由悠季監督が参画するクリエイター集団が、「アバター」などを手がけたSFXスタジオLegacy Effectsと提携。1月21日に富野監督が第1弾の作品を発表する。(2014/1/15)

「LINE PLAY」1周年、1300万ユーザー突破 「インターネットは実名だけじゃつまらない」
スマートフォン向けアバターサービス「LINE PLAY」が、サービス開始1年で1300万ユーザーを突破した。「LINE本体とは違った、実名ではなくハンドルネーム」のコミュニティーは海外からの人気も高い。(2013/11/21)

ニコ生で「ネット応援演説会」生中継 視聴者はアバターで参加
ニコファーレで参院選候補者による演説を行い、ネット中継する。(2013/7/9)

仮想空間で党首が選挙カーに アメーバピグで“街頭演説”
サイバーエージェントはネット選挙運動解禁に向け、政治家のオフィシャルブログ情報などをまとめた特設サイト「参議院選挙2013」を開設。公示日である7月4日にはアメーバピグで党首のアバターが“演説”を行う。(2013/7/2)

『アクセル・ワールド14』ツンデレ? メタトロン
ボリューム満点のデュエルアバター2戦を収録。『アクセルワールド14「激光の大天使」』をレビューします。(2013/6/25)

お気に入りの場所でアバター同士のチャットを楽しめる――「Pecot」
jig.jpが、現在地をはじめマップ上の好きな場所に配置したアバターを使ってチャットが楽しめるコミュニケーションアプリ「Pecot」をリリースした。(2013/5/10)

「My365」のシロク、アバターアプリ「ピプル」公開
シロクがスマートフォン向けアバターサービス「ピプル」をリリース。同社の写真共有サービス「My365」との連携も。(2013/4/3)

EE Timesが選ぶ2013年の注目人物:
この10人がエレクトロニクス業界を変える、化学結合の撮影者から“アバター”まで
人工知能、ロボット、化学、センシング技術――。日進月歩のエレクトロニクス分野を、さらに大きく変える可能性を秘めた10人紹介する。(2012/12/27)

アメーバピグに街を作れる「ピグワールド」
アバター仮想空間サービス「アメーバピグ」PC版で、自分の街を作って楽しむゲーム「ピグワールド」がスタート。(2012/11/28)

価格とコンテンツが普及のネックに
『アバター』大ヒットははるか昔 3Dテレビに未来はあるか?
数年前には急速に普及すると予測されていた3Dテレビ。しかし実際はそうならなかった。何がいけなかったのか。価格やコンテンツ、視聴体験からその理由を説明する。(2012/11/22)

「LINE」に仮想空間 アバターで交流する「LINE Play」
自分そっくりのアバターを作ってユーザー同士で交流できる仮想空間アプリ「LINE Play」が公開。アバターでチャットしたり、マイルームを飾ったりできる。(2012/11/21)

アメーバピグに「ミクミクエリア」 初音ミクになりきるアバターアイテム販売
ほかのユーザーと初音ミク動画を一緒に楽しめるエリアも。(2012/9/18)

レベルファイブとディー・エヌ・エー、スマートフォン向けソーシャルゲーム「レイトン教授と世紀の七怪盗」の共同制作を発表
「レイトン教授」シリーズのソーシャルゲーム第2弾の制作がスタート。事前登録受付も開始され、登録プレイヤーにはレアアバターもプレゼントされる。(2012/9/7)

ウェブカムだけで顔の向き・表情を高速・高精度に追跡するアバターシステム
慶応大学が画期的なフェイシャルモーション技術を開発した。(2012/6/12)

ニューヨークの空港にホログラムみたいなバーチャル案内係
7月にニューヨークの3つの空港で、「ホログラムのようなアバター」を使った旅客案内を導入する。(2012/5/28)

MMORPG「Wizardry Online」、4月24日に新ダンジョン「荒廃の廓」を追加
大型アップデート「ディメントの夜明け」の第7弾として新ダンジョンが追加に。あわせて、新アバター「コボルト衣装」も発売となる。(2012/4/20)

「魔法少女まどか☆マギカ」PS3向けカスタムテーマ&アバターをPS Storeで配信
3月15日、PSP「魔法少女まどか☆マギカポータブル」発売に合わせて、PS3向けカスタムテーマを3月15日より3週連続で、アバタ−を3月29日より2週連続で配信する。(2012/3/15)

「アバター」をみんなで見よう! ニコニコ映画実況
日本テレビ系列の番組「金曜ロードショー」で放送する映画「アバター」をテレビで見ながら、コメント実況を楽しむニコニコ生放送の番組。配信は2月17日19時30分〜。(2012/2/14)

ローティーン向けSNS連動型の着せ替えカード「CodeColle」 タカラトミーが発売
専用SNSサイトと連動し、アバターを使って実在のブランド服の着せ替えコーディネートが楽しめるローティーン向けコレクションカード「CodeColle」をタカラトミーが発売。(2012/1/27)

Microsoft、AppleのiOS向けアプリ「My Xbox LIVE」をリリース
MicrosoftがApp Storeで公開した新アプリでは、iPhoneとiPadでXbox LIVEの友達とのメッセージ交換やアバターの着せ替えができる。(2011/12/8)

MMORPG「真・女神転生IMAGINE」、TVアニメ「ギルティクラウン」とのタイアップ企画を始動
10月からオンエアしている、オリジナルストーリーアニメ「ギルティクラウン」とMMORPG「真・女神転生IMAGINE」のタイアップ企画がスタート。第1弾としてアバタープレゼントを開催中。(2011/11/9)

PS3向けに「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」と「けいおん!!」のカスタムテーマ&アバターを配信
PlayStation StoreおよびPlayStation Homeにて、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」や「けいおん!!」のカスタムテーマやアバターを配信。(2011/11/8)

ブラウザRPG「剣と魔法のログレス」、10月12日より課金サービスを開始
マーベラスAQLの新作ブラウザRPG「剣と魔法のログレス」で、有料アイテムの販売がスタート。レアアイテムが当たる「ログレスガチャ」、季節のアバターが手に入る「アバターくじ」のサービスも開始される。(2011/10/12)

アメーバピグで浜崎あゆみさんのコンサートをライブ配信
アメーバピグで浜崎あゆみさんのコンサートをライブ配信する。視聴するには、アバターアイテム「浜崎あゆみパーカー」をピグに着せるのが条件。(2011/10/12)

Microsoft、Xboxでグループチャットもできる「Avatar Kinect」を公開
自動生成した自分似のアバターで、リアルタイムの表情の変化やジェスチャーを交えた交流をXbox Live上で最高7人のグループで行える。(2011/7/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。