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「人材」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

PR:クリエイターに働き方改革をもたらすトランスポータブル・フラグシップ「HP EliteBook 1050 G1」
HPの15.6型ハイエンドノートPC「HP EliteBook 1050 G1」は、時間や場所に縛られない自由なスタイルで、妥協のないクリエイティブワークを実現するためのマシンだ。(2018/10/17)

クラウド勤怠管理システムの選び方
勤怠管理システム3つの選択肢を徹底比較、自社に合った製品選びのポイントは?
勤怠管理のITツールは3つに大別できる。高機能タイムレコーダー、オンプレミスの勤怠管理システム、クラウド勤怠管理システム、という3つの製品の違い、メリットとデメリットを比較する。(2018/10/18)

内定辞退相次ぐ:
8割超の企業が18年度の新卒採用に「苦戦」 来年はどんな工夫が必要?
86.3%の企業が18年度の新卒採用に「厳しい」との印象を抱いていることが判明。内定辞退者が相次いだことが響いたという。今後はコスト増やインターン強化に取り組む企業が多かった。(2018/10/17)

日本で働けない外国人の無念背負う:
外国人材受け入れをもっと 法の壁に風穴開けた就職支援会社社長の執念
2019年に外国人材の受け入れ条件が緩和される。火付け役は外国人の就職支援のパイオニア企業の社長。日本で働けなかった外国人の無念を背負っての活動が実った。(2018/10/17)

相次ぐ仮想通貨流出 “限界”知りつつ規制する金融庁の苦悩
仮想通貨交換業者「テックビューロ」から約70億円相当の仮想通貨が流出した問題。批判の矛先は監督官庁である金融庁にも向けられた。ただ、仮想通貨の技術はまだ未熟で、流出を完全に防ぐことは不可能だという現実もある。(2018/10/17)

今日のリサーチ:
デジタル投資の意思決定、キーパーソンはCFOに――アクセンチュア調査
アクセンチュアの最新調査によると、企業のデジタル投資に関する意思決定でCFO(最高財務責任者)の重要性が増していることが明らかになりました。(2018/10/17)

有能な人材を確保:
中途採用拡大、「世界標準」の鍵 大学側からは形骸化懸念強まる
現行の経団連の指針に基づく就活日程は、2022年春以降も当面は維持される方向だ。政府は中途採用市場の状況もにらみながら、徐々に「世界標準」である通年採用を広げたい考えだが、大学側からはなし崩し的なルールの形骸化に懸念の声も強まっている。(2018/10/17)

今年に入り3度目の流出:
相次ぐ仮想通貨流出 “限界”知りつつ規制する金融庁の苦悩
仮想通貨交換業者「テックビューロ」から9月14日に約70億円相当の仮想通貨が流出した問題は、1月に交換業者「コインチェック」からの多額流出問題がおきたばかりだっただけに、批判の矛先は監督官庁である金融庁にも向けられた。ただ、仮想通貨の技術はまだ未熟で、流出を完全に防ぐことは不可能だという現実もある。対策の限界を感じつつも、「(今年に入って)3度目の流出は許されない」というプレッシャーにさらされる金融庁の苦悩は当分続きそうだ。(2018/10/17)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
調査結果のトレンドから見る「ベストオブブリードの進む道」――シスコ
@ITは、2018年7月24日、札幌で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、シスコシステムズの講演「多層防御って言うけどエンドポイントの次の勘所は?〜2018年セキュリティレポートから読み解く」の内容をお伝えする。(2018/10/17)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
有事の事態対処は“シンプル"に――柔軟に対応できる能力を身に付ける
「100%防ぐセキュリティ対策」は幻想であり、侵入される前提で、被害を最小限に食い止め、短期間で復旧させる組織体制が求められる。そこで企業の経営層は、リスク管理、危機管理として、セキュリティ対策に取り組む必要がある。(2018/10/17)

AI画像判定サービス:
PR:画像検査適用が難しかった製造現場、その課題をエンジニアリングAIが解決
産業設備や装置などのエンジニアリング系データを対象としたAIのノウハウを体系化した「Paradigm」を核に、安川情報システムが新たなソリューションを打ち出した。エッジ端末を利用し、製造現場においてリアルタイムのAI画像判定を実現する「MMEye」と呼ばれるサービスだ。(2018/10/17)

データ分析プロセスや人事情報システムの整備が急務
HRテクノロジー活用を考える人が目指すべき9つの役職
人材管理はテクノロジーの発展とともに進化し、複雑化している。人事部門とIT部門の新しい仕事には、アナリティクスの活用やHRシステムの管理も含まれる。人事戦略の実行や人事データ活用に必要な9つの役職とは。(2018/10/17)

製造現場のIoT活用を成功に導く5つのポイント(1):
IoT導入の目的と取り組みの方向性を考える
IoTコンサルタントとして、主に製造業でのIoT導入を支援してきた筆者の経験を踏まえ、工場(製造現場)におけるIoT導入を進める上で「まず考えておくべきこと」や「気を付けておきたいポイント」などを詳しく解説する。連載第1回は「IoT導入の目的と取り組みの方向性」について取り上げる。(2018/10/17)

Supership森岡康一氏がスタートアップ支援のキーパーソンと熱論:
日本型ユニコーン企業を目指す「ハイブリッドスタートアップ」という考え方
日本の未来を開くスタートアップのエコシステムとはどのようなものか。(2018/10/16)

軽視すると早期離職に:
給与、仕事内容、簡単さ…… 応募者3000人に聞く「バイト先選び」のポイントは?
アルバイト先を選ぶ際に、応募者はどんな点を重視しているのか――エン・ジャパン調べ。(2018/10/16)

“消える日本企業” 激変の就職ランクを席巻したのは……
就活サイトの人気企業ランキングから“日本企業が消える”異変が起きている。そもそも、優秀な学生は大企業に就職せず、起業を選択するという時代。人気の就職先から「キャリア官僚」が姿を消し、さらには一流どころの日本企業の名も消滅しつつある。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
こいつ、モノアイまで動くぞ! ザクらしさを追求したプログラミング教材
バンダイは「CEATEC JAPAN 2018」の同社ブースでザクをモチーフにしたSTEM学習教材シリーズ「ZEONIC TECHNICS」を披露する。ベースの二足歩行ロボットは近藤科学製。デモムービーには、ザクの象徴ともいえるモノアイを動かす姿、そしてショルダータックルの姿勢をとるザクも映っていた。(2018/10/16)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
上半期は半導体業界への転職が活況、下半期はどう変わる?
製造業全体の求人件数は、前月から1%増加しました。(2018/10/16)

企業だけのものではない:
働き方改革を“地域で”広げていくためには?
「働き方改革」は日本経済の行方を左右する国家の重要課題となっている。働き方改革と一言に言っても、論点は多岐にわたる。ここでは“地域”の役割について考えてみたい。(2018/10/16)

ガバナンス面を危惧する声:
副業禁止の企業は7割 「情報漏れが心配」「結果的に社員が多忙に」などの声
働き方改革の機運が高まっている現在だが、副業・兼業を禁止している企業は71%だった。情報漏れや社員の負担増を心配する声が多かった。容認している企業は、社員の収入増やイノベーション創出などを目的としていた。(2018/10/15)

衣類を自動で折りたたむタンス「INDONE」現る
ロボットメーカーのASTINAが、衣類を自動で折りたたみ収納するタンス「INDONE」のプロトタイプを、CEATEC JAPAN 2018に出展する。(2018/10/15)

女性の悩みを解決:
「転職先が見つからない」「新しい会社になじめない」――こんな不安を解消するには?
「転職先が見つからないのでは」との不安を抱える女性が多いことがエン・ジャパンの調査で判明。転職できた場合でも、なじめるかなどを心配する人が多かった。こんな不安を解消するための方法は?(2018/10/15)

Weekly Memo:
アイデアは現場にある、問題は“それをどう拾うか” KPMGの調査で分かった「デジタル変革の勘所」
デジタル変革への取り組みに対し、グローバルと日本の企業のCEOにはどのような違いがあるのか。KPMGコンサルティングが、自らの調査結果をもとに解説した内容が興味深かったのでお伝えしたい。(2018/10/15)

「先進企業」を表彰:
「マジョリティーへの偽装をしなくてもいい社会を」 LGBT問題に勝間和代さんが訴える
LGBT問題に取り組む企業を表彰するイベントが都内で開かれ、同性との交際をカミングアウトした経済評論家の勝間和代さんや、ゲイであることを公表した国文学研究資料館長のロバート・キャンベルさんがメッセージを寄せた。(2018/10/15)

「Criteo Customer Acquisition」がサービス開始:
新規獲得にもCriteo、「Wowma!」「an」の各運営企業マーケターが導入理由を語る
Criteoが新たに打ち出した新規見込み客獲得サービス「Criteo Customer Acquisition」の効能とは何か。日本における導入企業の担当者が語った。(2018/10/15)

本城慎之介、軽井沢風越学園創設への道【後編】:
元楽天副社長が作る幼小中“混在校”の武器
2002年に楽天の副社長を退任して以降、幾多の迷いを経て、本城慎之介氏が最終的に辿り着いた理想の学校。いったい、それはどんな学校なのか? その革新性や武器は何なのだろうか?(2018/10/15)

組み込み開発ニュース:
デンソーがイーソルに出資、次世代車載用電子プラットフォームの開発を加速へ
デンソーは2018年10月12日、車載用電子プラットフォームの開発を加速するため国内組み込みソフトウェアベンダーのイーソルに出資したと発表した。出資額は約1億7000万円で、イーソルへの出資比率は約2%となる。(2018/10/15)

@IT脆弱性対応セミナー2018:
“Hack Everything”をモットーに――リクルートは脆弱性対応をいかにハックしたのか
@ITは、2018年9月11日、東京で「@IT脆弱性対応セミナー」を開催した。本稿では、基調講演「リクルートにおける脆弱性対応の今と未来」の内容をお伝えする。(2018/10/16)

関東第一高等学校・横山北斗教諭の挑戦【前編】
東京大学にIT活用で合格した現役教員 受験に活用したアプリとは?
教育分野のIT活用が広がらない要因の一つに、「受験にITが有効かどうか分からない」といった意見がある。本当にそうなのか。ITを活用した受験勉強に挑んだ、ある現役教員に話を聞いた。(2018/10/15)

インドネシアにおける日系製造業のIT事情(6):
インドネシアにおける新しいITの取り組みと侮れぬ中国パワー
インドネシアに工場を持つ、日系製造業のIT事情とは? 中国に3年、タイに3年駐在した経験のある筆者が、それらの国と比較したインドネシア特有のIT導入の実態について現地からレポート。第6回では、インドネシアでの新しいITの取り組みについて取り上げる。(2018/10/15)

コストや人材が少なくても大丈夫
テープやHDDもフル活用 小規模企業だからこそ考えたい戦略的バックアップ
小規模企業には余裕がない。だが、堅実なバックアップ戦略は必要だ。幸い、テープ、ディスクからクラウドまで、小規模企業向けのバックアップオプションはたくさんある。(2018/10/15)

安心・安全を担保しながら:
PR:自動運転の実現へ、着実に歩みを進めるセンシング&コネクティビティ技術
自動車のトレンドで注目を集める「自動運転」。ただ、自動運転の実現に向けては、さまざまな技術課題が存在するのも事実だ。そうした中で、NXP Semiconductorsは、ドライバーの目や頭脳に代わるセンシング/プロセッシング技術の開発を着実に進めている。さらに、コネクティビティ技術を組み合わせ、より安心、安全な自動運転の時代を切り拓きつつある。(2018/10/10)

有料サービスで「申し訳なかった」 「ヤフオク!」が出品無料化に踏み切った理由
ヤフーが、有料会員でなくてもPCブラウザやスマホブラウザから「ヤフオク!」でオークション出品できるようにする。長い間有料会員向けサービスだったヤフオク!が、無料化に踏み切った理由を聞いた。(2018/10/12)

BIMの可能性「BIM×FM」:
日本郵政の本社移転で試された、BIMによるオフィスビルのファシリティマネジメント
日本郵政グループ本社は2018年9月、霞が関から、大正時代から遁信省があったゆかりのある大手町へと、50年ぶりに本社機能を移転した。グループ社員6000人が一度に移転する一大プロジェクトで、最近のBIM(Building Information Modeling)のトレンドとなっているBIMモデルを活用したFM(ファシリティマネジメント)も試みられた。(2018/10/12)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
阪神・金本監督を辞任に追い込み、チームも崩壊させた背景
阪神タイガースの金本知憲監督が今季限りでの辞任を表明した。虎党からは「ホンマかいな」と驚いたかもしれないが、成績不振の責任を取り、指揮官は身を引くことに。それにしても、なぜ金本監督は結果を残すことができなかったのだろうか。原因を探っていくと……。(2018/10/12)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
減り続ける「管理職のイス」と“死亡率”急上昇のリアル
「管理職になりたくない」人が6割を占める調査結果が問題になっているが、管理職の椅子が減っている現状を考えれば、希望者は4割で十分。それよりも、管理職の在り方そのものを見つめ直す必要がある。(2018/10/12)

本城慎之介、軽井沢風越学園創設への道【前編】:
30歳で楽天を辞めた元副社長が私財を投じて学校を作る理由
かつて三木谷浩史とともに楽天を創業し、副社長を務めた本城慎之介。彼は2002年11月に30歳で楽天副社長を退社して以降、教育畑に転身した。現在は長野・軽井沢の地で幼稚園・小・中学校の混在校である「軽井沢風越学園」の開校を目指している。彼が成し遂げようとしていることの本質を探った。(2018/10/12)

SOCは約4割の脅威を見落としている
「脅威ハンティング」とは? 企業導入が進むセキュリティ新施策の効果
脅威ハンティングプログラムを検討する企業が増えている理由と、セキュリティオペレーションセンターが抱える最大の課題とは。Crowd Research Partnersの最新調査から探る。(2018/10/12)

高性能CPUや高速スケールアウトが必要なら
専用OS、3つの選択肢――Unikernel、Microkernel、Exokernelとは?
大量のデータ処理を必要とするアプリケーションには、専用OS、すなわちリアルタイムOS(RTOS)の方が役に立つかもしれない。この種のOSには幾つかの選択肢がある。(2018/10/12)

マクニカ/Avidbots:
広範囲なフロア清掃を行う自動清掃ロボット「Neo」、関西国際空港に導入
マクニカは、関西エアポートが運営する関西国際空港に、Avidbots(アヴィドボッツ)の自動清掃ロボット「Neo」を導入したことを発表した。(2018/10/12)

開発者には好感触
障害者向けAIアプリ開発を促進する「AI for Accessibility」の可能性
Microsoftが2500万ドルを投じたこのプロジェクトは開発者の支持を得て、障害のある人々の役に立つアプリケーションの構築に乗り出すソフトウェアメーカーを後押しするだろう。(2018/10/12)

17万人以上の転職者が利用するサービス基盤
急成長の転職サービス「ミイダス」がAWS移行、Amazon ECSは運用をどう変えた?
転職サービス「ミイダス」のインフラを「Amazon Web Services」(AWS)に移行したパーソルキャリア。特にコンテナ管理サービス「Amazon Elastic Container Service」(Amazon ECS)が運用現場にもたらした効果は大きかったという。(2018/10/16)

「地方の若者には“選択肢の格差”がある」 住居費無料で食費も出る非大卒向け「ヤンキーインターン」が生まれた真剣な理由
ヤンキーがインターンしたっていいじゃない!!(2018/10/11)

「施工BIM活用の流儀」施工BIMスタートアップとステップアップの道筋(1):
施工BIM活用の段取りと設え―施工BIMのすすめ―
今回の連載は、施工BIMを導入するに当たって、初心者、入門者の視点で、日本建設業連合会 BIM専門部会発行の各冊子を分かりやすく解説する事を念頭においた。また、広く世間に公開されている施工BIMに関する情報を鵜のみにせず、施工BIMの実態を正しく冷静に見る視点や、施工BIMの今後の方向性や有るべき姿なども交えて解説する。これらの連載内容を今回「施工BIM活用の流儀」と名付けた。(2018/10/11)

ITとOTの融合を阻む現場課題とは:
シンプル・堅牢なエッジで日本のインダストリアルIoTを加速、日本ストラタステクノロジー
製造品質の管理、工場系システムの問題予兆検知、プロアクティブな対応などを狙い、日本の製造現場にも着実に浸透が進むIoT。だが“ITとOTの融合”には複数の課題が横たわっている。これをどう解決するか。日本ストラタステクノロジー 代表取締役社長 松本芳武氏に聞いた。(2018/10/11)

歩合給4割の企業も:
「情報・通信業界の年収」ランキング 2位は日本マイクロソフト 1位は平均1000万円超え……
情報・通信業界で平均年収の高い企業は? 口コミサイト「キャリコネ」を運営する人材会社グローバルウェイの調査によると、2位は日本マイクロソフトの931万円だった。1位は……(2018/10/10)

サプライチェーン改革:
物流崩壊から2年、ユニクロが全自動倉庫に取り組む理由(前編)
ユニクロなどを展開するファーストリテイリングとダイフクは2018年10月9日、戦略的グローバルパートナーシップを結んだことを発表した。全自動倉庫を含む物流の抜本的効率化に共同で取り組む。本稿では前後編に分け、ファーストリテイリンググループの物流改革の取り組みと全自動倉庫の全容について紹介する。(2018/10/10)

社員のPC利用を可視化 アプリ使用時間チェックで生産性向上 パナの働き方改革支援サービス
パナソニックが企業の働き方改革支援に力を注いでいる。社員の意識改革や業務の効率化などに役立ててもらおうと、社員一人一人のパソコンの利用状況を細かく把握するサービスを開始。PC内蔵カメラで脈拍を読み取り、社員のストレスの度合いを計測できるサービスの提案もスタートした。(2018/10/10)

物流のスマート化:
日立と三井物産がスマート物流で協創、AIが熟練者も考え付かない配送計画を立案
日立製作所が三井物産と取り組んでいるAI(人工知能)を活用した配送業務の最適化に向けた協創について説明。これまでに、トラック台数を最大10%削減するとともに、熟練者と同等もしくはそれ以上の実効性のある配送計画を立案できる見通しが得られているという。(2018/10/10)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2018(1):
豪雨の学生フォーミュラ2018で思った、「ここが変だよ! 日本の就活」
お待たせ! 恒例企画。車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントから見た「全日本学生フォーミュラ大会」。2018年も楽しくレポートします! さて第1回はどの大学が登場するでしょうか。あと……、今の日本企業の新卒採用に、関がモノ申す!!(2018/10/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。