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「人材」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

ここから始める「内部対策」
高度なスキルも人手も不要、シンプルかつ低コストに「内部対策」をかなえる方法
セキュリティ対策の次の手段として、侵入後の被害をいかに防ぐかを考える「内部対策」が注目を集めている。実現のポイントはネットワークのどこで何が起きているかを把握することだが、実現を目指すと手間が掛かるケースも多い。(2019/1/11)

根強い大企業志向:
日韓関係は緊迫化 それでも日本での就職を希望する韓国人学生が後を絶たないワケとは
いわゆる徴用工問題をめぐる韓国最高裁の判決や、韓国海軍駆逐艦による火器管制レーダー照射で、日韓関係はこれまでになく悪化している。にもかかわらず、韓国国内では日本での就職を希望する若者が後を絶たない。背景には韓国国内の就職難、そして人手不足に悩む日本企業の事情がある。(2019/1/16)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(49):
「初めての会社選び、どうすればいいの?」――就活でお悩みの学生の皆さんへ
「どの会社に入れば良いのだろうか」――就活生なら、誰もが悩むことだと思います。そこで、長期的な「キャリア」の視点で会社選びを考えます。(2019/1/16)

企業向けのトレンドを読む
AIの未来予測、2019年は医療とFinTech分野に要注目
2019年の企業向けAI(人工知能)のトレンドとして、医療やFinTech分野での活用拡大と、小規模AIベンダーの統合が進むことが予想される。(2019/1/16)

チャイナマネーに引き寄せられ:
存在感高めるAIIB、開業3年で93カ国・地域が加盟 中国主導、「質」伴わず
【北京=西見由章】中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)が16日に開業から3年を迎える。設立時に57カ国だった加盟国は、欧州や南米、アフリカにも広がり93カ国・地域に急増。存在感を高めた。(2019/1/15)

PR:世界のものづくり企業を支える「ミスミ」の挑戦
メカニカル部品や金型部品を確実短納期で提供し、世界の製造業を支えているミスミは、メーカーであり、最先端のテクノロジーを活用し、製造現場で使われる商品の流通を担う商社機能を持つ企業でもある。(2019/1/15)

企業のデジタル化の要はIT部門
頼りにされるが扱いは軽い 時代遅れのCIOからどう脱却する?
最高情報責任者(CIO)の過半数は、社内のITの事務管理を中心にする「頼りになるオペレーター」状態から抜け出せていない。企業のデジタル化を進めるには、CIOが自身の役割を変えなければならない。(2019/1/15)

「RPO6時間前、RTO15分」が両立する理由
いまさら聞けないRPO(目標復旧時点)とRTO(目標復旧時間)の違い
目標復旧時点と目標復旧時間によって、企業は「失っても問題のない」データ量と「ダウンして差し支えない」時間の長さを把握できる。これらはバックアップと災害復旧計画の重要な要素になる。(2019/1/15)

ダイハツ×TOYOTA GAZOO Racing「コペンGRスポーツコンセプト」発表、小さなボディにモータースポーツ魂を注入
「東京オートサロン2019」にて発表されました。(2019/1/11)

UUUM、業績予想を上方修正 18年6〜11月期の売上、前年比1.8倍に
UUUMが2019年5月期通期の連結業績予想を上方修正。動画広告市場の成長が追い風となり、アドセンス事業と広告事業の収益が前年比73%増と好調だった。(2019/1/11)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
OA機器業界の採用が活発、新事業拡大のための技術者を募集中
最新のE&M JOBSのデータによると、製造業全体の求人件数は前月から1%増加しました。(2019/1/11)

警備のオファーと警備員の適正配置をAIでマッチング――エルテス、警備業向けマッチングアプリの提供を開始
エルテスセキュリティインテリジェンスは、AIを活用して警備需要に対する警備員の効果的、効率的な配置を行うAIプラットフォーム「AIK」を開発。スマホアプリで警備業務の受発注ができ、オファーに適した警備人材の配置が可能になる。同社は、AIKを用いた警備保障サービスの提供も開始した。(2019/1/11)

不動産マーケット動向:
東京のオフィス市場は2020年に大量供給も、景気減速で需給バランスの“調整局面”に
事業用不動産サービス・投資企業のCBREは2019年1月10日、特別レポート「不動産マーケットアウトルック2019」を発表した。オフィス、物流、店舗(銀座路面店舗)、投資の4カテゴリーで、今後の予測が分析されている。(2019/1/11)

使えるダイナミック広告 特別編:
LINE Dynamic Adsで何ができる? 上手に活用するには?
話題のLINE Dynamic Adsを徹底解説します。(2019/1/11)

大山聡の業界スコープ(13):
市況見通しの悪い2019年 ―― 経営者が今、考えるべきこと
メモリ市況がボトムに向かって降下している中で、決してパッとしなそうな2019年。そんな中で、半導体メーカーや電子機器メーカー各社はどんなことに留意しながら戦略立案するべきなのだろうか。市況が好転するタイミングをひたすら待つだけで良いのだろうか――。(2019/1/11)

第1回 ヤバわか勉強会 レポート:
「学生のうちに、プロ以上の力を身に付けられる」 Fate/Grand Order開発者が“ゲーム業界志望者”にアドバイスしたこと
ITmedia NEWSが開催した学生向けイベント「第1回 ヤバわか勉強会」に、スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」の開発にも携わる塩川洋介さんが登壇。「ゲーム業界を目指す上で、“実は”大切なこと」を語りました。(2019/1/11)

ホワイトペーパー:
「コンピュータ学位のないセキュリティ責任者」は、批判されるべきなのか?
セキュリティ責任者は、どのような教育を受けているべきなのか――。あるデータ流出事件をきっかけとしたこの議論に、誰もが納得できる結論はあるのか。(2019/1/11)

労働政策研究・研修機構 主任調査員に聞く(後編):
現場知らぬ社員が管理職になる時代 人を育てない「フリーランス化社会」の行きつく果て
フリーランスという働き方に未来はあるのだろうか。労働政策研究・研修機構 主任調査員の山崎憲さんに米国での事例を聞き、解決策を探った。(2019/1/11)

TIS/サイバネットシステム:
ビッグデータ可視化ツール「BIGDAT@Viewer」のPoCサービスを提供
TISは、サイバネットシステムが提供するビッグデータ可視化ツール「BIGDAT@Viewer」の販売代理店契約を締結した。(2019/1/11)

業務に適した3D CADをレーダーチャートで探る(4):
「Inventor」を6つの視点で徹底評価する
「機能性」「コスト性」「操作性」「連携性」「効率性」「運用性」の6つのポイントでレーダーチャートを作成し、3D CAD製品を評価する連載。今回はオートデスクが提供するミッドレンジ3次元設計ソリューション「Inventor」を取り上げます。(2019/1/11)

急成長の余波か:
仮想通貨・ブロックチェーン関連企業でリストラの動き 7割もの社員を解雇した企業も
仮想通貨・ブロックチェーン関連企業での人員削減の動きが徐々に目立ち始めてきた。中には既に7割もの社員を解雇した企業も……(2019/1/10)

MONOist 2019年展望:
工場自動化のホワイトスペースを狙え、主戦場は「搬送」と「検査」か
労働力不足が加速する中、人手がかかる作業を低減し省力化を目的とした「自動化」への関心が高まっている。製造現場では以前から「自動化」が進んでいるが、2019年は従来の空白地域の自動化が大きく加速する見込みだ。具体的には「搬送」と「検査」の自動化が広がる。(2019/1/10)

モノづくり業界転職トレンド(4):
機械系技術者、自動車業界でのニーズや採用動向
CASEなど新潮流で電気、ソフトウェア、制御などのエンジニア求人が活況な自動車業界。ではこれまで自動車業界の中心的存在であった機械系技術者の採用はどうなのだろうか。転職コンサルタントに聞いた。(2019/1/10)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
「現場で使えるVR」にするために中小製造業が取り組むべきこと
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年12月〜2019年1月のサブテーマは『中小企業におけるVR活用の現実と理想のカタチを模索する』です。(2019/1/10)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(31):
2019年も大注目! 出そろい始めた「エッジAIプロセッサ」の現在地とこれから
2018年に登場したスマートフォンのプロセッサの多くにAI機能(機械学習)を処理するアクセラレーターが搭載された。そうしたAIアクセラレーターを分析していくと、プロセッサに大きな進化をもたらせたことが分かる。こうした進化は今後も続く見通しで、2019年もAIプロセッサに大注目だ。(2019/1/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Danielle Royston編:
“紫のリス”の大冒険――ある女性エンジニアが、テレコム業界を変革するCEOになるまで
全米屈指の経営改善のスペシャリストとして知られ、テニス選手としても活躍する、OptivaのCEO、Danielle Royston(ダニエル・ロイストン)氏。世界を飛び回る彼女は、もともと経営者になりたかったわけではなく、「エンジニア一筋」のキャリアを目指していた――そんな彼女が語る転身のきっかけと、全てのエンジニアに向けたメッセージとは?(2019/1/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
しらけ、後ろ向き、仲が悪いetc. 問題社員へのマネジメント5つのQ&A
経営者や管理職が日頃悩んでいる問題社員へのマネジメント課題のいくつかを、Q&A方式で考えてみた。(2019/1/10)

矢野経済研究所:
新領域での利用拡大が期待される協働ロボット、2024年の世界市場規模は8500億円
矢野経済研究所は、協働ロボットの世界市場に関する調査結果の概要を発表した。(2019/1/10)

モジュール工場/アマダサテライトパーク:
アマダHD、富士宮に新工場棟とサプライヤー拠点を建設――稼働開始は2020年4月
アマダホールディングスは、富士宮にファイバーレーザー加工機用の基幹モジュールを生産する新たな工場棟「モジュール工場」と、板金加工機械の制御盤や大型部品の組み立てを行う「アマダサテライトパーク」を建設することを発表した。(2019/1/10)

積極的に取り組んでいる企業は14%:
7割が「ダイバーシティ」の意味を知らない エン・ジャパン調査
転職支援のエン・ジャパンが行った調査によると、7割がダイバーシティの意味を知らなかった。意味を説明すると95%が重要だと回答したが、積極的に取り組んでいる企業は14%。その内容も、女性の採用・活躍支援が多かった。(2019/1/9)

CADニュース:
製造業向け受発注プラットフォームのキャディ、約10億円の資金調達
キャディは、総額約10億2000万円の資金調達を実施した。この資金を開発や人材採用に当て、製造業向け受発注プラットフォーム「CADDi」のさらなる事業拡大と組織基盤の強化に取り組む。(2019/1/9)

編集部が選ぶ、2018年の注目記事5選【高木編】:
「法務代行AI」に「学生証アプリ」――新人記者が驚いた、2018年のイノベーション5選
ITmedia エンタープライズ編集部員が2018年を振り返り、“ランキングには載らなかったけれど、読者の皆さまにぜひ推したい記事”を5本ご紹介するシリーズ。高木からは、取材中に出会った“意外な場所で始まったイノベーション”をご紹介します。(2019/1/9)

消費者心理まで冷やす?:
4年ぶり「春のアイス値上げ」の真相
今春にアイス各社が一斉に値上げ。原材料に加え流通費高騰が原因で、特に冷凍品の輸送は労働環境がきつく人手不足が顕著。(2019/1/9)

人手不足解消につながるか:
ASEANの優秀な学生を確保 インターンで就職喚起が奏功
東南アジア諸国連合(ASEAN)地域の産業人材を育成する国のプログラムに注目が集まっている。進出した日系企業が協力し、現地大学に寄付講座を開設しインターンシップ(就業体験)などを通じ進出先への就職意欲を喚起したり、現地での新たな事業展開のきっかけにする企業が増えている。生産年齢人口の減少による構造的な人手不足に直面する日本企業は、改正出入国管理法の新在留資格が外国人受け入れの拡大につながると期待する一方、自ら海外に高度人材獲得の橋頭堡(きょうとうほ)づくりを始めている。(2019/1/9)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「“モビリティ”のサービス化――MaaS(Mobility as a Service)」
使いたいときだけお金を払って利用する移動サービス「MaaS(Mobility as a Service)」は、自動車業界に大きな変化をもたらすものと注目を集めています。その構図を整理しておきましょう。(2019/1/9)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
成功の可能性よりロマンや面白さでチャレンジしたい――ワンファイナンシャル創業者・CEO 山内奏人氏(後編)
元ハンズラボCEOの長谷川秀樹氏が、志高きゲームチェンジャーと酒を酌み交わしながら語り合う本対談。後編では山内さんがどのように育ったのか、また、高校生活や将来のことを聞きました。(2019/1/9)

人事担当者が語る、成功する採用戦略
優秀な人材を獲得する 採用マーケティングを高める6つのポイント
求職者が主導する売り手市場では、最高の人材の獲得は困難を極める。人材獲得競争に勝つための、採用マーケティング戦略の6つのポイントを説明する。(2019/1/9)

インドネシアにおける日系製造業のIT事情(9):
ジャカルタを離れて感じた地方工場区でのニーズや日本を除くアジアの勢い
インドネシアに工場を持つ、日系製造業のIT事情とは? 中国に3年、タイに3年駐在した経験のある筆者が、それらの国と比較したインドネシア特有のIT導入の実態について現地からレポート。第9回では、ジャカルタを離れ、バンドン、バタム島、チレゴンなどで実施したセミナーキャラバンで感じたことを紹介したい。(2019/1/9)

クラウド勤怠管理システムの選び方
「2019年こそ勤怠管理システム導入の好機」といえる3つの理由
「働き方改革関連法」が成立し、働き方を見直す機運が高まっているものの、勤怠管理システムの導入は後回しにされがちだ。その理由と、2019年が「勤怠管理システム導入の好機」だと判断できる理由を解説する。(2019/1/9)

「上司と飲むのはイヤ」という部下も:
仕事に「やりがい」求める上司、「休みやすさ」求める部下――調査で分かった“世代間ギャップ”
30代以上の管理職と20代の若手では、仕事に求めるものはどう違うのか。人材会社アデコが調査結果を発表した。管理職はやりがいや社会貢献、若手は休みやすさや残業の少なさなどを重視していることが分かった。(2019/1/8)

MONOist IoT Forum 東京2018(中編):
IT業界の成功事例は製造業にとっては失敗事例? ヤマ発が語るデジタル変革の本質
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2018年12月18日、東京都内でセミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。中編ではヤマハ発動機 フェローの平野浩介氏による特別講演「典型的な日本の製造業でデジタルトランスフォーメーションを推進するには?」の内容を紹介する。(2019/1/8)

スピン経済の歩き方:
「佃製作所はやっぱりブラック企業」と感じてしまう、3つの理由
ドラマ「下町ロケット」の特別編が放映され、14.0%という高視聴率を叩き出した。多くの人がこのドラマを見て胸が熱くなったかもしれないが、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。ドラマの内容を考えると、「日本の未来に不安を感じる」という。どういう意味かというと……。(2019/1/8)

労働政策研究・研修機構 主任調査員に聞く(前編):
「欧米に立ち遅れている」という認識は幻想 日本的雇用の“絶対的長所”にも目を向けよ
日本企業の働き方は欧米に比べて遅れているとよく言われている。労働政策研究・研修機構 主任調査員の山崎憲さんに、政府が進める「働き方改革」の焦点を聞いた。(2019/1/8)

PR:伝統校で先進教育を支える「MousePro」 グローバルな人材を育成するICT活用事例
70年以上の歴史を持つ富士見丘中学高等学校では、2in1デバイスを活用したICT教育を推進している。2018年度はマウスコンピューターが展開する法人向けブランド「MousePro」の「P116A」を採用。教育現場に求められるPCの条件を同校に聞いた。(2019/1/8)

法務は未経験者にもチャンスあり:
2019年上半期に「求人数が増える職種」は……?
パーソルキャリアが2019年上半期(1〜6月)に求人件数が伸びそうな職種の予測を発表。採用の活発化が見込まれるのは営業、人事、経理、法務の4種だという。中でも法務部門は、未経験者にもチャンスがあるとしている。(2019/1/7)

入札関連:
熊本地震の橋梁被災を踏まえ、NEXCO中日本が耐震補強設計の早期実現に向け「基本契約方式」導入
NEXCO中日本は、熊本地震を受け、2017年度から橋梁の耐震補強工事を進めているが、入札不調などが多いため、耐震補強の設計業務を円滑に実施するために「基本契約方式」を導入した。(2019/1/7)

MONOist 2019年展望:
製造業のデジタル変革は第2幕へ、「モノ+サービス」ビジネスをどう始動させるか
製造業のデジタル変革への動きは2018年も大きく進展した。しかし、それらは主に工場領域での動きが中心だった。ただ、工場だけで考えていては、デジタル化の価値は限定的なものにとどまる。2019年は製造業のデジタルサービス展開がいよいよ本格化する。(2019/1/7)

JR東日本、山手線で「ドライバレス」自動列車運転試験を報道公開
JR東は今年度から10カ年の中期経営計画で、将来的な無人での列車運行の前段階として、運転士資格がない乗務員の添乗のみで列車を自動運行する「ドライバレス」実現を目指しており、走行試験で得た結果を元に、高度化ATOの開発を進める方針。(2019/1/7)

Weekly Memo:
三越伊勢丹、ユニ・チャームが年頭所感で示した「2019年のデジタル変革」
2019年は、企業にとって、デジタル変革への取り組みがますます重要になる。そこで、ITベンダーではなく、ユーザー企業あるいは団体の年頭所感から、その意思を探ってみたい。(2019/1/7)

ETロボコン2018:
平成最後のETロボコンはライントレースに画像認識やAIが融合〜ETロボコン2018チャンピオンシップ大会〜
平成最後となる2018年のETロボコンでは、デベロッパー部門のアドバンストクラスに、コースに描かれた数字を読み取る「AIアンサー」が新たに導入された。「ブロック並べ」にも変更が加えられさらに難易度が上がったが、今回のレース結果はいかに。2回目となるガレッジニア部門と併せて、各チームの奮戦を動画とともに紹介する。(2019/1/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。