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「店舗」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「店舗」に関する情報が集まったページです。

CEATEC JAPAN 2018:
「コンビニは消えない」 ローソン竹増社長が考える“未来のコンビニ”の姿
ローソンの竹増貞信社長が、同社が考える“未来のコンビニ”の構想を語った。デジタル時代は、人と人との触れ合いを大切にするおもてなしに重点を置き、リアル店舗の価値をさらに高めるという。(2018/10/17)

QRコード決済の普及は「ポイント還元」に期待 リエールファクトリーの調査
リエールファクトリーは、10月15日に「節約の意識調査・購入意識の調査アンケート」の結果を発表。「QRコード決済」について「ポイント還元率が現金決済などより得であれば利用する」という回答が全体の41%となった一方、QRコード決済が利用できる店舗がまだ少ないことも判明した。(2018/10/16)

10月26日に「Apple 渋谷」がリニューアルオープン
MACお宝鑑定団が予想したとおり、Apple Storeの年内オープンもう1店舗は渋谷だったようだ。(2018/10/16)

JR東の無人決済店舗で“万引き”してみた
JR東日本が、AI技術を用いた無人決済システムの実験店舗を赤羽駅にオープンする。ネット上では「万引き対策は十分なのか」といった疑問も。記者が検証してみた。(2018/10/16)

17日から2ヶ月の実証実験:
JR赤羽駅のAI無人店舗を体験してみた
店舗で品物を取って出口に向かうと、自動で支払額が計算され、Suicaをタッチすれば支払いが終わる。そんな店舗が、JR赤羽駅にお目見えする。17日から2ヶ月間の実証実験中だ。(2018/10/16)

“現金主義”とデバイスコストが壁に
キャッシュレス決済はなぜ日本で普及しないのか? Visaが明かす課題は
各決済事業者がキャッシュレス化の推進に取り組んでいる。店舗でのキャッシュレス化の動向と、これから導入の進むことが予想される技術について、Visaの鈴木氏の話を基に伝える。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
スマホをかざしてゲートを通れば決済完了 ローソンの「ウォークスルー決済」を体験してきた
「CEATEC JAPAN 2018」で、ローソンが“未来型店舗”を披露している。この店舗では、購入したい商品を袋に入れてゲートを通過するだけで会計を行える「ウォークスルー決済」を体験できる。商品に貼り付けたRFIDタグを読み取ることで決済する仕組みだ。(2018/10/15)

12月の売り上げでカバー:
スーパーのマルエツ、働き方改革で19年元日を「休業日」に
スーパーマーケットのマルエツが、一部店舗を除き、2019年1月1日を休業日とする。生産性向上と人手不足解消が狙い。売り上げの減少は、18年12月の年末商戦などに注力することでカバーする方針。(2018/10/15)

どんな指導をしているの?:
新入社員の離職防止に効果あり? 串カツ田中“新人だらけの店舗”に行ってみた
新入社員の定着率UPが課題だった串カツ田中は、正式配属前の新入社員を集める“実験店”をオープンした。効率的にスキルを習得させたり、同期意識を醸成したりするのが目的だが、どのように運営されているのだろうか。(2018/10/15)

モスバーガーが謝罪、韓国店舗のトレイマットに「日本産の食材使っていない」の表記
(2018/10/13)

一風堂がラーメンを無料で振る舞う「振る舞いラーメン祭」10月16日開催 33店舗限定
行くしかない。(2018/10/14)

帝人、無線在庫管理システム開発 ローソンで実証実験へ
近距離無線を使って店舗の在庫を自動管理できるシステムをコンビニ向けに開発した。(2018/10/12)

送金・決済アプリ「Kyash」がGoogle Payに対応 QUICPayで支払い
送金・決済アプリ「Kyash」が、10月9日にGoogle Payへ対応。これより国内約72万台の「QUICPay」対応店舗で利用できるようになる。(2018/10/9)

トリエ京王調布店に続き:
成城石井、浦安市に「飲食コーナー付き」小型店をオープン ピザなど提供
成城石井は10月11日に、「成城石井 アトレ新浦安店」にグローサラント型店舗「SEIJO ISHII STYLE」を新設する。本格的な味を楽しめるメニューを提供する。(2018/10/9)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
業界3位に躍進した「日乃屋カレー」 リピーターを生む味の原点は“昭和の町中華”
2011年に創業した日乃屋カレーが店舗数を増やし、業界3位に躍進した。家庭的な“ジャパニーズカレー”で、甘辛い味が特徴。急成長の秘密とは?(2018/10/9)

モバイル決済サービスの使い方:
「楽天Edy」は対応店舗の多さが魅力 ただしiPhoneで使うには工夫が必要
「楽天Edy」は老舗のモバイル決済サービス。コンビニから飲食店まで幅広い店舗で使えるのが魅力だが、iPhoneで使うには工夫が必要だ。楽天Edyの使い方や、メリット、デメリットを解説する。(2018/10/6)

ローソンスマホペイも導入:
揚げ物・コーヒーを「セルフ販売」 ローソンが実験店舗をアキバに開業
ローソンが10月9日に、東京・千代田区に実験店舗をオープンする。揚げ物やコーヒーをセルフ販売する仕組みを導入して待ち時間解消を図る。イートインスペースのビジネスパーソン向け設備も充実させる。(2018/10/5)

新日鐵の溶接軽量H形鋼「SMart BEAM」、コンビニ小屋梁への導入200店舗を突破
新日鐵住金の溶接軽量H形鋼「SMart BEAM(スマートビーム)」が、大手コンビニエンスストアの天井裏・小屋梁(ばり)に採用された実績が200店舗を突破した。スマートビームは、従来のロールH形鋼に比べ、設計強度を担保したうえで大幅な鋼材重量を削減する。(2018/10/4)

そごう・西武や阪急百貨店など:
公取委、近畿の百貨店5社に計2億円の課徴金 「ギフト送料」巡り独禁法違反
公正取引委員会は10月3日、近畿地区に店舗を構える百貨店に対して独占禁止法に違反したとして排除措置命令と課徴金納付命令を出した。課徴金は総額1億9397万円。(2018/10/3)

知られざる球団応援セールの仕組み:
そごう・西武内でライオンズVS. カープ? 優勝セールの真っ向勝負が生まれそうなワケ
そごう・西武でライオンズの優勝セールを実施してない店舗がある。どうしてそのようになっているのか広報担当者に聞いてみると、「非常に稀(まれ)」な状況になりそうだという。(2018/10/3)

ローソン、モバイルバッテリーを貸し出し 都内で展開 1時間100円
ローソンが、都内6店舗で、持ち運び可能なモバイルバッテリーのシェアリングサービスを始めた。利用料金は1時間100円、48時間200円(税別)。(2018/10/2)

浅草に“完全キャッシュレスてんや”登場 訪日外国人向けで現金購入不可のハイテク店舗
調理場もキッチンディスプレイで調理をイラストで指示。外国人でも即戦力として働ける環境を整えます。(2018/10/2)

JR東、赤羽駅に無人決済店舗 カメラが客を追跡
JR東日本が、無人決済システムを導入した店舗の実証実験を赤羽駅で行う。店内のカメラが客の動きを追跡し、手に取った商品を認識、購入額の計算から決済まで行う。(2018/10/2)

完全キャッシュレス店舗「大江戸てんや」10月2日オープン
天ぷら・天丼専門店「てんや」を展開するテン コーポレーションが、完全キャッシュレスのセルフタイプ型店舗を東京・浅草に出店。4カ国語に対応する多言語タブレットで注文を受け付け、IT化による業務軽減と訪日外国人のニーズへ応えてた店舗運営を行う。(2018/10/1)

目からうろこの行政サポート活用術:
かつて「亀田製菓」「京セラ」「ビックカメラ」も利用した! 政策金融機関「日本政策金融公庫」の活用法
「日本政策金融公庫(日本公庫)」は、政府100%出資の政策金融機関。これから創業する人や中小企業などへの事業資金融資や、経営課題に応じたコンサルティング、全国152支店の店舗網を生かしたマッチングや連携支援などを提供している。創業時や起業間もない時期に役立つ支援を中心にそのサービスを紹介しよう。(2018/9/28)

観光保護・健康志向の路線に:
米マクドナルド、バーガー7種に人工保存料など使わず 日本も「可能な限り減らす」
米McDonald'sが、米国内の全店舗で販売するハンバーガーに人工保存料・香料・着色料を使用しない方針を発表。消費者の健康志向や食に対する意識の高まりに対応するため。日本マクドナルドも「可能な限り減らす」という。(2018/9/27)

Amazon.com、レビュー★4つ以上の商品だけを販売する実店舗をニューヨークに開店
Amazon.comが、オンラインストアのユーザーレビューで★4つ以上の評価を得た商品だけを販売する実店舗「Amazon 4-star」をニューヨークに開店した。プライム会員はプライム価格で購入できる。(2018/9/27)

愛知県初のApple Premium Resellerは最新型展示
Apple Premium Reseller店舗の「C smart ららぽーと名古屋みなとアクルス店」がオープン。Appleの最新ガイドラインに基づいた店舗の様子をマニアックな視点で探る。(2018/9/26)

iPhoneを「当日で画面のみ修理」できる正規店 探す方法がある
Apple正規サービスプロバイダで、iPhoneの画面の同日修理対応店舗を探す方法をお教えしよう。(2018/9/25)

スピン経済の歩き方:
“変態セブン”が生まれた背景に、地獄のドミナント戦略
栃木県内にあるセブン-イレブンの店舗が話題になっている。オーナー店長が破天荒すぎる言動を繰り返していて、その動画が公開されたのだ。この問題は「オーナーとエリアマネージャーを叩いて終了」で終わりそうだが、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。それは……。(2018/9/25)

166店舗で本格展開:
イトーヨーカ堂が冷凍食品の新ブランド 「中食」需要拡大に対応
総合スーパーのイトーヨーカ堂は20日、冷凍食品の新ブランド「EASE UP(イーズアップ)」を立ち上げ、新商品を発売すると発表した。一部商品の先行発売に続き24日から全国のイトーヨーカドー166店舗で本格展開する。(2018/9/21)

テレビ×デジタル×店舗施策統合を支援:
カタリナ マーケティング ジャパンとデジタルインテリジェンスが提携
カタリナ マーケティング ジャパンとデジタルインテリジェンスは提携し、テレビCMとデジタル広告、リアル店舗を統合したマーケティング投資の最適化提案サービスを開始する。(2018/9/20)

レジなしショップ「Amazon Go」、2021年までに3000店舗へ──Bloomberg報道
Amazonは、レジなしショップ「Amazon Go」を2021年までに3000店舗に増やす計画だと、Bloombergがこの件に詳しい情報筋の話として報じた。食料品だけでなく、テイクアウトできる軽食にも注力するという。(2018/9/20)

28人が「O121」感染:
モスフードサービスが年初来安値 「モスバーガー」で食中毒多発を嫌気
9月18日の東京株式市場で、モスフードサービス(東証1部)の株価が急落。前営業日比223円安の2730円を付け、年初来安値を更新した。8月に店舗を利用した28人の顧客が、腸管出血性大腸菌「O121」に相次いで感染していた。(2018/9/18)

レジなしショップ「Amazon Go」、やっぱりシカゴでも開店
Amazonのレジなしショップ「Amazon Go」の4店舗目がイリノイ州シカゴに開店した。Amazonの本社があるシアトル以外での出店はこれが初だ。(2018/9/18)

9月16日から3日間:
長野県茅野市の「モスバーガー」店舗に営業停止処分 食中毒の発生現場と断定
野県茅野市の「モスバーガー」店舗に3日間の営業停止処分。2人の顧客が「O121」に感染したと断定されたため。今後は再発防止策を講じていくという。(2018/9/16)

レオパレス21、賃貸業務の物件確認対応とメール追客をAI活用システムで自動化 作業時間とコストの大幅削減へ
レオパレス21は、レオパレスセンター全店舗に物件確認電話の自動応答システム「ぶっかくん」を、法人営業部に自動追客機能を備える営業支援システム「ノマドクラウド」を導入。顧客対応の品質向上を図るとともに、年間約7万2000時間の作業時間削減と、約1億6932万円のコスト削減を目指す。(2018/9/14)

I.Gストア渋谷が閉店 今後はネット店舗を強化
2年半ありがとう。(2018/9/12)

Visaのタッチ決済、ローソンで利用可能に
Visaのタッチ決済が、9月11日から約1万4000店舗のローソン・ナチュラルローソン・ローソンストア100で利用可能に。サインや暗証番号は必要なく、レジにあるリーダーにタッチするだけで支払いが完了する。(2018/9/12)

7店舗で実施:
静岡銀行、窓口業務に昼休み導入
静岡銀行は一部店舗で窓口営業時間を変更し、昼休業を導入する。業務効率化などが目的。(2018/9/12)

年内に全店舗で:
ニッポンレンタカー、24時間営業終了 働き方改革で
12月10日までにニッポンレンタカーは全店舗で有人による24時間営業を終了する。従業員の働き方改革の一環という。(2018/9/12)

車載情報機器:
同時定位を実現する「ダブルツィーター」、運転席と助手席の目の前が演奏空間に
デンソーテンは、トヨタ自動車と共同で、同社の販売店装着オプションである「ハイレゾ対応サウンドパッケージ(プレミアムダブルツィーターシステム)」を開発したと発表した。(2018/9/12)

冬の商品なのに夏にも売れる:
「なぜ売れるか分からない」 ドンキ化したファミマの人気商品に幹部が困惑
ドン・キホーテのノウハウを取り入れた共同実験店が6月にオープンした。店舗の売れ筋商品を分析したところ、ある商品が上位に食い込んだ。ファミマの幹部は「なぜ売れるのか分からない」と原因を分析しきれていない。(2018/9/12)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone」販売の舞台裏/シャープが「有機EL」スマホを展示
まもなく発表されるであろう新型「iPhone」。iPhoneのシェアがとても高い日本において、携帯電話販売店がiPhoneを取り扱うには厳しい条件が課されているのをご存じでしょうか。(2018/9/11)

ニッポンレンタカー、有人による24時間営業を全店舗で終了 働き方改革の一環
代わりにカーシェアリングサービスの提供を順次進め、サービスを補完するとのことです。(2018/9/11)

生鮮食品ネットスーパー「クックパッドマート」9月中にサービス開始 ドラッグストアやカラオケ店でも商品の受け取り
クックパッドが、生鮮食品を取り扱うネットスーパー「クックパッドマート」の提供を9月中に開始する。注文した商品は「なんでも酒やカクヤス」や「ツルハドラッグ」などの一部店舗で受け取れる。(2018/9/11)

クレジットカード決済未導入の店舗に訴求
Amazon PayがQRコード決済機能を追加 店舗向け専用端末をレンタル無料に
Amazon Payが実店舗向けQRコード決済機能を追加した。利用に必要な専用タブレットのレンタル料と、店舗側の決済手数料の無料キャンペーンも開始。(2018/9/11)

3日間の営業停止に:
長野県のモスバーガーで食中毒、4人が「O121」感染 「お客さまに直接おわびしたい」
長野県上田市内の「モスバーガー」で食中毒事故が発生。8月20日に同店舗を利用した4人の客が、腸管出血性大腸菌O121に感染した。同店舗は9月10日から3日間の営業停止処分が課された。(2018/9/10)

PR:これひとつで使い始められるパッケージ「Airレジ スターターパック」が売れている理由
店舗に必要なレジ業務が、iPadやiPhoneで0円でカンタンに使えるPOSレジアプリ「Airレジ」。このAirレジを使い始めるのに必要なものをセットにした「Airレジ スターターパック」が、予想以上に売れているという。(2018/9/7)

持ち物現金化アプリ「CASH」でクルマの買い取り開始 即座に5万円入金、後日査定
持ち物現金化アプリ「CASH」が中古車販売店と業務連携し、中古車の買い取りを始めた。クルマと車検証をスマートフォンカメラで撮影すると、アプリ内のウォレットに5万円が即座に入金され、後日専門スタッフによる追加査定を経て差額が別途銀行口座に振り込まれる。(2018/9/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。