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「メキシコ」最新記事一覧

メキシコ警察、地震でけがをしたワンちゃんを救助 バイクでさっそうと獣医師の元へ
心温まります。(2017/10/4)

エネルギー管理:
メキシコの発電所でデジタルツインを構築、設備故障を早期特定
三井物産とGEは、メキシコのガス発電所に産業向けIoTプラットフォームを導入し、プラントの計画外停止期間の極小化を目指す実証実験を開始する。(2017/9/22)

ホンダジェット出荷量2.7倍 小型機で世界トップ 増産で納期短縮を目指す
米国とカナダ、メキシコ、欧州で受注が増え、この期間の小型ビジネスジェット機の出荷では世界トップだった。(2017/8/22)

「Galaxy S8」の顔認証は写真でだませる(デモ動画あり)
Samsungが4月21日に発売する新フラッグシップ端末「Galaxy S8」の顔認証によるホーム画面起動は、顔写真でも可能であると、メキシコのメディアが非製品版端末を使ったデモ動画を公開した。(2017/4/3)

推定5万歳の休眠微生物、メキシコの「クリスタルの洞窟」で発見
鉱物を栄養源とする生物が、今も生きている。そして、これは今も生きる最古の生命体ではない。(2017/2/21)

スターバックス、1万人の難民雇用とメキシコとの交流強化を宣言
Starbucksのハワード・シュルツ会長兼CEOが、ドナルド・トランプ米大統領による移民規制大統領令署名を受け、世界75カ国の店舗での1万人の難民雇用と“メキシコとの国境に壁ではなく橋をかける”ことを発表した。(2017/1/30)

Twitterでの「トランプ氏の過激発言」ってどんな感じ? 日本語訳する非公式アカウントで理解が捗りそう
「メキシコはアメリカを十分長く利用してきた」「嘘つきNYタイムズ」など、確かに超強気。(2017/1/30)

スピン経済の歩き方:
だからトランプに負けてしまう トヨタの急所
米国のトランプ次期大統領が、トヨタ自動車にかみついた。Twitterでトヨタのメキシコ工場建設を批判したわけだが、トヨタはこの「危機」を回避できるのか。残念ながら、トヨタには不安要素がひとつある。それは……。(2017/1/10)

トランプ氏、Twitterでトヨタ批判 トヨタは反論「メキシコ工場で米国の雇用減らない」
トランプ次期米大統領がトヨタ自動車の工場建設計画をTwitterで批判。トヨタが反論に追われている。(2017/1/6)

メキシコの花火市場で大規模な爆発 現地の映像に激しい火花や煙
激しい爆発をとらえた動画が公開されています。(2016/12/21)

ひかりTV、HDR対応4K-IP放送で初の生中継を実施――「侍ジャパン」の強化試合4戦
「ひかりTV」は、「ひかりTVチャンネル 4K」において、11月10日から13日まで東京ドームで行われる野球日本代表「侍ジャパン」の強化試合をHDR対応の4K-IP放送で生中継する。強化試合は、メキシコおよびオランダと2戦ずつ行われる。(2016/11/7)

工場ニュース:
自動車用自動変速機向け製品のメキシコ新工場設立を決定
日本精工は、同社の持分法適用会社NSKワーナーがメキシコで自動車用自動変速機向け製品の新工場を設立すると発表した。新工場設立により需要拡大への対応、現地生産化によるコスト競争力の追求と納期短縮を目指す。(2016/10/7)

メキシコの海底に広がる「海底美術館」が神秘的 訪れるたびに姿を変える「進化するアート」が作られた目的とは?
海底にこんな景色が眠っているなんて。(2016/9/22)

トヨタ、北米でピックアップトラック生産能力を増強 1.5億ドル投資
トヨタがピックアップトラック「タコマ」を生産するメキシコ拠点の能力を増強。(2016/9/15)

カップヌードルの新しい味! 世界の名物料理シリーズから「チーズメキシカンチリ」登場
第5弾はメキシコ!(2016/3/7)

クジラの背中に乗るアザラシ メキシコで珍しい動画が撮影される
アザラシ「クジラは乗り物」。(2015/11/10)

工場ニュース:
トヨタの新工場は“伸縮自在”、3棟目を「解禁」へ
トヨタ自動車は中国・天津に新ラインを建設すると発表。2018年から新型車の生産を開始する。2015年4月に新工場の建設解禁を発表して以降、中国・広州、メキシコに次ぐ3つ目の取り組み。(2015/8/6)

メキシコの美しいお天気お姉さんがネットで大ブレイク 「人生でベスト」「毎日見る」と世界が絶賛
新たなInstagramスターが誕生しました。(2015/7/1)

工場ニュース:
3年振りに新工場を解禁へ、“意志ある踊り場”から踏み出すトヨタ
トヨタ自動車はメキシコでの新工場の建設と中国での生産ラインを新設すると発表。リーマンショック後の赤字転落により2013年から3年間は新工場を建設しない方針だったが、1年前倒しで解禁した。(2015/4/24)

工場ニュース:
不二越、メキシコに自動車用ベアリングの生産拠点を新設
不二越は、メキシコにベアリングの生産子会社「ナチテクノロジーメキシコ」を設立すると発表した。生産拠点の新設により、中長期的に自動車生産の拡大が見込まれるメキシコ市場で、ベアリング事業を本格的に展開する。(2015/2/3)

人に話したくなるコラム:
米国で絶好調の「タコベル」は本当に再上陸するのか
メキシコ料理のファストフード店「Taco Bell(タコベル)」が、日本に再上陸する話が浮上している。ファンにとってはたまらないニュースだが、実際のところどうなのか。専門家らの見方によると……。(2015/1/28)

工場ニュース:
自動車生産拠点の集積化が進むメキシコに新工場を建設
ミツバは北米地域の自動車市場の拡大への対応のため、メキシコ ヌエボレオン州に新工場を建設することを発表した。(2014/12/27)

工場ニュース:
日本電産トーソク、メキシコに自動車部品製造の新会社を設立
工場の完成は2015年5月を予定し、投資額は45億円。主に自動車用自動変速機のコントロールバルブを製造・販売し、北米市場における競争力を高めるのが狙い。(2014/9/21)

工場ニュース:
マツダが新型「デミオ」の生産をグローバルに拡大、タイに続きメキシコでも
マツダは、タイの車両生産拠点であるオートアライアンス(AAT)において、オーストラリア市場向けの新型「Mazda2(日本名:デミオ)」の生産を開始した。メキシコの生産拠点であるMazda de Mexico Vehicle Operation(MMVO)でも、2014年中に新型Mazda2の生産を始める予定。(2014/9/17)

製造マネジメントニュース:
東洋紡、メキシコに高機能樹脂事業拡大に向けた販売拠点を設立
メキシコに中米地域の販売拠点となる新会社を2014年10月に設立する。当面は、自動車部品用の高機能樹脂事業の拡大に向けた活動をし、2020年には売上高20億円を目指す。(2014/8/21)

工場ニュース:
デンソー、メキシコで自動車関連部品の生産力を強化
デンソーはメキシコのアポダカ工場を拡張。トランスミッション用部品の製造ラインを新設する予定だ。またグループ会社がメキシコに新会社をつくり、2016年8月ごろからエンジン制御用や、空気流量を制御するためのソレノイドなどの生産を順次開始する。(2014/7/19)

工場ニュース:
日立オートモティブシステムズが米国工場の製造棟面積を倍増し生産能力増強
現在ある2つの製造棟に加え、約8000万ドルを投資し、新たに第3製造棟を増設。重要地域である北米での受注拡大に伴い、メキシコを含む米州での生産力・供給力の強化を目指すとしている。(2014/7/10)

工場ニュース:
マブチモーター、メキシコに小型モーター生産・販売の新拠点を設立
小型モーターおよび同製品で使用する部品の生産・販売を担当。2016年夏ごろに操業を開始し、2018年には年間約1000万個の生産能力を見込む。(2014/7/2)

リアクションが情熱的すぎるメキシコ監督がネットで人気に コラ画像も作成される
名物監督として大会を盛り上げました。(2014/7/1)

FAニュース:
日立産機、メキシコに現地法人を設立――自動車製造業の集積化に対応
日立産機システムはメキシコに産業機器製品の販売・サービスを行う現地法人を設立した。(2014/6/3)

工場ニュース:
シナノケンシ、精密モータの新生産拠点としてメキシコに進出
メキシコに生産拠点を持つ既存顧客の利便性を考慮し、「地産地消」を高めるのが目的。さらに、中国以外に生産拠点を分散することでリスクを回避し、新規顧客を獲得して北米ビジネスの拡大も狙う。(2014/5/28)

工場ニュース:
日立オートモーティブシステムズがメキシコに新工場――自動車メーカー進出に対応
日立オートモティブシステムズは、メキシコにピストンやアルミダイキャストなどの自動車部品を生産する新工場を建設する。(2014/5/7)

LINEのユーザー数が全世界で4億人を突破
全世界のLINE利用者が、4月1日に4億人を突破。米国・メキシコ・韓国・マレーシアでもユーザー数が1000万人を超えた。(2014/4/2)

製造技術:
ホンダが「フィット」の生産工場をメキシコで稼働、寄居工場の技術を展開
ホンダのメキシコの新四輪車工場(グアナファト州セラヤ市)が稼働を開始した。メキシコを含む北米仕様の新型「フィット」を生産し、2014年後半には「ヴェゼル」に相当するフィットベースの小型SUVの生産も開始する予定である。フル稼働時の年間生産能力は20万台。(2014/2/24)

FAニュース:
シーシーエス、テキサス州エル・パソにテスティングルームを開設
エリア実験室(照明実験室)を備え、画像処理用LED照明の種類は100以上。アメリカ西部、南部、メキシコへの事業展開を強化する。(2014/2/24)

「アメリカ+AT&Tで使う」海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM導入マニュアル──「ラスベガスLTE+メキシコ・ティファナ 2014年」編
年明け早々の2014 International CES取材、今回とくに使い勝手がよかったのがAT&TのLTE回線だった。もう1つ、アメリカから徒歩で行けるメキシコ・ティファナのおまけ情報も加えてお届けする。(2014/1/31)

伊吹太歩の時事日想:
残忍すぎてFacebookも掲載禁止にしたメキシコの惨状
最近、メキシコ発の恐ろしいニュースが続いている。だが、「メキシコは危ない国だ」という反応は、世界のメディアをチェックする限りあまりなかった。むしろ、「ああ、メキシコか」といった感じで受け止められている。(2013/10/31)

FAニュース:
マツダ、メキシコに建設中の新工場でSKYACTIVエンジンの生産体制を強化
「デミオ」(海外名:Mazda2)や「アクセラ」(海外名:Mazda3)に搭載するSKYACTIV技術のエンジンを生産予定。年間生産能力は23万基規模で、操業開始予定は2014年10月。(2013/8/14)

人間はもうダメ!? Facebookで人気上昇中なのはメキシコの市長選に出馬中のネコ
メキシコでなんとネコが市長選に立候補した。(2013/6/19)

世界の強豪へ、挑め日本! コンフェデ杯・メキシコ戦応援番組をニコ生で
世界の強豪へ、挑め日本!――2013 FIFAコンフェデレーションズカップ・メキシコ戦を応援する番組。試合をテレビなどで観戦しながらニコニコ生放送ではコメントを投稿して盛り上がろう。配信は6月23日3時40分〜。(2013/6/19)

自然エネルギー:
40年後の目標を2014年に達成、米国で5.79セントと非常に安価なメガソーラー
米国南部、メキシコ国境に近い「Macho Spring Solar」は、非常に安価な発電が可能だ。1kWh当たりの売電価格は5.79セントであり、これは日本が2050年に目標としている額よりも安い。石炭火力発電をも下回る額だ。(2013/6/17)

NECカシオ、「MEDIAS U」をメキシコの通信事業者に供給
NECカシオは、「MEDIAS U」ベースのAndroidスマートフォンをメキシコの携帯電話事業者「Telcel」に供給すると発表した。(2013/3/15)

お内裏様もお雛様もサボテン! 三人官女も五人囃子もサボテン!
メキシコでひなまつりやったらこうなる。(2013/2/28)

アニメビジネスの今・アニメ空洞化論その2:
米国アニメ産業はアウトソーシングで空洞化したか
日本に先立ち、動画や仕上げといった下請け工程をメキシコなどにアウトソーシングしていた米国。しかし、歴史を見ると、それによって競争力が失われたということはないようだ。(2012/10/24)

Googleストリートビューでメキシコの遺跡をバーチャル見学
チチェン・イツァ、テオティワカンなど、メキシコの遺跡がストリートビューで見られるようになった。(2012/8/21)

NECカシオ、メキシコの通信事業者「Telcel」向けにMEDIASを納入
NECカシオモバイルコミュニケーションズが、メキシコの通信事業者向けに薄型の防水スマートフォン「MEDIAS」の納入を開始した。6月から販売される予定。(2012/5/24)

せかにゅ:
犬のふんを片付けると無料でWi-Fi使える メキシコTerraのユニークな対策
メキシコのインターネットポータルTerraの「Poo Wi-Fi」は、無料Wi-Fiという「ご褒美」を提供することで、飼い主に犬のふんを片付けてもらおうとしています。(2012/4/26)

メキシコの麻薬戦争と大統領選挙の関わりとは 米「Democracy Now!」の特集をニコ生で
米国の報道番組「Democracy Now!」とニコニコ生放送がコラボし、メキシコの麻薬戦争と大統領選挙を特集する。ラテンアメリカと日本を拠点に活動するラテン歌手で、市民団体「健全な法治国家のために声をあげる市民の会」代表の八木啓代さんがゲスト出演する。「メキシコ大統領選挙の不正とサパティスタの蜂起」「『プラン・メキシコ』麻薬撲滅に名を借りたNAFTAの軍事化」と題した映像も。配信は3月29日20時0分〜。(2012/3/28)

ソフトバンクの「海外パケットし放題」、カナダとサイパンなど9エリアが対応
ソフトバンクモバイルの「海外パケットし放題」が、カナダやメキシコ、サイパンに加え、中東や中央アジア、東欧など9つのエリアに対応する。(2012/3/21)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
複数の国で働く――ノマドな生き方の実践者とは
大学卒業後、ドイツやインド、メキシコ、アルゼンチン、スぺインと複数の国で異なった仕事に携わってきた大田朋子さん。どんな場所でも仕事ができる、いわゆる“ノマド”ワーカーの先駆者として、お話をうかがった。(2011/11/22)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。