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「番号ポータビリティ」最新記事一覧

ソフトバンクのiPhone 8/8 Plusは実質1万円台後半(税込)から 新規とMNPがお得
ソフトバンクが「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」の価格を発表。新規契約とMNPは、機種変更よりも安く設定されている。半額サポート for iPhoneを適用すれば、実質価格が半額になる。(2017/9/15)

Y!mobile、「データ容量2倍オプション無料キャンペーン」を実施 機種変更も対象
Y!mobileのオプションサービス「データ2倍オプション」が2年間無料になるキャンペーンが9月1日から始まる。主に機種変更ユーザーが対象となるが、MNPを含む新規契約も一部異なる条件でキャンペーンを適用できる。(2017/8/24)

「Pocket WiFi 601ZT」も:
Y!mobileのストレートケータイ「Simply」、8月10日発売 新規かMNPなら実質0円
ソフトバンクがY!mobile向けに「Simply」と「Pocket WiFi 601ZT」を8月10日に発売する。Simplyは通話やメールが主な用途という人に向けたケータイ。601ZTはコンパクトなモバイルWi-Fiルーター。(2017/8/3)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが夏商戦モデルを一括1万5000円で早くも投げ売り――新料金プランによって、端末の売れ行きに変化到来か
NTTドコモがMNP契約限定で「Galaxy S8」と「Xperia XZ Premium」の端末購入サポートによる販売を開始した。12カ月間の縛りがあるとはいえ、約1万6000円程度で最新のハイエンド端末を購入できてしまうこの事態は、何を意味するのだろうか。(2017/7/28)

8月31日まで:
ドコモの「Xperia XZ Premium」と「Galaxy S8」、MNPなら一括1万円台に
8月31日まで、ドコモの「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「Xperia X Compact」が端末購入サポートの対象になる。Xperia XZ PremiumとGalaxy S8はMNPなら一括1万5552円(税込)に。ただし12カ月以上同じ機種を使うことが条件。(2017/7/24)

ソフトバンク、他社ケータイからのMNPで3年間1000円割引になる「ガラケー通話し放題割」
ソフトバンクは、他社フィーチャーフォンからソフトバンクの4Gケータイ/3Gケータイに乗り換えると毎月の通話定額基本料から3年間1000円割引になる「ガラケー通話し放題割」を提供開始した。国内通話も24時間無料となる。(2017/6/30)

Mobile Weekly Top10:
ついに「Galaxy S8/S8+」発売/「iOS 11」が2017年秋に登場
サムスン電子の「Galaxy S8」「Galaxy S8+」がNTTドコモとau(KDDI・沖縄セルラー電話)から発売されました。特にドコモ向けについては、MNP利用時の料金割引の金額が大きいようで……。(2017/6/12)

FREETELの「KIWAMI 2」が3万9800円に値下げ 最大1万円キャッシュバックキャンペーンも実施
FREETELのフラッグシップスマートフォン「KIWAMI 2」の販売価格が3万9800円(税別)に値下げされた。FREETEL SIMと一体で提供する「スマートコミコミ+」でKIWAMI 2を含む指定端末を購入した新規契約者(MNPを含む)に対するキャッシュバックキャンペーンも始まる。(2017/6/9)

ドコモの「Galaxy S8」「Galaxy S8+」も6月8日発売 MNPなら実質価格1万円台に
NTTドコモの「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」の発売日が6月8日に決まった。一括価格はSC-02Jが9万円台半ば、SC-03Jが12万円弱となっているが、両者ともにMNPで契約すると実質負担額が1万円台になる。(2017/6/5)

DTI SIMへの乗り換えが約15分で完了する「いますぐMNP転入」機能を提供開始
DTIは、モバイル高速データ通信サービス「DTI SIM」に約15分で乗り換えできる「いますぐMNP転入」機能を提供開始。また、5000円のキャッシュバックと最大20GBのデータ容量をプレゼントする「春のキャッシュバックキャンペーン」を期間延長&拡大する。(2017/3/27)

楽天モバイルで「ドコモ回線へのりかえキャンペーン」開催 アンケートに答えると5000円バック
楽天は、楽天モバイルにおいて「ドコモ回線へのりかえキャンペーン」を開催する。NTTドコモ回線以外を利用する通信サービスから楽天モバイルの通話SIMにMNPで乗り換えた上でアンケートに答えると、先着順に5000円分のポイントバックまたはキャッシュバックをプレゼントする。(2017/3/7)

ドコモの「はじめてスマホ割」、他社ケータイからのMNPも対象に
ドコモがFOMAからXiへの契約変更者を対象に提供している「はじめてスマホ割」が、他社のケータイ(フィーチャーフォン)からのMNP契約者も対象となる。適用(契約)に当たっては、他社でケータイを利用していたことを証明する必要がある。(2017/3/3)

月額2980円からスマホが使える「auスマホはじめるプログラム」改定 MNPと18歳以下の新規契約も対象に
auの「スーパーカケホ」と「データ定額1」をセットで月額2980円(税別)で利用できる「auスマホはじめるプログラム」が、3月から他社ケータイからのMNPや18歳以下の新規契約でも適用可能となる。適用期間も「最大3年間」から「次回機種変更時まで」に変更される。(2017/2/23)

デュアルカメラ搭載の「V20 PRO L-01J」、2月17日発売 新規やMNPなら一括1万円台に
ドコモが「V20 PRO L-01J」を2月17日に発売する。一括8万4888円(税込)だが、新規契約だと端末購入サポートが適用され、1万5552円まで割り引かれる。(2017/2/15)

「Disney Mobile on docomo DM-01J」、2月9日発売――新規・MNPなら一括1万円台に
「Disney Mobile on docomo DM-01J」が2月9日に発売される。一括価格は5万8320円(税込)だが、新規・MNPなら一括1万5552円に割り引かれる。(2017/2/7)

SIM通:
LINEモバイル、エントリーパッケージがAmazonで購入可能に
LINEモバイルは、SIMエントリーパッケージをAmazonで販売開始した。購入後、Amazonから送られたコードを利用してWeb上で手続きを行うと、SIMが発送される仕組み。12月31日までに申し込むとMNPにも対応可能とのこと。(2016/12/14)

ソフトバンクの「スマ放題ライト」が3Gケータイでも契約可能に 「データ定額S」は加入対象を拡大
1回5分以内の国内通話が定額となるソフトバンクの「スマ放題ライト」が、3Gケータイでも契約可能となる。合わせて、従来はMNP契約時のみ契約可能だった「データ定額S」が、新規契約、機種変更やプラン変更時にも申し込めるようになる。(2016/11/29)

ドコモ、VoLTEケータイ「P-smart ケータイ P-01J」を11月4日発売 新規・MNPだと実質0円に
パナソニック モバイルコミュニケーションズとしては初めてとなるAndroidベースのケータイ(フィーチャーフォン)が、NTTドコモから登場する。VoLTEによる高音質通話に対応して、価格は約3.4万円程度となる。(2016/11/1)

ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日発売――MNPだと実質約1万円
ドコモとau版と同じく、ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日に発売される。一括価格は9万3120円。SoftBank SELECTIONで周辺機器も販売する。(2016/10/31)

Y!mobile、対象機種の下取りで月額利用料金を割引する「下取りプログラム」11月1日から開始
Y!mobileが、利用していた携帯電話を下取りする「下取りプログラム」を開始する。新規・機種変更・MNPいずれも対象で、下取り機種に応じて月額利用料金を割り引く。(2016/10/27)

Y!mobileのAndroid Oneスマホ「507SH」、7月29日発売 一括5万円台前半
Y!mobileのAndroid Oneスマートフォン「507SH」が、7月29日に発売される。発売後18カ月間(最低1回)はOSのバージョンアップが保証されている。一括価格は5万1840円(税込)で、実質価格はMNPで1万2960円(+108円の頭金)から。(2016/7/21)

PR:さまざまな利用スタイルにフィットする――「エキサイトモバイル」を使うべき理由
「毎月の通信量にムラがあっても損をしたくない」「家族で安く済ませたい」「MNPですぐに乗り換えたい」――そんな要望に応えてくれる格安SIMが「エキサイトモバイル」だ。7月1日にリニューアルした同サービスの魅力をひもといていこう。(2016/7/19)

SIM通:
データプランは格安SIMの独壇場!キャリアとの価格比較
最近はMNPを見据えた「通話プラン」が注目されがちですが、今回はタブレット利用者や「LINEがあれば十分」という方向けに、データ専用プランに注目して料金を比較します。(2016/7/12)

一括9万3120円で6月24日発売 写真で見るソフトバンク版「Xperia X Performance」
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を6月24日に発売する。一括価格は税込9万3120円。割引適用後の実質負担額は新規・機種変が4万2720円から、MNPが1万6080円。(2016/6/21)

従量課金/定額の2コースを用意:
月額500円から利用できる格安SIM「エキサイトモバイル」、7月1日から提供
エキサイトが、新たな格安SIMサービス「エキサイトモバイル」を7月1日に開始する。毎月の通信量に応じて料金が変わるプランと、毎月の料金が決まっている定額プランを用意。最大5枚のSIMカード追加や不通期間なしのMNPにも対応する。(2016/6/20)

SIM通:
ソフマップで「BICモバイルONE」通話SIMの即時発行が可能に
ソフマップ秋葉原本館にて、「BICモバイルONE」の即時発行ができるようになった。新規契約やMNP転入手続きが最短30分で可能という。(2016/6/7)

SIM通:
新しい百貨店「枚方 T-SITE」に「TONE」ショップオープン
トーンモバイルは、「枚方 T-SITE」内に専用カウンターをオープンした。新規・MNPの即日渡しが可能で、タッチアンドトライスペースも設けられている。(2016/6/2)

Y!mobile、新規&MNPユーザーの基本使用料を1年間毎月1000円割引する「ワンキュッパ割」
Y!mobileが、「スマホプラン」に新規またはMNPで契約すると基本使用料を1年間毎月1000円割引する「ワンキュッパ割」を6月にスタート。(2016/5/30)

楽天モバイル、ユーザーの自宅で申し込みをサポートする「出張申込サポート」提供開始
楽天モバイルは、スタッフがユーザーの自宅を訪れて新規契約やMNPのサポート、スマートフォンの基本的な使い方をレッスンする「出張申込サポート」を提供開始。利用料金は8300円(税別)。(2016/5/23)

楽天モバイルがオプションサービスを拡充――MNP不通解消や公衆無線LAN、データ復旧サービスを提供
楽天モバイルが新たなオプションサービスとしてMNP転入の不通期間解消、Wi-Fiスポットの提供、データ復旧サービスを発表した。(2016/4/26)

KDDI、MNP転出手数料を1000円値上げ 5月17日から2000円→3000円に
5月17日から。(2016/4/22)

U-mobile、ユーザーサポートを強化――MNPセンター拡大&出張設定サポートを提供
U-mobileは、MNPの即日引き渡しが可能な「MNPセンター」を拡大。また、自宅に訪問して設定をサポートする「モバイル簡単セットアップサービス」も提供開始した。(2016/4/14)

楽天モバイル、W10M搭載「VAIO Phone Biz」の取り扱い開始 「VAIO S11」も
楽天モバイルは、4月4日にSIMロックフリーのスマートフォン「VAIO Phone Biz」とモバイル向けPC「VAIO S11」の取り扱いを開始した。出荷とMNPの受付、SIMカードとのセット販売は4月22日から行う。(2016/4/4)

「UQ mobile」、毎月のデータ量を2倍にするキャンペーンを実施
UQコミュニケーションズが、格安SIMサービス「UQ mobile」のデータ容量を2倍にするキャンペーンを実施する。ぴったりプランは1GBから2GB、たっぷりオプションは3GBから6GBに増量可能。au以外からMNPをした人が対象。(2016/3/28)

ソフトバンク、「iPhone SE」の価格を発表 実質価格は2モデルとも税込1万円台
実質価格は16GB/64GBとも税込1万円台。価格は新規契約、機種変更、番号ポータビリティ(MNP)利用を関わらず全て同じ。(2016/3/25)

「DTI SIM」、音声プランのMNP即日開通を開始
モバイル高速データ通信サービス「DTI SIM」の音声プランが、番号ポータビリティ(MNP)の即日開通を開始した。(2016/3/22)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)

SIM通:
DMM mobile、自宅で即日MNPできる「おうちで乗り換え」開始
DMM.comは、「DMM mobile」にて自宅での即日MNP転入サービス「おうちで乗り換え」を開始すると発表した。(2016/3/15)

PR:MNPの利便性がさらに向上――「DMM mobile」が“業界最安”の次に目指すもの
「業界最安」の看板をひっさげて華々しく格安SIMサービスをスタートさせた「DMM mobile」。サービス開始から1年がたったが、実は当初から戦略を変更したのだという。この1年で見えたこととは? そして、今後はどのようなサービスに進化させていくのだろうか。(2016/3/8)

DMM mobile、好きなタイミングでMNP転入できる「おうちで乗換」開始
DMM.comが、任意のタイミングで「DMM mobile」にMNPで転入できるサービス「おうちで乗換(MNP)」を開始する。新しいSIMが届くまでの不通期間を解消できる。(2016/2/24)

イオンがMVNOに――月480円で1GBから、MNP即日対応、解約金&2年縛りなし
イオンリテールがMVNOとなり、2月26日から新たな通信サービスを開始する。プランは月480円で1GB〜の計29種類。店頭での預かり修理や初心者向けのサポートも充実させた。(2016/2/18)

MVNOの深イイ話:
格安SIMとMNPの関係
異なる携帯電話会社で同じ電話番号を利用できる「MNP(モバイル番号ポータビリティ)」は、MVNOでも利用できますが、幾つかの課題もあります。今回はMVNO(格安SIM)とMNPの関係について紹介します。(2016/2/12)

実質0円終了でスマホのMNP価格アップ 「適正化要請」も残る不公平感、実効性どこまで
総務省が端末販売の適正化を要請したことを受け、キャリア各社が実質0円でのスマホ販売を終了した。MNP契約時の端末価格がそろって値上がりした。(2016/2/1)

KDDI、「Xperia Z5」のピンクを1月28日発売 「AQUOS SERIE mini」は1月23日
「AQUOS SERIE mini」の実質負担額は新規と機種変更が3万4776円、MNPは1万8576円。(2016/1/21)

SIM通:
mineo、直営店での即日開通と前代未聞の新サービス開始
グランフロント大阪内にある「mineoアンテナショップ」では、新規・MNPの即日開通が可能に。また、全国のmineoユーザ間でパケットを共有できる「フリータンク」などの新サービスが発表された。(2016/1/12)

地区最大級の品ぞろえ:
PR:FREETELの最新モデルが並び、即日MNPもOK 「Smart Labo なんば戎橋店」は3階SIMフリースマホコーナーが人気!
大阪の繁華街や観光地として知られる心斎橋〜なんば間の通称「ミナミ」エリア。その中心地に店を構えるのが、スマートフォンケース専門店「Smart Labo なんば戎橋店」だ。(2015/12/21)

日本通信、通話をあまり使わないユーザー向け音声付「おかわりSIM」販売開始
日本通信は月額500円から利用できる「おかわりSIM」シリーズに、音声通話を加えたプランを提供開始。利用料金は月額1300円からで、MNPにも対応している。(2015/12/8)

もしもシークス、iPhone 6s/6s Plus全モデルを提供開始――MNP不通期間の解消サービスも
エックスモバイルが、MVNO業界初となるiPhone 6s/6s Plusの全モデルをラインアップ。MNP時に不通期間を解消する「〜おウチで出来るMNP〜 ラクラクのりかえ」などもスタートする。(2015/12/2)

gooスマホ部:
タブレットもMNPできますか?
タブレットでもMNPのキャンペーン等で安く新しいものを手に入れられる?(2015/11/20)

日本通信、MNPによる不通時間をネット手続きで短縮
日本通信は、MNP利用時に発生する不通時間をユーザーが手続きすることで短縮するサービスを提供開始した。(2015/11/18)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。