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「N-08B」最新記事一覧

AndroidでもWindows Phoneでもないんです:
写真で解説する「Windows 7ケータイ F-07C」(外観編)
その名のとおりWindows 7が動いてしまうというiモード端末「Windows 7 ケータイ F-07C」。一見すると“スマートフォンな”その外観と気になる大きさに迫ってみた。(2011/5/19)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

自宅のPCをちょちょいと遠隔操作:
“リモートアクセスって何?”という人でもカンタンに──“どこでもPC”機能「Lui」の進化ポイントを探る
今まで専用ハードウェアとともに使う“やや上級者”志向の機能だったNECの「Luiリモートスクリーン」が、ソフトウェア化で「初心者でもすごくカンタン」になったという。そもそもLuiとは何か、そして何が変わったのかを検証する。(2010/11/26)

開発陣に聞く「N-08B」:
“iモード対応”に意義がある、Androidにも負けない――「N-08B」で狙う2台目市場
「なぜこれがiモード端末なのか」――ドコモの「N-08B」を見てそう感じた人は多いのではないだろうか。N-08Bは、ノートPCを連想させる大型のQWERTYキーボードを採用したiモード端末だ。N-08Bはどんなユーザーに向けたモデルなのか。NECカシオモバイルコミュニケーションズの開発陣に聞いた。(2010/11/2)

「N-08B」の“ここ”が知りたい:
第3回 “テキストエディタ”は使いやすい? 「jigtwi」は対応?――「N-08B」
ドコモのNEC製フルキーボード搭載機「N-08B」。今回は、Netbookやミニノートに代わるテキスト入力マシンとして利用できるか確認するために、テキストエディタやTwitterの利用感などをチェックした。(2010/9/16)

「N-08B」の“ここ”が知りたい:
第2回 QWERTYキーボードはタイプしやすい?――「N-08B」
ハンドヘルドPCをほうふつとさせる、ドコモのNEC製フルキーボード搭載機「N-08B」。今回は、キーボード入力のしやすさや各種操作性について確認した。(2010/9/13)

「N-08B」の“ここ”が知りたい:
第1回 サイズ感は? FOMAカードなしで何ができる?――「N-08B」
通常の音声機種とは違ったタイプのフルキーボード搭載マシン「N-08B」。携帯電話というより文字入力マシンとして使いたい人も多いだろう。今回は、サイズ感やFOMAカードなしで何ができるかなどを紹介する。(2010/9/8)

ドコモ、スマートフォンに対応した「FOMA 補助充電アダプタ02」を発売
NTTドコモが、FOMA外部接続端子とUSB端子から充電が可能な外部バッテリー「FOMA 補助充電アダプタ02」を9月10日に発売する。(2010/9/3)

「N-08B」発売――新規一括は5万円台後半、MNP利用で4万円台後半
大型ディスプレイとQWERTYキーボードを搭載したiモード端末「N-08B」が発売された。店頭価格は新規一括で5万円台後半と案内されていた。(2010/8/10)

4.6インチ液晶+大型QWERTYキー搭載のiモード端末「N-08B」、8月6日に発売
ドコモのPROシリーズ端末「N-08B」が8月6日に発売される。N-08Bは4.6インチのディスプレイにキーピッチ約12.7ミリの大きなQWERTYキーボードを搭載しており、小型ノートPC感覚で利用できる。(2010/8/2)

ワイヤレスジャパン2010:
「N-08B」でLuiのデモ、QWERTYキー付きG'zOne端末の展示も――NECカシオブース
2010年6月1日にNEC携帯電話部門とカシオ日立モバイルコミュニケーションズが統合したNECカシオコミュニケーションズは、夏モデルやG'zOneシリーズの海外向けモデルなどを展示していた。(2010/7/16)

ワイヤレスジャパン2010:
ドコモ、ARに本腰――PRIMEシリーズ冬モデルにAR機能を搭載
NTTドコモが冬モデルのPRIMEシリーズ全機種に、AR機能を搭載する予定であることが分かった。夏モデルの6機種にも搭載されており、ドコモとコンテンツプロバイダが対応サービスの開発を進めている。(2010/7/15)

低迷する国内市場からどう羽ばたくか――NECカシオモバイルの山崎氏に聞く
国内端末市場の縮小、海外メーカーの台頭など、日本の携帯電話メーカーを取りまく環境は日増しに厳しさを増している。こうした中、合併で規模を拡大するとともにブランド価値を高めようとしているのがNECカシオモバイルだ。生き残りと再生をかけた端末戦略を、代表取締役執行役員社長の山崎耕司氏に聞いた。(2010/7/14)

開幕目前 ワイヤレスジャパン、端末メーカーブースの見どころは
7月14日の開幕を目前にひかえた、ワイヤレス・モバイル機器の専門展示会「ワイヤレスジャパン2010」。携帯端末メーカーブースの見どころをチェックした。(2010/7/8)

「SH-07B」ユーザーは要注意?:
より見やすく、分かりやすく――ドコモ夏モデルで変更されたUI
ドコモ夏モデルの特徴の1つとして、メニュー画面やキーの割り当てをはじめとするユーザーインタフェースが変更されている。具体的に何が変ったのだろうか。(2010/6/4)

「Androidは年内」――マルチブランドで国内外の端末市場に挑むNECカシオ
「今までの事業領域をコツコツとやっていても事業は広がらない」――NECカシオモバイルコミュニケーションズでは、NEC、カシオ、日立のそれぞれのブランドや得意領域を生かした製品展開に加え、クラウドサービスとの連携で商品力の向上を図る。さらに、Android端末を「年内に出す方向で進めている」というコメントも。(2010/5/25)

PROシリーズ:
“モバギ”を彷彿とさせるiモード対応QWERTYキー搭載端末――「N-08B」
ドコモのPROシリーズ端末「N-08B」は、約4.6インチの大画面ディスプレイと幅12.7ミリのパンタグラフ式QWERTYキーボードを備えたユニークなモデルだ。(2010/5/18)

HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。