ふぉーんなハナシ:
停波まで使いました!――「ムーバ」など2Gケータイの思い出
3月31日に終了したドコモの2Gケータイサービス「ムーバ」。ITmedia +D Mobileではこの機会に“2Gケータイの思い出”を募集しました。今回は「停波まで使った!」というユーザーの声を中心にご紹介します。(2012/4/17)
スマホ時代の手帳再入門:
スマホ普及時代の今、手帳が選ばれる理由
Googleカレンダーやスマートフォンの便利さが認知浸透されるようになって久しい。にもかかわらず手帳に注目が集まっている。このアナログツールがどうしてビジネスマンから熱い視線を浴びているのか。手帳とは何かをもう一度考えてみたい。(2012/4/17)
そろそろ脳内ビジネスの話をしようか:
Facebookが嫌いな理由(後編)
「Facebookをビジネスに生かす」「新しい出会いがある」一時期、そう薦める書籍や記事をよく見かけました。実際にFacebookを使うようになった今、島田さんが思うこと、そして「Facebook5大テーマ」とは?(2012/3/30)
オフ会にいかが?――「タワー オブ アイオン」コンセプトルームがネットカフェ「自遊空間 BIG BOX高田馬場店」にオープン
部屋全体が「タワー オブ アイオン」一色のネットカフェのコンセプトルームが、東京・高田馬場にオープン。オリジナルフードメニューの提供やオリジナルダンジョンをプレイするイベントも開催される。(2012/3/26)
「自民党ネットサポーターズクラブ」オフ会in仙台 谷垣総裁も登壇
自民党公認のボランティアサポート組織「自民党ネットサポーターズクラブ」の第4回公式オフ会を会場の仙台市からライブ配信する。谷垣禎一自民党総裁らが登壇する。配信は3月3日13時0分〜。(2012/3/2)
手帳2013:
fILOFAXもiPad対応? カスタマイズ可能な綴じ手帳「flex」の2013年版を見てきた
早くもfILOFAXの綴じ手帳「flex」の2013年版が発表に。綴じ手帳なのにカスタマイズ性が高いflexの新モデルはどのように変わったのか、リポートしたい。(2012/3/1)
「スーパーコンシューマー」とはなにか:
集合知は“とがらない” 「abrAsus薄い財布」はなぜ生まれたか
「文具王手帳」や「保存するメモ帳」など、文具好き、ガジェット好きが気になるアイテムを続々と発表しているブランド「スーパーコンシューマー」。同ブランドを主催するバリューイノベーションの南和繁社長に話を聞いた。(2012/3/1)
クリエイターにチップを贈れる「Grow!」で米国へ Twitter仲間と起業したバンドマン
「Grow!」はクリエイターにチップを贈れるプラットフォーム。「なぜいいコンテンツを作っても、無名の人はもうけられないんだろう」と悩めるバンドマンが一念発起して起業し、開発した。7月には本社機能を米国に移転する。(2012/2/9)
事例付き「手帳カスタマイズ術」:
日本上陸150年で大きく変わった手帳事情、国家から賜る物から自分で作るモノへ
手帳が日本に上陸したのは幕末のころ。以来、国家や会社からもらうものであった手帳が近年は大きく様変わりした。自分で購入するようになっただけでなく、カスタマイズが普通になっているのだ。(2011/12/15)
「電話番号、覚えなくなった」――3日で登録9万人、Twitter通話アプリ「OnSay」にみる通話の未来
Twitterの相互フォロワーと電話番号不要で通話できるiPhoneアプリ「OnSay」は、配信3日で9万ユーザーを獲得する人気作となった。リリースから2カ月、Androidアプリの配信も決め、さらなるユーザー拡大に開発者らは意気込んでいる。(2011/11/11)
大学生のデジタル事情(3):
Skypeが使えなくなったらヤバい
連載第3回はよく利用されているコミュニケーションツールについてリポート。「じゃあ、とりあえずSkypeで」――大学生の間ではそんな会話があたりまえらしい。(2011/10/14)
モレスキン「ちょっと苦手」な人必読:
ピカソ、ゴッホも愛した少し高貴なノート「モレスキン」の魅力
19世紀以来の歴史を誇る文具「モレスキン」。人によっては敷居の高さを感じるらしい。なぜ“何を書けばいいのか分からない”のか。文具好きのそんな悩みを解消する方法を一冊の書籍を参考に考えたい。(2011/10/3)
手帳2012:
2012年版「超」整理手帳は何が変わったのか――「発売以来、最大の変化」担当者
登場から17年。独自のフォルムと機能で完成度の高い「超」整理手帳の2012年版はデザインを一新。「発売以来、最大の変化」と担当者は話すが、果たして何がどう変わったのだろうか。(2011/9/16)
Bluetooth+スマートフォン対応で広がったairpenの可能性
この春に登場したぺんてるのairpenPocketは、新たにBluetoothに対応。スマートフォンと連係することで可能性が広がった。7月に行ったドコモスマートフォンラウンジでのセミナーを振り返りつつ、現時点と近未来におけるairpenPocketの可能性を考察してみよう。(2011/8/5)
DS版「ぷよぷよ」が当たる抽選会や対戦イベントも実施――「DSゲームカフェ」、8月に全国ネットカフェ84店舗で開催
全国のネットカフェなどが加盟する日本複合カフェ協会、84店舗でニンテンドーゾーンを活用した「DSゲームカフェ」を開催。体験版の配信や貸し出しが行われるほか、抽選会や対戦イベントも実施される。(2011/8/2)
オルタナティブな生き方 妹尾高史さん:
答えは自分の中にある
事業会社のエンジニアとしての疑問や提言、趣味のミニ鍵盤についての楽しい話題を綴るオルタナティブ・ブログ抱き込め!ユーザー、巻き込め!デベロッパーの筆者妹尾高史さんに、その半生を聞いた。(2011/7/29)
全力でパクチってけよ!:
パクチー愛あふれすぎなサイト「Paxi」って知ってる?
週1でパクチーを食べている記者が、パクチー好きが集まるコミュニティーサイト「Paxi」に潜入! Paxiのオフ会が開かれるというパクチー料理専門店へも“聖地巡礼”してきた。(2011/6/20)
ニフティ25周年:
懐かしくて泣ける? 新鮮? 「NIFTY-Serve」復活を見つめる目
「あーメンテおちしてぇ〜」――ニフティが25周年記念サイトで公開しているNIFTY-Serve体験コーナーに熱い声が寄せられている。担当者は意外にもNIFTY-Serveを「全く見たこともない」そうだ。(2011/6/6)
既婚男性が、今から婚活するとしたら:
20代に戻ったら? 女性のココを見ますね
結婚した50歳以上の男性が20代に戻ったとしたら、どんな婚活をするのだろうか。彼らは今どきの若者のように携帯電話などを使って、女性との接点を増やそうとするのかもしれない。そこで会社経営者の近藤さん(仮名・56歳)に、話を聞いた。(2011/5/20)
HootSuiteを知ろう 公式オフ会「Hoot-Up!!」
カナダ製Twitterクライアント「HooteSuite」の公式イベント「第1回HootSuite Hoot-Up」を日本で開催。HooteSuiteの機能説明や、ゲストがHooteSuite活用術を語る企画をライブ配信する。HootSuiteの日本人開発者も、カナダのバンクーバーからSkypeを通じて参加する。配信は1月28日18時30分〜1月28日21時0分。(2011/1/28)
手帳2011:
準文具王が作った「ジブン手帳2011」 人に歴史あり、手帳に“遺影”あり?
手帳にかける情熱なら誰にも負けない――そんな人の中には手帳を1冊自作してしまう人もいる。今回はそんな中でも“準文具王”である博報堂のCMプランナーが作った「ジブン手帳2011」を紹介しよう。(2011/1/7)
手帳2011:
“手帳王子”流、デジアナMOLESKINE
ちまたで話題のMOLESKINEは公式ガイドブックも登場。手帳シーズンに向けていっそうの盛り上がりを見せている。そこで、このMOLESKINEをデジタルとアナログの良さをいいとこ取りする形の活用法を紹介しよう。(2010/12/15)
「ラブひな」170万ダウンロード突破の衝撃:
Jコミで扉を開けた男“漫画屋”赤松健――その現在、過去、未来(前編)
漫画家の赤松健氏が主宰する広告入り漫画ファイル配信サイト「Jコミ」が話題だ。無料で公開された「ラブひな」は、1週間あまりで累計170万ダウンロードを突破。なぜ今この取り組みが注目されているのか? 赤松健氏へのロングインタビューを敢行した。(2010/12/8)
手帳アプリ2011:
iPadを仕事の母艦に――野口悠紀雄が語るiPad版「超」整理手帳の可能性
独自のじゃばら式スケジュールシートが特徴の「超」整理手帳――。そのiPad版である「『超』整理手帳for the iPad」が登場した。開発者の早稲田大学大学院教授・野口悠紀雄氏に制作意図や紙の手帳との使い分けを聞いた。(2010/12/7)
元祖成功手帳!?:
フランクリン・プランナー・ジャパンに聞く「人生が変わる手帳の使い方」
1990年代に日本に登場した手帳『フランクリン・プランナー』。「優先項目」「ミッションステートメント」など独自のスタイルが注目を集めた。今回は、このフランクリン・プランナーを販売するフランクリン・プランナー・ジャパンに取材した。ナカバヤシグループの一員になったことのシナジー効果や今後の展開どうなるのだろうか。(2010/11/25)
世紀末“手帳”伝説:
世紀末覇者に学ぶ成功哲学――アミバ天才手帳&世紀末覇者手帳
アミバとラオウの言葉に日々打たれて世紀末覇者を目指す手帳が登場。果たしてモチベーションアップにつながるのか?(2010/11/12)
オルタナブログ通信:
永遠に生き続けるブログ
約230人のブロガーによって、日々、ITにまつわる時事情報などが発信されているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今回は、その中から「今年の一文字」「ブログ」「Twitter」「言葉」を紹介しよう。(2010/11/12)
Biz.ID Weekly Top10:
どう選ぶ? ビジネスプリンタ/複合機
誠 Biz.IDの特集企画「新入社員が挑戦! ビジネスプリンタ/複合機の選び方」では、実際に新入社員に機種を選んでもらい、その意見を記事に取り入れています。(2010/11/11)
使えるビジネスサービス比較2010:
Twitterオフ会にぴったりのプライベート名刺作成サービス5つを試す
オフ会などで使うプライベート名刺の需要が増えている。今回は、Twitter上からの発注が可能な名刺作成サービス3つと、オフ会などで見かける頻度が高いミニカード2つ、計5つを実際に発注して比較する。(2010/11/4)
手帳2010:
iPhone時代の手帳の姿が見えた!? 若越印刷のPLAYOFF
いつでもどこでも情報を参照できる携帯電話やiPhoneに代表されるスマートフォン。当然手帳の役割も変わってくるはず。iPhone時代の手帳はどうあるべきだろうか――。(2010/10/14)
手帳2010:
2011年版「超」整理手帳のポイントは? iPad版も開発中、Googleカレンダーと連係
熱狂的なファンが多い「超」整理手帳。今回は発売したばかりの2011年版を見ていこう。講談社によると今年はGoogleカレンダーと連係するiPad版も開発中だという。(2010/9/30)
Live動画ピックアップ:
「劇場版ガンダム00のここはアリか?」座談会 ママチャリで疾走! 「ツールド日本海」Ust
ガンダム好き映画編集者が「劇場版ガンダム00」を語る緊急座談会を開催。麻生太郎元首相が登場する自民党ネットサポーターズクラブ公式オフ会や「ツールド日本海ママチャリラリー2010」のUstも。(2010/9/24)
田代まさし容疑者逮捕にネット騒然 シミケン逮捕時Twitterで「大丈夫」と言っていたのに……
田代まさしさんが麻薬取締法違反容疑で逮捕されたという報道を受け、ネットでも大きな話題になっている。清水健太郎容疑者逮捕時、田代容疑者はTwitterで「全然大丈夫」とツイートしていたのだが……。(2010/9/16)
元祖ライフハック! 梅棹忠夫の京大カードは現代でも通じるか
iPhone、iPadにEvernote、Dropboxなど、今やPCやWebサービス、それに各種スマートフォンによる各種ライフハックが花盛りだが、故梅棹忠夫氏が提唱した「京大カード」をご存じだろうか。今回は、京大カードが今日のライフハックツールと比較してどんな特徴を持っていたのか確認したい。(2010/9/15)
手帳2010:
ありそうでなかった! 手帳+付せんの『テンミニッツ手帳』
各種付せんにタスクを記入し、台紙に貼り付けて時間管理する「テンミニッツ」。このテンミニッツが手帳になった。今回はこの手帳を紹介しよう。(2010/9/10)
オルタナブログ通信:
進化する図書館
ITにまつわる時事情報などが、約270人のブロガーによって日々、発信されているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今回は「コミュニティ」「Twitter」「図書館」について紹介しよう。(2010/9/3)
手帳2010:
ドイツの手帳は世界一ィィィ!? 冊子をはさんで使う「X47&X17」の社長に聞いてみた
ドイツの手帳メーカー、X47&X17がこの秋から日本に本格進出する。「ブックバイブックシステム」という独自の仕組みが特徴だ。同社のマティアス・ビュットナー社長のコメントを交えて紹介しよう。(2010/8/5)
電書部の真実:
電子書籍をフリマで対面販売する「電書部」が目指すものとは(後編)
電子書籍を「電書」と呼び、フリマを通じた対面方式で販売を行っているユニークな団体が、米光一成氏率いる「電子書籍部」だ。主宰者である米光氏へのインタビュー後編は、春の「文学フリマ」における対面販売での反応、そしてコミュニケーションツールとしての「電書」の可能性に迫る。(2010/7/13)
3分LifeHacking:
オフ会に適した名刺のあり方を考える
ネットを通じて見知らぬ人と出会う機会は、かつてに比べて大幅に増加している。これらオフイベントに適した名刺のあり方について考えてみよう。(2010/7/12)
電書部の真実:
電子書籍をフリマで対面販売する「電書部」が目指すものとは(前編)
電子書籍を「電書」と呼び、フリマを通じた対面方式で販売を行っているユニークな団体が、米光一成氏率いる「電子書籍部」だ。5月の同人イベント「文学フリマ」ではわずか1日で1453冊もの電子書籍を売り上げたこの団体について、米光氏に話を聞いた。(2010/7/7)
祝日法が改正!? 手帳の暦はどう変わる
民主党が議論を進める祝日法改正案。手帳業界はこの祝日法改正の実施をどう見ているのだろうか? また実際にどのように対応する予定なのだろうか。クオバディス・ジャパンと日本能率協会マネジメントセンターに話を聞いた。(2010/6/16)
手帳オフ2010:
「ブックバイブックシステム」のドイツ手帳をみんなで触ってみた
2007年からわたしが不定期に主催しているイベント「手帳オフ」。今回は、ドイツの手帳メーカー「X47&X17」のサンプルを囲んで参加者に感想を述べてもらう企画を実施した。(2010/6/11)
渋谷シダックスに「Ustreamルーム」オープン
東京・渋谷のシダックスに「Ustreamルーム」が登場。機材も貸し出し、手ぶらで訪れてもUstライブができる。(2010/6/1)
オルタナブログ通信:
電子書籍が変えるもの
約250人のブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを日々発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は、「スマートフォン」「iPad」「Twitter」「電子書籍」をテーマに紹介しよう。(2010/5/7)
広がれエンジニアの輪:
第6回 大常昌文――「懇親会でしか出ない話」こそ面白い
エンジニアにとって仲間とはどういう存在なのだろうか。極端なことをいえば、自分1人で作業が完結できてしまうエンジニアにとって、仲間とのコミュニケーションにはどんな意味があるのか。エンジニア同士のネットワークを通じて、エンジニアにとっての仲間とは何かを探る。(2010/4/28)
オルタナブログ通信:
iPadの良いところと残念なところ
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約240人のブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを日々、発信している。今週は、その中から「朝活」「iPhone OS 4.0」「iPad」「Twitter」をテーマに紹介しよう。(2010/4/23)
山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
Twitterが使えない中国からフォローされたでござる、の巻
多くの中国人からほとばしる本能が“ある”日本人女優のTwitterを盛り上げている。あれ? 中国ってTwitter使えるんだっけ?(2010/4/22)
情報生態系を考える:
“多ノート派”における情報のすみ分け
手帳専門家の舘神龍彦さんが数々のケースをサンプルに導き出した「情報生態系」。仕事の流れを、各種ツールの組み合わせにどのように落とし込んでいくかについてのキーワードだ。定型業務や習慣とともに日々発生する割り込みの仕事や情報収集して入手した情報、あるいはタスクなどを、手帳やPC、スマートフォンなどを使ってどこに保存し、あるいは見直していくか――こうしたツールや運用を考えていく。(2010/4/16)
17歳が語る“脱・ネトゲ廃人” 「スレた目」が変わったとき
「非モテSNS」副管理人の西村本気さんは17歳の元“ネトゲ廃人”だ。今年1月に半生などを著書にして出版。6年間の引きこもり生活にひと区切りつけた。「いまはリア充です」――遠回りしたが、青春の真っただ中にいる。(2010/4/2)
iPhoneで制御する4ローターARヘリ――「Parrot AR.Drone」に触ってきた
ついにこの日がやってきた。「いまそこにある未来」こと、「Parrot AR.Drone」が日本を急襲。そのSFっぷりを直に触ることができたのでさっそく報告しよう。(2010/2/24)