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「P-01E」最新記事一覧

SIM通:
あのスマホが中古市場から消えた? 9月の中古端末
謎のau端末人気や、人気のあのシリーズが姿を消すなど、9月のランキングはいろいろ番狂わせが……。(2015/11/4)

SIM通:
iPhone、Xperia強し!中古端末売れ筋状況(5月)
スマホ中古市場ではiPhoneシリーズとXperiaシリーズの二極化が続いています。5月には新製品の投入もありましたが、中古市場に影響はみられず、しばらくの間はこの2強状態が続くと思われます。(2015/7/14)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(ライター小林編):
ガラケーに反省し、料金とLTEで悩んだ1年だった
今年もたくさんの新しいスマホ、タブレットが発売されました。しかし筆者が真っ先に思い浮かべたのはスマホやタブレットの新機種ではありませんでした。もっと漠然とした3つのテーマ「ガラケー」「料金」「LTE」です。モバイル業界で使い古されたこれらテーマで感じたこととは?(2013/12/26)

パナモバ製のドコモケータイ「P-01F」、10月25日発売
幅51ミリのボディに3.4インチのフルワイドVGAディスプレイを搭載するドコモケータイ「P-01F」が、10月25日に発売される。(2013/10/21)

ドコモケータイ:
「屋外モード」で画面くっきり 使いやすさアップのシンプルケータイ――「P-01F」
パナソニック モバイル製のドコモケータイ「P-01F」は、シンプルさが人気のP-01Eの後継モデル。防水ボディに3.4インチの大画面ディスプレイを搭載し、見やすさと使いやすさをアップさせた。(2013/10/10)

ドコモ、「AQUOS PHONE si SH-07E」「P-01E」など3機種でソフト更新
ドコモは、シャープ製スマホ「AQUOS PHONE si SH-07E」、Samsung電子製タブレット「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」、パナソニック製3Gケータイ「P-01E」でソフトウェア更新を開始した。(2013/7/23)

ドコモ、「P-01E」の新色シャンパンゴールドを5月28日に発売
ワンプッシュオープンボタンを備えた防水仕様の折りたたみボディに、3.4インチの液晶ディスプレイを搭載。通話を聞き取りやすくするしっかりトークやゆったりトークも備えた。(2013/5/24)

ドコモケータイ「N-01E」「P-01E」に“夏”の新色を追加
ドコモは、iモードケータイの「N-01E」と「P-01E」に新色を追加した。5月下旬から順次発売する。(2013/5/15)

スマホ全機種が実使用45時間以上を実現:
1.9GHzクアッドコア、IGZOフルHD、5.2インチフルセグ――ドコモが2013年夏モデルを11機種発表
ドコモが2013年の夏モデルを発表した。主力のスマートフォン9機種に7インチタブレット1機種。そしてXiに進化したらくらくスマホをラインアップした。(2013/5/15)

ドコモ、大画面防水ケータイ「P-01E」を11月3日から販売
NTTドコモが11月3日、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の折りたたみ型フィーチャーフォン「P-01E」を発売する。(2012/10/29)

大画面の防水ワンプッシュケータイ――「P-01E」
シンプルで使いやすいフィーチャーフォンを求める人向けに開発された「P-01E」。3.4インチの大画面を備え、騒がしい場所でも相手の声が聞きやすくする機能も装備した。(2012/10/11)

スマホは全機種Xi、通信速度は下り最大100Mbpsに――ドコモの2012年冬モデル17機種
NTTドコモが2012年冬モデルを発表。スマートフォン10機種、タブレット1機種、iモードケータイ4機種、フォトパネルとモバイルWi-Fiルーター各1機種の、計17機種を投入する。スマホとタブレットは全機種が下り最大100MbpsのXiに対応する。(2012/10/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。