ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ガラパゴスケータイ」最新記事一覧

携帯販売ランキング(8月15日〜8月21日):
総合ランキング、ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」が8週連続トップ
総合ランキングは先週とまったく同じ並びで、その他のランキングも動きが小さかった。ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」が総合8連覇。(2016/8/27)

電力供給サービス:
都内に新型コンセント現る、東京電力・ソニー・関電工が新サービス創出へ
東京電力、ソニービジネスソリューション、関電工の3社が、東京都内で新サービスの創出に向けた実証実験を開始した。認証機能付きのコンセント端末をコンビニや飲食店など都内の36カ所に設置し、来店客はこの端末を専用プリペイドカードやクレジットカードで決済すると有償で利用できるというサービスだ。マーケティングやクーポンサービスなどとの連携を視野に、新しい「公共電源」として3社で事業化を模索する。(2016/8/23)

携帯販売ランキング(8月8日〜8月14日):
3キャリアの「Xperia X Performance」がそろって総合ランキング入り
今週は、新機種発売でもないのに3キャリアのランキング全てに“初ランクイン端末”があるという珍しいことが起きた。(2016/8/20)

自社コミュニティを「ブランド発信の基盤」に:
はなまるうどん、CRM施策をアライドアーキテクツ「モニプラ」に全面移管
アライドアーキテクツは、「はなまるうどん」を展開するはなまるが、CRM施策をSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」に全面移管した事例を公開した。(2016/8/19)

トレンドキーワードを知る:
デジタルインセンティブ――費用対効果に優れたキャンペーンを実現、デジタルコンテンツが「顧客」と「利益」を呼ぶ
販売促進やアウェアネスを目的に実施するキャンペーンにおいて、顧客の参加を促すための手段によく用いられるのが「デジタルインセンティブ」である。モバイルとデジタルコンテンツ市場の発展に伴い、近年は多種多様な報奨が提供されている。(2016/8/19)

「上場ゴール」か、成長途上か LINEは上場初日の評価を超えることができるのか
7月15日に上場したLINE。しかしこのタイミングでの上場に「“上場ゴール”ではないか」といった懐疑的な声もあり、LINEをどう評価すべきか市場は図りかねているようだ。期待と不安が交錯するLINEの上場を、アプリ業界はどう見ているのか――業界関係者に聞いた。(2016/8/18)

半径300メートルのIT:
わが子がネット犯罪に巻き込まれたら…… あなたは対応できますか?
今や子供が巻き込まれるのは現実の犯罪だけではなく、ネット犯罪にも配慮しなければなりません。でも、子どもが助けを求めてきたときに、あなたは対応する自信がありますか?(2016/8/16)

10代目はVoLTE対応:
ユーザーの声に応えて進化――京セラ「かんたんケータイ」の11年の歩み
7月30日、約4年ぶりに京セラの「かんたんケータイ(簡単ケータイ)」の新機種が発売された。より使いやすくなった新機種は、ターゲット層やユーザーからの声に耳を傾けて生まれたものだ。(2016/8/10)

女子中高生の約8割がiPhoneユーザー――100人の街頭インタビューから
スターツ出版の運営するケータイ小説サイト「野いちご」は、首都圏の女子中高生100人へ街頭インタビューを実施。約8割がiPhoneを使用し、フィルタリング設定をしているユーザーは30人。利用率の高いアプリは「LINE」「twitter」「instagram」となった。(2016/8/10)

石野純也のMobile Eye(7月25日〜8月5日):
業績好調の3キャリア――MVNOやY!mobileの台頭、公取委の指導で市場変化の可能性も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ3社とも第1四半期の業績は好調だった。一方で、MVNOやY!mobileの台頭が少なからず影響を与えている。端末販売に関する公正取引委員会の指導もあり、市場環境が変化する恐れもある。(2016/8/6)

「データローミング=怖い」を解消したい――KDDIに聞く「世界データ定額」の狙い
KDDIが7月22日に開始した「世界データ定額」は、対応する国と地域で1日980円でデータ通信が利用できる。その安さはもちろん、予期せぬ高額請求を防げる仕様にした点も注目したい。KDDIの担当者に、サービス提供の狙いや苦労を聞いた。(2016/8/5)

ケータイからの乗り換えで月額1650円〜に――ドコモの「はじめてのスマホ割」
ドコモが、フィーチャーフォン(ケータイ)からスマートフォンへの乗り換えユーザーを対象にした「はじめてのスマホ割」を提供する。子回線だと月額1650円からスマホを利用できる。(2016/8/4)

「前略プロフ」終了 オープンから14年 “ガラケー”時代、女子中高生にブーム
「前略プロフィール」が14年の歴史に幕。“ガラケー”時代、女子中高生を中心に一大ブームを巻き起こした。(2016/8/1)

人とは違うSIMフリースマホを選びたい人におすすめの端末まとめ
(2016/8/1)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

テレワークは「自分の仕事の価値とは何か」を問い掛ける
テレワークは社員の価値を浮き彫りに――向いてないのはどんな人?
テレワークの意外なメリットは「会社でないとできない仕事とは何か」を問い直すことで、仕事の棚卸しにつながっていくことだ。テレワークに取り組んだ中堅・中小企業が何に気付いたのか、事例から探ってみたい。(2016/7/26)

「若者」「女性」にも広がり始めた格安SIM――2016年上半期のMVNOサービスの動向を振り返る
従来は「40代男性」「データプラン」を中心に普及してきたMVNOサービスだが、女性ユーザーの増加、音声通話プランの契約者増加など変化が出てきた。「タスクフォース」後は、どのような状況になったのだろうか。(2016/7/28)

杉サマの「時代劇」キャラを崩壊させたauのシニアスマホ 「自撮りは嫌い」と言いつつ“パシャ”っと一刀両断
auが2016年夏モデル第2弾として「BASIO2」「かんたんケータイ」を発表。ゲストの杉良太郎さんは「スマホ? 興味ない」と一刀両断も、「三太郎といえば杉良太郎。四太郎じゃダメ?」とCM出演にも乗り気。(2016/7/28)

立ちどまるよふりむくよ:
「セカイの終わり」とPokemon GO コノ、オオゾラニ、エアタグヲ
セカイカメラがいろいろなところで思い出されているいま、振り返る。山田胡瓜「バイナリ畑でつかまえて」紙書籍化記念。(2016/7/28)

auが4年ぶりのシニア向けケータイ発表 VoLTE対応の「かんたんケータイ KYF32」【写真追加】
KDDI(au)の夏モデル第2弾はなんとシニアケータイ。従来モデルから4年ぶりの新機種。AndroidベースでVoLTEに対応した。(2016/7/28)

石野純也のMobile Eye(7月11日〜25日):
「ポケモンGO」の衝撃――通信キャリアや端末メーカーに与える影響は?
「ポケモンGO」の配信がいよいよ日本でもスタート。23〜24日は、街中でポケモンGOに興じる「ポケモンマスター」の姿も多く見かけ、街中の風景を一変させた。ポケモンGOは、モバイル業界にどのような影響を及ぼすのだろうか?(2016/7/26)

平成生まれが教える、デスクワークでも「ポケモンGO」を満喫する方法
配信されてすぐに巨大なブームとなっている「ポケモンGO」。乗り遅れた! しかも平日は仕事で忙しい! という人向けに、会社にいても楽しむ方法を教えます。(2016/7/25)

PC USER 週間ベスト10:
ファミコン懐古とPokemon GO 新旧ゲームの話題に注目(2016年7月18日〜7月24日)
今回のアクセスランキングは、昔懐かしのガジェット回顧録漫画が人気を集めました。日本国内でリリースされた「Pokemon GO」の話題に関する記事も多数ランクインしています。Windows 10無償アップグレード期間終了後も、好きなタイミングでアップグレードできる環境構築の解説記事も注目です。(2016/7/25)

「ポケモンGO」配信後の主な出来事まとめ 各界に広まるブーム、占拠される観光名所……
まだ配信されてわずかでこの大波。(2016/7/24)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

MMSもテザリングも利用できる――UQ mobileの「iPhone 5s」を試す
7月15日に「UQ mobile」向けの「iPhone 5s」が発売された。“MVNOが扱うiPhone”という意味で珍しい機種なので、ソフトウェアや機能面で気になるポイントを確認していきたい。(2016/7/19)

PC USER 週間ベスト10:
「ガラケー」はオタクの必須アイテム?(2016年7月11日〜7月17日)
今回のアクセスランキングは、オタクが「ガラケー」を手放せない理由に迫った漫画連載が人気でした。無料アップグレード期限が10日後に迫った「Windows 10」や、話題の「Pokemon GO」に絡めたARメガネのコラムにも注目です。(2016/7/19)

「iPhoneを使いこなせない妻」は我々に何を教えてくれたのか?
(2016/7/16)

au SHINJUKUで「おもいでケータイ」展示中 プロの充電で“思い出がよみがえる”サービスも
au以外のケータイも持ち込みOK。ということで、他社端末を含めて10台ほど持参してみました。(2016/7/15)

動かなくなった昔のケータイを復活、どのキャリア機種でも無料対応 KDDIが期間限定サービス
新宿の「au SHINJUKU」で7月14〜18日の間、昔の携帯電話を無料で復活させるイベントが開催されている。(2016/7/15)

セミナー「小説投稿サイトの現在」:
“出版不況の中でも売れる本”を生み出す「ウェブ小説」の仕組みとは?
出版不況の中でも、毎年ベストセラーは生まれている。映画化もされた川村元気『世界から猫が消えたなら』は累計100万部、又吉直樹の次に売れている新人作家・住野よるの『君の膵臓をたべたい』は累計55万部を突破した。「出版不況でも売れる本」に隠された「ウェブ小説」の秘密とは?(2016/7/15)

推しに届け:
オタクが「ガラケー」を手放せない理由とは? とある都市伝説と“一般戦争”
ガラケーをオーパーツっていうな。(2016/7/14)

オープンな姿勢で「創造と進化」を推進する――NTTドコモ 吉澤和弘社長に聞く
NTTドコモは通信事業のみを提供する“土管屋”の枠組みを超えて、モバイルITを軸にした複合企業体になっている。スマホバブルが終わり、モバイルIT産業全体のビジネス構造が変わる中で、ドコモはどこへ向かうのか。社長に就任した吉澤和弘氏に聞いた。(2016/7/11)

きっかけはお父さんの“思い”――保育園の連絡帳をクラウド化する「kidsly」開発ストーリー
保育園と保護者をつなぎ、子どものさまざまな情報を共有できるサービスとして、保育業界で評価を高めつつあるリクルートの「kidsly(キッズリー)」。開発のきっかけは、ある父親の“罪悪感”だった。(2016/7/11)

「小5で携帯電話」「読み聞かせ、覚えてる?」 “育児の正解”を答え合わせする
(2016/7/10)

ドコモ、LTE対応「ガラホ」投入へ 「iモード」は徐々に縮小
ドコモの吉沢社長は、今年度内にLTEに対応した「ガラホ」端末を投入する考えを明らかにした。(2016/7/8)

スマホ機種変時のトラブル、最多は「アプリのデータ移行」
5人に1人がスマホの機種変更で、アプリデータ移行のトラブルを経験。(2016/7/7)

SIM通:
iPhone5sが中古市場を席捲? 2016年5月の中古端末市場
次々と新機種が発表された5月。いったん落ち着いたかに見えた中古市場でしたが、先月よりもiPhone 5sがより上位に入っているなど、状況に変化が見られます。(2016/7/7)

SIMフリースマホの「対応周波数帯」って何?
(2016/7/7)

Y!mobileに「Android One」が必要だった理由 価格競争はそろそろ限界
「これからはAndroid OneとiPhoneを主力に育てる」と話すY!mobile。その背景には、Nexusシリーズの好調ぶりと、脱・価格競争への狙いがあった。(2016/7/6)

2015年度のスマホ+タブレットの出荷台数は過去最多の3794万台に
ICT総研は「2016年度 スマートデバイス市場動向調査」の結果を発表。2015年度のスマートデバイス出荷台数は年度ベースで過去最多の3794万台となり、タブレットの出荷台数予測は2016年度に951万台とPCの出荷台数に並ぶ見込み。(2016/7/6)

KDDI、「AQUOS K SHF33」を7月6日発売――一括価格は税込4万5360円
au Online Shopでの一括価格は4万5360円。「毎月割」適用時の実質負担額は2万1600円。(2016/7/4)

誰がためにITはある?:
“0円SIM”で古いスマホが「便利なガジェット」に大変身
機種変更でお蔵入りしていた古いスマホ。これに“0円SIM”を差してみると……。(2016/7/1)

ふぉーんなハナシ:
開局から4年3カ月、「NOTTV」の放送終了を見届けた
2011年7月に終了した地上アナログ放送の帯域を使っていた「NOTTV」。日本初のスマホ向け放送は、開局からわずか4年3カ月で幕を下ろしました。(2016/6/30)

MVNOに聞く:
一般ユーザーに訴求すべきタイミングが来た――FREETELが大攻勢をかける狙い
FREETELが、「FREETEL 2.0」と銘打ってより広い層をターゲットにし始めた。5月と6月に1回ずつ発表会を開催し、新スマホ「REI」や新料金プラン、割引キャンペーンなどを発表した。FREETELがここまでの大攻勢を仕掛ける狙いとは? プラスワンの増田薫社長に聞いた。(2016/6/29)

太陽光で携帯4台を同時充電 シャープ「ソーラー充電スタンド」発売 観光地や商業施設に
太陽光で携帯やスマートフォンを4台まで同時に充電できる「ソーラー充電スタンド」をシャープが発売。観光地や公共エリア、商業施設など向け。(2016/6/28)

太陽光:
観光地の“おもてなし”、スマホのソーラー充電スタンドをシャープが発売へ
シャープは太陽光パネルで発電する電気で携帯電話やスマートフォンを充電できるソーラー充電スタンドを製品化し、発売することを発表した。(2016/6/28)

シードが販売代理店の動向を調査、キャリアショップは減少傾向
シード・プランニングが携帯電話販売代理店の動向を調査。いわゆるキャリアショップは減少傾向にあり、トップ30社のシェアも減少。1台あたりの営業利益は増加している。(2016/6/27)

「AWS Summit Tokyo 2016」レポート
内製によるAWS全面移行が証明した「レコチョクは技術の会社」
音楽配信サービスのレコチョクが、2014年にAWS移行を開始してから2年弱。2017年3月のオンプレミス撤収を目標に、AWSへの全面移行を自前で実践している。想定外の課題への対処法にも注目だ。(2016/6/24)

月額2980円からauスマホを利用できる――KDDIが新デビュープログラムを開始
KDDIが新スマホデビュープログラムを6月24日に開始する。ケータイからauスマホに乗り換えると、月額2980円から利用できる。ただしiPhoneは対象外。(2016/6/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。