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「ガラパゴスケータイ」最新記事一覧

月刊ヤングマガジン「トニーたけざきの攻殻機動隊」がやりたい放題! 「ガンダム」「エヴァ」に続き「攻殻」までエジキに
ハリウッド版を前にしても自重しないトニー先生。(2017/3/23)

東京ダイヤモンド工具製作所「UnitBase」事例
ユーザー企業が向かうべき内製化、ノンプログラミング開発ツールの導入現場を取材
東京ダイヤモンド工具製作所の社員数は約300人、システム担当はたった1人。業務効率化が課題の同社が選んだセルフサービス開発ツールは、kintoneやSalesforceではなくUnitBaseだった。(2017/3/21)

スマホの平均月額料金、キャリアは7876円 格安SIMは2957円
MMD研究所は「2017年携帯電話の利用料金に関する調査」を実施。現在支払っているスマートフォンの平均月額料金は、大手3キャリアは平均7876円、格安SIMは平均2957円、フィーチャーフォンは3071円となった。(2017/3/17)

iPhoneが故障した! 即日修理してくれる? 代替機はある?
日本で多くのユーザーが利用しているスマートフォン「iPhone」。故障したら代替機は借りられる? どんな補償サービスがある? 3キャリアやSIMフリー版ごとにチェックしていこう。(2017/3/16)

「大手キャリアの下取り価格を疑問視している」――中古携帯の業界団体「RMJ」が誕生
中古携帯の普及を目指す業界団体「リユースモバイル・ジャパン(RMJ)」が誕生。中古携帯のニーズは上がっているが、「行政への情報発信ができていない」「一般ユーザーの認知拡大が進んでいない」などの課題が残っている。こうした課題を解決するのが狙い。(2017/3/14)

ソシャゲに偏見を持つ私が1日4時間プレイするほど熱中した「Fate/Grand Order」について
(2017/3/10)

MVNOの深イイ話:
MVNOはキャリアメールを提供できるのか
「MVNOにはキャリアメールがないから乗り換えられない」という方が多くいます。MVNOはキャリアメールを提供できないのでしょうか。そもそも「キャリアメール」とは一体何なのでしょうか?(2017/3/10)

SIM通:
自分好みにできるSIMフリースマホ「NuAns Neo[Reloaded]」登場!
トリニティは、昨年発売したWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」のOSをAndroidに変更した「NuAns NEO [Reloaded]」を発表。従来のカバーやフリップケースなどをそのまま利用可能で、新たにおサイフケータイや指紋認証に対応する。(2017/3/10)

SIM通:
最近CMで見る「UQ mobile」の出自は?得する使い方は?
UQ mobileのCMを最近テレビでよく見かけますが、「UQ mobileって何?」と思ってる方もいるのでは? 今回は、そんなUQ mobileの正体に迫ります。(2017/3/9)

Mobile World Congress 2017:
“商品ファースト”でチャレンジをしていく ドコモ森氏に聞く、2017年の端末戦略
ドコモではiPhoneやXperiaが人気だが、Huaweiや新興メーカーなどのスマートフォンを採用する可能性はあるのか? 格安スマホ「MONO」の評価は? プロダクト部長の森健一郎氏に話を聞いた。(2017/3/6)

ドコモの「はじめてスマホ割」、他社ケータイからのMNPも対象に
ドコモがFOMAからXiへの契約変更者を対象に提供している「はじめてスマホ割」が、他社のケータイ(フィーチャーフォン)からのMNP契約者も対象となる。適用(契約)に当たっては、他社でケータイを利用していたことを証明する必要がある。(2017/3/3)

半径300メートルのIT:
5分で分かる、「SHA-1衝突攻撃」が騒がれているわけ
報じられるやいなや、大きな注目を集めた「SHA-1衝突攻撃」のニュース。これは一体、どういうことなのでしょうか……。実はこのニュース、ネットを使う人にとって無縁ではないのです。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
懐かしのフィーチャーフォン「Nokia 3310」、パワーアップして復活
Nokiaが2000年に発売したフィーチャーフォン「Nokia 3310」の新モデルをHMD Globalが発表した。OSは「Nokia Series 30+」で、セルフィーカメラもタッチディスプレイもなく、LTEもサポートしないが、オリジナルよりカラフルな4色ラインアップで49ユーロ(約5800円)と安価だ。(2017/2/27)

やしろあずきの調査―― 今の若者ってSNSをどう使ってるの? インタビューから見えた光と闇(成人編)
クラスLINE? リア垢? ……なに言ってるか全然分からん!! 教えて!!!(2017/2/26)

TORQUE X01が「最強のタフネスケータイ」である理由は? auのユーザーイベントで体験
auでは6年ぶりのタフネスケータイ「TORQUE X01」が発売された。そんなTORQUE X01をいち早く試したいという人のために、KDDIと京セラがイベントを開催。京セラが「最強のタフネスケータイ」と呼ぶ理由は?(2017/2/24)

PR:AQUOSならSIMフリーでも安心! 防水&おサイフ対応の「SH-M04」をレビュー
シャープの「AQUOS SH-M04/SH-M04-A」は、SIMロックフリースマホでは数少ない、日本メーカー製のモデル。省電力のIGZO液晶ディスプレイを搭載し、防水やおサイフケータイにも対応する。そんな本機の魅力をチェックしていこう。(2017/2/24)

月額2980円からスマホが使える「auスマホはじめるプログラム」改定 MNPと18歳以下の新規契約も対象に
auの「スーパーカケホ」と「データ定額1」をセットで月額2980円(税別)で利用できる「auスマホはじめるプログラム」が、3月から他社ケータイからのMNPや18歳以下の新規契約でも適用可能となる。適用期間も「最大3年間」から「次回機種変更時まで」に変更される。(2017/2/23)

スマホ移行、一気に進む:
16年のスマホ出荷台数、Appleのシェアは54.8%
IDC Japanが国内携帯電話の2016年通年(1〜12月)出荷台数を発表。移行需要によりスマートフォンの出荷台数は伸びており、首位のAppleのシェアが微増。その一方で、スマホと従来型携帯電話の合計出荷台数は下がった。(2017/2/21)

女子高生AIりんなは、おばあちゃん思い?
(2017/2/19)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

スマホの月間通信量は50%以上が3GB以下――MM総研の調査結果
MM総研は、フィーチャーフォン、スマートフォン、MVNO利用者に対するアンケート調査を実施。月額利用料金と音声通話・データ通信サービスの利用実態についての結果を発表した。(2017/2/16)

石野純也のMobile Eye:
MVNOを含めた戦いはドコモの独り勝ち――3キャリアの決算を読み解く
大手3キャリアの第3四半期決算は、増収増益と好調だ。一方で格安スマホへの流出は続いており、解約率の低下が大きなテーマとなっている。今回の決算はから読み取れることは?(2017/2/11)

「家ではPCを使いません」という社会人たちが考えること
(2017/2/10)

2016年の国内携帯総出荷台数は前年減、Appleが5年連続シェア1位
M総研は、2016年1月〜2016年12月の国内携帯電話端末の出荷台数調査結果を発表。総出荷台数は前年比3.0%減の3606.1万台だがスマートフォン出荷台数は2942.1万台と2年連続で増加し、過去2位の実績を記録した。(2017/2/9)

意外と簡単! 覚えておきたいスマホ写真印刷方法
(2017/2/9)

「LINEは使っていません」という人たちが考えていること
(2017/2/3)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「おサイフケータイは必須」「VoLTEにも対応する」――ファーウェイ呉波氏に聞く、2017年の端末戦略
2016年は、HuaweiがSIMフリースマートフォン市場で、大きく飛躍した1年だった。フラグシップのP9やMate 9に加え、コスパに優れたhonor 8やP9 liteも投入し、人気を集めた。Huaweiは2016年をどう評価し、2017年はどのように取り組んでいくのか?(2017/1/31)

0.5歩先の未来を作る医療IT
電子カルテへの期待と現実のギャップを埋める3つの方法
電子カルテの導入がうまくいかない理由は、紙カルテの業務フローが現場に残っているせいかもしれません。解決のヒントは「紙は残さない」「電子カルテ操作はクラークに任せる」「過去カルテの処分」です。(2017/1/30)

PR:携帯電話がない時代のデートってどうしてた? 30年前の恋愛について両親に聞いてみた
意外と親のことって知らないものです。(2017/1/31)

石野純也のMobile Eye(1月16日〜27日):
火花散らすY!mobileとUQ mobile――それでもドコモがサブブランドを展開しない理由
Y!mobileとUQ mobileが激しい戦いを繰り広げている。競争の主戦場はサブブランドやMVNOに移りつつあるが、ドコモはどう出る?(2017/1/28)

格安スマホへの対抗、タスクフォースの影響は?――ドコモ吉澤社長が語る
NTTドコモが2016年度第3四半期の決算を発表。増収増益で業績は好調だが、格安スマホやタスクフォースへの影響はどれだけあるのか? 吉澤社長が語った。(2017/1/27)

石川温のスマホ業界新聞:
ワイモバイルがヤング割とAndroid Oneで春商戦に挑む――初心者にターゲットを絞った施策で格安スマホ市場をリード
ソフトバンクは1月18日、「Y!mobile」ブランドの2017年春商戦発表会を開催した。終了後に、Y!mobile事業素員本部の寺尾洋幸本部長との囲み取材が行われた。(2017/1/27)

なぜ日本で個人間決済ははやらない? 割り勘アプリ「paymo」の代表に聞いてみた
電子決済がなかなか日本で普及しない理由と、今後日本でも伸びると予測される個人間決済ツールの「割り勘」用途について、AnyPay代表取締役の木村新司氏に聞きました。(2017/1/26)

2月の携帯販売新指針に備え:
「ガラケー→スマホ」で顧客争奪戦が激化
NTTドコモのシニア向けと個人向けの新たな割引プランは、2月からの総務省の携帯販売新指針で予想されるガラケー顧客争奪戦に備えるものだ。ガラケーからスマホへの乗り換えをめぐって新たなサービス競争が始まりそうだ。(2017/1/26)

UQ mobile向け折りたたみ型ケータイ「DIGNO Phone」――防水、おサイフ、ワンセグに対応
UQ mobileが、折りたたみ型ケータイ「DIGNO Phone」を3月下旬に発売する。防水、防塵(じん)、耐衝撃性能をサポート。おサイフケータイとワンセグも利用できる。(2017/1/25)

ドコモ、スマホ乗り換えにシニア割引 ガラケー利用者争奪戦 低容量料金プランも
NTTドコモが、ガラケーからスマートフォンへ乗り換える60歳以上向けの料金割引キャンペーンを始めることが分かった。(2017/1/25)

端末購入補助とSIMロック解除のルールが変わる――総務省に聞く“新ガイドライン”の狙い
端末購入補助とSIMロック解除のガイドラインが1月10日に改正された。新ガイドラインはどのような目的で策定され、また今回の改正にはどのような意図があるのか。総務省の担当者を直撃した。(2017/1/25)

高まる認知度 高まる音声SIM比率――2016年のMVNOサービスの動向を振り返る
「音声通話プラン」の比率が高まりが大きなトピックだった2016年のMVNOサービス。その動向をMMD研究所の調査報告とともに振り返ってみよう。(2017/1/24)

スピン経済の歩き方:
トランプが手本にしているのは「日本」なのか
トランプ新大統領が「アメリカ第一主義」を掲げ、アメリカの国益を最優先にする姿勢を示している。「日本も『日本第一主義でいこう』」といった声が出ているが、筆者の窪田氏は「日本はとっくの昔から『自国第一主義』を進めている」という。どういう意味かというと……。(2017/1/24)

「格安SIMにしたいのにできない人たち」が抱える悩み
(2017/1/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
MVNOのプリペイドSIMもある――ニューヨークの空港に増える「SIM自動販売機」
世界の空港の中には「SIM自動販売機」が設置されていて、手軽にプリペイドSIMを買えます。CES 2017取材のため途中で立ち寄ったニューヨークの空港に行ったところ、プリペイドSIMの自動販売機の数が急増していました。(2017/1/23)

ヤフー、Googleとの連携を強めるY!mobile――“新しさ”でソフトバンクとすみ分け
Y!mobileの2017年春商戦向けサービスや新機種が披露された。サービスはヤフー、端末はGoogleとの連携を強化。ソフトバンクとは“新しい取り組み”で差別化を図る。(2017/1/19)

Y!mobileのストレート型ケータイ、2017年夏以降に発売
ソフトバンクがY!mobile向けにストレート型ケータイを投入。2017年夏以降に発売する。通話機能に特化した端末。(2017/1/18)

成長しているのに電子<紙?:
なぜ電子出版は軽視されるのか
不調が続く出版業界の中で、唯一成長している電子出版市場。出版社が電子に注力する価値はありそうに見えるが、実際は業界内の電子への期待はまだまだ薄い。「売れない紙を大事にして、売れ始めている電子を軽視する」のはどうしてなのだろうか。(2017/1/18)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10は単なるWindows 7の移行先? 真価を問われる2017年
リリースから1年半が経過したWindows 10にとって、Windows 7のサポートが終了する2020年までのこれから3年間は、まさに真価を問われることになるだろう。Microsoftはどんな施策を考えているのか。(2017/1/16)

ITオンチな母が“得体の知れない”格安SIMを受け入れた理由
(2017/1/15)

G'zOne TYPE-Xとの比較も:
写真と動画で解説する 折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」
京セラはKDDI向けには、2014年夏に「TORQUE G01」、2015年夏に「TORQUE G02」のタフネススマホを開発してきたが、最新の「TORQUE X01」は折りたたみ型のLTEフィーチャーフォン。主な見どころを写真と動画でチェックする。(2017/1/13)

利用者は5000万人超:
“変わらない”良さ――進化続けるガラケー
従来型の携帯電話が地味に進化している。通信大手3社が新料金プランをそろって発表したほか、メーカーも基本性能の底上げや使い勝手の向上など“変わらない”良さに磨きをかけている。(2017/1/12)

ITオンチな母が「スマホのアプリを全部消したい」と言ったワケ
(2017/1/12)

防水・防塵、耐衝撃 6年ぶりのタフネスガラケー「TORQUE X01」、auが発売
au春モデルとして、タフネスケータイ「TORQUE X01」が登場。アウトドアを楽しむユーザー向けに、米軍の基準を満たす高い防水・防塵、耐衝撃性能などを備える。(2017/1/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。