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「ガラパゴスケータイ」最新記事一覧

ヤフー、Googleとの連携を強めるY!mobile――“新しさ”でソフトバンクとすみ分け
Y!mobileの2017年春商戦向けサービスや新機種が披露された。サービスはヤフー、端末はGoogleとの連携を強化。ソフトバンクとは“新しい取り組み”で差別化を図る。(2017/1/19)

Y!mobileのストレート型ケータイ、2017年夏以降に発売
ソフトバンクがY!mobile向けにストレート型ケータイを投入。2017年夏以降に発売する。通話機能に特化した端末。(2017/1/18)

成長しているのに電子<紙?:
なぜ電子出版は軽視されるのか
不調が続く出版業界の中で、唯一成長している電子出版市場。出版社が電子に注力する価値はありそうに見えるが、実際は業界内の電子への期待はまだまだ薄い。「売れない紙を大事にして、売れ始めている電子を軽視する」のはどうしてなのだろうか。(2017/1/18)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10は単なるWindows 7の移行先? 真価を問われる2017年
リリースから1年半が経過したWindows 10にとって、Windows 7のサポートが終了する2020年までのこれから3年間は、まさに真価を問われることになるだろう。Microsoftはどんな施策を考えているのか。(2017/1/16)

ITオンチな母が“得体の知れない”格安SIMを受け入れた理由
(2017/1/15)

G'zOne TYPE-Xとの比較も:
写真と動画で解説する 折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」
京セラはKDDI向けには、2014年夏に「TORQUE G01」、2015年夏に「TORQUE G02」のタフネススマホを開発してきたが、最新の「TORQUE X01」は折りたたみ型のLTEフィーチャーフォン。主な見どころを写真と動画でチェックする。(2017/1/13)

利用者は5000万人超:
“変わらない”良さ――進化続けるガラケー
従来型の携帯電話が地味に進化している。通信大手3社が新料金プランをそろって発表したほか、メーカーも基本性能の底上げや使い勝手の向上など“変わらない”良さに磨きをかけている。(2017/1/12)

ITオンチな母が「スマホのアプリを全部消したい」と言ったワケ
(2017/1/12)

防水・防塵、耐衝撃 6年ぶりのタフネスガラケー「TORQUE X01」、auが発売
au春モデルとして、タフネスケータイ「TORQUE X01」が登場。アウトドアを楽しむユーザー向けに、米軍の基準を満たす高い防水・防塵、耐衝撃性能などを備える。(2017/1/11)

auが2017年春モデル7機種を発表――「ママスマホ」「ジュニアスマホ」の新機種や約6年ぶりのタフネスケータイ新機種など【更新】
auが2017年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン3機種、ケータイ(フィーチャーフォン)1機種、ルーター2機種、NAS1機種の計7機種が順次発売される。(2017/1/11)

地味に進化続けるガラケー 迫り来る格安スマホの脅威をしのげるか
ガラケーが進化している。メーカーも、通話品質を含めた基本性能の底上げや使い勝手の向上など“変わらない”良さに磨きをかけている。(2017/1/11)

auの折りたたみ型タフネスケータイが約6年ぶりに登場――「TORQUE X01」【画像追加】
auのタフネスケータイが久々の登場。京セラの「TORQUE X01」は米国国防総省が定める耐久試験の18項目に準拠したLTEケータイ。アウトドアで役に立つアプリのプリインストールしている。(2017/1/11)

SIM通:
「なんでもアリ!?」のMVNO 「FREETEL」の魅力を徹底解説
FREETELは、柔軟性に富む料金プランや、自社開発のユニークな端末など、見ていて飽きることがない。そんなFREETELの魅力と背景を徹底解説します。(2017/1/11)

SIMロックの解除期間が短縮 一括は「支払い確認後」、割賦は「約100日以下」に
総務省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」を策定。SIMロック解除の期間を、現在の180日から改正。スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドラインも改正した。(2017/1/10)

母、スマホデビューする:
スマホは「タッチ入力より音声検索が圧倒的に速い」という人たち
(2017/1/8)

携帯販売ランキング(12月19日〜12月25日):
2016年の総合ランキング、iPhone勢がトップを譲ったのはわずか1回
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」で発売以来の15連覇。2016年に総合ランキングでiPhone勢以外でトップになったのは「Xperia X Performance SOV33」だけ。(2016/12/31)

Microsoft Focus:
Microsoftのスマホ戦略に変化の兆し、2017年はどうなる?
「Lumia」シリーズに代わって、高スペックなビジネス向けハイエンドスマホ「HP Elite x3」を投入するなど、Microsoftのスマートフォン戦略に変化の兆しが見えている。(2016/12/31)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

Over the AI ―― AIの向こう側に(6):
時をかける人工知能 〜たった1つの数値で結果から原因に遡る
「ベイジアンネットワーク」は、私が最も使い倒している人工知能技術の1つです。ある事柄について、たった1つしか信頼に値する数字がなくても、「現在の結果」から「過去の原因」を、遡(さかのぼ)って推測できる。そんな技術なのです。(2016/12/28)

SIM通:
イオンモバイル、通話料半額で利用できるAQUOSケータイを発売
イオンモバイルは、折りたたみ式SIMフリー携帯電話「SHARP AQUOS ケータイ SH-N01」を販売すると発表した。「通話料半額」「VoLTE」に対応するほか、IPX5/8の防水機能、テザリング機能などを備えている。(2016/12/28)

携帯販売ランキング(12月12日〜12月18日):
総合ランキング、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」14週連続トップ
総合ランキングは3週続いて1位から9位まで同じ並び。トップはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」で発売以来の14連勝。(2016/12/24)

学校と保護者の“不”を解決する――連絡サービス「うさぎノート」の狙いを聞く
学校から保護者への連絡サービス「うさぎノート」。プリントを作る先生の負担を減らし、保護者に直接お知らせが届く便利なサービスとして広がりを見せている。一方通行のシンプルなサービだが、先生と保護者、家族のコミュニケーションを活性化させるきっかけにもなっている。(2016/12/22)

乗り換え体験レビュー:
PR:IIJmioの節約体験記 CASE01 ケータイからの乗り換え編
キャリアの定期契約の更新にあわせてIIJmioに乗り換えた吉松さんのケースを紹介。ケータイから、料金が高いイメージのあったスマホに買い替えても、毎月の料金は以前と比べて大幅にカットできたそうです。(提供:IIJ)(2016/12/22)

山口義宏が聞く「最強ブランドのデジタル戦略」:
「コカ・コーラ パーク」から「Coke ON」へ、日本コカ・コーラがモバイル+自販機で打つ次の一手
会員数1300万人の「コカ・コーラ パーク」を2016年12月21日で終了する一方、自販機と連動するアプリ「Coke ON」を軸に展開する日本コカ・コーラの新たなデジタル戦略とは?(2016/12/22)

PR:格安スマホの設定を訪問サポート――「J:COM MOBILE」が初心者にオススメできる理由
「格安スマホは難しい」「設定が分からない」という不安を抱いている人は多いはず。そこで注目したいのが「J:COM MOBILE」。ユーザー宅を訪問して、スマホの初期設定をJ:COMのスタッフが懇切丁寧に説明してくれる。初心者にうってつけのサービスなのだ。(提供:株式会社ジュピターテレコム)(2016/12/19)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
日本の常識は世界の非常識!? 軽いだけのノートPCが海外で売れない理由
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は、私が米国担当者に「軽量ノートPC」の提案をしたときの話をご紹介します。(2016/12/16)

PDFは“作成”で終わらせない
脱“紙依存”で効率のよい働き方へ、顧客満足度が向上するドキュメント新活用法
業務でモバイルデバイスやクラウドといったデジタル化が進む一方、紙の文化は今も深く根付いている。紙に依存したプロセスは、スピードが求められるビジネスにおいて足かせになっていないだろうか。(2016/12/14)

ソフトバンク、12月21日から「学割モンスター」「スマホデビュー割」を実施
ソフトバンクが、データ定額を利用している25歳以下のユーザーを対象とする割引「学割モンスター」と、ケータイ(フィーチャーフォン)からスマートフォンに機種変更する人を対象とする割引「スマホデビュー割」を提供する。いずれも12月21日から申込を受け付ける。(2016/12/13)

「IIJmioサプライサービス」の取扱端末拡充 AQUOSケータイほか4機種を追加
IIJが、個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」の取扱端末を拡充。シャープ製の折りたたみ式「AQUOSケータイ SH-N01」など4機種を追加する。(2016/12/12)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
日本で再起を図るMotorola――「Moto Z」や「Moto Mods」の反響は「極めて良かった」
2016年はMotorolaブランドのスマートフォンが多く市場に投入された。7月にはDSDS対応の「Moto G4 Plus」、10月には高スペックの「Moto Z」、そしてスマホの機能を拡張する「Moto Mods」も登場。攻めの姿勢が続くMotorolaの日本での戦略を聞いた。(2016/12/12)

イオンモバイル、「AQUOSケータイ SH-N01」12月11日発売 通話料半額サービスも
イオンモバイルは、12月11日に折りたたみ式のSIMロックフリーフィーチャーフォン「AQUOSケータイ SH-N01を発売。通話料が半額となる音声通話サービスも開始する。(2016/12/7)

auのタフネススマホ「URBANO V03」と防水・フルセグタブレット「Qua tab PZ」が12月9日に発売
auのAndroidスマートフォン「URBANO V03」とAndroidタブレット「Qua tab PZ」の発売日が12月9日に決まった。(2016/12/5)

続・企業CSIRTの最前線:
DeNA CERTに聞く、事業スピードを落とさないセキュリティの進め方
インターネットサービスでは常にスピードと安全が求められ、企業にとってその両立は大きな挑戦だ。業界大手のDeNAでビジネスとセキュリティのバランスを担っているのがCSIRTだ。(2016/12/5)

製造業における音声認識:
製造現場での音声認識導入を失敗させる2つの原因と対応策
ピッキングや組み立て、検査保守など製造現場に音声認識技術が導入されることも珍しくないが、「導入に失敗する」例も散見される。主な失敗の要因とその対応策について紹介する。(2016/12/2)

SIM通:
SIMフリースマホが拡大 2018年度にもMVNOがスマホ契約数の1割に
MM総研は、2016年度上期の国内携帯電話端末出荷台数に関する調査結果を発表した。MNO以外が取り扱うSIMフリースマホの出荷台数は、前年同期比79.1%増となり、全スマホ出荷台数に占めるSIMフリー比率は9.8%に拡大した。(2016/12/1)

ソフトバンクの「スマ放題ライト」が3Gケータイでも契約可能に 「データ定額S」は加入対象を拡大
1回5分以内の国内通話が定額となるソフトバンクの「スマ放題ライト」が、3Gケータイでも契約可能となる。合わせて、従来はMNP契約時のみ契約可能だった「データ定額S」が、新規契約、機種変更やプラン変更時にも申し込めるようになる。(2016/11/29)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
「MVNOは淘汰される」フリーテルの自信
格安スマホ「FREETEL(フリーテル)」がよく売れている。FREETELを製造・販売しているプラスワン・マーケティングは、いまの状況をどのように見ているのか。同社の大仲常務に話を聞いた。(2016/11/29)

「何もかもがタッチパネル」だと思い込む最近の子供
(2016/11/28)

カワイイお父さんは好きですか? 愛すべき“父LINE”3選
(2016/11/27)

石野純也のMobile Eye(11月7日〜11月18日):
SIMロック解除の条件緩和、端末の実質価格に新基準――改正ガイドラインの影響は?
11月18日、総務省がSIMロック解除とスマートフォン端末購入補助についての改正ガイドラインを公開し、意見を募集する。SIMロック解除は条件が緩和され、端末の実質価格には新たな基準が設けられる見通し。業界に与える影響を考えた。(2016/11/19)

SIM通:
どうしてMVNOだと国際ローミングできないの?「IIJmio meeting 13」
IIJは、「IIJmio」のユーザー向けイベント「IIJmio meeting 13」を開催した。当日は海外ローミングやゼロ・レーティングなど、最近MVNO界隈で話題となっているテーマに関するセッションが多数行われた。(2016/11/15)

ふぉーんなハナシ:
さらば「LTE」、ようこそ「4G+」「4G」
ついに、この時がやって来てしまいました……。NTTドコモが「LTE」を……。(2016/11/11)

2016年度上期の国内携帯出荷数は過去最低、Appleは10期連続1位
MM総研は、2016年度上期の国内携帯電話出荷台数調査結果を発表。半期としては過去最低の1518.8万台(前年同期比10.9%減)となる一方、SIMフリースマホは前年同期比1.8倍の119.8万台となった。(2016/11/10)

日本型セキュリティの現実と理想:
第35回 いまIoTで”コンシューマー向け機器”が危ない理由
日本ネットワーク協会(JNSA)が、コンシューマー向け機器の脆弱性に警鐘を鳴らすために「コンシューマ向けIoTセキュリティガイド」を公開した。今回はコンシューマー向けIoTの状況から現在のIoTセキュリティの脅威がどこにあるかを解説する。(2016/11/10)

約1年半ぶりの新モデル:
使い勝手をより磨いたスリムなタフネススマホ「URBANO V03」登場
auのVoLTE対応「URBANO」スマートフォンの第3弾が約1年半ぶりに登場する。電話専用キーの搭載など、フィーチャーフォンからの乗り換えを意識した使い勝手の向上が図られている。(2016/11/7)

iモード携帯出荷終了で1700万人超の契約者はどうなる
NTTドコモのiモード携帯電話の契約数は1700万件以上も残っている。出荷終了で今後どうなるか。(2016/11/7)

石野純也のMobile Eye(10月24日〜11月4日):
契約純増数と端末販売数が対照的なドコモとKDDI――その理由は?
ドコモとKDDIの2016年度上期は、増収増益と好調だった。一方で契約純増数と端末販売数は、ドコモの方が伸びている。なぜ2社でここまで差がついてしまったのだろうか?(2016/11/5)

ドコモ、iモード携帯の出荷を年内に終了 「部品の調達、困難に」
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷を年内をめどに終了する。「iモード機で使用している部品を製造終了するメーカーが増えており、部材調達リスクがあるため」という。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を終了
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷ををめどに終了する。(2016/11/2)

iモードのドコモケータイが出荷終了へ 携帯電話によるネットアクセスの先駆者的存在
むしろまだあったのか……。(2016/11/2)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。