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「中古」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「中古」に関する情報が集まったページです。

中古マンション購入アプリで調査:
「年収1000万円超え世帯の住みたい街」上位に世田谷が入らない理由
中古マンション購入アプリ「カウル」で年収1000万円以上の世帯の人に物件を買って住みたいと思う街を最寄り駅単位で調査。1位は飯田橋駅となり10位以内に世田谷区は入らなかった。(2018/10/16)

販売終了の影響? iPhone SEの人気が急上昇 ムスビーの中古スマホランキング
ムスビーは、2018年9月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが2カ月連続で1位を獲得し、2位以下の機種の2倍近くの取引数を記録。NTTドコモの iPhone SEも大幅に順位を上げ、当面は人気が継続する見込み。(2018/10/2)

1〜9位をiPhone 6/6sが独占 ゲオの2018年8月度中古スマホ販売ランキング
ゲオは、2018年8月度の中古スマートフォン販売台数ランキングを発表した。総合ランキングの1〜9位にはiPhone 6/6sがランクインし、販売台数が最も多かったのはauの「iPhone 6(16GB)」。3キャリアを比較してもiPhone 6/6sが売れ筋の中心となった一方、NTTドコモはAndroidの需要も高い傾向にある。(2018/9/28)

蓄電・発電機器:
蓄電池リサイクル事業を日本展開、エネチェンジが英ベンチャーと業務提携
エネルギーベンチャーのエネチェンジが、蓄電池関連サービスを手掛ける英国のベンチャー企業と事業提携。蓄電池の寿命を延長する独自技術を生かした、中古リチウムイオン電池のリサイクル事業を展開する。(2018/9/26)

ゲオ、2018年4〜8月の中古iPhone販売数は約14万
ゲオは、2018年4月から8月末までの中古携帯電話販売台数を発表。約41万台のうちiPhoneは約14万台と全体の35.4%を占めている。また、9月4日〜10日にかけてゲオアプリ会員8010人に実施した「格安SIMの利用調査アンケート」の結果も公開した。(2018/9/19)

中古PC活用:
Windows PCにAndroid-x86をインストールして再利用する
中古PC活用の第6弾。今回は、Android OSをインストールしてみる。x86/x64プロセッサ向けにAndroid OSを移植したAndroid-x86を使い古しのPCにインストールして活用しよう。(2018/9/14)

メルカリが中古スマホ検査サービス 1880円(税込)でデータ削除や初期化
メルカリは、9月11日に中古スマホ検査サービス「あんしんスマホサポート」を提供開始。データ削除や初期化の手続き、クリーニングなどをサポートする有料オプションで、1カ月の動作保証も行う。利用料金は1880円(税込)。(2018/9/11)

メルカリが中古スマホのデータ削除代行サービス 出品者向けの「あんしんスマホサポート」
メルカリとヤマトロジスティクスが、フリマアプリ「メルカリ」の出品者向けに「あんしんスマホサポート」の提供を開始した。中古スマートフォンを販売する際に必要な初期化やデータの削除を代行する。(2018/9/11)

戸建て住宅の屋根上検査にドローン導入、東急リバブル
東急リバブルが、いち早く中古一戸建住宅の屋根上検査にドローンを導入する。「リバブルあんしん仲介保証」に追加されるもので、従来困難だった雨漏りの可能性がある屋根上の詳細な検査を実現、併せて保証対象も拡充した。(2018/9/11)

スマホにはない「ガラケー」の魅力とは? 携帯市場イベント
auの「INFOBAR xv」が2018年秋に発売されることで、「ガラケー」が再び脚光を浴びつつある。そんなガラケーの専門店を展開する中古携帯事業者の携帯市場が、ガラケーをテーマにしたイベントを開催。熱烈なガラケーファンという3人のユーザーが集まった。(2018/9/10)

持ち物現金化アプリ「CASH」でクルマの買い取り開始 即座に5万円入金、後日査定
持ち物現金化アプリ「CASH」が中古車販売店と業務連携し、中古車の買い取りを始めた。クルマと車検証をスマートフォンカメラで撮影すると、アプリ内のウォレットに5万円が即座に入金され、後日専門スタッフによる追加査定を経て差額が別途銀行口座に振り込まれる。(2018/9/5)

国内版SIMフリーiPhone SEが1位 2018年8月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年8月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが初の1位を獲得し、2位〜5位はiPhone 6sが独占。Androidスマートフォン部門では「AQUOS sense SH-01K」が5カ月連続1位となっている。(2018/9/3)

神田の老舗レンタルCD屋「ジャニス」が11月で閉店 レア盤廃盤の宝庫 音楽好きから悲しみの声
中古販売の2号店は当面の間営業するそうです。(2018/8/31)

中古端末のSIMロック解除、MNPのWeb手続きが可能に 総務省のガイドライン改正で
総務省が携帯電話にまつわる各種ガイドラインを改正。中古端末のSIMロック解除や、MNPのWeb手続きを義務化した。中古市場の活性化や、MNP手続きの利便性向上が期待される。(2018/8/28)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省が中古スマホのSIMロック解除を要請へ――マルチキャリアMVNOが相次ぐ中、需要はどこまであるのか
総務省が解約済み携帯電話のSIMロック解除を義務付ける方針であるとの報道があった。MVNOサービスと組み合わせることでより安く携帯電話を使えるようにするための施策だと思われるが、本当に国民にとって良いことなのだろうか。(2018/8/24)

熱きシニアたちの「転機」:
「Amazonとは違う世界を」 古書店に眠る本を“検索”で蘇らせた元リコー社員
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。3回目は古書の検索サイト運営会社を起業した元リコー社員の河野真さん(62)。(2018/8/20)

ゲオが「格安スマホ スタートキャンペーン」をスタート 格安SIMと同時契約すると端末価格が最大1万5000円引き
ゲオが、中古スマートフォンの購入と同時に「OCN モバイル ONE」を契約すると端末を最大で1万5000円引きとするキャンペーンを開始した。中古端末の買い取り価格を10〜20%アップする「スマホ買取強化キャンペーン」も開催する。(2018/8/10)

ムスビーの中古スマホランキング 7月はSIMフリー「iPhone SE」が2位に浮上
ムスビーは、2018年7月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが4カ月連続で1位を獲得した一方、国内版SIMロックフリーのiPhone SEが2位に浮上した。Androidスマートフォン部門では「Xperia XZ2 Compact SO-05K」が初ランクインしている。(2018/8/2)

携帯市場の中古ガラケーランキング7月 202SHが7カ月連続1位に
携帯市場は、8月1日に2018年7月度の中古フィーチャーフォン販売・買取ランキングを発表した。シャープの「202SH PANTONE WATERPROOF」が販売・買取で7カ月連続1位となり、Androidを搭載したガラホ「P-01J」が販売ランキング5位にランクインした。(2018/8/2)

ゲオの2018年上半期中古スマホランキング 販売/買取ともにiPhoneが独占
ゲオは、全国のゲオショップ1200店で取り扱った中古スマートフォンのデータを発表。総合ランキングは販売台数・買取台数ともにTOP10をiPhoneシリーズが独占し、SIMフリーの販売台数トップは「Blade V7Lite」、買取台数トップは「iPhone X」となった。(2018/7/13)

「ネット上で携帯契約完結」 NTT社長が検討
NTTの澤田純社長は、中古品も含めた携帯電話の販売と回線契約をインターネット上で完結できるよう検討する考えを明らかにした。海外では、大手携帯電話事業者が中古品のネット販売を行っている。(2018/7/6)

ムスビーの中古スマホ調査、購入理由は「価格が安い」「格安SIMで使う」
ウェイブダッシュは、同社が運営するフリーマーケットサイト「ムスビー」で中古スマホに関するアンケート調査を実施。中古端末を購入しようと思った理由の上位は「価格が安い」「格安SIMで使う」、重視した点は「商品の状態」「価格の安さ」が多くなった。(2018/7/4)

iPhone 6sが3カ月連続1位、AndroidはGalaxy S9が初ランクイン 2018年6月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年6月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが3カ月連続で1位を獲得し、iPhone SE/iPhone 7もSIMフリー版、ドコモ版がともにランクイン。Androidスマートフォンに限定したランキングではNTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が3カ月連続で1位となり、「Galaxy S9 SC-02K」が初のランクインを果たした。(2018/7/2)

中古車販売「ガリバー」、販売車で縁石にガリガリ乗り上げる動画で炎上 運営会社が「誠意を欠いた」と謝罪
販売車を強引に移動させた結果、腹下が縁石にガリガリ……。(2018/6/21)

スマホで中古車買い取るiOSアプリ「DMM AUTO」 きょうから提供
DMMが、スマートフォンを使ってクルマを売却できるiOSアプリの提供を始めた。(2018/6/5)

服を買い替える手軽さで、車を乗り換えて:
DMMが「中古車買い取り」参入 仕掛け人が語る“本気度”
DMMが中古車買い取りサービス「DMM AUTO」を開始。アプリで車の写真を撮ると、人工知能が約3分で査定金額を算出するスピード感が特徴だ。事業責任者が狙いを語った。(2018/6/5)

ドコモのiPhone 6sが2カ月連続1位に 2018年5月中古スマホ売上ランキング 
ムスビーは、2018年5月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが2カ月連続で1位を獲得し、SIMフリーのiPhone SEやNTTドコモのiPhone 8が躍進。Androidスマートフォンに限定したランキングでは、NTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が2カ月連続で1位となった。(2018/6/1)

ゲオの2017年度中古携帯の販売台数は120万台 前年比116%に
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1300店舗で販売した中古携帯電話の台数を発表。2017年度の販売台数は約120万台と前年比116%を記録し、専門知識を持つスタッフ「スマホ相談員」が対面で販売する店舗の販売台数が高いことが分かった。(2018/5/28)

中古携帯の買取時に写真・動画をクラウドへ保存するWebサービス「mireta」
あいりぺは、不要となったフィーチャーフォンやスマートフォンの買取時に端末内の写真・動画を保存できるクラウドサービス「mireta」を提供開始。利用料金は1台あたり3000円(税別)で、リリース記念に「twitterフォロ割」キャンペーンも開催する。(2018/5/22)

ドコモのiPhone 6sが初の1位 5sは圏外へ 2018年4月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年4月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが初の1位を獲得し、SIMフリーのiPhone 7やiPhone 8がトップ10内にランクイン。Androidスマートフォンに限定したランキングでは、価格帯で購入できるNTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が1位となった。(2018/5/1)

DMM、中古車買い取りに参入 「DMM AUTO」6月開始
DMM.comは、中古車買い取りサービス「DMM AUTO」を6月に開始すると発表した。(2018/4/23)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
「新品購入前に売値をチェック」「掘り出し物探しを楽しむ」、フリマアプリ利用者の生態とは──メルカリ調査
メルカリの調査によると、フリマアプリ利用者の半数以上が新品購入前にアプリで売値をチェックしていることが分かりました。その理由は、「中古で買うか新品で買うかの検討のため」だけではなく……(2018/4/20)

リングロー、“永久保証”で無期限電話サポートも利用できる中古PCを個人向けに発売
リングローは、本体永久保証を付属した中古PC「R∞PC(アールピーシー)」の販売を開始する。(2018/4/12)

メルカリ、中古スマホ売買に注力 iPhoneで「下取りよりお得」な例も
メルカリが中古スマホ売買に注力。iPhoneでは「大手キャリアへの下取りよりもお得」な例もあるという。(2018/4/10)

20代の半数以上が中古品に「抵抗なし」 メルカリ調査
メルカリは、フリマアプリ利用者・非利用者1000人を対象とした意識調査を実施。新品でを重要視するのは全体の3割以下で、フリマアプリ利用者のうち半数以上が「新品を購入する前にフリマアプリで値段を確認」「売ることを前提にモノを大切に扱うようになった」と答えている。(2018/4/6)

石原卓児社長インタビュー:
70周年“ブランドのコメ兵”が直面した「2つの危機」
中古ブランド品リユースでトップを走るコメ兵。今年で70周年を迎えた同社は、「2つの危機」に直面した。危機的状況をどう乗り越えたのか。石原卓児社長にインタビューした。(2018/4/3)

2カ月連続でドコモのiPhone 6が1位 2018年3月中古携帯売上ランキング
ムスビーは、2018年3月中古携帯/スマホランキングを発表。価格帯となり購入しやすくなったNTTドコモのiPhone 6が2カ月連続で1位を獲得し、TOP10内にSIMフリーが3機種ランクインした。(2018/4/2)

省エネ機器:
EVの中古電池を再利用して外灯に、太陽光を組み合わせオフグリッドでも
福島県浪江町や日産自動車などは、電気自動車の使用済バッテリーを再利用し製作した外灯を設置するプロジェクト「THE REBORN LIGHT」を開始する。この外灯は、太陽光パネルと完全なオフグリッド環境で点灯する。(2018/3/26)

「ライカ認定中古カメラ」販売へ 認定技術者が50項目の点検整備
ライカカメラジャパンは「ライカ認定中古カメラ」の販売を開始する。(2018/3/16)

ドコモのiPhone 6が再び1位に、トップ10をiPhoneが独占 2018年2月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年2月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が1カ月ぶりに1位を獲得し、上位10機種をiPhoneシリーズが独占する人気を見せつけた。(2018/3/2)

コメ兵、ZOZOTOWN内の中古ショップ「ZOZOUSED」に進出 約2万点を販売
コメ兵はブランド古着セレクトショップ「ZOZOUSED」での販売を開始した。(2018/3/1)

gooSimseller、中古スマホと開通済みSIMのセット販売を開始 7800円のiPhone 6も
NTTレゾナントは、2月27日に通販サイト「goo Simseller」で中古スマホのらくらくセット販売を開始。開通済みのSIMカードと端末をセットで届け、端末が手元に届き次第すぐに利用を開始できる。販売開始を記念し、市場価格から63%オフとなる特別価格販売を台数限定で行う。(2018/2/27)

意思決定のサイクルを短期化:
PR:「働き方改革」で契約件数1.5倍! IDOMに見る改革の成功条件
働き方改革が強く叫ばれるようになって久しい。ただし、取り組む企業の全てが成功を収めているわけでない。そうした中、目覚ましい成果をあげているのが中古自動車販売の国内最大手「ガリバー」を運営するIDOMである。どのような改革を行ったのか――。(2018/2/27)

携帯下取りサービス、日本より米国の方が利用意向あり MMDの調査から
MMD研究所の「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」によると、携帯電話の下取りサービスの利用意向は日本61.1%、米国69.4%に。米国は中古端末に寛容な回答が集まり、意識の差が明らかとなった。(2018/2/26)

【連載】売り上げにつながるスピード改善 第5回:
IDOMが挑むモバイルWebサイトの表示速度改善、具体的なノウハウと効果は?
前回に引き続き、中古車買い取り・販売の「ガリバー」におけるWebサイトの表示スピード改善の取り組みについて、運営元であるIDOM(イドム)に聞いた。(2018/2/21)

【連載】売り上げにつながるスピード改善 第4回:
中古車の「ガリバー」がモバイルWebサイトのスピード改善に取り組む2つの理由
中古車買い取り・販売の「ガリバー」は、なぜモバイルWebサイトの表示スピードを高速化するのか。運営元であるIDOM(イドム)に聞いた。(2018/2/14)

スマートフォン利用率は日本77.9%、米国93.0% 日本の中古端末購入率は4.5%に
MMD研究所がオークネット総合研究所と共同で実施した「日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」の結果を発表した。スマートフォンの利用率は日本77.9%、米国93.0%となり、日本の中古端末購入率は4.5%と016年4月から2.7ポイントアップしたという。(2018/2/7)

SIMフリー版iPhone 7が初の1位、キャリア版も好調 2018年1月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年1月中古携帯/スマホランキングを発表。SIMフリー版iPhone 7が初の1位を獲得し、TOP10すべての端末をiPhoneシリーズが独占している。(2018/2/2)

「海外」に流出? 大手キャリアの「下取りスマホ」の行方
他の先進国と比べて「中古携帯電話端末市場」の立ち遅れが指摘される日本。その原因の1つとして、大手キャリアが下取りした端末の「海外流出」が挙げられている。大手キャリアは、下取りしたスマートフォンをどのように扱っているのだろうか。(2018/1/23)

携帯市場、年末年始の中古ケータイの販売・買い取りランキングを発表 トップは販売・買取ともに「202SH」
2017年から2018年にかけての年末年始を対象に、携帯市場が中古フィーチャーフォン販売・買取ランキングを集計。パナソニックの「P-01F」や「P-01E」を抑え、シャープの「202SH」が販売・買取ともに1位となった。(2018/1/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。