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「「世界一蹴の旅」からすべて教わった」最新記事一覧

「世界一蹴の旅」からすべて教わった:
南米諸国の日系人との結び付きを
W杯を出場する32カ国を巡る「世界一蹴の旅」では、ワールドカップイヤーの今年に入ってから2カ月にわたり、南米の出場5カ国(チリ、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ、ブラジル)を訪問してきた。(2010/4/25)

「世界一蹴の旅」からすべて教わった:
アフリカ人を惑わす中国製品
ガーナやコートジボアールなどアフリカ諸国に訪れて驚いたのは、現地の人々の日常生活に中国文化が深く入り込んでいることだ。(2010/2/19)

「世界一蹴の旅」からすべて教わった:
欧州は成長をあきらめたのか
「何かが物足りない」――。ヨーロッパ各国を周遊するにつれ、当初から抱いていた違和感は次第に大きくなっていった。(2009/12/22)

「世界一蹴の旅」からすべて教わった:
北朝鮮に向かう列車の中で……
国境を越えるべきか否か――。さんざん悩みぬいた結果、われわれは中国遼寧省の丹東から北朝鮮の首都・平壌への列車に乗り込んだのだった。(2009/9/25)

「世界一蹴の旅」からすべて教わった:
台頭する中国のエリート世代、そのとき日本は
急激な経済成長を遂げた中国では、富裕層が増加し、彼らの子どもで英才教育を受けた80后、90后と呼ばれる若者がビジネス社会に進出してきている。それに対して、日本の若年世代は……?(2009/8/21)

「世界一蹴の旅」からすべて教わった:
南アフリカで痛感した「自己責任」の重要性
ブラジル代表の優勝で幕を閉じたFIFAコンフェデ杯。開催地となった南アフリカでは、来年のW杯本番に向けてスタジアム建設などが急ピッチで進む一方で、治安の悪さを懸念する声も聞こえる。現地の今をレポートする。(2009/6/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。