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「アフリカ」最新記事一覧

質問!アフリカ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアフリカ関連の質問をチェック

省エネ機器:
海水から飲料水を省エネ製造、NEDOが南アフリカで実証
南アフリカ共和国では大規模な干ばつなどの影響による深刻な水不足が大きな課題となっている。こうした課題の解決に向け、NEDOは国内事業で培った海水や再生水から飲料水を製造できる装置の実証事業を展開する。従来より30%省エネかつ周辺環境への影響が少ないのが特徴のシステムだ。(2016/11/22)

その友達小さすぎない? アフリカでキリンとウサギのツーショットが撮影される
ウサギ「まぁ気にするな」 キリン「そうもいかんやろ」(2016/11/1)

医薬品や血液をドローンで空輸 アフリカ各地でプロジェクトが進行
徒歩でしか行けないアフリカ僻地への輸送手段としてドローンが注目されている。(2016/10/12)

おにぎりの写真1枚投稿するだけで5食分の寄付に アフリカ・アジアの子どもたちに給食が届くSNS企画
その名も「おにぎりアクション2016」。(2016/10/11)

Facebook、新興国向け軽量メッセンジャー「Messenger Lite」公開
Facebookが、Android版軽量メッセージングアプリ「Messenger Lite」をアフリカやアジアの一部地域でリリースした。「Facebook Messenger」の15分の1の容量で、基本的なメッセージングが可能だ。(2016/10/3)

フロスト&サリバン アフリカ自動車市場:
アフリカ新車販売台数が2025年までに326万台規模に、製造拠点としても投資拡大
フロスト&サリバンは、アフリカの自動車市場についての見通しを新たにまとめ、最新の分析結果を発表した。(2016/9/28)

山形豪・自然写真撮影紀:
南部タンザニアサファリ ルアハ国立公園の魅力
8月20日から28日まで、東アフリカのタンザニア南部にあるルアハ国立公園とセルー動物保護区へのサファリツアーを行った。(2016/9/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
遠いアフリカで、中国が日本にイラついている理由
アフリカをめぐって、中国が日本の言動にイライラしている。経済協力の側面でみると、中国は日本を圧倒しているのに、なぜ日本を目の敵にしているのだろうか。なぜなら……。(2016/9/15)

SpaceXのロケット、貨物の通信衛星とともに爆発 提携先のFacebook CEO「残念だが通信普及の努力は続ける」
人工衛星はアフリカへのネット環境構築を目的としたものだった。(2016/9/2)

SpaceXの「ファルコン9」爆発で貨物のFacebook人工衛星も破壊
Facebookがアフリカ大陸へのネット環境提供のために打ち上げるはずだった人工衛星を積んだSpaceXの無人ロケット「ファルコン9」が発射準備中に爆発し、ロケットも人工衛星も破損した。(2016/9/2)

密猟者に立ち向かう技術 カギは「動物ではなく人」の監視
密猟が原因で絶滅の危機にさらされる動物たち。生態系を守るために、アフリカのテクノロジー企業が立ちあがった。(2016/9/2)

自然エネルギー:
サブサハラ地域で1200MW相当のクリーンな発電能力を、地熱発電なども支援
ケニア・ナイロビにおいて開催された第6回アフリカ開発会議では、経済の多角化や医療・保健体制の強化、テロ対策などさまざまな取り組みが議論されたが、エネルギーにおいても積極的な支援を進める方針が明らかにされた。(2016/8/30)

山形豪・自然写真撮影紀:
ヘリコプターからアフリカの自然を撮る
以前この連載で、軽飛行機からの空撮の話はさせていただいたが、今回はヘリコプターを利用しての撮影についてご紹介したい。(2016/8/27)

山形豪・自然写真撮影紀:
写真展「Go Wild!」を開催
この度、フジフイルムスクエアにて個展を開催することになった。過去16年間に渡って南アフリカ、ナミビア、ボツワナに通いつめて撮影した写真の中から、南部アフリカの野生動物をテーマに、自然の持つ多彩さを見てもらえるものをピックアップした。(2016/7/31)

ドローンがアフリカの地でインフラ目指す、空を飛び医療品を届ける
国際協力機構(JICA)の募集した途上国支援事業、エアロセンスのドローン物流事業が採択。アフリカのザンビアで「医療品を届ける物流インフラ」として活用を狙う。(2016/7/19)

JT、エチオピアのたばこ最大手に出資 海外事業を強化
日本たばこ産業はアフリカ・エチオピアのたばこ会社、National Tobacco Enterprise Ethiopia(NTE)の株式40%を5億1000万ドル(約540億円)で取得した。(2016/7/19)

ポーター賞企業に学ぶ、ライバルに差をつける競争戦略:
カネカの「かつら」がアフリカでトップシェアを獲得している理由
化学メーカーのカネカは頭髪装飾品分野において世界で大きなシェアを誇る。特にアフリカ地域ではブランド認知度も高い。なぜカネカの商品は支持されるのだろうか。(2016/7/8)

審査委員長は稲川淳二! 世界の怖い話が集まる「稲川怪談ワールド・グランプリ」開催
ちょっと、アフリカの昔の伝説をお話してみましょうかねえ。(2016/6/20)

自然エネルギー:
太陽光発電で世界一周する「ソーラーインパルス」、ニューヨークから大西洋横断へ
2015年3月にアラブ首長国連邦を飛び立った「ソーラーインパルス2」が2016年6月11日に米国ニューヨーク市に到着した。西海岸のサンフランシスコ市を約1カ月前に離陸してから予定よりも多い4カ所を経由して米国を横断した。準備が整い次第、大西洋上を南ヨーロッパか北アフリカへ向かう。(2016/6/15)

「バイオハザード」のリアルすぎるPR画像が中国の人肉輸出を疑う騒動に発展 政府機関が捜査へ乗り出す展開に
「中国がアフリカのスーパーマーケットへ人肉の缶詰を輸出している」というSNS投稿が話題になりましたが、使われていた画像は以前カプコンが「バイオハザード」のPR用に作成した偽の人肉画像でした。(2016/5/24)

山形豪・自然写真撮影紀:
南部アフリカでヒョウを撮る
アフリカに生息する数多の動物たちの中で、もっとも気に入っているのはヒョウだ。個体数が多く、分布域も広いため、決して珍しい動物ではないが、警戒心が強く、あまり姿を見せてくれない。(2016/5/24)

自然エネルギー:
集光型の太陽光発電でメガソーラー、日本の2倍の日射量があるモロッコ
北アフリカのモロッコで集光型の太陽光発電システムを使ってメガソーラーを建設するプロジェクトが始まる。太陽光を追尾しながらレンズで集光することにより、標準的な太陽電池と比べて2倍以上の発電効率になる。住友電気工業が開発したシステムで、2016年11月に運転を開始する予定だ。(2016/5/11)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカゾウに迫る危機
アフリカを象徴するとも言える被写体であるアフリカゾウ。近年そのアフリカゾウの生息数が大きく減少している。その主たる原因は象牙をターゲットとした密猟だ。(2016/5/2)

山形豪・自然写真撮影紀:
「D500」と組み合わせるのにぴったりなレンズ
アフリカで、ニコンのDXフォーマット一眼レフ、「D500」のβ機を評価する機会を得たので、一足早くそのインプレッションをお届けする。今回は組み合わせて使うのに最適なレンズを考えてみたい。(2016/3/26)

日本ユニセフ協会、ベッキーさんの寄付報道について「寄付履歴を開示した事実はない」
多額の寄付によりアフリカに校舎が建ったと関係者が証言したとする記事に対して反論。(2016/3/2)

電気自動車:
アフリカ初の太陽光発電で動くバス、ウガンダで始動
ウガンダの国策プロジェクトである「キイラ・モーターズ(Kiira Motors)」は太陽光発電で動くソーラーバス「Kayoola Solar Bus」の試験モデルを開発し、稼働を開始した。(2016/2/19)

山形豪・自然写真撮影紀:
ニコン「D500」をアフリカのフィールドでレビュー
2009年に登場した「D300S」以降、新機種の投入がなかったDXフォーマットのハイエンドモデルだが、ついに「D500」が発表された。いち早くアフリカのフィールドで試す機会を得たので、そのインプレッションをお届けする。(2016/1/31)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカでニコン「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」を使う
先頃発売となったニコンの超望遠ズームレンズ「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」を南部アフリカ、ボツワナのサファリで使用した実感をリポート。(2015/11/25)

蓄電・発電機器:
電力が届かない地域に明かりと電源を、自立型の照明付き蓄電システム
パナソニックは、無電化地域の生活照明として利用可能な、LED照明付き小型蓄電システムを商品化。アジア・アフリカの無電化地域に向けて2015年11月から順次出荷を開始する。(2015/10/29)

2016年に衛星打ち上げ:
Facebook、アフリカへのネット環境提供で仏人工衛星企業と提携
Facebookが、“残りの43億人”にインターネット環境を提供するプロジェクト「Internet.org」の一環として、仏通信衛星運営企業のEutelsatと提携し、2016年中に人工衛星を打ち上げてアフリカ地域にインターネット網を構築する計画を発表した。(2015/10/6)

おにぎりを作って食べると、アジア・アフリカの子どもたちにあたたかな給食が届く
おにぎりが世界を救う。(2015/9/17)

怒ったゾウ? それとも遊ぶゾウ? アフリカで子ゾウがツバメの群れを追いかけ回す事案が発生
長い鼻や大きな耳を振り乱しながら走りまわる姿がとてもかわいらしいです。(2015/8/5)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカの毒を持つ生き物たち
アフリカのフィールドにいるのは、動物たちだけではない。毒を持った生物たちも美しい被写体だ。ただし、近づくのには注意が必要だ。(2015/7/24)

再生可能エネルギーのグローバルトレンド(5):
地熱発電が途上国に広がる、日本はケニアに抜かれて世界で9位
古くて新しい再生可能エネルギーと言えるのが地熱だ。火山地帯で大量に噴出する蒸気を使って発電することができる。最近はケニアを筆頭にアフリカやアジアの途上国で開発が進んでいる。発電規模では地熱の資源量が最大の米国がトップ。日本は資源を十分に生かせず第9位に甘んじている。(2015/6/26)

山形豪・自然写真撮影紀:
カラハリ砂漠でチーターの狩りを狙う
アフリカの野性を象徴するチーターの狩りを撮るにはとにかく時間をかける必要がある。(2015/6/22)

写真展:
金子裕昭写真展「アフリカ タンザニア『野生達の素顔』」
(2015/6/4)

Firefox OS端末「Orange Klif」、アフリカで発売
Mozillaが新興国のユーザーにインターネットへの接続環境を提供する目的で立ち上げた「Firefox OS」を搭載するAlcatel製スマートフォン「Klif」が、セネガルとマダガスカルで発売された。(2015/5/11)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカで撮影地を決める基準
発展途上国で長期に渡り撮影を行う場合、単によい被写体の存在以外にも、満たされねばならない条件がいくつかある。(2015/5/8)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカでニコン「COOLPIX P900」の実力を試す
普段はデジタル一眼レフに望遠レンズを付けて被写体を追っているが、今回は光学83倍ズームレンズを搭載した「COOLPIX P900」を試す機会を得たので、アフリカの地で実際に使ってみた感想をお届けする。(2015/3/23)

医療技術ニュース:
エボラ出血熱の検査時間を3分の1に短縮する試薬、西アフリカで評価開始
長崎大学と東芝は、同大学の熱帯医学研究所が開発したエボラ出血熱検査試薬(プライマー)の実用化に向け、実検体を用いた実用性評価を2015年3月17日から西アフリカのギニアで開始する。(2015/3/11)

写真展:
木原浩写真展「世界植物記 アフリカ・南アメリカ編」
(2015/3/11)

仮面を着けて来れば割引も 世界中の仮面を約100点集めた「マスク展」開催
フランス「ケ・ブランリ美術館」が所蔵するアフリカ、アジア、オセアニア、アメリカの仮面が、日本で見られる!(2015/3/5)

自然エネルギー:
地熱で280MWの巨大な発電所、東芝などがケニアに建設
日本最大の地熱発電所の規模を2倍以上も上回る設備がアフリカのケニアで運転を開始した。発電能力は280MWにのぼり、ケニア国内の総発電量の2割近くをカバーする。東芝など日本と韓国の民間企業3社が建設した。ケニアでは2030年までに総発電量を10倍に拡大する国家計画を推進中だ。(2015/2/24)

山形豪・自然写真撮影紀:
ボツワナの巨大動物保護区とはどんな場所か
筆者が撮影を行っているアフリカの動物保護区というのはいかなる場所なのか、ボツワナのセントラル・カラハリを例に見てみよう。(2014/12/24)

工場ニュース:
ナイジェリアにアフリカ初の生産拠点を“あらためて”設立
ヤマハ発動機は、ナイジェリアにアフリカ1つ目の生産拠点を設立することを発表した。2015年夏の工場稼働と営業開始を計画する。(2014/12/17)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカで四輪駆動車を使う理由
私が普段フィールドで使う車はレンタカーのセダンが多いと以前書いたが、今回は、よりハードな現場に赴く際に使用する四輪駆動車について。(2014/11/26)

蜂箱フェンスでゾウ被害を防ぐ――エコフェンスプロジェクトに学ぶビジネス
密漁により絶滅の危機にあるアフリカゾウ。生息地域では保護対策がとられる半面、共存する周辺住民にとってはやっかいな隣人でもあるようで……。(2014/10/24)

山形豪・自然写真撮影紀:
サファリでニコン「D810」の進化を試す
発売されてから約2カ月が経つニコン「D810」の性能を、アフリカのフォト・サファリで試してみた。(2014/9/24)

「ニューズウィーク日本版e-新書」創刊1周年で50%オフキャンペーン
『ポスト中国の世界経済』動き出した10億人市場 アフリカ新時代』『シェール革命で何が変わる?』など既刊16タイトルのほか、ニューズウィーク日本版ペーパーバックスの『なぜ日本は誤解されるのか』『チェンジはどこへ消えたか』も期間限定50%オフで配信。(2014/9/16)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカで子供の笑顔を撮る
普段は自然や野生動物を主に撮るが、今回は子供の話。撮影時に注意している点とは。(2014/8/25)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。