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「アフリカ」最新記事一覧

質問!アフリカ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアフリカ関連の質問をチェック

世界を読み解くニュース・サロン:
ネットを遮断された「英語圏」の地域は、どうなったのか
突然「インターネット」が使えなくなったらどうなるか? SNSやメールが使えなくなるだけでなく、金融や医療機関などでも大きな支障が出るはずだ。考えただけでも恐ろしいのに、実際に使えなくなった国がある。アフリカのカメルーンだ。どのような混乱が起きたかというと……。(2017/6/22)

豊橋・のんほいパークのサーバルキャットの名前はステルちゃん アフリカの言葉で「星」という意味
アフリカから来たフレンズなんだね。(2017/5/28)

圧倒的な医師不足との戦い
ビデオ会議システムで医療技術の習得と普及を目指す南アフリカの小児科病院
ケープタウンの小児専門病院が、ビデオ会議システムを使って海外の先進医療技術を学ぶとともに、国内の医師に手術映像を公開して技術の普及を図る取り組みを始めた。(2017/3/27)

米政府、一部地域からの電子機器の機内客室持ち込み禁止 英国も追随
英米政府当局が、テロ対策として、中東や北アフリカの一部地域から自国への旅客機の搭乗者による電子機器の機内客室持ち込みを禁止した。国籍にかかわらず、ノートPCなどは貨物スペースに預ける必要がある。(2017/3/22)

Apple、「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」にスペシャルモデル「(PRODUCT)RED」を追加 3月25日から受注開始
iPhone 7シリーズに、アフリカのエイズ対策プログラムを支援する「(PRODUCT)RED」とコラボした赤色モデルが追加される。ストレージは128GBまたは256GBで、3月25日0時1分から受注を開始する。(2017/3/21)

約70キロのハイエナを捕食するアフリカニシキヘビ、ケニアで発見 大きな口で頭から丸飲みに
異例の出来事で、研究団体も驚きの反応。(2017/3/16)

どっちが勝つんだ……? ヒョウの親子と巨大なヘビのバトルが南アフリカで目撃される
ヘビはヒョウも捕食できるほどの大きなアフリカニシキヘビです。(2017/3/9)

リクシル、簡易トイレを途上国に寄付 経済成長にらみブランド浸透へ
住宅設備・機器大手のLIXILは27日、プラスチック製簡易便器「SATO(サト)」をアジア、アフリカの発展途上国へ寄付するキャンペーンを行うと発表した。(2017/2/28)

マドンナ、アフリカのマラウイから双子女児を養子に 「何て幸運な子たち」「俺も養子にしてくれ」
なぜアメリカ国外で養子を探すのか? という声も。(2017/2/9)

「フェアリーサークル」生み出すのはどんな仕組み?
直径数十メートルに及ぶアフリカ南部の謎のサークル。その原因を多くの研究者が探ってきたが、あまりロマンティックではない新説が発表された。(2017/1/20)

約3500円:
日本の付け毛「カネカロン」アフリカで人気
アフリカで女性用の付け毛(ウィッグ)向けに合成繊維の売り上げが急速に伸びている。中でも日本のカネカ製は風合いの自然さが好評で、シェアの約6割を握る。同社は、アフリカ市場のさらなる成長を見込んで製造ラインを増強、現地に営業拠点を開設した。(2017/1/6)

絶景しかない アフリカ大陸を3年間ドローンで撮影した映像が圧巻
動物だけじゃないアフリカの絶景。(2016/12/31)

自然エネルギー:
日本の投資がアフリカへ、躍り出る途上国の再エネ
英米の政府機関と米Bloombergは、発展途上国58カ国を対象とした再生可能エネルギーに関するレポート「Climatescope 2016」を公開した。発展途上国は導入規模、投資のいずれにおいても先進国を超え、地域ごとに独自の成長を見せている。日本からの投資は中東や北アフリカに集中しており、企業では九州電力が目立つ。(2016/12/26)

鉄道イラストびっしり! 鉄ちゃんが小学生の時に書いた列車研究ノートがスゴイ
現在はアフリカの鉄道に興味をもっているそうです。(2016/12/11)

省エネ機器:
海水から飲料水を省エネ製造、NEDOが南アフリカで実証
南アフリカ共和国では大規模な干ばつなどの影響による深刻な水不足が大きな課題となっている。こうした課題の解決に向け、NEDOは国内事業で培った海水や再生水から飲料水を製造できる装置の実証事業を展開する。従来より30%省エネかつ周辺環境への影響が少ないのが特徴のシステムだ。(2016/11/22)

その友達小さすぎない? アフリカでキリンとウサギのツーショットが撮影される
ウサギ「まぁ気にするな」 キリン「そうもいかんやろ」(2016/11/1)

医薬品や血液をドローンで空輸 アフリカ各地でプロジェクトが進行
徒歩でしか行けないアフリカ僻地への輸送手段としてドローンが注目されている。(2016/10/12)

おにぎりの写真1枚投稿するだけで5食分の寄付に アフリカ・アジアの子どもたちに給食が届くSNS企画
その名も「おにぎりアクション2016」。(2016/10/11)

Facebook、新興国向け軽量メッセンジャー「Messenger Lite」公開
Facebookが、Android版軽量メッセージングアプリ「Messenger Lite」をアフリカやアジアの一部地域でリリースした。「Facebook Messenger」の15分の1の容量で、基本的なメッセージングが可能だ。(2016/10/3)

フロスト&サリバン アフリカ自動車市場:
アフリカ新車販売台数が2025年までに326万台規模に、製造拠点としても投資拡大
フロスト&サリバンは、アフリカの自動車市場についての見通しを新たにまとめ、最新の分析結果を発表した。(2016/9/28)

山形豪・自然写真撮影紀:
南部タンザニアサファリ ルアハ国立公園の魅力
8月20日から28日まで、東アフリカのタンザニア南部にあるルアハ国立公園とセルー動物保護区へのサファリツアーを行った。(2016/9/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
遠いアフリカで、中国が日本にイラついている理由
アフリカをめぐって、中国が日本の言動にイライラしている。経済協力の側面でみると、中国は日本を圧倒しているのに、なぜ日本を目の敵にしているのだろうか。なぜなら……。(2016/9/15)

SpaceXのロケット、貨物の通信衛星とともに爆発 提携先のFacebook CEO「残念だが通信普及の努力は続ける」
人工衛星はアフリカへのネット環境構築を目的としたものだった。(2016/9/2)

SpaceXの「ファルコン9」爆発で貨物のFacebook人工衛星も破壊
Facebookがアフリカ大陸へのネット環境提供のために打ち上げるはずだった人工衛星を積んだSpaceXの無人ロケット「ファルコン9」が発射準備中に爆発し、ロケットも人工衛星も破損した。(2016/9/2)

密猟者に立ち向かう技術 カギは「動物ではなく人」の監視
密猟が原因で絶滅の危機にさらされる動物たち。生態系を守るために、アフリカのテクノロジー企業が立ちあがった。(2016/9/2)

自然エネルギー:
サブサハラ地域で1200MW相当のクリーンな発電能力を、地熱発電なども支援
ケニア・ナイロビにおいて開催された第6回アフリカ開発会議では、経済の多角化や医療・保健体制の強化、テロ対策などさまざまな取り組みが議論されたが、エネルギーにおいても積極的な支援を進める方針が明らかにされた。(2016/8/30)

山形豪・自然写真撮影紀:
ヘリコプターからアフリカの自然を撮る
以前この連載で、軽飛行機からの空撮の話はさせていただいたが、今回はヘリコプターを利用しての撮影についてご紹介したい。(2016/8/27)

山形豪・自然写真撮影紀:
写真展「Go Wild!」を開催
この度、フジフイルムスクエアにて個展を開催することになった。過去16年間に渡って南アフリカ、ナミビア、ボツワナに通いつめて撮影した写真の中から、南部アフリカの野生動物をテーマに、自然の持つ多彩さを見てもらえるものをピックアップした。(2016/7/31)

ドローンがアフリカの地でインフラ目指す、空を飛び医療品を届ける
国際協力機構(JICA)の募集した途上国支援事業、エアロセンスのドローン物流事業が採択。アフリカのザンビアで「医療品を届ける物流インフラ」として活用を狙う。(2016/7/19)

JT、エチオピアのたばこ最大手に出資 海外事業を強化
日本たばこ産業はアフリカ・エチオピアのたばこ会社、National Tobacco Enterprise Ethiopia(NTE)の株式40%を5億1000万ドル(約540億円)で取得した。(2016/7/19)

ポーター賞企業に学ぶ、ライバルに差をつける競争戦略:
カネカの「かつら」がアフリカでトップシェアを獲得している理由
化学メーカーのカネカは頭髪装飾品分野において世界で大きなシェアを誇る。特にアフリカ地域ではブランド認知度も高い。なぜカネカの商品は支持されるのだろうか。(2016/7/8)

審査委員長は稲川淳二! 世界の怖い話が集まる「稲川怪談ワールド・グランプリ」開催
ちょっと、アフリカの昔の伝説をお話してみましょうかねえ。(2016/6/20)

自然エネルギー:
太陽光発電で世界一周する「ソーラーインパルス」、ニューヨークから大西洋横断へ
2015年3月にアラブ首長国連邦を飛び立った「ソーラーインパルス2」が2016年6月11日に米国ニューヨーク市に到着した。西海岸のサンフランシスコ市を約1カ月前に離陸してから予定よりも多い4カ所を経由して米国を横断した。準備が整い次第、大西洋上を南ヨーロッパか北アフリカへ向かう。(2016/6/15)

「バイオハザード」のリアルすぎるPR画像が中国の人肉輸出を疑う騒動に発展 政府機関が捜査へ乗り出す展開に
「中国がアフリカのスーパーマーケットへ人肉の缶詰を輸出している」というSNS投稿が話題になりましたが、使われていた画像は以前カプコンが「バイオハザード」のPR用に作成した偽の人肉画像でした。(2016/5/24)

山形豪・自然写真撮影紀:
南部アフリカでヒョウを撮る
アフリカに生息する数多の動物たちの中で、もっとも気に入っているのはヒョウだ。個体数が多く、分布域も広いため、決して珍しい動物ではないが、警戒心が強く、あまり姿を見せてくれない。(2016/5/24)

自然エネルギー:
集光型の太陽光発電でメガソーラー、日本の2倍の日射量があるモロッコ
北アフリカのモロッコで集光型の太陽光発電システムを使ってメガソーラーを建設するプロジェクトが始まる。太陽光を追尾しながらレンズで集光することにより、標準的な太陽電池と比べて2倍以上の発電効率になる。住友電気工業が開発したシステムで、2016年11月に運転を開始する予定だ。(2016/5/11)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカゾウに迫る危機
アフリカを象徴するとも言える被写体であるアフリカゾウ。近年そのアフリカゾウの生息数が大きく減少している。その主たる原因は象牙をターゲットとした密猟だ。(2016/5/2)

山形豪・自然写真撮影紀:
「D500」と組み合わせるのにぴったりなレンズ
アフリカで、ニコンのDXフォーマット一眼レフ、「D500」のβ機を評価する機会を得たので、一足早くそのインプレッションをお届けする。今回は組み合わせて使うのに最適なレンズを考えてみたい。(2016/3/26)

日本ユニセフ協会、ベッキーさんの寄付報道について「寄付履歴を開示した事実はない」
多額の寄付によりアフリカに校舎が建ったと関係者が証言したとする記事に対して反論。(2016/3/2)

電気自動車:
アフリカ初の太陽光発電で動くバス、ウガンダで始動
ウガンダの国策プロジェクトである「キイラ・モーターズ(Kiira Motors)」は太陽光発電で動くソーラーバス「Kayoola Solar Bus」の試験モデルを開発し、稼働を開始した。(2016/2/19)

山形豪・自然写真撮影紀:
ニコン「D500」をアフリカのフィールドでレビュー
2009年に登場した「D300S」以降、新機種の投入がなかったDXフォーマットのハイエンドモデルだが、ついに「D500」が発表された。いち早くアフリカのフィールドで試す機会を得たので、そのインプレッションをお届けする。(2016/1/31)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカでニコン「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」を使う
先頃発売となったニコンの超望遠ズームレンズ「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」を南部アフリカ、ボツワナのサファリで使用した実感をリポート。(2015/11/25)

蓄電・発電機器:
電力が届かない地域に明かりと電源を、自立型の照明付き蓄電システム
パナソニックは、無電化地域の生活照明として利用可能な、LED照明付き小型蓄電システムを商品化。アジア・アフリカの無電化地域に向けて2015年11月から順次出荷を開始する。(2015/10/29)

2016年に衛星打ち上げ:
Facebook、アフリカへのネット環境提供で仏人工衛星企業と提携
Facebookが、“残りの43億人”にインターネット環境を提供するプロジェクト「Internet.org」の一環として、仏通信衛星運営企業のEutelsatと提携し、2016年中に人工衛星を打ち上げてアフリカ地域にインターネット網を構築する計画を発表した。(2015/10/6)

おにぎりを作って食べると、アジア・アフリカの子どもたちにあたたかな給食が届く
おにぎりが世界を救う。(2015/9/17)

怒ったゾウ? それとも遊ぶゾウ? アフリカで子ゾウがツバメの群れを追いかけ回す事案が発生
長い鼻や大きな耳を振り乱しながら走りまわる姿がとてもかわいらしいです。(2015/8/5)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカの毒を持つ生き物たち
アフリカのフィールドにいるのは、動物たちだけではない。毒を持った生物たちも美しい被写体だ。ただし、近づくのには注意が必要だ。(2015/7/24)

再生可能エネルギーのグローバルトレンド(5):
地熱発電が途上国に広がる、日本はケニアに抜かれて世界で9位
古くて新しい再生可能エネルギーと言えるのが地熱だ。火山地帯で大量に噴出する蒸気を使って発電することができる。最近はケニアを筆頭にアフリカやアジアの途上国で開発が進んでいる。発電規模では地熱の資源量が最大の米国がトップ。日本は資源を十分に生かせず第9位に甘んじている。(2015/6/26)

山形豪・自然写真撮影紀:
カラハリ砂漠でチーターの狩りを狙う
アフリカの野性を象徴するチーターの狩りを撮るにはとにかく時間をかける必要がある。(2015/6/22)

写真展:
金子裕昭写真展「アフリカ タンザニア『野生達の素顔』」
(2015/6/4)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。