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「アフリカ」最新記事一覧

質問!アフリカ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でアフリカ関連の質問をチェック

「バイオハザード」のリアルすぎるPR画像が中国の人肉輸出を疑う騒動に発展 政府機関が捜査へ乗り出す展開に
「中国がアフリカのスーパーマーケットへ人肉の缶詰を輸出している」というSNS投稿が話題になりましたが、使われていた画像は以前カプコンが「バイオハザード」のPR用に作成した偽の人肉画像でした。(2016/5/24)

山形豪・自然写真撮影紀:
南部アフリカでヒョウを撮る
アフリカに生息する数多の動物たちの中で、もっとも気に入っているのはヒョウだ。個体数が多く、分布域も広いため、決して珍しい動物ではないが、警戒心が強く、あまり姿を見せてくれない。(2016/5/24)

自然エネルギー:
集光型の太陽光発電でメガソーラー、日本の2倍の日射量があるモロッコ
北アフリカのモロッコで集光型の太陽光発電システムを使ってメガソーラーを建設するプロジェクトが始まる。太陽光を追尾しながらレンズで集光することにより、標準的な太陽電池と比べて2倍以上の発電効率になる。住友電気工業が開発したシステムで、2016年11月に運転を開始する予定だ。(2016/5/11)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカゾウに迫る危機
アフリカを象徴するとも言える被写体であるアフリカゾウ。近年そのアフリカゾウの生息数が大きく減少している。その主たる原因は象牙をターゲットとした密猟だ。(2016/5/2)

山形豪・自然写真撮影紀:
「D500」と組み合わせるのにぴったりなレンズ
アフリカで、ニコンのDXフォーマット一眼レフ、「D500」のβ機を評価する機会を得たので、一足早くそのインプレッションをお届けする。今回は組み合わせて使うのに最適なレンズを考えてみたい。(2016/3/26)

日本ユニセフ協会、ベッキーさんの寄付報道について「寄付履歴を開示した事実はない」
多額の寄付によりアフリカに校舎が建ったと関係者が証言したとする記事に対して反論。(2016/3/2)

電気自動車:
アフリカ初の太陽光発電で動くバス、ウガンダで始動
ウガンダの国策プロジェクトである「キイラ・モーターズ(Kiira Motors)」は太陽光発電で動くソーラーバス「Kayoola Solar Bus」の試験モデルを開発し、稼働を開始した。(2016/2/19)

山形豪・自然写真撮影紀:
ニコン「D500」をアフリカのフィールドでレビュー
2009年に登場した「D300S」以降、新機種の投入がなかったDXフォーマットのハイエンドモデルだが、ついに「D500」が発表された。いち早くアフリカのフィールドで試す機会を得たので、そのインプレッションをお届けする。(2016/1/31)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカでニコン「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」を使う
先頃発売となったニコンの超望遠ズームレンズ「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」を南部アフリカ、ボツワナのサファリで使用した実感をリポート。(2015/11/25)

蓄電・発電機器:
電力が届かない地域に明かりと電源を、自立型の照明付き蓄電システム
パナソニックは、無電化地域の生活照明として利用可能な、LED照明付き小型蓄電システムを商品化。アジア・アフリカの無電化地域に向けて2015年11月から順次出荷を開始する。(2015/10/29)

2016年に衛星打ち上げ:
Facebook、アフリカへのネット環境提供で仏人工衛星企業と提携
Facebookが、“残りの43億人”にインターネット環境を提供するプロジェクト「Internet.org」の一環として、仏通信衛星運営企業のEutelsatと提携し、2016年中に人工衛星を打ち上げてアフリカ地域にインターネット網を構築する計画を発表した。(2015/10/6)

おにぎりを作って食べると、アジア・アフリカの子どもたちにあたたかな給食が届く
おにぎりが世界を救う。(2015/9/17)

怒ったゾウ? それとも遊ぶゾウ? アフリカで子ゾウがツバメの群れを追いかけ回す事案が発生
長い鼻や大きな耳を振り乱しながら走りまわる姿がとてもかわいらしいです。(2015/8/5)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカの毒を持つ生き物たち
アフリカのフィールドにいるのは、動物たちだけではない。毒を持った生物たちも美しい被写体だ。ただし、近づくのには注意が必要だ。(2015/7/24)

再生可能エネルギーのグローバルトレンド(5):
地熱発電が途上国に広がる、日本はケニアに抜かれて世界で9位
古くて新しい再生可能エネルギーと言えるのが地熱だ。火山地帯で大量に噴出する蒸気を使って発電することができる。最近はケニアを筆頭にアフリカやアジアの途上国で開発が進んでいる。発電規模では地熱の資源量が最大の米国がトップ。日本は資源を十分に生かせず第9位に甘んじている。(2015/6/26)

山形豪・自然写真撮影紀:
カラハリ砂漠でチーターの狩りを狙う
アフリカの野性を象徴するチーターの狩りを撮るにはとにかく時間をかける必要がある。(2015/6/22)

写真展:
金子裕昭写真展「アフリカ タンザニア『野生達の素顔』」
(2015/6/4)

Firefox OS端末「Orange Klif」、アフリカで発売
Mozillaが新興国のユーザーにインターネットへの接続環境を提供する目的で立ち上げた「Firefox OS」を搭載するAlcatel製スマートフォン「Klif」が、セネガルとマダガスカルで発売された。(2015/5/11)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカで撮影地を決める基準
発展途上国で長期に渡り撮影を行う場合、単によい被写体の存在以外にも、満たされねばならない条件がいくつかある。(2015/5/8)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカでニコン「COOLPIX P900」の実力を試す
普段はデジタル一眼レフに望遠レンズを付けて被写体を追っているが、今回は光学83倍ズームレンズを搭載した「COOLPIX P900」を試す機会を得たので、アフリカの地で実際に使ってみた感想をお届けする。(2015/3/23)

医療技術ニュース:
エボラ出血熱の検査時間を3分の1に短縮する試薬、西アフリカで評価開始
長崎大学と東芝は、同大学の熱帯医学研究所が開発したエボラ出血熱検査試薬(プライマー)の実用化に向け、実検体を用いた実用性評価を2015年3月17日から西アフリカのギニアで開始する。(2015/3/11)

写真展:
木原浩写真展「世界植物記 アフリカ・南アメリカ編」
(2015/3/11)

仮面を着けて来れば割引も 世界中の仮面を約100点集めた「マスク展」開催
フランス「ケ・ブランリ美術館」が所蔵するアフリカ、アジア、オセアニア、アメリカの仮面が、日本で見られる!(2015/3/5)

自然エネルギー:
地熱で280MWの巨大な発電所、東芝などがケニアに建設
日本最大の地熱発電所の規模を2倍以上も上回る設備がアフリカのケニアで運転を開始した。発電能力は280MWにのぼり、ケニア国内の総発電量の2割近くをカバーする。東芝など日本と韓国の民間企業3社が建設した。ケニアでは2030年までに総発電量を10倍に拡大する国家計画を推進中だ。(2015/2/24)

山形豪・自然写真撮影紀:
ボツワナの巨大動物保護区とはどんな場所か
筆者が撮影を行っているアフリカの動物保護区というのはいかなる場所なのか、ボツワナのセントラル・カラハリを例に見てみよう。(2014/12/24)

工場ニュース:
ナイジェリアにアフリカ初の生産拠点を“あらためて”設立
ヤマハ発動機は、ナイジェリアにアフリカ1つ目の生産拠点を設立することを発表した。2015年夏の工場稼働と営業開始を計画する。(2014/12/17)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカで四輪駆動車を使う理由
私が普段フィールドで使う車はレンタカーのセダンが多いと以前書いたが、今回は、よりハードな現場に赴く際に使用する四輪駆動車について。(2014/11/26)

蜂箱フェンスでゾウ被害を防ぐ――エコフェンスプロジェクトに学ぶビジネス
密漁により絶滅の危機にあるアフリカゾウ。生息地域では保護対策がとられる半面、共存する周辺住民にとってはやっかいな隣人でもあるようで……。(2014/10/24)

山形豪・自然写真撮影紀:
サファリでニコン「D810」の進化を試す
発売されてから約2カ月が経つニコン「D810」の性能を、アフリカのフォト・サファリで試してみた。(2014/9/24)

「ニューズウィーク日本版e-新書」創刊1周年で50%オフキャンペーン
『ポスト中国の世界経済』動き出した10億人市場 アフリカ新時代』『シェール革命で何が変わる?』など既刊16タイトルのほか、ニューズウィーク日本版ペーパーバックスの『なぜ日本は誤解されるのか』『チェンジはどこへ消えたか』も期間限定50%オフで配信。(2014/9/16)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカで子供の笑顔を撮る
普段は自然や野生動物を主に撮るが、今回は子供の話。撮影時に注意している点とは。(2014/8/25)

PR:これぞ究極のノマド!? 荒野や密林を股にかけるWWFジャパンの“クラウド型の働き方”
世界各国と連携しながら環境保護活動を行うWWFジャパンは、アフリカや中南米などでもスムーズに働けるように“クラウド型のワークスタイル”を取り入れたという。その全貌を聞いた。(2014/6/9)

山形豪・自然写真撮影紀:
ボツワナ・マシャトゥ動物保護区への誘い
アフリカには多くの国立公園や動物保護区が存在する。マシャトゥ動物保護区もその中の一つだが、野生動物写真家の目線から見ると格別に写る魅力が無数にある。(2014/4/22)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカで使う車の話
アフリカのフィールドで撮影するには、当然車が必要となる。では、一体どんな車種に乗り、どのように使っているのか?今回はそんなクルマの話(2014/1/21)

窪田順生の時事日想:
安倍首相のアフリカ訪問に、なぜ中国はイラッとしているのか
安倍首相がアフリカ諸国を訪問したことで、中国がイライラしている。中国外務省の副報道局長が、定例会見で日本のアフリカ外交について問われ……。(2014/1/14)

山形豪・自然写真撮影紀:
シマウマのシマは何のため?
2014年の干支は午(うま)、ということで今回はアフリカのシマウマについて。目立つシマ模様が特徴だが、目立ちながらも生き抜いているので、合理的な理由があるはず。(2013/12/24)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:
第26回 アジア、南米、アフリカ……、世界102の新興国・30億人にリーチするマーケティングプラットフォーム「Jana」
「新興国をターゲットとしたデジタルマーケティング」というお題が課せられたとき、その手段を持つプランナーは果たして日本にどれほどいるだろうか。「Jana」はそうしたときに有用な、世界102の新興国・30億人にリーチするマーケティングプラットフォームである。(2013/12/17)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカの撮影現場で起きる機材トラブルとバックアップの重要性
カメラやレンズが機械である以上、故障や破損のような事態はいつでも起こりうる。そのためバックアップの確保は絶対に必要だ。(2013/11/22)

世紀の天体ショー「金環皆既日食」が11月3日に ウェザーニュースがアフリカから生中継
太陽と月がほぼぴったり重なる大きさのときにだけ見られる「金環皆既日食」が11月3日に起きる。(2013/10/29)

「LINE camera」5000万DL突破 欧州やアフリカで利用拡大
LINEのカメラアプリ「LINE CAMERA」が累計5000万ダウンロードを突破。(2013/9/27)

自然エネルギー:
ガーナの次は「日本」へ上陸、太陽電池で動くノートPC
太陽光下で2時間充電すると8〜10時間利用できるノートPC「SOL」。電力事情の良くないアフリカのガーナ向けに開発されたPCだ。開発元のカナダWeWi Telecommunicationsは市場戦略を変更し、ガーナの次に日本向けに販売することを決定、2013年8月から販売を開始した。(2013/8/23)

自然エネルギー:
電力消費「ゼロ」のノートPC、その秘密とは?
アフリカの電力事情が悪いことに気が付いたカナダの企業が、系統電力を使わないノートPCを開発した。内蔵する太陽電池を広げることで、2時間の充電に対し、8〜10時間利用可能にしたことが特徴だ。(2013/8/15)

山形豪・自然写真撮影紀:
「AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR」をアフリカで使い倒す
春に発売となった「AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR」を11日間のナミビア・ツアーで使ってみた。自然写真愛好家待望の新型、その実力は。(2013/7/22)

ウイークエンドQuiz:
マサイ族で有名なケニアの電力源は?
世界各国の電力事情は実にさまざまだ。豊富な水力を利用して電力を輸出している国、石油に100%依存して苦しむ国、原子力に期待をかける国。今回は東アフリカの国、ケニアの電力、それも再生可能エネルギーについての質問だ。(2013/7/19)

最後のフロンティア「アフリカ」(後編):
アフリカンリスクを負わないことは将来のリスクになり得るのか
「最後のフロンティア」として将来性に期待が集まるアフリカだが、現在の状況は企業として進出するにはリスクが大きい。将来性とリスクのバランスをどう取るべきなのか。日本貿易振興機構の高崎早和香氏に聞いた。(2013/7/18)

最後のフロンティア「アフリカ」(前編):
アフリカは日系製造業にとってはまだ暗黒大陸なのか
豊かな資源に支えられ経済成長を遂げるアフリカ。今後の主力消費地および製造地を担う「最後のフロンティア」として注目が集まる一方で、日系企業の動きは他国に比べて鈍い。アフリカ経済の現状と日系企業の動向について、日本貿易振興機構の高崎早和香氏に聞いた。(2013/7/12)

盲目のアフリカ人留学生を救った日本のオヤジ文化とは?
盲目のアフリカ人が日本で過ごした15年間をつづったエッセイ集『わが盲想』。その中から、彼の日本語が飛躍的に上達したきっかけについて紹介します。(2013/6/21)

山形豪・自然写真撮影紀:
南部アフリカのツルたち
日本でネイチャーフォトを撮る者にとって、釧路湿原のタンチョウヅルは非常に有名だが、実はアフリカ大陸にもツルの仲間が数種類生息している。今回はそんなツルについて。(2013/6/14)

製造マネジメントニュース アフリカン・フェア2013:
製造業も熱視線、最後のフロンティア「アフリカ」をどう攻める?
最後のフロンティアとされる「アフリカ」にどう向き合うか――。アフリカ開発会議に合わせて開催されたアフリカン・フェアには日本企業73社が出展。アフリカでの取り組みやアフリカ向けの商品などをアピールした。出展企業にアフリカへの取り組み、期待感について聞いた。(2013/6/3)

秋本俊二の“飛行機と空と旅”の話:
サファリだけじゃない、南アフリカへの日本人観光客が増えている
日本から南アフリカへの旅行者が、2012年は前年比30.9%増の3万4415人と過去最多を記録した。南ア旅行の人気が高まっている背景は? 今後の展望と課題は? 同国観光局の責任者に聞いた。(2013/5/31)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。