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「イギリス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イギリス」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

東芝、英原発事業・米LNG事業から撤退
東芝が英国での原発建設事業から撤退し、連結子会社のNuGenを解散。米国の液化天然ガス(LNG)からも撤退する。(2018/11/8)

全世界の住所を3つの単語に置き換えた「what3words」、ソニーのファンドから資金調達
3つの単語でピンポイントで場所を伝える位置情報技術を開発したイギリスのベンチャー企業what3wordsが「Sony Innovation Fund」から資金調達を実施する。(2018/11/7)

専門家も注目:
スコットランド躍進、フィンテックで世界有数の集積地に
ファイナンスとテクノロジーを組み合わせた「フィンテック」の分野で英国のスコットランドが世界トップの拠点へと成長を続けている。スコットランドはもともとコンパクトにまとまった地理環境にあるが、有力な金融機関を有してきた歴史も礎に、フィンテック分野で「集積地」を形成しているのが特徴だ。(2018/11/1)

20年4月から導入する方針:
英、「デジタル課税」導入へ グーグルやFBなど対象か
英国のハモンド財務相は29日、議会で2019年度予算案の方針演説をし、大手IT企業を対象にしたデジタル課税を20年4月から導入する方針を明らかにした。デジタル課税については欧州連合(EU)などで議論されているが、英政府が導入すれば先進国で初めてとなる。(2018/10/31)

ふぉーんなハナシ:
イギリス・ロンドンのモバイル通信事情(2018年10月版)
イギリス・ロンドン出張に行ってきました。取材の合間にいろいろ得たロンドンのモバイル通信事情について簡単にまとめました。(2018/10/24)

不評な顔認証も受け入れられる?
非接触型決済の最後の導入障壁とは
英国の価格比較サイトが行った調査により、非接触型決済に関するさまざまな消費者意識が浮き彫りとなった。非接触型決済が完全に主流となる条件とは? 身体にマイクロチップを埋め込むのは当たり前になるのか。(2018/10/24)

英国の新たな主力戦車となるか? チャレンジャー2を近代化改修した「ブラックナイト」が超スーパーかっこいい
夜間戦闘に特化した装備。(2018/10/22)

iPhoneよりも持ちやすくて速くてスタミナも――Huaweiの考える「Mate 20 Pro」「Mate 20 X」の“ライバル”たち(前編)
10月16日(イギリス夏時間)、HuaweiがMateシリーズの新スマートフォンを3機種発表した。その“ライバル”として意識しているのは、iPhoneとGalaxyのようで、持ちやすさ、パフォーマンスやバッテリー持ちについて自社の優位性を存分にアピールした。(2018/10/18)

さらなる“垂直統合”へ:
Apple、DialogのPMIC事業を6億米ドルで買収
Appleは、英国の半導体メーカーであるDialog Semiconductor(以下、Dialog)のPMIC(パワーマネジメントIC)技術を6億米ドルで取得する予定であることを明らかにした。(2018/10/17)

世界主要市場でB2B領域の調査サービスを強化:
電通がB2Bを買収
電通は、英国のB2B専門市場調査会社であるB2Bを買収した。(2018/10/12)

日本展開は未定:
スマートディスプレイ「Google Home Hub」登場 4色展開で149ドル
Googleが自ら「Googleアシスタント」対応のスマートディスプレイを発売。まずは米国、イギリスとオーストラリアで展開する。(2018/10/10)

さらなる安全性の向上に向け:
Armが「Cortex-A76AE」を発表、Split-Lockを搭載
Armは2018年9月26日(英国時間)に、自社のエコシステムパートナーに向けた新しいプログラム「Arm Safety Ready」と、Split-Lock機能を搭載したSoC(System on Chip)開発者向けのアップグレード版プロセッサコア「Cortex-A76AE」を発表した。いずれも、ADAS(先進運転支援システム)および自動運転車の時代に求められる高い安全基準に対応することが可能だ。(2018/10/9)

蓄電・発電機器:
蓄電池リサイクル事業を日本展開、エネチェンジが英ベンチャーと業務提携
エネルギーベンチャーのエネチェンジが、蓄電池関連サービスを手掛ける英国のベンチャー企業と事業提携。蓄電池の寿命を延長する独自技術を生かした、中古リチウムイオン電池のリサイクル事業を展開する。(2018/9/26)

英国とドイツでは?
米国にまん延する「AIでセキュリティの課題は解決」論の危険性
AIや機械学習が誇大に宣伝されたことにより、セキュリティ面でもAI万能論がまん延していることが分かった。誤った認識の帰結はリスクの増大だ。対する英国とドイツの認識、そしてAIについての理解度は?(2018/9/25)

新市場の開拓にも意欲:
Appleから利用停止宣告を受けたImaginationの今
2017年は、英国のApple向けサプライヤーにとって混乱の年だった。最も打撃を受けたのは、AppleにGPUを提供してきたImagination Technologies(以下、Imagination)だろう。Imaginationは2017年11月、中国政府系のファンドであるCanyon Bridgeに買収された。(2018/8/29)

市場撤退を決断:
英仏航空大手がイラン便休止へ 来月後半から 米制裁発動で収益見込めず
【パリ=三井美奈】欧州の航空大手、フランスの「エールフランス」と英国の「ブリティッシュ・エアウェイズ」は23日、両国の首都とイランを結ぶ直行便を来月後半から休止するとそれぞれ表明した。トランプ米政権のイラン制裁再開で、収益が見込めないとして市場撤退を決めた。(2018/8/27)

チョーヒカルのゲテモノデート:
生きたまま盛り付け…… 外国人が驚く日本の“ゲテモノ”をイギリス人と一緒に食べてみた
日本人は生食が好き。(2018/8/27)

支援プログラム発足:
英国、ブロックチェーンやAI関連企業などの育成に注力 有望企業に「起業家ビザ」発行
英国の国際通商部は8月22日、プレシード投資会社のEntrepreneur First(EF)と組んでブロックチェーン(分散型取引台帳)やAI(人工知能)関連などのスタートアップ企業を支援するプログラムを発足させると発表した。(2018/8/24)

宇宙ビジネスの新潮流:
初の打ち上げ射場も 大転換を迎えた英国の宇宙産業
英国の宇宙産業が急速な盛り上がりを見せている。7月には同国初となる垂直打ち上げ射場の設置を発表。政府も同産業に対する高い経済効果を期待する。(2018/8/24)

自然エネルギー:
日本の電力会社が初参加、英国で進む860MW規模の洋上風力発電
関西電力と電源開発(J-POWER)が英国で進んでいる大型洋上風力発電事業に参画。国内の電力会社が海外の洋上風力発電事業に参画するのは初になるという。(2018/8/20)

CAEニュース:
トポロジー最適化の処理でメモリを最小限にして高速に、HELYXのオプション
CAEベンダーのヴァイナスは2018年8月1日、英国のENGYSとのパートナー関係を強化したと発表した。ENGYSはオープンソース「OpenFOAM」強化版CFDソルバである「HELYX」を開発する。(2018/8/1)

人気の三角チョコ“トブラローネ”のサイズアップに英国ファン歓喜 2016年から軽量化していた
うれしい気持ち、とても分かる。(2018/7/28)

伝統の直6エンジン搭載FRレイアウト トヨタ新型「スープラ」試作車が英国で初披露
開発者からコメントも。(2018/7/26)

「小児性愛者」と罵倒:
米TeslaのマスクCEO、タイ少年救出の英ダイバーに侮辱コメントを謝罪
Teslaのイーロン・マスクCEOは、タイの洞窟に閉じ込められた少年らの救出に当たった英国人に対し、自身の侮辱的なコメントを謝罪した。(2018/7/19)

企業動向:
キヤノンとアヴィバがFA領域で協業し、スマート工場の実現を推進
キヤノンは、FA領域において英国アヴィバと協業を開始し、キヤノンのイメージング技術によって、スマート工場の実現を推進すると発表した。(2018/7/19)

マスクCEO、英ダイバーと自分の企業に謝罪「これは私だけの過ちだ」
タイの洞窟遭難者救助のために開発したミニ潜水艦について、英国人ダイバーが「PR行為だ。自分の急所にでも突き刺しておけ」と発言したことに関して「ペド野郎」とツイートしたイーロン・マスク氏が謝罪した。(2018/7/18)

イギリスの「剣橋」ってどこ? 英語で考えると読める漢字地名クイズ6問
知識量よりも頭の回転が大事。(2018/7/18)

タイフーンの後継「テンペスト」:
英国が次期戦闘機開発構想を発表、日本などと連携の可能性協議
英政府は、航空見本市「ファンボロー国際航空ショー」で次期戦闘機「テンペスト」の開発計画を明らかにした。(2018/7/17)

「小児性愛者」と:
マスクCEO、タイ少年救出の英ダイバーを罵倒 Tesla株下落
TeslaのマスクCEOが、タイの洞窟に閉じ込められていた少年らの救出に当たった英国人ダイバーを「小児性愛者」と罵倒するコメントをTwitterに投稿。Tesla株が下落した。(2018/7/17)

Mobile Weekly Top10:
ミドルレンジの「Xperia」は日本で出る?/原点回帰の「INFOBAR xv」
イギリスで「Xperia XA2 Plus」が発表されました。NTTドコモ向けの「Xperia X Compact」を例外として、ミドルレンジのXperiaは日本では展開されていませんが、今後もその戦略を貫くのでしょうか?(2018/7/16)

Google Payで個人間送金、米国でスタート
米Googleは10日、個人間送金サービス「Google Pay Send」を決済サービス「Google Pay」に統合し、Google Payで個人間送金を可能にしたと発表した。まず米国でスタートし、英国でも間もなく対応するとしている。(2018/7/11)

「スキ」の意味は……? 英国からの転校生と英語が苦手な男の子、甘酸っぱい2人の漫画にやきもきする
想いは届くのか。2人はどうなるの!?(2018/7/10)

ピーチクリームが夏っぽい コメダ珈琲店から「シロノワール ロイヤルピーチ」登場
英国生まれのデザート「ピーチメルバ」をイメージしています。(2018/7/4)

UKっぽさ強調:
新型「MINI」に英国らしさ際立つ特別仕様車
BMWが新型「MINI」の特別仕様車「MINI VICTORIA」を発売する。(2018/6/27)

「ワールドカップを応援するにゃ!」 イギリス財務省の公務員ネコちゃんがクールでお茶目
なおボールはちょっと勘違いしているもよう。(2018/6/24)

高評価スキルの開発者に報酬 日本でも「Alexa 開発者リワードプログラム」開始
Amazon.co.jpが評価の高いAlexa スキルを公開した開発者に対して報酬を与える「Alexa 開発者リワードプログラム」を日本でも7月から始める。これまではアメリカ、イギリス、ドイツで実施していた。(2018/6/22)

株主の期待に反しても:
「IoT向けの長期戦略では利益の犠牲も必要」 Arm
ソフトバンク・ビジョン・ファンド(以下、SVF)の担当CEOであり、ソフトバンクグループのディレクターを兼任するRajeev Misra氏は、英国で開催されたAI(人工知能)関連のカンファレンスにおいて、「IoTには、半導体チップだけでなく、ソフトウェアスタックなども必要だ。このための投資を行うには、今後3〜5年間は利益を犠牲にする必要がある」と述べた。(2018/6/22)

Stream Technologiesを買収:
プロセッサコア以外で勝負に出始めたArm
ArmはIoT(モノのインターネット)デバイス向け有償サービス事業を成長させる取り組みの一環として、IoTデバイスのコネクティビティ管理ツールのプロバイダーである英国のStream Technologiesを買収した。(2018/6/18)

東芝は7位、ルネサスは12位:
産業用半導体ランキング、ADIが2位に躍進
英国の市場調査会社であるIHS Markitによると、Analog Devices(ADI)は、ライバル企業であるLinear Technologyを148億米ドルで買収したことにより、2017年の世界産業用半導体市場ランキングにおいて、2位の座を獲得したという。首位は、引き続きTexas Instruments(TI)が維持している。(2018/6/14)

うぉぉぉ、このカタチでこの現代に「新車」で登場 “戦時中”デザイン「Royal Enfield Classic 500 Pegasus Edition」がカッコよすぎ
イギリスの老舗バイクメーカーの「新作」。【写真19枚】(2018/6/7)

新商品を続々発売:
亀田の柿の種が必死で取り組む「ブランドの老齢化」対策
「亀田の柿の種」シリーズが膨張を続けている。「モスバーガー監修のてりやきバーガー風味」「CoCo壱番屋監修のカレー風味」といったコラボ商品だけでなく、プレミアムな柿の種や英国風パブチェーン「HUB(ハブ)」専用の柿の種を次々と投入している。背景にはどのような狙いがあるのだろうか。(2018/6/7)

飲む、出る、3分! 英国風パブ「HUB」の良さを紹介したTwitter漫画が伝えるダイレクトなHUB愛
ひとりフィッシュ&チップス最高!(2018/6/6)

空港警備に使える?:
歩行パターンから本人認証、次世代の生体認証技術
英国マンチェスター大学の電気電子工学科大学院は、スペインマドリード大学と共同で、行動バイオメトリクス認証システムを開発した。このシステムは、床に置かれた圧力パッドの上を歩いている人の歩き方や歩行パターンを測定し、足跡を分析することで、その人物を簡単に照合できるというものである。(2018/6/1)

家、貯金、奨学金を失う者も……:
あなたも「仮想通貨取引依存症」? 海外の病院が治療プログラム開始
英スコットランドにあるCastle Craig Hospitalが仮想通貨取引依存症の治療プログラムを始めたと、CCNが報じた。(2018/5/30)

英国ホンダさんどうしたの……? あの「シビック タイプR」をピックアップトラックに魔改造しやがった
用途は「芝生や園芸用品を運ぶ」。(2018/5/29)

炭酸リンゴ酒も新発売:
英国風パブ「HUB」が6月から「大幅値下げ」に踏み切る理由
HUBが6月1日からメニューを刷新。カクテル・フード類を値下げし、500円以下の商品を拡充する。運営元のハブに狙いを聞いた。(2018/5/28)

ネット中継が勢力拡大:
プロ野球中継もスマホ観戦の時代 「DAZN」本格参入で衛星放送との競争激化
プロ野球中継の視聴をめぐる状況が今季から大きく様変わりしている。英国の動画配信大手「パフォーム・グループ」が運営する「DAZN(ダ・ゾーン)」が日本のプロ野球にも本格的に参入。(2018/5/28)

ホワイトペーパー:
データマネジメント製品導入戦略ガイド。
組織のデータ量はますます増加している。本製品ガイドでは、データマネジメントの将来性、英国気象庁が大量のデータをどのように処理しているのか、何にフォーカスしてデータ利用を進めるのかについて解説する。(2018/5/25)

ネス湖の「ネッシー」、湖からDNA採取で解明なるか
英国のネス湖で目撃報告がある、首長竜のような姿の未確認生物「ネッシー」。ニュージーランドの科学者が率いる国際研究チームが、DNA鑑定によりその存在の有無を明らかにしようとしていると、米TIME誌などが5月23日に伝えた。(2018/5/24)

英国メイドから日本の“メイドさん”へ 独自研究から「メイド服の変遷」をまとめたイラストが興味深い
めちゃくちゃ面白い……!(2018/5/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。