ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「イギリス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イギリス」に関する情報が集まったページです。

英国メイドから日本の“メイドさん”へ 独自研究から「メイド服の変遷」をまとめたイラストが興味深い
めちゃくちゃ面白い……!(2018/5/20)

いつか役立つ:
英女王と自撮りできるか 知っておくべき王室マナー
英国のエリザベス女王に直接触れることは、女王に対する最大のタブーとされる。英王室を巡っては、このような明文化されていない儀礼上のルールが数多く存在する。(2018/5/18)

絵本の舞台・イギリスで撮影 ピーターラビットと仲間達の写真集が登場
ねぇ、君がピーターなの? (2018/5/16)

英国人もニッコリ? ニンテンドーラボで動く「パンジャンドラム」を作る猛者が登場
これでいつでもノルマンディー上陸作戦が実行できる。(2018/5/14)

IPOと上場も検討か:
Armのジョイントベンチャー、中国で事業を開始
中国が自国の半導体産業を強化し、海外技術への依存度の低下を目指す中、Armは2018年5月1日(英国時間)、同社傘下のジョイントベンチャー企業である中国Arm mini Chinaが、中国で技術ライセンスを供与する事業を始めたことを認めた。(2018/5/10)

パナソニック、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカー「SC-GA10」国内でも発売
パナソニックは5月8日、Googleアシスタントを搭載したスマートスピーカー「SC-GA10」を5月25日に日本国内で発売すると発表した。「IFA 2017」でお披露目しドイツやイギリスなどで先行販売していた。(2018/5/8)

初音ミク、初のヨーロッパコンサートツアー開催 フランス公演は「ジャポニスム2018」の一環
フランス、ドイツ、イギリスの3カ国3都市を巡る。(2018/5/4)

ヒーローチックなバイオニックアームがイギリスで販売開始 3Dプリンターの使用でコストダウンに成功
海外では約5000ポンド(約76万円)との報道が。(2018/4/27)

スコットランド企業が開発中:
波長1270nmを使うRoF通信技術、5Gに貢献する可能性
光素子を手掛けるスコットランドのCST Globalは、波長1270nmにおける60GHz帯RoF(Radio over Fiber)を実現できると述べた。5G(第5世代移動通信)向けの要素技術へとつながる可能性がある。(2018/4/18)

Cambridge Analyticaが利用したFacebook診断アプリはコーガン教授のものだけではない──元従業員が証言
2016年の米大統領選でトランプ陣営勝利のためにFacebookユーザーの個人情報を流用したとされるCambridge Analyticaの元幹部が英国議会で、利用したのは複数の診断アプリのデータであり、8700万人よりはるかに多かったと証言した。(2018/4/18)

CW:Azure Stackの自力導入には高いハードル
クラウド化を進める公共機関に好まれるMicrosoft Azure
英国の公共機関の多くが、Microsoft Azureを選択しているという。UKCloudは、さらにAzure Stackを使ったハイブリッドクラウドの提供でその流れを加速しようとしている。(2018/4/18)

プリンセスの人物設定めぐり物議、「中絶、ビザ無し、組合労働者も……」 ディズニーに「多様性」を求める声の真実
「ディズニープリンセスが“多様性を反映していない”」とやり玉に挙げられ、米国で物議に。トランプ大統領の長男も議論に参加。さらに、英国ディズニーが「性別で給与を差別している」と騒ぎになり……。(2018/4/13)

英国人の自主制作「R-TYPE」アニメ、完全版が公開 マクロスチックなミサイル飛翔シーンなど新作カットも
80年代のアニメ・ゲームへの愛が凝縮。(2018/4/10)

欧州委員会、ブレグジットで英国サイトによる「.eu」ドメイン利用失効へ
EUの欧州委員会が、2019年3月30日に予定されている英国のEU離脱後は、英国の団体および個人は「.eu」ドメインを使う資格がなくなると発表した。(2018/4/2)

マクラーレン、F1グランプリ全21戦でNTT ComのSDx技術を導入 テレメトリーデータの伝送に活用
McLaren F1チーム(マクラーレン)は、2018シーズンの「Formula1(F1)グランプリ」全21戦で、各サーキットとマクラーレンの本拠地(英国)の技術チームをつなぐネットワークに、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)のSDx技術を導入。レースを支えるテレメトリーデータの伝送に活用する。(2018/3/23)

美少女ローグライクRPG「オメガラビリンスZ」イギリスで販売禁止措置に 過激な表現による子どもへの影響を危惧
イギリスでは極めてまれな事例。(2018/3/15)

「車いすの物理学者」ホーキング博士死去
「車いすの物理学者」として知られる英国の理論物理学者スティーブン・ホーキング博士が76歳で亡くなったと、英BBCなどが3月14日に報じた。(2018/3/14)

IT担当者が安眠できる
クラウドファーストのバックアップ戦略で得たストレスレス環境
バックアップシステムに不安を抱えていた英国の貿易業者が、クラウドファーストのバックアップ製品を導入。ビジネス継続性やロックインの懸念が解消したが、彼らはそれだけでなくある努力を続けている。(2018/3/13)

ダイソン、17年度も40%成長 直営店が販売を牽引
英国Dysonが3月6日、2017年度の業績を発表した。売上高は前年比40%増の35億ポンド(約5110億円)。アジア地域における成長が顕著だった他、直営店が販売を牽引したという。(2018/3/6)

蓄電・発電機器:
蓄電池で系統の周波数・需給調整、日本工営が英国でサービス提供開始
日本工営は、電力系統で需給バランス調整・周波数維持を行う蓄電池制御システム「NK-EMS」を開発し、周波数調整サービスを英国電力会社に提供する。(2018/3/2)

電力供給サービス:
最も節電した家庭には英国旅行、「節電ゲーム」で省エネは進むか
Looopは、2018年7月1日〜9月30日の期間限定で業界初となる消費者参加型の節電キャンペーン「真夏の節電大作戦2018」を実施する。顧客同士が節電量を競い合うということで、節電意識の向上を狙うというユニークなキャンペーンだ。(2018/2/28)

セーラー服おじさんや犬面人が大爆走 英国製“なんちゃってジャパン”的ゲーム「Nippon Marathon」が不思議と魅力的
奇っ怪なビジュアルの割には作り込まれていて、アップデート次第で化けそうな予感。(2018/2/19)

1万年前の英国人、肌は褐色 骨のDNAを分析して顔を再現
今の英国人とは結構違う姿だったようです。(2018/2/9)

複数のPBXが混在していても無問題
Skype for Business導入の障害になった意外な“レガシー”
英国のある労働組合は、合併を繰り返したため複数の電話システムが混在する状態にあった。Skype for Businessへの移行は困難が予想されたが、意外にもスムーズだったという。だが、問題は別にあった。(2018/2/1)

Appleのスマートスピーカー「HomePod」、米国で2月9日発売
Appleがスマートスピーカー「HomePod」を、米国、英国、オーストラリアで2月9日に発売する。Siriを利用して音楽の再生やニュースの確認などができる。日本での発売は未定。(2018/1/24)

マストドンつまみ食い日記:
英国におけるマストドン活動
英国では1カ月でマストドンのユーザー数が2倍になったという。(2018/1/19)

センサーの低コスト化に道:
グラフェンを使った電池レスの湿度センサー
英University of Manchester(マンチェスター大学)は、IoT(モノのインターネット)向けに、グラフェンセンサーを使ったバッテリーレスの湿度モニターを開発した。さまざまなIoT機器向けに、低コストでセンサーを製造する技術に応用できると期待される。(2018/1/15)

NEC、英警察などに「生体認証」「AI」売り込む 買収で市場開拓
NECが、英国の警察や自治体を顧客基盤とするNorthgate Public Servicesを買収。NECの強みである生体認証技術などのノウハウを生かし、市場を開拓する考え。(2018/1/9)

Twitterで匿名質問「Peing」が海外展開 米国など40カ国以上で
匿名質問サービス「Peing(質問箱)」の英語版が公開。米国、英国など40カ国以上で提供が始まった。(2018/1/9)

特集「Connect 2018」:
IoTを取り巻くエコシステムの選択肢をより豊かにしていく――Arm
IoTデバイスの中核となるプロセッサで最も大きな存在感を持つArmだが、2014年ごろからIoT関連サービス事業への注力を続けている。英国本社でマーケティングアンドセールス担当バイスプレジデントを務めるマイケル・ホーン氏に、ArmがなぜIoT関連のサービス事業に注力しているのか聞いた。(2018/1/5)

世界最小のクリスマスカード、英国で作成 切手1枚にカードが2億枚貼れる
世界最小のクリスマスカードを、英国立物理学研究所が作成。ページサイズは15(幅)×20(高さ)マイクロメートル。(2017/12/18)

水曜インタビュー劇場(英国風劇場):
清算された「ハブ」が、過去最高を更新している秘密
「英国風パブ HUB」を運営しているハブの業績が好調である。2017年2月期の売上高は過去最高、18期連続で増収だ。かつて売上低迷で事業清算されたハブが、なぜ復活したのか。その理由について、同社の太田社長に話を聞いた。(2017/12/6)

遊んでるんじゃないよ 英国軍兵士が暗視ゴーグルをつけてサッカーをする訓練映像を公開
楽しい訓練があってもいいじゃない。(2017/12/2)

来週話題になるハナシ:
ホイッスルで世界に立ち向かう、「小さな会社」の勝算
さまざまなスポーツで使われているホイッスル(笛)は、どこのメーカーがつくっているのかをご存じだろうか。最大手は、英国のアクメ社。豪華客船タイタニックが沈むときに、乗員たちが持っていたのが、アクメ社のホイッスルだ。そんなホイッスル市場に、日本の小さな会社が挑もうとしている。(2017/11/30)

市販薬として販売:
ED治療薬のバイアグラ、英国で世界初の「市販薬」販売へ
勃起不全(ED)治療薬「バイアグラ」について、英国当局が処方箋なしでの販売を認めた。(2017/11/29)

XMOSがET展で開発ボードを展示:
マイクとレーダーを併用、より正確に音声を捕捉
音声制御ICなどを手掛ける英国XMOSは、「Embedded Technology 2017(ET2017)/IoT Technology 2017」で、レーダーとマイクを組み合わせた音声認識システム向け開発ボードなどを展示した。(2017/11/28)

和田憲一郎の電動化新時代!(26):
EV大反転、敵はとり得る3つの方針の中から4番目を選んでくる
フランスや英国政府による2040年までにガソリン車・ディーゼル車廃止の発表に端を発したEV大反転の話題は、政府と既存の大手自動車メーカーの動向に話題が集中している。しかし、これまで想定していなかったプレイヤーが参加するなど、もっと別のところからも動きが出てくるのではないだろうか。まさに異業種格闘技の様相を示してきている。(2017/11/24)

海外医療技術トレンド(29):
「WannaCry」に襲われた英国の地域医療連携システム、そこから何を学べるのか
2017年10月に発生したランサムウェア「WannaCry」によるサイバー攻撃。被害事例として真っ先に挙げられたのが英国の医療機関だ。病院単体にとどまらず、地域医療連携システムにも影響が出た。そのとき、どのように対処し、今後のどのような対策を取ろうとしているのだろうか。(2017/11/2)

Computer Weekly製品導入ガイド
英国気象庁はどうやって膨大なデータを処理しているのか
前例のない量のデータに対応している英天気予報サービス機関は、「怠慢な」オープンソースツールに支えられている。(2017/10/31)

スコーン大好きな紳士淑女の皆様おいでー! 15種類のスコーンが食べ比べできる英国展がおいしそう
6店舗から選りすぐりのスコーンをお届け。(2017/10/25)

「働きたい企業」はやはりあそこ
開発者の意識調査が浮き彫りにした恐るべき現状
英国、米国、フランス、ドイツの主要IT企業に勤務する開発者500人を対象とした調査により、さまざまなことが明らかになった。開発者の知識、技術への理解は十分なのか、そして責任を果たしているのか。(2017/10/20)

35年前のスイートコーン缶が生きていた? 英フードバンクが寄付された骨董品級の缶詰めを披露
古いものだと、イギリスの旧貨幣制度の値札が……。(2017/10/12)

EU離脱で移行期間確保と想定:
トヨタ、次世代「オーリス」を英国で生産へ
トヨタは、英政府がEU離脱交渉で移行期間を確保できるという想定に基づき、乗用車「オーリス」の次世代車を英国工場で生産する方針だ。(2017/10/10)

マクラーレン・ホンダ、F1日本GPの戦略データ送信にSD-WAN導入
マクラーレン・ホンダとNTT Comが、鈴鹿サーキットと英国マクラーレン・ホンダ本拠地間をSD-WANで接続し、戦略データ送信に活用する。(2017/10/10)

「私の世界の見方の大部分は日本のもの」:
ノーベル文学賞のイシグロ氏、「いたずらだと思った」
ノーベル文学賞を受賞した長崎県生まれの英国人作家カズオ・イシグロ氏(62)は、「びっくり仰天して喜んでいる」と受賞の驚きを語った。(2017/10/6)

長崎県出身の日系イギリス人作家カズオ・イシグロさんにノーベル文学賞
有力視されていた村上春樹さんは今年も受賞を逃しました。(2017/10/5)

製造マネジメントニュース:
パナソニックが英国の空調機器販売会社を買収
パナソニックは、英国の空調機器販売会社であるA.M.P. Air Conditioningを買収した。同社のノウハウを活用し、英国の空調機器市場での存在感を高める狙いだ。(2017/9/25)

英・スコットランドの病院に猫名誉教授が就任 二足のわらじをはく働きものの猫が話題に
病院も駅もパトロール頑張るにゃ!(2017/9/22)

コスト削減の観点からVMwareは除外
ハイパーコンバージド移行で1億3700万円のコスト削減と速度向上を実現
英国の慈善団体は、HPEのサーバからHyperGridに移行したことにより、95万ポンド(1億3700万円)のコスト削減と大幅な処理速度向上を実現した。選定の条件は、「VMwareを除外すること」だった。(2017/9/13)

和田憲一郎の電動化新時代!(25):
日系自動車メーカーの戦力逐次投入は何をもたらすのか
フランスや英国で2040年までにガソリンエンジン車・ディーゼルエンジン車の販売を禁止する方針を政府が示した。欧州自動車メーカーは反対する様子もなく、既に織り込み済みに見える。一方、日系自動車メーカーは当面1〜2車種の電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)を投入する様子見の戦略だ。あえて後手とするのは望ましいのか。(2017/9/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。