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「サッカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!サッカー→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でサッカー関連の質問をチェック

「世界屈指のCBのチェッキングを片手で?」 サッカー日本代表DF吉田麻也、“半端ない育児”で長女が見せる塩対応が話題に
「大迫育児ハンパないって!を吉田がやるとこうなる」(2018/7/12)

「なでしこリーグ」も配信 世界80カ国を開拓したサッカー無料配信サイト「mycujoo」は何者か
普段はなかなか見られない世界各国のマイナーなサッカーリーグの試合を配信するサービス「mycujoo」。スイス発の動画配信サービスはどのように生まれたのか。(2018/7/12)

「奇跡か科学か」:
タイ洞窟から生還の13人、「2キロやせたが健康状態は良好」
タイで洞窟に2週間以上閉じ込められた後に救出された地元サッカーチームの少年とコーチ計13人は、平均2キロ体重が減っているものの、健康状態はおおむね良好という。(2018/7/11)

サッカー日本×ポーランド戦、ラストの時間稼ぎは数学的に正解? 予選突破の確率を分析した結果「攻めた場合を上回る」
正直ざっくりとしか理解できていませんが、アプローチのしかたが興味深い。(2018/7/9)

ダイバーらが誘導:
タイ洞窟から少年4人を救出、残る9人は9日以降に
タイ当局は8日、タイ北部チェンライ県のタムルアン洞窟に2週間以上閉じ込められている地元サッカーチームの少年ら13人のうち、4人を救出したことを明らかにした。(2018/7/9)

「6億円受け取り手続きを」 「toto」「BIG」かたる偽の当選メール出回る
サッカーくじ「toto」「BIG」をかたる偽の当選メールが出回っているとし、日本スポーツ振興センターが注意を呼び掛けている。(2018/7/5)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
西野監督の去就はどうなるのか 見え隠れするJFAの思惑
日本代表ロスになっている人も多いだろう。大会終了後、本田圭佑や長谷部誠が代表引退を表明。メンバーの世代交代が進むなか、次期日本代表監督にも注目が集まっている。なぜこうした動きが広がっているかというと、日本サッカー協会の思惑があるようで……。(2018/7/5)

スーパーにある袋詰め用の台が「サッカー台」と呼ばれている理由
スポーツのサッカーとは、ちょっと違う。(2018/7/5)

W杯敗戦の日本代表、更衣室を清掃し、ロシア語で「ありがとう」のメモ Twitterで称賛
W杯でベルギーに惜敗した直後の日本代表の更衣室の写真が、FIFAのスタッフによりTwitterに投稿され、称賛を集めている。きれいに清掃され、ロシア語で「ありがとう」と書かれたメモが残されていたという。(2018/7/3)

日本、ベルギーに惜敗……「ナイスゲーム」Twitterトレンドに サッカーW杯
W杯で日本がベルギーに惜敗。早朝にも関わらず、Twitterは応援の書き込みで盛り上がり、試合終了後には「ナイスゲーム」などとたたえる投稿が相次いだ。(2018/7/3)

「特定のタコを示すものではない」 サッカー日本戦を的中させたラビオ君について、イベント事務局がコメント 
「ペットとして飼育する意図ははじめからございません」(2018/6/30)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
本当にこのままでいいのか 日本版「フーリガン」の正体
サッカーの日本代表が奇跡を起こした。W杯前の下馬評は最悪だったのにもかかわらず、ベスト16入り。しかし、気になることがある。日本代表が勝利するたびに渋谷や道頓堀でバカ騒ぎする集団である。こうした連中は「フーリガン」と呼んでもいいのではないだろうか。(2018/6/29)

テレビ局苦悩、高騰するW杯放映権料 「単独放送」の歴史持つテレ東中継断念
監督交代のゴタゴタ劇にテストマッチの惨敗から一転し、サッカー日本代表チームはランキングでは格が上のコロンビアを撃破した2018FIFAワールドカップ(W杯)ロシア大会。続くセネガル戦も2度のリードに追い付く粘り強さを見せ、勝ち点4を挙げて決勝トーナメントへ王手をかけた。その戦いぶりは日本列島を熱狂させた。(帝京大学准教授・川上祐司)(2018/6/29)

頑張れニッポンだにゃ! サッカー日本代表を見守るネコの応援団長さん
サムライブルーのリストバンドがお似合いです。(2018/6/28)

W杯16強の経済効果は215億円 自宅観戦でビール、4Kテレビ好調
サッカーのワールドカップロシア大会で日本代表が活躍し、国内商戦が盛り上がっている。(2018/6/28)

体でボールを受け止めるニャ サッカーのPK練習をするマンチカンのネコちゃん
練習相手はロボットくんです。(2018/6/27)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
だから、本田圭佑は「稀代のヒール」として叩かれる
サッカーのW杯で日本が強豪コロンビアを撃破した。大会前はあまり盛り上がりを見せていなかったが、この勝利で注目度は大きく上がり、ネット上も大騒ぎ。賛辞を送られるメンバーのなかで、逆風にさらされている選手がいる。本田圭佑だ。(2018/6/21)

メルカリで売り切れ続出:
W杯金星で「大迫半端ないってTシャツ」が人気沸騰 その由来は?
FIFAワールドカップで、日本代表がコロンビア代表を破る番狂わせを演じた。そんな中、「大迫半端ないって Tシャツ」の人気が高まり、ネット上で話題に。本人ではなく、高校時代の対戦相手の顔がプリントされているというが、どういうことか――。(2018/6/20)

「パパさんすごすぎ」 平愛梨&はんにゃ川島&三瓶の「もしツア」トリオ、番狂わせのサッカー日本代表を祝福
スーパーサイヤ人やったぜ!(2018/6/20)

協賛金はビットコインで GMOコイン、FC琉球のスポンサーに
GMOコインが、サッカーJ3のFC琉球と2018年シーズンのクラブパートナー契約を締結した。協賛金はビットコインで贈呈し、J2昇格を果たした際はボーナスも支払う。(2018/6/20)

「あどけないのに美人」 おのののか、22歳のころのサッカーユニ姿が幼いかわいさ全開
野球以外のユニフォームも似合う。(2018/6/19)

「おおおおっしゃあああ!!」「打てー!」 松木安太郎さんがサッカー漫画『アオアシ』を試し読み実況する動画が熱血すぎる
音読したり声援を送ったり感想を漏らしたりと忙しいです。(2018/6/19)

電通、VRを活用したスポーツ観戦ツール「fanglass」を開発 ゴーグルを通して様々なアングルから楽しめる
サッカーをゴール裏から見たり、野球を打者の目の前から見たり。(2018/6/19)

EA、PCの最新ゲームやり放題の「Origin Access Premier」、月額1644円で今夏スタート
ゲーム大手のElectronic Arts(EA)が、PCゲームの新会員サービス「Origin Access Premier」を発表。「EA SPORTS FIFA 19」や「Battlefield V」などのゲームを発売前からプレイし放題。日本でも今夏スタートの予定だ。(2018/6/11)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ハリル解任は吉か凶か 西野ジャパンが盛り上がらない
FIFAワールドカップ・ロシア大会が6月14日に開幕する。4年に1度のビッグイベントにもかかわらず、日本代表には戦う前から逆風が吹き荒れている。このシュプレヒコールを助長させている選手がいる。本田圭佑(パチューカ)だ。(2018/6/7)

チケット購入からスタジアムの買い物までスマホ1つで 「シント=トロイデンVV」の公式アプリ、DMMなどが開発へ
DMM.com、Candee、トランスコスモス、ベルギーの1部リーグに所属するサッカークラブ「STVV」(シント=トロイデンVV)を運営するSSTVは、同クラブのスタジアムのICT化を目指す「コネクテッドスタジアム事業」を開始。まずは観戦チケットの購入や駐車場の予約、スタジアムでのグッズや飲料の購入などが行える「STVV公式アプリ」の開発を進める。(2018/6/1)

サッカーピッチに自動で白線を引くロボット、日産が開発 UEFAチャンピオンズリーグ決勝戦で披露
日産自動車が、サッカーのピッチ(フィールド)に自動で白線を引くロボット「ピッチアール」を開発。UEFAチャンピオンズリーグ2017-18シーズンの決勝戦で披露した。(2018/5/29)

三木谷社長「アジアNo.1目指す」:
「日本サッカーの発展に力を貸したい」――イニエスタがJ1神戸入団会見
サッカー・J1リーグのヴィッセル神戸が、スペイン代表MFイニエスタを完全移籍で獲得。イニエスタは入団会見で「日本サッカーの発展に力を貸す」と決意を表明した。三木谷浩史オーナーも「アジアナンバーワンを目指す」と語った。(2018/5/24)

安井建築設計事務所が提案するIoT×BIMの建築マネジメントシステム
サントリーホールの設計や市立吹田サッカースタジアムのCM(コンストラクション・マネジメント)を手掛けたことで知られる安井建築設計事務所は、IoT環境センサーとBIMデータを組み合わせたクラウドタイプの建築マネジメントシステムの提供を開始した。3次元形状データに加え、省エネや室内環境の環境機能も表示される。(2018/5/9)

ジャパネットたかたが、長崎市の工場跡地にJ1サッカースタジアム
通販大手のジャパネットホールディングスが、サッカーJリーグ「V・ファーレン長崎」のホームグラウンドを建設する。計画地は、長崎県長崎市の三菱重工業の工場跡地で、スタジアムを中心に、ホテル、公園、オフィス、マンション、マーケットの各施設と一体的に開発する。(2018/5/8)

「JFAを変える事はもう出来ません」 小柳ルミ子、ハリルホジッチ前監督の記者会見にサッカー愛募らせる
「この様な愛情のない対応では今後誰が監督をやっても体質は改善されないだろう」。(2018/4/28)

キャリアニュース:
「エンジニア・プログラマー」が中学生男子の将来就きたい仕事5位に
アデコが「将来就きたい仕事」に関する調査結果を発表。「エンジニア・プログラマー」が、前回のランク外から全体の10位に、中学生(13歳〜15歳)男子の部門では5位に入った。全体の1位は男子が「サッカー選手」、女子は「パティシエ」だった。(2018/4/10)

サッカー本田選手とタッグも:
KDDIが提案する「ワクワク」とは? 高橋新社長が就任会見で語ったこと
4月1日付でKDDIの新社長に就任した高橋誠氏が会見を開催。「KDDIを“ワクワクを提案し続ける会社”にしたい」と決意を語った。サッカーの本田圭佑選手とタッグを組んだ新施策なども相次いで発表した。(2018/4/5)

コナンの「キック力増強シューズ」が「瞬足」プロデュースで発売 ボールが蹴りたくなるダイヤルギミック付き
サッカーがうまくなりそう。(2018/3/22)

Jリーグ、eスポーツ大会を初開催 優勝者は世界予選へ出場
Jリーグが「eスポーツ」の大会を初めて開催する。優勝者は、FIFAが主催する国際大会の世界予選へ出場できる。(2018/3/9)

「DAZN」がコンテンツ拡充 プロ野球11球団の放映決定
スポーツのライフ中継を楽しめる「DAZN」のコンテンツが拡充。読売ジャイアンツを除く11球団が主催する試合を視聴できる。海外サッカーの試合も拡充する。(2018/2/16)

JAEPO2018:
「キャプテン翼」がVRに “SGGK”若林源三とPK3本勝負をしてきた
タイトーが、アーケードゲームの展示会「JAEPO2018」に、サッカー体験VRアトラクション「VRキャプテン翼 〜燃えろストライカー〜(仮)」を展示している。(2018/2/9)

サッカーのシュート映像などを自動抽出するNTTのAI技術 プレイバック映像配信のトライアルを開始
NTTドコモは、サッカーのシュートやゴールシーンなどを自動抽出するAI技術「スポーツ動画センシング」を開発。自らのプレーをタブレット端末などで手軽に振り返ることができる。東京・両国のフットサル施設で、一般向けにトライアルを開始した。(2018/2/2)

AIがフットサルの「ゴールシーン」を自動抽出 タブレット活用で選手指導
NTTドコモが、録画した試合映像からフットサルのシュートやゴールシーンを自動で抽出するAIを開発。サッカードットコムと共同で実証実験を行う。(2018/2/1)

「どんな時も明るく前向きな彼を心から尊敬」 高梨臨、サッカー槙野智章との結婚報告
おめでとうございます!(2018/1/20)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
サッカー日本代表はハリル監督で大丈夫なのか
サッカー日本代表、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に対するバッシングが止まらない。ネットを見渡せば、彼にまつわる批判記事のオンパレード。ロシアW杯開幕まで半年ほどしかないのに、このままで本当に大丈夫なのか。(2017/12/28)

メッシとロナウド、どっちが上?:
オランダの企業が、サッカーのデータ化で選手の移籍に影響力を及ぼし始めている
サッカー選手に焦点を当てたアナリティクスを通じ、選手の移籍に影響力を与え始めている企業がある。また、同社はさらに試合をリアルタイムにデータ化するシステムを構築、サッカーに新たな世界をもたらそうとしている。(2017/12/27)

遊んでるんじゃないよ 英国軍兵士が暗視ゴーグルをつけてサッカーをする訓練映像を公開
楽しい訓練があってもいいじゃない。(2017/12/2)

2018年FIFAワールドカップロシア大会のオフィシャルテレビ、ハイセンスが発売
ハイセンスジャパンからサッカーW杯のオフィシャルテレビが登場。液晶パネルにKSF(フッ化物蛍光粉末)を取り入れ、色再現性を上げた「ウルトラカラー」(同社)が特徴。(2017/11/13)

スタジアムでVRサッカー観戦を行える「au Future Stadium」 12月開催「EAFF E-1サッカー選手権2017決勝大会」にて
KDDIは、12月に開催される「EAFF E-1サッカー選手権2017決勝大会」の会場で新しいVR観戦体験を楽しめる「au Future Stadium」を実施する。(2017/11/13)

また逸材出てきた! “日本一の美少女”高橋ひかる、「高校サッカー選手権」応援マネに就任
透明感しかない。(2017/11/10)

タイの高校サッカーで驚異のミラクルシュート誕生 勝利を確信したキーパーが天国から地獄へ
最後まで油断してはいけない(戒め)。(2017/10/23)

司書メイドの同人誌レビューノート:
その発想はなかった サッカー場の近くにある古墳をまとめた同人誌『古墳とサッカー場』
今回は『古墳とサッカー場 〜サッカー見る前、見てから徒歩10分で行ける古墳ガイドブック〜』をご紹介。(2017/10/1)

司書メイドの同人誌レビューノート:
“もしも埼玉にプロサッカークラブがなかったら” 架空の“埼玉”が舞台のちょっぴり変わったサッカーマンガ
同人誌『かつてこの地に栄えたというでんせつの』をご紹介。(2017/9/17)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ハリル監督は“本田切り”を断行できるのか
サッカー日本代表、本田圭佑が厳しい現実を突きつけられている。ロシアW杯アジア最終予選に出場したものの、パフォーマンスは目を覆いたくなるほどひどかった。スポンサーからの圧力や協会の声を無視して、ハリルホジッチ監督は“本田切り”を断行できるのだろうか。(2017/9/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。