ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

「SanDisk(サンディスク)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SanDisk(サンディスク)」に関する情報が集まったページです。

iPhoneのデータをバックアップできるフラッシュメモリ サンディスクの「iXpand Compact」発売
ウエスタンデジタルは、7月6日にサンディスク製「iXpand Compact フラッシュドライブ」の出荷を開始。LightningコネクタとUSB 3.0対応コネクタを搭載し、iPhone/iPad内のデータを簡単にバックアップすることができる。容量は32GB・64GB・128GBをラインアップする。(2018/7/6)

PR:PCやWi-FiがなくてもOK! iPhoneのデータをスマートに移せる「iXpand Compact」
iPhoneの写真やビデオをバックアップしたり、新しい機種に移行したりするのに便利なアイテムがサンディスクの「iXpand Compact」。挿すだけで保存できるお手軽さが魅力。他のカメラで撮影した写真をiPhoneで見るのにも適している。(2018/7/6)

PR:プロ向け最新SSDの圧倒的な性能を体験する 「エクストリーム プロ M.2 NVMe 3D SSD」徹底検証
写真家向けSSD「サンディスク エクストリーム プロ M.2 NVMe 3D SSD」の快適なパフォーマンスを確かめる。(2018/6/22)

週末アキバ特価レポート:
400GB microSDXCカードが税込み2万円切り!
テクノハウス東映で、SanDiskの400GB microSDXCカード「SDSQUAR-400G」が税込み1万9800円となっている。1万円切りの480GB SSDも。(2018/6/2)

PR:ノートPCに写真が入りきらない? よろしい、ならば「エクストリーム ポータブル SSD」だ
外付けストレージにもSSDの時代がやってきた。フラッシュメモリといえばサンディスク、の「エクストリーム ポータブル SSD」は、仕事で写真や動画を扱う人達のワークフローを変えてくれるかもしれない。(2018/5/25)

ウエスタンデジタル、リード3400MB/sを実現するM.2 NVMe SSD
ウエスタンデジタルは、M.2 NVMe接続に対応する内蔵型SSD「サンディスク エクストリーム プロM.2 NVMe 3D ソリッド ステートドライブ」を発表した。(2018/5/21)

ウエスタンデジタル、2TBモデルまで用意する耐水防塵ポータブルSSD
ウエスタンデジタルは、USB接続対応のポータブルSSD「サンディスク エクストリーム ポータブル SSD」を発売する。(2018/5/16)

週末アキバ特価レポート:
200GB microSDXCカードが通常売価で税込み6980円
SanDiskの200GB micro SDXCカード「SDSQUAR-200G-GN6MA」がテクノハウス東映で週末に値下げされ、少なくとも入荷分は税込み6980円で売られることに。(2018/4/7)

ウエスタンデジタルが“世界最大容量”400GB microSDXCカードの国内出荷を開始
ウエスタンデジタルは、世界最大容量をうたうmicroSDXC「サンディスク ウルトラ プレミアム エディションmicroSDXC UHS-Iカード 400GB」の国内出荷を開始した。(2018/2/8)

「トランセンドの折れたSDカードが読み込めたすごい!」 トランセンド「それサンディスクのですね!!」
いつもの。(2017/12/7)

PR:iPhoneユーザー必見! 「iXpand」でスマートに機種変更&データ移行をしよう
新しいiPhoneが発売されて話題を集めているが、スマートフォンの乗り換えで面倒なのがデータの移行。また、iPhoneは外部メモリに対応しておらず、ストレージを拡張できない。そこでオススメしたいのが、サンディスクの「iXpand」だ。(2017/11/27)

メモリ新製造の設備費用含め:
WD、東芝とのメモリ合弁事業に投資継続の意思を強調
Western Digital(ウエスタンデジタル/WD)は2017年8月2日(米国時間)、東芝とのNAND型フラッシュメモリの合弁事業に対し、今後も投資を行うとの声明を発表した。この発表の直前に東芝は、東芝メモリのメモリ新製造棟(四日市工場)への投資について協議中だったSanDisk(サンディスク:WDの子会社)と合意に至らなかったため、東芝メモリ単体で投資を続行すると発表していた。(2017/8/3)

1950億円を単独投資:
東芝のメモリ新製造棟、SanDiskは投資せず
東芝は、東芝メモリの四日市工場第6製造棟における生産設備について、米SanDisk(Western Digitalの子会社)の投資参加に関する協議が合意に至らなかったため、東芝メモリ単体で投資を継続すると発表した。投資総額は、当初の1800億円から150億円増額し、1950億円となる予定だ。(2017/8/3)

ウエスタンデジタルが「64層3D NAND」SSDを国内展開 「WD」「SanDisk」ブランドで8月下旬出荷開始
ウエスタンデジタル(WD)が、「64層3D NANDフラッシュメモリ」を採用する省電力性と耐久性に優れたSSDを国内展開する。より広いユーザーに訴求すべく、同一仕様の製品を「WD」「SanDisk」両ブランドで展開する。(2017/8/2)

泥沼化は必至か:
東芝の対抗措置は合弁契約に違反、WDが表明
「東芝メモリ(TMC)が保有するSanDiskとの合弁会社の出資持分を、東芝本体に戻す」との東芝の発表を受けて、Western Digital(ウエスタンデジタル、WD)はすぐさま、東芝の行為は、WDの子会社であるSanDiskとの合弁契約に抵触するとの声明を発表した。(2017/6/5)

「Nintendo Switchに入れていたSDカードが熱で溶けた」海外で報告 現在サンディスクが原因を調査中
サンディスクは溶けた現物を提供してもらい原因を調査予定。(追記)(2017/3/16)

サンディスク、ポータブルSSD「エクストリーム500」シリーズのラインアップを刷新
ウエスタンデジタルは、同社製ポータブルSSD「サンディスク エクストリーム500 ポータブルSSD」シリーズのラインアップ一新を発表。新たに1TBモデルも用意される。(2017/2/20)

福田昭のストレージ通信(54) 抵抗変化メモリの開発動向(13):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリのセル選択スイッチ技術(後編)
「抵抗変化メモリの開発動向」シリーズの最終回となる今回は、セル選択スイッチ技術の中でも有望な、しきい電圧を有するスイッチ(スレッショルド・スイッチ)を紹介する。代表的な4種類のスレッショルド・スイッチと、それらの特性を見ていこう。(2016/12/28)

福田昭のストレージ通信(53) 抵抗変化メモリの開発動向(12):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリのセル選択スイッチ技術(前編)
抵抗変化メモリ(ReRAM)の記憶容量当たりの製造コストをDRAM以下にするためには、セレクタを2端子のスイッチにする必要がある。2端子セレクタを実現する技術としては、“本命”があるわけではなく、さまざまな技術が研究されている。(2016/12/27)

週末アキバ特価リポート:
SanDiskの上位SSD「Extreme PRO」の争奪戦が過熱
値上がりが続くSSDの動向とは別に、SanDiskの上位SSDシリーズ「Extreme PRO」を探し求める人が急増しているという。すでに在庫は薄い状態だ。(2016/12/23)

福田昭のストレージ通信(52) 抵抗変化メモリの開発動向(11):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリのセルアレイとセルの選択
今回は、半導体メモリのメモリセルアレイと、アレイから特定のメモリセルを選択する手段について説明する。(2016/12/19)

ウエスタンデジタル、4K動画撮影にも向くUHS-II準拠のmicroSDXCカード
ウエスタンデジタルは、高速転送を実現したmicroSDカード「サンディスク エクストリーム プロ microSDXC UHS-II カード」の発表を行った。(2016/12/16)

福田昭のストレージ通信(51) 抵抗変化メモリの開発動向(10):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリの抵抗値変化
今回は、抵抗変化メモリ(ReRAM)の抵抗値が書き込み後に変化する現象(リラクゼーション)について報告する。十分な書き込み電流を確保すれば抵抗値は安定するが、当然、消費電力は増える。抵抗値の変化を抑えつつ、低い消費電力も実現するにはスイッチング原理の見直しが効果的だ。(2016/12/13)

福田昭のストレージ通信(50) 抵抗変化メモリの開発動向(9):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリの長期信頼性
今回は、抵抗変化メモリ(ReRAM)の長期信頼性について報告する。具体的には、書き換え可能回数(Endurance Cycles)とデータ保持期間(Data Retention)についての研究実績を紹介したい。(2016/12/9)

福田昭のストレージ通信(49) 抵抗変化メモリの開発動向(8):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリのスイッチングモデル
今回は、抵抗変化メモリ(ReRAM)の記憶素子におけるスイッチングの機構について説明する。スイッチング機構は、酸素の空孔あるいは酸素イオンが移動することによる酸化還元反応として説明できることが多い。(2016/12/5)

福田昭のストレージ通信(48) 抵抗変化メモリの開発動向(7):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリの電気伝導メカニズム
今回は、抵抗変化メモリ(ReRAM)の記憶素子における電気伝導の原理について解説する。主な原理は7種類あるが、ReRAMの「高抵抗状態」と「低抵抗状態」を作り出すには、同じ原理が使われるとは限らないことも覚えておきたい。(2016/11/29)

福田昭のストレージ通信(47) 抵抗変化メモリの開発動向(6):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリの消費電流と速度
今回は、抵抗変化メモリ(ReRAM)の主な性能に焦点を当てる。具体的にはスイッチング電流(書き込み電流)やスイッチング速度(動作速度)、スイッチング電圧という3つの観点から紹介する。(2016/11/22)

ウエスタンデジタル、高速書き込みに対応したプロ向けSDHC/SDXCカード
ウエスタンデジタルは、 UHSスピードクラス3にも準拠したSDHC/SDXCカード「サンディスク エクストリーム プロSDHC/SDXC UHS-IIカード」の販売を開始した。(2016/11/18)

福田昭のストレージ通信 抵抗変化メモリの開発動向(5):
SanDiskが語る、抵抗変化メモリの多様な材料組成
今回から「抵抗変化メモリ(ReRAM)の研究開発動向」の本格的な解説に入る。まずは、過去の国際学会で発表された論文から、ReRAMの材料組成の傾向をみていく。(2016/11/14)

福田昭のストレージ通信 抵抗変化メモリの開発動向(4):
SanDiskが語る、ストレージ・クラス・メモリの信頼性
SCMとはストレージ・クラス・メモリの略称で、性能的に外部記憶装置(ストレージ)と主記憶(メインメモリ)の間に位置するメモリである。前回は、SanDiskの講演から、SCMの性能とコストに関する比較をメモリセルレベルまで検討した。今回、信頼性について比較した部分をご紹介する。(2016/11/9)

福田昭のストレージ通信 抵抗変化メモリの開発動向(3):
SanDiskが語る、ストレージ・クラス・メモリの概要
ストレージ・クラス・メモリ(SCM)は、次世代の半導体メモリに最も期待されている用途である。今回は、このSCMの要件について、記憶密度やメモリアクセスの制約条件、メモリセルの面積の観点から紹介する。(2016/11/7)

福田昭のストレージ通信 抵抗変化メモリの開発動向(2):
SanDiskが語る、コンピュータのメモリ階層
今回は、SanDiskが語る“メモリ階層”について紹介する。2000年頃と2010年頃のメモリ階層を比較してみるとともに、2020年頃のメモリ階層を予想する。(2016/11/1)

福田昭のストレージ通信 抵抗変化メモリの開発動向(1):
SanDiskが語る、半導体不揮発性メモリの開発史
今回からは、国際学会で語られたSanDiskの抵抗変化メモリ(ReRAM)の研究開発動向について紹介していく。まずは、約60年に及ぶ「不揮発性メモリの歴史」を振り返る。(2016/10/28)

週末アキバ特価リポート:
SanDiskの960GB SSDが税込み2万2980円! 過熱するアキバ週末特価
週末特価の目玉に大容量SSDを据えるショップが多く、今週末も一段と魅力的になったモデルが各所で見つかる。そこには2016年特有の事情があるらしい。(2016/10/1)

世界初「1TB」のSDXCカードのプロトタイプをサンディスクが発表 うちのPCのHDDより大容量
4K・8K動画の撮影などに。(2016/9/21)

世界初、1TBのSDカード開発 SanDisk
SanDiskは、世界で初めて1TBのSDXCカードのプロトタイプ開発に成功したと発表した。(2016/9/21)

トランセンド、サンディスクのTwitterキャンペーンに応募してまさかの当選 なんて厳正なる抽選なんだ……!
いっそコラボしてほしい。(2016/8/31)

SanDisk、iPhone 6/6sのフラッシュメモリ内蔵ケースを発売 32GBが60ドルから
SanDiskがiPhone 6/6s向けのフラッシュメモリ内蔵ケース「iXpand Memory Case」を発表した。最大容量は128GB(130ドル)。本体のLightningポートに接続し、専用アプリで管理する。別売のバッテリーパックも追加できる。(2016/6/24)

日産自動車やライオンが説く:
PR:ビジネスのスピードを加速するITシステム最適化の最前線
企業活動での変化とスピードの重要性がますます高まる中、旧来のITシステムを見直して最適化することが求められる。ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは日産自動車やライオン、日本ヒューレット・パッカード、サンディスクの専門家がその勘所を解説した。(2016/5/30)

Western DigitalによるSanDisk買収が完了
Western Digitalが2015年10月に発表した190億ドルでのSanDiskの買収が5月12日に完了し、SanDiskはWestern Digitalの完全子会社になる。(2016/5/11)

米SanDisk、メインストリーム向けTLC SSD「SanDisk Z410 SSD」を発表
米SanDiskは、メインストリームPC向けをうたった480GB SSD「SanDisk Z410 SSD」の発表を行った。(2016/5/10)

GB単価1ドルで200万IOPS:
サンディスク、オールフラッシュストレージ「InfiniFlash IF150」を発表
サンディスクは、12Gbps SASを採用したオールフラッシュストレージ「InfiniFlash IF150」を発表。GB単価1ドルで、200万IOPSを実現する、従来比2倍のパフォーマンスを実現する。2016年5月に出荷開始する。(2016/4/28)

週末アキバ特価リポート:
年始から4500円ダウン! SanDiskの200Gバイトmicro SDXCカードが1万2800円!
年始から通常売価がどんどん下がっているSanDiskの200Gバイトmicro SDXCカード「Ultra micro SDXC UHS-I Card Premium Edition」が、今週末もパソコンハウス東映で記録を更新した。(2016/3/26)

車載半導体:
自動運転で一番大切な部品はSDカード!?
サンディスクは、自動車向けのクラウドサービスや自動運転の普及、IoT(モノのインターネット)に向けて新たに開発した“スマート機能”によって信頼性を向上したSDカード「SanDisk Automotive」「SanDisk Industrial」シリーズを発表した。車載用/産業用ともにデータ容量は最大64Gバイト。2016年4月から販売代理店を通して出荷を開始する。(2016/3/25)

信頼性と利便性を追求:
SanDisk、車載/産業向けスマート機能搭載SDカード
サンディスク(SanDisk)は、車載用と産業用向けのフラッシュストレージ製品を発表した。いずれもスマート機能を新たに搭載することで、信頼性と利便性を向上させている。(2016/3/25)

PC USER 週間ベスト10:
新世代スティックPCの注目すべき強化点は?(2016年2月15日〜2月21日)
今回のアクセスランキングは、インテルが発売したCherry Trail世代の新スティックPCや、ユーザーがメーカーに要望を伝えるテクニック、発売を控えるサンディスクのポータブルSSDなどに注目が集まりました。(2016/2/22)

実際の読み書き速度は?:
「小さいは正義だ」――手のひらに収まるサンディスクのポータブルSSD「エクストリーム 500」を試す
サンディスクが間もなく出荷を開始する「サンディスク エクストリーム 500」は、非常に薄くて小さなボディーが特長のポータブルSSDだ。今回は実使用におけるパフォーマンスを検証する。(2016/2/17)

防滴/防じん性を備えた製品も:
サンディスク、850MB/秒のポータブルSSDを発表
サンディスク(SanDisk)は、2種類のポータブルSSDを発表した。1つ目は、「ポータブルSSDとして世界最速の850Mバイト/秒を実現」(同社)した製品。2つ目は最大430Mバイト/秒の転送速度で、IP55に対応した防滴/防じん性を備えたポータブルSSDである。(2016/1/19)

まるでキーホルダー:
信頼性とスピードを手のひらに サンディスクがポータブルSSDの新製品を発表
サンディスクが、手のひらサイズで防滴防じんの「エクストリーム 510」や、最大で1.92TBの高速大容量モデル「エクストリーム 900」など、ポータブルSSDの新製品を発表した。(2016/1/18)

週末アキバ特価リポート:
SanDisk Extreme Pro 512GBが5万円切る超特価に
パソコンハウス東映でSanDisk製SDXC/micro SDXCカードの価格改定が入り、大台を割る大容量モデルが複数出ている。Ultraのmicro SDカード 200GBは1万7000円切り、128GBは6000円切りだ。やっす!(2016/1/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。