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「SanDisk(サンディスク)」最新記事一覧

SanDisk、iPhone 6/6sのフラッシュメモリ内蔵ケースを発売 32GBが60ドルから
SanDiskがiPhone 6/6s向けのフラッシュメモリ内蔵ケース「iXpand Memory Case」を発表した。最大容量は128GB(130ドル)。本体のLightningポートに接続し、専用アプリで管理する。別売のバッテリーパックも追加できる。(2016/6/24)

日産自動車やライオンが説く:
PR:ビジネスのスピードを加速するITシステム最適化の最前線
企業活動での変化とスピードの重要性がますます高まる中、旧来のITシステムを見直して最適化することが求められる。ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは日産自動車やライオン、日本ヒューレット・パッカード、サンディスクの専門家がその勘所を解説した。(2016/5/30)

Western DigitalによるSanDisk買収が完了
Western Digitalが2015年10月に発表した190億ドルでのSanDiskの買収が5月12日に完了し、SanDiskはWestern Digitalの完全子会社になる。(2016/5/11)

米SanDisk、メインストリーム向けTLC SSD「SanDisk Z410 SSD」を発表
米SanDiskは、メインストリームPC向けをうたった480GB SSD「SanDisk Z410 SSD」の発表を行った。(2016/5/10)

GB単価1ドルで200万IOPS:
サンディスク、オールフラッシュストレージ「InfiniFlash IF150」を発表
サンディスクは、12Gbps SASを採用したオールフラッシュストレージ「InfiniFlash IF150」を発表。GB単価1ドルで、200万IOPSを実現する、従来比2倍のパフォーマンスを実現する。2016年5月に出荷開始する。(2016/4/28)

週末アキバ特価リポート:
年始から4500円ダウン! SanDiskの200Gバイトmicro SDXCカードが1万2800円!
年始から通常売価がどんどん下がっているSanDiskの200Gバイトmicro SDXCカード「Ultra micro SDXC UHS-I Card Premium Edition」が、今週末もパソコンハウス東映で記録を更新した。(2016/3/26)

車載半導体:
自動運転で一番大切な部品はSDカード!?
サンディスクは、自動車向けのクラウドサービスや自動運転の普及、IoT(モノのインターネット)に向けて新たに開発した“スマート機能”によって信頼性を向上したSDカード「SanDisk Automotive」「SanDisk Industrial」シリーズを発表した。車載用/産業用ともにデータ容量は最大64Gバイト。2016年4月から販売代理店を通して出荷を開始する。(2016/3/25)

信頼性と利便性を追求:
SanDisk、車載/産業向けスマート機能搭載SDカード
サンディスク(SanDisk)は、車載用と産業用向けのフラッシュストレージ製品を発表した。いずれもスマート機能を新たに搭載することで、信頼性と利便性を向上させている。(2016/3/25)

PC USER 週間ベスト10:
新世代スティックPCの注目すべき強化点は?(2016年2月15日〜2月21日)
今回のアクセスランキングは、インテルが発売したCherry Trail世代の新スティックPCや、ユーザーがメーカーに要望を伝えるテクニック、発売を控えるサンディスクのポータブルSSDなどに注目が集まりました。(2016/2/22)

実際の読み書き速度は?:
「小さいは正義だ」――手のひらに収まるサンディスクのポータブルSSD「エクストリーム 500」を試す
サンディスクが間もなく出荷を開始する「サンディスク エクストリーム 500」は、非常に薄くて小さなボディーが特長のポータブルSSDだ。今回は実使用におけるパフォーマンスを検証する。(2016/2/17)

防滴/防じん性を備えた製品も:
サンディスク、850MB/秒のポータブルSSDを発表
サンディスク(SanDisk)は、2種類のポータブルSSDを発表した。1つ目は、「ポータブルSSDとして世界最速の850Mバイト/秒を実現」(同社)した製品。2つ目は最大430Mバイト/秒の転送速度で、IP55に対応した防滴/防じん性を備えたポータブルSSDである。(2016/1/19)

まるでキーホルダー:
信頼性とスピードを手のひらに サンディスクがポータブルSSDの新製品を発表
サンディスクが、手のひらサイズで防滴防じんの「エクストリーム 510」や、最大で1.92TBの高速大容量モデル「エクストリーム 900」など、ポータブルSSDの新製品を発表した。(2016/1/18)

週末アキバ特価リポート:
SanDisk Extreme Pro 512GBが5万円切る超特価に
パソコンハウス東映でSanDisk製SDXC/micro SDXCカードの価格改定が入り、大台を割る大容量モデルが複数出ている。Ultraのmicro SDカード 200GBは1万7000円切り、128GBは6000円切りだ。やっす!(2016/1/16)

サンディスク、X3 NANDフラッシュを採用したエントリーSSD
サンディスクは、X3 NANDフラッシュ技術を採用する2.5インチSATA SSD「サンディスク ウルトラ II SSD」シリーズの出荷開始を発表した。(2016/1/15)

サンディスク、CES 2016にて容量1TBのM.2 SSD「SanDisk X400 SSD」を発表
サンディスクは、世界最薄をうたった片面実装タイプの1TB M.2 SSD「SanDisk X400 SSD」を発表した。(2016/1/8)

「世界最薄」:
サンディスクが1TBのM.2 SSDを発表、厚さは1.5mm
サンディスク(Sandisk)は、厚さ1.5mmの1Tバイト M.2 SSD(Solid State Drive)「SanDisk X400 SSD」を開発したと発表した。「厚さ1.5mmは世界最薄」(同社)という。(2016/1/8)

SSD、オールフラッシュ技術の獲得が相次ぐ
ストレージ業界を変えた2015年の大型買収、DellのEMC買収は序章にすぎない
2015年のストレージ業界では企業買収が盛んに行われたが、米Dellによる670億ドルでの米EMC買収を前にしては他のどの案件もかすむ。米SanDiskや米Veritasが買収されたことさえもだ。(2016/1/8)

128Tバイト書き込み保証の産業用メモリ、サンディスクが発売
サンディスクが128Tバイトの書き込みを保証する産業用フラッシュメモリを発売する。SD/microSDとe.MMCを用意し、拡大するインダストリアルIoT市場に向けて投入する。(2015/11/12)

サンディスク、世界初となる200GバイトのmicroSDを12月に出荷開始
サンディスクは世界初となる200GバイトのmicroSD「サンディスク ウルトラ プレミアムエディション microSDXC UHS-Iカード」を12月に出荷開始する。(2015/11/11)

Windows ServerとHyper-V上のアプリ実行速度を高速化:
サンディスク、アプリケーションのレスポンスを高めるキャッシュソフトウエア「FlashSoft」最新版
サンディスクがストレージキャッシュソフトウエア「FlashSoft」の最新版を発表。Hyper-VやWindows Server上のアプリケーションパフォーマンスを高められるという。(2015/11/6)

フラッシュストレージの価格破壊に挑戦!:
サンディスクが単価1ドル/GB以下の「InfiniFlash」
サンディスク(SanDisk)は、エンタープライズ向けオールフラッシュストレージプラットフォーム「InfiniFlash」について、日本市場でも2015年11月中旬より供給を始める。3Uサイズの筐体で最大容量512TB(テラバイト)を可能にするとともに、ギガバイト単価を1米ドル以下にするなど低コストを実現した。(2015/10/27)

身売り話に急展開:
Western Digital、SanDiskを190億ドルで買収
“身売り話”が浮上していたSanDiskを、米Western Digitalが買収する。買収総額は約190億米ドル(約2兆2800億円)。(2015/10/22)

Western Digital、SanDiskを買収 約190億ドルで
身売り検討中と報じられていたSSD大手のSanDiskを、HDD大手のWestern Digitalが190億ドルで買収する。SanDiskと東芝のジョイントベンチャーは買収完了後も維持する。(2015/10/22)

身売り話浮上のSanDiskとの共同投資も正式合意:
東芝、3D NANDメモリ専用製造棟の一部が完成
東芝とSanDisk(サンディスク)の両社は2015年10月21日、NAND型フラッシュメモリの製造拠点である東芝四日市工場(三重県四日市市)で建設していた「新・第2製造棟」の建屋が一部完成し、同製造棟への設備投資を共同実施することで正式契約を締結したと発表した。(2015/10/21)

売却先候補はMicron、Western Digital:
SanDiskが身売り検討か
メモリメーカーである米SanDiskが競合企業への事業の売却を検討していると米Bloombergが2015年10月13日(米国時間)に伝えた。売約先としては、米Micron Technologyや米Western Digitalの名が挙がっている。(2015/10/15)

SanDisk、世界初となる3ビットセル採用の48層3D NANDチップを開発――パイロット生産を開始
米SanDiskは、世界初となる3ビットセル採用の256Gビット48層3D NANDチップを開発したと発表した。(2015/8/4)

BiCS技術用い、四日市工場で:
東芝とサンディスク、256Gb 3D NANDの生産開始
サンディスクは、48層積層プロセスを用いた256Gビットの3ビット/セル3次元NANDフラッシュメモリを開発し、パイロット生産を開始した。東芝も同時に製品を発表した。(2015/8/4)

スマホと無線でデータをやりとりできる128Gバイトのスティック型メモリ、SanDiskが発売
SanDiskが、3台までのスマートフォンやPCとWi-Fi接続してストレージとして使えるスティック型フラッシュメモリ「Connect Wireless Stick」を発表。16〜128Gバイトの4モデルで価格は128Gバイトが99.99ドル。(2015/7/17)

サンディスク、コスパ重視のエントリーMLC SSD「サンディスクSSDプラス」
サンディスクは、コストパフォーマンスに優れるエントリーSSD「サンディスクSSDプラス」シリーズの販売を開始する。(2015/7/16)

メモリ/ストレージ技術:
Type-C対応デュアルUSBメモリ、サンディスクが7月から出荷開始
サンディスクは、Type-CコネクタとUSB3.0コネクタを搭載したデュアルUSBフラッシュメモリ「サンディスク デュアル USBドライブType-C」を7月より出荷開始する。USB Type-C対応モバイル機器からPCなどへのデータ転送やバックアップが容易に行える。(2015/6/18)

7月に出荷開始:
「新しいMacBook」で使える“Type-C”対応USBメモリがサンディスクから登場
サンディスクはUSB Type-CとUSB Type-Aの両端子が備わったUSBメモリを発表。「新しいMacBook」をはじめ、USB Type-C対応製品での利便性がアップする。(2015/6/17)

サンディスク、高信頼性のM.2/mSATA SSD「Z400s SSD」を発表
サンディスクは、M.2、および、mSATA接続に対応した「Z400s SSD」で組み込みシステム向けHDDとの置き換えを狙う。(2015/5/29)

サンディスク、iPhone/iPad用USBメモリ「iXpand」に128Gバイトモデルを追加
サンディスクは、iPhone/iPad専用USBメモリ「iXpand」シリーズのラインアップに容量128Gバイトモデルを追加した。(2015/5/18)

ただのSSDとは違うのだよ:
サンディスク、「Fusion ioMemory SX350」の優位性をアピール
2014年に買収したFusion-ioが独自に開発したソフトウェアによるアクセラレータ技術のアドバンテージを日本の関係者に説明した。(2015/5/11)

サンディスク、エンタープライズ向けのPCIeフラッシュストレージ「Fusion ioMemory SX350」
サンディスクは、PCI Express接続対応の高速フラッシュストレージ「Fusion ioMemory SX350」を発表した。(2015/5/11)

東芝とSanDisk、世界初の48層3次元フラッシュメモリ
東芝とSanDiskは、世界で初めて48層積層プロセスを用いた128Gビットの2ビット/セル(MLC)3次元フラッシュメモリ「BiCS」を開発した。(2015/3/27)

サンディスク、高速転送対応のmSATA SSD「ウルトラ II mSATA SSD」
サンディスクは、mSATA接続に対応した内蔵型SSD「サンディスク ウルトラ II mSATA SSD」を発表。最大512Gバイトモデルまで用意した。(2015/3/25)

「ビッグデータフラッシュ」市場を開拓:
米サンディスク、GB単価1ドルを切るオールフラッシュストレージを発表
米サンディスクは3月3日(米国時間)、GB単価1ドルを切るオールフラッシュストレージ装置、「InfiniFlash」を発表した。ビッグデータフラッシュという新たなカテゴリを開拓する製品だという。(2015/3/4)

SanDisk、200GバイトのmicroSDXCを発表 約400ドルで第2四半期に発売へ
SanDiskが、Android端末などで使える容量200GバイトのmicroSDXC「SanDisk Ultra microSDXC UHS-I Card」を発表した第2四半期に399.99ドルで発売する。(2015/3/3)

週末アキバ特価リポート:
ZOA秋葉原本店、3月31日まで閉店セールを開催!
2月28日から3月31日にかけて、ZOA秋葉原本店が閉店セールを実施している。SanDiskの240GバイトSSDを1万2722円で放出するなど、最後までお得なアイテムを並べる構えだ。(2015/2/28)

容量不足に:
サンディスク、スマホのストレージ拡張やPCとのデータ共有に便利なUSBフラッシュメモリーを発表
サンディスクが、スマートフォンの容量不足やデータ共有の手間を軽減するUSBフラッシュメモリ「iXpand フラッシュドライブ」と「ウルトラ デュアル USB ドライブ 3.0」を発表。iOSデバイスやAndroidスマホとPCやMacに接続し、データのバックアップや交換が容易に行える。(2015/1/29)

サンディスク、iOS/Androidデバイス用USBメモリ2製品を発売
サンディスクは、スマートデバイス向けをうたったUSBメモリを発表。iPhone/iPad用モデルとAndroid用モデルの2製品をラインアップしている。(2015/1/29)

週末アキバ特価リポート:
サンディスクの128ギガSSDが6500円! Razer Bladeが約4万5000円引き!
2014年最後の週末はSSD特価に注目。サンディスクの「Ultra Plus 128Gバイト」が6000円台で購入できる。年末は今年の話題作をチェックする絶好のチャンス!!(2014/12/27)

週末アキバ特価リポート:
サンディスクイベント連動で、売れ筋SSDが特価に!
メーカーイベントが実施されると、連動して複数のショップが同社の製品を普段とは別の特価で販売することがある。今週末はサンディスク製SSDが狙い目だ。(2014/10/25)

世界最大容量・512GバイトのSDカード、サンディスクが発売
512GバイトのSDXCカードをサンディスクが12月に発売する。(2014/10/17)

サンディスク、スマホと接続するモバイルストレージ「ワイヤレス メディアドライブ」発表
サンディスクが、スマホの外部ストレージとして活用できる「ワイヤレス メディアドライブ」を発表。Wi-Fiで接続し、専用アプリから写真や動画、音楽などのデータを移動しておけば、ストレージから直接再生ができる。(2014/10/16)

サンディスク、リード最大550Mバイト/秒のスタンダードSSD「ウルトラ II SSD」
サンディスクは、SATA 6Gb/s接続に対応した2.5インチSSD「サンディスク ウルトラ II SSD」シリーズを発表した。(2014/9/18)

ショップで“うわさ”の高性能:
サンディスク「Extreme PRO」で“速すぎるSSD”の実力を試す
サンディスクからハイエンドラインアップの最新SSDが登場した。「この製品ができたから日本市場に本格参入する」と彼らが語る高性能をチェックした。(2014/8/5)

第1弾はゲーマー向けのハイエンドモデルで:
サンディスク、「Extreme PRO」で日本のSSD市場に本格参入
サンディスクがようやくSSDを日本市場で販売する。その第1弾では、シーケンシャルリード550Mバイト/秒という高性能を訴求する。(2014/8/4)

古田雄介のアキバPickUp!:
SSDのトレンド最新事情――SATA極限速の「Extreme Pro」とmSATA大容量が人気
サンディスクの高速SSD「Extreme Pro」がアキバで話題を集めていた。また、mSATA SSDのトレンドにも変化が起きており、512Gバイトのプレクスター「M6M」にヒットの期待が高まっている。(2014/8/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。